阿笠「今日は君と二人きりじゃのう歩美君・・・」歩美「博士?!」
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名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:21:57.91 ID:BBBWrSNlO
歩美「んっんはあ!!」
自分の秘部を阿笠に弄られ、歩美の口から快感と嗚咽がないまぜとなった悲鳴があがった。
阿笠「どうじゃい気持ちいいじゃろ・・・?」
阿笠は巧みな手つきでまだ幼い少女の、無垢な部分を弄んだ。
阿笠「これからもっと・・・」
以下略
AAS
6
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:23:34.20 ID:BBBWrSNlO
歩美「光彦君・・・!!」
歩美は阿笠の視線の先を見やった。
入り口には戦慄の表情でこちらを凝視している光彦が立っていた。
阿笠は舌打ちをした。
7
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:25:40.44 ID:BBBWrSNlO
まさかこんなことが・・・。
いくら外から読んでも返事がしないので勝手に戸を開けてみた光彦が目の当たりにしたのは驚愕すべき光景だった。
阿笠が歩美の股の下に自分の手を・・・。
混乱の波が光彦の脳内へ押し寄せる。
8
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:27:53.75 ID:BBBWrSNlO
見られてしまった・・・!!
混乱の波は同じく阿笠の脳内にも押し寄せていた。
わしと歩美君の情事を光彦君にみられてしまった・・・!?
どうする!?言い訳で切り抜けるか?
しかし彼の表情から察すると言い訳でなんとか出来るほど事態を飲み込めていないのは明らかだ。
以下略
AAS
9
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:30:53.65 ID:BBBWrSNlO
阿笠「や〜光彦君。びっくりしたのゥ。どうしてそんなとこにいるのじゃ?」
阿笠はいつもの朗らかな表情を繕い、明朗な声色で光彦に言った。
一方の光彦は先ほど目の前で繰り広げられていた光景に心を奪われ、声が出なかった。
阿笠「まあ、いいぞい。君もここに来て一緒に遊ばないかい?」
そう言うと阿笠は光彦にゆっくり近付く。
以下略
AAS
10
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:34:06.23 ID:BBBWrSNlO
阿笠は入り口から勢いよく飛び出すと光彦の後を追った。
その姿はまるで小僧を追い回す鬼婆だった。
当の歩美にも阿笠の姿がそう見えたに違いない。
光彦は絶叫をあげながら逃げ回った。
その光景を見ていた通行人は皆面食らった。
以下略
AAS
11
:
名無しNIPPER
[saga]
2026/06/17(水) 02:43:27.95 ID:BBBWrSNlO
熱海。
とある温泉宿ではコナン達が温泉旅行を楽しんでいた。
コナン「やっぱり温泉は熱海だなあ」
顔を火照らせながらコナンが言った。
元太「博士も入ればよかったのにな。「体調不良」もぶっ飛ぶぜ」
以下略
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