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【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】

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199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/29(土) 18:25:25.52 ID:Uqvh8bwf0
200 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 23:05:39.72 ID:Xcq0fcpx0
アリサ 「コレも撮っておくね ♡」


 フィルシア君は携帯機を取り出し、録画ボタンを押すと、空いた手の指をおまんこに挿入する。


アリサ 「んっ ♡ んふんっ ♡ ぁっ〜〜〜〜 ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ ぅ ぅ っ ♡ じ ゅ ぷ ん っ ♡


 フィルシア君の小さな細い指が、俺が処女膜を破ってそう間もない、小さなおまんこに挿入り込み、甘く可愛らしい、鼻にかかった興奮した吐息がフィルシアくんから漏れ聴こえる。しっかり我慢できてないですが、俺も興奮できるので、止めたくはない。


拓 務 (このまま誰も来ませんように……)


 ささやかな願いを込めながら、裏筋やカリを刺激する。俺が扱く様をしっかり観てオカズにしていたフィルシア君は、にんまりと口許を吊り上げながら、俺のチンコにフォーカスを充てはじめた。


アリサ 「ッッ ♡ ♡」

拓 務 「あの……♡ 俺は撮んないで…… ♡ っ ♡ もらえませんか…… ♡」


 俺の頼みに、フィルシア君は舌を出して拒んだ。


アリサ 「コレは ♡ ッッ ♡ ♡ ボクの ♡ ぁッッ ♡ ♡ オカズだもん ♡」


 フィルシア君は瞳を細めてクスクス笑う。クッ!! あまりにも可愛い過ぎて尊死しかねんっ!! いや、したね!! 死んだ! 俺、死んだわ……!! 犯人はフィルシア君です。 フィルシア君の可愛さこそが犯人。


拓 務 「イキそ…… ♡」

アリサ 「わはっ ♡」


 俺の絶頂宣言に喜ぶと、俺のチンコにカメラを向けたフィルシア君は、亀頭にしゃぶりついた。とはいっても、亀頭の半分も咥えられてないですけどね。そんなことをしながらも、しっかりとオナニーは続け、音を立てないようにゆっくりとおまんこから指の抜き差しをしている。頑張って音がしないように、控えめなオナニーしてるのって、なんかクる ♡


 ちゅむぅぅぅっ ♡


拓 務 「ぉっ ♡ ♡ フィルシア君…… ♡ ♡ そんなんじゃほとんど溢しますよ ♡ ♡」

アリサ 「ちゅろちゅろちゅろろろっ ♡ ♡」

拓 務 「〜〜ッッ ♡ ♡」


 フィルシア君は声を出さないために、射精を促すために舌先で鈴口を擽られる。好きな女の子からこんなことされて、欲情しない男なんていようか? グラグラと沸き立つように、興奮と快感に腰がジンと痺れて射精感が込み上げる。
201 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/29(土) 23:07:58.70 ID:Xcq0fcpx0
拓 務 「お口に射精しますよ、フィルシア君 ♡」

アリサ 「ぬりゅりゅりゅぅぅっ ♡ ♡」

拓 務 「くぅ……っ ♡」


 ♡ ♡ ぶ び ゅ ぶ ぶ ぶ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ♡ ぼ び ゅ ぅ ぅ ぅ び ゅ る る る る っ ♡ ♡


アリサ 「む゛ご ゔ っ ♡ ご び ゅ ぶ ぶ っ ♡ ♡ む゛っ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「ヤバ…… ♡ 口から噴き溢して…… ♡ エロ……ッ ♡ ♡」


 タマの中でフィルシア君への劣情で煮え滾った熱々の精液を、フィルシア君本人の口の中へと注ぎ込む。しかし、やはり不完全な咥え込みと、射精の勢いを受け止めきれなかったフィルシア君の口から、くぐもった声と一緒に精液がゴポゴポと噴き出された。その瞬間、フィルシア君はオナニーをやめ、両手で俺の精液を溢さないようにと、両手で受け止めようとしている。ビタビタと精液がフィルシア君の小さな掌に落ちて汚していく。フィルシア君の顔に飛び散って汚れ、口周りはどろどろと酷い有様だ。なんか、この場面だけみたら、ホントにレイプしてるみたいだな。


アリサ 「ぢゅちゅるんっ ♡ ぐちゅむむっ ♡ むちゅちゅっ ♡」


 フィルシア君は受け止め切れないのが不服なのか、眉間に皺を寄せながら精液を咀嚼しながら嚥下しているようです。


アリサ 「んれぇぇぇ…… ♡ ♡」


 飲み終えたフィルシア君は、次のは唾液を性液の上に垂らしはじめた。どうしてそんなことをしたのかと思ったが、なるべく音を出さずに飲み干そうとしたらしい。顔を上げ、器にしていた掌の中の性液を流し込んだ。なかなか綺麗に口の中に入ってくれず、顎や首筋へと流れてしまっている。


アリサ 「むふーっ ♡」


 垂れてしまった精液を指で掬いとって、ペロペロと舐め取って味わい尽くすと、満足そうな満面の笑顔を俺に向けると、俺の竿についている分も舐め取ってお掃除してくれた。俺の恋人……尊い……。頭を撫でてから、犬を褒めるように、頬っぺたに両手を添えてうりうりと撫でくる。


アリサ 「♡ ♡」


 嬉しそうな笑顔に心臓が止まりそうだ……。ここで俺が死んだら、犯人はフィルシア君の笑顔。



次の展開を安価↓
1:これ以身体に負担はかけたくないのでアリサの服を着せる
2: ゴム着けて蓋の上で抱き合いながら挿入 ♡
3:ゴム着けて脚が動かないので蓋の上でだらんとうつ伏せからの腰を持ち上げてポルチオ刺激しながらバック ♡
4:自由安価
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 15:52:49.63 ID:rQ8HOE7y0
2
203 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:28:10.75 ID:FtxvCrQr0
アリサちゃんの首に垂れたザーメンを、ナチュラルに拓務君に舐めさせようとしてた自分に戦慄! 自分のザーメン舐める子はなかなかイネーよ……って我に返る
今のあきら君なら自分のザーメンも喜んで舐めるに飽き足らず、飲んでもくれることでしょう……
204 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:29:23.06 ID:FtxvCrQr0
 俺は扉の荷物を下げる取手に掛けてある鞄から、新しいゴムを取り出した。ゴムを着けていると、指を咥えたフィルシア君が、ギラギラと獣染みた熱視線を俺のチンコに注ぎながら、興奮にフーフー言っておまんこを激しく擦りあげていた。声と派手な水音が、かなりヤバい。しかし、こんなにも盛り上がっているのを邪魔してしまうのも可哀想なので、外の音に注意をはらいながら、フィルシア君の熱心なオナニーを眺める。
 しかし、フィルシア君が上目遣いにこちらを見つめる。きっと“まだ?”と訴えているのだろう。


拓 務 (うーん……もっとひとり遊びをしているフィルシア君を愉しみたかったけど、待たせてしまうのも酷だし……)


 俺はフィルシア君に近付き、挿入し易いように、フィルシア君の身体を傾け、挿入しようとすると、フィルシア君が両手を広げてニッと笑う。


アリサ 「♡ ♡」

拓 務 「甘えん坊さんですね ♡」

アリサ 「♡ ♡」


 俺が薄くて折れてしまいそうな身体を抱き締めると、頬を擦り付けてキスをする。腕に力を入れて抱き締めようものなら、ポキッと軽い音をさせて折れてしまいそうなのが、怖くてもどかしい!


拓 務 「そのまま声を出さないように、肩に口押し付けておいて下さいね」

アリサ 「♡」


 フィルシア君は頷く代わりに耳を甘噛みしてくる。


拓 務 (あああ! ダメだ……思いきり突き上げてしまいたい……!)


