【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」

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39 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 14:35:29.36 ID:D+YyBV2e0
村を出て川を探す
40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 14:38:00.69 ID:pT4n9Q/qO
服を洗いに行く
結局>>39かも?
41 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 14:41:06.91 ID:+hR+9QFJO
川を探して服を洗う&身体が熱いので裸で水浴び

覗かれたり襲われたりみたいなハプニングが欲しい
42 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 14:46:57.99 ID:hks545Yi0


サキュバスの村はなにがあるか分からないから隙を見せないでおいきたいわ。

外に川でもないか見に行きましょう。


ヌチョ

ヌチョ


歩くたびに精液が内股にくっついて不快だわ…。


43 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 15:01:45.65 ID:hks545Yi0



ヌチョ

ヌチョ



ヌチョ

ヌチョ





…村の外に来たけど…。



あ!

あったわ!

川!



ヌチョヌチョ!



綺麗な川ね!透き通っていて水浴びしても問題ないと思うわ。

よし。

…周りには誰も何もいない。

服の洗濯をして、身体も洗いましょうか。火照ったままだからね…。




ヌギヌギ




プルルン♡

ムチムチ♡

ムチィ♡

ユッサユッサ♡




軽く、軽く水浴び。

ん〜♪ 冷たくて気持ちいいわ。

服の精液も落としましょう。


…。



下1から3 コンマ大
→精液を舐めちゃう…。それを老練でゲスな性魔術使いローゲに見られてた。
→何かに襲われる!(あとで魔物安価)
→他、自由
44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:03:31.21 ID:Jvci+l3n0
服が盗まれる
45 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:03:32.05 ID:KNaKn1yz0
特に人に見られたわけではないけど外で裸になっていることに興奮して気持ちよくなってしまう
46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:03:34.64 ID:vigesiU40
何かにおそわれる

それはそうとこのリンディスってキャラはオリキャラだろうか
それとも元作品とかあるのか
47 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 15:07:29.15 ID:hks545Yi0
ファイアーエムブレム烈火の剣の女主人公です
48 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 15:11:28.28 ID:hks545Yi0


精液ってぬめりがきつい…。

触りたくないのに……はやく服から離れなさい。


ゴシゴシ


ふぅ。

疲れるわ。


身体も熱いまま……暫く川に身を浸からせていたいけど…。



下1から3 魔物安価 どれかが登場します
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:14:37.05 ID:l0r+G17gO
セイレーンとか人魚とかの水系の魔物
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:19:00.17 ID:vigesiU40
スライム系
51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:20:35.25 ID:pkUgeUyV0
牛魔神
52 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 15:29:12.36 ID:hks545Yi0



ボコボコボコ



ん?


「ピギー!」


な、なに!?

薄透明の…生物??

動いて、るっ。

私に向かってくる!


バッ


飛び掛かってきた!!

てい!



バシーン!

パーン!


あ、殴ったら破裂したわ。

プルプルのゼリーみたいだけど、これが生き物なんて……すごい世界ね。



ボコボコボコ



ん!?

ま、またきた!?

いっぱいいる!?



「ピギー!」



でも大した事ない奴等だし、これなら素手でも!




















か…………………………………かぽぽ……………………………………………ぽぽ…………………………………、

苦し……い…………………………………………かぽぽぽ………………ごぼ…………………………………………、

……口に……………入り込んで………………………か、らだ……………にも………………………………………。
53 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 15:47:05.12 ID:hks545Yi0



……………こいつら…………………………………………………………………、……………

…数が多すぎ…る………………………………………………かぽぽ……………………………

どうし…よう…っ……………………………………………………………………………………



ゴハァ!



何かの拍子で口の中に入っていたゼリーが飛び出た…!

でも、ああっ。

身体にも引っ付いているっ。

何で乳首にもっ!!



「ピギー!」



でかいゼリー…!

また顔に………………!




下1から3 コンマ大
→やがて体全体がスライムに覆いつくされる…。
→なんとかスライムたちを撃退したけど、なぜか身体の火照りが増してきたわ…!
→お尻の穴に全部入った!?
→性魔術使いローゲに助けられた…。

54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:47:54.49 ID:QBEMV3Kv0
お尻の穴に全部入った!?
55 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:48:32.19 ID:DIvfp1w2O
尻に入った
56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:49:35.83 ID:NbMRaopE0
お尻の穴に全部入った!?
57 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 15:49:53.56 ID:BYRoiwjlO
お尻
58 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 16:07:24.45 ID:hks545Yi0


でかいのを殴って破裂させる。

よし、大きさは問題じゃない!

このまま―――――――――――



ズドン!



!!!!!!!!!!!!!


あ………、

あ………、

あぁ……っ。



…ウネ



んぐぉ!!!
おおぉおぉぉぉぉぉ……………っ。



ウネウネ


んおおお!!?
おお゛ぉーーっ!



ウネウネウネ…



お尻に…………入ったっっっっ!?

嘘でしょっっっっ!?



ウネ
ウネ
ウネ



んぉぉぉっ………!

こんなの、どうしようもできないっっ!

どうしよう、どうしようどうしようどうしよう!!


ウニョ♡


ゼリーが煽る様にお尻からちょっと出てきた…!

このっ、このぉ!


ウネネ


ふんぐぉ!?
おぉぉぉぉぉぉ……っ!

これ…無理っ…苦しっ……、周りにはもう残っているゼリーはいない……全部…お尻の中っ…。

ぐええっ…吐き気までしてきたっ………うう……。

すごい量の便をしている様な感覚……それが動いて…っ……、………………………………………便っ? …………………………………便、なら………………っ。
59 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 16:15:06.85 ID:hks545Yi0

私は……川から出て……、お尻を…………川に向けるように屈んだわ…………。

…うんこ座り……っ。

裸で……。

外で……。

こんな格好………。


でもしょうがない。


この、気持ち悪いゼリーを…………ひりだす…為っ。


 グッ


んぉ。


 ググググ…


んぉぉぉぉぉっっっ。

お、ぉ、ぉ゛っっっっっ。


 プリプリプリ…。


出て、来たっ……♡

んお。


 グググッ


お゛〜〜〜〜〜っっっっ!!


