【大体非安価】Body【やや安価】

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180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/10(金) 21:44:15.45 ID:hq/8zU49o
「…」

 アサルトライフルとBodyの残骸を投げ捨てると、彼女はゆっくりと、ジェンに歩み寄った。

「あ…ゆ、許して」

「タブレットを」

「え…?」

「タブレットを渡しなさい」

「…はい」

 タブレットを受け取ると、彼女はジェンに背中を向け、バンに向かって歩き出した。

「…」

 その背中を見ながら…ジェンが、コートの中からハンドガンを抜いた。
 次の瞬間、ガレージは爆音と閃光に包まれた。

「っ…フラッシュバンか」

「床に捨てたものを、いつの間にか拾われたようです…」

 車の陰にいたおかげで、目が眩まずに済んだ。一方、衝撃をまともに受けたジェンは、その場にひっくり返って痙攣していた。汚いコートのズボンに、失禁までしている。
 バンが、ガレージから出ていく。あなたは車の陰を出て、ひっくり返るジェンの頭を爪先で軽く蹴ると、言った。

「…狼の勝ち」



『スクラップ』×4
『Body用簡易戦闘スーツ』×3
『Bodyの残骸(全身)』×4



安価下1〜3でコンマ最大
@出撃(ストーリーを進める)

A装備開発

B改造・装備変更

Cその他
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/10(金) 22:14:12.67 ID:sz5dZ3ZC0
Cヘップを本格的に抱いてみる
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/10(金) 23:04:04.20 ID:2BwMQgHv0
4 へップやサラになにかしたいことがないか聞いてみる
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/13(月) 20:07:24.69 ID:PuqOx3Q6o
___

「やれやれ…」

 ガレージの掃除を終えると、あなたはソファに崩れ落ちた。倒したBodyを、早くNOS灌流液に浸すべきなのだが、4人分の残骸を浸すだけの液が無い。またジャンクヤードの、違法ショップに行かなくては…

「お疲れ様でした」

 ヘップがあなたの前に立つ。1歩離れて立っている彼女の乳房が、あなたの鼻先まで迫る。
 あなたは、その頂上に貼られたばかりの、黒テープを剥がした。

「あっ…」

 ヘップが顔を赤らめる。あなたは、解放されたヘップの乳首を、口に含んで吸った。

「んむ…これだけぶら下げて、乳は出ないのかよ」

「母乳ですね。少々お待ちを…んっ」

 ヘップが、あなたの咥える乳房を両手で包み、目を閉じて息んだ。と、あなたの口の中に、甘く温かいものが噴き出してきた。

「ん、ぁ…性的、接待特化プログラムは、母乳プレイも可能です…」

「…」

 吸えば吸うだけ、どんどん母乳が出てくる。飲みきれなくなっても、まだ出てくる。あなたは諦めて口を離すと、ソファに仰向けになった。

「乗れ」「はい」

 ヘップは、あなたの腰に馬乗りになると、黒いPVCバニースーツの食い込んだ、滑らかな秘部を、ズボン越しにあなたの股間に優しく擦り付けた。

「ん…今日は、こちらで…」

「任せる」

「では、失礼して…」

 後ろ手に、あなたのズボンと下着を脱がせる。それから、またPVCのクロッチを、今度は直に擦り付けた。

「ん、ふふ…」
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/13(月) 21:28:16.04 ID:PuqOx3Q6o
 既に勃起していたペニスに、つるつるとした感触が擦れる。ヘップは、クロッチをずらして網タイツに覆われた秘部を曝け出した。

「…タイツ、破ってみます?」

「どれどれ…」

 あなたは手を伸ばし、タイツの内腿に指をかけた。そのまま引っ張ると、プチプチと音がして黒い繊維がちぎれていく。
 とうとう、毛のないヘップの白い割れ目が、文字通り一糸纏わぬ裸となった。それを指先でそっと広げると、膨れた亀頭に被せ、そのまま腰を落とした。

