モバP「LiPPSの彼氏として…」

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35 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:51:06.08 ID:wQfJAWol0
フレデリカ「んーっ、楽しかったっ♪」

P「そりゃ何よりで。んで、この後どうする? 時間もちょうどいいし、どっかご飯はいるか?」

フレデリカ「んー、それよりもまだ行きたい所あるんだよね。」

P「そっか。どこでもいいぞ。今日はとことん付き合うよ。」

フレデリカ「うんっ♪」

フレデリカ「フフッ♪」


ホテル前


フレデリカ「〜♪」

P「あー...フレデリカ? この...」

フレデリカ「ほらっ、早く入ろっ♪」

P「ええ...」


部屋


フレデリカ「おー♪ これはこれは...♪」ニマニマ

P「すっげ...なんだこの部屋...」

フレデリカ「SMプレイ専用の部屋だって♪

P「ええ...三角木馬とかギロチンとか、生で初めて見た...」

フレデリカ「手錠と目隠しもあるよ♪」

P「もはやどう使うのかも分からないのもあるな...」

フレデリカ「じゃ、アタシシャワー浴びてこよっ♪」

P「あ、おい...」
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:52:05.32 ID:wQfJAWol0
ガチャッ
バタン

P「うーん...」


ガチャッ

フレデリカ「上がっきゃっ」グイッ

P「よっと...」

カチャカチャ

フレデリカ「あ、あれ? Pさん?」

P「よし、OK。」

フレデリカ「ふぇ?」メカクシ+テジョウ

P「この手錠、滑車で釣り上げられるんだな。ほら。」

カチャカチャ

フレデリカ「あっ」グイッ

P「これぐらいか。ベッドの上で、ちょうど膝立ちぐらいだな。」

フレデリカ「うぅ...ちょ、ちょっと肩、痛い...」

P「まあ少し無理な態勢だしな。でもさ」

ツー

フレデリカ「ぁ...///」

フー

フレデリカ「んぅっ///」

P「見えない分、体、敏感だろ?」ボソッ

フレデリカ「んっ///」

P「んっ」
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:52:32.55 ID:wQfJAWol0
チュウッ

フレデリカ「んぅ///」

チュルッ

フレデリカ「んむっ/// ちゅるっ/// れるっ/// ん〜っ/
///」

P「ふぅ」

フレデリカ「ぁ...ハァ.../// ハァ...///」

P「フレデリカ、これ、聞こえる?」

ブブブブッ

フレデリカ「ぇ...ぁ...///」

P「ほら...」ピトッ

フレデリカ「んんっ/// だめっ///」

P「これ、着けとくね。」

クチュ

フレデリカ「んぁっ///」

P「もう濡れ濡れだ。これなら...」

ヌプッ

フレデリカ「あっ/// あっ/// なにっ?!///」

P「これ、中に入れちゃうよ。ほら」

チュプンッ

フレデリカ「あんっ///」

P「これで、スイッチを」

カチッ

ブブブッ
38 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:54:18.77 ID:wQfJAWol0
フレデリカ「ああっ/// これっ/// だめっ/// んっ///」

P「強さも選べるみたいだな。」

フレデリカ「んんっ/// あっ/// あっ/// これっ/// とってえっ////」カチャカチャ

P「だーめ。それより俺もシャワー浴びないと汚いよな。」

フレデリカ「あっ/// あっ/// えっ?///」

P「シャワー浴びてくるから、ちょっと待ってて。」

フレデリカ「P、Pさんっ/// これっ/// 止めてっ///」

P「...じゃあ、はい。」カチッ

ブブブブブブッ

フレデリカ「あああっ/// だめっ/// 強いぃ///」

P「じゃあ行ってくるな。」

フレデリカ「待ってっ/// あんっ/// これっ/// ああっ///」

P「...俺が戻ってくるまで、イッちゃ駄目だぞ?」ボソッ

フレデリカ「あんっ/// ああっ/// そんなっ/// あっ///」

P「んっ」

チュッ

フレデリカ「んぅ///」

P「じゃ、行ってくる。」

フレデリカ「あっ/// 待ってっ/// Pさんっ///」

ガチャッ
バタンッ


シャワー後

ガチャッ
39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:54:48.34 ID:wQfJAWol0
P「ふぅ...」ホカホカ

フレデリカ「んぁっ/// ん〜っ/// あっ///」ビクビクッ

P「...」ギシッ

フレデリカ「んっ?/// P、さんっ?///」

P「ああ、そうだ。」

フレデリカ「もっ/// これっ/// とめてっ///」

P「イッた?」

フレデリカ「イッてっ、ないっ//// からっ///」

P「ふーん。イキたい?」

フレデリカ「あっ/// うんっ/// もっ/// むりぃ///」

P「じゃあ、これでイク?」

フレデリカ「やだっ/// おもちゃはっ/// P、Pさんでっ/// イキたいっ///」

P「…」

フレデリカ「あっ/// おねがいっ/// 」

P「そっか。じゃあ」クイッ

チュルッ

フレデリカ「あああっ///」ビクビクッ

P「これはもう取っちゃって…」

クチュ

フレデリカ「あっ///」

P「いくぞ…っ」

ヌププッ

フレデリカ「ぁ/// ぁ/// きたぁ///」
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:55:33.67 ID:wQfJAWol0
P「…」

ズッ

パァンッ

フレデリカ「あ゛っ/// ああああっ///」ビクビクビクッ

P「おっ、もうイッちゃったか。」

フレデリカ「ぁ…うそ…///」

P「でも、まだこれからだぞ。」

パンッパンッパンッパンッ

フレデリカ「あっ/// あっ//// ああっ///」

P「ほら、どうだ?」

フレデリカ「うっ/// うんっ/// きもちっ/// いいっ///」

P「こんな縛られて、吊るされて、目隠しされてるのに、気持ちいいんだ?」

フレデリカ「あっ/// うんっ///」

P「ふーん…もしかしたら、今入れてるの、俺じゃないかもしれないのに?」

フレデリカ「あんっ/// Pさんっ、だもんっ/// これっ/// Pさんのっ///」

P「分かるの?」

フレデリカ「うんっ/// 分かるっ、もんっ///」

P「そっか。」

P「そうだよな。フレデリカの、もう俺のしか入らないもんな?」ボソッ

フレデリカ「ぁ/// そうっ/// もうっ、あたしっ/// Pさんとしかっ/// できないのっ///」

P「俺としか、したくないんだろ? 俺しかフレデリカのこういう事しちゃ駄目なんだよな? 」

フレデリカ「うっ/// うんっ/// Pさんだけっ/// だからっ///」
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:56:36.06 ID:wQfJAWol0
P「そうだよな。」

パンッパンッパンッパンッパンッ

フレデリカ「あっ/// あっ/// ああっ/// もぅ/// 」

P「ぐっ…俺も出すぞっ」

フレデリカ「あんっ/// だしてっ/// アタシのなかっ/// いっぱいにしてっ///」

P「くぅ…っ」

ドクンッ

フレデリカ「ああああっ////」

ドクッドクッ

P「ふぅ…」

フレデリカ「ぁ…ぁつい…///」

ヌポッ

ドロッ

フレデリカ「ぁぁ…///」ガチャッ

P「一旦、外すか。」

カチャカチャ

パッ

フレデリカ「ぁう…///」トサッ

P「おっと、大丈夫か?」

フレデリカ「ぅ…ぅん…///」

P「じゃあ次は…」

フレデリカ「ぇ…」

P「こんなに色々あるんだ。試さないと、損だろ?」
42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:57:08.01 ID:wQfJAWol0
フレデリカ「ぁ…で、でも…///」

