【五等分の花嫁】風太郎「四葉とエッチしたい」

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102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 11:16:25.61 ID:3q0IFHhAO
1
103 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:00:55.93 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「正直に言おう。公園で……四葉にエッチなこと……しようとして」

風太郎「四葉にキスして、ケツを撫でながら、あいつに俺のチンコ触らせているところを」

風太郎「通りすがりの人に目撃されちまって」

風太郎「四葉がびっくりして、逃げ出した……それが先週」

風太郎「それから、気まずい」

一花「ちょっとフータローくん、顔こっち向けて」

風太郎「?」

一花「彼女大事にしないなんて、サイテー!」パァン

風太郎「ぐはっ!」

風太郎(久しぶりに一花の強烈な張り手をくらい、俺は椅子から転げ落ちてしまった)

104 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:03:32.03 ID:ZqzXsGSuo

一花「ふー、すっきりした」

風太郎「痛い……」ヒリヒリ

一花「いまのは四葉の代わり。四葉ったら君のこと殴れないでしょ」

一花「それにしても公園でするってどういう感覚なの?」

風太郎「案外興奮する……あ、いや、俺キモいな。忘れてくれ」

一花「はぁー。心配して損した。結局ただの犬も食わない痴話喧嘩って訳ね」ヤレヤレ

一花「なんだかんだ言って四葉も乗り気だったんでしょ?偶然目撃されたから驚いちゃっただけで」

一花「じゃあ両想いじゃん。他の女に相談していないで、しっかり四葉の目を見て謝りなよ」

一花「今、私が電話して四葉ここに呼び出してあげるから。こじれる前に解決した方がいいよ」

風太郎(殴られた頬がヒリヒリ痛かったが、気持ちが楽になった気がする)

風太郎「ありがとな、一花。」

一花「……殴られて感謝するなんて、ひょっとしてフータロー君、M?」

風太郎「そんなわけ……あるか……」

一花「あーあ…」
105 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:07:00.36 ID:ZqzXsGSuo

一花『もしもし、四葉?今、彼と駅前の喫茶店いるんだけど』

一花『うん、うん。実は彼から今迫られていて』

一花『そう。これってまずいよね。だから三人で話し合わない?これからのこと』ピッ

一花「四葉、ダッシュで来るって」

風太郎「おい、今どういう設定で四葉を呼びつけた」

一花「欲求不満のフータロー君に迫られて満更でもない彼女の姉……という設定」

風太郎「や、やめろ!さらなる誤解を生む!」

一花「じゃあ四葉来る前に、お姉ちゃんは逃げちゃいますか。フータロー君、頑張るんだよ」

風太郎「お、おう……」
106 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:07:41.11 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(一花は投げキッスして颯爽と店の外に出ていった。最後、一花の唇を意識してしまった)

風太郎(正直、一花の唇は……最高だった。四葉と比べてという意味じゃない)

風太郎(四葉のをよく知ったからこそ、なお一花の良さがわかるんだ)

風太郎(一花と付き合ったら……もうエッチさせてくれたのかな)

風太郎(一花とのエッチ……いや、想像するな。きちんと四葉と向き合え、上杉風太郎)パシッ

風太郎(俺は頬を自分で叩いて、痛みで雑念を追い払った)

107 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:08:52.72 ID:ZqzXsGSuo

四葉「上杉さん!一花と浮気は……!許しませんっ!」

風太郎「よ、よぉ。早かったな」

四葉「あ、あれ……?一花は?」

風太郎「お前呼び出した後とっとと帰った。嘘ついてすまん。一花に頼んでお前を呼んでもらっただけだ」

四葉「な、なぁ〜んだ……てっきり、私、上杉さんに愛想をつかされて、一花に乗り換えられたかと」

風太郎「まあ、あれだ。とりあえず座って、ジュースでも頼めよ。今日は俺の奢りだ」

四葉「あれ?上杉さん、頬どうしました?怪我でもしましたか?」

風太郎「気にすんな」
108 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:10:23.09 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(それからジュースが来て、お互い無言になったあと、俺は四葉に頭を下げた)

風太郎「この前は、本当に悪かった。いきなり、迫って、怖がらせちまったよな」

風太郎「ごめん、このとおりだ」ペコリ

四葉「わわっ、頭上げてください、上杉さん……わ、私も……驚いて、何も説明せず逃げ出して、この1週間、上杉さんを避けていてごめんなさいっ」

四葉「あ、あんなことあった後だから……恥ずかしくてっ」

四葉「私も、ごめんなさいっ」ペコリ

風太郎(喫茶店でお互い頭を下げ合う姿はなんともシュールだったに違いない)

風太郎(だが、謝りあったことでわだかまりは解けた。サンキュー一花先生)

風太郎(結局、今日はそのまま四葉とデートになるわけだが)

風太郎(あんなことがあった後で、いきなりエッチしようとするのは、ちと不味いよな)

109 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 12:12:25.35 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(……四葉は俺とどうしたいんだろうか。この前の失敗は、俺が四葉の気持ちを考えずに、エッチしたいという感情だけで突っ走った感がある)

四葉「うーん、一花いきつけの喫茶店だけあって、ジュースも美味しいですね」チュゥー

風太郎(四葉はいつも天真爛漫で、そういう欲がないように見える)

風太郎(だとしたら、俺がエッチしようとしているのは、俺のエゴで、四葉に負担を強いているだけなんじゃないか)

風太郎(だとしたら俺が我慢するしかないが、こんなにエロい四葉の体を前に、結婚まで我慢しろってのは残酷すぎる)

風太郎(せっかく、喫茶店でお茶しているんだ。四葉の考え、聞いてみるか)

↓1 四葉にどう聞いてみますか?
@ 風太郎「四葉ってエッチなことに興味あるか?」
A 風太郎「四葉は俺とエッチしたいか?」
B 風太郎「四葉は一人でエッチしたりするの?」
C その他自由
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 12:21:01.56 ID:P64LEQfIO
4 3+他の姉妹の一人エッチ頻度を聞いてみる
111 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 13:51:57.65 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「四葉は一人でエッチしたりするの?」

四葉「ブーッ、ゲホゲホッ、ジュ、ジュース飲んでいるとき爆弾落とさないでくださいっ、ゴホッゴホッ」

風太郎「すまん」

四葉「はぁ、はぁ……えっと……なんでそんなこと聞くんですか?」

風太郎「四葉のこともっと知りたいから。教えてくれ」

四葉「あっ、あうぅ……///」

風太郎(四葉は顔を真赤にしてもじもじしていた)

風太郎(この反応は、したことあるな……したことなかったらどうしようもなかったが)

風太郎「週何回くらいやってるんだ?」

四葉「そ、それ答える必要ありますか!?」

風太郎「四葉のことは何でも知りたい」

四葉「ずるいですよ、上杉さん……」

風太郎「したことはあるんだな?」

四葉「……ハイ」
112 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 13:57:00.19 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(蚊の鳴くような声で四葉は頷いた)

風太郎「気持ちよかったか?」

四葉「し、知りませんっ!」プイッ

風太郎「うーん……」

風太郎(四葉はまだ羞恥心が強いようだ……)