 プリプリ!!


出てるっっ。

肛門からさっき入ったゼリーの生き物、ひり出てるわっっ♡

お゛おおお…っ♡


 ブプ!!


あっっ。

恥ずかしいくらい勢いよく飛び出ちゃったっ。

下品な音っ。

でも、でも、こうしないと駄目だからっ。

ん゛ぉ゛っ♡



 ブピピピッ!!

 ムリムリムリッ!!


お゛ぅぅぅ、出てっっるぅ……っ♡

あと、ちょっ…と…♡
 

 プリン!


んはっっっ♡!! や、…やった……わっ♡ 全部………出た………♡
60 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage saga]:2023/05/20(土) 16:21:38.01 ID:hks545Yi0

川に流されていくゼリーを見送る……。

ちょっと……色がついていた……………。

恥ずかしすぎるわ……。

こんなの、誰かに見られていたら…………。



「良いものを見れた」



!!!

酒場の、老人…!

見られていた…っ、……くっコイツ…助けないでずっと見ていたのねっ…。



「そんな恰好で外に居たら、そりゃスライムに襲われても仕方がない」



…誰のせいよ!

さっさと洗った服を回収して老人の前から去りましょ。

ここが異世界で幸い。

あれを見られても、脅される要因はないもの。




下1から3 多い方
→次の場所へ移動する
→川で便をするのはご法度なのでサキュバスの村で捕まる。
61 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 16:22:10.26 ID:VfVtvmsBO
次の場所
62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 16:22:29.08 ID:vigesiU40
次の
63 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 16:22:38.70 ID:0dKlVjEfO
64 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 16:55:11.50 ID:hks545Yi0


老人を無視して行く。

すると彼も追ってきた。



「俺はローゲと言う」



聞いていないのに。

もしかして着いてくる気?

睨んでやる。



「裸で旅するのか?」



あ。

……………////(カァァァ)



「服も洗ったばかりで着れないだろう。買ってやるよ」



この男の目的は。

簡単でしょ。

私の身体。



「ぐふふ…」


65 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 17:06:35.54 ID:hks545Yi0


買ってもらったのは簡素な布の服とローブ。

ローゲと一緒に居る事にしたけど、ただ単に利用しているだけ。

こんな変態男とずっといるわけないでしょ。



「俺も旅人さ……ついてくよ…。サキュバス目当てで来たら、もっと良いメスがいたからな」



メス?

メスですって?

そう言われたので口喧嘩したけど、私の言葉は流されて終わった。

本当にムカつく男!

66 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 17:13:52.70 ID:hks545Yi0


服、早く乾かないかしら。

やっぱりあの服が一番しっくりくるわ。

股の開きが…こう、違うのよね。



「それじゃ移動しようか」



この男はお金を工面させる為に必要。

それだけよ。



下1から3 いいものを選びます 移動手段と、あればそれでの出来事
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 17:16:58.55 ID:QBEMV3Kv0
徒歩
ローゲが他の女にホイホイついて行って結局一人旅になる
お金とかはある程度置いて行ってくれる

悪いけどジジイ竿は興味ないんだけど
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 17:18:09.44 ID:QBEMV3Kv0
興味ないんだけど→興味ないんだ
安価下
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 17:18:54.18 ID:vigesiU40
通りすがりの馬車の荷台に乗せてもらう

買ってもらった衣服に仕込まれた術によってリンディスの乳と尻がムチムチになっていく
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 17:21:35.33 ID:D+YyBV2e0
通りすがりの馬車の荷台に乗せてもらう

馬車は乗り合いで満員でありリンディスは痴漢される
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 17:22:18.22 ID:u5yXluj5O
>>69+感度上昇と認識改変の術も仕込まれておりリンは自身の体型の変化に違和感を感じない
72 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 19:54:37.48 ID:hks545Yi0





 テクテク


 テクテク





流石にローゲに話しかける。

徒歩なのか、と。



「心配ない」



私の後ろを指さした。

馬車が来ているわね。

…。

まさか…。



「頼んで乗せてもらおう。俺も節約しながら旅しているんでね」



がっかり…。

73 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 20:08:04.80 ID:hks545Yi0


通りがかった馬車に乗せてもらえる事はできたけど……。

荷台はほとんど満員だったわ。

人の押し合いでとってもキツイ。

けど、お金がないんだからしょうがないわね…。


ローゲが傍でくっついてくるのも我慢。


他の人も寄ってくるし……。

もう、嫌になるわ。



 ガラガラガラ…



どれくらいで目的地に着くか聞く。

まだまだかかるって言われる。


 ギュウ
 ギュウ


うう、我慢よ…。

苦しいけど我慢…。


 ムチ…

 ムチ…


苦しい…。

どんどん苦しくなってくるわ…。


 ムチ…

 ムチ…


「おい、押すなよ」


目の前の乗客にそう言われるけど…。

私?

押してないわよ。


 ムチ…

 ムチ……!


んん?

私の胸…大きくなっていない?


「押すなって言って…っ、うおっ……、……デカパイ……………おぉう……すまなかったなぁ……♡」


何なのコレ…っ。

私の胸……だいぶ大きくなってる…わよね?

74 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 20:22:42.24 ID:hks545Yi0


「フフフ」


ローゲの下卑た笑い…。

そしてお尻に手が添えられる。

その感覚もなにか違和感がある…。


…お尻も…大きくなってる!?


ちょっと勘弁してよ…。

お尻を触ってるのはローゲでしょうね…!


手を掴んでやめさせる。


「あっ」


え?

ローゲじゃ…ない?


下1から3 コンマ大
→痴漢は複数人
→痴漢は>>12
→痴漢は止めさせたけど、ローゲが私を隅に寄せて…駄目…。
75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 20:23:03.41 ID:ZlbB8KiAo
複数人
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 20:23:47.76 ID:4s2YYxfc0
→痴漢は>>12
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 20:24:10.12 ID:vigesiU40
複数人
78 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 20:59:03.64 ID:hks545Yi0


お尻の手は少年のだった。

私より年下?

