ゲス勇者「ほぅほぅ」聖女「よろしくお願いします」
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287:名無しNIPPER[saga]
2026/03/26(木) 16:49:37.19 ID:jF42FQk4O
司書「じゃ、じゃあ、せ、聖女様、わたしは寝ずの番をしますから……な、何かあったら呼んでください…」キョドキョド
288:名無しNIPPER[saga]
2026/03/26(木) 16:50:08.58 ID:jF42FQk4O
289:名無しNIPPER[saga]
2026/03/26(木) 16:50:44.60 ID:jF42FQk4O
290:名無しNIPPER[saga]
2026/03/26(木) 16:51:20.62 ID:jF42FQk4O
291:名無しNIPPER[sage]
2026/03/26(木) 17:30:56.19 ID:gcKPbskAO
1
司書様を勇者のチンポ大好き淫乱ムッツリ聖職者へ調教
292:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:37:09.36 ID:dAD2tPD7O
私が先代の聖女様からエールをいただき、次代の『聖女』に任命されるように決意を新たにした時の思い出です。
私は聖女見習いの一人で、境遇と才能には恵まれていました。
ただ、それだけで『聖女』に選ばれるはずはなく、弛まぬ努力が必要でした。
293:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:37:41.24 ID:dAD2tPD7O
??『うぅ〜、誰かぁ、助けてぇ…!』
本に埋まってしまった、と分かれば必死にその方を本からお助けしました。
294:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:38:19.51 ID:dAD2tPD7O
司書「お、おぅ……! こ、これが男性器……めちゃくちゃ、おおっきいぃ…!」ゴクリ
295:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:39:01.86 ID:dAD2tPD7O
296:名無しNIPPER[saga]
2026/03/30(月) 16:39:42.46 ID:dAD2tPD7O
司書「あぎっ!?」///ブッツン
司書の膣は加齢による硬化で硬く閉ざされていた。ただし、勇者の進撃を食い止めるほどではなく、あっさりと処女膜を破って、結合部から純潔の証が流れていった。
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