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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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415 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:06.78 ID:LsFJ4XocO
一生を終えた
416 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:40:12.67 ID:Q4gXmoXQ0
リン
417 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 00:45:47.36 ID:/WAAGctwO
コンマ取れなかった身が言うのも何だけど、こう言うのって多数決にした方が良かったのでは?
予め取ってた若返りの安価渡った人の意見が全て台無しになるかもしれんし
418 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:46:16.06 ID:DKmq0Npl0
幻を見たローゲの瞳から光が失われていく。
彼は誰に看取られる事もなく事切れた。
暗い路地裏で、
すぐそこの商店街には恋人が別の男と微笑んでいる。
リンも、
ミカヤも、
性魔術を解いてから一度も会う事は無かった。
数十年前、
ここに一人で転移させられた彼は、
一人ぼっちで亡くなった。
他に家族はいない。
〜Fin〜
419 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 00:48:23.79 ID:DKmq0Npl0
これ以降のリンを書いても面白くなりそうにないのでここまでにします。
それでは!
420 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:13:43.13 ID:rFcESECAO
なんでこんな変な選択肢ばっかだったのか本当によくわからん
421 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:22:03.94 ID:tN7OYLXNO
個人的には唐突にローゲ=ベレトにした辺りからおかしいと感じた
前に別のFEスレで投下した竿役を作者が途中でいきなり『あ、こいつ実はエリウッドです』みたいに改変したことあったけどそれと同じものを感じる
422 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 01:35:55.74 ID:mu1RFVdK0
自分のSSなんだから好きなもん書いたらよろし。おつー。
423 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 10:53:45.19 ID:ShKgpH9LO
NTR拗らせてバッドエンドとか本末転倒やん
424 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:19:06.32 ID:SdglCvN8O
薬草取り終わって戻ってきたところまで巻き戻して薬草が若返りの草だったって体でやり直さん?
やるって言ったんだから最低限やってほしいねんけど
425 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:27:52.83 ID:/ec71sIq0
>>424
それこそ少年兵の安価とってきた身にしてみたらありえんのだけど
こっちはちゃんと安価とってグッドエンディング迎えてんだよバーカ🤣
426 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:39:17.81 ID:8F3IQWtVO
>>425
NTR大好きドMって本当にキショい奴しかおらんな
427 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 11:41:01.92 ID:pxAErZQi0
>>425
よっぽど現実じゃ構ってもらえんのやろうなあこの虫けら
428 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:24:30.40 ID:OuUcI5BFO
薬草のくだりまで戻すとしたらローゲがベレトって線を消したら気兼ね無く少年兵とベレスでおせっせ出来るのでは?
429 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 12:40:47.69 ID:TMuH76a30
もう少し書きますか
下1から5 多数決 13:00から募集開始
A-1→リンたちが薬草を取りに帰ってきたとこから
A-2→路地裏でローゲの手をとるリンのとこから
B→ローゲが死に少年兵がリンも狙うとこから
AとBどちらか多い方で進行
Aに決まった場合、1か2の多い方で進行します
430 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 12:41:42.33 ID:V4P/0pbUO
仮にやるとしてもローゲ=ベレト要素は消してくれ
431 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.68 ID:PYq43PMqO
A-1
432 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:03.96 ID:V4P/0pbUO
B
433 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:04.37 ID:TDWBDK1E0
A-1
434 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:00:12.95 ID:+gMiBFZhO
A-2
435 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:04:24.17 ID:V4P/0pbUO
A確定だけど1か2で拮抗するかもだから一応、自分は1の方で
安価下
436 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:36:42.82 ID:lljDQbdYO
A2
スパイスとしてはNTRは構わんけど、可哀想なのはちんちんがイライラしない
ローゲ=ベレトを消して欲しいのは同感
個人的には再起してより強くなるって展開が好み
437 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:42:12.72 ID:eATt9PcGO
ローゲ=ベレト云々はどっちでもいい
スレ主が好きならこのままでいいしモブがいいよっていうならオリ主って設定に戻せばいい
行動理念は変わらんのだからこれに騒ぎ続けるのはちょっと違う気がするわ
438 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 13:59:59.65 ID:WnZIKhyL0
同じくどっちでも良い派ではあるが、
それも安価で決まったことだし、騒いでるのは単発やってそうなNTRスキーだし、
こんなちょっとした事もやり直してたら事あるごとに巻き戻せとか言いそうだから絶対変えないほうがいい。
439 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 18:59:59.60 ID:kXppZVhfO
小太り兵を星にする安価多かったがまさかNTRエンドになるとはな
440 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:09:12.59 ID:DKmq0Npl0
天刻の拍動が時を巻き戻す……………―――――
リン「―――――――――ーゲ…」
ローゲ「………」
リン「…ローゲ!!」
ローゲ「ハッ…!」
リン「あ、起きた。
死んだように眠ってるから心配したじゃない。
ほら、洞窟から薬草取ってきたわよ」
ローゲ「リン…?」
リン「なによ」
ローゲ「いや………、んん………。
…夢を見ていたな……、
あまり良くない内容だった」
リン「汗びっしょりじゃない。
手伝うから着替えましょ」
ローゲ「…ああ」
体調が悪いせいもあるだろうけど、
ローゲの様子がちょっと変だった…。
洞窟で出会ったベレスさんと会わせたけど、
彼女……ローゲの元恋人だったの。
ローゲも転移者で、
ベレスさんと違って何十年も前にこの世界に飛ばされてたって…。
そんな…。
ローゲにそんな悲しい過去があったなんて。
441 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:10:16.76 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
ローゲ「本当にいやな夢を見た」
ローゲ「リンがとってきた薬草…、
儀式に必要なものだがすぐに摂取しよう…」
ローゲ「数は減るがしょうがない……」
パク
ローゲ「ムシャムシャ……」
グググ
ローゲ「おぉ……少し力が戻ったか」
ローゲ「一時的なものだろうが時間はできたぞ…」
-----------------------------------
442 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:11:17.35 ID:DKmq0Npl0
ベレス「彼もここにいた……」
ベレス「どんな姿になっても傍にいてくれるだけで嬉しいな」
ゾワ
ベレス「…ん…?」
小太り兵「ひひっっ……」
ベレス「あ…」
小太り兵「力を手に入れたよ……」
ベレス「……」
小太り兵「何度やり直そうと奴にいい思いなんてさせるものか…。
むしろもっと悪い未来にしてやる……」
ベレス「君……何を言っているの」
小太り兵「時の悪戯さ……僕も性魔術を覚えたんだよぉ!!」
ベレス「!」
ピカーーン!!