分からないけど、同年代の男の子ってみんな子供に見えるし…。

同い年の15歳くらいかもしれない。

なんにせよやってる事は許されない事だわ。


「……っ、…っ」


顔が青ざめてる。

やった事を今更後悔したってわけ?

なんか、すこし太っていて顔つきも頼りない子。

なんの魅力もない男性に見えるわ。


睨んで、手を離してやる。

男の子は怯えて縮こまったわ。

ふん。

こういう人が一番嫌い!



下1から3 コンマ大
→馬車が目的地に着く。少年が兵士で驚く。
→少年が正面から胸を揉んできた。
→ローゲがペニスを握らせてきて、少年に身体を自由にさせれば身体が元に戻ると言う。
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 21:00:14.86 ID:RfyT1XTKO
少年が正面から胸を揉んできた。
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 21:05:03.59 ID:vigesiU40
ローゲがペニスを握らせてきて
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/20(土) 21:06:07.28 ID:pkUgeUyV0
少年が正面から胸を揉んできた
82 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 21:27:48.20 ID:hks545Yi0


 モギュ


……えっ。

正…気?

今度は堂々と、胸を揉んできた。

正面から。

ローゲは私達の方を見てニヤニヤするだけ。

助けなさいよ…!



少年は何度手を払いのけても胸を揉んできた。

気持ち悪いっ。


いい加減に声を出す。

周りの客も気付いて、少年を止める。



彼はこっちをずっと見てきた。

私が何も抵抗しないと思ったの?

舐めないでよね。

83 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 21:35:10.75 ID:hks545Yi0


狭い荷台で、少年は隅に荷物と共に追いやられて動けなくさせられた。

当然の報いね。



「もっと見ていたかったな」



そう言ってくるローゲを睨む。

この男、…私を守る気もないのね。

というか。

この胸とお尻。

なんなのよ!
84 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/20(土) 21:59:29.67 ID:hks545Yi0


やっと目的地に着いたわ。

私に手を出してきた少年は兵士に連れていかれた。


「ひどい馬車だったな」


…呑気なローゲ。

いや、わざと私をイラつかせてるわね。

ふん。


「良い身体だ…♡」


 ムチ…ムチ…♡


どうするのよこんな体……、ただでさえ他の子より成長してるって言われるのに。

胸とお尻、大きすぎでしょ…。

元の服、着れるかしら。



「ここは大きな都市だ。帰る方法を探してやろう」



ムカつくけど私の帰還を手伝ってくれるなら頼らないと…。


85 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/21(日) 15:30:00.09 ID:n2mUIEH90


ローゲは意外なことを言い出したわ。

なんでもこの都市でお店を出すみたい。

へぇ。

案外、ちゃんとした目的があったのね。

変態には違いないけど。



「ここで生きていくにはお金もいる。元の世界に帰るにもおそらくただとはいくまい。どうだ、俺の店で働かないか」



……。

そうね…。

そうした方が良いかしら。

86 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/21(日) 15:35:32.09 ID:n2mUIEH90


ローゲのお店にする物件に行ったけど、結構大きいわ。

彼もここで寝泊まりするって…、…、

じゃあ私も…よね。


この下衆と同じ屋根の下で暮らすなんて…。

絶対にまた手を出してくるでしょ!

そうはさせないんだから!



「リンには店員をやってもらうぞ」



そういえば何のお店なのかしら。

当たり前だけど、商人になった事ないから勝手が分からないわね…。



「お前はいればそれで客が引けそうだから、何も心配はしてない」



なによそれ。

ふん。


お金、ちゃんと稼げればいいけれど…。

87 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/21(日) 15:44:39.09 ID:n2mUIEH90
※ローゲが経営するのは卑猥な物を売るお店です。

 ・次の更新までにお店で売っている物や、出来事を安価下〜
    (バイブ、H魔術等)

 採用するか未定の安価項目
 ・リンの衣裳は元のままがえっちなのでそのまま予定ですが変更したければそれも。 
 ・出稼ぎにもいくかもしれませんのでその時の魔物や空間(ダンジョン等)
 ・もし他のFEキャラを出したい場合は、FEH・覚醒・if以外で>>9のように別次元設定で。いつ出るかは、そもそも出すは未定。
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 15:59:06.18 ID:QcT4Xz1JO
簡単淫紋シール
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 16:16:11.53 ID:hiAn4sSZO
寝ているところをローゲのチンポでさらに深く精神干渉
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 16:18:03.01 ID:J+NrmHxd0
売ってるもの
数日胸やお尻がでかくなるポーション、媚薬

出来事
接客中にリンと同じ境遇の>>9に声をかけられる

多く買ってもらったお客をVIP部屋にて顔を隠したリンがパイズリ
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 16:26:08.98 ID:t8iR2g5R0
ローゲの弟子が店を訪れ、ローゲの許可をもらってリンに淫乱化洗脳魔法をかけてパイずりフェラさせる

ローゲの弟子…10代半ば頃のがっしりとした身体の青年。ローゲの肉棒ほど太くはないがローゲより長い肉棒が特徴
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 16:33:50.50 ID:EWSYBMjm0
ほっそりした物から極太極長極悪な尻尾つきアナルパール
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/21(日) 16:40:39.91 ID:EAirMxigO
様々な魔術がかけられたエロコス。着るとコスに相応しい効果が発動する上に着用者では外せない。