 俺は一度深呼吸をしてから、腰を進める。


 ぬ゛ぢ ゅ る る っ ♡ ぼ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ど ぢ ゅ ん っ ♡


アリサ 「ム゛ゴ ッ ッ ♡ ♡」

拓 務 「声、抑えてください」


 ず る る っ ♡ ぢ ゅ ぶ ぶ っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ じ ゅ る る る っ ♡ ぐ り ゅ ぷ ぷ ち ゅ ぅ っ ♡ ど っ ち ゅ ん っ ♡


アリサ 「〜〜っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ 〜〜ッッ ♡ ♡」


 ゆっくりと音をさせないように、腰を打ちつけないようにしながら腰を前後させる。それでも充分らしく、フィルシア君の腕に力が入って、抱き付くというより、しがみ付く形になって、おまんこの膣内と下半身の痙攣が段階を踏んで激しさを増していく。
205 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:30:11.85 ID:FtxvCrQr0
拓 務 (気持ち良過ぎる ♡ しっかり感じてくれてる ♡ しがみ付いてるの動物みたいで可愛い ♡ ♡)


 グ イ ッ ♡ グ イ ッ ♡ ぬ こ っ ♡ ぬ こ っ ♡


アリサ 「あ゛が ぁ っ ♡ ♡ っ ♡ ♡ ッッ ♡ ♡ ッッッッ ♡ ♡」


 ポルチオを押し上げるように刺激すると、顔を上げて大声量を発した為に、フィルシア君の後頭部に手を添えて、肩口に顔を埋めさせて、頭を撫でる。フィルシア君のおまんこの膣内がギュンギュンとチンコを締め付けてきて、大変に興奮していらっしゃるようで、喜ばしい限り ♡
 しかし、腰を打ちつけなくても、フィルシア君の割れ目の下の方で俺のタマとがぺちんぺちんとぶつかって、生々しい音がしてしまうと学習した。音をさせないセックスはなかなかに難しいらしい。


拓 務 「射精しますね、フィルシア君…… ♡ さっきは気絶していたので控えたんですけど……後で、ザーメン入りのゴムをお腹に乗せて記念撮影 しましょうね ♡」

アリサ 「ン゛グ ン゛〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん き ゅ ん き ゅ き ゅ き ゅ う  う う う ん っ ♡ ♡


 記念撮影と聴いて、壊れたみたいに腰をガクガクさせながら、先にイッちゃったみたいですね ♡ 自分のエロ撮影、余程好きなんですね ♡ 俺の恋人はとんだ変態さんだ ♡


拓 務 「好きです ♡ フィルシア君 ♡ キミと恋仲になれて、幸せです……ぁぐ……っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ び ゅ く び ゅ く び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご ぷ ご ぷ び ゅ ぼ っ ♡ ♡


アリサ 「♡ ♡ ♡ ♡」


 ゴムの中に熱を流し込むと、ゴム越しでも熱が伝わってか、フィルシア君の身体が小刻みに震えているのがよく解る。愛おしい。愛くるしい。両想いなんだと、改めてこうして、心と身体で、フィルシア君と繋がっている幸せを噛み締める。
206 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:30:54.29 ID:FtxvCrQr0
アリサ 「んひゅう…… ♡ ♡」


 身体を離してフィルシア君の顔を見ると、顔面崩壊といえる程、でろんでろんに蕩けきった、だらしない顔が現れる。大変に下品でエロい……またチンコ疼く ♡


アリサ 「ブヒョォ…… ♡ ひゃひんとよぉー ♡ ♡」

拓 務 「じゃあ、抜きますね……♡」


 ず る る る ぅ ぅ ♡


アリサ 「ッッ ♡」


 フィルシア君のおまんこからチンコを抜いて、ゴムを取って口を縛る。それをフィルシア君のイカ腹の上に乗せると、カメラを向ける。フィルシア君は逆さにしたピースでおまんこを拡げて舌を出す。俺は扉ギリギリにまで下がって、遠近法で、俺のチンコの上にアリサ君が乗ってるような、非常にお下劣極まりない構図で撮影する。


拓 務 「フィルシア君と俺のはじめて事後記念です ♡」

アリサ 「ぴーひゅ ♡」


 一戦交えてスッキリした俺達は、服を直して、帰路に着いた。



207 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:39:54.95 ID:FtxvCrQr0

【名前】八島 結愛(やしま ゆめ)
【一人称】あたし
【学年】1年
【部活】なし
【身長】149
【髪色】茶髪
【髪型】二つ結び
【虹彩】黄
【胸部】C 乳首の色 ピンク
【肉付】ちょっとムチッとしていて抱き心地がいい
【陰毛】薄め
【下着】ちょっとだけセクシーなもの
【特徴】いつも眠たげな目をしたダウナー系ギャル
料理が得意など家庭的なところがある
【服装】制服はスカートがかなり短い 普段着や寝巻きは大きめなダボッとしたもの
【性格】のんびり者で興味がある事にはかなり積極的
男性経験は無く、自慰は週2〜3回程度
【想い人との関係性】生徒と教師
【好きな理由】子猫に優しくしているのを見かけてときめいてから色々ちょっかいをかけている
友達に色仕掛けが一番とアドバイスされてからは先生が生徒指導している時にだけ制服を大きく着崩しセクシーというより過激な下着をつけて見せつけようとしていたが、毎回優しく諭された結果本気で好きになった
最初に色仕掛けという卑怯な手を使ったため今更まともなアプローチが思いつかず困っている
【エロシチュ】遠隔ローターや触手下着みたいなので日常的にじわじわ開発されて、生徒指導の時に先生には恥ずかしくて見られたくないけどもしかしたら助けてくれるかもしれないと葛藤(人には言えないようにされている)

【名前】桃井 衛(ももい まもる)
【一人称】俺
【年齢】31
【職業】高校教師
【身長】177
【髪色】黒髪
【髪型】角刈り
【虹彩】赤
【胸部】胸毛多め
【肉付】筋肉質
【陰茎】長さ太さは平均的で反りとエラがエグい
【陰毛】豊か
【下着】ボクサーパンツ
【特徴】生徒指導の担当
見た目はゴリマッチョで気は優しくて力持ち
【服装】高校でも自宅でもジャージが多い、スーツは少しパツパツ
【性格】熱血漢や厳しいとかではなく穏やかで優しい
学生時代に付き合っていた彼女にこっぴどく振られてからは恋愛事には臆病
結愛の気持ちには薄々気づいていて、先生としてではなく男として真剣に返事するつもりでいる

依頼人、想い人イメージ
https://imgur.com/a/A4SYy4h
208 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 22:51:36.90 ID:FtxvCrQr0
次のシーンを安価↓
1:まなかのスパッツ越しの尻尾がナニか気になる七海
2:マリアの芽依と天音との治療光景 ♡
3:神獣のマリアから精気徴収 ♡
4:次の子行こう!


次の子を選ぶと、短いあきら君と栞ちゃんのシーンやってから一ヶ月ほどのお休みに入りますー
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:51:57.51 ID:bADXgiTR0
合法ロリとマッチョオタク君の次はダウナーギャルとゴリマッチョ先生
今このスレは竿役マッチョブームが到来している?