四葉「上杉さん、さっきから前のめりになってますっ。少し落ち着いてくださいっ」

風太郎「好きな子のエッチなところ知りたいのは当然のことだ。お前は俺のこと気にならないの?」

四葉「う、上杉さんのひ、一人エッチ……男の人の……ど、どうやってやるんですか?」

風太郎「……好きな人のことを思い浮かべながら、気持ちいいところ弄るんだよ。四葉はどうやってるの?」

四葉「だ、だいたい同じです……」

風太郎「そうか。昨日は誰思い浮かべながらやった?」

四葉「も、もちろん、彼氏のことを想ってに決まっているじゃないですか!」

風太郎「昨日やったんだ、一人エッチ」

四葉「……///」
113 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 13:58:30.16 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「でも家族と暮らしていると一人エッチ大変だよな。俺はらいはにバレるわけにいかないから、あいついない日しかできんし」

風太郎「四葉は姉妹いるときも部屋でしているのか?声とか音とか聞かれない?」

四葉「知りませんっ」

風太郎「姉妹でそういう話はしないの?悦びは五等分なんだろ」

四葉「喜びの漢字が違います…!」

風太郎「じゃあズバリ聞くけど、姉妹の中で一番一人エッチの回数多いの誰?」

四葉「うーん……」

↓1 四葉の回答
コンマ下一桁
1:一花 2:二乃 3:三玖 4:四葉 5:五月 6−0:回答拒否

114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 14:00:43.17 ID:B683g4YcO
115 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 14:16:22.48 ID:ZqzXsGSuo

四葉「……上杉さんはみんなのエッチなところが気になるんですか?」

風太郎(四葉の目尻がつりあがった)

四葉「関係ないよね、姉妹のことは」

風太郎(やべぇ、地雷踏んだか)

四葉「それにたとえ知ってたとしても姉妹のことは売れません。いくら上杉さん相手でも」

四葉「今の質問は……ちょっとないかな」

風太郎「す、すまん!そ、そういうつもりじゃ」

四葉「じゃあ私も質問しますけど、上杉さん、三玖を想ってエッチしたことありますか?」

風太郎「えっ……」

四葉「……教えて下さい。私も、好きな人の考え、気になります」

風太郎(ちょっと四葉さん怒っている?)

↓1 どう答えますか?
@ 風太郎「三玖でしたことはない」
A 風太郎「三玖でしたことある」
B その他自由
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 14:26:51.55 ID:/BzTlmOoo
1
117 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 21:44:26.84 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(男は別に好きな女以外でもオカズにすることはある)

風太郎(それは俺の中で四葉を裏切る行為じゃない。別に三玖を心のなかで想ってシても)

風太郎(四葉を傷つける訳じゃあないんだからな)

風太郎(だが、事実を伝えたら傷つけてしまう)

風太郎「……」

風太郎「三玖でしたことはない」

四葉「今、間があった気がしますが」

風太郎「気のせいだ」

四葉「そ、それじゃあ上杉さんの一人エッチって、誰を想ってやっているんですか?」

風太郎「……言わせるな、恥ずかしい///」

風太郎(俺は四葉の方を見ることができなかった。ここ最近、四葉とエッチすることばかり考えているから、必然四葉の回数が多くなっている)
118 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 21:45:38.90 ID:ZqzXsGSuo

四葉「教えて下さい!気になります!言えないということは何か疚しいところでもあるんじゃないですか!」

風太郎「あー……お、俺も……お、お前を想像して……しているんだが」

四葉「♡」

風太郎(四葉は俺に望む答えを言わせてご満悦の表情だ)

風太郎(というか、四葉もエッチなことに興味あるんだな)

風太郎(ここからなんとか、二人でエッチする流れに持っていきたいが)

↓1 四葉への提案・質問
@ 風太郎「噂によると、エッチは一人より二人でするほうが気持ちいいらしい」
A 風太郎「四葉は一人でエッチするときどこいじるの?」
B その他自由

119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 21:50:18.55 ID:wTjU5g4D0
1
120 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 22:35:47.16 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「なあ四葉。噂によると、エッチは一人より二人でするほうが気持ちいいらしい」

四葉「!」

風太郎「俺達も……そろそろどうだろう」

四葉「えっと……その……倫理的にまずいんじゃないかな」

四葉「わ、私達、まだ結婚してない、訳だし」

四葉「そーいうことは、大人になってから……」モジモジ

風太郎「前に結婚してくださいって言っただろ。あれ、俺の本心だから。だからさ、いいだろ?」

風太郎(不安そうな四葉の手を握る。汗でじっとり暖かくなっていた)

風太郎「俺、四葉とエッチしたい。って、何いってんだ、キモいな……」

四葉「上杉さんは気持ち悪くありませんっ。わ、私だって……上杉さんと……」ゴニョゴニョ

風太郎「四葉……」ギュッ

風太郎(これはもう、エッチできるよな……)
121 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 22:37:28.17 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「今日はどうだ?予定は空いているか?」

四葉「今日は駄目です」

風太郎「!」

四葉「あっ、えっと。その……準備してなくて。パンツが、お子様なんですよっ……」

風太郎「俺は気にしないが」

四葉「わ、私が、気になるんですっ。だから、今日はここまでにして、来週末、また改めて、会いませんか?」

風太郎(喫茶店の会計を済ませて俺たちは別れた)

風太郎(来週には四葉とエッチだ)

風太郎(緊張する。うまく、四葉をエスコートできるだろうか。それにエッチの方法も……ここ最近それらしき指南書を大量に読んで勉強しているが)

風太郎(座学と実技は違う……四葉を満足させられるだろうか……不安で胸がいっぱいになる)

122 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 22:39:08.26 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(一人でするより二人でするほうが気持ちがいいと言った手前、四葉を満足させられなかったら)

四葉『やっぱりエッチは一人の方が気持ちいいですね。上杉さん、もう下手くそなエッチはしなくていいですよ』

風太郎(なんてことになったら……!)

風太郎(落ち着け、上杉風太郎。まずはエッチに大事なのは雰囲気作りだ)

風太郎(前は青姦しようとして失敗した。今回は、きちんとムード作りして、四葉を安心させたい)

風太郎(でも、エッチってどこですればいいんだ……?)

風太郎(ここは、相談してみるか…?姉妹の意見を参考にしたほうが、成功率は上がりそうだが)

↓1 誰に相談しますか?
@一花 A二乃 B三玖 C五月 D相談せず自分で決める
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 22:42:16.62 ID:6aKfBInaO
1
124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 22:42:47.98 ID:6hzq+8vHo
2
125 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:19:22.00 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(こういう話はやはりあいつに相談するのが一番だな)

一花「はーっ、勉強疲れた……今日もありがとうございました、先生っ」

風太郎「このペースならなんとか卒業できそうだな」

一花「ほんとありがとう、フータロー君。あのとき、引き止めてもらえなかったら私ちょっと後悔してたかもっ」

一花「今どき女優でも中卒は恥ずかしいし。何より、みんなと卒業式迎えられそうで、嬉しいよ」

風太郎(今は週1回だが、俺はまだ一花への個人授業を続けていた)

風太郎(一花の生活するホテルで二人きり。相談するにはちょうどいい)

