他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
Check
Tweet
1 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 13:35:54.53 ID:gX0AsHim0
私の名前はリンディス。
みんなからは「リン」って呼ばれているわ。
けど今困ったことになってるの。
どうやら私、異世界に来ちゃったみたい。
見た感じ私の世界と似た雰囲気だけど。
とはいえここは故郷じゃない。
早く帰りたいわ。
仲間はいない。
ここには私だけ来てしまったみたい…。
2 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 13:40:57.86 ID:gX0AsHim0
持ち物も服だけで剣も持っていないの。
目が覚めたのは森の中。
ここが異世界って分かったのは雰囲気かな。
似た景色だけど、やっぱり違う。
歩いていたら山賊に出会ったけど、しっかりやっつけたわ。
剣がなくてもああいう奴に私は負けない。
負けるわけない。
歩いてもうしばらく経つわ。
日はまだ落ちないようだけど、この森から早く抜け出したいわね。
はぁ。
汗かいてきちゃった。
3 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 13:46:52.20 ID:gX0AsHim0
更に歩く。
歩く。
草原育ちの私ならこの程度の移動、わけないけど。
ふふ。
知らない場所に来てしまっても案外余裕が持てるわね。
自分に自信があるからかしら。
私は決して弱くはない。
一人でも生き抜ける強さは持っている。
もちろん、仲間たちのところに早く帰りたいけれど。
あ。
何か見えてきたわね。
あれは…村かしら。
とりあえず人が住んでいそうな場所のようね。
よかったわ。
とりあえずあそこで一息つきましょ。
下1
見つけた場所はどんなところ?
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 13:49:17.42 ID:2wJIxPHl0
サキュバスの村
5 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 15:07:32.41 ID:FTG+pEiZ0
びっくりしたわ。
たどり着いた村だけど、人間に尻尾とか角が生えているの。
それに女性しかいないのかしら?
よそ者の私を観察するように見てくるし…。
友好的に接するのは難しいかしら。
けど話しかけたらちゃんと会話もできたし、見た目以外は私とそう変わらない感じだったわ。
ひとまず安心ね。
6 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 15:12:39.25 ID:FTG+pEiZ0
この異世界から私の故郷に帰るには方法があるみたい。
ここでは無理と言われたけど。
それ相応の施設でないとだめなのね。
でも帰れるって分かっただけでも良かった。
下1 サキュバスの村にて
→ サキュバスから危険を感じるわ。早くこの村から出ましょう。武器が欲しいわね…。
→ 宿屋もあるそうだし、ここで一泊するわ。
→ あら? サキュバスじゃない、普通の人間がいるわね?
→ サキュバスにゴブリン退治を頼まれたわ。
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 15:14:20.73 ID:ZEIsyVOfO
あら? サキュバスじゃない、普通の人間がいるわね?
8 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 15:22:58.11 ID:FTG+pEiZ0
すこしこのサキュバスの村を散策する事にしたわ。
結構広い村で、人通りの施設はそれっているみたい。
食べ物もおいしそう。
観光が盛んみたいらしいわね。
だからここにいるのはほとんどサキュバスなのだけど、中には普通の人間もいたわ。
何か目的があるようだけど聞く必要もないわね。
観光でしょう。
サキュバスたちは優しくて、料理を無償で提供してくれたの。
本当に嬉しい。
酒場で頂けるらしいわ。
まだお酒は飲めないけど行ってみましょう。
下1から3
出会う人間を安価 どれかが登場します
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 15:29:29.73 ID:ur0qL3Ko0
feキャラならリンとは別次元のフロリーナ
職業は魔導士でスイカのような胸と豊満なお尻が特徴
10 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/05/19(金) 15:41:34.78 ID:FTG+pEiZ0
できればオリジナルの男性キャラクター 安価下
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 15:44:32.03 ID:2wJIxPHl0
老練でゲスな性魔術使い
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 15:47:11.24 ID:ur0qL3Ko0
むっつりな新兵の少年
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 15:49:22.02 ID:vABLGFJFO
好青年(ベッド893
14 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 18:17:49.64 ID:2Ig0Mq7p0
酒場には特に村外からの観光客が多いわね。
角も尻尾もないから分かりやすいわ。
それに男性が多いみたい。
私の食事は指定席だったわね。
あ、ここだわ。
料理を待つ間、酒場ないを見回してみる。
一人客が多い?