443 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/07(水) 23:12:51.03 ID:DKmq0Npl0
-----------------------------------
リンに身体を拭いてもらう。
冷たい布が気持ちいい。
リン「大分やつれたわね」
ローゲ「そうだな……」
ピカーーン!!
リン「…!」
ピタ
ローゲ「……どうした。
手が止まってるぞ」
リン「な、なんで私…貴方なんかにこんな事を…っ??」
ローゲ「リン?」
リン「私に何をしたの!?」バッ
…なんだ?
リン「っ、…いいえっ、ああぁっ……私今まで何故あんな事を…っ」
…俺の性魔術が解けている。
まずいな。
ローゲ「リン…」
リン「近づかないで!!」
ローゲ「……」
リン「このっ……卑怯者!
私にいかがわしい術をかけていやらしい事を…!」
ローゲ「術だけのせいではない」
リン「何言ってるのッッ!!!」
彼女が傍にあった短刀を抜く。
ローゲ「血の気の多い奴だ」
リン「貴方なんかっ、貴方なんかっっ!」
下1から3 コンマ大
→リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
→勃起するチンポを見せるとリンは興奮した
→少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
→少年兵が来てついていった(寝取られても取り返すパターン)
444 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:14:13.74 ID:K+YW/pQI0
リンはつんけんしながらも離れてはいかなかった
445 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:15:23.35 ID:QxszYMKyO
少年兵が来てセクハラするがローゲへの怒りをぶつけるように殴られていた
446 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/07(水) 23:16:06.98 ID:dhVspRKV0
興奮した
447 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:20:05.39 ID:xPXMtneK0
だがこの窮地、
何物にも代え難い胸の高鳴りがある。
ローゲ「お」
寝間着を盛り上げるイチモツ。
久々だ。
本当に。
リン「何を笑っているの!」
ベッドから降りる。
リン「あっっっ!?」
リンも俺が勃起していることに気がついたようだ。
いいぞ…。
まだ勃つ…!
グググ
リン「嘘っ…、勃ってる……」
ローゲ「お前が持ってきてくれた薬草のお陰だ。ありがとう」
リン「う、うるさいっ」
強気なリンだが、
短刀を構えながら後ろに下がっていくので、
俺はどんどん彼女に近づいていく。
リン「近づかないで…!」
ローゲ「何を怖がっている?」
リン「怖がってなんかいないわ…っ、うあ!?」
背が壁に当たるとリンは尻餅をついた。
彼女が俺を見上げる。
リン「うぁ、あっ」
448 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 15:24:58.43 ID:xPXMtneK0
短刀を持つ手も力がない。
リン「あっ、あっ」
ローゲ「久々にやれるぞ」
リン「貴方となんかとしたくない!」
短刀を取り上げた。
リン「駄目っ」
ローゲ「素直になれよ」
また、
ポニーテールを引っ張ってやる。
リン「あううっっ」
彼女の顔が俺の盛り上がった股間に来るように持ち上げると、
さらにチンポが勃起した。
リン「は、お、おおおっ、おおっ、熱ぅい…っ」
顔を俺の股間にくっつけて悶えるリン。
449 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 16:42:54.53 ID:xPXMtneK0
ローゲ「ズボンがあると窮屈だ。下ろしてくれ」
リン「そ、んなっ…そんな事…したらっ」
軽くポニーテールを引っ張る。
リン「や、ん」
ローゲ「さっさとしろ」
リン「……うぅっ…ふざけないで…よっ」
ローゲ「早くしないと萎えてしまう」
リン「!」
ズボンに手がかけられた。
ズル!
ブルンッ!
450 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/08(木) 17:03:57.09 ID:xPXMtneK0
勢いよく飛び出たチンポがリンの顔を叩く。
これだ。
この感覚、
たまらない。
リン「はぁ、ぁ、う、ん…相変わらず…大きいんだから」
ローゲ「久しぶりに勃起したまま射精したいなァ…」
リン「う……」
ローゲ「頼むよ」
リン「誰がっ」
リンの前髪を亀頭でつつく。
これだけでも気持ちいい。
ローゲ「リン」
リン「うるさいっ」
今度は柔らかい頬を突く。
我慢汁が彼女の顔に滴った。
下1から3 コンマ大 なにするか?
