36: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/30(木) 01:53:54.83 ID:tE2uXfK1O
マリナ「んふふ……♡」
ユウト「えっ?」
37: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/30(木) 02:03:43.84 ID:tE2uXfK1O
※なるべくスムーズに進行するため、先攻後攻判定もこちらでさせていだだきます。
マリナ「!!」
このままではいけないと本能で感じたのか、マリナは我を取り戻したかのようにシリルの抱きしめから抜け出して距離をとる。
38: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/30(木) 02:05:57.53 ID:tE2uXfK1O
≪こっちが先攻≫
『ユウトHP:140 マリナHP:160』
39: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/30(木) 02:08:02.49 ID:tE2uXfK1O
夜も更けてきたので今回はここまでで、お付き合いありがとうございます
安価下です
40:名無しNIPPER[sage]
2026/07/30(木) 02:13:45.74 ID:MAxCNNZH0
4と1
41:名無しNIPPER
2026/07/30(木) 02:14:39.84 ID:Wasf0s190
ด้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้้็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็็
42: ◆ib9hhE8.ARVU[saga]
2026/07/30(木) 23:31:16.08 ID:b7WvlbF1O
ユウト(やっぱりメスモンは恐ろしいや……ボクたち人間よりも力が強いし、さっきみたいに無理やりちんちんを触ってくるし……)
ユウト(うぅ、まだムズムズするな……またあんなことされたら、おかしくなっちゃうかも。その前に認めてもらわなきゃ)
43: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/30(木) 23:33:44.36 ID:b7WvlbF1O
ユウト「やった! 気持ちが伝わった!」
思わずガッツポーズをとってユウトは喜んだ。
しかしそれは油断となる。メスモンを懐柔するために近づいたら、向こうの行動に備えてすぐに離れなければいけない。トレーナーの鉄則だった。
44: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/30(木) 23:34:41.71 ID:b7WvlbF1O
マリナ「っ!!」
ユウト「くっ、また逃げられた!」
45: ◆ib9hhE8.ARVU[sage]
2026/07/30(木) 23:39:11.73 ID:b7WvlbF1O
≪こっちが後攻≫
『ユウトHP:140 マリナHP:80』
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