メイド服:相手に対して敬語口調+ご主人様呼びになり反抗出来なくなる(意識はそのまま)
牛コス:胸が大きくなり母乳体質化、さらに牛のように鳴くことしか出来なくなる
ビキニアーマー:身体能力バフがかかるが性的にデバフがかかりくっ殺体質になる
対○忍スーツ:感度3000倍とまでは行かないがクソザコ敏感体質になる
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 09:06:30.83 ID:uf7o+8xfO
ミカヤ(暁の女神)と出会い『弟を探している』という話を聞く(サザも転移してきている訳ではなくミカヤだけ飛ばされてきた)
本編に比べて背丈はそのままに胸やお尻がかなりムチムチになっている
また癒しの手の代償が傷の肩代わりではなく治した症状の重さに比例した発情になっている(そのためこちらの世界では『卑しの手』『いやらしの手』といった通り名で揶揄されている)
95 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/05/22(月) 12:43:02.15 ID:maBOZ3uZ0
セルフ案出し
・拘束ボール……人に投げると対象を拘束する玉。耐久力が低いし大きめなので叩き落とされやすい。
・名誉サカの民の黄金水……とある地方の名産品の飲料。日持ちしない。
・名誉サカの民の粘液水……とある地方の名産品らしい。直売されており、目隠しで直接口のなかに垂れてくる。上と下が選べて、下の方が高級。大金を払うと直に吸える。
・名誉サカの民の白濁水……とある地方の名産品の牛乳。こってりとしている。現在はまだ取り扱っていない。
・ふたなり淫紋シール……女性につけると肉棒が生える。着脱が容易なのでお気軽にどうぞ。

・罵倒……リンが罵倒してくれる。
・蔑みながら抜いてくれるリン。業務用搾精。

・異世界のニノ


96 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/05/22(月) 17:02:23.77 ID:maBOZ3uZ0
追加でコンドームや、開発段階の避妊道具・魔術
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 17:30:38.67 ID:ju+kmaFLO
ローゲが若返りの薬を使ってイケメン青年時代に若返る
股の効果もスペックも格段にアップ
98 : ◆ZnOPVWvtR2 [sage]:2023/05/22(月) 21:24:56.81 ID:MYbWg7V80
書き方を変更
99 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/22(月) 21:38:11.07 ID:MYbWg7V80
----------------------------------
🕍都市:ローゲのあやしい店
----------------------------------


リン「な…………なんなのこのお店…………」

     
  変なものばかり売っている…。

  これって、……ほとんど何か分からない品物ばかりだけど………、
  見ただけで卑猥な物っているのは分かってしまうわ…。


ローゲ「主に性交に関するものを販売する俺の店だ」

       
  やっぱり……。
  はぁ……。

     
ローゲ「溜息を吐くな。これからこれで稼いでいくんだぞ」
       
リン「…呆れるわ………本当に………」
     
ローゲ「フフフ、お前にも期待しているぞ……。
        なにせこの店の看板娘なのだからな。」

リン「…………。
      はぁ……。」


  何をさせられるのかしら……。

  トクン…♡

100 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/22(月) 21:52:22.88 ID:MYbWg7V80


  お店の品物の説明を一通り受けてるけど…………、
  
  頭が痛くなる一方だわ…。


リン「こんなもの、本当に売れるの?」
   
ローゲ「世の中お前が思うより変態は多いのさ」
     

  ………不安しかない。

  絶対こんなの売れないわ。


リン「…これは何に使うの?」
   
ローゲ「それはコンドームだ。避妊具としてチンコに被せるんだよ」
     
リン「避妊具…?」
   
ローゲ「それを装着した状態ならセックスしても、精液がコンドームの中に収まって妊娠しなくなる」
     
リン「へぇ! なかなか良いものじゃない」
   
ローゲ「そうだろう。素材を色々試している最中だ」
     
リン「大きさが色々…あるわね」
   
ローゲ「そりゃそうだ。チンコの規格は人それぞれだからな。小さい奴もいれば大きい奴もいる」
     
リン「そう……ね」
   
ローゲ「…フフフ」
     
101 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/22(月) 22:01:33.18 ID:MYbWg7V80

リン「……ていうか私のこの大きくなった胸とお尻、治しなさいよ!
    貴方がやったんでしょ!」

ローゲ「そうだが、元の大きさに戻す方法は今のところないな」
     
リン「はぁ!?」
   
ローゲ「研究中だ」
     
リン「そんなものを私に使ったの!?」
   
ローゲ「そのほうがエロいからな」
     

  信じられない…!
  
  言葉がないわ………。
   

ローゲ「たまらんなぁ。」
      そんな姿で一緒に居られたら四六時中勃起してしまうぞ」

リン「最ッ低ッ…!」
   
ローゲ「開店は明日だ。何か食いに行くか」


 最低っ…、
 
 本当に…最低の男!

     
リン「もう…!! 早く帰りたいわ…!」

102 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/22(月) 22:18:56.32 ID:MYbWg7V80
----------------------------------
🌙夜
----------------------------------

ローゲ「部屋の扉に鍵はついてないからな」
     
リン「はいはい」
   
ローゲ「おっと、怒るかと思ったんだが」
     
リン「もう慣れたわ。
    言っておくけど夜な夜な私の所に来ても無駄よ。
    育った所も鍵なんてなかったし、寝ていても危険が近づいたらすぐに起きれるから」

ローゲ「睡眠が浅いんじゃないかと心配になるな」
     
リン「ふん。じゃあおやすみ」
   
ローゲ「明日からよろしく頼むぞ」
     
リン「分かってるわよ。おやすみなさい」
   

 バタン


ローゲ「……」
     





  その夜、ローゲはリンの部屋に全裸で侵入した。
  
  彼女は起きない。

  
  ローゲの魔術のせいか、
  リンが危険と思っていないのか、
  それとも起きててわざと寝たふりをしているのか…。



  ローゲの大きく長く反り返ったペニスがリンに近づいていく。

  

  顔に。

  リンの寝顔。

  ペニスが彼女の目を覆う。



リン「んすっ…すぅっ、ぅっ………
    …んっ、ふ、ふぅ…すぅ…ふぅっ…」



下1から3 コンマ大
→魔術で寝たままのリンはペニスの臭いを嗅ぎまくる
→まったく起きる気配の無いリンは顔射しても寝たまま
→寝たふりのリンは、そのままフェラチオする
→リン、起きる
→どうなるか自由
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 22:19:53.33 ID:4mGg4CFc0
起きる
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 22:20:05.83 ID:vbULd73fo
顔射しても寝たまま
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 22:20:24.24 ID:hSt/1iOj0
リン、起きる
106 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 22:45:21.29 ID:EdpcvLM10