→ポニテ引っ張り、リンの頭が壁にガンガン当たるイラマチオする
→仕方ないからとリンは金玉もみもみしながらラブラブフェラチオする
→諦めてベッドに寝転がると仕方ないからとリンがラブラブパイズリする
→逃げも抵抗もしないリンの髪の毛をちんぽに巻いてシコる
→自由
451 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:10:14.65 ID:DdLqi++2O
ラブラブパイズリ
452 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:18:38.95 ID:amyycqM8O
本当に私がいないとしょうがないんだから!
的な口ではやれやれ言って態度はまんざらでもないラブラブおせっせ
453 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 17:45:21.84 ID:VoqikGP3O
>>452
454 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/08(木) 18:49:22.09 ID:22MKGAId0
正気に戻った事により、素直になれないだけで内心勃起してくれた事に大いに喜びながら堪らず喉全てを使ったディープスロートラブラブフェラ
455 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 00:19:10.61 ID:pZDl74dvO
さらに悪いエンドになる可能性もある?
456 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/09(金) 10:21:42.05 ID:2vfULf3/0
ローゲ以外にえっちされたくないとなると分かりませんが基本バッドエンドはありません
457 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:24:09.14 ID:2vfULf3/0
短刀を取り上げたとはいえ今のリンに性魔術はかかっていない。
危険は大きい。
だが、
滾る。
久々の勃起に性欲が抑えられない。
ローゲ「お前しかいないんだ」
リン「ベレスさんがいるじゃない…っ。
恋人なんでしょっ」
ローゲ「俺にとってはもう何十年も前の話だ。
俺自身が変わった。
彼女も今の老いた俺を相手にするか分からないじゃないか」
リン「私だって…!」
ローゲ「ん?」
チンポをリンの顔にグイグイと押し付ける。
やわらかい…。
ローゲ「俺の相手をしてくれる女はリンしかいないんだ…。
頼む…しゃぶってくれ…頼む…」
弱気を演じてみる。
ガチガチに勃起しておいて何を、という感じではあるが…。
リンには効果があった。
458 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:25:05.35 ID:2vfULf3/0
リン「うぅ……」
コイツは性魔術がなくとも俺から離れない。
いいぞ…。
自信が湧く。
リン「本当に最低の男ねっ! んじゅっちゅッ!!」
ローゲ「ぉっ!?」
しゃぶった。
久しぶりすぎて俺も声が出る。
リン「ちゅぱ! ちゅっぱッッ! ちゅぱぱッ!」
しゃぶりながら、
リンは俺を見上げて睨む。
リン「ぷはッッ」
彼女がチンポから口を離すと、
いやらしく唾液の糸が垂れ落ちる。
ローゲ「もう終わりか?」
リン「うるさいわねっ」
立ち上がり、
去っていくのかと思ったリンだが彼女は俺のベッドへと歩いて行った。
チンポの角度が更に、
更に、
上がる。
459 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 11:27:03.40 ID:2vfULf3/0
リン「貴方みたいな人にベレスさんを任せられないから、
しょうがないから私が相手をしてあげるっ」
ベッドに寝て、
仰向けになり、
俺を見ながら開脚するリン。
股間を隠すサカの服の前垂れには既に染みができている。
あれを上げれば濡れ濡れの蜜壺がある。
グン!
リン「あっ、すごっ」
俺もベッドに行く。
フル勃起だ。
460 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:15:07.73 ID:2vfULf3/0
ベッドに上がり、
サカの服をずらしてヌレヌレまんこをすする。
リン「ああん……」
ローゲ「ハァハァ、たまらん、たまらんぞリン」
リン「本当に、しょうがないんだから…っ」
びちゃびちゃのまん汁をぺニスに塗りつけ、
膣口にあてがった。
少しだけ挿入する。
リン「あっっっっ」
シーツを握りしめるリン。
また、
少し入れる。
リン「んんんっっ、ああぁっ、大きいっ、…相変わらず…ああ、久しぶりのぉ…っ」
ローゲ「ハーハー…っ」
またセックスできた喜びが大きい。
まるで童貞を捨てたときのような、
異常な興奮。
ズブブ!!
リン「んーーーーーーっっっ!!」
ローゲ「お、おおおおっ」
気持ちいい。
最高だ。
この肉壺を征服するために生きているといっても良い。
ローゲ「リンのまんこはやはり極上の感触だっ」
リン「馬鹿ぁ…、嬉しくなんて、ないわ…っ、あはぁぁ…」
461 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:20:16.86 ID:2vfULf3/0
ゆっくりと腰を動かす。
リン「ん、ん」
ローゲ「ハーーハーーー……!」
気を抜くとすぐにでも射精してしまいそうだ。
リン「中で、出さないでよっ」
ローゲ「駄目か」ハーハー
リン「当たり前でしょ……、ん…、……ぁイク…」
ブルルルルルルル??!!!
予想外の膣痙攣に俺もイキそうになった。
ローゲ「ううう!」
リン「んひ、っっ、んっっ」
コイツ、
楽しみやがって。
リン「貴方みたいな精犯罪者を私が相手してあげることに感謝しなさいよ、んっ、はうっ」
462 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 15:25:53.05 ID:2vfULf3/0
リン「あんまり、無理して動かれてポックリいかれても困るから……ゆっくり腰を動かして」
ローゲ「やってるだろ」
リン「もっとゆっくりよ………。貴方の、どれだけ刺激が強いか分からないの」
ローゲ「けど、もう出したい」
リン「………じゃあさっさとすれば」
首に手が回される。
リン「き、キスしながらの方が射精しやすいでしょ」
言う通りに口づけをした。
しながら、
彼女を突き上げる。
リン「ちゅっ、ちゅっ……、んろ…、、おぅ、おっ、んぉっ」
パンっ
パンっ
リン「ん、ちゅ、ちゅっ、んぁ、あんっ、んっ」
イク。
そろそろ出る…!
