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【安価】リンディス「まいったわね…異世界に来ちゃったみたい」
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515 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:21:45.83 ID:ccYprykoO
とか言いながらニノはペニスをぺろぺろちゅぱちゅぱする
516 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/14(水) 16:26:46.93 ID:42NfwlOg0
>>514
517 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:33:52.16 ID:yFTkfn8z0
ちんちんから口を話し説法を説いていると、
亀頭が離れていったので慌てて吸いつき直す。
ニノ「ちゅっぷぷっ」
リン「んふぅ……♡」
駄目だ、
おしゃぶりに集中してないとリンディスさんの性欲についていけなくなっちゃう。
ニノ「じゅぶっ、じゅっちゅちゅちゅっっ」
この懺悔室は防音仕様だから、
えっちな音を立てても神父様たちにはバレない。
ニノ「ほ、んも、ちゅぅぅぅぅ、んっちゅうううっ」
リン「おほっっっ♡ お、おっ、おぉぉ♡」
強めに吸いつくとリンディスさんも喜んでくれる。
もっと、
大胆にしてあげたいな。
ニノ「じゅるるるるっっっっ!!」
ちんちん、美味しいっ。
こんなの駄目すぎる♡
女の子誰でもおかしくなっちゃう♡
しゃぶりたい♡
彼女を満足させてあげたい♡
ニノ「じゅぼ!じゅっぼ! ンぼ、ンぼ、ンぼ、ンぼ!!」
リン「は、あ゛、あ゛♡♡♡♡」
たくましいオスチンポ♡
チンポっ♡
ニノ「ひんぽぉぉ…♡ じゅぼ!じゅぼ!ぢゅちゅっ、ちゅうう!!っぱ!!!んぱ!!んへぁ!!!んじゅるるぅぅ!!!」
518 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:45:48.39 ID:yFTkfn8z0
ーーーーーーーーーーーーーー
懺悔室に響く、
シスターニノの卑猥な口淫の音。
リンは下半身に力を籠め、
いつしかガニ股で腰を振っていた。
リン「ほっ…、ほっ…、ほっ…、ほっ…♡♡♡♡」
快感に流されぬよう、
自重して、
ゆっくり…、
ゆっくり…、
腰を前後に動かす。
自分で激しく動かなくても淫乱少女シスターが口をすぼめてがむしゃらにフェラチオしている。
リンはただ、
アヘ顔をしながら雄々しくガニ股で腰ふりをしていればいい。
ニノ「ちゅっぱっ、ちゅぱ、…じゅっぼ!!じゅぼぼぼぼぼぼ!!」
チンポで味わう快楽。
リンは意識が持っていかれそうになる。
それを自ら尻を叩いて、
もっと味わえ、
レイプ済みドスケベ少女のおしゃぶりを堪能するんだと射精欲を律する。
スパン!
スパン!
リン「ほぉぉぉぉぉぉ、お゛ほぉぉぉぉぉっっっ……♡」
ゆっくり腰を前に…
ニノ「じゅぼぼぼぼっっっ!!」
ゆっくり腰を後ろに…
ニノ「んちゅううううぅぅぅぅぅぅ…!!」レロレロレロ!!
気持ちいい。
ふたなり気持ちよすぎる。
たまらないオスの快感に今度は自分の尻に指を食い込ませて、
上下左右に揉みしだく。
ニノが口の中で舌を縦横無尽に動かし、
チンポを舐め上げまくる。
女の子に奉仕させる征服欲もまた、リンを昂らせていた。
519 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/15(木) 08:58:05.27 ID:yFTkfn8z0
傍から見ても、
壁に向かって、
ガニ股で腰を振るリンは変態以外の何者でもない。
デカくされた胸と尻に比例し、
太ももや腰回りもバランスよく太くなっている。
ドスケベボディのふたなり女。
童貞をささげ、
ヤリ捨てしたシスターの少女をまた尋ねるという恥知らずの行動も、
今のリンには興奮材料の一つでしかない。
腰を前にゆっくり動かす。
腰を後ろにゆっくり引く。
リン「おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ……♡ 一度犯したメスにさせるフェラチオ最高ぉぉぉ…♡」
強姦魔のチンポに一心不乱でしゃぶりつくニノも大概だった。
一晩中レイプされ、
それでも相手を許したのは優しさではなく、
性欲からくる堕落。
ニノ「ベロべろべろっっ、んじゅるぅぅぅ!!ちゅるぅぅぅぅ!!」
リンがまた自分の尻を叩く。
ニノに手が届くのなら、
そっちの尻を叩いていたことだろう。
いいフェラチオだ。
もっとしろ。
リン「んへ……っっ♡」
スパン!
スパン!!
デカくてサカの服からはみ出るリンの尻肉は真っ赤に腫れている。
520 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 15:45:38.58 ID:P3Hdw9FE0
もっと。
ずっと。
ニノにチンポをしゃぶらせて気持ち良くなっていたいと思い射精を我慢するリンだったが、
そろそろ限界が近づいてきた。
リン「く…ほ、ぉ、ほ♡」
だらしないアヘ顔を晒すリンの腰が震える。
ニノは一心不乱にチンポをしゃぶっている。
ニノ「じゅぼッッッ、んじゅるるぅッッッ、ちゅっぴッ、ちゅぽッッ!!」
リンは更に尻を叩いたり、
臀部の肉を引っ張って肛門を広げたりして快感を逃がそうとするがそれも無意味な抵抗になっていく。
射精する。
リン「お゛ふッ♡ お゛ぅんん゛…ッ♡ 出るゥゥ…ッッ」
獣の唸りのような低い声でリンが叫ぶ。
ニノはどうしていいか分からず、
上目遣いでチンポの先に吸い付いている。
そこへチンポが引かれ、
引っかかりの良い吸い付きのニノの唇が伸びる。
ヌヌヌヌ
下品に、
みっともなく伸びる美少女シスターの唇。
ヌッポン!!!
ニノ「ぷは!!」
やがて勢いよく彼女の口からペニスが引っこ抜かれた。
ニノ「ふはーーっ、はーーーっ」
普段、
運動しないニノは全力淫乱フェラチオをしたので激しく息を荒げている。
そんな少女をいたわりもしないリンは、
リン「口を大きく開けて壁の穴に見せて!!」
ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ!!!
リンが激しくチンポを扱く音を聞き、
従順になったニノは言われた通りにする。
ニノ「あぁぁぁ……っ」ハーーハーー♡
521 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 15:51:47.79 ID:P3Hdw9FE0
リンはシスター・ニノを征服した高揚感を伴って果てる。
リン「う゛お゛ッッ、出るッッ!!!」
どっびゅるるっっ!!
白濁液が穴の向こうで待つ少女の口に飛び掛かった。
ニノは精液の熱さにビクッと震えるも、
一切口を閉じずに自分へ発射されるリンの欲望汁を受け止める。
ニノ「んぁ、あぁ、あぁぁぁ〜〜……」タパタパタパ
か細い少女の舌に乗る精液。
そのほとんどが溢れてくる唾液に乗って床に落ちる。
ドロロロ…
リン「ハーーーハーーーッッ!!」
やっぱりオスイキは最高だ!
と思うリンだった。
522 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:03:18.21 ID:P3Hdw9FE0
ニノ「あにょ…、も…いいでふか…」
射精が終わった後も律義に口を開けたままのニノ。
彼女は舌を蠢かし、
精液を味わっていた。
それを見てすぐに興奮を取り戻したリンは、
すこし勃起力を失ったチンポをまたニノにしゃぶらせる。
リン「綺麗にして」
ニノ「…ふぃぁい…」
ニュポ……チュポ……
先程とは打って変わってゆっくりとしたフェラ音が懺悔室に響く。
チュ……レロレロ……レロ……
また射精するまで舐めさせるか。
そう思ったリンだが、
フンスと鼻を鳴らす。
以前の自分とは違うのだ。
リン「ねぇ、チンポ舐めるの好き?」
ニノ「ふぇ……」
リン「好きよね?」
ニノ「しょんな、事……」
リン「チンポってね、いろんな形があるのよ。
私のよりもっとデカいのだってあるんだから」
ニノ「デカぃ…ちんひん…」チュポチュポ…
リン「デカチンポ♡」
その言葉にドキッと胸が高鳴るニノ。
リン「私と一緒に住んでる人がそのデカマラ持ってるの」
ニノ「デカ、マラぁ…」レロレロ…
手ごたえを感じたリンは少女を誘う。
リン「その人、私達が元の世界に戻る方法を探してるんだけど…………ウチに来る?」
ニノ「んはぁ……はいぃ……イクぅ……」
ニヤァ…
リンはほくそ笑んだ。
愛しい人への土産ができた、と。
523 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:13:18.42 ID:P3Hdw9FE0
----------------------------------
🕍都市:ローゲのあやしい店
----------------------------------
一方その頃ローゲの店では…、
小太り兵「なんじゃこりゃぁ…!?」
リンが性魔法でどうなったのか確かめる為に赴いた少年兵が、
精液まみれになっている売り場を見て仰天していた。
小太り兵「くさっっ、これ精液だよな……っ?