P「…俺のいう事、聞けるよな?」

フレデリカ「ぁ…はぃ…///」

P「よし、じゃあほらっ」グイッ

フレデリカ「ぁ///」



速水奏


P「悪い。遅くなって…」

速水奏(変装)「…いいわよ。たった30分ぐらい。」

P(怒ってらっしゃる)

P「申し訳ありませんでした。」フカブカ

奏「…なんで遅れたの?」

P「……周子と…ご飯を食べておりました…」

奏「…」ジトー

P「…」フイッ

P「…スイマセンデシタ」

奏「…まぁ、いいわ。どうせ周子が我儘を言ったのでしょうし。」ハァ

P「…」

奏「周子の我儘を聞いたんだから。私の我儘も聞いてくれるわよね?」

P「も、勿論デス…」

奏「フフッ、じゃあ、キスして。」

P「え」

奏「我儘。聞いてくれるんでしょ?」
43 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:57:33.39 ID:wQfJAWol0
P「…」キョロキョロ

P「奏…」クイッ

奏「えっ」

P「ん…」

奏「んぅ?!」

P「これでいいか?」

奏「…ここ、外よ?///」

P「お前が頼んだんだろ?それに誰も見てないよ。」

奏「…遅刻は、許してあげる…///」プイッ

P(あんがい、チョロいよな)

奏「…なんか失礼なこと考えてないかしら…」ジトッ

P「…そんなことないって。それよりほら。早く行こうぜ。」

奏「…手。」

P「ん?」

奏「手、空いてるんだけど?」

P「…これでいいか?」ギュッ

奏「んっ♪」

P(この辺は年相応って感じだなぁ)

奏「……女物の香水の匂いがするのは、気にしないであげる。行きましょ。」スタスタ

P「ハイ…」


映画館

P「映画か。何見るんだ?」
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:58:33.87 ID:wQfJAWol0
奏「これよ。」ピラッ

P「あれ?恋愛映画、嫌いじゃなかったか?」

奏「ええ。嫌いよ。でも、たまにはいじゃない。」

P「なるほどね…」

奏「…それとも、鮫映画にする?」

P「この映画がいいです…」

奏「フフッ、じゃあ、鮫映画はまた今度ね?」

P「まじか…」

P「ん…これ上映時間まで、まだ1時間もあるな。」

奏「ええ。」

P「いくらなんでも、早すぎないか?」

奏「大丈夫よ。こっち。」グイッ

P「えっ?」


プライベートルーム

奏「あら、思ってたよりしっかりしてるわね。」

P「なんだここ…」

奏「待合室よ。プライベートのね。」

P「こんなの映画館にあるのか…」

奏「ここは特別みたいね。ちなみに、シアターの席もカップルシートよ。」

P「ドリンクも出てきたし…」

P「すげえな…なんか金持ちみたいだ…」

奏「まぁ、私もここのチケット、人にもらったんだけどね。」

P「誰からだ?」
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:59:00.38 ID:wQfJAWol0
奏「この間、ドラマで共演した俳優よ。」

P「あの俳優か…」

奏「ええ。二人で行かないかって。断ったらチケットをくれたわ。事務所の子とどうぞって。」

P(手が早いって噂は聞いたことあるけど…)

P「あー…その人、色々噂聞く人だから、なんかあったら言えよ?」

奏「大丈夫よ。もっと女癖の悪い狼さんを知ってるもの。」ジトー

P「…このドリンク旨いなぁ…」フイッ

奏「…ん」ギシッ

P「え…なんで、俺の膝の上に座るんだ?」

奏「上書きよ。」

P「上書き?」

奏「ええ。さっきから、どこかの狐の匂いがすごいから…。」ジトッ

P「…そんなにするか?」

奏「ええ。だから、んっ///」ギュウッ

P「何も抱き着かなくても…」

奏「だめよ。」

P「ハイ…」

奏「♪」

P(…可愛いからいっか)

奏「…ねえ…」

P「ん?」

奏「今日は、周子とキスしたの?」
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 01:59:28.92 ID:wQfJAWol0
P「なんだ突然…」

奏「いいから。答えなさい。」

P「……しました…」

奏「…何回?」

P「………3回…デス…」

奏「…なら、私はあと3回していいわよね。」

P「…」

奏「ほら、こっち向くっんっ////」

P「んぅ」

奏「んっ///ちゅうっ///んんっ///」

P「ん…」

奏「ふぅ…あと2回よ…///」

P「今ので1回か...」

奏「静かに。ほら。んぅ///」

P「ん...」


1時間後

P「はぁ...ふぅ...」

奏「ふぅ...///フフッ///そろそろ時間ね。」

P「おう...」

奏「ほら、行くわよ。」

P「おぅ...」

シアター

P「すっげ...バルコニーじゃんこれ。」
47 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:00:14.64 ID:wQfJAWol0
奏「ほんと。他にお客さんもいないから、貸し切り状態ね。」

P「こんな所に誘ってきたわけか...」

奏「あら、嫉妬?」フフッ

P「...そんな事ない。」

奏「あら、じゃあ、今度はその俳優と来ようかしら...」

P「...」

奏「大体、貴方は何人も付き合ってるのに、私は貴方だけなんて、不平等じゃない。」

P「...奏」グイッ

奏「えっ」

ポスッ

奏「...これじゃ、貴方の顔しか見えないのだけど...///」

P「奏は俺だけ見てりゃいいんだよ。」

奏「...貴方はよそ見、してるのに?」

P「よそ見じゃない。全員を同時に見てるんだよ。」

奏「...そんなこと、出来るの?」

P「プロデューサーだからな。奏の良いところも、全部言えるぞ?」

奏「...言ってみて。」

P「ん」ギュウッ

奏「っ///」

P「奏はさ、まだ17歳なのにあの個性的で奔放なメンバー、リーダーとして立派にまとめてるし、ほんと凄いよな。」

奏「...」

P「こうやって甘えてきたり、からかうつもりが逆にからかわれたりした時の、年相応の反応は可愛いし。」

奏「ぅ///」

P「ほんと、俺には勿体ない最高の彼女だよ。」ギュウゥ

奏「〜っ///」

P「奏...好きだ...」

チュウッ

奏「あっ///」

P「ふぅ」

奏「...跡、残るわよ///」

P「跡ついてたら、誰も奏に手を出せないだろ。」

奏「...じゃあ、私も貴方に、跡、つけなくちゃね///」

チュウッ

P「ん...」

奏「ふぅ...///」

P「これで、もう俳優とは合わないでくれるか?」

奏「...そうね。こんな跡つけられたら、会えないわ...///」

P「んー...そうじゃなくてさ。」グイッ

奏「えっ」

P「俺しか、見えないんだろ?」

奏「...そんな事、ない...///」フイッ

48 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:01:11.76 ID:wQfJAWol0

P「そう?」

奏「そうよ…///」

P「ふーん。おっ、映画始まるぞ。」

奏「え、ええ…///」

上映中

奏「...」

P「...」

P(王道な純愛ものか...すっげえ心が痛い...)

