【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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281:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/27(月) 12:08:09.56 ID:1rGq6XFTo
2


282: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 12:43:21.09 ID:Sj63/8VT0
ミア「いくら止められていてもランジュを見捨てるなんて出来るワケないだろ?」

ランジュ「ミア…!」

ミア「大切な…友達……なんだから…」
以下略 AAS



283:名無しNIPPER[sage]
2025/10/27(月) 12:43:35.59 ID:nhAF4aau0
ミア


284:名無しNIPPER[sage]
2025/10/27(月) 14:10:42.45 ID:kG9xRxP1O
かのんちゃん


285: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 18:25:17.17 ID:Sj63/8VT0
7月23日朝(114日目)(捕縛から操作4ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ミア「ん…んん……?」

目を覚ましたミアは辺りを見回すといつの間にか自分たちを縛りつけていたピンク色の光が消えていた事に気づいた
以下略 AAS



286:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/27(月) 19:15:31.60 ID:iL84eOd8O
光の柵を観察したり触ったり身体をくっつけてみたりして突破のヒントがないか調べる


287: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 20:14:43.20 ID:Sj63/8VT0
ミア(なにやってんだ…ボクは…ランジュと諦めないって約束したばかりだろ…!)

自らを奮い立たせたミアは再び蔵の出入り口から光の柵の前に立つとおもむろに1本の光を両手で掴んだ

ミア(光なのに掴める…でも揺さぶってみても、さっき蹴った時もビクともしなかった)
以下略 AAS



288:名無しNIPPER[sage ]
2025/10/27(月) 20:56:07.87 ID:nhAF4aauo
光の柵の僅かな熱の感覚が少し癖になってこっそり柵に股のあたりをこすりつけてみちゃう


289: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 21:20:33.22 ID:Sj63/8VT0
ミア(この柵…あったかくて触ってるとなんだか少し気持ちいい)

ミア(これ…お、お股にくっつけたら……)

光の柵が放つ僅かな熱を心地よく感じたミアはバクバクと鼓動を高鳴らせながら突き出した股をこすりつけてみた
以下略 AAS



290: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/10/27(月) 21:30:28.50 ID:Sj63/8VT0
7月23日昼(114日目)(捕縛から操作5ターン目) B住宅街(?) 天候:曇り

ランジュ「ずっとあの柵を調べてたみたいだけど何か分かった?」

ミア「い、いや…!今のところ内側からはどうすることもできないって事が分かったくらいだね……!」
以下略 AAS



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