463 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:15:01.32 ID:2vfULf3/0
リンの腰をつかみ、
叩きつけるように膣でチンコを擦る。
気持ちよすぎる。
男から精を搾り取る為に特化した肉襞。
意識が飛ぶっ。
ローゲ「出る、出る、出る、出るぞっ」
リン「っ、っ」
リンはすでに絶頂の最中。
俺は最後に大きく腰を打ち付け、
チンポを引き抜いた。
びゅっっっ!
464 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:15:58.22 ID:2vfULf3/0
ローゲ「うっっ!!」
精液が元気に飛び出る。
射精の勢いも、
量も、
悪くない。
リン「はあっっ、あぁぁっっ、っっっ、っっあふ! ん゛うっっっ……」
リンの身体を汚す白濁液。
膣内射精もいいが、
ぶっかけも征服感が満たされていいものだ。
ローゲ「はぁ…はぁ……」
もう一度彼女にキスをする。
ローゲ「チュ…」
リン「ん」
ローゲ「…パ…」
リン「…ぁんあ……」
ローゲ「良かったぞ」
リン「ハー…ハー………」
彼女は暫く絶頂の余韻に浸っていた。
465 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 16:38:51.05 ID:2vfULf3/0
----------------------------------
少年兵はローゲとリンの情事を窓から覗き見ていた。
性魔術を扱えるようになった彼だがその力の全容はまだ把握できず、
未熟なものなのか、
どれだけ強力なのか分からなかった。
それでもローゲが扱うものを無力化し、
その成果を確認しに来たのだが…。
小太り兵「なんでリンとセックスしてんだよっ、クソ…!」
小太り兵「それにあの爺のチンコでけぇぞ……、
僕とおんなじか、もしくは…」
小太り兵「…ちくしょう……っ」
イライラする少年兵。
小太り兵「ベレスはひとまず置いてきたが、もう即行で手を出すか…っ」
ミカヤ「そこにいるのは誰?」
小太り兵「!」
ミカヤ「貴方…、どなた?」
小太り兵「見つかった…!」
小太り兵「……いや! 僕にももう性魔術はあるっ」
下1から3 コンマ大
→ミカヤに性魔術をかけ、リンとローゲがまたヤリ始めた外で彼らもおっぱじめる
→まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
→少年兵もローゲ宅に寄生住みすることに成功する
→ミカヤにビビッて少年兵は逃げる。次の日、ちょっとした勇気を貰いに教会の懺悔室にいくと相手するニノはなんだかえっちで…。
→少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:39:53.79 ID:OgqNEMmHO
少年兵はミカヤにシャイニー☆彡される
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:40:10.64 ID:XqGtaEWH0
まだし足りないリンも外に出てきたので、リンとミカヤに性魔術をかける
468 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 16:41:12.90 ID:o+cjly/j0
シャイニー☆
469 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/09(金) 21:01:29.89 ID:iKOOMrIr0
訂正 ミカヤが使う魔法はセイニーでした
470 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:13:15.41 ID:iKOOMrIr0
小太り兵「女なら僕のものになれっ、性魔術…!!!」ビーム
ミカヤ「そんなもの、私には効かないわ!」
ゲシ!
小太り兵「なっ!?」
ミカヤ「セイニー!!」
ドンッッッッ!!
小太り兵「わガーーーーーーーーーーーーーー、、、、ーーー………、……」
☆彡
ミカヤ「ふう…」
ガチャ
ローゲ「おい、なにがあった。
今の魔法はなんだ」
リン「盗賊か、何者か分からない人がいたので…」
ローゲ「それで魔法でぶっ飛ばしたのか?
意外と血の気が多いな」
ミカヤ「恐縮です…」
下1
→リンとミカヤとローゲの3Pへ
→少年兵の動向へ
471 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 21:13:50.43 ID:/7A4kiooO
リンとミカヤとローゲの3Pへ
472 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:33:42.64 ID:iKOOMrIr0
ローゲの部屋の窓は大きくて、
ミカヤから彼の大きく勃起したペニスが見えていた。
ミカヤ「あ……、元気になられたんですね」
ローゲ「少しな」
ミカヤ「…お相手しますか?」
ローゲ「今、リンとしていた所だ。まだまだできるぞ」
ミカヤ「すぐにそちらへ行きます…♡」
タタッ
ローゲ「…」
リン「わ、私が全部処理してあげるって言ったのに…っ!」
ローゲ「妬いてるのか?」
リン「ふ、ふざけないでよ!
誰がっ…」
タッタッタ
ミカヤ「ハァハァ……、リンさん。
性魔術がかかってなくてもローゲさんのお相手をするのね」
リン「こ、これはっ、彼が変態だからっ仕方なく…っ」
ローゲ「ミカヤ、気付いていたのか」
ミカヤ「(魔防が高いので)私にはかかっていませんでしたけど」
リン「ならなんでローゲなんかと…」
ミカヤ「『卑しい手』を使うと性的に興奮してしまうのが私なので…」
ローゲ「そうか」
ローゲが再びベッドに向かう。
リン「ゴク…っ」
ミカヤ「ドキドキ…♡」
------------------------
473 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 21:43:47.97 ID:iKOOMrIr0
リンにキスをさせながらミカヤを後ろから犯す。
ギシ!ギシ!