P(これが目的か...)

P「...」チラッ

奏「…」ジー

P(結構真剣に見てるな…)

P(…試してみるか…)

P「…」ギュッ

奏「ぁ…///」チラッ

P「…」

奏「フフッ…///」ギュウゥ

P(結構強めに握り返してきたな…)

P「ん…」


映画『エミリー…』

映画『ジャック…』


P(あー…洋画の恋愛物だと、つきものだよなぁ…こういうシーン…)

奏「…///」

P(…この状況、デジャヴがすごい…)


映画『あっ…ジャック…あんっ…』


P「…」チラッ

奏「////」

P(こういう反応は、年相応だよなぁ…)

P「...」

P(今日、奏はスキニーか...)

スッ

スリスリ

奏「っつ///」ビクッ
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:01:56.77 ID:wQfJAWol0
P「...」

スリスリ
サワサワ

奏「〜っ///」プルプル

P「...抵抗、しないの?」ボソッ

奏「っ///」キッ

P「...」

スリスリ
サワサワ

奏「っ/// んっ/// ぁ///」

P「...」スッ

P「...」フー

奏「んぁ///」

P「静かに。周りにバレるぞ。」ボソッ

奏「っつ///」

P「...気持ちよかった?」ボソッ
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:02:39.75 ID:wQfJAWol0
奏「...変態...///」ジトッ

P「おっしゃる通り。」チロッ

奏「ぁ/// んぅっ///」ギュッ

P(やっと口抑えたか。)

P「ん...」

チロッペロッチュルッ
スリスリ

奏「んぅ/// んっ/// っ/// んぁ/// ん〜っ///」

P「...」スッ

パッ

奏「ぇ...」

P「...」

奏「っ...///」フイッ


奏「...///」モジモジ



映画終了


P「ふぅ...面白かったな。」

奏「...そうね...///」

P「...どうした?」

奏「っつ/// 白々しい...あ、あんなこと、してきておいて...///」

P「嫌だったら、振り払えば良かっただろ。」

奏「〜っ///」フイッ

スタスタスタ

P「あ、おいっ」


繁華街


奏「...」スタスタスタ


P「おーい、待ってくれって。」

奏「...」スタスタスタ

P「奏っ」グイッ

奏「っ...」

P「悪かったって。」

奏「......本当に、悪いと思うなら...ついてきて...」グイッ

P「お、おう...」


路地裏


奏「…///」

P「こんなとこでどうすんだ…?」

奏「…」スッ

P「お、おい、奏?」
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:03:06.51 ID:wQfJAWol0
奏「大人しくして…///」
ジー

ゴソゴソ

ボロンッ

奏「っつ///」

P「おいっ」バッ

奏「だめっ///」ギュッ

P「ぅ」

奏「そ、そのまま、大人しくしてなさいっ///」

奏「アムッ///」

P「まじかっ」

奏「んぅ、んっ、じゅるっ、れるっ、ちゅるるっ///」

P「くぅ」

奏「んっ…ぷはっ…ふぅ…///」

P「え」

奏「おしまい。」

P「…そういうことか…。」ムズムズ

奏「これで分かったかしら?」

P「…スイマセンデシタ。」

奏「全く…。」


繁華街


奏「それで、変態さん。」

P「悪かったって…。」

奏「ふふっ、少なくとも今日は許してあげないからね。」

P「まじか…。」

奏「次はここよ。」

P「ここ…ホテルか?」

奏「ええ、結構有名みたいよ。」

P「へえ。」

奏「ほら、入るわよ。」

P「おう。」
52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:03:36.33 ID:wQfJAWol0
奏「えっと、確か…。」

P「ん? フロントはあっちみたいだぞ?」

奏「いえ、フロントではなくて…。ああ、あそこね。」

P「え?」


スパ 受付


P「ここ…スパ、ってやつか?」

奏「ええ。一度来たいと思っていてね。」

P「え…男って入って良いのか?」

奏「もちろん。場所によっては女性限定の所もあるけど、ここは大丈夫よ。」

P「スパなんて初めて来たな。なんか緊張する。」

奏「私も頻繁に来るという訳じゃなんだけどね。」


スパ 室内


P「おお…。ジャグジーまでついてるのか。」

P「…。」バスローブ

奏「どうしたの?」バスローブ

P「いや…。」

P(紙パンツってなんでブーメラン型? 絶対にバスローブ脱ぎたくない)
セラピストA「では、本日担当させて頂きます。宜しくお願いします。」

セラピストB「お願いします。」

奏「お願いします。」

P「…お願いします。」

P(美人だな…)ジー

P(……スカウト、は、だめか…。いや…でも…)ジー

セラピストA「あの、どうしました?」

P「あ、いえ、なんでもないです。すいません。」

セラピストA「はぁ…そうですか。」

P(…いや…しかし…なかなか出会え無いぞ…でもさすがに…)ジー

セラピストA「では、マッサージの方からさせて頂きますね。」
53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:04:03.65 ID:wQfJAWol0
P「はい…。」


奏「…。」チラッ

セラピストB「失礼します。」

奏「…お願いします…。」ムスッ

セラピストB「…。」

セラピストB(これは後で彼氏さん、怒られるだろうなぁ…)


施術終了…

ホテル 部屋

ベッドの上

奏「…。」ギシッ

P「あー…奏?」
54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:04:35.32 ID:wQfJAWol0
奏「何?」

P「この状況はなんでしょうか…。」

奏「…。」Pニマタガリ

P「あのー…。」

奏「…あなたは、一体どれだけの女性に手を出せばいいのかしら…。」

P「へ?」

奏「私、言ったわよね? ”浮気は事務所の中だけ”って…。」

P「お、おう…。 」

奏「あのセラピストは事務所の外だと思うのだけど…。」

P「え? あっ、いやっ、違うってっ」

奏「あんなに情熱的に見つめておきながら?」

P「あれは、凄い綺麗な人だったし、スカウトしたら駄目かなと…。」

奏「…。」ツネッ

P「いひゃいっ」

奏「…彼女の前で他の女を褒める口はこれかしら?」ツネー

P「ほへんなひゃい…。」

奏「…。」パッ

P「ふぅ…。」ヒリヒリ

奏「…私じゃ…あなたの彼女として、不足かしら…。」

P「え?」ヒリヒリ

奏「…確かに…私はあなたにとっては、何人もいるうちの一人よ…でも…。」ギュッ

P「お…。」

奏「…映画館では…あんな事を言ったけど…でも…。」

奏「私には…貴方だけ…なの…。」

P「…ごめん。」ギュウッ

奏「ん…。」

P「…。」

奏「…抱きしめるだけなの?」

P「…んっ」

奏「んぅ///」

P「んぅ」ギュウゥ

奏「ぁ/// んんっ///」

P「ん…。」グイッ

奏「んっ///」トサッ

P「んっ」チュウッ

奏「あっ、もうっ/// また、くび、にっ///」

P「奏…好きだ…。」ボソッ

奏「ぁ…///」

P「ごめんね、不安にさせて。」ボソ

奏「んぅ…///」

P「俺は奏に飽きたりしないし、絶対離れないよ。」ボソッ

奏「…そんな…軽々しくっ///」
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:05:03.48 ID:wQfJAWol0
P「いや、違うか…」