あと体格差えっちで自動的に超ハードエロになるからスケベでいいよね
華奢な女の子の身体にデカチン載せ…好き

210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/30(日) 22:53:00.90 ID:bADXgiTR0
211 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/30(日) 23:13:44.14 ID:FtxvCrQr0
誰視点がよ?
1:三人称
2:芽依
3:天音

マリア様がおらんて? ん? なんのことやら


>>207
体格差カップルは、どっちが大きくても小さくてもエッチ! 自分との体格差とかおちんぽとかおっぱいも含めて恐怖心と高揚感に頭パニックドキドキしながら抱いたり抱かれたりしろ! デカチン乗せはいい文化 ♡ペチペチスリスリ煽ると尚好し ♡
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 06:47:24.12 ID:TwgOejldO
1
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 12:17:32.57 ID:u4Ay756cO
体格差カップル好きにも派閥がありそう(こなみ)
例えば精通もまだしていなさそうなショタが長身爆乳爆尻のお姉さん(〜おばさん)に抱かれながらおっぱいに溺れているのが好き派とか初潮もまだそうなロリに熊のような体格の巨漢が自慢の絶倫巨根にご奉仕させるのが好き派とか。体格差イコール年齢差というわけではないが。
誰かゴリゴリマッチョで人外サイズの巨根と射精量で腹ボコさせるような怪人を投げてくれないかな。射精量から孕みやすいという設定つきで。(欲望だだ漏れ、他力本願)
自分はちっちゃいロリ系の雌怪人用意しておくからさ。(隙自語)
214 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/03/31(月) 14:18:00.34 ID:bY06kzx+0



マリア 「お待たせしました、芽依さん。治療をしますね」


 アリスの治療を終えたマリアは、芽依と天音の治療に取り掛かる。芽依と天音は、マリアが側にいるだけで、断線していた理性の糸が、ギリギリのところまで修繕される。マリアの前で無様を晒したくないためか、ギリギリに修繕された理性をフルに、己を律して自慰を我慢していた。


芽 依 「わ、わたくしより ♡ 天音さんを先に…… ♡」


 芽依は天音よりも毒の影響が濃く、元々性欲も強い。それでも踏ん張っていられるのは、やはりマリアという崇敬している存在の前で、無礼な真似はできないというマリアへの忠誠心の高さ故だろう。


天 音 「私は大丈夫です。おそらく芽依様より侵攻してないと思いますので」


 天音と芽依を比べ見ると、納得のいく違いが顕著に出ている。芽依の全身は赤みが差し、息も荒い。涙を浮かべながら、ずっと太腿を擦り合わせて時折、ぶるっと身体を震わせている。


マリア 「そのように我慢していては、辛いはずです。それに、芽依さんはこの教会の主力ですから。治療をして皆さんを安心させてあげてください」

芽依 「ま、マリアさまぁぁぁ ♡ ♡ はぁっ ♡ はぁっ ♡ わ、わかりましたぁ ♡ ♡ メイがさきに ♡ ちりょうさせてもらっちゃいますぅぅぅっ ♡ ♡」


 マリアに頬を撫でられてしまい、芽依の子宮は色めき立ち、芽依の甘えモードのスイッチが入る。


芽依 「メイのおまんこは ♡ もうトロトロふわふわなので ♡ マリアさまのおちんぽ ♡ ぜんぶまるのみできます ♡ ♡ こんなふしだらなおまんこに ♡ おしかりのハメハメしてください ♡ ♡」


 芽依は多数の男達の精液で濡れに濡れたレオタードの裾を、ぬちゃぁと、自分の愛液や精液で糸を引く、無惨な陰部を発情しながら晒す。お叱りと言いつつ、ハメハメという単語で本音が隠せていないあたり、我慢も限界なのだろう。



次の展開を安価↓
1:喘ぐ芽依にムラムラした天音がマリアに芽依に悪戯してもいいか許可取り ♡
2:喘ぐ芽依にムラムラした天音がふたりの行為をオカズにオナニーしていいか許可取り ♡
3:芽依が興奮してひたすらマリアを呼びながら腰振り ♡
4:自由安価
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/03/31(月) 17:50:34.25 ID:RJs8Tl7V0
2
216 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/03/31(月) 18:02:55.40 ID:bY06kzx+0
>>213
いいすねー ♡小さい身体が大きな身体で脳みそ焼かれておちんぽもおまんこも快楽漬けで中毒になるとか堪らん ♡ロリ系雌怪人どんなエチチな技が繰り出されるのか、プロフが楽しみですなー ♡
217 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 01:12:00.74 ID:FwUGC+/U0
マリア 「ふふっ。普段はしっかり者の芽依さんが、このように私に甘えてくださるのは、とても喜ばしいことです」


 遮蔽しているつもりで、まったく機能しておらず、逆に存在感を浮き彫りにさせていたストラを捲って、マリアは高層ビルのように聳え立つ厳つく堅牢なペニスを覗かせる。既にラキアとアリスの治療をしているため、ペニスはぬろぬろと妖しく濡れている。可憐なマリアとのギャップに、芽依の脳みそが焼ける。


芽 依 「はふっ ♡ はふっ ♡ あっ♡ ♡ あぁっ ♡ ♡ まだ ♡ おまんこにおちんぽないのに ♡ おしおが ♡ プシュプシュッてふいちゃいますうぅ ♡ ♡ んふっ ♡ あふぅぅっ ♡ ♡ ぁはぁあんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ る る る る ぅ ♡ ♡ ぴ ゅ っ ぴ ゅ っ ぴ ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


天 音 「……っ」


 今からマリアの御立派様を受容れるのだと思うと、芽依は晒した陰部からプシッと潮を噴き上げ、マリアの法衣にひっかける。隣にいる天音は、あられもない声と姿を晒す芽依の様子を、生唾を飲み込んで注視していた。


芽 依 「もうしわけありませんん ♡ マリアさまぁ ♡ ♡ あ ♡ あ ♡ とまらないよぉぉぉ ♡ ♡」


 挿入する前から期待だけで潮を噴いてしまう芽依に、マリアは優しく微笑むと、剥き出しにしたままの乳房の上に、芽依の頭を乗せ、頭を撫でる。


マリア 「さあ、私に身を委ねて、潮も存分に私に浴びせてくださいね」

芽 依 「ふにゃぁぁぁ…… ♡ まりあさまぁぁぁ…… ♡ ♡」

天 音 「ん…… ♡ んふ……っ ♡ むぅぅ……っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぴ ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る っ ♡ ♡ び ゅ ぷ ぷ ぷ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


マリア 「挿入しますよ」

芽 依 「はい ♡ はひゅっ ♡ くひゅぅぅんひゃぁぁあああんっ ♡ ♡ マリアさまのおちんぽがぁぁぁ ♡ メイのおまんこでドクドクしてますぅぅぅぅ ♡ ♡」


 マリアのペニスが芽依の膣を塞ぐと、陰部の肉がお仕上がって尿道口も狭まっていき、潮が細く飛び、それだけ噴出も強まり、飛沫く範囲が広がり、マリアの法衣は芽依の潮をたっぷりと含んでいく。


芽 依 「メイのおしおで ♡ きゅんんんっ ♡ ♡ マリアさまのおめしものが ♡ グショグショにぃぃぃぃっ ♡ ♡」

マリア 「動きますね ♡」


 ず ず ず り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ♡ ズ パ ン ッ ッ ッ ッ ♡ ぬ ろ ろ ろ ろ ぉ ♡ バ チ ュ ン ッ ッ ッ ッ ♡


芽 依 「はいぃぃぃんんゃはぁぁぁあああん ♡ ♡ マリアさまのカリたかおちんぽがっ ♡ メイのアカちゃんつくるおへやの ♡ トビラコンコンしちゃってましゅうぅぅぅっ ♡ ♡ あかちゃんのおへやゆれるぅ ♡ ゆれてるのぉぉぉっ ♡ ちあわしぇれ逝っひゃうぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ゆっくりとカリで膣肉の上面を抉り、底面の襞に吸い付かれ扱かれつつ、マリアのペニスも芽依の襞を撫でて捲りあげ、最奥に届きそうなところで、グッと腰を入れ、軽快な音をさせて芽依の腰とを打ちつけ、子宮口に亀頭を叩き込み、子宮にまで衝撃を伝播させ、振動させる。
218 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 01:12:29.23 ID:FwUGC+/U0
マリア 「召されるにはまだお早いですよ ♡ 尊ぶべきお若くまだ青い命 ♡ ん ♡ 私や皆さんは芽依さんを愛していますから、天寿を全うしてください ♡」

芽 依 「イヒまひゅ ♡ メーにょいにょひは ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ミャリヤひゃみゃにょモニョれひゅぅぅぅううっ ♡ ♡ ぐ び ゅ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゃ っ ♡ ♡ ぶ し ゅ っ っ っ っ ♡ ♡


