【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
893: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 11:14:33.49 ID:naA0jLGt0
ことり「ふぁぁぁっ♡やっと…おまんこ…きたぁ♡」

ことり「んえ…ぇ?」

ようやく待ちかねた刺激に歓喜の声を上げるが、直後に秘部に違和感を覚えた。
以下略 AAS



894: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 11:19:44.54 ID:naA0jLGt0
絵里(そう言えば真姫はどうしてるのかしら?)

逆調教を許してしまって以降、姿の見えない真姫を探して保管庫に向かう。
ドアをそっと開き、中を覗くと真姫は手錠を掛けられた状態で一人でポツンと座っていた。

以下略 AAS



895:名無しNIPPER[sage]
2026/08/28(金) 12:06:53.39 ID:G2IO1/V8o
コミュニケーション真姫と絵里
ひとりで逃げたことを謝りつつ、ことりを助けるために力を貸してほしいと頼む絵里
真姫は別に絵里が逃げたことは気にしてないが、わざと怒ったふりして許してほしければ性的マッサージを要求する



896: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 12:42:30.57 ID:naA0jLGt0
コミュニケーション(真姫・絵里)

絵里「真姫、ちょっといい?」

真姫「なに?」
以下略 AAS



897:名無しNIPPER[sage]
2026/08/28(金) 12:59:27.06 ID:CWecTrQ9O
床にそっと寝かせる


898: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 13:18:17.65 ID:naA0jLGt0
絵里「マッサージすればいいのね…?」

真姫の手錠を外した絵里は、そっと肩に手を置いて床にそっと寝かせた。
何も身に着けていない真姫の身体に今更気恥ずかしさを感じて、視線を反らしてしまう。

以下略 AAS



899:名無しNIPPER[sage]
2026/08/28(金) 13:35:08.11 ID:7D5bvFObO
うつ伏せにして、背中からおしりまで優しく揉む


900: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 23:01:39.54 ID:4v5ZuXxG0
絵里「力を抜いて」

うつ伏せにさせた真姫の背中にそっと手を置くと、肩甲骨の辺りから手のひらで優しく揉みほぐしていく。
一気にかけすぎてしまわないように気をつけながら触れる度に、真姫の吐息が零れる。

以下略 AAS



901: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/08/28(金) 23:11:16.34 ID:4v5ZuXxG0
真姫「分かったわ、ことりを助けるために私も手伝ってあげる」

絵里「真姫…!」

真姫「でも…ずっと捕まってたから…自分でもコントロールできなくなることがあるの…」
以下略 AAS



902:名無しNIPPER[sage]
2026/08/28(金) 23:47:54.13 ID:r1og3wAoO
休む


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