「ん、んっ…」

「ふぅ…っ」

 ぷつ、ぷつと、処女膜を破って肉棒が膣内へと押し入る。ヘップは目を細めると、一気に腰を落とした。

「んっ…!」

 入り口は狭いが、中は柔らかい。プログラムによって開発されたのだろう。腰を持ち上げ、落とすと、甘い吐息と共にきゅっと締まった。

「あんっ」

 あなたの顔に、何か温かい液体がかかった。

「?」

 手で拭って舐めると、甘い。見ると、顔の上で上下に揺れる乳房から、ぽたぽたと母乳が垂れてきていた。

「あっ、あっ、止まらない…んあっ!」

 よく見ると、いつも以上に乳が張っている。

「おい、それ止められないのかよ?」

「一時間ほどは…あの、よろしければ、吸うか絞っていただけませんか? その、痛くて…」
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/14(火) 20:15:32.65 ID:ixttjMLeo
「仕方ねえな…んぐっ!?」

 鼻先まで垂れ下がった乳首を咥え、吸った瞬間、凄まじい量の母乳があなたの喉を叩いた。

「げほっ…え゛ほっ! どうなってんだ、んごっ」

「や、やはり、この大きさですと、分泌される量もかなり…んんっ」

「うわっ、ぷぇっ」

 悩まし気な顔で、乳房を持ち上げる。それだけで両乳首から白いシャワーが、あなたの顔面に降り注いだ。

「はぁっ、はっ…いよいよ食い詰めたら、これでしばらくはしのげそうだな…」

 ぼやきながらも、あなたは必死に射精を堪えていた。何しろ、ヘップが乳首から母乳を噴き出す度、彼女の膣内が男性器を激しく絞ってくるのだ。

「はぁっ、んっ、はぁっ…」

 ヘップが、腰の動きを再開させた。絞ったおかげで幾分楽になったようで、重い乳房を振り回しながらも、軽やかに腰を上下させ、熱い肉の穴でペニスを扱く。

「はぁっ、はぁっ、ぁんっ、あっ、マスター、あぁんっ!」

 膣穴を竦ませながら、ヘップが嬌声を上げる。

「んんっ…いつでも、膣内に…んあぁっ」

 そう言われた次の瞬間、あなたはヘップの膣内に果てた。

「…! んっ」

 肉棒が跳ね、熱い液体が自身の中へ注がれ始めたことを察すると、ヘップはおもむろに身体を倒し、唇を合わせた。

「んん…」

「ん、ちゅ…」

 舌を絡ませながら、膣のひだを絡めて精液を搾り取る。押し付けられた乳房から噴き出す母乳で、ソファをびしょびしょにしながら、ヘップはあなたの精液を一滴残らず膣内で飲み干した。

___

「くそっ、びっしょびしょじゃねえか…」

 母乳まみれのクッションを剥がしながら、あなたは毒づいた。

「Bodyの残骸も片さねえといけないのに…」



安価下1〜3でコンマ最大
@出撃(ストーリーを進める)

A装備開発

B改造・装備変更

C買い物(ジャンクヤード or 転売屋)

Dその他
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 20:36:58.72 ID:W6l16DNTO
1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/14(火) 20:42:59.06 ID:jXfZTYjro
4
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/16(木) 19:52:25.54 ID:8v30rFGko
___

 さて、その日の夕方。あなたは久々に、銃痕だらけのミニバンを駆って、いつものジャンクヤードに着ていた。



「…」「おおう…」



 乳出し超乳バニーに、細脚巨乳ナースが歩いているというのに、たむろす浮浪者たちは遠くから、彼女らを気味悪げに眺めるだけだ。というのも

「どうするのですか、これ」

「こないだの爺さんに見せるんだよ」

 ヘップは2人、サラは1人、そしてあなたも一人、Bodyの残骸を抱えているからだ。絶命から半日近く経って、Bodyは全身が硬くなっている。戦闘特化プログラムで身体も強化されたヘップはともかく、ただの人間であるあなたや、脚力の弱いサラはふらついている。
 ようやく、目当ての違法ショップに辿り着くと、あなたはドアを叩いた。