 捲りあげられた襞を逆撫でられ、カリで抉った肉はゴリゴリと押し戻される。治療行為であるものの、崇敬するマリアに抱かれているという恐悦至極の極みに、芽依の全身は打ち震え、潮噴き──この場合は嬉ションだろう、は止まらない。噴き上がる潮マリアを巻き込み、頭上より高く跳ね飛んでいる。


天 音 「はぅぅぅぅっ ♡ ♡ ガマン…… ♡ ♡ ガマ ♡ ガマンんんんんできなぁぁぁああああっっっっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ふたりのまぐわいを観ていた天音だったが、やはり毒の影響は拭えない。マリアが芽依に、力強く雄々しい一衝きする度、芽依が衝かれた衝撃で身体が揺れ、雄に抱かれて喜ぶ雌の歓声を、整った唇から発する度、天音の子宮は突き上げられているような強烈な疼きに襲われ、発散できない苦しみに狂いそうになっていた。


天 音 「マリアさまぁ ♡ ♡ 芽依さまぁぁ ♡ ♡ おふたりの治療行為で肉欲に屈する、愚劣で淫乱な私をお許しくださいッッ ♡ ♡ どうか ♡ どうか ♡ おふたりを拝見しながらの自慰行為の許可をくださいぃぃッッ ♡ ♡」


 天音の絶叫に、マリアは腰を振ることを止めず、天音を振り向くが、芽依はマリアに御執心で、熱視線を離すことなくアンアン鳴いている。


マリア 「遠慮などしなくとも大丈夫でしたのに ♡ ぁんっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ どうぞ ♡ 貴女の心の赴くままに、その身体を慰めてください ♡」

天 音 「あひゅぅっ ♡ ♡ あああありがとぉぉぉございますぅぅっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 マリアは慈母の微笑みを天音に向ける。天音の心臓がキュウウッと、畏敬、愛情、トキメキと、複雑な感情に締め付けられ、下腹部から頭頂部にかけて、ゾワゾワと這い上る快感に震えた。



天音のオナニー方法を安価↓
1:お股をおっ広げながらクリとおまんこぢゅこぢゅこ ♡
2:クリオナチクニー ♡
3:チクニーしながらおまんこぬこぬこ ♡
4: 角オナぐにゅぐにゅしながらチクニー ♡
5:自由安価
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/01(火) 15:45:46.73 ID:TgfBKsgwO
4
220 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:23:39.88 ID:sOR8wGzlO
 天音はベッド横のチェストの前に立つと、徐にスカートを捲し上げ、チェスの角に股間を充てがうと、上下、前後に卑猥な腰つきで擦り付けはじめた。


 ご り ゅ ん っ ♡ ぐ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ り ゅ り ゅ っ ♡ ぐ ち ゅ ぅ っ ♡


天 音 「ぁんぁぁひゃぁぁあんっ ♡ きもちぃです ♡ ぁんんっ ♡ ♡ おふたりを ♡ このようないかがわしい目でみてしまい ♡ はぁぁんっ ♡ 興奮してしまう後ろめたさで ♡ くぁぁぅっ ♡ さらに興奮してしまう変態で申し訳御座いませんんんんっ ♡ ♡」


 マリアと芽依に何度も懺悔をしながらも、角オナという、情けなく惨めなひとり遊びが他人目のある場で行うという羞恥心と背徳感が、とてつもなくふたりの行為に焼かれた脳には、刺激的で、快感で止められない。
 男達にペニスで奥をゴリゴリと抉られる快感を思い出した天音は、入り口だけの刺激に物足りなさを感じてしまう。天音はチェストをガタガタと激しく揺らし、クリトリスを上から体重を乗せて圧し潰し、膣口に角をグリグリと押し込んでなんとか内側を擦ろうと奮闘する。


天 音 「はふっ ♡ ぁふぅぅっ ♡ ♡ 犯され穢されて ♡ 感じていたなんて ♡ はぅぁぁっ ♡ ♡ 私は ♡ なんとふしだらなシスターなのでしょうかぁ ♡ ♡」

マリア 「ふふっ ♡ 乱れたおふたりも、とても愛らしく、麗しいですよ ♡」

芽・天 「ミャリヤひゃみゃぁぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡ ♡ あっ ♡ ぁぁああぁぁぁあぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ し ゅ る る る し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ び ゃ び ゃ ぴ ゅ る る っ ♡ ♡


 芽依と天音はマリアにメロメロになり、ふたりの尿道から、潮が激しく撒かれ、雌の善がり声の合唱が、広い室内に響き渡る。


天 音 「おっひゃいまで ♡ ムジュムジュしましゅ ♡ きゅふっ ♡ ♡ んっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ こんにゃに ♡ ジイがきもひにょイイひゃにゃんへ ♡ ♡」

天 音 「しょんしへいまひら ♡ ♡」


 天音は制服のファスナーを下ろし、ブラウスの上からブラを上にズラし、ブラウス越しに乳頭を摘んでみる。乳頭からの甘い痺れ。乳頭弄りの気持ち善さに気付いてしまったうえに、角オナをする脚も片脚の爪先立ちになり、角で奥を擦れるように片脚をあげ、夢中で抉り快楽を貪り続ける。
221 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:24:20.98 ID:sOR8wGzlO
芽 依 「ミャリヤしゃみゃ ♡ ミャリヤひゃまゃ ♡ ぅ゛ぉ゛ゔ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ メーはこにょイニョチはちぇゆまえ ♡ え゛へ あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ミャリヤしゃみゃにおちゃかいちまひゅ ♡ ♡」


 芽依はマリアに抱かれ、天にも昇る心地を噛み締め、幼い子供のような笑顔を向けてマリアに誓う。


マリア 「私は、そのお気持ちだけで充分です ♡ はんんっ ♡ それでは、芽依さん、射精しますね ♡」

芽 依 「ひゃい ♡ おねやいちまひゅ ♡ ♡」


 このままマリアと繋がっていたい、心は満たされていないと、我儘を言いたいのを飲み込み、敬虔な信者のひとりとして返答する。


マリア 「芽依さんがこれ以上の汚辱を受けませんよう……んんぅぅんっ ♡ ぁああっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ご び ゅ ご び ゅ ご び ゅ ご ぽ ぽ っ ♡ ♡ ど ぷ ぷ ぷ ぷ り ゅ る る っ ♡ ♡


芽 依 「ミ゛ャ リ゛ア゛ひ ゃ み゛ゃ ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ  ♡ ♡ ふ ゃ ぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ メ゛ェ゛は ぢ ぁ゛わ゛ぜ れ゛じ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ 」


 ♡ ♡ き ゅ ん き ゅ ん っ ♡ ♡ き ゅ ぅ ぅ ぅ う う ん っ ♡ ♡


 ねっとりと濃く、熱い精液が、ドプドプと芽依の膣内を満たすと、毒や精液が浄化さていく。多幸感に満ちた顔で、熱く甘い吐息と共に絶頂した。


芽 依 「んぇへへぇ…… ♡ まひひゃひゃみゃ…… ♡ みゃひひゃひゃみゃ…… ♡ ♡」


 ぐったりとした芽依は、マリアに身体を預け、マリアを何度も呼びながら肩口におでこを擦り付けて甘える。
222 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/01(火) 21:24:54.83 ID:sOR8wGzlO
マリア 「ふふふっ ♡ もう大丈夫ですよ、芽依さん ♡ 私はまだ治療をしなければならない使命がありますから、寂しいですが、先に身体を清めてきてください」