まぁ複数人もいるけれど。
さきゅばすの従業員を横目で見ている人ばっかりね。
彼女たちが露出の多い格好をしているせいかしら。
みんな肌を見せているもの。
そういう種族なんだと思う。
でもだからってじろじろ見るのは失礼じゃない?
「失礼しますよ」
と。
私のテーブルに初老の男性がやってきた。
戸惑う間に説明を受ける。
彼も私同様、無償の食事をするということで同じ食卓にきたらしい。
そういう事ならしょうがないわね。
15 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 18:25:15.70 ID:2Ig0Mq7p0
彼も私と同じくこの異世界に飛ばされたのかと思ったけど。
「いや? 私はここの人間だよ」
仕方がないので彼と会話しながら食事しているんだけど…。
なぜ隣り合って座っているのかしら。
正面の席は空いているのに。
他に誰か来るの?
けど私はサキュバスたちの好意に甘えているのでなにも言えないわ…。
「可愛らしいお人だね」
老人の視線。
正直、気持ち悪いわ。
私の胸元。
衣服の切れ目、太ももとか。
見られている。
はぁ。
分かっちゃうんだけどなぁ、そういうの。
下1から3
老人がしてきたこと どれかを選びます
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 18:36:50.24 ID:u2c1XzM4O
じろじろとみるだけ
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 18:45:49.35 ID:XnoO+oBD0
尻を撫でてくる
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 18:55:03.03 ID:GUgZyGW3O
とにかく目に焼き付けてくる
19 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 20:45:10.60 ID:2Ig0Mq7p0
この老人とは適当に会話してさっさと食事を終わらせましょ…。
とか思っていたら料理が来たわ。
持ってきてくれたサキュバスの店員に老人の事を目で訴えたけど駄目だったわね…。
でも美味しそうなものばかり!
不自由しないのは嬉しいわ。
ぱく。
ん、味もいいわ!
すごく美味しい!
サワ。
ん。
ん。
「あー、美味しそうだ」
…老人の手がお尻を触ってきた。
彼の顔を見る。
私を見ずに料理をもう片方の手で頬張っていたわ。
20 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 21:09:57.41 ID:2Ig0Mq7p0
こういうの許せない。
やっぱり変態親父だったわね!
すぐに手をはたく。
「…」
何か言いなさいよ。
ジッと睨みつけたやる。
「ぱく。ぱく」
…このっ。
すぐに謝れば許してあげようと思ったのに!
サワ。
!?
…え!?
また、触ってきた!?
度胸が据わってるとか、そういのじゃないわ!
コイツおかしい!
このっ。
「お客様」
サキュバスの店員さん。
やめてください、と言われる。
なにを?
…?
抵抗するなっ…て事…?
え?
21 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/19(金) 21:58:58.79 ID:2Ig0Mq7p0
それがこの世界の常識なのか、
この酒場のくだらない決まり事なのかは分からない。
でも…。
納得いかないわ。
だって全く知らない男に身体を触れられて黙ってろなんて耐えられる?
私は無理。
「食べないのかい?」
まだ料理にはあまり手を付けていないけどもうここにはいられない。
さっさと外に出ましょう。
「出されたものを食べないなんて礼儀の知らない異邦人だ」
固まってしまう。
アンタがそれを言うの…!?
と。
老人が私の料理に手を付ける。
くちゃくちゃと音を立てて、食べた。
物凄く…イラっとしたわ!
私はすぐに目の前の料理を食べていく。
挑発に乗ったわけじゃない。
礼儀知らずなんて言われたくないだけよ…!
下1
→だけどその間老人にお尻を撫でられ続けている…!ん…なんだか、お尻が熱い…っ。
→老人に料理を口移しされながら、お尻を揉まれる…!
→尻モミのお礼に、私は手コキをしろ…ですって!?
