【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
1- 20
6: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 20:13:02.01 ID:hsoyJOBn0
⚫︎依頼人⚫︎

【名前】アリサ・フィルシア
【一人称】ボク
【部活】漫画研究会
以下略 AAS



7: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 20:16:35.33 ID:hsoyJOBn0
⚫︎今回の敵⚫︎

【名前】サキュバス
【性別】女
【一人称】アタシ
以下略 AAS



8: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/13(木) 20:17:35.15 ID:hsoyJOBn0



アリサ 「んぁ……?」

以下略 AAS



9: ◆AZbDPlV/MM[sage]
2025/03/13(木) 23:45:55.68 ID:hsoyJOBn0
ちかたあんめぇしゅしゅめゆかー
コンマ判定
1〜50:1
51〜00:2


10: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/14(金) 01:01:54.66 ID:l2WZUKoZ0
 高層ビルに立つふたつの影は、駅のホームを見下ろしていた。


サキュバス 「ンッフフッ ♡ 老若男女、様々な人間共がワラワラいるわねン ♡ 選り取りみ取りィ ♡ 好みの男はいるかしらン ♡」

以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2025/03/14(金) 01:06:00.85 ID:IPg6ytSEO



12:名無しNIPPER[sage]
2025/03/14(金) 02:01:06.95 ID:h/PpuT3U0



13: ◆AZbDPlV/MM[sage]
2025/03/14(金) 11:42:13.15 ID:l2WZUKoZ0
 駅のホームには、アリサと拓務がいた。多くの人間が電車を待つ中に、ふわりと胸を焼くような甘ったるい香りが漂いはじめる。


アリサ 「んー……? ネェネェ、ブチョー……なんかイー匂いしない? 待ってる人変わってないカラ、香水じゃなさソー」

以下略 AAS



14: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/14(金) 12:00:25.15 ID:l2WZUKoZ0
sageになってるやーんアゲルやで!


15:名無しNIPPER[sage]
2025/03/14(金) 13:47:08.62 ID:00j7JddJO
4
周りにあてられて、背後からアリサをM字開脚で抱え上げて見せつけるように突きまくる


16: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/14(金) 16:31:41.20 ID:l2WZUKoZ0
アリサ 「ブチョー ♡ おまんこ犯シテ♡ もっかい全部ブッ壊シテ♡ 全部グチャグチャにシテ♡ もうボクのおまんことブチョーのおちんぽ、ズットズット繋げとこーヨ ♡ ♡」


 アリサはスカートを捲り、ショーツの中に手を入れ、膣に自分の指を挿入した。わざと派手な水音をさせ、ショーツに浮かんだ手の輪郭が音に合わせて上下する。香りによって発情している拓務が、ふしだらなうさぎの誘惑を跳ね除けられる訳がない。

以下略 AAS



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