 マリアは甘えモード炸裂中している芽依の背中を、セックス中とは全くと反対の、嫋やかで柔らかい手付きで撫でている。


芽 依 「んみぅー……んむぅぅぅー…………はぁい……むきゅぅ ♡ ♡」


 芽依は不服そうな声で唸り、なかなか身体を離そうとしなかったが、マリアのペニスを抜き、立ち上がる。


芽 依 「しちゅえーしまひゅ ♡」


 マリアにひとつお辞儀をすると、ふらふらとした足取りながらも、部屋を出ていく。


マリア 「ソレでは、お次は天音さんの治療をしますね」

天 音 「はふっ ♡ ♡ ぁはんっ ♡ ♡ ちぇしゅとにょかど ♡ ♡ きもちぃ ♡ ♡ ぁひんっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ きもちぃ ♡ きもちいいいぃぃぃっ ♡ ♡」


 天音は自分の世界に入ってしまっているらしく、マリアの声が耳に入っていない。未だにチェスト相手に欲情し、狂ったようにチェストの角で自分でクリトリスを圧し潰し、膣口を抉っている。そして、ふくよかな乳房を揉みしだきながら、乳頭の先端をこちょこちょと擽り喘いでいた。


マリア 「あらあら ♡ とても情熱的に慰めていたのですね ♡ 天音さんの疼きを、私が鎮めますからね」



マリアの行動を安価↓
1:クリだけ角オナさせておまんこ挿入 ♡
2:角オナ続行させてあげてアナル挿入 ♡
3:チェストにおっぱい押し付けるように覆い被さってバック ♡
4:自由安価
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/02(水) 19:01:46.35 ID:F6iiTY7oO
2
224 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/02(水) 23:47:42.34 ID:HIWbSjfa0
今更思い出したんですけど、天音ちゃんが変身できるようになったから、敏感雑魚化しきゃですよね。後回しにすると忘れてしまいそうなので、先にやっときます!

プリムスの弱体部位を安価↓
同時にコンマ1〜0で弱体化レベル判定
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 00:18:58.83 ID:wJ0Uz8wOO
乳首

戦闘で乳暖簾が擦れる度に感じて集中力乱してほしい
226 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 00:29:37.78 ID:mkPWXftT0
セイント・プリムス
【 負 傷 】なし
【 状態異常 】なし
【 弱体部位 】乳首Lv.3


>>225
乳暖簾の有効活用!!素晴らしいッ!!技判定で乳暖簾集中力妨害のマイナス判定してこうかな ♡忘れそうだから、>>1がマイナスし忘れてたら皆さん教えてね ♡
227 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/03(木) 01:53:27.90 ID:dVKs2YjzO
マリア 「こんなに熱中しているところを邪魔してしまうのは、しのびありませんので、お尻の方で治療させていただきますね ♡」


 マリアはスカートの裾を捲り上げる。すると、角オナでショーツの布が割れ目に寄ってしまったらしい、はみ出たぷりぷりといかがわしく揺れる肉尻がマリアの瞳に飛び込む。


マリア 「なんて綺麗なお尻なのでしょう ♡ ショーツの裾を失礼しますね……」


 割れ目に寄ってしまっているショーツの布を、指で寄せ、窄まるアナルを外気に晒す。すると、色素沈着が殆どなく、経年を感じさせない瑞々しい綺麗なアナルが現れる。


マリア 「とっても無垢なお尻 ♡ わたくしとの行為はいくら痛みもなく、傷も治ってしまうとはいえど、さすがに大事にされているお尻が一度でも裂けてしまうのは嫌ですよね」

マリア 「しっかりと解しますからね」



アナルを解す方法を安価↓
1:指でもちゅもちゅ ♡
2:舌でぐにゅぐにゅ ♡
3:解すとは?おちんぽの先っちょ抜き挿し ♡
4:自由安価
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/03(木) 21:04:43.94 ID:vsJ951/TO
4
3で解れるごとにどんどんゆっくりと押し込んでいく
229 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 01:52:14.30 ID:JFNA7LbQ0
マリア 「とはいえ、少しの時短をしますね」


 マリアは天音の腰に片手を添え、もう片方でペニスを天音のアナルに充てがう。


マリア 「まずは、尖端だけ挿入して解していきます」


 に ゅ ち ゅ ん っ ♡


天 音 「ふわぅっ?!?!」


 さすがの天音も、アナルへの異物の侵入に、強張り動きを止める。困惑に顔を左右に振るが、マリアの距離が近過ぎて正体の確認ができない。


天 音 「はぇっ?! んなっ?! へぇっ?!?!」

マリア 「安心してください。私が治療をするだけですので。その興奮も直ぐに鎮まりますよ」

天 音 「マィアひゃまれひひゃは ♡ は、はーくこにょ ♡ ふしだやにゃコーイを ♡ みにゃしゃんにょまえれ ♡ しゃらしれしまうわらひお ♡ とめひぇくりゃひゃいぃぃ ♡ ♡」


 “止めてくれ”と言いながらも、その腰は止まらない。そして驚くことに、天音が動けば、直ぐにでもマリアの亀頭がブルンッと大きく撓りながら抜けてしまいそうなものだが、マリアの亀頭の先端は、まるで天音のアナルと接着されているかのように抜けない。


 ぬ ち ゅ っ ♡ ぽ ち ゅ っ ♡ ち ゅ っ ぽ ち ゅ っ ぽ っ ♡ む ち ゅ る っ ♡


天 音 「んくっ ♡ ♡ ふほっ ♡ ♡ みゃ、みゃえもうしぉも ♡ ぉひゅ ♡ ♡ きもひぃれひゅうぅぅっ ♡ ♡」


 天音は普段の清楚さを欠いた、雌の顔をして甘く媚びた雌の声で吼える。
230 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 13:49:19.75 ID:JFNA7LbQ0
 神獣からの治療を終えた患者の男が、控えている修道士に先導され、天音とマリアの行為を、じっくりと観覧したいのだろう、邪な視線をふたりに浴びせながら通りがける。可憐な美少女ふたりがくんずほぐれつしているのだから、気になってしまうのも当然だろう。ひとりは角オナに執心し、懸命に陰部を抉り、もうひとりは男が見ても震えがくるような、それはそれは立派なペニスを生やし、手前の美少女のアナルにそのペニスを充がっている奇妙な構図であれば、尚のこと。


マリア 「どうかお気を付けて」


 マリアは天音のアナルを掘削するための下準備に励みつつも、ニコリと後光が差すような眩しい笑顔を向けて患者を見送る。すると、あれだけ食い気味に視線を寄越していた男の邪な視線が丸くなる。マリアのパッシブスキルで邪な思想を削ぎ落とされたらしい。修道士に引き連れられ、部屋を後にする。


天 音 「ぁぁぁぁっ ♡ ♡ み、みりゃえてしみゃいみゃひひゃぁぁっ ♡ ♡ こ、こにょよーにゃ ♡ はしたにゃひ ♡ んぐぅっ ♡ ♡ しゅがたぁぁっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ び ゃ び ゃ ぴ ゅ ぴ ゅ ぴ ゅ ぅ っ ♡ ♡


 あられもない、恥ずかしい痴態を、視姦同然のねっとりとした目付きで観られてしまった羞恥心に、天音は量、勢い共に凄まじい潮を噴く。みるみる制服のスカートの中と下半身、そして角オナに使われるチェストが、天音の潮でシトシトに濡れてしまう。


天 音 「ぁはっ ♡ ♡ きもちぃ ♡ ぁはっ ♡ ♡ ぁんあああっ ♡ ♡」

マリア 「ふふっ ♡ 慰める姿を観られてしまうことが、とても気持ちヨかったのですね ♡」


 天音のアナルが解れてきたのを感じとったマリアは、グッと腰を入れて亀頭の半分を挿入する。マリアのペニスが触れている場所が熱く、気持ちが善い。はじめてのアナル経験が、全てが快感に置換されてしまうマリア相手では、調教なしでもイけると勘違いをしてしまうことだろう。


天 音 「ぉ゛っ ♡ ぉ゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ は い゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ じ ぜ ん゛が ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛♡ ♡ ん゛ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡」


