【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part6
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830: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 11:04:28.09 ID:zIHHxVZS0
かのん「気持ちよくしてあげるからこっち来て」

ベッドの真ん中で冬毬を起こしたかのんは、背後から抱きしめると足を開かせる

冬毬「かのん先輩…っ!?あぁっ!ゆ、指ぃぃ…!!膣内に……っ♡」
以下略 AAS



831: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 11:16:31.22 ID:zIHHxVZS0
かのん(ダメ…冬毬ちゃんに指、締め付けられると…頭…おかしくなりそう………)

冬毬の膣の感触に、再び肉棒を限界まで硬くしたかのんは指を抜く。
不満げな声を漏らす冬毬と向かい合う形を取ったかのんは膝立ちになると肉棒を突き出した

以下略 AAS



832:名無しNIPPER[sage]
2025/11/23(日) 11:25:37.32 ID:+/B/iKNXO
匂いも味も味わいつくすようにねっとりしゃぶる


833: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 12:25:34.30 ID:zIHHxVZS0
冬毬「ぷ…あむ…♡……ずちゅぅ…ん…♡」

かのん「あ………♡はぅ…いいぃ……♡」

四つん這いになった冬毬は硬く反りかえった肉棒を手も使わずに深く咥え込む。
以下略 AAS



834:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/23(日) 12:31:27.23 ID:VDZ9qRIHO
帰り支度を始める


835: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 12:43:46.09 ID:zIHHxVZS0
かのん「みんなも心配してる…かもだから、そろそろ帰る準備しないと」

冬毬「……はい」

極限の疲労感を覚えながらも、何とか身体を起こしたかのんと冬毬は帰り支度を始めた
以下略 AAS



836:名無しNIPPER[sage ]
2025/11/23(日) 12:46:41.47 ID:ZN5xYuhZO
少しは強くなったよ!


837:名無しNIPPER[sage]
2025/11/23(日) 12:47:21.62 ID:KPkPohqnO
・「う〜ん、強くなった…かどうかは分からないけど…冬毬ちゃんが私の事を思って特訓を考えてくれたって事はすごく伝ったよ」


838: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 19:24:15.77 ID:PWg7LjAa0
書き込みテスト


839: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/11/23(日) 19:26:35.32 ID:PWg7LjAa0
かのん「うん!少しは強くなったよ!」

冬毬「それは…その…かのん先輩がこの特訓から何かを得られたのなら良かったです」

冬毬「さぁ、帰る支度の続きをしましょう」
以下略 AAS



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