風太郎「一花、折り入って聞きたいことがあるんだが」

一花「ん?」

風太郎「……一花は、彼氏と初めて……するとしたら、どこでしたい?」

126 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:23:19.69 ID:ZqzXsGSuo

一花「え?」

風太郎「あ、あくまで、アンケートだ。俺が四葉とする場所がわからなくて聞いている訳じゃないからなっ。そこ勘違いしないように!」

一花「するって……えっ、えぇ〜〜〜!?」

一花「……エッチな、こと、だよね?」

風太郎「ま、まぁ……初めて、するとしたら、女の子はどこでしたら嬉しいんだ?」

一花「ちょっとフータロー君、キモい」

風太郎「ぐっ」

一花「うーん……でも、私なら、星が見えるホテルの一室で……素敵な彼に優しくされたいな」

風太郎「ホテル……?」

一花「特に初めては絶対思い出になるから、忘れられない相手と、忘れられない場所でしたい」

一花「流石に公園とかはもっての他。初めてで緊張しているんだから、落ち着いてできるところがいいなっ。そう考えるとホテルかな、やっぱり」
127 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:23:58.49 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「だが、ホテルとか高いだろ?特に星が見える場所なんて……」

一花「もちろん身の丈にあった場所でもいいけど、少しくらいは男の子に見栄張ってほしいよ」

風太郎(初めてはやはりホテルがいいか……昼からデートして、夜にホテルのレストランでディナー、そして予約をとった部屋で……エッチ。できれば、星が見えるような素敵なホテルっと)

風太郎「サンキュー、一花先生」

一花「頑張りなよ、フータロー君。四葉も張り切っていたから」

風太郎「え?」

一花「実は四葉から昨日相談されて、アダルトな下着選び手伝ってきたんだよ。とびっきりの下着買ってたから楽しみに!」

風太郎「四葉が……アダルトな下着を……」

風太郎(いかん。想像しただけで鼻血が出そうだ)
128 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:25:58.42 ID:ZqzXsGSuo

一花「フータロー君の方は準備は大丈夫?きちんと四葉エスコートできる?」

風太郎「ま、まぁ……イメトレは、毎日している……が、不安は、ある」

一花「やっぱりフータロー君も初めて、だよね?」

風太郎「まあな。知っていると思うが、今まで彼女もいた事ないし」

一花「そっか……」

一花「ならさ、練習……する?」

風太郎「え?」

一花「ご、誤解しないで!四葉からフータローくんの初めてを奪おうってわけじゃなくてっ」

一花「服、着たまま、動きだけ……ベッドの上で、色々、私で、試してみる…?」

一花「本番NG。エッチの型の練習……なら、私でよければ、付き合うけど」

129 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:26:51.39 ID:ZqzXsGSuo

風太郎(一花の提案は魅力的だった。エッチのやり方を色々予習していたが、そのとおり動けるのか不安はあった。実際に、一花で練習できたら、四葉との本番は、上手くできる可能性があがる)

風太郎(しかし……いくら、本番なしで、服着たままとはいえ……一花とベッドで、エッチの練習するのは)

風太郎(浮気。その二文字が俺の頭をよぎる……倫理的にまずいかもしれん。だが、黙ってりゃばれないよな……)

一花「どうする?このホテル、窓の外から星も見えるよ……」

↓1 一花でエッチの練習をしますか?

130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:27:09.15 ID:udl+kNkxo
しない
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:27:15.12 ID:0dkE0lgLO
お願いします
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:27:16.05 ID:uvEWQGZ8o
する
なんなら本番もしちゃう
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:30:58.07 ID:0dkE0lgLO
これは早すぎンゴ
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:35:11.69 ID:udl+kNkxo
する派も分かるけど万一2連続やらかしたらやばいかなって全力で待機してたよ……
135 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:45:14.18 ID:ZqzXsGSuo

風太郎「いや、ダメっしょ」

一花「そう、だよね……」

風太郎(一花と練習なんてしちまったら……タガが外れて、そのまま本番しちゃいかねない)

風太郎(だがあくまで俺は四葉の彼氏なんだ。これ以上四葉は裏切れない)

一花「変なこと言ってごめん」

風太郎(一花の表情に影がさしていた。改めて一花を見ると四葉と瓜二つ。これは練習で済まなくなっていた可能性が本当に高い)

風太郎「……お前の提案、正直嬉しかったぞ」

一花「えっ」

風太郎「こ、これ以上言わせるな……恥ずかしい」

風太郎(そう言って慰めると、一花の顔がポッと赤くなった)

一花「やっぱり優しいねっ、フータロー君。週末、頑張るんだぞっ。お姉ちゃん、応援しているから」

風太郎「ああっ!任せろ!」

風太郎(一花の応援を胸にしまい、俺はホテルをあとにした。次の週末は、いよいよ、四葉と……エッチだ)

136 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/01(土) 23:46:27.93 ID:ZqzXsGSuo

今日はここまでで、続きはまた後日になります。
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/01(土) 23:47:21.33 ID:uvEWQGZ8o
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 01:25:32.43 ID:TfpRhPd9o
しろよ
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 01:58:28.00 ID:gOCdX89Io
おつでした
140 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 11:41:11.29 ID:az8QnaNRo

四葉「お、おまたせ……遅れてごめんなさい」

風太郎「気にすんな」

風太郎(週末デート。四葉は珍しく遅刻してきた)

風太郎「服、可愛いな。それにリボンも変えた?」

四葉「はいっ。服は一花コーディネートで、リボンはとっときの一張羅です!」

風太郎(四葉も気合入れてきてくれている……それに下着も、アダルトな……)ゴクッ

風太郎(四葉は珍しく体のラインを強調した服を着ていた)

風太郎(大きな胸、引き締まってくびれた腰、安産型の尻……あれから1週間、今日の日のために禁欲していた俺はデートの最中、四葉の方を見るだけで不意に気をやりそうになってしまうほどだ)

風太郎(今晩、やれるんだよな……四葉とエッチ)
141 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 11:48:45.85 ID:az8QnaNRo

風太郎(昼間のデートの内容は上の空であまり覚えていない)

風太郎(街をぶらぶら歩いて、ゲーセンで遊んだり、本屋で参考書を探したりした)

四葉「夕ご飯、どうします?一応、二乃には、夕ご飯はいらないと伝えて来ましたけど……」

風太郎「じ、実は、近くに美味しいオイスターバーがあって、よ、予約しているんだが……どうだ?」

四葉「わーっ。素敵ですっ」

風太郎(街の中心部の、立派なホテルの中のレストランで四葉と夕食だ)

風太郎(このレストランは有名ブロガーM・A・Yのおすすめだ)

四葉「んっ〜〜!美味しいっ。この牡蠣、舌がとろけそうになりますっ!四葉チェック、久々の星3つです!」

風太郎(正直、貧乏舌の俺に味はわからん。だが、四葉を満足させれれば高い金を払った価値はある)

風太郎(四葉は幸せそうにご飯を食べていた。だが、俺はこれからのことのシュミレーションをして、頭がいっぱいで、気の利いた会話の一つもできなかった)
142 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 11:49:22.22 ID:az8QnaNRo

四葉「……」モグモグ

風太郎(四葉も察してか、後半、言葉数はいつもより少なかった気がする)

風太郎(ご飯食べ終わったら、いよいよ……)