 男の邪な視線を思い出す。天音の下腹部がキュンキュンと締め付けられるような疼きに、膣内の精液が愛液に押し出され、そこへチェストの角でぷちゅぷちゅとショーツから、この部屋にいるであろう、何人もの、誰のモノかもわからない精液が染み出し、チェストに付着する。
231 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/04(金) 17:45:29.07 ID:JFNA7LbQ0
 天音の中に芽生えてしまう感情──視線が欲しい──淫な自分を視線でもっと辱めて欲しい──そんな危険な癖を覚醒させてしまったようだ。


天 音 「わ゛だ ぢ ♡ ぁ゛が っ ♡ ♡ や゛っ ば り゛ふ じ だ ら゛な゛♡ ♡ オ゛ン゛ナ゛で ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 自分を“ふしだらな娘”であると認める発言をした瞬間、天音の身体は、熱と快楽に襲われ、侵される。こんなにも今自分が気持ちがいいのも、こんなにも自分が淫な行為を人目があればある程、興奮してしまうのか。それは自分が変態だからだと、結論づける。
 変態である自分が恥ずかしい。浅ましく快感を求める自分が卑しいくみっともない。それが最高に気持ち善い。敬愛するマリアに醜態を晒している今など、至極のボーナスタイムだ。愛液、精液、潮がぷびゅっぼびゅっと下品な音を立てて陰部から噴き出し続ける。



マリアの行動を安価↓
1:もっとふしだらな姿を見せてもらえますか?とブラウス脱がせておっぱい公開 ♡
2:これからお尻も気持ちヨくなってしまってはいよいよ、ふしだら極まりますね ♡と煽っちゃう ♡
3:それは私も一緒ですよ ♡目覚める人達にもっと見せつけましょう ♡とピッタリとくっつきながらおっぱい揉み揉み ♡
4:自由安価
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 02:00:43.81 ID:m/c4mjr60
2
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 09:34:10.12 ID:MG05Q0GYO
アナル責めでイキってるマリア様をクソザコアナルでアヘ散らかしてあげてぇなぁ、ほんとなぁ
234 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 15:13:03.21 ID:QfFg94v90
>>223
今のところ、出番が助っ人で登場くらいなので、また魔法少女達には一度敗北して頂かねば……!!


前スレ>>997
栞ちゃんにおちんぽ生やしたら大変なことになるっていう見本ができましたねっ ☆拓務君は泣いていい……泣け!!


前スレ>>998
別れ話云々のくだりなくなっちゃいましたが、栞ちゃんとアリサちゃんに弄ばれてアヘり散らかすあきら君書きたくなったので、結果あきら君は悪い恋愛相談屋さんになりました ♡


やはりあきら君より、栞ちゃんの方がハーレム適性がある!ヒロイン……なんだけどなぁ?


235 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 15:13:54.39 ID:QfFg94v90
マリア 「ふふっ ♡ これからお尻も気持ちヨくなってしまっては、いよいよふしだらが極まってしまいますね ♡」

天 音 「ぁぁあ…… ♡ ♡ わらひ ♡ ふひららなんらぁ…… ♡ ♡」


 マリアからの囁きに、天音は失意よりも胸を躍らせ、アドレナリンが滝の如く分泌される。


マリア 「まぁ ♡ スゴく熱い ♡ では、待機している皆さんに、近くで見学して頂きましょうか ♡」

天 音 「ん゛ぇ゛っ ♡ ♡ マ゛、 マ゛リ゛ア゛ざ ま゛ぁ゛っ ? !」

マリア 「皆さん、もっと近くで私の治療を観て頂けますか ♡」


 驚く天音に構わず、マリアは待機している修道士と修道女を呼ぶ。仲間である者達の前での距離の近過ぎる公開オナニー。先ほどの程々に遠い距離と違い、視線がダイレクトに解ってしまう。天音の全体の動きを観ている者。乳頭を捏ねくり回す様子を眺める者。マリアのペニスが天音のアナルに咥え込まれ、出入りする様子を観察する者。それぞれの癖も理解してしまう。この先、彼等とこれまでのように接してもらえるのか、接することができるだろうかと、思考がグルグル回って頭の中が溶解してしまいそうになる。
 天音はそんなことを考えているが、この教会の信者は治療の過程も理解しているため、治療であるならば、仲間のあられもない声で喘ぎ、淫に悶えていようが、少しの羨ましさは抱けども、貶めたり揶揄することはない。どこまでもマリアの敬虔な信者なのだ。


天 音 「ぁ゛あ゛…… ♡ ♡ ぁ゛ぁ゛あ゛…… ♡ ♡ じ ぜ ん゛が ♡ い゛っ ば い゛♡ ♡ が ん゛じ ぢ ゃ ゔ ぅ゛ぅ゛…… ♡ ♡ ぎ も゛ぢ ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡」


 多くの視線に囲まれ、希望が叶った天音は、恍惚の溜息を吐く。とはいえ、やはり羞恥心は別に持ち合わせているらしい。動きはむしろぎこちなくなってしまう。


マリア 「恥ずかしいのですね ♡ 天音さん ♡ とっても初々しくて、可愛らしいです ♡ ♡」


 ぐ ぷ ぷ ぅ ぅ ぅ っ ♡


天 音 「の゛ぉ゛っ ♡ ♡ ゔ ぶ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 いよいよ亀頭が飲み込まれ、そこから徐々に、奥へとじんわり這うように進んでいく。柔らかくなり、快感を拾い易くなる腸壁。天音の意識はチェストよりも、奥を刺激するアナルに集中しだす。


天 音 「ん゛ほ っ ♡ ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ ご ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ぇ゛ぁ゛あ゛あ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛あ゛あ゛あ゛ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぶ っ っ し ゅ ぅ っ っ ♡ ♡ し ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ っ ♡ ♡


天 音 「あ゛ッ ッ ♡ ♡ ッ ッ ♡ ♡」


 アナルからのペニスの圧迫に、膣側も一緒に刺激され、天音は再び潮を噴く。アナルと膣からの快感に、天音はチェストに縋るように、身体を伏せてしまう。体制的に苦しそうなものだが、身体が柔らかいのか、脚は上がったままである。



マリアの行動を安価↓
1:もう慰めなくて良いのですか?と角オナを続けるように促す ♡
2:マリアが力技で天音を持ち上げながらチェストにおまんこを抉らせる ♡
3:そのままパンパンしてアナル堕ちさせちゃう ♡
4:自由安価
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 15:16:56.92 ID:s51jmKIo0
栞はヤンデレだったり変態要素だったり内気少女からとんでも進化してる…
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 17:49:35.14 ID:LSd+EwMaO
3
238 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 22:42:22.35 ID:QfFg94v90
>>236
キャラがひとり渋滞しちゃってんよー……さすがにこれ以上のキャラ付けは……ないよなぁ??
239 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/05(土) 22:42:52.47 ID:QfFg94v90
マリア 「もっと奥まで届かせますね ♡ んふぅ……っ ♡ ♡ はぁぁんっ ♡ ♡」

天 音 「ひ ぐ ぅ゛ぉ゛お゛っ ♡ ♡ ん゛ん゛ん゛ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ん゛ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 マリアのペニスが、膣側のポルチオに到達する。直接子宮口を突かれるより、甘やかに擽られる繊細な快感が、天音を魅了する。しかし、片脚を浮かせている所為で快感のやり場がないのだろう。天音の脚がブルブルと爪先立ちになり、全身もガタガタと震えだし、せめてもと、チェストに掴まる手に力が入る。


マリア 「粘膜越しに愛撫される方がお好みのようですね ♡ でしたら、こちらもお好きなのでは?」

天 音 「ぁ゛が ぁ゛あ゛っ ? ! ? ! ぁ゛ぁ゛あ゛は ぁ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し ゅ る っ ♡ ♡ ぷ し ぃ っ ♡ ♡