奏「え…?」

P「…もう、一生離さないからな。」ボソッ

奏「っつ///」

P「んっ」

チュウッチロッツュルッ

奏「ああっ/// んんっ、っ、あっ、んふっ、みみっ///」

P「奏…好きだ…奏…」

奏「あっ、あっ/// そんなっ、ふうにっ、甘いことば、囁けばっ、いいとおもったらっ///」

P「そんな風に強がるところも可愛いし、大好きだ…。」ボソッ

奏「あっ、もぅ///」

P「ん…。」シュルッ

奏「あっ…///」ドキッ

P「…。」プチッ

奏「ん…///」

ムニュウッ

奏「んんぅ///」

ムニュッムニッ

奏「あんっ、つよいっ、わっ///」

P「その方が好きだろ?」

奏「そんなことっ、んんぅっ/// あんっ/// もうぅつ/// どこまでっ、っ、じぶんかってっ、なのかしらっ///」

P「俺は奏が喜ぶ、いや、悦ぶことしかしてないよ。だって…。」

奏「えっ/// んぅっ///」

P「んっ」

ムニュッモミックリクリッ

奏「っあっ/// んっ、ちゅるっ、れるっ、れろっ、ん〜っ///」ゾクゾクッ

P「んん…」

奏「ぁ…ひゃめっ/// んっ、んちゅっ、ちゅうっ、ぁ、ぁ、ぁ///」ゾクゾクゾクッ

奏「んんんぅぅっ/////」ビクンッ

P「きもちよかった?」

奏「…バカッ///」プイッ
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:05:36.34 ID:wQfJAWol0
P「そっか。」ニヤニヤ


P「そんじゃ…。」カチャカチャ

シュルッ
ボロンッ

奏「っ/// …あ、相変わらず、凶悪ね…///」

P「そうか?」

奏「…それで、何人の女の子を啼かせてきたのかしら?///」

P「…さあ、どうだろうな。」

カチャカチャ

奏「ぁ…/// じ、じぶんで…///」

P「いいから。大人しくしてろ。」

シュルッ

奏「ぅぅ///」フイッ

P「…。」

クチュッ

奏「んぁっ///」

P「もうびちゃびちゃだ。」

クチュックチュックチュックチュッ

奏「あっ、もっ、んんっ、Pっ、さんっ/// 」ガシッ

P「お、どうした?」

奏「っつ、ゆ、ゆびは、もう、いいっ、からっ…///」

P「ん?」

奏「〜〜っ///」

P「指で、してほしいのか?」

奏「ちがうっ///」

P「じゃあどうしてほしいんだ?」

奏「〜〜〜っ///」キッ

P「睨んでも可愛いだけだぞ。」

奏「っ/// な、なんでっ、あなたはいつもっ///」

P「あはは、ごめんごめん。じゃあ…。」
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:06:23.87 ID:wQfJAWol0
クイッ

クチュッ

奏「ぁ///」

P「お望み通り、いくぞ?」

ヌププッ…

奏「あっ、あっ///」

ズンッ

奏「あああんっ///」ビクッ

P「一気にいくぞ。」

ズッ…
パンッパンッパンッパンッ

奏「あっ、ぅあっ、んぅっ、あ、あ、あ///」
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:06:58.88 ID:wQfJAWol0
P「っ、どうだ、奏」

奏「え、ええっ、い、いいっ、わっ、あんっ///」

P「よかった…っ…ふぅ」

奏「んんっ、あっ、Pっ、さんっ///」ギュッ

P[ん?」

奏「っ、キスっ、してっ///」

P「ああ、もちろん。んっ」

奏「んっ/// ちゅうっ、れるっ、れろっ、ん〜っ///」ギュウゥゥ

P「んんっ」

パンッ
グリグリグリッ

奏「んんんっ///」


P「ぷはっ、ふぅ」

奏「ぁ…もっとっ、もっとぉ/// あんっ、あっ、あっ、うぁっ///」

P「…奏…。」ギュウッ

奏「んぅっ、そうじゃなくてっ///」

P「…愛してるぞ…。」ボソッ

奏「あっ、あっ、あっ///」ゾクゾクッ

P「奏…奏…。」ボソボソ

奏「んんんぅっ、あっ、うんっ、わ、わたしもっ、あんっ、わたしもっ///」

P「ぐぅ…奏、出すぞっ」

奏「あっ、さいごはっ、きす、しながらぁっ///」

P「ああっ、こっち、向いてっ」

奏「んぅっ、ちゅうっ、みゅうっ、れろっ、んんんっ〜っ////」

P「んぅっ」


ドクンッ

奏「んんんんぅっ〜〜〜っ/////」ビクビクビクンッ

ドクッドクッドクンッ


P「ふぅ…。」

ヌポッ

ドロッ

奏「…だめ…///」ギュッ

P「お?」

奏「私がいいと言うまで、こうしてて…///」ギュウッ

P「…もちろん。」

数分後…

P「さて、そろそろシャワー浴びるか。」

奏「…そうね。」
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:07:24.36 ID:wQfJAWol0
P「…運ぶか?」

奏「…お願いしようかしら///」

P「ほいっ」ヒョイッ

奏「んっ♪///」


シャワールーム


P「…。」

奏「ん?」

P「…奏。」ギュッ

奏「あっ/// もう…///」

P「…だめか?」

奏「…変態///」

P「知ってる。ほら、こっち向いて。」

奏「ぁ、んっ///」チュウッ



一ノ瀬志希


車内


一ノ瀬志希(変装)「〜♪」

P「急に遠出したいって、どうしたんだ?」ウンテン

志希「んふふ〜♪ 前から気になってた所があってね、そこに行きたいんだっ♪」

P「志希が行きたいってことは…匂い関係か?」

志希「んー、半分当たり、かな?」

P「やっぱりな。でも、匂い関係って…。」

志希「まーまーついてからのお楽しみっ♪」

P「まあ、そうだな。」


ブーンッ


某動植物園


P「鳥と花の動植物園?」

志希「そっ♪」

P「なるほどね。半分正解っていうのが分かった。」

志希「ほらほられっつごー♪」タタタッ

P「あっ、こら」

60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:07:59.24 ID:wQfJAWol0
園内


志希「ヒーヒー」プルプル

P「」

Pの全身『トリビッシリ』


子供「ママーあの人すごーい鳥さんいっぱい!」

母「すごいねー」


志希「にゃっはははははっ!」ホウフクゼットウ

P「オレニナニヲシタ…」トリビッシリ

志希「きょ、今日朝、ふふっ、これ、かけてたのっ」プルプル

P「ナンダソレ…」トリビッシリ

志希「鳥類が無条件で寄ってくる香水、んふふっ」プルプル

P「ナンデソンナモノ…」トリビッシリ

志希「いやー女子寮のゴミ捨て場がカラスに荒らされて、対策にと思ったら真逆のができちったっ、にゃははっ、やっぱだめ、おもしろーいっ」ホウフクゼットウ

P「オボエトケ…」トリビッシリ

子供A「鳥さーん」

子供B「すっげーっ、どうやってんのーっ、それ!」

ワーワーキャーキャー

志希「相変わらず大人気だねっ♪」

P「ハヤクタスケテ…」トリビッシリ


職員「だ、大丈夫ですかー?」


P「ふぅ、助かった…。」

志希「いやー面白かったっ♪」

P「このやろっ」ズビシッ

志希「あうっ」


花コーナー


P「おお…いいにおい…。」

志希「ん〜♪」クンクン

志希「アイビーゼラニウム…エスキナンサス…アブチロン…んー、あと、インパチェンスとブーゲンビリア…ストレプトカーパス…ペチュニアにキャットテールかな?」
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:08:31.03 ID:wQfJAWol0
P「え…。」パンフレットカサカサ