ローゲ「おいおい、俺が部屋に入ってきたら起きるんじゃなかったのか?
      無意識にチン嗅ぎまでしやがって」

リン「ふぅぅ………、むふぅぅ…………」
   
ローゲ「クク……精神干渉の影響か?
      元々好き者だったんじゃないのか、ええ?」


  グイグイ

  亀頭がリンの柔肌をつつく。
  触れられた顔には先走り汁があとに残った。


リン「んん……」
   
ローゲ「お前は俺が出会った中で最高の女だ。お前以上に美しい奴を見た事がない」
     
 シコシコ…

ローゲ「逃さんぞリン………」
     
 シコシコ…

ローゲ「元の世界になど帰さん…、俺とずっと一緒に居ろ…!」
     
 シコシコ…!


リン「すぅぅ……、すぅぅ………」

   
ローゲ「お前は…俺のモノだっ…!」
     


 大量の精液が飛び出る。

 全てリンの顔に浴びせられた。


 ドロォォ………ムワァァ………


リン「ん、ぷ……ぁ………、ぷぁ……は……………は…………………、
    ぶぶっ……うむぁ…………むあ……………」

ローゲ「これでも起きないか。
      思ったよりも堕ちているな、リン」


 ペニスを使ってリンの顔の精液をさらに広げるローゲ。

 ヌチャ……
 ヌチョ……

 グリグリ…


リン「んあ……」
   
ローゲ「精液を女の顔にぶっかけるのはやめられんな…………クク…」
     
107 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 22:53:17.99 ID:EdpcvLM10

----------------------------------
🌅朝
----------------------------------


 ……朝起きて、すぐに違和感を覚える。

 すぐにその正体が分かって私はローゲの所に走った。


リン「貴方、私の顔に…精液かけたでしょう!?」
   
ローゲ「おはよう」
     
リン「…!?」
   

 彼は勃起していて寝間着の股間を盛り上げていた…。

 馬鹿なの!? 


ローゲ「朝勃ちもあるが………、お前が傍にいれば嫌でもこうなる。
      どれだけ自分が男を惹き付ける女なのか分かっていないのか?」

リン「あ、あのねぇ…っ、
    本当…やめてよっ……」

ローゲ「善処しよう」
     
リン「この変態親父っ…」
   
ローゲ「ご飯を作ろうか」
     
リン「……フンっ…」
   
108 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 22:57:47.62 ID:EdpcvLM10


  一応、お店は開店したんだけど…。

  まだまだお客さんは少ない感じね。


  接客はやった事がないから私的にはその方がいいけど。


ローゲ「そのうち増えていくさ」
     

  そうかしら?


リン「来ている客は男性の方が多いわね」
   
ローゲ「それはしょうがない。売る品を作るのが俺だからな。
      男性向けの商品に偏るのは必然だ。
      その対策としてお前も進んで意見してくれよ」

リン「わ、私?」
   

  そんな事言われても……、

  …困るんだけど。



  チリーン


  
  会計場所からお客さんが呼び鈴を鳴らした。

  接客しなきゃ。


ローゲ「……」
     

下1 AとBを応えて下さい
 [A]
  →リンの顔が見えるレジカウンター
  →リンの顔は見えないレジカウンター

 [B]
  →接客中のリンにローゲがする事
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/23(火) 23:01:17.36 ID:6d9Zt18TO
A顔は見えない
B下着を着けるのを禁止して接客させる
元からないよって言うならBは安価下
110 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 23:21:39.33 ID:EdpcvLM10


ローゲ「ああ、リン。ちょっと待て」
     
リン「なに?」
   
 
  お客さんが待ってるんだから早くいかないと……。

  え、なに?



  …え?


111 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 23:38:23.02 ID:EdpcvLM10




リン「…お…お待たせしました」
   
男性客「! 女かよ…っ」


  お客さんが買おうとした商品を引っ込める。

  買うのが恥ずかしいの…?

  誰が何を買おうが気にしないわよ!

  早くしてほしいのに…っ。


リン「あのぉ…商品を…」
   
男性客「う…、あ…ああ……、…」

リン「…」
   
男性客「…」

リン「商品を…」
   
男性客「ちょ、ちょっと待ってろ!」


  お客さんが去っていく。

  ええ…。


リン「く……こっちは落ち着かない正体だっていうのに…」
   


  私は今…、下着を何もつけていない。

  ローゲのくだらない命令。

  なんで私がこんな事…。

  股がスースーするっ……。

 
  この店の接客は店員と客とが顔が見えないようになっているけれど……それでも恥ずかしすぎるわっ。

112 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 23:49:26.85 ID:EdpcvLM10


男性客「………」


  お客さんが戻ってきた。

  ……てっきり買う商品が恥ずかしいから替えてくるのかと思ったけど、これは…。


  ドサッ。


男性客「へへへ……お姉ちゃん、この店は女を責めるモンが多くていい感じだぞ…♡」


  沢山の性具。

  コイツ…私が女だと分かって…?


リン「あ…ありがとうございます……」


  だけどここの店員である以上、不快感は出しちゃいけないわ。

  でもこの性具…なにに使うものなのかしら…。

  女性を…責める…?


男性客「へへ…♡」


  プニ♡


リン「ちょっ!?」


 お客さんに、購入商品の張方で胸を突かれた。


リン「なにするの!?」

男性客「おおう、いや………、へへへ…♡」


  信じられないっ!

  もうっ!


男性客「でっけぇおっぱいだからつい………、顔が見えないのが残念だな…♡」

リン「お会計、しますよ」


  さっさと仕事して、帰らせましょ。


男性客「なぁお姉ちゃん」

リン「なんです」(勘定中)

男性客「アンタ、乳首立ってね?」

リン「!」
113 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/23(火) 23:57:12.42 ID:EdpcvLM10

  
  胸元を見ると、サカの服を押し上げている突起がある。
 
  下着がなく、胸も大きくされた結果、乳首も同様に肥大化しているせい…!