風太郎「四葉、このあとの予定だが……」

四葉「!!!」

風太郎「このホテルに部屋とっているから、休憩、していかないか」

四葉「あっ……えっと……」

風太郎「も、もちろん!終電には間に合うようにするからっ。あと、なにか大事な予定あったら無理しなくても」

四葉「一応、みんなには……今日は泊まると伝えてきたので……私の方は大丈夫です……」

風太郎「そ、そっか」
143 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 11:52:52.37 ID:az8QnaNRo

風太郎(レストランのあと、ホテルにチェックインした)

風太郎(高校生カップルには見合わない、身の丈を超えたラグジュアリー・ホテルの一部屋……)

四葉「わーっ!!上杉さん、窓の外!夜景もばっちり見えますよっ!」

風太郎(俺はこのデートに財力の五分の三をつぎ込んだんだ)

風太郎(もっと驚いてくれなきゃハリが無いが……)

四葉「何から何までありがとうございますっ。こんな女のために……私、今幸せで一杯です」

風太郎「四葉っ」ギュッ

四葉「あっ……ちょっとっ、上杉さんっ、待って……シャワーっ」

風太郎(俺は辛抱できず、四葉に抱きついた)

風太郎「すまん、もう我慢出来ない」
144 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 11:54:02.23 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉を力強く腕に抱きながらキスをした)

四葉「んんっ〜〜〜ぷはっ」

風太郎「四葉、いいよな?」

風太郎(ここなら部屋や公園と違って邪魔はもう入らない)

四葉「えっと、その……」

風太郎(四葉は戸惑っていた。だが、ここの部屋についてきた時点で……OKだよな……)

風太郎(抱きしめてキスした……次はどうしよう)

↓1 どうしますか?
@ 四葉の体を愛撫する(部位指定)
A 四葉の服を脱がせる
B 一旦シャワーを浴びて気持ちを落ち着かせる
C その他、自由

145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 11:55:13.20 ID:V/4nzIhyO
3
146 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:14:27.48 ID:az8QnaNRo

風太郎(落ち着け、上杉風太郎。いきなり襲いかかって、四葉が困惑している)

風太郎(せっかく高い金払っていい雰囲気を作ったのに、勢い余って全部台無しにするところだったか)

風太郎「すまん」

四葉「……」

風太郎(俺は慌てて四葉を体から離した)

風太郎「シャワー、だよな。先にどうぞ」

四葉「……はいっ」

風太郎(こころなしか、四葉の緊張が解けた気がした)
147 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:14:54.87 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉、遅いな……シャワーだけだろ)

風太郎(シャワールームから水が流れる音がする。俺はベッドの上で、スマホを開き、エッチの手順を予習していた)

風太郎(初デートのときに、なぜか五月に上から目線でダメ出しされた時のことを思い出した)

風太郎(初エッチの最中にスマホ見たりはできない。一応、この1週間、あらゆるパターンを想定してイメージトレーニングを重ねたが)

風太郎(実際の動きは試していないから不安だ。こんなことなら一花と練習しておけばよかった…!)

四葉「おまたせしましたー」ホカホカ

風太郎「うおっ」

風太郎(いきなり四葉がシャワー室から出てきて驚き、俺はスマホを落としてしまった)

風太郎(四葉はバスローブを着ていた。石鹸のいいにおいがする……)

風太郎「じゃあ、俺のシャワー浴びてくるから……」

四葉「はい」

148 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:17:17.95 ID:az8QnaNRo

風太郎(念入りに体を洗った。俺の息子は先程から痛いほど硬くなっている)

風太郎(いよいよ、四葉とエッチできるんだ。付き合ってから約2ヶ月、そのことばかり考えて過ごしていた)

風太郎(その夢が、今叶う……!)

風太郎「よ、よぉ。待たせたな」

風太郎(シャワーを出ると、四葉がベッドにちょこんと座っていた)

風太郎(俺は四葉の隣に腰掛けた)

四葉「そのっ……優しく、してください」

風太郎(四葉の覚悟も決まったみたいだ)

風太郎「ああ!任せろ!」ドンッ

風太郎(本番の前に……前戯が大事だとエッチの教科書には書いてあったぞ)

風太郎(まずは、どうしよう)

↓1 どうしますか?
@ 四葉の体を愛撫する(部位指定)
A 四葉の服を脱がせる
B その他、自由
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 12:23:36.04 ID:Ha3Q8VHMO
3大人の道具を使って愛撫
150 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:50:54.54 ID:az8QnaNRo

風太郎「ちょっとまってろ、四葉」

四葉「?」

風太郎(確か、このかばんの中に……あった!)

四葉「上杉さん、なんですか、それ?」

風太郎「家にあった電動式マッサージ器だ」ブゥゥン

四葉「えっ……」

風太郎(スイッチを入れると、重低音を鳴らしてこけしの頭部が回転した)

風太郎(色々教科書で予習したが……女の子はこの刺激に弱いらしい)

風太郎「痛かったら教えてくれ」ブゥーン

四葉「あっ、ちょっと、イヤッ♡んっ♡」ビクッ

風太郎(バスローブの上から当てただけで、四葉の体が跳ねた。なかなかの刺激みたいだ)

151 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:51:39.90 ID:az8QnaNRo

風太郎「エッチの前に、体ほぐすの大事だから。これで、マッサージしよう」ブゥーン

四葉「ちょっ、だめっ♡おっ、あっ、あっ♡」

風太郎(弱で首筋、肩を攻めたあと、胸に当てると四葉は体をのけぞって逃げようとした)

四葉「そこっ、敏感ですからっ、ああんっ♡」

風太郎「刺激強くするぞ」ブブブブブ

四葉「ひっ♡あうっ♡」

風太郎(感じ始めた四葉をベッドの上に寝転がせて、電マでの愛撫を続けた)

四葉「はぁーっ、はぁーっ、んんっ♡」

風太郎(次第に、四葉のバスローブの帯が緩み、胸元が顕になった)
152 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:52:42.77 ID:az8QnaNRo

風太郎「四葉、その下着……」

四葉「いやっ、は、恥ずかしい……です」

風太郎(四葉の大きなおっぱいを包むブラジャーは、布面積が小さく、透けていた)

風太郎(ブラ越しに、うっすら乳首が透けている。四葉は恥ずかしそうに顔を腕で覆っていた)

風太郎(下は……おぉ……!お子様パンツじゃない。紐パンツ……四葉にしては随分攻めている)

四葉「あっ、あっ、はぁっ、あっ♡」

風太郎(四葉をスケベな下着姿まで剥いて、その上から電マの刺激を強弱つけて繰り返す)

風太郎(腰が浮いて、四葉は甘い声を上げて感じているのがわかった)

風太郎(乳首は固く勃って、透けパンツの布にシミができ始めている)
153 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 12:53:43.04 ID:az8QnaNRo

四葉「ちょ、上杉さん、これっ、刺激強いですっ♡はうっ♡」

風太郎(お子様の四葉に大人の道具は刺激が強すぎるみたいだ)

四葉「も、もうっ、イキそっ……やめてくださいっ♡んっ」ビクッ

風太郎(股間に電マを当てる俺の腕を抑えて、四葉は涙目で懇願してきた)

四葉「辛いです……もっと優しくっ……んっ♡」

風太郎(次はどうしようか)

↓1 どうしますか?
@ 大人の道具を使って愛撫続行(コンマ50以上で四葉が絶頂)
A 手を使って優しく愛撫
B その他自由
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 12:54:24.79 ID:0vufMieDO
3股間を道具で胸は手で同時に攻める
155 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 13:24:26.36 ID:az8QnaNRo

風太郎「ああ」

風太郎(俺は一旦大人の道具を置いて、次は手で胸を触った)モミッ

四葉「あっ♡」

風太郎(何というボリューム。そして吸い付くような柔らかさと、手応えのある張り、2つの感触が絶妙な塩梅で両立している)

風太郎(やっと、四葉のおっぱい触れたー!)

