554:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 22:29:06.56 ID:zS/mv1ZT0
んぶぢゅるぶぷぷぶっ♥️♥️♥️じゅっぶれぷぷぅンじゅろろろォォォ〜〜〜ッッ♥️♥️♥️」
耳を劈くような音。
ベッドの上で体を揺らし絡み合う姿、それが何なのかに思い至るまでに時間がかかった
「…は?」
視線の先――シーツに押し倒され、美咲と絡み合う光の姿があった。
頬は真っ赤に染まり、涎と涙で濡れた顔は快楽に蕩け美咲と激しく情熱的にキスをしている
「ぶじゅるぢゅるッぷくれるれるれろぉ〜〜〜ッ♥️♥️ぶぢゅっ♥️ぶっぢゅぶぶじゅれるぶぶぶぶぶゥゥゥッッ♥️♥️♥️」
布団の上で、光の腰が大きく跳ね上がる。
どちゅんッ♥️♥️ ぱちゅんッ♥️♥️ぬぽぉっ♥️♥️ ずぱんっ♥️♥️
湿った水音と乾いた衝撃が重なり、美咲がリズムを刻むように腰を打ちつけていた。
「ぶれるれるレロぉン♥️は れろれるっぷれっぷじゅぶぶぶぶぅッ♥️♥️んっぶぢゅるるるるぅ〜〜〜〜……♥️♥️♥️チュッ♥️」
美咲の唇から解放された瞬間、光は全身を痙攣させ、蕩けきった目で見上げていた。
「はぁっ♥️♥️あぁん♥️♥️美咲ちゃぁん♥️♥️もっとぉ……♥️♥️」
嬌声が突き刺さる。
その声は、修司が一度も聞いたことのない響きだった。
甘さと熱が混じり、理性を吹き飛ばすような快楽に染め上げられた声。
修司の喉がかすかに震えた。
(……なんだよ……これ?何が…どうなって)
光の腕は、美咲の首にしっかりと絡みつき、さらに強く求めていて光が嫌がってる素振りがないのもより修司を混乱させた
修司は動けなかった。
胸の奥で何かが崩れ落ちていく感覚だけが、はっきりとわかる。
理解が追いつかない。認めたくない。
だが目の前にある現実は――光が積極的に、美咲を求めているという事実だった。
---
─どびゅぐりゅるるるるるるるるるるッ!!!♥️♥️♥️
どっぷドプどぼぼぉぶぴゅぅぅぅっ!!♥️♥️♥️
ドプ♥️ドプ♥️ドプ♥️ドプっ♥️
ごぼびゅるるるるるるるるぅぅぅっ!!!♥️♥️♥️
「お゛ぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉッッ♥️♥️♥️
イグッ♥️イグイグイグイッ♥️♥️♥️
んほぉおぉおおおおッッッ♥️♥️♥️
お゛っ♥️お゛っ♥️ま゛たイギますゥゥゥッのぉおおぉぉぉ♥️♥️♥️とまらなぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ♥️♥️♥️♥️」
563Res/461.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20