あぁクソ、もしかして他の奴とヤッタのかリンの奴ぅ!」
カランカラン
ベレス「あ」
ミカヤ「え!?」
小太り兵「!!!!」
そこに、
出かけていたミカヤとベレスが戻ってきた。
彼女達も売り場の精液にすぐ気づく。
ミカヤ「なにをしているの!」
小太り兵「え!? 待って、俺じゃなぃ…」
ベレス「気持ち悪い子」
二人は売り場の精液を少年兵のものと勘違いし、
臨戦態勢に入った。
小太り兵「ふじゃ、ふじゃっけんな! まじで僕じゃないしっ!」
ベレス「そう」
ミカヤ「憲兵を呼ぶわ!」
小太り兵「ちょっ、ちょっとぉぉぉ!!!」
下1から3 コンマ大
→少年兵の性魔法が二人にかかり、動けなくした
→少年兵がパワーアップし、二人をボコボコにした
→ここにリンとニノも戻ってきて、少年兵の性魔法が4人にかかる
→少年兵が逃げ、ミカヤが追っていった
→少年兵が逃げ、ベレスが追っていった
→少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
524 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:20:30.93 ID:phrh1DffO
ベレスが追う
525 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:31:02.38 ID:GUwtMmYVO
捕まっていた
526 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:31:10.61 ID:zpog28BAO
少年兵はミカヤとベレスにボコボコにされ、捕まっていった
527 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:37:30.17 ID:P3Hdw9FE0
ミカヤ「貴方、前に庭に入ってきた子ね!
またこんな事するなんて!」
小太り兵「くっそおお、このビッチ共めぇぇ…!!」
少年兵が渾身の突進をして、
店の扉の向こうに飛び出る。
ミカヤ「あ!?」
ベレス「私が追う。貴女はここで憲兵を呼んで事情を説明して」
ミカヤ「分かったわ、気を付けて!」
ベレスが外に出た少年兵を追っていった。
ミカヤ「それにしてもすごい精液の量……、あの子どれだけ出せるの…?」
リン「ぶえっくしょいッッッッッ!!!!」
ニノ「わっ」ビク
528 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:44:37.59 ID:P3Hdw9FE0
-------------------------------
タッタッタッタ
タタタタタタタタ
小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、あの女、ベレスかっ」
ベレス「……」タタタタタ
小太り兵「追いつかれるっ……、このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
楽勝なんだよぉ…♡」
少年兵が立ち止まる。
ベレス「観念したようだね」スタ
小太り兵(よし、ここは――――!!)
下1 二人が走って着いた場所はどんなとこ?
529 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 16:45:53.90 ID:gscJ/if3O
小太り兵が罠を仕掛けた空き部屋
媚薬ガスが充満している
530 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 16:59:31.95 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵(―――僕が罠を仕掛けた空き部屋!! グフフ、しっかり誘導で来たぞぉ♡)
ベレス「抵抗するなら痛い目にあってしまうよ」
鉄の剣を抜くベレス。
だが少年兵に恐怖はない。
小太り兵「これでどうだ♡」パチン
少年兵が指をはじくと部屋の中に桃色の煙が充満する。
窓も締め切られた空間で、
ベレスはすぐに煙を吸い込んでしまう。
ベレス「なに…?」
小太り兵「ぶひ!!」
ドク!
ドクン!
ベレス「……っ、
身体が…熱い…」
小太り兵「はーはー、僕もぉ♡」
ファサ
ベレス「! なに、服を脱いで…」
小太り兵「えへへ、へへへへへへへっへへへへへ!」ブルン!!
ベレス「あ…」
ベレスは少年兵の大きなペニスを見て驚く。
小太りで、
背も低く、
顔も不細工な男の子だが持っているイチモツは既に立派なものだった。
ベレス「く…」
小太り兵「目をそらさないで見てよぉ♡ 僕のチンポ♡」
ベレス「うるさい…っ、…く…」
ベレスは自分の身体をうまく動かせない。
いや、
剣の柄を握るより目の前の全裸になっている小太り少年のペニスを弄りたい欲求と闘っている。
ベレス「う、うぅ……」モジモジ
小太り兵「おねーさんも裸になれよ〜」
ベレス「…くぅ……」
531 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:05:37.38 ID:P3Hdw9FE0
じわじわと少年兵はベレスに近づいていく。
彼女はなにするでもなく、
内から湧き出る性衝動と闘っていた。
小太り兵「チョロwww 澄ました顔してやっぱりお前変態だな♡」
ベレス「うぅ……」
小太り兵「ぐへへ…」
少年兵がベレスに手が届くところまでやってくる。
剣は振るわれない…。
小太り兵「グヘヘヘヘヘヘヘ!!!!」
下1
→後ろからおっぱいを揉む
→尻を叩く
→キスする
→服を破る
→正面から抱き着いてエロタイツ素股
→跪かせて顔にペニスを乗せる
→触ってほしい弱点をベレス自身に言わせる(どこかも要記載)
532 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:06:00.66 ID:nczCtwkDO
尻を叩く
533 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:14:58.45 ID:P3Hdw9FE0
代わりに少年兵の手がベレスのエッチな尻を攻撃した。
パァン!!
ベレス「あふぁ…っ」
小太り兵「おーおー、尻叩いただけでエロい声出すんじゃないよぉ」
ベレス「ん、んっ」
少年兵に馬鹿にされたベレスは口をキュッと閉じる。
可愛い抵抗だった。
小太り兵「ん〜?」
今度はその尻を揉む少年兵。
ベレス「んんん…っ」
モミモミ
小太り兵「おほっ、たまんね〜……」
ベレス「ん、ん、ん」
少年兵のペニスが喜んでいる犬の尻尾の様に大きく揺れる。
彼はもう一度、
ベレスの尻を叩く。
スパァン!!
ベレス「んはぁっ!?」
ベレスは先程以上の声量でいやらしい声を出した。
小太り兵「我慢は身体によくないなぁ???」
ベレス「どうして、こんなに…」
小太り兵「感じる?」
スパァン!!
ベレス「ひぃん!!」
小太り兵「んんんんんんんん゛♡」
クールなベレスが発するいやらしい声が堪らない少年兵。
小太り兵「やっぱ雑魚いなベ・レ・ス♡」
ベレス「うぅぅ…」
534 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:22:21.73 ID:P3Hdw9FE0
ツツツ…
小太り兵「ん?」
ベレス「ンン゛ぅ…」
小太り兵「おいおいおいww
太ももになにか垂れてるけど、これどっから出てきたのかなぁ???」
ベレス「うぅ゛…」
小太り兵「口抑える前に、別のとこ塞いだ方が良いんじゃねーの!?
だらしなく溢れ出てますよーー!?」
尻叩きに感じてしまったベレスは股をビチャビチャに濡らしてしまった。
少年兵がその淫汁を指ですくい、
ベレスの服に塗り付ける。
小太り兵「僕としたくなっちゃった?
追っかけてきたのは僕とセックスしたかったから?」
ベレス「違、う…っ」
小太り兵「剣なんか握ってないで僕のチンポ握れよぉ」
ベレスの剣を持つ方とは逆の手に、
少年兵のペニスが添えられる。
反射的に、
もしくは積極的に、
ベレスは少年兵のペニスを握った。
ベレス「あっっ」
媚薬に身体を犯されたベレスにはそれが何よりも求めている物だった。
小太り兵「あーあ、握っちゃった♡」
ベレス「硬…い…」
小太り兵「まだ若いんでwwwwwwww」
ベレス「ふとぉ…♡」
小太り兵「ぶっひひひひwwwwwwww」
ベレス「す…ごい…ィ…♡」
535 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:35:47.79 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵「ほしい?」
ベレス「ん…」
小太り兵「ほしいかって聞いてんの」
ベレス「…うぅ…」
スパァン!!