 マリアは的確に天音の弱い場所──アナル側から刺激すれば、粘膜越しの膣側にも刺激が得られる場所を圧し込み抉るように擦りあげふ。伏せていた天音の顔が上がり、ぶつかる多数の視線。あまりの恥ずかしさに、天音の瞳が潤み、心拍数が乱れて苦しそうにハーッハーッと荒い呼吸で頭を振る。


修道女 「恥ずかしがることありませんよ。もっと天音さん普段では聴けない声と表情を、我々に見せてください。受け止めますから」

天 音 「ぉ゛あ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ぎ っ ♡ ♡」


 修道女からの言葉に、羞恥心の限界に達する。

 骨の髄まで溶けてしまいそうなくらいに急上昇する体温──目眩がする──意識がフワフワと頭の上にある──視界が狭い──腹部と腰が重いのに気持ちがイイ──マリアのペニスの熱さが愛おしく、抉られる度に深まる陶酔──


天 音 「お゛ぢ り゛ぎ も゛ぢ イ゛イ゛れ゛ず ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛ざ ま゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛っ ♡ ♡」


 天音の理性がプツリと焼き切れる。



天音の行動を安価↓
1:チェストに縋りながら自分からも肉尻打ちつけて絶叫アンアン ♡
2:もっと快楽に堕落した姿を観てください ♡と四つん這いになってアヘ顔アンアン ♡
3:こんなにもふしだらな私ですがこれからもお願いします ♡と突かれながら三つ指ついてお辞儀 ♡
4:自由安価
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/05(土) 23:32:46.94 ID:TBxqcgYyO
3
241 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 14:23:49.74 ID:yfm5LSxt0
マリア 「とても解れていますから、私のペニスの効果もあり、今だけですが、今の天音さんの腸壁は性感帯同然に仕上がっていますよ ♡」

天 音 「お゛ぢ り゛が ♡ む゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ ぜ ー が ん゛だ い゛に゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡ は ぁ゛ぁ゛…… っ ♡ ♡」


 自分が変態であることを認めた天音は、アナルが性感帯同然の仕上がりと聴き、例え今だけだとしても、天にも昇る快感を得られるのだと喜んだ。

 天音は何を思ったか、突然制服を脱ぎ始める。マリアに挿入されているため、上から脱いでいく。直ぐに現れる、無事なところがなく、ぐっしょりと潮を吸っているショーツ。このショーツとチェストの濡れ具合から、天音が尋常ではない潮を噴たのかが観て取れる。潮を吸って重くなった制服から滴る潮が、天音のブラウスや顔、髪を濡らして汚す。静電気で乱れた髪もそのままに、ブラウスのボタンを外していく。ボタンが外れる度に隙間から覗く肌。仲間の目がある中での脱衣に、突き上げられるアナルの快感は昂まり、膣はどうしようもない疼きを覚える。
 スルリとブラウスを脱ぎ、豊かな実りと、それを支える美しい刺繍が施されている白いレースのブラジャーを晒す。しかし、その支えも取り払う。フルンと魅惑的に揺れながら姿を現す、天音の乳房の全容。形の良い丸みに、その両方の中心には、悪戯心を擽られる、薄いピンク色をした乳輪に、ぷっくりと膨らむ愛らしい乳頭。集まる視線と、男性陣から息を飲む音が聴こえる。天音は頬を染め、愉悦の溜息を吐く。


天 音 「ぁ゛ぐ ぅ゛っ ♡ ♡ ま゛、マ゛リ゛ア゛、ざ ま゛ぁ゛♡ ♡」

マリア 「なんでしょう ♡」

天 音 「い゛ど ゔ ♡ じ だ い゛の゛で ♡ ぉ゛っ ♡ ♡ お゛っ ♡ ♡ い゛ぢ ど ♡ ぬ゛い゛で ♡ む゛ご っ ♡ ♡ い゛だ だ げ ま゛ず が ♡ ん゛っ ぎ ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」

マリア 「でしたら ♡ 私がこのままお連れしますよ ♡ ぁふぅんっ ♡ ♡ はい ♡」

天 音 「ん゛ぎ ぉ゛ぉ゛お゛お゛ん゛ぼ ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ っ っ っ ♡ ♡」


 マリアは天音の腹部に腕をまわし、圧迫させることでペニスと腸壁をより密着させ、擦れ、天音は目を見開き、舌を出し、下品な咆哮をあげることで、アナルを開拓されている悦びを仲間に伝える。
 マリアに下され、皆の前にしっかりと全体像が見えるようになる。手脚や腰まわりは細いのに、乳房と臀部にはしっかりと肉のついた丸みがある、女性らしさを損なわない肉体の美しさに男性陣のペニスがヒクンッと持ち上がる。平静を保っているように見せているが、ペニスの勃起は抑えられない。

 天音は正座の手前の格好で座る。アナルにはマリアのペニスが挿入されているために、きちんとした正座がでいないため、中途半端ではあるが、そのまま三つ指を床に着く。


天 音 「ご の゛よ゛ー に゛♡ だ い゛へ ん゛お゛み゛ぐ る゛じ い゛ず が だ を゛♡ ん゛ぶ ぅ゛っ ♡ ♡ ざ、ざ ら゛ぢ で い゛る゛よ゛ゔ な゛♡ ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡ ふ じ だ ら゛な゛わ゛だ ぢ れ゛ず がぁ゛ぁ゛あ゛ん゛っ ♡ ぇ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ よ゛ろ゛、じ、ぐ ぅ゛ぅ゛♡ ぉ゛お゛ね゛が い゛じ ま゛ず ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぇ゛ぇ゛あ゛あ゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛っ っ っ っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ じ ょ じ ょ じ ょ ろ ろ ろ ろ っ ♡ ♡ し ょ わ わ ぁ ぁ っ ♡ ♡


 天音はだらしなく鼻と舌を垂らし、はしたなく潮を床に吸わせながら辞儀をする。その無様な姿に、男女共に発情する。やはり皆、根底はドスケベなのだ。
242 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 15:02:39.62 ID:yfm5LSxt0
 顔をあげた天音は、奇妙な行動を取る。端にいる修道女の下に、座ったまま移動すると、たぷんと乳房を持ち上げ、蕩けに蕩けた雌の顔を向けて言い放つ。


天 音 「あ゛ぐ じ ゅ の゛が わ゛り゛に゛♡ へ ぁ゛っ ♡ わ゛だ ぢ の゛ぢ ぐ び を゛♡ ん゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛っ ♡ ♡ づ ね゛る゛な゛り゛♡ ひ ね゛る゛な゛り゛ぢ で ぐ や゛ぢ ゃ じ ゃ い゛♡ ♡」

修道女 「まぁ……! いいんですの……?」


 口許を抑えて驚く修道女に、天音はにこりと笑う。


修道女 「それでは…… ♡ こちらこそよろしくお願いしますわね ♡ 天音さん ♡」


 き ゅ む ん っ ♡


天 音 「に゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ も゛、 も゛っ ど づ よ゛ぐ ♡ じ で ぐ だ ざ い゛♡ ♡」


 乳頭を控えめに摘まれたが、刺激がたりないと感じた天音は、おねだりをしてしまう。


修道女 「ぁあ…… ♡ ♡ こう、ですか ♡ ♡」

天 音 「に゛ょ ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡ あ゛り゛が ど ぉ゛ご じ ゃ い゛ま゛ぢ ゅ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ ッ ♡ ♡」


 天音はビクンッと身体を反らせ、幸福に満ちた顔を見せる。興奮で呼吸を震わせながら、隣の修道士にも、同じように差し出す。


天 音 「ど ゔ が ♡ ♡ づ よ゛ぐ お゛ね゛が い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ♡ ♡」

修道士 「う……は…… ♡ ♡ は、はいぃ ♡ ♡」


 修道士は乳頭を強く圧し潰すと、両の乳房を上へと引っ張り上げると、握手で手を振るような動作をしてみせる。


 た っ ぽ ん っ ♡ た ぽ ん ♡ ぷ る ん っ ♡ ぷ る る る ん っ ♡


天 音 「ぉ゛っ ♡ ♡ お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡」

修道士 「ッッ ♡ ♡」


 これまで、天音の清楚な姿しか見てこなかった修道士。今の品性の欠片もない痴態とのギャップを見せる天音の姿を、有用で上質なオカズとして、乳頭の感触も脳みそに刻みつけて保存する。