リン「あ、その、気のせい…です」

男性客「……なあ。>>114させてくれよ」

リン「は、はあ!?」

男性客「>>114させてくれたらもう一個商品買ってやるからさぁ」

リン「な、なにを…」


 彼はいっぱい商品買ってくれてるし、ならもう一つくらい…。


男性客「いいだろ?なあなあ!」

リン「う、うぅ……」



>>114 客はなんて要求してきた?
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/23(火) 23:57:48.28 ID:YcidgxWe0
チクニー鑑賞
115 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:05:34.01 ID:SSSVtmSM0

リン「あの、チクニー…って、なに?」
   
男性客「そんなことも知らないのか! 乳首で自慰することだよ!」

リン「そ、そうなの…」
   
男性客「見てぇなぁ、そのデカパイのチクニー♡」

リン「……チクニー…すれば、本当にもう一品買ってくれるの…?」
   
男性客「! 買う!買うよ、へへ…!」

リン「……」
   
リン「分かったわ…」
   
男性客「よっしゃあ!」

リン「やった事ないから……あまり期待とか、しないでよね」
   
男性客「へへへ…♡」

リン「……」
   

  やっちゃうんだ、私……。

  ううん…これも元の世界に帰るためよ…。

  ここで生きるためにもお金を稼がなくちゃ……。


リン「じゃあ……」
   

  ゆっくり。

  乳首に触れる。


リン「ん…」
   
男性客「おっほほ…♡」


  やだ…ちょっと硬くなってる……。

  それにやっぱり……胸の大きさに合わせてここも……。


  サワサワ


リン「ん、、ん」
   
男性客「どうだいっ、どんな感じだいっ」

リン「う、うるさい…っ」
   
男性客「勝気なとこもいいなあんた…♡」

116 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:08:59.05 ID:SSSVtmSM0


  サワサワ


リン「ふっ……、んっ……んん……ねぇ、もういい…?」
   
男性客「何言ってんだ、始めたばかりだろ!」

リン「でもこれ以上なにもないわ…」
   
男性客「イッたりできねぇか?」


  乳首で!?

  無理に決まってるわ。


  無理…。

  無理よ…。

  乳首でなんて…。



  サワサワ


  
  無、理…。



リン「ふぅ…ふぅ……っ」
   


  じゃ…ない、かも……。

  分からない…。

117 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:17:39.90 ID:SSSVtmSM0

男性客「気持ちいいのか?おい」

リン「ん…初めてで……、よく……分から、ない…」


  サワサワ

   
男性客「正直に言えっ。じゃないと商品買わねーぞっ」

リン「そんな…、ああっ……いいかも…っ。
   チクニーで…感じてると思うわっ」

男性客「そんなデカパイで感度もいいとかやっべぇな♡」

リン「うう…っ」
   
男性客「はぁはぁ…」


  お客さんの息が荒い…。
 
  彼も興奮…してる…。

  私の…、

  チクニーを見て…。


リン「もう、もういいでしょ…ね…?もう…」
   
男性客「もっと、もっと見てぇ…!」モゾモゾ

リン「他のお客さん来ちゃう…っ。
   もうお勘定を…っ…」

男性客「はぁはぁはぁ…ほかに客はいねぇ…もうちょっといいだろっ」

リン「そんな…、ぁぁ……」
   


下1
→服の上から乳輪をコスコス、乳首をカリカリしろと命令される。
→ディルドやお客の手で乳首をいじられる。
→お店の裏に来い!と言われる…。
→ローゲに後ろから勃起乳首をシコられたり引っ張られる。
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 14:21:55.74 ID:Qo8VO3N2O
コスコス
カリカリ
119 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:34:27.75 ID:SSSVtmSM0

男性客「下着もつけないで、そんなでっかい乳首を客に見せびらかせている痴女が甘えたこと言うな! もっとだ!」

リン「あああ…っ」
   
男性客「乳輪を指の腹でコスコス擦りなぁ…♡」

リン「乳、輪…?」
   

  ススス

  乳肉からちょっとだけ…ぷっくり膨らんでる私の乳輪。

  いやだわ…、服に形が分かるくらい……盛り上がってる…。


  コスコス…


リン「ふんんんっ…!」
   

  き、気持ちいい…!?

  今のは明確にそう感じた…。


  コスコス


リン「あふぁ…っ」
   

  もどかしさと、切なさと……細かい快感…。

  乳輪を指でなぞっているだけなのに…、
 
  なんでこんなに気持ちいいのぉ…っ。


  ポタ…


  やだ…アソコから…エッチな汁が…、

  下着付けてないから…、

  床に落ちちゃう…。


男性客「おうおう…指が大きく動いて……相当でかい乳輪なんだな」

リン「!」
   

  やだ…恥ずかしすぎる…っ。

  大きいの…気にしてるのに…。


男性客「エロくて好きだぁ…そういう乳輪…♡」


  トクン…


リン「そ、そう…」
   
男性客「ぐへへ…乳首もだいぶ育ってきたな……」

リン「…あ」
   

  プックリ…


男性客「じゃあ今度はそのおっ勃った乳首の先を指でカリカリだ…♡」


  カリカリ…。

  ゴクリ…。

120 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:43:44.13 ID:SSSVtmSM0


リン「指で……カリカリ…」
   
男性客「そうだ…♡ 気持ちいいぞぉ…♡」


  分かる。

  分かってしまう。


  今、この乳首にそんなことしたら絶対気持ちいい。

  ゴクリ…

  怖いくらい…分かる…。

  ハァハァ


  
  …。




  カリッ




リン「んはぁっ!?」
   
男性客「おほっ♡」


  ダメ…っ。

  これ以上はダメ…っ。


リン「もう、終わり…っ…」
   
男性客「何言ってんだ!もっとカリカリしろ!」

リン「ああぁ…」
   

  プルプル


  もっと……。

  うう…。

  怖い……。

121 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 14:50:11.85 ID:SSSVtmSM0


  息を整えて…。

  深呼吸よ、リン…。

  乳首でこんなに感じるなんてダメなんだから…。


  すー…はー…。

  …よし。



  カリッ




リン「ん゛ぁ…!」
   


  カリ…



リン「ん゛ぅぅ…♡」
   

  カリカリ…ッ


リン「んはぁぁ、あんんっ…!」
   
男性客「えっっろ…♡」モゾモゾ


  どうしようっ。

  怖い…っ。


  チクニー、怖いくらい気持ちいい…っ。

  下着がないと…こんなにえっちになっちゃうなんて…!