ベレス「んぃぃぃ♡!?!」
小太り兵「ちゃんと答えろよぉ♪」
モミ、モミ
ベレス「ひ、ひ」
小太り兵「チンポ、欲しい?」
下1から3 コンマ大 募集は17:40から
→ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
→まだ欲しいとは言わないベレスを少年兵は犯す
→性魔法でベレスの感度を更に上げる
→パイズリさせる
→尻コキする
→欲しいというまでベレスに張り付いて尻で巨根を激擦り
→ベレスは剣を窓に投げて部屋を換気する。頑張って逃げると(ふたなり)リンがいた…。
→ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
536 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:00.15 ID:7GuSY+PDO
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
537 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:01.68 ID:3fgDcxS40
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
538 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:03.82 ID:NLsF0u+n0
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
539 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:40:12.95 ID:3tzE6E3tO
ベレスはあの人のチンポ欲しいと言って天刻の拍動で時間を戻し、この部屋に入る前に少年兵を捕まえる
540 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:41:08.38 ID:3SyKIVIWO
ナイス
541 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:43:19.88 ID:q7Q4jg1y0
ベレスは欲しいといって、処女を少年兵にあげる
542 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 17:43:32.47 ID:jfvzp+ohO
少年兵はもう出さなくていいよ
543 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 17:55:37.91 ID:P3Hdw9FE0
ベレス「…ほ…し……ぃ♡」
小太り兵「んー?? なんだってぇ? 聞こえないなぁw」
ベレスの言葉を聞き取れた少年兵が、
煽る様に聞き直す。
ベレス「ほし、いぃ…♡」
小太り兵「ぶひ!」
ハッキリ口にしたベレス。
少年兵は彼女の服を破り裂いた。
小太り兵「よーーし、じゃあくれてやるよぉ尻軽女ぁ!!!!!」
ドス
小太り兵「お?」
少年兵の腹に鉄の剣の刃が突き刺さった。
小太り兵「え?」
鶏の様に首を突き出して「これはなに?」と少年兵がベレスを見る。
ベレス「あの人の、あの人のぉ♡ ち、ち、ち、、、♡」
媚薬に犯されても淫語を口にする恥があるベレス。
だがそれも恋人の事を思い出せばすぐに抵抗がなくなった。
ベレス「チンポっ♡ あの人のチンポほしいいィィ♡」
ズン!!!
小太り兵「ぐええええ!?!?!?」
少年兵の背から鉄の剣の刃が生える。
ベレス「君じゃない…♡」
ズーーーーン
時が戻る…。
544 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:06:09.60 ID:P3Hdw9FE0
-------------------------------
タッタッタッタ
タタタタタタタタ
小太り兵「ひぃ、ひぃ、早いっ、くそ、追いつかれるっ……、
このぉ…やり直す前は僕に完堕ちしてたくせに…!」
小太り兵「今回もそうしてやるぅ!! びひひ!!!」
ベレス「もうすぐ追いつく…」タタタタ
小太り兵「性魔法なしであれだけスケベだった女だ……、
楽勝なんだよぉ…♡」
少年兵が立ち止まる。
小太り兵「…………あれ……………」
ベレス「…」シタ
小太り兵「……」
小太り兵「……腹ッ、剣…ッ…!! …刺さって、ない……、あれ…………部屋の外…、あれ…………れ…」
ベレス「観念したようだね」
小太り兵「…………………」ガクガクガク
ベレス「…」
小太り兵「部屋の、手前……」
ベレス「…」
小太り兵「……………また…時が戻った……」
ベレス「自覚できるんだ。すごいね君」
ツツツ…
ベレスの太腿を伝う淫汁。
小太り兵「…な、なんだお前…なんでこんな事できる…、お前がやってたのか?? え、え」
ベレス「違うよ。愛の力かな」
訳の分からない事を言うベレスに少年兵は恐怖に駆られ、土下座した。
地面に向かって謝り続ける彼の頭に、
ベレスは剣を振り下ろした。
----------------------------------
ベレス「…」ガチャ
ミカヤ「あ、ベレスさん! 大丈夫だった? あの変態は?」
ベレス「気絶させて憲兵に捕まえてもらった。
魔法を使うみたいだからサイレスをかけてもらっておいたよ」
ミカヤ「そう……良かった」
-----------------------------------
先輩兵「残念だ…、ヤバい奴だと思ったがここまでの変態だったとは…」
小太り兵「ン゛ーーーーーーーーーーーーー!!! ン゛ンーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」
545 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:34:09.12 ID:P3Hdw9FE0
----------------------------------
:牢の中
----------------------------------
それから数日が経った。
少年兵はまだ牢獄に捕らわれていた。
彼の罪は確定的で、
罰せられる事となっている。
小太り兵(クソ、クソ、クソッッッッッッッッッッッッッッッッ!!
喋れないぞクソぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーー!!)
小太り兵(そもそもそもそも、あの店に精液ぶちまけたのは僕じゃないのに!!
リンどこいったんだ!!
僕じゃない!! 僕は何もやってないィィィ!!クソがぁぁぁぁぁ!!!)
ガン!!ガン!!
苛立ち、
牢屋の鉄格子を蹴る少年兵。
???「…!」
ガーーン!!
小太り兵(うわっ…!? 見張りの兵に怒られた…、…)
???「…」
小太り兵(あ、こいつ、アイツか)
下1から3 コンマ大 見張りの兵はだれ? 追加エロ設定可能 募集は18:40から
→アメリア(聖魔)
→ウェンディ(封印)
→シグルーン(暁)
→イングリット(風花雪月)
→ゴルドマリー(エンゲージ)
546 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 18:35:25.24 ID:P3Hdw9FE0
追記:少年兵はこの見張りの兵士の事が好き
547 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:40:02.11 ID:mFezTRy3O
ウェンディ
548 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:40:37.81 ID:chPO1A5QO
アメリア
549 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 18:51:35.97 ID:AA3qTcQbO
ゴルドマリー
550 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:13:35.54 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「…」
小太り兵(ご、ゴルドマリーじゃないか……ふひ、…あぁ今日も可愛いなぁ…)
ゴルドマリー「…早く死んでくれればいいのに…」
小太り兵(いきなり何言うんだ!? ご、ゴルどまりぃぃ)
喋れない少年兵が鉄格子に肥満ボディをめり込ませながらゴルドマリーに手を伸ばす。
彼女は蔑みの目をしながら一歩下がる。
ゴルドマリー「私の完璧な身体にも欲情するのは当たり前の事ですけど、
貴方にだけは勘弁してもらいたいです…早く死んで…」
小太り兵(前から素っ気なかったけど、犯罪者として牢に入れられてるからもっとひどくなってるねっ、
でも可愛いよぉゴルドマリーぃぃ)
ゴルドマリー「……」
小太り兵(はぁはぁ、寄り道したけど僕の狙いは君だったんだよぉ。
クソが、サイレスで性魔法が使えないなんてあんまりだぁ)
ゴルドマリー「目障り、耳障りなので一切騒がないで下さいね…。
それでは…」
小太り兵(待てっ、待てぇぇぇぇ、僕の…ゴルドマリーぃぃぃぃ!!
くそぉぉぉぉ、力あああっ、
僕の力はっこんなもんじゃっ、なぁぁあぁぁぁぁぁいいいぃぃぃぃ!!)
グワワワワワワ
ゴルドマリー「…」ピク
少年兵の牢から去ろうとしたゴルドマリーが立ち止まる。
小太り兵(……え、できた? できちゃった?
サイレスかかってるのに僕が超パワーすぎて性魔法使えちゃった??wwww)
ゴルドマリー「…」
小太り兵(こっち、こっちにこいゴルドマリー…!!!!!
独房生活で、”溜まって”んだよお!!!)
ゴルドマリー「…」
小太り兵(ハァハァハァハァ、ゴルドマリぃぃぃ♡♡♡♡
またこっから、
快進撃だ…♡ リンもベレスもミカヤも待ってろよぉぉぉ!!!)
下1から3 コンマ大 募集は19:20から
→ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
→ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
551 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:01.62 ID:J+RKs7y/O
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す(見た事ある様な若いイケメンでめっちゃペニスデカい)ローゲ
552 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:02.00 ID:/I6p45wXO
ゴルドマリーが、少年兵の前でおっぱいを晒す
553 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 19:20:02.24 ID:yKBK5HD20
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前でおっぱいを晒す
554 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:42:33.49 ID:P3Hdw9FE0
コツ、コツ、コツ
ゴルドマリー「…」
ゴルドマリーが再び少年兵の牢の前に来る。
小太り兵「……ゴクリ」
ゴルドマリー「……………」
ぶるん!
小太り兵「!!!!!」
ゴルドマリー「…………………////」
小太り兵(ご……ゴルドマリーの、、、生、おっぱいィィィィー!!
デケェーーーーーッッッッ!! うおおおおーーーッッ!!)
ゴルドマリー「恥ずかしいんですけどぉ…///」
小太り兵(うひ、ひひ、自分で服脱いで何言ってんだ♡
けど僕の性魔法が効いたんだなぁ♪)
555 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:50:07.34 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「もう…いい…?」
小太り兵(ま、待てっ、こっち来い!)
ゴルドマリー「…?」
小太り兵(こっち!こっちこいや!!)
ゴルドマリー「…」
ゴルドマリーがじわじわと少年兵に近づく。
そして、
そのデカい乳を鉄格子にめり込ませた。
小太り兵(うおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーー!!!!
最高!!最高!!最高!!
遂にゴルドマリーげっとぉぉぉぉ!!!)