風太郎(でかすぎだろ、この胸。でも、いよいよ、これを好き勝手できるんだぁ)モミモミ

四葉「あっ、あぁっ、ちょっと、乱暴すぎっ、んっ♡」

風太郎「四葉、乳首勃ってるぞ」コリコリ

四葉「そこ、弱いですっ、あんっ♡」

風太郎(乳首をつまむとまた声が漏れた。だが、指での刺激はまだ弱いようだ……)

風太郎(胸を手でたっぷり堪能しながら、俺は先程の道具をのスイッチを入れ、四葉の股間にあてがった)

四葉「ダメッ、あぁっ〜〜♡そこっ、敏感ですからっ、やめっ♡」ビクッ

156 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 13:25:29.44 ID:az8QnaNRo

風太郎(胸を揉みしだき、乳首をこねくり回しておっぱいに刺激を与えながら、電マの強弱をつけて股間を攻め上げた)

四葉「ふぅーっ、はぁーっ♡ひぃ、んっ♡あっ、あっ、あっ♡」クネクネ

風太郎(四葉は耐えられなくなり、体をよじらせて逃げようとするが、逃さないように股間に強く押し当てると、とうとう四葉……)

四葉「イクッ……あっ♡」ビクンビクンッ

風太郎「おぉ〜〜」

四葉「はぁーっ、はぁーっ、はぁ、はぁ、はぁ……」カタカタ

風太郎(四葉の表情がだらしなくとろけて、虚空を見ながら、瞳孔が揺れていた)

風太郎(俺は征服感で満たされた。自信を深めて、いよいよ次は本番のエッチだ)

風太郎(そう意気込んでいた)
157 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 13:27:18.67 ID:az8QnaNRo

四葉「ひっくっ、えっぐ、ううぅ……上杉さんっ、ひどいっ……」ポロポロ

風太郎「え?」

四葉「イかせないでっ、ってお願いしたのにっ、うっ、ううぅ……」

風太郎「あわっ、あわわっ…」

風太郎(四葉は気を取り戻したあと、泣き始めた)

四葉「酷すぎますっ……そんなエッチな道具使ってっ……無理やり絶頂させるなんてっ……」

四葉「これじゃまるで私が、ヘンタイじゃないですか……ううっ……」

風太郎「ま、待ってくれ!俺は、別に、そういう意図があったわけじゃなくてっ、ただ、お前に気持ちよくなってほしいと……」

四葉「使用禁止。大人の道具は、次は許可なく使用しちゃ駄目ですから!」
158 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 13:28:34.06 ID:az8QnaNRo

風太郎(何はともあれ、四葉側の準備はできたのか…?)

風太郎(パンツの布は漏らしたあとのようにじっとり湿っていた)

風太郎(次はどうしよう……そろそろ四葉にもしてほしいかな)

↓1 四葉に何をしてもらいますか?
@ 体中にキスしてもらう
A フェラチオしてもらう(※コンマ 50以上で拒否されます)
B その他自由

159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 13:29:00.22 ID:DLiTGyYEo
2
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 13:29:46.28 ID:DLiTGyYEo
(無人島の時よりコンマが優しい)
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 13:32:01.31 ID:eXoaRCuQO
ゾロで何かボーナスあんのかな
四葉がMに目覚めてるとか
162 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:10:15.03 ID:az8QnaNRo

風太郎「四葉、口でしてくれ」ボロン

風太郎(俺はズボンとパンツを下ろして、先程からはち切れそうになっていたチンコを四葉の前に突き出した)

四葉「あっ……」

風太郎(四葉はソレから目をそむけて、一瞬ためらう素振りを見せた)

風太郎「頼む」

四葉「口で……上杉さんの……を……わ、わかりました」

風太郎「!」

風太郎(四葉は恐る恐る手で俺のを触った)

四葉「熱っ……男の人のって、こんな大きいんですか……」

風太郎「比べたことないからわからんが……俺史上、一番大きくなっていると思う」

四葉「これを口で……んっ、チュッ」

風太郎「おっ、おぉっ」

風太郎(四葉が俺のにキスをした)
163 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:35:49.66 ID:az8QnaNRo

風太郎「まずは亀頭を、舌でなめてくれ」

四葉「はいっ……れろっ、れろれろっ、ちゅぷっ、んっ」

風太郎(ざらっとした舌の刺激が、敏感な亀頭を刺激する)

風太郎「いいぞ、四葉……次は咥えて」

四葉「あむっ、ちゅぷっ、ぬちゅっ、ぷぱっちゅぱっ」

風太郎「おぉ〜〜」

風太郎(口の中は温かい、そして気持ちがいい。何より、四葉にしてもらっている、夢にまで見た光景に、脳の奥でドーパミンが吹き出るのがわかる)

風太郎「もっと、奥まで咥えて」

四葉「んっ、くぽっ、くぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ」
164 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 18:36:25.94 ID:az8QnaNRo

風太郎(しかし、この刺激は犯罪的だ……いかん、気を抜いたらここで出しちまう)

風太郎(初めては四葉との本番と決めていた)

風太郎(しかし、このままでは……俺の体力を考慮すると、一発出してしまったら、回復まで時間がかかる)

風太郎「四葉、そ、そろそろっ」

四葉「じゅぽっじゅぽっ、くぽくぽっ、ぐっぽぐっぽっ」

四葉は愛おしい男のソレを丹精込めてしゃぶりあげた。

↓1 判定
コンマ 50以上 暴発
コンマ 50未満 こらえる
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 18:36:53.28 ID:fILoNZLzO
166 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:01:29.44 ID:az8QnaNRo

風太郎「ふーっ、ふーっ……」

四葉「ぐっぽぐっぽっ、じゅぷっ、ちゅっ、んちゅっ」

風太郎(ここで出したら終わりだぞ、上杉風太郎)

四葉「んっ、じゅっぽじゅぽじゅぽじゅぽ」

風太郎(四葉の動きが激しくなる。唾液が絡み、室内に口淫の音が淫らに響く)

四葉「じゅぽっ、じゅぽっ、じゅっぽ」

風太郎(耐えろ。四葉が音を上げて息継ぎするまで……こらえてやる!)