→老人との食事エロ自由
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/19(金) 22:00:12.47 ID:z9JsujRe0
手コキ
23 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 09:15:47.02 ID:hks545Yi0
お尻を撫でられたまま、私は料理を食べ進める。
深い極まりないけど…。
さっさと――――。
「お客様からご指示が出てますよ」
またサキュバスから言われる。
お客様から?
この老人の事?
いつの間にかテーブルのお勘定が増えている。
『手コキ』
文字も、その内容も分かる。
理解はできない。
ここはただの酒場でしょう!?
憤りから立ち上がる。
すると周囲が良く見えた。
観光客の男達のテーブルでは、それぞれサキュバスたちが性の相手をしていたわ…。
「んっふふ」
老人がいやらしく笑う…。
汚い笑い方。
生理的にイヤ。
でも……。
私は今更だけど…………やっとこの世界に来た事に絶望感を感じたわ…。
ここで生きていくのは簡単じゃない。
「ここのサキュバスって結構強いんだよねぇ、みんなさ」
武器もない身一つでは…する事しないと……駄目なの?
店員のサキュバスたちの視線。
優しいと思っていた彼女達は私を利用していたんだわ。
迂闊だった。
彼女達の目……普通じゃない。
逆らうのは危険すぎるわ…。
24 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 10:03:42.96 ID:hks545Yi0
大人しく……、…、
席に座り直す…。
それはつまり、あれをすると言う事で。
あれ。
『手コキ』
…信じられなくて。
震える。
本当にするの?
嘘でしょ?
「んん、美味いな」
呑気に。
いや。
分かってて煽ってるんだ。
私が逃げられないこと。
逃げない事。
…このっ。
やっぱり逃げても――――
…。
いえ…危険だわ…。
生きて元の世界に帰るのよ…。
みんなのところ…彼のところに…。
また彼の片手がお尻に伸びてきた。
ずっと撫で続けられる。
何がそんなに楽しいのよ…。
ずっと。
ずっと。
お尻を…。
私が料理に手を付けず迷ってる間ずっと。
お尻を揉まれる…。
25 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 10:30:07.34 ID:hks545Yi0
座ってる椅子と、お尻の間に手が入り込んできた…。
やめて…。
いや…。
彼じゃないのに…っ。
…と。
手を掴まれた。
驚いて払いのける。
この老人だけならわけないわ。
でも彼はじっとわたしを見つめてきて…、
『手コキ』の勘定が書かれた紙を指さした。
うう…。
お尻から手をどけてよ…。
何で私が…っ。
…、老人がまた………私の手を取る。
………抵抗はしない……。
…ゆっくり……。
私の手。
…彼の股間に。
「手コキ…しろ…♡」
ゾクッ
いや…。
いや……。
いや………。
ピト
気持ち悪いくらい熱い股間だった。
こっちが無気力なのを見ると、老人は掴んだ私の手をもっと自分の股間に押し付けた。
グリ
グリ
グリ
どんどん硬く…なってる…。
26 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 10:36:02.64 ID:hks545Yi0
履いてるものを押し上げて、膨らんできた老人の股間…。
元気すぎるでしょっ。
ううっ…。
彼はもう食事を終えていて………、
席をもっと近づけてきた。
くっつかれる。
顔も近づけてきた。
吐息が当たる。
くさい。
最悪…っ。
ペロ
うなじを舐められる。
いや…いや…。
ブルン
目を瞑って、我慢していたら。
手に熱い感触。
硬い……肉の塊。
料理よりもツンと臭う、独特の香り。
ペニス……。
ああ…嘘でしょ…。
こんな男のものを……。
握らされるなんて………………。
下1 老練でゲスな性魔術使いの肉棒設定
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/20(土) 10:59:25.38 ID:pFmJU3ET0
魔法のかかった文字通りのマジチン
女の精神に干渉し堕落させる
28 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 12:07:06.29 ID:hks545Yi0
この男のぺニス……本当に匂うわ…。
臭い……。
彼のよりちょっと、長いくらいかしら…。
何より気になるのが文字が書かれていること。
この文字は読めないわね…。
魔導師が使う文字に似ているけど完全に門外漢だからよく分からない…。
臭いのせいかぺニスの周りが歪んでいるようにも見えてしまう。
透明の煙というか…。
「おっほほ…………ほほほほ………」
ペチャペチャとうなじを舐められる…。
お尻も強く揉まれて……。
最悪…。
早く済ませて……外に出ないと…。
ニギ
「ほほほほ……」
シコッ
「うっ」
シコッ
シコッ
29 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 12:23:10.78 ID:hks545Yi0
シコッ
シコッ
…こんな淫らなこと、今までしたことない。
彼との性行為の流れでならあるけど……、
手コキだけ、なんて。
そんなの…私が娼婦みたいじゃない。
シコッ
シコッ
うう、臭い…。
手コキと同時に食事なんて無理だわ…っ。
クラ…
ん、ちょっと目眩?