少年兵が彼女の乳首にむしゃぶりつく。
小太り兵「んむぅ!! ぶぢゅるぅぅぅ!!」
ゴルドマリー「ン…」
小太り兵(うめっっっ♡ うますぎるっっ!! ゴルゴマリーの乳首、乳首乳首っ)
小太り兵「ベロロロロ!! ンべぇぇろ♡ ちゅうううう!!」
ゴルドマリー「やめ、て……誰か来たら…」
小太り兵(うるせっ)
小太り兵「じゅぼぼぼぼっぼっぼ!!」
小太り兵(うへへへへ!!ぐへへへへへへへはぁ!!)
556 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 19:59:06.65 ID:P3Hdw9FE0
小太り兵「んちゅうぅぅぅぅぅぅぅーー♡」
ゴルドマリー「ンン…っ」
小太り兵(乳輪もデケェなァ! あ゛ーーたまらんっ、チンコ爆発しそう!!)
急いで少年兵がズボンを脱ぐ。
ゴルドマリー「あっ…、……///」
初めてペニスを見たゴルドマリーが顔を真っ赤にして目を背ける。
小太り兵(ほぉぉぉぉ、おっほぉほほぉおっぉぉぉ♡)
好きな女の子にスケベできる興奮に、
少年兵は舞い上がる。
ゴルドマリー「……///」
小太り兵「ちゅぱっ、んむむ、ちゅぱっっ、んふぅううう♡」シコシコ!!
ゴルドマリー「早くして…」
小太り兵(性魔法のかかりはまだ浅いか…、まぁ徐々に調教してやるぜぇ♡)
小太り兵(あーーーーーーーーーーもうイクぅーーーーーーーーーーー、
ゴルドマリーのおっぱい吸いながら射精するぅぅ♡)
下1から3 コンマ大 牢越しに…
→パイズリして射精
→フェラチオさせて射精
→尻向けさせてぶっかけ
→本番以外自由
557 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:00:20.78 ID:ykJ2iws3O
尻向けさせてぶっかけ
558 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:00:43.57 ID:Lxe7Xb730
お腹にぶっかける
559 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:02:12.72 ID:IzPzln1xO
>>33
560 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 20:17:22.38 ID:P3Hdw9FE0
少年兵がジェスチャーで、
尻を向けろと指示する。
ゴルドマリー「……分かりました…」クルッ
少年兵に背を向けたゴルドマリー。
彼女は膝に手を乗せ、
巨乳につりあう大きな尻を突き出した。
小太り兵(ふーーっっっっっっっっっ、
ふぅぅぅーーーーーーーっっっっっっ!!!)
激しくペニスを扱く少年兵。
本当に好きな女性相手とのスケベは、
リン達などとは興奮度が違う。
本当に好きなのだ。
小太り兵(イグ、イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!)
どびゅ!
ゴルドマリー「あぅっ」
どっびゅ!
びゅ!
ゴルドマリー「熱い……、
ん…すごいいっぱい精液がお尻にかかってます…」
小太り兵(はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーはーーーーーーーーーーーーーーーっ♡、
やった…………♡ ついにやったぞぉ♡)
ゴルドマリー「……、も…もうこれでいいですよね…」
小太り兵(もっとできる!もっと!)
ゴルドマリー「人が来ちゃうのでもう駄目です…」
小太り兵(もっと!!)
ゴルドマリーがそっと耳打ちする。
ゴルドマリー「また…あとで…」
小太り兵(しゅぽーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ゴルドマリー「それじゃ…」
小太り兵(しゅぽぽ♡♡♡♡ しゅっぽっぽーー♡♡♡♡♡ しゅぽぽぽぽぽぽ♡♡♡♡♡)シコシコシコシコシコシコ!!!
びゅびゅびゅびゅ♡♡♡
興奮が頂点に達した少年兵は、
ずっとペニスを扱き続けて“次”を待つ…。
561 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 20:33:39.80 ID:P3Hdw9FE0
------------------------------
また、
ゴルドマリーが時間を見つけて少年兵の牢に来る。
小太り兵(おっぱい吸わせろ!!)
ゴルドマリー「…///」プリ♡
小太り兵「んい! ンンぅ! じゅるるぅぅ!!!」
小太り兵(最高の獄中生活だ!! 愛してるゴルドマリー!!)
鉄格子を挟みながら、
少年兵はゴルドマリーの身体を引き寄せ、
おっぱいを吸いながら尻を揉んだ。
それだけで射精した。
小太り兵(うまい、うまい、好き、おっぱい、デカケツ、好き、ゴルドマリーぃぃぃ♡)
下1から3 コンマ大 何するか
→チンポしゃぶらせる
→ケツコキ
→パイズリ
→なぜか浣腸してきたらしく、どこかの店特製の疑似便をぶちまけられる
→知らないけど見覚えのあるイケメン先輩兵が目の前でゴルドマリーに手を出す
→ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前で見覚えのあるイケメンに手を出される
→少年兵が本番する以外自由
562 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:34:38.74 ID:3fgDcxS40
ゴルドマリーが、少年兵じゃない牢の前で見覚えのあるイケメンに手を出される
563 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:35:28.55 ID:ocvBbeemO
なぜか浣腸してきたらしく、どこかの店特製の疑似便をぶちまけられる
564 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:36:42.91 ID:xywSCrDZ0
疑似便ぶちまけ
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 20:51:50.15 ID:Ot9lFSycO
どうにかして少年兵を排除しようと必死みたいだけど、逆に考えようぜ
ローゲと面識のない誰かとくっつけさせたら少年兵も大人しくなるって
566 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:05:25.92 ID:P3Hdw9FE0
ゴルドマリー「……」
小太り兵(うま、うまっ♡ おっぱい゛ッ♡)
ゴルドマリー「貴方は私の事、好きですよね、もちろん」
小太り兵(うん、好きっ大好きぃ♡)
ゴルドマリー「……」コツン
ゴルドマリーが一歩下がり、
少年兵の口から彼女の乳首が離れる。
小太り兵「ぷぁ!?」
小太り兵(なに、なにに何!? もっかいこっち来てっ、おっぱい吸いたい!)
ゴルドマリー「ん、…んふぅ…そろそろ、キテしまいます…」モジモジ
小太り兵(なにどうしたのっ。
悶えてる君も可愛いよ!)
ゴルドマリー「あふぅぅ…っっ」
ゴルドマリーが、
この前ぶっかけた時と同じように尻を少年兵に突き出す。
そしてタイツを引っ張って破くと、
下着を降ろし、
スカートをめくって生尻を晒した。
小太り兵(んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!)
ゴルドマリー「ん、ん」
小太り兵(最高だよゴルドマリィィィィ!!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、尻肉エロぉぉぉぉ!!!!!!!!)
ゴルドマリー「んぇ゛っ」
小太り兵(なんかえずいてる!? えずき声もチンコに来るね!!!! んほぉぉぉおお!!!)
ゴルドマリー「ふーーふーー♪」
小太り兵(ブルブル尻振って、僕を挑発してんのかぁぁ可愛いなぁ!!!
あはぁぁ、ケツの穴パクパクしてる!!!
変な汚い汁も出てるね!!!
全部エロい!!
僕が舐めて綺麗にしてあげるからこっちに来ーーいっっ♡)
ゴルドマリー「は……、はっ……」
小太り兵(うへへへへへへへへへへへっへ―――――――――――――――――――)
ゴルドマリー「ふん゛ぅ゛ッッ……!!!」
ドバシャアアアアアーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!!
小太り兵「ブゲェっっっオ゛エ゛っ!?!?」
小太り兵(う゛ん゛こぉ゛ッ!?)
567 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:23:39.69 ID:P3Hdw9FE0
少年兵の身体に水色の便がぶちまけられた。
明らかに普通の便ではない。
それが疑似便と知らない少年兵にとってはマジ糞便とさして違いはないが。
ゴルドマリー「私の貴重な脱糞を身体に浴びられた事、幸せですよね…♡」ブルルッ
小太り兵(くっっっっっせぇぇぇぇぇ、オ゛エ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ッ!!)
その疑似便は匂いも再現されてる特注品だった。
ゴルドマリー「ハァハァ…、まだ…中に残ってる…」
鉄格子に尻をめり込ませるゴルドマリーはまたいきみ始める。
ゴルドマリー「ふっ、ンンンッッ…!!」
小太り兵(ちょっ…)
少年兵が逃げようとするが次の排泄はすぐだった。
ぶびび!!!
ゴルドマリー「ん゛ふお゛ッッッッッ!?!?!」
出した本人もいきなりだったのかすごい声が出る。
水っぽい疑似便がまた、
少年兵にかかる。
小太り兵(や、いや゛あ゛っっ、おい゛い゛い゛い゛っ!?!?)
ゴルドマリー「はーーーーー…………スッキリしました…。
また入れてもらいましょう…♡」
小太り兵(入れて…もらう? だ、誰に!?)
ゴルドマリー「それじゃ……」
小太り兵(おっ、おいっ、まだ居ろっ戻ってこい!!)