四葉「んっーっ……」

風太郎(強請るように股ぐらに口をうずめた四葉が上目遣いで俺の方を見た)

風太郎(危なかった。初めては四葉との本番と決めていたから)

風太郎(四葉とエッチする約束をしてから1週間の禁欲のせいで、この拙い四葉の口技でイかされたら……)

風太郎(エッチの主導権はこれから四葉に握られてしまいかねなかった)

四葉「じゅぽんっ……ぷはっ、はぁ、はぁ……顎、外れそう……んっ」

風太郎「良かったぞ、四葉」ナデナデ

四葉「あっ♡」
167 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:07:30.29 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉の頭をなでたあと、ベッドに転がせて足を広げさせた)

風太郎(指を四葉の股に入れると、濡れていた)

風太郎「しゃぶりながら興奮したか?」

四葉「……はい」

風太郎(パンツの紐をほどき、四葉を生まれたままの姿にした)

風太郎(敏感になった秘裂を指で撫でると、四葉が小さな悲鳴を上げた。それから指を入れて確認すると、抵抗なく受け入れる)

風太郎(指で入り口を確認し、引き抜くと白く粘っこい四葉の汁が糸を引いていた)

風太郎(もう、準備はできているみたいだ)

風太郎(俺も、四葉のフェラチオで昂ぶっている。いよいよ、四葉とエッチできる)

四葉「上杉さん……ずっと好きでした……」

風太郎「俺もだ、四葉。お前のことを愛している。他の誰よりも、一番、お前のことが好きだ」

四葉「っ……♡」ゾクゾク
168 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:09:26.74 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は腹を出して蛙のように足を広げ、天井を仰ぎながら、観念してその時を待っているようだった)

風太郎(さて……あとは挿入するだけだ)

風太郎(いよいよ、本番のエッチ。四葉との初めての営みになるわけだが……)

風太郎(俺はズボンの中に閉まっていた避妊具のことを思い出した)

風太郎(四葉は何もいってこない)

風太郎(俺は四葉の夢を思い出した。こいつ、お嫁さんになりたいんだよな……)

風太郎(このまま生で挿れて……四葉の夢、叶えてやるのも……)ゴクッ

風太郎(このとき、俺は逡巡した。欲望に任せて獣ののように生でするか、しっかり避妊具をつけて紳士に初エッチを済ませるか)

↓1 どうしますか?
@ 生で挿入 (※コンマ 50以上で四葉怒る)
A ゴムつけて挿入
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:10:01.48 ID:3R/aUYOcO
1
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:10:15.85 ID:excLuwoc0
1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 19:46:00.78 ID:S33I6LvGO
危ねー選択肢をコンマ運でねじ伏せてるなあ
172 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 19:55:54.77 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺はゆっくりと腰を四葉の体に近づけた)

風太郎「うっ」ヌチョッ

風太郎(亀頭の先端が四葉の入り口にあたった。ヌルヌルして、このまま奥まで飲み込まれてしまいそうだ)

四葉「っ、あっ……上杉さんっ……」

風太郎(四葉も流石に、俺が何も避妊の準備をしていないことに気がついたようだ)

風太郎「いいか?このまま入れても」

四葉「……」フルフル

風太郎「このままシたいんだが、いいか?」

四葉「ですが……」

風太郎「一生お前のこと、大事にするから」

四葉「や、約束ですよっ。捨てたり、浮気したら……許しませんよ……」

風太郎「任せとけ。俺が愛しているのは、四葉、お前だけ。お前が俺の特別だ」ヌチュヌチュ

四葉「私が……上杉さんの特別……」ゾクゾクッ
173 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:03:52.83 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺は四葉の割れ目を擦りながら、愛をささやき、口説いた。あとは四葉のOK待ち……)

四葉「上杉さんは……あの人のように……ならないですよね?」

四葉「お母さんを、捨てて、苦しめた……あの人のように……」

風太郎(四葉が不安そうに震えていた。あの胸糞悪い、オッサンの顔が浮かんでくる)

風太郎(俺はあのおっさんとは違う。四葉は絶対に裏切らない)

風太郎「安心してくれ。正しい道も間違った道も、俺は一緒に歩くから」

四葉「〜〜〜っ♡」ゾクゾク

四葉「はい……よろしくお願いしますっ♡」

風太郎「挿れるぞ、四葉」

四葉「……」ドキドキ

ずぽっ……ずぷぷっ……
174 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:07:07.87 ID:az8QnaNRo

風太郎(なんだコレ……中はヌトヌトして、外からキュウキュウ締め付けてくるっ……)

四葉「あっ、あぁっ〜〜〜っ、んっ」ギュッ

風太郎(四葉は涙目になっていた。痛いのだろう。四葉の中はキツキツだった)

風太郎(粘膜の襞を裂きながら奥へ進んでいく感じがある)

風太郎「おい、痛かったら無理すんな」

四葉「だ、大丈夫ですっ……きてくださいっ、上杉さんっ……」

風太郎「ああ……」ヌプッ

風太郎(きつくても進んでいくのは、四葉の膣内が濡れているからだ)

風太郎(ひときわ固いところを突き破った感覚、その後に四葉が俺の体にしがみついてきた)

風太郎(そして、その後もゆっくり、四葉の一番深いところまで俺の体を奥に進めた)

四葉「はぁっ、はぁっ……はぁっ♡とうとう、しちゃいましたねっ、エッチ……♡」

175 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:07:44.48 ID:az8QnaNRo

風太郎「辛くないか?」

四葉「正直、痛いです。でも、それ以上に、幸せでっ……」

風太郎「俺も、びっくりするくらい幸せだ」

四葉「どうですか?エッチの感想は」

風太郎「まだまだこれからだろ。動いていいか?」

四葉「はいっ……優しく、お願いしますっ」
176 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:08:26.74 ID:az8QnaNRo

ずぽっ、ずぽっ、じゅっぷっ、じゅぷっ

風太郎(俺はゆっくり腰を動かした)

四葉「っ、あっ、っ、んっ♡」

風太郎(動くたびに四葉は声を出した。そして、顔を痛みとも悦びともつかない表情で歪めている)

風太郎(ここまで長かった)

風太郎(学校祭で告白して、一旦保留されたあと、初めてのデートで再度プロポーズ紛いの告白)

四葉「っ、あんっ、やっ♡あんっ、あんっ♡」ズポズポ

風太郎(四葉からOKもらって付き合ったが、お互いに初めてで、どうしたらいいのかわからないまま)

四葉「あんっ、あっ、あっ、んんっ♡ひっ、あっ、っ、んっ♡」ズチュズチュ

風太郎(ずっとエッチしたくて……キスして、何度もデートして……)

四葉「ひっ、んっ、あんっ、あんっ♡あんっ、あっ、あっ、ぁっ♡」ズッチュズッチュ

風太郎(ようやく、初エッチ……!想像していたのの何倍も四葉の膣内は気持ちが良かった)

風太郎(気がつくと、俺と四葉は手をつないでいた)
177 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:13:29.55 ID:az8QnaNRo

風太郎(俺は腰を振るので精一杯だ。四葉の膣内の暖かさ、そして今まで経験したことのないような、脊髄を擦り上げるような強い刺激で、いよいよ俺も限界が近くなってきたのがわかる)

風太郎(あと、1分も持たない……考えられるのは、これが最後だ……最後はどうするっ……!)