「おーい、開けてくれー」

「何や、こんな遅くに…うお」

 ドアを開けた老人は、あなたや、後ろのBodyたちが抱えるものに目を見張った。

「な、何やこないな…一体どこで」

「PB社とBX社が、俺んちの前でドンパチやりやがってな」

 あなたはBodyの残骸を店の中に担ぎ込むと、言った。

「残骸放ったらかしてどっか行きやがったから、頂戴してきた」

「ほーん…」

 老人は、眼鏡越しにあなたの顔をじっと見た。事実が、あなたの話した通りでないことを見透かすように。
 しかし、彼は追求することなく、外に立つヘップとサラを店に招き入れた。

「ま、入り。ちなみに逝ったんはいつや」

「今日の午前中だな」

「ん、ならええわ。死後硬直は完成したばっかりちゅうことやな」

 床に並べた4体の残骸を眺める。どれも黒い髪を短く切り、起伏に乏しい小柄な身体に紺色のハイレグスーツを着て、黒いブーツを履いている。同一の遺伝子から作られたらしく、顔つきも殆ど同じだ。その内1体だけは、銃の盾にされたせいでスーツに無数の穴が空き、血が染み渡っている。

「…PB社製、”MSBP”シリーズか」

「分かるのか?」

「量産型の警備特化モデルや。治安維持用の集団戦闘プログラムと最低限の武装で、市街地の警備に使われることが多い。一番の特徴は…」

 そう言うと老人は、おもむろに一体のBodyの、ハイレグスーツのクロッチをめくった。つるりと毛のない股間には、本来あるはずの女性器すら無かった。

「…泌尿器がオミットされとる。つまり、オシッコができんっちゅうことやな。大体半年で買い替えるか、長持ちさせたかったら透析するしかない」

「どうしてそんなことを」

 サラの呟きに、老人は意外そうに眉を動かした。

「ん? ああ、警備中にいちいちトイレ休憩挟んどったら、時間の無駄やからやない? …さて」
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/16(木) 21:42:45.70 ID:8v30rFGko
 老人は、両手を合わせた。

「ここに持ち込んだ、っちゅうことは、解体してCadaverの材料に、ってことやろ。任しとき。ひとまずエンバーミングからや。そんでもって…」

「あ…」

 あなたは、老人の言葉を遮った。

「…エンバーミングから先は、持って帰って俺がやる。材料だけくれ」

「儂が、自分の”仇討ち”に巻き込まれる心配しとると、そう思てんちゃうか」

 突然の言葉に、あなたは絶句した。

「! …だったら」

「阿呆。そないなこと、百も承知や」

 老人は鼻を鳴らした。

「若いのが命張ってんのに、その後ろで年寄りが命にしがみつくんは見苦しい。そんなことしよるから、この国は滅びたんや。…儂は、そんなんと一緒になりたない」

「…」

「ほれ、運ぶのを手伝い。そっから先は、繊細な仕事やからな。他の者には任せられんわな」

___



『Bodyの残骸(頭)』×4
『Bodyの残骸(胴)』×4
『Bodyの残骸(腕)』×8
『Bodyの残骸(脚)』×8



____

「…助かった。これで戦力増強が進む」

「せやけど、BodyだけやったらCadaverは造れんがな。…Bodyの半分を譲ってくれたら、使えるパーツを売ったるわ」

「どんなのがある?」

「Body、丸2人分で買えるのは…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『マンティス型Cadaver作成キット』

A『センチピード型Cadaver作成キット』

B『スコーピオン型Cadaver作成キット』

C『フレーム&レッグ』

Dその他要記述

Eやめておく
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/16(木) 21:46:43.30 ID:IPJT2xn/o
3
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/16(木) 22:31:26.41 ID:8v30rFGko
それぞれについて説明したほうがよいかな
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 00:04:39.32 ID:LjC4NJ1xo
できれば
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/17(金) 21:30:07.26 ID:kTwhM06Lo
「…どれがどんなやつなんだ?」

