彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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557:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 22:32:48.05 ID:zS/mv1ZT0
光は涙で濡れた瞳を揺らし、必死に首を振る。

「ち、違っ……修司くん……これは……」

声はか細く、説得力を持たなかった。

(光……お前……本当に……)

修司の視界が滲む。
理解したくない現実を突き付けられ、足が床に縫い付けられたように動けなかった。



光のか細い声を遮るように、美咲が鋭く吐き捨てた。

「何が違うんだ♥️」

その笑みは怒りと愉悦の入り混じったもの。

「適当に言い訳考えて、あたしのせいにして……逃げ道作ってあたしとセックスする理由探してたじゃないですか♥️どんな理由であれ、二人っきりで会ったらもうセックスするってわかってたでしょ♥️」

修司の視線の前で、美咲は乱暴に光の足首を掴み取る。
「オラ♥️ 足開いて、先輩に見せろ!」

ぐいっと引き寄せられ、光の腰が布団に沈み込む。抵抗しようとするが、既に力の抜けた両脚は簡単に開かされてしまう。

「やっ……やめっ……修司くん、見ないでぇ……っ♥️」
光は涙をこぼし、首を振り続ける。

「ほら見てくださいよ先輩♥️」
勝ち誇った声で、修司に向けて光のあられもない姿を晒す。
「昨日“満たしてやれなかった”ここを、あたしがどうしたのか――全部見せてあげますから♥️」

修司の呼吸は荒く、胸が痛みで裂けそうになった。
(光……俺の……彼女が……)

信じたくない。けれど、美咲の力で開かれたその光景から目を逸らすことができなかった。光の膣から止めどなく美咲の精液が流れる
ーーーー

美咲は再び光に覆い被さり、ふたなりチンポを突きいれるために入り口に狙いをさだめた

「!?っ♥️美咲ちゃ…いまダメぇ!♥️」


ズパァァァン♥️


「ほおぉぉおぉぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♥️♥️」

光は悲鳴のような絶叫を上げ、髪を振り乱す。
乾いた衝撃音と水気を帯びた淫らな音が重なり、部屋に響き渡る。
布団が大きく跳ね、光の身体が弓なりに浮き上がった。

「だめだめだめぇ♥️ 視られてるぅ♥️ 修司くんに視られてるからぁ♥️」

涙に濡れた瞳が修司を捕らえた。
その瞬間、羞恥と快感が入り混じった声が迸る。

パァン♥️パァン♥️パァン♥️パァン♥️

「おチンポらめぇなのぉ♥️ デカチンポでぱんぱんりゃめぇぇ〜〜〜♥️♥️」

腰が勝手に突き出され、美咲の腰に吸いつくように絡みつく。

グチュン♥️ズチュ♥️パァン♥️パァン♥️パァン♥️グリグリ♥️ズパァァン♥️

「こ、こんなのされたりゃぁぁぁっ♥️♥️ んほぉぉおぉぉおおぉっ♥️♥️」

美咲はにやりと笑い、修司を真っすぐ見据える。
「ねぇ先輩♥️ 見てくださいよ。光さん、あたしのじゃなきゃ感じられないって言って。抱かれに来たんですよ♥️ほら、こんな風に声あげて――♥️」

ズパァンッ♥️ ズパァンッ♥️

「ひぃっ♥️あっ♥️あぅぅぅぅっ♥️おっ♥️やめてぇえぇ♥️♥️だめぇぇ♥️わかんなくりゅう♥️お願いしますぅ♥️♥️美咲ちゃんぅぅう♥️止まってぇえええ♥️」



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