グワワワ
ゴルドマリー「……」コツコツコツ……
しかしゴルドマリーは帰ってこなかった。
小太り兵(おいいいいいいいい!!! うんこが囚人服についたままなんだよぉぉぉぉ!!!!
おおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーいィィィィ!!!!)
568 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/18(日) 21:40:18.43 ID:P3Hdw9FE0
--------------------------
???「どうだ、人前で脱糞した感想は」
ゴルドマリー「私のなら…たとえ便でも男性は喜んで受け入れますので、抵抗は全く…」
???「脱糞の感想を聞いているんだが」
男がゴルドマリーの尻穴に指を突っ込む。
ゴルドマリー「お゛っっ♡!?」
???「くくく…」
下1から3 コンマ大
→なんだかんだ、少年兵の所に戻りたがるゴルドマリー
→男はゴルドマリーに調子を合わせて彼女とキスして、更に少年兵の前で彼女とセックスする
→男は生意気なゴルドマリーの尻を叩いて調教し、更に少年兵の前で彼女を犯す
→ゴルドマリーに、少年兵の目の前で兵士たちにパイズリさせる
569 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:41:23.00 ID:Dzgo/kV/O
男はゴルドマリーに調子を合わせて彼女とキスして、更に少年兵の前で彼女とセックスする
570 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:42:42.47 ID:3fgDcxS40
今日はよく00出るな(震え)
男は生意気なゴルドマリーの尻を叩いて調教し、更に少年兵の前で彼女を犯す
571 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/18(日) 21:45:22.90 ID:88CEqQBZO
なんだかんだ、少年兵の所に戻りたがるゴルドマリー
572 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 21:51:28.02 ID:rQ6XA2Tg0
ゴルドマリー「お尻ぃ゛に゛、指がっっ、おほっっ♡」
???「良い声で鳴く」
ゴルドマリー「私のっ、声はぁぁあ、世界で一番の美声ィィ゛ィ゛ィ゛ィ゛っ♡」
ズボズボ
???「ああ、たまらんな。顔をこっちに向けろ」
ゴルドマリー「ふぃ♡」
ゴルドマリーと男が舌を交わす。
ゴルドマリー「れるっ、れるっ♡」
???「んろんろ…」
男の手がゴルドマリーの豊満過ぎる乳房を優しく揉む。
ゴルドマリー「んあ♡ ちゅ、ん…れろっ、れろん♡」
???(そろそろイケるな)
573 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:04:57.41 ID:rQ6XA2Tg0
-----------------------
ゴルドマリーへの好意と、
前回脱糞を浴びせられた屈辱による怒りを内に抱えたまま少年兵は獄中生活を送っていた。
次にゴルドマリーが彼の牢の前に来たのは一週間後だった。
ゴルドマリー「元気でしたか…?」
小太り兵(お、っっっっっっ)
少年兵は瞬時に飛び起きて鉄格子にしがみついた。
小太り兵(このっこのぉぉ!! ………、
隣の男は誰だ!?)
若ローゲ「……」
兵士の格好をしてはいるが少年兵の知らないイケメンだった。
いや、
かすかに見覚えがあるようだ。
小太り兵「フーフーっ…!」
少年兵はすぐに性魔法をゴルドマリーにかけてうっぷんを晴らしたかった。
グワワワ
だがどういうわけか、
今日は効きが悪く、
邪魔なイケメン兵士も遠くへ行かせようとしてもできない。
若ローゲ「気分はどうだ」
イケメンが少年兵にそう聞きながら、
ゴルドマリーの腰に手を回した。
小太り兵「フガ!! フガが!!」
激昂する少年兵だが手を伸ばしても牢屋の外の二人には届かない。
若ローゲ「おっと、怒っているな。
いくらゴルドマリーのものと言えど排便を浴びせられるのは嫌だったか」
ゴルドマリー「そんなはずはないですね…」
小太り兵「ウガー!!!」
若ローゲ「俺が誰か分かるか少年」
小太り兵(知るかクソ!!!)
若ローゲ「ローゲという」
小太り兵(!?!?!?)
イケメンの名に驚く少年兵。
彼が知るローゲはもっと年寄りなので当然だ。
574 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:25:09.94 ID:rQ6XA2Tg0
若ローゲ「秘術で若返る事に成功したんだ。
やはり若さはいいな、
自信と活力が自然と湧き上がる」
そう説明しながら、
ローゲはゴルドマリーの服の中に手を入れた。
小太り兵「ン゛ーーーーーーーーッッッ!!!!」
好きな子の身体に自分以外の男が触った。
彼女を取り戻そうと限界以上に手を伸ばす。
小太り兵「ギギギギッッッッギッッ、ギッッッ」
届かない。
ローゲの手はゴルドマリーの服の下で、
胸を揉んでいる。
服の盛り上がりで分かる。
自分じゃないとこの手が、
ゴルドマリーの胸を触り…。
ゴルドマリー「あ…っ」
彼女を喘がせる。
小太り兵「ウガァァァァーーーーーッッッッッ!!!」
若ローゲ「ん〜〜〜、可愛いぞゴルドマリー…」モミ、モミ
ゴルドマリー「常識…です…♡」
彼らの顔が近づく。
小太り兵(やッッめ、ろぉおおッッッッッッッッ!!!)
ゴルドマリー「ちゅっ♡」
小太り兵「ンギャァァァァァァァァあああぁぁぁあアァァァァーーーーーーーーッッッッッッッ!?!?!?!??」
意味不明に鉄格子を蹴りまくる少年兵。
彼は泣いていた。
若ローゲ「ん…、れろ…」
ゴルドマリー「ちゅ、ちゅる、…レ…ロぉ…」
愛の交わりを見せつけるように、
二人は唇の前で舌を伸ばしてお互いを貪った。
小太り兵(あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛)
ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!ガン!!
少年兵がいくら音を出しても誰も来ない。
若返ったローゲの性魔法は更に強くなっている。
彼は他の兵士たちにここの3人の行動は知覚されないようしていた。
575 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 22:56:56.94 ID:rQ6XA2Tg0
モミッ、モミッ
ゴルドマリー「ん、ん、ふぁ、あ、んっ♡」
小太り兵(嫌だ、嫌だ、こんなの嫌だ、
ゴルドマリーは、ゴルドマリーだけはとらないでくれ)
頭を抱える少年兵だが、
目は逸らさなかった。
彼はまだ、ローゲに対して何かできると希望を捨てずに必死に性魔法を念じているからだ。
だが。
ゴルドマリーのスカートが盛り上がると、
彼女の後ろにいるローゲのペニスがお目見えされた。
若ローゲ「エ゛ッ」
ゴルドマリー「ふぁん♡」
それはあまりに大きく。
圧倒的で。
自分のモノに自信を持っていた少年兵が卑屈にさせるには簡単だった。
小太り兵(ぁ、ぅ)
若ローゲ「入れるぞ」
ゴルドマリー「はいっ」
ズブブ…
ゴルドマリー「んはぁあぁぁぁぁっっっんッ♡」
小太り兵(ぁぁ…)
若ローゲ「おぉ、肉付きの良いまんこだ。
痛くはないか?」
ゴルドマリー「大丈夫です…♡」
小太り兵(ぁぁぁ…)
若ローゲ「だが、しばらくこのままでいるか」
ゴルドマリー「それはどうも…♡」
手を取り合う二人。
ローゲが性魔法を使っているのは分かっているが、
それでも愛しあうようにセックスする好きな子を取られた少年兵のショックは大きなものだった。
小太り兵(処女、だった)
ゴルドマリーだ垂らす愛液に混ざる血。
目の前で奪われた。
僕の方が先に好きだったはずなのに。
576 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/20(火) 23:14:55.77 ID:rQ6XA2Tg0
やがてローゲがゆっくり動き出すと、
ゴルドマリーが喘ぎ声を出す。
ゴルドマリー「あっ…、あっ…ぅっ♡」
小太り兵(うぅうぅ…)
ヌプ
ヌプ
ゴルドマリー「んぉ゛っ♡」