「ああ、ごめんごめん。そら説明せな分からんわな。___」



「マンティス型は、自分も見たから分かるやろ。高い機動力と、両手の鎌で、高速の近接攻撃を仕掛ける制圧用モデルやな。奥の手として、パルスキャノンも備えとる。一発撃つごとに長い充電がいるけどな」



「センチピード型は、細長い身体と大量の脚で、高い突進力と柔軟な潜入力を持った斥候用モデルや。例によって、こいつも連射はできへんけど、パルスキャノンを装備しとる」



「スコーピオン型は、そのパルスキャノンに特化したモデルや。元の手足と合わせて6本の脚で姿勢を安定させて、威力の高いキャノンを連射できるんや。代わりに、近接戦闘能力は無いから、その辺はカバーが必要や。ちなみに、この3機種はオフ時は人間の形に収まるようになっとるから、ある程度の偽装が効くわな」



「既製品が嫌やったら、フレームとレッグだけ売ることもできる。別途装備やらプログラムやら必要やけど、基本的にBodyと共通でいけるから、思い切りやりたかったらこっちにしてみるのも手やね」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『マンティス型Cadaver作成キット』

A『センチピード型Cadaver作成キット』

B『スコーピオン型Cadaver作成キット』

C『フレーム&レッグ』

Dその他要記述

Eやめておく
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 21:52:24.06 ID:UsUgYReBO
3
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/17(金) 22:55:42.28 ID:LjC4NJ1xo
3
196 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/20(月) 17:27:24.09 ID:O4ncLjsBo
ネクロテックを文字に起こすのは難しい
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/20(月) 17:29:21.53 ID:O4ncLjsBo
___

 考えた末、あなたは『スコーピオン型Cadaver作成キット』を選んだ。

「ん、ほな発注しとくわ。義手送ったんと同じ住所でええかな?」

「ああ、頼む」

「なるべく早く送るようにするわ」

 ここで、老人はふと尋ねた。

「ついでに、何か買うてく?」



安価下 どうする?
@このまま買い物

A帰る

Bその他要記述
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 17:51:17.39 ID:kE8yb7vGo
2
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/20(月) 17:53:23.39 ID:O4ncLjsBo
「いや、持ち合わせが無い」

「そら残念」

「悪いな」

 あなたは、ショップを後にした。



安価下1〜3でコンマ最大
@出撃(ストーリーを進める)

A装備開発

B改造・装備変更

Cその他
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/20(月) 20:09:06.18 ID:K3iCbLTzo
4
ヘップ、サラにWフェラで奉仕してもらう
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/23(木) 20:41:10.81 ID:LAAybHmNo
___

 地下室に戻ると、あなたはソファに腰を下ろした。

「…そう言えば、ジェンは?」

「縛ってガレージに転がしてます」

「まだ死んでないと思うけれど」

「後で見に行くか。…」

 座っていると、おもむろにサラがあなたの前に膝を突き、ズボンに手をかけた。

「おい、俺は何も頼んでないぞ」

「良いじゃないですか」

「あっ、ずるいですよ!」

 ヘップは止めるどころか、競うようにあなたの服を脱がせに掛かる。2人は、あなたの膝の間に身を寄せ合い、剥き出しになった男性器に競って舌を伸ばした。

「れろ…れろっ」「ちろっ…んっ」

「…」

 亀頭を舌で舐められながら、脚の間では巨乳と超乳が押し合いへし合いしている。
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/23(木) 20:57:53.48 ID:LAAybHmNo
「…ぁむっ」