ミカヤ「あぁッッッッ!! ああんッッッッ!!
久しぶりのローゲさんのオチンポっ、素敵ッ!!
深い所までクルぅッ!」
ローゲ「ミカヤのキツマンとやってるとロリコンになった気分だ!」
リン「私の方が随分年下なんだけど…」
ローゲ「妬いてないでキスをしろ!」パンパン!
リン「妬いてなんかないわ!」
リンがセックスに夢中なローゲにキスをする。
舌と舌を絡み合わせ、
ローゲの興奮を増長させる。
ローゲ「二人とも、俺好みのムチムチした身体でたまらんなぁ…!」
リン「チュ、チュ…」
ミカヤ「んい、いいィ!!」
俺はミカヤに伸し掛かる様に抱き着き、
めちゃくちゃに腰を振る。
ミカヤ「お゛ッッッほッッ!? んほッッ、ほッッッ!!!」
リン「ちょっと、自分でキスしろって言っておいて、
これじゃ私何もできないじゃない!」
無視してミカヤを犯す。
吸盤のように吸い付いてくるロリマンコに夢中になってしまう。
ミカヤ「ぃく、イっちゃうっ…!」
ミカヤの耳を噛みながら、
膣奥をジャブの様に突きまくる。
ミカヤ「ひ、くッッッッ、ッッッ…!!」ビクビク
跳ねる彼女の身体を押し潰し、
ゆっくり腰を引いて、
強めにまた深く挿入する。
ミカヤ「ふぉ゛ンッッッッッッ!!」
ローゲ「いいぞミカヤ……、お前とすると我を忘れる…」
ミカヤ「ふひゃぁぁ…♡」
下1 ちょい足し可
→リンにアナルを舐めさせ、もっとミカヤとイチャイチャする
→リンとミカヤのまんこを指で弄ってイかせる
→ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 21:44:21.77 ID:85LXMWT8O
ミカヤに嫉妬するリンを犯してやる
475 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:02:47.23 ID:iKOOMrIr0
ミカヤにゆっくり引いては強く突くを何度か繰り返し、
キツマンからチンポを抜く。
今日はあと一回出したら限界ぽいからな。
ローゲ「リン、むくれてないでミカヤの横に寝ろ」
リン「うるさい…」
時間を置くと萎えも来そうなので、
背を向けるリンに抱き着いて徐々にミカヤの隣に寝かせた。
ローゲ「うおぉ、ずっしりとしたおっぱいだ」
横になる彼女の背面に回って胸を揉みしだく。
リン「…貴方が大きくしたんだから当たり前でしょ」
片足を持ち上げ、チンポをマンコにあてがってやる。
ローゲ「待たせたな」
リン「んふぅ…っ」
ズン!!
リン「ああぁんッ!!」
ミカヤに見せつける様な格好で、
リンを側位から犯した。
うなじにキスする。
リン「もっと、もっと突いて…♡
あっ!? 貴方の性処理を今のうちにしないといけないから…!」
ローゲ「分かっている」
ヌップ!
ヌップ!
リン「ん、、、ふぅぅぅッッ、この角度、新鮮…ッ…!好きぃ…♡!」
ムチムチした太ももを持ち上げながら精一杯腰を動かす。
歳のせいで体力がない。
踏ん張りどころだ、
汗をかいても、
肩で息をしてもリンを満足させたい。
ローゲ「ハァッ、ハァッッ! 気持ちいいぞッ…、最高のチンポ穴だ!!」
リン「あんッ、あッあッ、あッ、あッ、あッ!!」
476 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:09:49.82 ID:iKOOMrIr0
リン「ローゲ、きしゅっ、キスュ!!」
ダラダラと舌を垂らすリン。
軋む身体を動かして望みに応える。
リン「んふぅううぅぅぅぅぅッッッ♡!!」
もう射精するッ…!
リンの足から手を離す。
下1
→リンのデカパイを強く揉みながら外出し
→ミカヤの顔に射精
→ミカヤに膣内射精
→リンに中出し…と思いきやコンドームつけていた
→リンとミカヤの身体にぶっかけ
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:10:37.39 ID:wA6D69MNO
リンとミカヤの身体にぶっかけ
478 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:14:33.75 ID:iKOOMrIr0
ギリギリまで我慢して、
リンの膣からペニスを引き抜く。
リン「あっ」
最後は俺のベッドで横になるミカヤとリンの裸体をオカズにシコり、
彼女達の身体に精液をぶちまけた。
どっびゅるるるッッ!!