P「……合ってる…。」

志希「にゃはは〜♪ 前に凛ちゃんの家で勉強したんだ〜♪」

P「だとしても凄すぎる…。 絶対音感ならぬ絶対嗅覚かよ…。」

志希「にゃはは〜♪」ドヤガオ

P「それで特番組めるレベルだな…。 いや…今度提案してみるか…。 企画書は…。」ブツブツ

志希「はい終わりっ」

P「お?」

志希「仕事の事考えてるキミの顔も好きだけど、今は遊ぶことに集中っ」ビシッ

P「ぅ…すまん。」

志希「分かればよろしいっ♪ じゃあ行こっ♪」

P「おう。」


園外


志希「あー楽しかったーっ♪」

P「ああ。あ、まだ鳥の羽ついてた…。」パッパッ

志希「じゃあ次は〜」


車中 


P「志希が温泉街に行きたがるとは…。」

志希「んーこの間、楓さんと話してさっ、すっかり布教されちった♪」

P「…言っとくが、酒は絶対に飲むなよ。」

志希「分かってるって♪」

P「はぁ…。」


志希「…んー…」キョロキョロ

P「…。」


赤信号


P「…。」

志希「…ねーねー、こっち向いて。」

P「ん? んっ」

志希「ん…っ…ふっ…んんっ…ちゅっ///」

P「んんぅ…」

志希「ぷはっ…ふぅ///」

P「お前な…。」

志希「ほらほら、信号変わるよっ」

P「…おう。」

ブーン
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:09:03.33 ID:wQfJAWol0
赤信号


志希「はいっ、こっち向いてっ」

P「またか…んっ」

志希「んっ…ちゅるっ…れるっ…んんぅっ///」

P「…ふぅ…」

志希「あ…もう、まだ信号赤だよっ///」

P「もう終わり。ほらもう変わるから。」

志希「む〜…///」


温泉街


P「着いたな。」

志希「そうだねぇ」

P「そしていつの間に宿とってたのな。」

志希「折角だからっ♪」
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:09:30.00 ID:wQfJAWol0
志希「で、折角来たんだから少し温泉街のんびりしよっ♪」

P「おう。」


足湯


P「道端の足湯は温泉街って感じだな。」

志希「硫黄の匂い〜♪」スンスン

チャプッ

P[おお…。 温かい…。」

志希「はにゃあ〜♪」クタッ


彼氏A「おっ、足湯。」

彼女A「入ってく?」


P(カップルか…)


彼女A「気持ちいい〜♪」

彼氏A「ああ…ほんとに…」チラッ


志希「〜♪」クタァ ユカタハダケ

P「…。」


彼氏A「…。」チラッチラッ

彼女A「ねえねえ、この後どうする?」

彼氏A「あー…うん、どうしよっか…」チラッチラッ


志希「…ん?」チラッ

彼氏A「…っ」プイッ

志希「…!」

志希「…♪」ピラッ

彼氏「…」チラッ

志希「…♪」ペロッ

彼氏「…っつ」

志希「〜♪」ニマニマ


P「…そろそろ行くか。」

志希「はーい♪」


旅館

志希「んー、ご飯も美味しくて、温泉も広くて、シキちゃんハマっちゃいそー♪」

P「…志希。」

志希「んー? 」

P「んっ」グイッ

志希「ふぇっ?」グラッ
64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:09:57.49 ID:wQfJAWol0
ドサッ


P「…。」ギリッ

志希「っ…ぷ、プロデューサー? 腕、痛い…。」

P「なあ、志希。志希は誰の物だっけ?」

志希「え?」

P「答えて。志希は誰のものだ?」

志希「えっと…ぷ、プロデューサーのもの、です…。」

P「そう。志希は俺のだ。」

志希「う、うん…。」

P「じゃあ、足湯でのあれはなんだ?」

志希「あ、あれはっ、そのっ、ちょっとイタズラ心が浮かんじゃったっていうか…その…。」

P「…。」

志希「ご、ごめんなさい…。」

P「…志希には、もう一度体に教え込まないとね。」スッ

P「志希が誰のなのか。」ボソッ

志希「っつ///」

P「ん…」シュルッ

志希「あ///」

P「まずは、ちゃんと印つけとかないと。」

志希「ぁ...///」

P「ん...」

チュウッチュッチュッチュウッ

志希「あ、んっ、ふぅっ、んんぅっ///」

P「足も...。」

チュウッ

志希「んんっ///」

P「うつ伏せになって。」

志希「ん...はぃ...///」

P「背中にも...。」

チュッチュッチュウッ

志希「んん〜っ///」

P「ふぅ...ほら志希起きて。」

志希「ふぇ...///」

P「そっちの姿見に写った自分の体、よく見て。」
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:10:25.29 ID:wQfJAWol0
志希「ぇ...あっ///」

P「これで印はOK。」

志希「...///」
P「次は、体の中な?」

志希「うん...///」


P「あとは、体の中、な?」

志希「っ…///」

P「横になって。」

志希「…///」トサッ

P[広げてみせて。」

志希「…こ、こお…?///」クパッ

P「そう。じゃあ…いくぞ…」スッ

クチュッ

志希「うんっ///」

P「…。」

志希「フー…フー…///」ドキドキ

P「…。」

志希「…? ぷ、プロデューサー…?///」

P「ん?」

志希「っ…い、いれ、ないの…?///」

P「入れて欲しい?」

志希「うんっ/// いれてっ/// おねがいっ///」

P「分かった…っ」

ヌププ…

志希「ぁ、ぁ、きたぁ///」

ズンッ

志希「あっ///」
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:11:08.38 ID:wQfJAWol0
ズッ…ズッ…ズッ…