それもそうよ…こんな事してるんだから。
シコッ
シコッ
シコッ
下1 精神干渉された!(内容:軽)
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/20(土) 12:25:20.72 ID:ODtEFS1NO
少しムラムラする
普通に我慢できる程度
31 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 13:17:14.55 ID:hks545Yi0
う……、
ぺニスの先から汚ならしい汁が溢れてきている…。
…いっぱい出てきたわ。
私の手にまで垂れてきたじゃないっ。もうっ。
トクン
仕方ないわね。
生理現象だもの…。
シコシコッ
「あぁ……はぁはぁ……、いいぞ…気持ちいい…最高の手コキだ」
誉められても嬉しくなんてないわ。
シコシコッ
シコシコッ
ヌチャヌチャッ
先走り汁のせいで手コキの音がいやらしすぎるっ。
どれだけ出すのよっ。
く、
こっちまで体が熱くなってきちゃう…。
こんな一生懸命手コキしてるんだから当然よ…。
32 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 13:24:00.21 ID:hks545Yi0
シコシコッ
シコシコッ
だんだん老人が私に寄りかかってくる…。
息づかいも荒い。
これって…。
「もうでるぞ…」
察するまでもなく伝えてきた。
射精、するのね。
私が手コキで……射精させる。
下1 どういう変態射精か。
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/20(土) 13:26:41.60 ID:Hl3SYHML0
ブリッジしながら噴水みたいに出すとか?
34 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 13:33:48.42 ID:hks545Yi0
すみません、思い描いた変態と違ったので再安価でw
下1
→料理にぶっかけて食ザー
→コップに並々に射精してそれを飲ませる
→リンの服の前垂れ股間部に射精
→髪の毛に射精
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/05/20(土) 13:35:57.41 ID:Hl3SYHML0
じゃあ前垂れで
36 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 14:04:12.72 ID:hks545Yi0
「ううぉ……出る………出る…………出るぅ………」
言い方がいちいち気持ち悪いのよ!
出すならさっさと出しなさいっ。
シコシコシコッ
「うっ!」
出る。
と思った瞬間、老人が私の服を掴む。
横が開いている服で、その前面の布を思いっきり引っ張られた。
そこに。
びゅっ!びゅるる〜〜〜!
どびゅびゅびゅ!どっびゅん!
どぶぶぶぶっ!
射精された……。
いきなりすぎて唖然としたわ…。
唯一、元の世界から一緒に来た服なのに。
老人の精液まみれになった…。
「ふ〜〜〜〜♡」
すっきりした彼は、服を戻した。
若干伸びているし…。
ベチョ
精液がべっとり…。
ちょうど…あそこの所じゃない…っ。
いっぱいついてる……下に垂れてるくらい…。
トクン
最悪だわ…。もう…。
37 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 14:10:24.42 ID:hks545Yi0
満足した老人はほっとく。
急いで料理食べなきゃ。
これが美味しいから困るわ。
やっぱりその間もお尻は触られ続けたけど。
38 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/05/20(土) 14:34:43.52 ID:hks545Yi0
そのあとは特に何事もなく酒場を出られたわ。
はぁ、この精液どうしようかしら。
歩くたびにネトネトして気持ち悪いんだけど。
でも服を買うお金もないし…。
身体も熱いままだからもう少し落ち着いて人いきるける場所があればいいんだけど…。
今はもうこの村に安心感はないし。
どうしようかしら。
下1から3 どれかを選びます
373.75 KB
Speed:0.6
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)