↓1 どうしますか?
@ 容赦なく膣内射精 (※コンマ50以上で出来ちゃいます)
A 紳士的に膣外射精
178 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 20:14:43.66 ID:D28vU5ePO
2
179 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 20:58:11.20 ID:az8QnaNRo

四葉「上杉、さんっ、も、もうっ♡なんか、キテますっ♡」

風太郎「四葉、四葉、四葉っ」ヌッポヌッポ

四葉「あっ、あっ、あんっ♡あんっ、あんっ♡激しっ、あっ♡」

風太郎「四葉、俺も、イクぞっ」ジュプッジュプッ

四葉「はいっ、キてっ、風太郎君っ♡好きっ♡好きっ♡中に下さいッ♡」ギュッ

風太郎「はぁ、はぁっ」

四葉「あぁ〜〜〜っ♡ダメッ、イクッ♡イクゥ〜〜〜ッ♡」ビクンッ

四葉が先に達して、腰が跳ね上がり、愛しの男のそれを絞り出そうときつく締め付けた。

風太郎「ぐっ……」

四葉「あぁっ♡あぁっ〜〜〜♡」ビクンビクンッ

風太郎(これっ、やばっ……だめだっ、出るっ……!)
180 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:02:01.20 ID:az8QnaNRo

風太郎(しかしっ、膣内はヤバイっ!流石に、四葉孕ませたら……)

その刹那、上杉風太郎の頭をよぎったのは、暗い未来だった。

一時の快楽を追い求め、まだ高校生の女子を孕ませたあと、自分に責任が取れるか。

その答えは……ノーだった。すんでのところで、彼は思いとどまった。

いろいろな人に迷惑がかかる。中野父には、節度のある付き合いと、釘をさされている。

風太郎(だめだっ。四葉を大事にするからこそっ、膣内は……!)

風太郎「んっ」ズポッ

精液が尿道を駆け上る最中、風太郎は慌てて四葉の膣内からそれを引き抜いた。
181 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:02:34.53 ID:az8QnaNRo

風太郎(あぁ、このまま中に出せたら最高だったんだろうな……)ドピュッ

風太郎(でも、初エッチ……良かった。四葉、最高だ……)ビュッビュッ

四葉「はぁーっ……はぁーっ……」ヒクヒクッ

風太郎(四葉の体に思いっきり精子をぶっかけて、それは顔から胸、腹にかけて彼女の白い肌を汚していた)

風太郎(四葉はベッドで放心状態で、俺も、まもなく、四葉の隣に倒れ込んだ)

風太郎(久しぶりに運動したから、動悸と息切れがする……しかし、満足だった……四葉とエッチするという夢が叶い、俺は疲れ切ってそのまま深い眠りに入った……)

……
182 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:03:17.56 ID:az8QnaNRo

四葉「上杉さんっ、上杉さんっ」

風太郎「んあっ……」

風太郎(隣にバスタオル一枚巻いた四葉がいて、俺の頬を突っついてくる)

風太郎「四葉……」

四葉「しちゃいましたね……私達」

風太郎「ああ。夢じゃないんだな」

四葉「えへへ……とっても気持ちよかったです。ありがとうございますっ」

風太郎「俺も……エッチがこんなに気持ちいいとは、な」

四葉「上杉さん、すごい男らしかったですよ。四葉チェック、星3です」

風太郎「……///」

風太郎(シャワーを浴びたあとの四葉の体はホカホカしていた)

風太郎(俺は四葉の髪をなでながら、幸せのまどろみの中にいた)
183 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:03:59.21 ID:az8QnaNRo

四葉「でも、最後……抜いて外にしたのは、どうして…?」

風太郎「それは、お前のことが……大事だから」

四葉「そう、だったんですか……」

風太郎(四葉は少し寂しそうだった。確かに、生で挿れて、あれだけ四葉を乱れさせたんだ……四葉も最後は膣内射精を期待したのかもしれん)

四葉「んっ♡」ビクッ

風太郎(四葉のお腹を触ると、まだ熱を帯びているようだ……)

四葉「まだ、日付、変わってないですよ、上杉さん。今日は、一泊ですよね」

風太郎「ああ。親父とらいはにも、友達の家に泊まると……言ってきたから。朝まで、だな」

四葉「ならどうでしょう……もう一回」

風太郎「え?」
184 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:04:44.63 ID:az8QnaNRo

四葉「そのっ……上杉さんが、よければ、ですけど……」

風太郎(どうやら膣内射精をしなかったせいで、四葉がまだ欲求不満のようだ……)

風太郎(初エッチからの2回戦……四葉におねだりされて、俺のイキリ太郎はまた少し元気を取り戻してきた)

風太郎(それにここで四葉を満足させられなきゃ、男じゃない)

風太郎(次はどんなプレイをしよう……)

↓1−3 プレイ内容募集(内容によっては判定あります)


185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:05:37.98 ID:bfpOHJIgO
膣内出し出来ないならアナルセックスで腸内に精液をぶちまける
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/02/02(日) 21:06:21.26 ID:Z1wGKja/O
目の前でオナニーさせて見物
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:07:21.49 ID:87otj7WGO
ホテルの多目的トイレで声を押し殺して隠姦
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:07:59.09 ID:62mwr59PO
アナル開発、ローションやら浣腸とかしっかりしてじっくり
前わりと感じてたしいけるかなって
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:12:44.71 ID:5wJAaK3Go
これまでの伏線回収みたいに尻と一人エッチと野外を拾ってるのすこ
190 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:40:57.08 ID:az8QnaNRo

風太郎「わかった」

四葉「!」

風太郎「だが、その前に、四葉……俺のこれを元気にしてくれ」

風太郎(一発したあとで、俺のチンコはまだ柔らかく、半勃ちの状態だった)

四葉「わっ、わかりましたっ。お口で、いいですかっ」

風太郎(四葉にフェラチオ仕込むのも魅力的だが……)

風太郎「いや……口や手は使わないで」

四葉「ですが、どうやって……」

風太郎「四葉の一人エッチを見たい。前に話しただろ。あれから、ずっと気になってたんだ」

四葉「っ……///」

風太郎「ここでしてくれ。俺は、何もしないから。エッチな姿で、俺のここ、元気にしてくれたら、2回戦やるぞ」

四葉「わ、わかりました……」

風太郎(俺たちはベッドの上で向き合った。俺は胡座をかき、これから始まる四葉のオナニーショーを特等席で見物する)

191 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:45:34.55 ID:az8QnaNRo

四葉「んっ……」ビクッ

風太郎(四葉はぎこちない動きで手で胸を揉み始めた)

四葉「っ……はぁっ、はぁっ……んっ」

風太郎「いつも胸いじってるのか?」

四葉「あっ、はいっ……」モミモミ

四葉「はぁっ、んっ……んっ」クチュクチュ

風太郎(それからまもなく、乳首を左手でいじりながら、右手で股間を弄り始めた)

四葉「んっ、あっ♡あっ♡はぁっ♡」

風太郎「どこいじってるの?」

四葉「し、知りませんっ。こ、ここが……気持ちよくてっ……んっ♡」

風太郎「よく見せてみろ」

四葉「はいっ、んっ」クパッ
192 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:46:22.58 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は性交の後で赤くなった女陰を指で広げた)