リン「んはぁ…はぁぁん……っ♡」
   
男性客「すげぇ、すげぇぞこの店…っ♡」



下1 どうなるか
→チクニーで達しちゃう…っ。
→絶頂まではできなくて…、お客さんは帰ったけど…身体は火照ったまま…ローゲのところへ…。
→お客さんが手をっ…ああ、やめ、やめてっ……んはぁ!
→自由

122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 14:50:49.19 ID:kLgnFdmFO
達しちゃう
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 14:51:37.56 ID:rttbFXmOO
チクニーでオホ声アクメするが、更にムラムラしてローゲの元へ
124 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 15:06:36.01 ID:SSSVtmSM0


  コスコス♡

  カリカリ♡


リン「ああん、あああんっっ♡ 駄目、これ駄目よぉ…っ、もううっ」
   
男性客「イクのか!? 初めてのチクニーでイクか?!」


  達してしまう。

  このまま続ければ…。

  私、乳首だけで…!



  コスコス♡

  カリカリ♡



リン「んぁぁ、あっあっあっあっ♡」
   


  最後に乳首をつねった。



リン「あ゛う゛っっ!」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

リン「」
   
男性客「」

125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 15:17:53.95 ID:bOzZ3dAYO
お互い賢者になってしまったか…()
126 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 15:32:17.22 ID:SSSVtmSM0


  体が崩れ落ちる。

  床でビクビクと痙攣しながら絶頂を味わったわ…。


  すごい…。

  乳首で…達してしまった…。


リン「はぁ…あああっ…♡」
   
男性客「ヒヒ…」


  ポイ

  ポイ


  お客さんが、会計する机にある仕切りに空いた穴から商品を投げ入れてくる…。

  まだ絶頂の余韻が続く私の上にそれが当たる。


  すごく、情けなくなったわ…。


男性客「お会計よろしく…」


  でもちゃんと買ってくれる商品、一つ増えてる…。







  

  接客を終えて、ローゲのところに戻る。

  彼は営業中、商品開発しているので大抵はここ、奥の部屋にいる。

  机で仕事に集中してるわね。

  良かったわ。


  サカの服を押し上げてる勃起乳首とか、

  会計場の床の愛液も掃除しなきゃいけないし…。


  
  この日は閉店まで下着を脱いだままでいたわ……。

  まったく…。

  二度としないんだから…♡

127 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 16:12:41.53 ID:SSSVtmSM0





  ・・・。



  
  この間の……お客さんにチクニーを鑑賞させられた件。


  チクニーどうこうじゃなくて…、

  ああやって商品購入にさらに特典のようなものをつけてあげれば売り上げ…増えるんじゃないかしら…。


  べ、別にえっちな事をしたいとかじゃなくて…。

  私がこのお店でできることを模索しているだけよ!


  ホント…。










  



  あれから自慰行為のやり方が増えたわ。

  チクニーよ。

  胸を大きくさせられたせいで、性欲もなんだか増してしまったみたいなの。

  困るわ。


  私の乳首ってもともと大き目だったんだけど、

  それがさらに成長してしまったものだから、チクニーの知識はありがたかったわ。

  だって気持ちいいんだもの。


  最近はローゲが寝たのを見計らって乳首を扱き倒してる。

  ものすっごく、気持ちいいの…。


  乳首どころか、胸自体の感度もなんだか増してきて、

  揉んだりするとすぐにアソコが濡れてしまうんだけど…。

  チクニー、恐るべしね。

128 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 16:25:33.52 ID:SSSVtmSM0


  ある日のこと。


ローゲ「リン」
     
リン「…なによ」
   
ローゲ「接客以外に自分がこの店に貢献していない事への危機感はあるか」
     
リン「いやな言い方やめてよ。
   接客以外に何をしろっていうの」

ローゲ「新商品を模索中だ。付き合え」
     
リン「はぁ……」
   

  断りはしないわ。

  しょうがないもの。

  うん。









ローゲ「これは淫紋シールという」
     
リン「どういう商品なの?」
   
ローゲ「女の下腹あたりに貼り、興奮促進、感度上昇、発情すると光るといった効果が現れる」
     
リン「…馬鹿みたい」
   
ローゲ「実際に淫紋を付与してくる魔物もこの世界にいるんだ。
     このシールはそれを人でも手軽に行える。
     魔物にやられれば一生モノの淫紋だが、これは着脱が用意で人間の性生活で気軽に扱えるものとなっているんだ」

リン「簡単に剥がせるの?」
   
ローゲ「精液を淫紋の上にぶっかければな」
     
リン「……」
   
ローゲ「いい目だ」
     
リン「やっぱりばかみたいじゃない…」
   
ローゲ「試してくれ」
     
リン「は?」
   
ローゲ「この簡単淫紋シールを貼れ」
     
リン「ば、馬鹿なの!?
   剥がすにも精液が必要なんでしょう?」

ローゲ「そんなもの、お前なら容易に手に入れられだろう」
     
リン「けど…!」
   

  さんざん反論したわ。

  嫌だって。

  でもローゲは引き下がらないの…。

  
  根負けしたわ。

  貼ればいいんでしょ。


  もう…。

  本当に変態なんだから。
129 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 16:33:37.54 ID:SSSVtmSM0



  簡素な下着だけになって、

  淫紋の張る位置を確認する。


リン「ここでいいの?」
   
ローゲ「フフフ…」
     
リン「…なによ」
   
ローゲ「その姿だけでもいやらしいな……。
     抵抗はないのか?」

リン「辞めてもいいのよ?」
   

  ローゲはもう何も言わないよと手を挙げた。


  これは仕事のためなんだから。

  こいつにはもう、いろいろえっちな姿を見られているし…、

  今更だわ。


ローゲ「じゃあ貼るぞ」
     
リン「ええ…」
   


  ペタ



リン「ん!?」
   

  ビリビリビリ!