ミカヤ「んぁぁぁ……、熱いィィ♡」
リン「はぅ、くっさ…♡」
ローゲ「ハーハー…、やはりセックスは最高だな……っ」
俺もベッドに倒れて横になる。
左右に寝るミカヤとリンのおっぱいを揉みながら眠りについた。
479 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:27:35.64 ID:iKOOMrIr0
-----------------------------
次の日からローゲはある部屋にこもった。
大魔術を行う為らしい。
リンは心配したが、
ローゲの顔に死相は無く、
自信しかなかった。
ローゲ「再び外に出た時、どうなっているかな」
彼が部屋に入る前にはベレスも来た。
美女3人に見送られながらローゲは扉を閉める。
ローゲ「どんな事になっていても俺のしたい事は変わらんが」
期間は3日。
リン、
ミカヤ、
ベレスははたして。
-------------------------------
480 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/09(金) 22:43:32.11 ID:iKOOMrIr0
小太り兵「焦るな……、まだ慣れていないだけだ…。
僕の性魔術には可能性しかない…!」
小太り兵「はあぁぁぁ、やるぞぉぉ……全てのメスは僕のものだぁぁ…♡」
グワワ…
グワワ…
グワワ…
下1から3 コンマ大
→リンたち三人は、お店で沢山買い物をしてくれた客にパイズリしなければならない
→少年兵、ローゲの弟子(悪い奴)、好青年(ベッド893がそれぞれ3人を犯す
→分身した少年兵がリンとセックス
→少年兵がミカヤにリョナする
→催眠で少年兵がベレスと、教師と生徒という関係でセックス
→リン、ミカヤ、ベレスの3人で少年兵のペニスを舐める
→壁尻(キャラ指定)営業させる
→リンがメイド服
>>93
で○○宅(自由設定)にお仕事しに行く
→リンがビキニアーマー
>>93
でゴブリン退治に行く
→リンが対魔忍スーツ
>>93
で少年兵と山賊退治に行く
→リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
→リン、またふたなりを生やす
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.30 ID:Ba+8qIpH0
リンたちが客に罵倒、蔑みをする営業を開始する
482 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:31.34 ID:+Rp3Dw3k0
ふたなり
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/09(金) 22:44:48.95 ID:VnQsFOTaO
ふたなり
484 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:21:44.72 ID:y3FEXSxS0
小太り兵「魔法の知識はまったくないから大雑把に…、
なにかリンに何かエロい事っ、
起これ!」
グワーー
小太り兵「………」
小太り兵「これでいいのか?」
485 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:43:21.24 ID:y3FEXSxS0
-----------------------------
リン「ミカヤさんもベレスさんも出かけてるけど、
今のところお店も忙しくないから楽でいいわね」
グワワワ
リン「ん…」ソワソワ
リン「…、もう見慣れたはずの店の商品にすごく興味が湧いてきたわ……、
ぅぅ…なんで…」
リン「……」
リン「お客さん、今はいないわね…」
こそこそと売り場に出る。
リン「……ハァハァ…」
リン「あ…」
簡単ふたなりシール…、
あるわね…。
リン「……」キョロキョロ
つけちゃえ!
486 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 16:50:05.47 ID:y3FEXSxS0
ズリュリュリュリュ!!
リン「んぉ♡ また生えた…っ。
この感覚久しぶり……」
サカの服の下に手を突っ込んでチンポをシコる。
シコ
シコ
リン「はぅ、うんっ…、ぁぁん、ダメ…勃起しちゃぁう…」
シコ
シコ
リン「あぁ、我慢汁が服に染み作っちゃってる…、駄目…駄目ぇ…」
下1から3 コンマ大
→チンポ脳
→自制心はまだある
487 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 16:51:07.32 ID:xyBOc0D60
ちんぽ脳
488 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 16:54:34.89 ID:I4GujESxO
チンポ脳
489 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:04:16.29 ID:Dt+szOuv0
チンポ
490 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 17:34:46.81 ID:y3FEXSxS0
チンポを握り直す。
ギュ!
リン「駄目じゃないッッッッッッ♡♡♡♡」
シコ!
シコ!
シコッ、シコッ、シコッ、シコッ!!
リン「お゛ほォォォ、キタこれッ♡ 久しぶりの女の子チンポセンズリ!!
脳に来るっっ、アタマ馬鹿になりゅぅぅぅ!!」
シコシコシコシコッッ!!
リン「シコシコ止まれない゛ッッッ!! まだお店営業中なのに゛ッ!!
お客さん来ないでッッ!! いま私がチンコキしてるから来店禁止ィィィ!!」
シコシコシコシコッッ!!
リン「ぐうううううッッッッッ射精の事しか考えられない゛ッッ!!
即興で作られた白濁液製造肉袋の膿を出さないとチンポが思考の中心になるからこれは仕方な゛い゛!!」
リン「ぬ゛にゅおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッッッッッッーーーーーーー!!!!!」
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
491 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 17:46:06.95 ID:y3FEXSxS0
リン「どこにぶちまけるッ!?!?
どうしよっかッ!?!?
クッソォ゛ォ゛!! フタナリ2度目の精通現場、どこ!!」
リン「んぐぅぅぅ商品汚したらローゲに怒りゃれりゅ!!
おっほッ♡ それ素敵!!
ローゲに叱られてエッチなお仕置きされたいィィィィ!!!」
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
シコシコシコシシココシコシコシコシコシコシコッッ!!
リン「出ろ出ろでろぉぉぉぉぉぉッッッッッ、悪い子精子、全部出してやるッッ!
チンポの先から快感発射ぁ!!」
リン「ふたなり最っっ高ォォォォォォォォ!!!!!」
下1から3 コンマ大
→少年兵が現われ、ふたなり自慰を見られる
→少年兵の不意打ちアナルレイプでトコロテン射精
→お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
→売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:47:59.22 ID:tXt7zJuL0
売り物のコンドームに射精し、いくつかの使用済みコンドームを持って教会のニノの元へ
493 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:48:20.85 ID:oT5ffEZaO
お店の商品にぶっかけて、外に獲物を探しに行く
494 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 17:51:43.75 ID:xyBOc0D60
獲物探しに外に
495 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 18:37:21.50 ID:y3FEXSxS0
リン「オオオオオ!!!」
シコシコシコシコ!!!!!!!!!!
リン「いけない事する゛の゛興奮する゛っっ、からっっ、
商品にぶっかるぅぅぅぅぅぅぐっほぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!」
シコシコシコシコ!!!!!!!
ピタ!!!!
