545:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:37:19.01 ID:zS/mv1ZT0
「ふざけるな♥️」
低く吐き捨てるような声と同時に、体が強引に仰向けに倒される。
脚を乱暴に持ち上げられ――まんぐり返しの体勢にされてしまった。
「ひゃぁあああっ♥️み、美咲ちゃんっ……こんなの恥ずかしいぃ……っ♥️」
股間が晒され、熱を帯びた空気に晒されるたび、羞恥で胸が焼ける。
だが羞恥心をかき消すように、美咲ちゃんの指がぐちゅりと入り込んできた。
――ぐちゅ、ぐちゅるっ、じゅぶっ♥️
「ひぁあああぁぁっ♥️だめぇえええっ♥️」
中をかき混ぜるように荒々しく指が動く。
水音が部屋いっぱいに響き、腰が勝手に浮いてしまう。
「……あれは嘘だっていったでしょ♥️」
美咲ちゃんの声が頭上から降ってくる。
ぐちゅぐちゅと掻き混ぜながら、耳に突き刺さる言葉。
「あの時イキまくったのは、光さんがドスケベ淫乱デカパイ女だっただけ♥️」
「ひぐっ……♥️そ、そんな……♥️」
「修司先輩でイケなかったのは、光さんがオスとして魅力を感じてないだけですよ♥️」
「やっ……違うんですぅっ♥️ボクは……ボクはぁ……っ♥️」
「それをあたしのせいにするな♥️」
その瞬間、ぐちゅぐちゅと掻き混ぜる指がさらに激しさを増す。
激しい水音と共に、子宮の奥まで突き上げられるような感覚に全身が痙攣する。
「イッ……あああああっ♥️」
563Res/461.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20