 とうとう、ヘップが男根を根本まで咥えこんだ。

「ちょっ、とぉ!」

 超乳に押し出され、サラが抗議する。ヘップはどこ吹く風で、プログラムで身につけた舌使いで肉棒を隅々まで舐め回し、しゃぶり上げる。

「んじゅるるる…」

「やっ、ばっ…あぁっ!」

 堪えきれず、あなたはヘップの口内に射精した。どくどくと噴き出す精液を、ヘップは貪るように飲み下していった。

「んぐっ、んぐっ、んぐっ…」

 尿道の中身まで、一滴残らず飲み干すと、ヘップはようやく口を離した。

「…ごちそうさまでした♡」

「はぁっ…」

 あなたはぐったりしながら、ヘップの頭に手を置いた。

___

「いい加減、ジェンの様子でも見に行くか…?」



安価下1〜3でコンマ最大
@出撃(ストーリーを進める)

A装備開発

B改造・装備変更

Cその他
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 13:49:23.17 ID:slUCSB2xo
1
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 13:50:00.58 ID:iHrAE8F8o
3
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/11/26(日) 19:04:14.10 ID:nWLYD/mGo
◯改造

 ___あなたは、地下室の手術台を起動した。ここであなたは、Bodyに改造を施すことができる。



【教育プログラム】
『発展思考プログラム』より人間に近い思考、情動を学習させることができる
『戦闘特化教育プログラム』戦闘行動に特化した教育プログラム。仮想トレーニングにより、思考だけでなく肉体も強化される
『性的接待特化プログラム』性的接待に特化した教育プログラム。一般的な性交渉に身体が特化され、アブノーマルな要求への対応も可能となる

【衣服】
『Body用強化スーツ』耐熱・耐衝撃・絶縁・防刃・防弾性能を兼ね備えた、合成ラバースーツ
『Body用強化外骨格』内部環境保持・耐外力性能を備え、関節モーターによって身体能力の底上げも行える合金アーマー。(要 スパイン)

【武器】
『サバイバルナイフ』×1
『ハンドガン』×7
『アサルトライフル』×2
『サブマシンガン』×2
『ショットガン』×1(要 ウェポンラック or 強化外骨格)
『スナイパーライフル』×1(要 ウェポンラック or 強化外骨格)
『グレネードランチャー』×1(要 ウェポンラック or 強化外骨格)
『グレネード』×3

【モジュール】
『スパイン』×1


【個体名】HEBP(ヘップ)
【状態】軽サイボーグ
【教育】戦闘特化、性的特化、発展思考
【バスト】超
【ヒップ】並
【装備】
『バニースーツ』PVC製バニースーツ。特に機能は付属していない
『上着』ナイロン繊維製の黒いジャンパー。特に機能は付属していないが、ある程度の防刃性能はある
『ウェポンラック』中型以上の火器を携行できるようになる
『ハンドガン』一般的なセミオート銃
『アサルトライフル』中間弾薬を連射できる自動小銃
『スマートケイン』折りたたみ式の警棒。リーチが伸びている
『グレネード』ピンを抜くと数秒後に爆発し、火炎と鉄片を散布する小型爆弾
『フラッシュバン』大音量と閃光で敵を無力化する非殺傷小型爆弾


【個体名】SARA(サラ)
【状態】軽サイボーグ
【教育】性的特化
【バスト】巨
【ヒップ】微
【装備】
『ナース服』イメージプレイ用のタイトなワンピース。特に機能は付属していない
『ヒドゥン・ブレイド(左)』ミディアム・グレードの義手。手首に耐食セラミック製のブレードが仕込まれている(両手武器可、左手武器不可)
『ハンドガン』一般的なセミオート銃
『サバイバルナイフ』厚みのある小型ナイフ
『グレネード』ピンを抜くと数秒後に爆発し、火炎と鉄片を散布する小型爆弾 ×2



安価下1〜3でコンマ最大 改造内容
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/27(月) 01:57:01.18 ID:0+tQo2StO
性的方面に更に改造
ヘップ:尻をさらに大きく
サラ:胸をヘップ並み(ヘップに対抗意識を燃やすサラ本人の希望)に、尻も大きく
207 :>>1 [saga]:2023/11/27(月) 06:58:44.31 ID:a5FYb3X2o
そんな機能はない
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/28(火) 23:00:36.02 ID:gid9h0gNo
サラに強化外骨格つける
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