志希「あ、んぅ、ぅん…はぁ…あんっ///」

ズッズッズッズッ

志希「あっ、あっ、あっ、はやいっ、んぅっ、はやっ、んぁっ、あんっ///」

パンッパンッパンッパンッ

志希「あっ、あっ、やあっ、あんっ、ああっ…っ、んぅっ、はげしっ、はあっ///」

P「ほら、志希は誰のものだ?」

志希「ああっ、あたしはっ、ぷ、ぷろでゅーさーぁのものですっ/// あんっ///」

P「そうだ。なのになんでお前は他の男を誘惑した?」

志希「ごめっ、なさいぃ/// ちょっとっ、あぅっ/// からかってっ、みたかったんですっ///」

P「…。」

パァンッパァンッパァンッパァンッ

志希「あっ!/// はっ、もっ、むりっ、あっ…うぁっ/// いっちゃうっ///」

ズッ…パァンッ
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:11:34.31 ID:wQfJAWol0
志希「んはぁあああっ///」ビクビクビクッ


志希「んにゃあぁ…///」クッタリ

P「まだ終ってないぞ。」

パンッ

志希「ふやぁっ?!///」ビクッ

P「なに勝手に一人でイッてるんだ?」

志希「ごめっ、あ゛っ、もっ、むりっ、うあっ、しんぢゃうっ///」

P「持ち物は、持ち主の言う事をちゃんと聞かなきゃ。」

志希「あっ、おっ、うぁっ/// あんっ///」

P「返事は?」

志希「は、はいぃっ///」

P「ん。」

パンッパンッ
グリグリッ

志希「あ゛っ、だめらめらめぇっ//// あああっ!///」ビクンッ

P「また勝手にイッたの?」

志希「はぁー/// はぁー/// お、おねがい、ちょっと、休ませ、てぇっ?!///」

P「だーめ。」

志希「もっ、むりぃっ/// あんっ、おっ/// こ、これひゃうっ///」

P「これはお仕置きだからな。」

志希「しょんなっ、あああっ!/// だめっ、またっ///」

P「ぐっ…おれもでるぞっ」

志希「あっ/// だめっ、いまっ、だされたらっ///」

P「言ってる、だろっ、中にも印、刻まなきゃってっ。」

志希「んんぅっ、ああっ、あっ、あっ、あっ///」

P「ぐっ」

ドクンッ

志希「んぁああああっ/////」ビクンッ

ドクッドクッ…ドクンッ…

P「ふぅ…。」

志希「ハー/// ハー///」

P「分かったか?」

志希「わ、わかりましたぁ…/// あたしはぁ、いっしょう、ぷろでゅーさーのものです…///」

P「ん。じゃあ…」スッ

志希「も、もう、むりっ、だってぇ…///」

P「俺の言う事、聞けるよな?」

志希「…はぃ…///」

P「じゃあ…」

志希「あ…///」
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:12:32.83 ID:wQfJAWol0
塩見周子


P宅

ソファ

塩見周子「あ、P、ポテチ1枚ちょうだいっ」ゴロゴロ

P「ほい。」

周子「ありがとーん♪」パクッ

P「…。」

周子「〜♪」

P「…なぁ、周子。」

周子「ん〜?」

P「ほんとにこれで良かったのか?」

周子「なにが?」

P「その、どこかにでかけたりとか。」

周子「んー、全然大丈夫やよ?」

P「…そっか。」

周子「Pはどこか出かけたかったん?」

P「いや、そういう訳じゃないけどさ。」

周子「たまにはええやん。一日だらだらするんもっ♪」

P「まあ、そうだな。」

周子「〜♪」


周子「ん? Pのテレビ、スマホ繋がるん?」

P「ああ、一応。」

周子「じゃあ大画面でアマプラとか見れるやんっ」

P「まあな。見るか?」

周子「見るっ」

P「了解。んじゃ準備して...。」


P「で、なんの映画見るんだ?」

周子「んー、じゃあこれっ」タップ

TV『トリ○ダ』パッ

P「おお、これか。」

周子「この間、小梅ちゃんからお勧めされて。P見たことある?」

P「俺も小梅に進められてな。周子ってホラー大丈夫だったっけ?」

周子「全然平気。Pこそ、大丈夫なん?」

P「余裕余裕。じゃ、再生するか。」

周子「楽しみ〜♪」
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:12:59.34 ID:wQfJAWol0
上映中...


P「...。」

周子「...。」

P(久々に見たけど、やっぱよく出来てるな)

周子「...。」スススッ...

P「...。」キヅカズ

周子「...。」


上映終了...


P「ふぅ、面白かったな。」

周子「そうやね。」

P「ちょっとトイレ...。」スッ

周子「...。」スッ

P「ん、どうした?」

周子「...なにが?」

P「いや、なんでついてくるのかなと。」

周子「...アタシも、トイレ。」

P「...そうか。」

周子「うん...。」


廊下 トイレの前


ジャー

P「ふぅ、じゃあ俺は...」

クイッ

P「ん...周子?」

周子「...。」ソデギュッ

P「...怖いのか?」

周子「っ...い、いや? べつにそういう訳じゃ...」

P「じゃあほら、袖離してくれ。」

周子「...。」

P「思ってたより怖かったんだろ。」

周子「...違う。」

P「...はぁ、分かったよ。ここにいるから。」

周子「...ありがと。」
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:13:34.47 ID:wQfJAWol0
P「ん。」

周子「耳、塞いでて。」

P「そんな聞こえないだろ。」

周子「ええからっ! ほらっ手で塞ぐっ!」グイッ

P「うおっ、分かった分かった。」

周子「外したらあかんからねっ!」

P「分かってるって...。」

周子「絶対やよっ!」

P「はいはい...。」


ジャー


P(ちょっときこえてたな…)

周子「…もうええよ。」

P「おう。」

P「しかし、そんな怖がりだったとは…。」

周子「だから怖がってないって…。」

P「はいはい。ほら、リビング戻ろうぜ。」

周子「…ん。」


リビング


P「…。」

周子「じゃあ次は〜」

P「近くない?」

周子「ええやん、別に。」

P「…怖「怖くない。」…ハイ」

P「…これ見るか。」タップ


TV『ト○ハダ2』パッ


周子「絶対やだっ!」

P「はいはい。」クスクス

周子「もうっ! これっ、これ見るよっ!」タップ


TV『玩具物語3』パッ


P「はいよ。」
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:14:07.56 ID:wQfJAWol0
1時間後…


周子「ふぅ、面白かった♪」

P「そうだな…。」グスグス

周子「ええ…マジ泣きしてるやん…。」

P「俺こういうのダメなんだよ…。」グスグス

周子「そうなんや…。 もっと血も涙も無いかと。」

P「俺はちひろさんか。」

周子「その言葉伝えておくね。」

P「止めて殺される。」


P「さて、そろそろ晩御飯の時間だが。うちには食材は何も無い。」

周子「そうなん?」
72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:14:34.44 ID:wQfJAWol0
P「買いに行くかー…。」