風太郎「どこ気持ちいいんだ?」

四葉「このっ……出っ張っているとこっ……んっ♡」クリクリ

風太郎「クリトリスか。いつも、そこいじっているんだな?」

四葉「はいっ……あっ……あんまりジロジロ見ないでぇ……恥ずかしい、ですっ」

四葉「あっ……はぁっ♡はぁっ、んっ♡」ビクッ

四葉「上杉さんっ……どうですかっ……興奮、してくれますかっ?」

風太郎「いつもそんな声あげながらオナニーしているのか?隣の部屋の五月に聞こえてるんじゃ」

四葉「違っ……見られているからですっ、いつもは、こんな乱れませんっ……」

四葉「んっ……んんっ♡」クチュクチュ

風太郎(四葉の穴から濃い汁が溢れてくるのが音でわかる……気がつくと、俺のちんこはすっかり元気を取り戻していた)
193 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 21:47:10.57 ID:az8QnaNRo

四葉「はぁっ、はぁっ、イクッ……」ビクッ

四葉「はぁーっ、はぁーっ、ふーっ……あぁーっ……」

風太郎(開始から10分もかからず、四葉は軽く達した)

風太郎(このイキ慣れている感じ……多分、勉強しないで夜はオナニーばっかりしていたんだろうな……だから馬鹿になったのか)

風太郎「おい、四葉。正直に答えろ。一人エッチ、週何回しているんだ?」

四葉「あっ、そ、その……」

↓1 四葉の回答
コンマ 下1桁
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 21:50:04.96 ID:VYlSlCZfo
てー
195 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:14:48.14 ID:az8QnaNRo

四葉「6回……」

風太郎「週6回も!?」

四葉「……っ」

風太郎「最初に一人エッチしたのは?」

四葉「小学、6年生の時……です……」

風太郎「それから、ほぼ毎日してたの?」

四葉「はい……」

風太郎「四葉はエッチだな」

四葉「ごめんなさいっ……エッチで……」

風太郎「これはお仕置きだ。ほら、四つん這いになって尻出せ」

四葉「ううぅ……」
196 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:15:38.64 ID:az8QnaNRo

風太郎(四葉は真っ赤になった顔を隠すように、ベッドにうずめてお尻を出した)

風太郎(四葉の綺麗なアナルが俺の目の前にある……)

風太郎(前、公園でここイジった時、感じてたよな)

風太郎(俺は四葉の尻の穴に指をあてがった)

四葉「っ!」

風太郎「ここでオナニーしたことはあるか?」

四葉「……」フルフル

風太郎(四葉は無言でお尻を振ってきた)

風太郎「正直に答えろ」バシッ

四葉「ひぐっ!あ、ありますっ…!でも、いつもじゃなくてですねっ!時々ですから……」

風太郎(尻を叩くと、四葉は観念して正直に告白した)
197 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:16:34.19 ID:az8QnaNRo

風太郎「四葉は悪い子だ」ヌチュッ

四葉「あっ……やぁっ……」

風太郎(指を入れると、思ったよりすんなり四葉のアナルは咥えこんできた。イッた直後でゆるくなっているのか)

風太郎(しかし、奥まで入れると、せめてもの抵抗とばかりに、キツキツに指を食いちぎろうと締め付けてきた)

四葉「上杉さんっ、駄目っ……汚っ……あっ」

風太郎(温かい……四葉の尻の中……)

四葉「ううぅ〜〜〜……///」

風太郎「どうだ?こっち、興味ある?」ヌチュヌチュ

四葉「っ、んっ」

風太郎「四葉がしたければ、綺麗にして、こっちの穴でしたいんだが」

四葉「……」

風太郎「どうする?」

↓1 アナルセックス コンマ判定
コンマ60未満 承諾
コンマ60以上 拒否
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:18:18.92 ID:lDGkexglO
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:18:30.14 ID:gOCdX89Io
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:19:07.26 ID:v9UGf5mCO
とー
201 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:36:42.20 ID:az8QnaNRo

四葉「流石にお尻の穴はナシかな」

風太郎「どうしても?」

四葉「はい」

風太郎「……」

四葉「上杉さん、指、抜いてください。怒りますよ」

風太郎「穴緩めてくれ。抜けない」ヌチュヌチュ

四葉「……」

風太郎(やべぇ、無言になった)ズポッ

風太郎(俺は慌てて、指を引き抜いた。あくまでエッチは合意の上だ。相手が嫌がることはやってはいけない)

風太郎「じゃあ代わりに提案があるんだが」

四葉「なんですか?」

風太郎「喉乾いたから、一旦、飲み物買いに行こう」

風太郎(アナルセックス拒否でちょっと味噌ついちゃったから、ここは仕切り直しだな)

……
202 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:37:51.69 ID:az8QnaNRo

風太郎(服に着替えて、俺達はジュースやら軽食やらをホテルの外のコンビニで買った)

風太郎(ホテルのロビー。夜も遅いためか、人は少ない)

風太郎「なあ、四葉。ちょっと相談があるんだが」

四葉「なんですか?」

風太郎「この前の公園のとき。お前、興奮した?」

四葉「っ……!」ドキッ

風太郎「流石に、あれはやり過ぎたな、と俺も反省しているんだが……スリル、あった方がいいよな」

四葉「……」

風太郎「で、提案なんだ。一緒に、あそこのトイレ、行かないか?」
203 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:38:47.80 ID:az8QnaNRo

風太郎(ロビーの近くの多目的トイレ……人通りが少ないとはいえ、部屋でするよりずっとスリルを感じられる)

風太郎(だが、ハードルは高い。見つかったら、色々まずいことになる。せっかくの、初体験が台無しになってしまうような……)

風太郎(このときの俺は破滅願望でもあったのだろうか)

↓1 隠姦 コンマ判定
ゾロ目 承諾
ゾロ目以外 拒否
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:41:53.92 ID:j2o8UcjqO
ゾロ目!
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 22:44:02.16 ID:mJUVzVhAO
てい
206 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:53:07.73 ID:az8QnaNRo

四葉「じょ、冗談はやめてくださいよっ、上杉さん」

風太郎「あはは、そうだよな、多目的トイレで、なんて、バレたらやばいな……でも、だからこそ興奮する……」

風太郎「なあ、四葉、いいだろ?」

四葉「嫌です」

風太郎「そんなきっぱり……」

四葉「駄目なものは駄目。さっ、早く部屋帰りましょー!帰って、続き、ベッドの上で、ね?」

風太郎(四葉のガードはまだ固いようだ……)

……
207 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 22:54:23.60 ID:az8QnaNRo

風太郎(それから、ホテルのベッドで2回戦)

風太郎(アナルセックスも、隠姦も拒否されて、なかなか俺の元気はでなかったが、なんとか頑張ってコトを終えた)

風太郎(初エッチにしてはまずまず……腕の中で眠る四葉を抱きしめながら、達成感に浸っていた)

風太郎(でも、もっとエッチなことを四葉としたい)

風太郎(四葉とのアナルセックス……四葉と声を押し殺してトイレで隠れてセックス……)

風太郎(2回もシたあとだというのに、できなかったプレイを想像し、俺の股間の熱が冷めることはなかった)

……
208 : ◆AFYRSNmOrdFc [saga]:2020/02/02(日) 23:21:40.95 ID:az8QnaNRo
後日に続きます
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 23:32:42.30 ID:gOCdX89Io
おつおつ
股間のイキリ太郎に支配されかけてない?
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/02/02(日) 23:40:57.84 ID:RoMQAHu2O
イキリ竿太郎
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