若ローゲ「エロい声だ」
ゴルドマリー「わ、私が出せば…♡ 全部、可愛い、こえ゛っ、でしゅ…からぁ♡」
若ローゲ「ああ、チンポにくるよ」
ゴルドマリー「うふ♡ う゛ぉ゛♡」
小太り兵「……」ハァハァ…
ハァハァ…ッ
下1から3 コンマ大 少年兵は…
→ローゲに頼み込んでまんこHさせてもらう
→ローゲに頼み込んでアナルHさせてもらう
→ゴルドマリーが鉄格子にもたれ掛かったので、パイズリする
→BSSされるゴルドマリーを見ながら鬱勃起して情けな自慰
→BSSされるゴルドマリーを見て、以後勃起しなくなる
→少年兵が逆転勝利する以外自由
577 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:15:47.96 ID:tuVcR6YbO
アナル
578 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:21:41.09 ID:Q/a4L243O
ローゲに頼み込んでまんこHさせてもらう
579 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:46:05.78 ID:XOurmQzz0
ローゲに頼み込んでアナルHさせてもらう
580 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/20(火) 23:46:43.58 ID:IL8JjCTE0
責めてゴルドマリーは自分のものにできる様に性魔術の強化を心に誓う
581 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/21(水) 15:16:15.46 ID:vKwi4eMf0
少年兵は。
好きな娘が別の男とセックスしている目の前で、
土下座した。
小太り兵「うぁんお、ははなひぅぅうっっ」
サイレスがかかっていて喋れないが、
必死にうめいてローゲにお願いをする。
ローゲ「…」
キラリ
ローゲがサイレスを解除する。
少年兵はうめき続ける。
小太り兵「お尻でも良いので、セックスさせてください……っっ…お願い、します…っ」
ローゲはニヤニヤと笑い、
ゴルドマリーを持ち上げると駅弁体位にした。
582 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/21(水) 15:21:04.77 ID:vKwi4eMf0
持ち上げられたゴルドマリーの身体が牢に近づいていく。
比例して少年兵のぺニスも勃起していった。
やがて、
ゴルドマリーは鉄格子を背に、
ローゲに下から突き上げられる。
ゴルドマリー「あぅっ、うっ、おちんちんっ、しゅごひっんうぅぅぅ!」
ローゲが牢の中の少年兵へ、
ゴルドマリーのアナルを広げて見せつける。
許可を得た。
少年兵は鉄格子の間からぺニスを通し、
ゴルドマリーのアナルに童貞を捧げた。
下1から3 少年兵、ゴルドマリーの反応等 どれか選びます
583 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 15:31:41.78 ID:MZUL1WBMO
開発されてて少年兵のがそれなりにデカいだけあってまあまあぎぼぢいい
けどローゲの改良版女性キラーペニスの方がしゅごいのお
といった反応
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 16:39:24.59 ID:EvBVce9MO
どっちも気持ちいい、幸せって喘ぐ
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/21(水) 18:21:45.69 ID:apMNqlfn0
2人とも同時に射精
少年兵は一発で打ち止めだがローゲは休まず犯し続ける
586 :
◆ZnOPVWvtR2
[sage]:2023/06/22(木) 20:33:12.80 ID:WsJ61gem0
仕事が忙しくなってきたのでここを区切りに終わる事にします
587 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 20:47:44.90 ID:WsJ61gem0
ゴルドマリー「お゛っほぅ゛っっ???」
小太り兵「はっ、入っっ…たぁっっ…」
感動で動かずにいる少年兵だが、
構わずにゴルドマリーの膣を突くローゲに触発されて腰を振り出す。
小太り兵「おっ、おらっ、おらっ」
ゴルドマリー「お゛う゛っ、う゛んぉ゛っ♡ りょ、両方なんてっ♡
いくら可愛すぎるからって、
私モテすぎですぅっっっ♡」
小太り兵「ハァハァ〜♡ ゴルドマリーのお尻、気持ち良いよっ」
ゴルドマリー「んぃぃ゛♡」
ズボ!ズボ!
若ローゲ「俺が前もって開発してやったからお前も気持ち良いな? ゴルドマリー」
ゴルドマリー「はいぃ♡ アナルもしっかり気持ちいいですぅっ♡」
小太り兵「ううっ、くそぉ…っ」
ズボ!ズボ!!
ドチュ!ドチュ!
宙に浮いて、
前後から突かれまくるゴルドマリー。
顔は蕩けていて、
彼女も快感を得ている様だ。
だが、特に…
小太り兵「ふん、ふんっっ、ふんっっ、っ」ハァハァ
ズブ!ズブ!ズブ!
ゴルドマリー「ふぉっ、おっ、のほっ♡」
若ローゲ「涎は全部外に垂らせ。その方がエロい」
パン!パン!パン!
ゴルドマリー「あ゛ひっっ♡♡♡ ひっ♡♡
分かりましたっ♡♡ あっへッッッ♡♡♡」
明らかにローゲの方がゴルドマリーを喘がせていた。
588 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:02:22.64 ID:WsJ61gem0
若ローゲ「チンポ二つに犯されて幸せか?」
ゴルドマリー「ン゛ッ♡♡♡」コクン!コクン!
何度も頷くゴルドマリーだが、
ローゲの方にばかり気をやっている。
少年兵は添え物のような感覚を味わう。
小太り兵「うぅぅぅぅぅッッッッ、このッこのッッ!」
ズブ!ズブ!
ゴルドマリー「んっ♡ んっ♡」
ゴルドマリーの方もアナルからの刺激には慣れてきたようだった。
ゴルドマリー「んふぅう♡」
キュッ♡
小太り兵「ふぐぉッッ♡?!?!」
彼女は自分からアナルを締め、
ペニスを味わいだした。
それにより少年兵が味わう性感は増し、
途端に余裕がなくなる。
小太り兵「アナルっ、すごっっ、ぉッ、あぅぅッッ!」
若ローゲ「もう出るのか?」
小太り兵「ま、まだッッッッッッッ、ッッッッッッ、あッ無理ッッ」
ズブズブズブズブ!!
限界を悟った少年兵の腰が早くなる。
若ローゲ「では俺も一発出すとするか」
ゴルドマリー「嬉しいでしゅっ♡」
少年兵に合わせて同時射精するというローゲには余裕があった。
悔しいと思う少年兵だが、
ゴルドマリーのアナルに射精できる喜びで、
鉄格子を握りしめながら仰け反った。
小太り兵「イッ、クッッッ」ドス!ドス!ドス!
若ローゲ「俺も出すぞゴルドマリー」パン!!パン!!
ゴルドマリー「はひっ♡ どうじょっっ♡♡♡ 中にいっぱい、出してっ、下さい〜〜っっ♡♡♡」
男たちは腰を振り、
それぞれゴルドマリーの膣とアナルで己のペニスを扱きあげた。
射精直前に両者は最奥にペニスを突き入れ、
欲望をぶちまけた。
589 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:15:43.85 ID:WsJ61gem0
ぶびゅ!びゅるるるるるっっ!!
どっびゅうううっっ!!!
ゴルドマリー「はあぁあっぁぁぁぁっっ!! イクぅぅぅぅぅぅぅ!!
中出しでイクううぅぅ!!」
びゅるるぅーーーっっ!!
小太り兵「お゛ぉぉぉ〜〜〜〜、お゛〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ …お゛」ズルッ
感無量でアナル射精する少年兵は、
出してる最中に筋力が限界にきて倒れた。
彼の巨根が尻穴から出ると、
そのサイズにまでぽっかり広がったアナルが出来上がった。
少年兵のペニスは暫くしてヘナヘナと縮んだ。
若ローゲ「おぉぉぉ……、おぉぉ…」
一方のローゲは逞しさを失うことなく、
ゴルドマリーを持ち上げ続けながら鉄格子に押し付けて中出しを終えた。
ゴルドマリー「あつい…♡ ぃ…♡ 中に、愛しい人の精液が出たぁ…♡」
グン!