周子「それもめんどくない?」

P「…めんどい…。」

周子「じゃあこれ頼もうっ」パッ

スマホ『Uber ○ats』

P「おお、それか。」

周子「女子寮やとこれ禁止やん?」

P「まあ男が来るかもしれないしな。」

周子「一度試してみたかったんよ。」

P「まあ、いいぞ。何頼めるんだ?」

周子「何でもいいっぽいよ。あ、マ○ドある。」

P「夜マ○クはちょっと…。」

周子「マク○の事マッ○って呼ばれるの違和感あるわー。」

P「お互い様だ。お、バ○ミヤンある。ここでいいか?」

周子「ええよ。」

P「えっと注文は・・・。」


しばらくして…


ピンポーン

P「お、来た。はーい。」

周子「じゃあ飲み物とか準備してるねー。」


数分後…


周子「遅い…。 何してるんやろ。」

ペタペタ
コソッ


玄関 


P「ですから是非、うちの事務所に入ってアイドルを目指しませんか?」

女性配達員「え、えっと、その、私は…。」アタフタ

P「貴女はもっと輝けます。是非私にそのお手伝いを「はーい。すいませーん。」え?」

周子「すいません、ご迷惑をおかけしました。配達ご苦労様です。」

女性配達員「あっ、はっ、はいっ」

周子「さっきまで言われたことは全部忘れていいですから。それではっ。」

女性配達員「はい、ありがとうございましたっ。」


バタン


周子「P」

P「はい」

周子「正座。」

P「ハイ」セイザ

周子「言われてたよね? 見境無くスカウトするなって。」
73 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:15:04.72 ID:wQfJAWol0
P「ハイ」

周子「なんでするん?」

P「ツイ…」

周子「それにいつものスーツならまだしも、P今スウェットやん。そんな人にあんな事言われても怖いだけやわ。」

P「ソウデスネ…」

周子「はぁ…。 まあ自分の頃を思い出してちょっと懐かしかったけどね…。」

P「…」

周子「まあ、ええよ。冷める前に食べよ。」

P「オウ」


食事中…


周子「…。」

P「美味いなやっぱ。」

周子「…。」

周子(シューコちゃん時もあんな感じだったなー。確か家出して東京まで来て、お金無くなって路頭に迷ってたときに声かけられたんだっけ…)

周子(…「貴女はもっと輝ける。」…。皆に言ってたんやね…)ムカッ

周子(さも貴女は特別です。みたいな顔しながら、スカウトした子には皆におんなじこと言ってたんやね…)ムカムカッ

周子「…。」ゲシゲシ

P「っ、いっ、しゅ、周子さん…? なんか、蹴ってない?」

周子「…貴女はもっと輝ける…。」

P「え?」

周子「みーんなに、言ってたんやね?」

P「あー…まあ、その…そう感じたからスカウトするわけで…。」

周子「…。」ゲシッ

P「痛いっ、なんでっ」

周子「なーんか、気に入らない。」ゲシゲシ

P「ええ…。」

P「ん…ん…ぷはっ」

周子「…ねえ、一口だけちょーだいっ」

P「だめ。」

周子「むぅ…。」

P「ビールは苦いぞ。」

周子「苦いのになんで飲むん?」

P「大人だから。」グビッ

周子「もう18歳やから、四捨五入したら20歳やよっ♪」

P「だーめ。」

周子「むー」ムス
74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:15:32.16 ID:wQfJAWol0
プルルル…プルルル…


P「ん…やべ、ディレクターさんだ。ちょっとすまん。」

周子「んー。」

ペタペタ…

ピッ


P「はい、Pです。いえ、大丈夫です。はい。」


周子「…。」ジー

周子「…ちょっとだけやったら、ええよねっ♪」

ゴクッ

周子「…苦っ」

周子「こんなん…なんであんな美味しそうに飲むんやろ…。」

周子「……もうちょっとだけ…。」グビッ


数分後…


P「はい。はい。では、また資料お送りしますので、はい。お願いします。失礼いたします。」

ピッ

P「ふぅ。」

ペタペタ

リビング

P「…。」

周子「おー、Pー電話終わったーん?」

P「…飲んだだろ。」

周子「なにがー?」

P「ビール。」

周子「ヒック…飲んでへんよー?」ニコニコ

P「こんな分かりやすく酔うやつ初めて見たな。」

周子「んーんー」

P「ん?」

周子「はやくこっち来るっ」

P「なんだ。」

周子「ん。」

P「立ってどうした?」
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:15:59.58 ID:wQfJAWol0
周子「すわって」

P「え?」

周子「ここっ、すわるっ」

P「はい」ポスッ

周子「んっ」ポスッ

P「なぜ俺の膝の上に座るのでしょうか。」

周子「文句あるん?」

P「無いけど…。」

周子「かのじょなんやからっ、これぐらいふつーやんっ」

P「まあ、そうなのか?」

周子「んふふ〜♪」ベタベタスリスリ

P「おお…。」

P(酔うとこんなに甘えんぼうになんのか…)

P「これじゃ食いにくいんだが。」

周子「じゃあ食べさしたげる。」ヒョイッ

P「お」

周子「はい、あーんっ♪」

P「…あーん。」

周子「おいしい?」

P「おう」モグモグ

周子「じゃあつぎはPのばんっ」

P「…ほい。」

周子「あーんっ♪ おいひー♪」

P(…折角だし…)

P「周子、こっち向いて。」

周子「んー? ぁ、んっ///」チュウッ

パシャッ

周子「ふぇ?」

P「折角だしな、周子の可愛い姿撮っておこうかと。」

周子「もー♪/// 」

P「嫌ならやめるぞ?」

周子「んーん、ええよべつにっ/// ただしもっとキスしてくれたらねっ♪///」

P「じゃあ動画で。」

周子「はやくっ///」

ピッ
REC…

P「はいよ。んっ」

周子「んっ/// ぁ、ちゅるっ…ん…っ…れるっ…ん…///」

P「ん…」

周子「んふっ/// P、すきっ、すきっ、んっ///」

P「ん…俺も好きだぞ…」

周子「ぁ、うれしっ、っ、んっ///」
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:16:25.19 ID:wQfJAWol0
P「ん…」ムニッ

周子「んあっ/// もー/// んっ、ちゅっ/// すけべ///」

P「こんな可愛い彼女が甘えてきてるんだ。我慢出来るわけないだろ。」

周子「しゅーこ、かわいい?」

P[ああ、可愛いぞ。」

周子「みんなのなかで、なんばんめにかわいい?」

P「みんな一番だよ。」

周子「むーこたえになってないっ」ムスッ

P「順位なんかつけられないって。ほら、キスするんだろ?」クイッ

周子「もぅ、んっ、ちゅうっ、すぐ…ごまかすんやから…んっ///」

P「ふぅ…。」

周子「ぁ…もっとっ、もっとぉっ///」

P「その前に、シャワー浴びるか。」

周子「いっしょに?///」

P「もちろん。」ヒョイッ

周子「わっ/// んふふっ♪///」ギュッスリスリ

P(ほんとすごいな)


シャワー後…


寝室

P「下すぞ。」

周子「んっ///」ポスッ

P「ふぅ…。」ギシッ


REC


周子「もー、まだ撮ってるん?///」

P「もちろん。」スッ

周子「ぁ、またきすまーくっ///」

P「周子が俺のものって印。」

周子「そんな印なんかなくてもっ、しゅーこはもうPのものやよっ♪///」

P(撮っててよかった)

P「そっか。」

周子「うんっ///」

P「じゃあさ、これ、周子の口でしてくれるか?」
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:17:01.16 ID:wQfJAWol0
ボロンッ