リン「イ゛っっグッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
チンポから飛び出る精液をお店の売り物にぶっかける。
全部は無理だけど、
値段のするメイド服とか、
売り物にならなくなる淫紋シールとかに私のびゅっびゅ汁がかかる。
震えまくる足になんとか力を入れて踏ん張る。
リン「んんっふーーーっっ♡ お゛ーーーっ♡
イクゥ…精通2回目ェ…♡」
射精が終わる。
何回かシコシコして、
チンポの根本を握り、そのまま先っぽへと動かしていく。
尿道に残る精液を絞り出して、商品のディルドの箱に擦り付ける。
リン「はーーーーー……………………………♡」ヌリヌリ
リン「ローゲ、早く出てきて私を叱って…ェ」
性欲は収まらない。
私は衝動に駆られ、
店番を放り出して街中へ飛び出た。
496 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/11(日) 19:05:37.15 ID:y3FEXSxS0
前回は夜だったから勃起したまま街を歩いたけど、
まだ昼だし自重しなくちゃ。
一回出したのはそのためなの。
かしこい。
リン「はー、一人でするのも良いけどやっぱりレイプとかしたいな…。
あ、やだ、口に出しちゃ駄目じゃない」
周りに人いるし。
駄目ね、
ふたなり生やすと頭がチンポになっちゃう。
リン「はぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜……………………ニノは教会にいるのよね…」
前回、
レイプしまくった異世界のニノ。
あれから数回しか顔を合わせてないけど…。
ニノ『それだけ反省しているのなら貴方を許します』
と言っていた。
良い娘ね♡
あー追撃レイプしたい♡
リン「この滾り、どうしようかしら…」
下1から3 コンマ大 募集は19:00から
→買い物中のミカヤを見つけ、痴漢する
→家庭教師の仕事をするベレスの所に行き、痴漢する
→教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔♡する
→街中で勃起してしまう所を少年兵に見つかる
→自由
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:07:11.91 ID:tXt7zJuL0
普通に19時回ってるけどいいのか…?
教会の懺悔室へ行き、ニノに懺悔?する
498 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:14:38.90 ID:SuwIhH0ZO
少年兵に見つかる
499 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/11(日) 19:16:22.73 ID:yjN+a1t80
ニノに懺悔
500 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 12:36:24.17 ID:Wf9z6p080
うーん、
やっぱりニノしかいないわね。
ミカヤさんもベレスさんもやろうと思えば夜這いできるし、
せっかく外に出たんだからあの少女がいいわ。
リン「教会に行きましょう」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
素早い動きで教会を見下ろせる屋根の上に乗る。
敷地内にはおっさんばかりでニノの姿はない。
シュタッ
続いて教会内。
美味しそうなシスターがちらほらいるけどやっぱりニノはいない。
リン「ははーん…」
幸運が高いとこういうことがあるのよねー。
ニノは懺悔室だ。
501 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 12:46:56.37 ID:Wf9z6p080
ーーーーーーーーーーーーーー
私がこの街に来てからお世話になっている教会での生活にも慣れてきた。
もとの世界に帰る方法を探しつつ、
ここでも神に仕える事にした私。
一生懸命、教会のお仕事頑張る!
ニノ「今日は懺悔室で人々の相談に乗るってお仕事だけど、まだ誰も来ないな。でも、みんな悩みがないって良いことだよね」
ガチャ
あ、向こうの懺悔室に人がきた!
お互いの姿ははっきり見えない作りになってるけど、
しっかり背筋伸ばして、
ちゃんと対応しなきゃ。
ニノ「コホン。今日はどうされましたか?」
下1から3 コンマ大 リンの態度
→前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
→またレイプしにきたよって感じでニノをびびらせにくる
→唯一ニノとリンの部屋を繋ぐ小さな小窓に勃起チンポつき出す。
→自由
502 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:53:03.37 ID:JvqXq+zZO
チンポ突き出す
503 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:53:34.51 ID:x+ZQ44BZO
前にレイプしてしまったので、性欲を抑えて真摯にその事を懺悔しながらシコってる。
ギャップがいいね
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 12:55:26.54 ID:z0ktAq8f0
前にレイプしてしまったことを思い出しながらそれを懺悔しつつシコシコ
505 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 15:21:02.58 ID:Wf9z6p080
リン「こんにちは…」
ビク!!
あ…、
あ…っ。
リンディスさんだ…。
彼女が向こうの部屋の椅子に座る…。
リン「…」ハーハー…
喋らない…。
ん、
喋ってる?
吐息?
リン「あの……私……、前に……股間に男根を生やしたことがあるの…。
ふたなりっていうんだけど…ね」
ドキドキドキドキ!
ニノ「そ、そう、でですか」
いつも通り。
いつも通りに懺悔を聞かなきゃ…!
リン「ハーハー…」
ニノ「続きを…」
リン「それで…ある、娘を…強姦してしまったの…」
ドキン!
私だ…。
私のこと…っ。
思い出したくないのにっ。
あぅ、
ダメ…、
リンディスさんが懺悔に来たってことは、
今でもあの行動を悔やんでるってことなんだから!
あの後、
すっごく謝られて、
私を、レ、レイプした時の彼女とはまるで別人だから、
何かの間違いだって、
思ったから、
許したの…!
リンディスさんも苦しんでるんだよ!
506 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/12(月) 15:30:57.35 ID:Wf9z6p080
ニノ「神は貴女の罪をすべてお許しになります…」
シコシコ!!
ん?