ゴルドマリー「あ ン゛ッ♡ まだ、おちんちん硬い♡」
若ローゲ「お前のまんこを一回出しただけで終わるのは無理だ」
またゆっくり腰を動かしだすローゲ。
絶頂したばかりのゴルドマリーはペニスの抽挿に合わせて小刻みにビクビクビクビクと震えている。
ゴルドマリー「ンふ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」
若ローゲ「あと3回は出させろ」
彼女の耳元でそう呟くと、
快感の期待と、
おかしくなってしまうかもという怖さで、
ゴルドマリーはおしっこをもらした。
少年兵はうっすらとする意識の中、
それから5回中出しされ、
自分じゃない男の子供を孕んだかもしれない好きな子を見続けた。
590 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:26:52.87 ID:WsJ61gem0
------------------
エピローグ
------------------
『醜い肥満の少年 小太り兵』
一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
時のいたずらで結局敗北してしまった。
それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた彼は……、
下1から3 コンマ大 募集は21:30から
→ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
→ローゲに弟子入りしたが、忠誠心はなく、密かにリンなど彼の周囲の女性とHな事をした。
→ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
591 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:30:02.27 ID:FfH/tMBZO
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
リンともベレスともやり足りなかったな
592 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:30:39.44 ID:PTW56mRR0
ローゲによって牢から出る事も出来なくされ、一生をそこで過ごす。
593 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:31:13.63 ID:xK3oA3GjO
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
594 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:31:26.08 ID:ZOYlLYZn0
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、彼と二人で世の女達を征服しだした。
595 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:41:46.55 ID:WsJ61gem0
『醜い肥満の少年 小太り兵』
一度はローゲからベレスを奪い、歳に似合わない巨根で無双するかに見えたが
時のいたずらで結局敗北してしまった。
それどころか普通に好きだった同僚の女兵士をもローゲに取られた少年兵は……、
ローゲによってゴルドマリーを与えられたことで彼の弟子となり、
彼と二人で世の女達を征服しだした。
性魔法を心得ていた少年兵はローゲの教育の元、
心身共に成長する。
しかし不摂生は一向に改める事なく肥満体形のままだったので早世した。
だが彼が一番興奮したという、
性魔法で動けなくした女を太った身体で種付けプレスして孕ませるという行為をしまくった人生は後悔の無いものだった。
一緒に連れ添ったゴルドマリーが産んだ子は美少女であった為、
ローゲが父親かもしれなかったが元少年兵は愛情を注いで育てる。
その子は元少年兵の死後、ローゲによって孕まされた。
596 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 21:50:31.55 ID:WsJ61gem0
『いやしい手の聖女 ミカヤ』
見た目よりも大人びた彼女はそれから何年たっても容姿が変わらず若いままで、ローゲを喜ばせた。
人を癒すと自信が淫乱になるという力は彼女にとって足枷ではない。
性的興奮は如何様にも発散できるが、
この世の人々が負う傷はそうもいかない。
ミカヤは進んでいやしい手を使って世を『癒して』いった。
下1から3 コンマ大 募集は21:55から
→彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
→彼女がどれだけ興奮しても、世の男の性欲はそれ以上に尽きないから。
→自由
597 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:02.01 ID:ry4ZZrK4O
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
598 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:04.19 ID:+6j4u1fc0
ローゲが犯しぬいたから
599 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 21:55:40.97 ID:fsdgnTAiO
彼女がどれだけ興奮しても、ローゲが犯しぬいたから。
600 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:05:23.53 ID:WsJ61gem0
…。
ポワワワ
平民「おぉ……身体の痛みが消えていく…」
ミカヤ「………これでもう大丈夫。傷はなくなりました」
平民「ありがとうございます、聖女様!」ペコペコ
ミカヤ「いえ」
癒された平民は設営された医療テントから出ていく。
本日の客はそれで最後だった。
ミカヤ「ふぅ」
一息つくミカヤ。
その顔は赤く火照っている。
…ガバ!
ミカヤ「きゃっ!?」
若ローゲ「終わったか?」
ミカヤ「ろ、ローゲさん…!? いつの間に中へ…」
若ローゲ「少し前から隠れていた」
そう言いながらミカヤを後ろから抱き、
頬をすり合わせる。
若ローゲ「興奮は十分か?」
ミカヤ「ローゲさん、私は興奮する為に治療を行っているわけではないんですよ…」
若ローゲ「この仕事の後のお前のまんこは、
熱くて、
トロトロで、
最高なんだ。待ちきれない」
ミカヤ「あっ」
ガバッ
ローゲのデカチンポがミカヤを後ろから貫く。
『いやしい手』で施術中にヌレヌレだったそこは、
彼の大きなイチモツを簡単に受け入れた。
下1
→ラブラブに
→髪引っ張って犯す
→ミカヤも腰振って二人で乱れる
→自由
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:07:29.45 ID:sIP4k6fKO
ミカヤも腰振って二人で乱れる
602 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:18:33.98 ID:WsJ61gem0
ミカヤ以上に興奮しているローゲはすかさず腰をミカヤに叩きつけるように動く。
ミカヤ「あひんっっ♡」
しかし、
ミカヤも負けておらず彼女も尻をローゲの身体に叩きつけて動いた。
若ローゲ「おぉぉ!!」
ミカヤ「あッ♡!! あッ♡!! すごい、やっぱりローゲさんの、チンポ、すごすぎるぅ♡!!」
二人の身体がぶつかり合うたびに、
ミカヤの白くドロッとした本気汁がテント内に散る。
やがて二人は汗をかき、
ムワッとした湿気がある空間になっていく。
暑苦しくなり、
服も脱ぎ捨てるローゲとミカヤ。
互いの体液でお互いを溶かしてしまいそうなほどに乱れ続けたが、
先にミカヤが絶頂して動きを止めると、
ローゲは獣のように彼女を犯し、
膣内に孕ませ汁を放った。
若ローゲ「ぐうぅぅぅぅぅぅッッッッッッ!!!!!」
どびゅっ!!
びゅっびゅるるっ!!
ミカヤ「んっふぅぅぅぉおおおぉぉぉぉぉぉッッッッッッ♡♡♡♡♡」
ローゲが脱ぎ捨てた汗まみれの服に顔を突っ込んでミカヤはそれを受け止めた。
彼のペニスから精液が吐き出されるたびにミカヤはイッた。
『いやしい手』の代償以上に与えられる快楽に、
彼女はずっとメロメロだ。
ミカヤ「ハーーハーーッッ♡」
若ローゲ「まだ、まだだぞミカヤ…」
ローゲは、
ミカヤの前だと少し甘えっぽくなる。
彼女はそれが嬉しかった。
テントの中で、
二人はまた交わる。
外で草をたなびかせる緑風はその中には入ってこない。
603 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:24:02.30 ID:WsJ61gem0
『美しき寡黙な元恋人 ベレス』
元の世界でローゲと恋人だったベレスは、
この世界で生きていく彼と一緒に居る事に決めた。
たとえそれが知っている彼と変わってしまっていても。
下1から3 コンマ大 募集は21:28から
→常にローゲに寄り添い、ここでも恋人で、正妻となった。
→一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
→ベレスは家庭教師の仕事をして、時折生徒と関係を持った(どんな生徒かも記載)
→自由
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:28:08.95 ID:N2DO6EXHO
一歩引くことにした彼女はローゲと少年兵の性処理を進んで行った。
しかし遠慮している事をローゲに悟られ、彼とのセックスで無表情白目潮吹きアクメをする日常を送り、少年兵の性処理とローゲのグチョヌルセックスで満たされて幸せに過ごした
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:28:13.84 ID:iS8n79JOO
リンに負けじと常に裸でローゲに寄り添い、誘惑し続ける淫乱妻となった
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:29:25.59 ID:PTW56mRR0
>>605
607 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:36:10.84 ID:WsJ61gem0
>>604
が完璧には理解できないんですがつまりどういうEND?
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 22:43:47.12 ID:K36qrFZ5O
一歩引いて少年兵の性処理に努める→そんなベレスの様子にローゲが気付いて彼女を呼び出しおせっせ→あまりの気持ち良さに失神しつつローゲから遠慮しなくて良い的な感じを伝えられて枷が外れる→少年兵の性処理も悪くないけど、ローゲにも遠慮なく求めることが出来て幸せ
的な感じで書きました
説明下手ですみません
609 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:45:30.95 ID:WsJ61gem0
了解した!
610 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 22:53:25.86 ID:WsJ61gem0
だがこの世界では既にローゲの隣には別の女性がいた。
ベレスは一歩引き、
彼と、少年兵の性処理をも務める。
小太り兵「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡」
ズチュ ズチュ ズチュ
小太り兵「ベレス、俺のチンポ気持ちいい?」
ベレス「気持ち良いよ」
小太り兵「チンポ気持ち良いって言え♡」
ベレス「チンポ気持ちいい…、ん…っ」ピク
小太り兵「ぐふ、無表情マグロだけど身体はしっかり反応してるの分かってんだぞオラ」
ベレス「ええ…」
小太り兵「ぐひゅひゅ♡」
表情を一切変えず少年兵に抱かれるベレス。
その顔を、
少年兵の舌が舐めまくる。
ベレス「……」ピク ピク
小太り兵「でへへ♡ あー出そう…♡」
ベレス「中で、いいよ」
小太り兵「当たり前だろ」
太った身体で、体重を乗せてベレスを犯す少年兵。
そのパワーでペニスを膣に叩き込み、
子宮に向かって射精した。
小太り兵「ぐほぉぉぉぉぉぉッッ!! また僕の子を孕めベレスぅぅッッ!!」ドク!ドク!