周子「もちろんっ♪///」

周子「んっ♪///」チュッ

P「っ」

周子「ちゅっ、ちゅるっ、れろっ、ちろっ///」

P「ほら周子。カメラみて。」

周子「ん…んふふっ/// アムッ///」ジー

P「っ…いいぞ。」ナデナデ

周子「ぁ/// んっ、んっ、んっ、ちゅるっ、れるっ、じゅるるっ///」

P「くぉ…」

周子「じゅるっ、れるっ、れるっ、ちろちろっ///」

P「周子、いつのまにっ、っ、ぁ」

周子「んっ、んっ、んっ、ん〜〜っ////」

P「ぐぁっ、もうっ、ぅ」

周子「ぁ、じゅるるるっ////」

P「ぐぅっ」

ドクンッ

周子「ん〜〜っ///」

ドクッドクッドクンッ

周子「ん…っ…んっ…」

P「はぁ…ふぅ…」

周子「んっ///」チュポッ

P「はぁ…はぁ…周子、飲む前に口を開けて見せて。」

周子「ふぁいっ///」

P「…よし、飲んで。」

周子「ふぁい…んっ…んぅ…んっ////」コクッコクッゴクンッ

P「飲んだらもう一回カメラに見せて。」

周子「んぅ…ふぁいっ///」

P「全部飲んだな。偉いぞ。」ナデナデ

周子「んふふっ♪///」

P「じゃあ…」グイッ

周子「わっ///」トサッ

P「ほら、次は周子がカメラもって。」

周子「え、あ、う、うん…///」

P「ちゃんと撮れよ。」スッ

周子「えっ///」

P「ん…」チロッ

周子「あんっ///」ビクッ

P「ほら、ちゃんと撮って。」
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:17:41.69 ID:wQfJAWol0
周子「う、うん…///」

P「ん」

チロッチュルッレロレロッ

周子「んやあっ/// あんっ/// あっあっあっ///」ビクビクッ

P「ん…ほら、ちゃんと持って。ブレるぞ。」

周子「あっ/// む、むりやってぇっ/// あんっ///」

P「ん…」

チュルルルッ

周子「あっ、あっ、だめっ、もうっ、あ゛っ、ああああっ////」ビクビクビクンッ


P「ふぅ」

周子「ハー/// ハー///」

P「結局殆ど撮れてないな。」

周子「はぁ/// ふぅ///」

P「じゃあ…。」ギシッ

周子「あっ///」

P「そうだ。折角だからさ、おねだりしてみてよ。」

周子「お、おねだり?///」

P「そう。ほら、カメラに向かって。」

周子「んぅ、もう///」

P「頼むよ。可愛い周子の可愛いおねだり見せて。」

周子「Pっ、アタシのっ、しゅーこのエッチなところに、Pちょうだいっ♪///」

P「エッチなところって?」

周子「っつ/// そ、それはぁ///」

P「…。」

周子「あ、あたしのっ、お、お、おま、〜〜〜っ///」プルプルッ

P「あははっ、ごめんごめん。意地悪しぎたか。」ナデナデ

周子「ん///」

P「じゃあ、いくぞ…」ギシッ

周子「うんっ/// きてっ///」

P「っ…」

ヌプププッ…

周子「ぁ…ぁ…///」
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:18:09.17 ID:wQfJAWol0
…トン

周子「ああ…/// きたぁ…///」

P「ほら、カメラ見て。」

周子「ぁ///」

P「動くぞ…。」

周子「うんっ///」

ズッ…ズッ…ズッ…

周子「んっ…はぁっ…あっ…んっ///」

P「どうだ?」

周子「あ、うん、気持ちいいっ///」

P「もっと早くする?」

周子「ぁ…うんっ/// してっ/// めちゃくちゃにしてっ///」

P[いくぞ。」

パンッパンッパンッパンッ

周子「あっ、あっ、あっ、んやっ、ああんっ///」

P「ほら、カメラに感想っ」

周子「あ、うんっ///」

周子「P、Pのっ、Pのがっ、あたしのなかっ、あっ/// ぐちゃぐちゃにしてっ/// あんっ/// あっあっ/// きも、きもちいいっ///」

P「もっとしてほしい?」

周子「あっ、してっ/// めちゃくちゃにっ///」

P「わかっ、たっ」

パァンッ

周子「ああっ///」ビクンッ

パァンッパァンッパァンッパァンッ

周子「あっ、うぁっ、あんっ、あっ…あっああっ///」

P「周子、好きだ…。」

周子「あっ、あたしもっ、すきっ、すきぃっ/// あっ///」

P「ぐっ、だすぞっ」

周子「だひてっ/// あたしのなかっ、Pでっ、いっぱいにしてっ///」

P「ああっ」

周子「あっ、あっ、あっ///」ゾクゾクッ

P「ぐっ」

ドクンッ

周子「んやああああっ////」ビクビクビクンッ

ドクッ…ドクッ…
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:18:37.16 ID:wQfJAWol0
周子「あ…あつい…///」

P「はぁ…ふぅ…」

周子「あ…離れちゃだめっ///」

P「はいよ。」

周子「〜♪///」


翌日


周子「…。」

P「ん…ぉ…おはよ、周子…ふわぁ…」アクビ

周子「…。」

P「どしt「何も言わないで」」

P(あー…記憶は残るタイプか)

周子「き、昨日の夜の、あれは、違うから…お、お酒のせい、やからっ///」

P「…。」スッ

周子「あれはお酒で正気を失って…それで…///」ブツブツ

ピッ

周子『そんな印なんかなくてもっ、しゅーこはもうPのものやよっ♪///』

周子「ちょっ」

ピッ

周子『あっ、あたしもっ、すきっ、すきぃっ/// あっ///』

周子「〜〜〜っ////」ゲシッ

P「痛いっ」

周子「はやく消してっ! そしてPも忘れてっ!」ゲシッゲシッ

P「痛いけどっ、絶対消さないし忘れないっ!」

周子「〜〜っ////」バンバンッ

P「痛い痛いっ!」

周子「こうなったら無理やり忘れさすしっ、スマホ壊すっ!」

P「ところで知ってたか。お酒ってその人の本性を「そんなん迷信やからっ!」…とにかく絶対消さないし忘れない。」

周子「こうなったらっ」ガバッ

P「うわ何をするやめっ」


ギャーギャー
ドタンバtンッ
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:19:05.06 ID:wQfJAWol0
数日後…


事務所


P「」

前川みく「Pチャンっ、このフレちゃんとのプリクラに説明するにゃっ」

本田未央「あの5人だけデートなんてずるくないっ? 」

乙倉悠貴「私もっ! 二人きりでデートしたいですっ!」

高垣楓「プロデューサー。この間志希ちゃんと行かれた温泉旅館なんですが…。」


ワーワー
キャーキャー


P「…まあ、大体予想はついてたけど…。」

P「…しばらく、休日に予定は入れられないなぁ…。」トオイメ
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/28(木) 02:19:45.35 ID:wQfJAWol0
今回は以上となります。

遅筆が過ぎる。もっとペース上げたい。

お粗末様でした。
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/05/28(木) 04:14:26.54 ID:o4uaMBIDO


次はL.M.B.G全員と(マテ
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/05/31(日) 16:21:59.78 ID:poPmVLoh0
楽しみにしてるけどくれぐれも無理の無いように
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