【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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457: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 00:07:00.53 ID:uQtA+GMG0
かのん(う〜ん、先輩もいいしちゃん付けも捨てがたい)

かのん(ご主人様も正直ドキっとしちゃったけど誰かに見られたら絶対誤解されちゃうよね)

かのん「ねぇ、ちょっと考えたんだけどき、気分で変えるって言うのはどうかな?」
以下略 AAS



458: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 00:09:18.28 ID:uQtA+GMG0
7月27日夜(118日目)銭湯(拠点) 空腹度9/10 疲労度4/10 天候:大雨

かのん(まったく自分の事だけど瑠璃乃ちゃんにご主人さまって呼ばせるなんて…)

かのん(でも…すっごくドキドキして……)
以下略 AAS



459:名無しNIPPER[sage]
2025/11/11(火) 00:10:39.90 ID:Mn59r4hz0
フルコミュニケーション
こっそり自分の失敗料理を食べているかのんちゃんに冬毬ちゃんが私にも分けてくださいと声をかける



460: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 00:49:16.61 ID:uQtA+GMG0
かのん「お腹空いたな…」

かのん「はぁ…自分で作った失敗料理、こっそり食べちゃいますか……」

以前に作ってしまった失敗料理を箸でつまんだかのんはその黒焦げの物体の一部を口に放り込んだ
以下略 AAS



461:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/11(火) 00:56:01.81 ID:BLfNC78NO
おいしいですと言いながら腹押さえてトイレに駆け込む


462:名無しNIPPER[sage]
2025/11/11(火) 00:57:57.27 ID:4OuM0HNcO
正直に感想を言うのがはばかられるような出来ではありますが、しかしかのん先輩の手料理だと考えれば吐き出すほどの失態をおかすほどの大失敗作とも言えないかもしれません


463: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 01:35:47.83 ID:uQtA+GMG0
冬毬「う、うぷ……お、おいしいです」

失敗料理のあまりの味に震えながら立ち上がった冬毬はたまらずにトイレへと向けて駆け出した――
が、数歩進んだところで立ち止まって両手を強く握りしめながら料理を飲み込んだ

以下略 AAS



464:名無しNIPPER[sage]
2025/11/11(火) 01:39:39.71 ID:Mn59r4hz0
かのん先輩の唇をじっくりねっとり


465: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 02:06:45.15 ID:uQtA+GMG0
かのん「冬毬ちゃん、何食べた――」

かのん「んむぅぅっ!!?」

振り向きざまに唇を奪ってきた冬毬にかのんは目をぱちくりと白黒させる
以下略 AAS



466:名無しNIPPER[sage]
2025/11/11(火) 02:09:34.18 ID:EQkA+OPEO
力が抜けてしまう


467: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/11(火) 02:28:20.88 ID:uQtA+GMG0
かのん(ダメ…力が抜けちゃう……)

冬毬「おっと!」

“口直し”で身体から力が抜けてしまったかのんはその場に崩れ落ちそうになるがすぐに冬毬に抱き支えられる。
以下略 AAS



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