若ローゲ「…ン…っ…」ビクビク
611 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:06:41.94 ID:WsJ61gem0
少年兵の性処理が終わり、
ベレスは彼の部屋から退出する。
小太り兵「お疲れ♡ またヤらせろよ♡」
ベレス「ええ。おやすみ。…あと、少しやせた方が良いよ」
小太り兵「zzzz」
ベレス「……」
部屋を出る。
彼女はこれからローゲの身の回りの世話をする用事があるので一回身体を洗う為に部屋に戻ろうとするが…。
若ローゲ「終わったのか」
ベレス「あ、うん」
若ローゲ「すぐに来てくれ。商品開発に勤しみすぎて部屋が汚くなりすぎた」
ベレス「身体を綺麗にしたいから、その後で」
若ローゲ「すまないが大分散らかっていて、どうせ汚れる。掃除の後に湯を浴びた方が良い」
ベレス「…」
若ローゲ「なんだ」
ベレス「…」
若ローゲ「お互い、無表情な性分だが黙りこけるのは違和感がある。そんなに汚れたのか――――」
ローゲがベレスの身体を触ろうとするが…、
彼女は身を引いてそれをさせなかった。
若ローゲ「ベレス?」
ベレス「あ…」
若ローゲ「どうした。酷い事をされ過ぎたのか?」
ベレス「…」
若ローゲ「言ってくれないと分からない」
ベレス「…綺麗な身体の方が、貴方に求めてもらえると思って」
ローゲは真顔で驚く。
若ローゲ「したいならそう言ってくれればいつでも相手をするが?」
ベレス「……」
若ローゲ「まさか遠慮しているとは思っていなかった」
ベレスの腕を掴むローゲ。
ベレス「あ…」
若ローゲ「来い」
612 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:19:26.28 ID:WsJ61gem0
彼の部屋へ行き、
ベッドに倒され、
服をはだけさせられるベレス。
ついさっきまで少年兵に抱かれていたので、
彼女は抵抗してローゲに手を出させないようにする。
これまでも、
ベレスはローゲの相手をする時は身体を清めてきた。
この世界に来てからは、
ベレスはローゲの一番ではない。
しかし傍に居たかった。
少年兵に散々吸われた乳首を、
ローゲも吸う。
若ローゲ「ちゅぱッ…」
ベレス「ンっ…っ」
別の男に抱かれていた恥で顔を背けるベレス。
それをさせているのはローゲだが、
それでも。
しかし。
何が違うのか。
少年兵と同じことをされているのに、
その何倍も、
ローゲにされる方がベレスは気持ち良かった。
ベレス「…っ…」
それでもベレスは無表情を貫き通す。
少年兵との差を見せてはいけない。
それは彼の舌がアソコに移っても変わらなかった。
若ローゲ「じゅぞぞ!!」
ベレス「……」ピクピクピクピク♡
幸せ。
ローゲにこうされるだけでベレスは満足感を得られる。
変わってしまっても好きな人だから。
若ローゲ「我慢できない」
ベレス「…うん。いいよ」
私も我慢できない。
心の中でそう思って、
少年兵の何倍も気持ち良くしてくれるペニスを受け入れた。
613 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:29:23.44 ID:WsJ61gem0
ベレスとローゲがセックスするのは久しぶりで、
ベレスが自分で言いださないのもあるが、
ローゲも彼女が自らしたいと言うまで泳がせていた。
しかし結局はローゲの我慢が限界にきてこうなった。
若ローゲ「ハァ、ハァ、ハァ…!」パン、パン、パン
ローゲは、
ベレスとする時は余裕がなくなる。
必死にセックスする。
がむしゃらに彼女を求める。
一心不乱に抱く。
ベレス「………」ユサ、ユサ、ユサ
無表情ここに極まれり。
待望のローゲとのセックスも真顔でいなすベレス。
汗と、
愛液の量と、
ビンビンに勃つ乳首は隠しようもないが。
若ローゲ「お前の中は、最高だなっ」
ベレス「ん゛…」
だが感じていないわけではない。
感じないわけがない。
無表情はそのままに、
他の所は悦びに満ち、
だらしなく愉悦を晒した。
ベレス「…♡ …♡ …♡ …♡」ユサ、ユサ、ユサ
ベレスは黒目がほんの少し残るくらいに白目になっていた。
鼻水も垂れ、
息も不自然に洗い。
口の先がとがり、
必死に快感を抑え込もうとしている。
我慢と限界。
意地と幸せ。
そこに最愛の人の白濁液が混ざって、
ベレスは白目を剥いたまま無表情で絶頂した。
614 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:36:24.43 ID:WsJ61gem0
ローゲの身体にベレスの尿道から噴き出た潮が浴びせられる。
若ローゲ「はーーーーーー……………♪」
彼はそれを嫌がる事もなく、
膣内射精を続けた。
ベレス「―――――――――――」ビク、ビク
ベレスは失神していた。
その後、
起きたベレスを抱きながらローゲは言う。
遠慮はいらない、と。
自分も好き勝手にする。
だからベレスも好きにしてほしいと言う。
それから彼女は好きにすることにした。
少年兵の相手をする事もあれば、
断る事もした。
してもコンドームを着けさせた。
ローゲに対してもセックスをいっぱい求めた。
他の女達にも負けないくらい、
求めた。
ベレスは元の世界に戻る事は無かった。
彼女はここで生き、
ここで子供を産み、
そして。
それは幸せだった。
615 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:43:38.55 ID:WsJ61gem0
『極上の膣を持つシスター ニノ』
ふたなりを生やしたリンに犯された時から彼女のこの世界の命運は決まっていた。
少女が持つ、チンポを射精させる事に関して史上最高ともいうべき膣はリンに知られ、
自動的にローゲにも伝わった。
ニノはローゲに犯され、
少年兵にも犯され、
リンにも何度も犯された。
街の人、
旅人、
貴族、
貧民、
神父、
あらゆる男達も少女を犯した。
それでも心優しい少女は彼らを罰したりしなかった。
それ故、
何度も犯され、
妊娠した。
彼女の物語はローゲの知らない所でも続いていく。
616 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/22(木) 23:51:46.37 ID:WsJ61gem0
『ドスケベ民族 リン』
異世界に転移し、
淫らに変わった彼女はローゲと共に人生を歩んだ。
彼女が纏うサカの服は元の世界との唯一の繋がりだったが、
その破廉恥すぎる衣裳はローゲの一番のお気に入りで、
着たままセックスする事が最も多かった。
この世界で性を開放する事にしたリンは、
しかし時にツンツンし、
ベッドではアンアン鳴いたりしてローゲを興奮させた。
下1から3 コンマ大 募集は23:55から
→リンはローゲの隣にずっといた。
→リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
→リンは他のヒロイン達と共に、ローゲと少年兵(が生きてる間)の性処理をしあ。
→リンはローゲと、この世界の色んな男達に抱かれ、性を満喫した。
→自由(長くならないように)
617 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:55:01.90 ID:JsZKUTb1O
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
618 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:55:03.12 ID:o58cwjx70
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの隣にずっといた。
619 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/22(木) 23:56:28.76 ID:hvghjXXqO
ローゲの隣にいてケツを掘られまくっていた
620 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/23(金) 00:05:24.45 ID:AbNcxtdw0
若ローゲ「おい」
リン「なによ」ギュ
若ローゲ「暑苦しいんだが」
ベレス「…」ギュ
ミカヤ「ふふ」ギュ
ニノ「うぅ…神よ、お許しください」ギュ
ゴルドマリー「…♡」ギュ
若ローゲ「一つのベッドにこの人数は厳しいぞ」
リン「そんな事言って、
更に別の女の人狙っているの知ってるんだから」
若ローゲ「…」
ベレス「皆貴方の傍にいたいの」
ミカヤ「そうなんです」
ニノ「///」モジモジ
ゴルドマリー「♪」ウットリ
若ローゲ「なら…、まぁ仕方ないか」
ビン!!
ローゲの太く、
長く、
硬いペニスが起立する。
ベレス「…♡」
ミカヤ「…♡」
ニノ「…♡」
ゴルドマリー「…♡」
リン「文句言って、ちゃんと私達で興奮してるじゃ2」
若ローゲ「当たり前だ。こんな美女たちが裸で胸を身体に押し付けてきたら誰でも勃起する」
リン「ふふ…じゃあ―――」
女達がそれぞれローゲの身体に手や舌を添えていく。
無表情に見えるローゲだが、
興奮は最高潮だ。
リン「皆をしっかり幸せにしてよ♡」
リンは他のヒロイン達と共に、ローゲの女としてずっと傍にいた。
ローゲの子供を孕まなかったのは誰一人いなかったという…。
621 :
◆ZnOPVWvtR2
[saga]:2023/06/23(金) 00:08:49.60 ID:AbNcxtdw0
終わり。疲れました。呼んでくれた人に感謝してさよならとします。それではノシ
622 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 08:15:38.81 ID:hrpsJzbG0
これでお前が不人気なのは分かっただろうか。二度とVIPR
から出てって[
ピーーー
]。
623 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/06/23(金) 08:17:09.71 ID:hrpsJzbG0
死ね
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 09:01:48.88 ID:Ng7tQoxnO
ぶっちゃけベレス投げなきゃよかったって後悔してるわ
あれがあるからローゲを無理やりベレトに繋げられちまったわけだし
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2023/06/23(金) 10:07:30.60 ID:hrpsJzbG0
ニート無能も安価出すな
作者も読者も程度が知れる
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 10:22:54.99 ID:hrpsJzbG0
>>624
早く謝罪しろホモ野郎
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 11:02:34.66 ID:RRe0Mso30
散々参加しておいてひどい事言うな君ら…そりゃ書く人もいなくなるよ…
イッチは乙
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/06/23(金) 20:28:35.23 ID:28RWpaE/0
乙
何で終わってから荒れてるの…
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