リン「あの時は、私、おかしくなってて、
目の前に現れた娘があまりに可愛くて、
エッチで、
だから衝動的に強姦してしまった…」
ヌチュヌチュ!!
ニノ「そ、そうなんですね、それは…しかし、えっと」
ヌチュヌチュ!!
何の音?
リンディスさんの方からする。
リンディスさん、
今なにかしてる?
リン「彼女は私より年下で、
それで、私の仲間に似ていたの」
ニノ「はい…、良く分かりましたから、
詳しく思い出さない方がいいですよ。
貴女を苦しめるだけです」
リン「ううう、でも彼女で童貞を卒業したから、
あの狭いおまんこの快感が忘れられなくて…!」
ニノ「あのっ、思い出さなくていいですからっ」
リン「意外と下の毛、
生えていたの!
髪の毛と同じ緑色!
ううぅ、スケベすぎるわぁ…!!」
ニノ「!!!」
ヌチュヌチュ!!
ニノ「あの、なにかされてます…??
く…、苦しそうですよ」
リン「レイプ………、……気持ちよかった……」
ニノ「!!!」
リン「…これでも神は私を許してくれる…?」
下1から3 どうなるか、えろいいの採用
507 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:41:09.95 ID:YyFjqQeaO
許さないでしょうと言い、発情したニノが逆レイプ
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:47:11.68 ID:0zPNyysmO
実はあれからレイプされたことを思い出して毎日オナりまくっていたニノ、『神は決して許さないでしょう』と言いつつ期待するような熱い眼差してで発情してくぱぁとお出迎え
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/12(月) 15:50:58.46 ID:x+ZQ44BZO
ニノが懺悔室の小窓的な穴から口を出して開いた状態で待機
リンは察してニノの口にチンポを突っ込み両手で尻を揉みながら腰フリ口マンコオ〇ニー
ニノはおしゃぶりにハマってしまい、リンから自分よりデカいチンポ(ローゲ)があるからローゲの店に来ないかとお誘い
元の世界に戻るためという建前でホイホイついてきてしまう
510 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 14:59:34.53 ID:ELlN7GdY0
勿論、許します。
許しています。
そう言おうとしたけど気づいてしまう。
ヌッチュ、ヌッチュ、ニッチュ!!
リンディスさんの荒い息遣いの意味。
このいやらしい音。
彼女、
また男根を生やして、
私のすぐそばで………自慰をしてるよ…。
511 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 15:16:47.12 ID:ELlN7GdY0
ニノ「また、欲望に負けてしまったのですね…」
リン「な、なんの事!?」
ニチニチュ!!
指摘しても、
まだ続くいやらしい音。
それどころか彼女が男根をしごく早さが上がった気がする。
リンディスさん…。
ニノ「……」
ニチニチュ、ニチニチュ!!
でも見捨てちゃ駄目。
神と等しい慈悲を与えなきゃ。
私が何とかしなきゃ。
ニノ「あの、そちらに、穴がありますよね……、物などを通す穴なんですけど…」
私とリンディスさんを隔てる壁に一点だけ空く穴。
そこに彼女を誘導する。
ちょうど、
リンディスさんの腰くらいの位置に四角い穴がある。
私はしゃがむ。
リン「こ、これ? これがなに?」
おちんちん、見えてるよ…。
ニノ「あー…」
私は穴に向かって口を開けた。
私が何とかしなくちゃいけないから。
リン「………」
リンディスさんは私のせいでああなっちゃったかもしれないから。
リン「ぐほほっっっっ」
512 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 15:25:00.75 ID:ELlN7GdY0
ヌ。
ヌヌヌ。
ヌヌヌヌヌっっ。
ニノ「こ、ぬぉぉぉっ」
おちんちんが口の中には入ってきた…。
リン「この変態♪」
違うの…、
これは貴女のために…。
しかしさっきまで負い目を感じていたようなリンディスさんの態度が変わっていく。
うっすら見える向こうの部屋のリンディスさんは、
仁王立ちして、
お尻に手を当てて堂々とした佇まいをしてるの…。
ドキドキしちゃう。
なんでそんなに雄々しいの…。
私をレイプして、
その懺悔に来たのに、
ちょっと歩み寄ったら態度を変えて…。
うう…。
そんな事されたら…、
興奮、しちゃう…。
リン「オラ」
ニノ「んごっっ」
おちんちんが動き出した。
私の口をおまんこだと思って腰降りしてる…。
ニノ「んぼっ、んぼぼっっ??」
513 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/14(水) 16:16:03.50 ID:ELlN7GdY0
リン「ほっ、ほっ、ほっ、ほっ♡」
小気味よく腰を振るリンディスさん。
私の口をおちんちんが出たり入ったりする…。
リン「もっとお口前に出してっ、チンポ強く吸って!」
やっぱり勘違いしてる。
これは性処理じゃなくて、
懺悔の延長線。
欲望を吐き出させることで罪をより自覚してもらうためにしてるだけ…!
ニノ「ぷはっっ、、、リンディスさん、いいですか…けほ。
今行っているのはあくまで……」
下1から3 コンマ大
→とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
→リン「いいから下品にしゃぶれ」ニノ「じゅっぼぼぼぼぼぉぉぉぉ!!」
→リンの手が、互いの姿を見えにくくしている網戸を突き破ってニノの頭をつかみイラマチオ
→自由に口淫内容
514 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:20:47.12 ID:v1xbK9iyO
ニノはペニスを下品におしゃぶり
リンはガニ股で自分の尻を激しく引っ張ったり叩いたりしながらゆっくり大きく腰を振る
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