  変な感覚…っ。

  いきなり、なんだか……チクニーしたく…なっちゃった…。

  我慢できないほどではないけれど。


ローゲ「どうだ?」
     
リン「そうね……即効性十分だわ…」
   
ローゲ「気分の高揚はあるか?」
     
リン「まあ…」
   
ローゲ「そんな機能はないが、そうか、あるのか?」
     
リン「え?」
   
ローゲ「この簡単淫紋は人間に合わせて補助的な役割しかしない。
     今お前がエロい気持ちになっているのは淫紋を貼って、お前が嬉しがっているせいかな」


  殴りたい。

  毎度、毎度…、

  人をからかって!



  …ていうか………、でも…ね。



リン「…精液、ないといけないし」モジモジ
   
130 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 16:37:42.96 ID:SSSVtmSM0


ローゲ「くく…そうだな」
     
リン「……」
   

  キラ…


リン「あ…」
   

  ピカーン

  淫紋が、光ってる。


ローゲ「そうだな、精液が必要だものな」
     
リン「…」
   

  恥ずかしい。


  淫紋が光ることによって、

  自分にも、

  周りにも私が興奮してるって教えてしまう…。


リン「ん……」
   

  それがさらに私を興奮させて…。

  淫紋をもっと光らせる…。


  やだ…、

  もう…。


ローゲ「くくく…」
   

  精液…。

  精液がほしいの…。


  あれがないと淫紋剥がせない…。



 
下1から3 どれか選びます
どうやって精液を淫紋に浴びせるか
 
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 17:00:22.64 ID:h6rQyOf90
乳を揉みまくりながらの素股
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 17:02:06.22 ID:ZXO9QK7IO
キスしながら手コキしてそのまま発射
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 17:02:07.79 ID:vbGvmFNFO
ローションの代わりに唾垂らして手コキ
134 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 21:45:04.90 ID:C1BKHd9b0

 
  少しづつ、ローゲに近づいていく。

  彼は肉棒を取り出した……。

  相変わらずおっきい…。
  

リン「……」
   
ローゲ「俺の精液が欲しいのか?」
     
リン「他に…いないでしょ…」
   
ローゲ「じゃあ出させろよ。
      また手で良いぞ」


  それなら…。


ローゲ「キスもしろ」
     
リン「え…」
   

  それは駄目…。

  私には彼が……。


ローゲ「キスしながら手コキするんだ」
     
リン「う………………、分かった…わよ………」
   

  ごめんね…。

  仕方ないの…。


リン「……ん、ちゅ………」
   
ローゲ「れろ……」
     
リン「!」
   

  いきなり舌を入れてきた…!
 
  このっ。

  …信じられないっ!


ローゲ「手でチンコしごけ…」
     
リン「く……!」
   

  ニギ…

  シコ、シコ…


ローゲ「れろ……れろ……」
     
リン「ちゅ………んむ……………、
    …ん……………ん………、
    れろ………」

ローゲ「れろれろ……………」
     

  シコシコ………シコシコ…………

  ああ、私…なにをやっているの……。

  こんなろくでもない男に口づけして…、

  性処理まで………。
135 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 21:53:44.02 ID:C1BKHd9b0

リン「れる…れるる………。
    ちんちん……気持ちいい?」

ローゲ「ああ、溶けそうだ」
     
リン「そう…………。
    ちゅ……ちゅ………」


  シコシコ……

  シコシコ……


  こんな、何歳も年上の男と関係を持つだなんて……。

  でもちんちんはすごい………、

  ここは彼よりもずっと………。


ローゲ「そろそろ出そうだ……」
     

  ローゲの手が私の胸を掴む。
 
  声が出そうになったけど、

  彼が口を離してくれなくて……。


リン「ん、ふむ、ん……」
   

  胸……気持ちいい………。

  手コキにも力が入っちゃう…。


ローゲ「ん、ん」
   

  びくびくしてる。

  出るんだ。

  出して……♡

  精液出して……♡

 
リン「んちゅ、ちゅっ♪」
   
ローゲ「ふーーっ!」
     


  びゅっびゅびゅっびゅ!!

  
  あっ、きた…っ。

  お腹に出させなきゃ…。



  びたびたっ。



  あっつい…。

  いっぱい、出てるわ……。

  くさい、けど………んぅ…♡


ローゲ「ふぅ…」
     
リン「……ぷは…」
   

  口を離す。
136 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 22:00:45.73 ID:C1BKHd9b0

リン「あ……淫紋シールが……」
   

  ペラリと簡単に取れたわ。


ローゲ「よし。ちゃんと仕様通りだな」
     
リン「……」
   
ローゲ「どうかしたか」
     
リン「……その………。
    もし、淫紋シール取りたくないのに………
    精液を身体に受けたらどうしようかなって…」

ローゲ「……くくく」
     
リン「…なによ」
   
ローゲ「いや……、くくく…」
     
リン「……素朴な疑問よ」
   

  簡単淫紋シールは完成したわ…。

  ふん…。

  私のお陰ね。

137 : ◆ZnOPVWvtR2 [saga]:2023/05/24(水) 22:10:03.14 ID:C1BKHd9b0




  開店してからしばらく。

  とある人がお店にやってきたわ。



下1から3 コンマ大
→異世界ミカヤ
→ローゲの弟子
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/24(水) 22:10:41.78 ID:nWOLm20x0
ミカヤ
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名前: E-mail(省略可)

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