【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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585
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/06/27(金) 01:27:58.85 ID:2Ik1mP9i0
さやか(こんな馬鹿げた事、絶対に言いません…!!)
圧倒的に良くない状況下にあってもこんな意味の分からない団体の言いなりにはならないと口を真一文字に結んださやかだったが――
調教官1「あら?祈らないの?」
以下略
AAS
586
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/06/27(金) 05:30:48.70 ID:YPsicjzyO
1
587
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/06/29(日) 10:37:58.15 ID:LJY/LCm50
さやか(こんなことぐらいで負けるわけには……!)
さやか「ぁうっ!……巨乳は…ゆ、勇気……」
正胸会員1「あのヒンニューちゃん身体をビクビクさせて…かわいいわね♡」
以下略
AAS
588
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/06/29(日) 10:52:43.45 ID:LJY/LCm50
7月8日昼(99日目)正胸会シェルター(調教室) 天候:大雨
調教官1「それじゃあ、次はいよいよあなたの戦利品としての最初の一歩を踏み出させてあげる」
さやか「誰も…そんなこと頼んで…」
以下略
AAS
589
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/06/29(日) 10:58:57.09 ID:ZsrqVMTsO
2
590
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/06/29(日) 15:26:55.04 ID:LJY/LCm50
一方その頃…(花帆)
花帆「あ、あの…んふっ!これ…ホントに加入の儀式なんですか?」
多数のアロマキャンドルの薄オレンジの火が煌めく怪しげな部屋のベッドにショーツだけで横にさせられた花帆は正胸会の幹部から温めたオイルを胸に直接塗り込まれるようにマッサージされていた
以下略
AAS
591
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/06/29(日) 15:35:41.36 ID:JmIps6teO
おしっこしたくなる
592
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/06/29(日) 15:44:08.85 ID:P+5jsi5VO
おっぱいぺろぺろされる
593
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/06/29(日) 15:44:58.83 ID:P+5jsi5VO
文章微妙にミスした
正確にはおっぱいぺろぺろする、です
594
:
◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/07/01(火) 15:16:58.52 ID:LFeSdd8v0
花帆(さっきからなんだか急にお…おしっこに行きたく…)
花帆「あ、あの…もうマッサージは大丈夫ですから」
不意に湧き上がってきた尿意とオイルにまみれた胸をマッサージされる絶妙な快感から逃れるためにこれ以上は…と打ち切ろうとした花帆だったが――
以下略
AAS
595
:
名無しNIPPER
[sage]
2025/07/01(火) 17:13:02.34 ID:VpVX3QFAO
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