 そうして十名ほどに乳頭を虐め──触ってもらい、満足した天音は、アリアに身を委ねる。
243 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 16:07:02.65 ID:yfm5LSxt0
マリア 「今の姿を認めてもらえたようですね ♡ 良かったですね ♡ 天音さん ♡」

天 音 「は い゛♡ ♡ あ゛に゛ょ …… は げ ぢ ぐ …… お゛ね゛が い゛ぢ ま゛ぢ ゅ ♡ ♡ マ゛リ゛ア゛ぢ ゃ ま゛♡ ♡」

マリア 「ふふっ ♡ それでは、動きを重くしますね ♡」


 ど っ っ っ っ ち ゅ ん っ っ っ っ ♡


天 音 「ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 これまで味わったことのない快感が全身を走り抜ける。まさに骨抜き。天音はぐんにゃりとへたり込むように頭を床に伏せ、肉尻をマリアへ突き出す形になり、大きな丸い乳房が床に柔らかく潰れてフニフニと揺れる。


 ば ち ゅ っ ♡ ば ち ゅ ん っ ♡ ぼ ち ゅ ん っ ♡ ど ぼ ぢ ゅ ん っ ♡


マリア 「さぁ、射精しますね ♡ 天音さん ♡」

天 音 「ん゛ぼ っ ♡ ♡ ぉ゛ぶ っ ♡ ♡ ん゛ぎ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 返事ができない天音に、マリアは愛おしさに微笑むと、律動を速める。天音の締め付けが強まり、天音の絶頂も近い。


天 音 「あ゛っ ♡ ♡ ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」

マリア 「一緒に果てましょう ♡ 天音さん……はぅんっ ♡ きゃぁぁんっ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ず び ゅ び ゅ ご ぷ ご ぷ ご ぷ っ ♡ ♡ ど ぽ ぽ ぽ ど ぅ る っ ♡ ♡ ど び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


天 音 「ぇ゛ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う ん っ ♡ ♡


 はじめて受ける、直腸内での射精。腹部から静脈を通して全身へ巡っていくような、気が狂うほどの熱が毒と一緒に精液を浄化していく。その熱さに耐えられなかったのか、天音はそのまま気を失ってしまう。


天 音 「か……ひゅぁ…… ♡」

マリア 「魔物との闘いもありましたからね。お休みなさい、天音さん」


 マリアは天音の頭を撫でると、アナルからペニスを引き抜く。


マリア 「どなたか、天音さんのお召し物と、ベッドへお願いします。忙しくなりますが、これからたくさんの患者様を治療していきますので、皆さんのお力添えを、よろしくお願いします」

    「はいっ!」


 気を失った天音を修道女に任せ、マリアも他の患者の治療に取り掛かる。マリアと神獣は、日を跨ぐまで身体を酷使し続けた。



244 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 16:10:53.30 ID:yfm5LSxt0



あきら 「イ゛ぎ だ い゛ぃ゛ぃ゛ ♡ ♡ じ お゛り゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡ ♡」


 あきらの熱を孕んだ女々しい悲鳴が、あきらの部屋に響き、空気を震わせる。


 栞  「ダメ。我慢して。あきら君には、濃ゆーいの出してもらわなくちゃいけないんだから」


 反対に、殺傷できるだけの鋭利な氷を、あきらの喉元に充てているような、冷たい声色で返す栞。


あきら 「あ゛ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ が ら゛だ ♡ あ゛ぢ ゅ ぐ で ♡ お゛が ぢ ぐ な゛ゔ ぅ゛ぅ゛ぅ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡」


 涙のようにとめどなく先走りを垂らし続ける、あきらのペニスを、栞は冷え冷えとした表情で扱く。いつもの栞ならば、これだけ善がるあきらの姿に大興奮しながら、意味のわからない言葉を発しているはずだが、今は鳴りを潜めてしまっている。
 あきらの頭と身体は熱が籠り、まともな思考が働かない。栞に抱き付き、涙、唾液、鼻と、顔から出るものは全て垂れ流すという、人前には晒せない顔をしながら、臀部をピクピクと痙攣させ、腰を前後にカクカクと淫らに振って栞に射精の懇願をする。


 栞  「いいよ。このティッシュに出して」

あきら 「ぁ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ く び ゅ く び ゅ る る る っ ♡ ♡ ご び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 あきらは栞に充てがわれたティッシュへと吐精する。我慢をしただけあり、粘性、色味が強く濃くなり、精子、精液の量が通常よりも増えている。


あきら 「んひぃぃ…… ♡ ♡」


 絶頂し、身体が重くなって栞にダランと身を預けるあきらだったが、栞はあきらの身体を離してしまう。


 栞  「あきら君って、自分の精液の匂いにも発情しちゃうの?」

あきら 「わ、わかん、にゃい…… ♡」

 栞  「嗅いで?」

あきら 「ふっ ♡ んは……っ ♡ んんぅ ♡ ♡ にゃんれ……こんにゃこちょ…… ♡ んふ ♡ はぁ ♡ はぁ ♡ シェーシ ♡ ニヨイ…… ♡ はぁぁぁ…… ♡ ♡」


 ティッシュにべっとりと付着している、新鮮なあきら自身の精液。栞に鼻先にまで持ってこられ、青臭い香りを嗅がされる。目を細め、惚けた顔で頻りに鼻をヒクつかせ、匂いを嗅いでいる。明らかな発情。無意識なのだろうが、手がペニスへと向かい、握ろうとしている。栞はその手首を掴む。


 栞  「……」

あきら 「ぁえ……?? オリェ……チンコしゃわりょーちょしへひゃ……?」


 やはり無意識だったらしい。栞は目付きを鋭く、視線であきらを射抜く。怯むあきらに、栞は言う。


 栞  「ラキアになって。精液の匂いで、おちんちん欲しくなるのを我慢して」

あきら 「あ……え……? にゃんか……くんりぇんしゅゆかんじ?」

 栞  「そう。あきら君が、もう二度と悪趣味な嘘を吐かないで済むように」

あきら 「……あぃ……」


 あきらは観念し、変身する。



おちんぽ我慢方法を安価↓
1:手脚を縛ってひたすら精液を嗅がせて我慢させる ♡
2:精液を嗅がせながら乳首とクリで絶頂の寸止めをラキアが狂うまで繰り返す ♡
3:精液を嗅がせて膣口辺りだけ刺激して奥の疼きを昂めさせる ♡
4:胸や陰部以外の場所をあの手この手で愛撫 ♡
5:自由安価
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/06(日) 17:08:28.43 ID:/7NbBWMRO
手足縛る&目隠しして2
246 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 20:44:42.51 ID:yfm5LSxt0
ラキア 「……ど、どーしゅんにょ……?」

 栞  「脱いで」

ラキア 「んぁい……」


 浴室でのこともあり、後ろめたさたっぷりで逆らわずに脱衣していく。生まれたままの姿になるラキア。欲情を唆られる、ふかふかの肉付き。揉みしだいてしゃぶりつきたくなってしまう乳房と、陰毛がないために、丸見えの一歩筋。イライラモヤモヤしている栞だったが、そこにムラムラが挟まってくる。


 栞  「コレ、着けるから」

ラキア 「アイマシュク……? めぇかくしゅにょ……?」


 栞はラキアの背後にまわると、手にしていたアイマスクで目を覆い、ゴムを耳にかけ、さらにその上に、先ほどの精液付きティッシュをセロテープで貼り付ける。


ラキア 「は…… ♡ は…… ♡ んん…… ♡ ミャンコ……しゃぁりひゃいぃぃ ♡」


 エンジンがかかりやすい状態のラキアは既に発情し、性器を弄りたくて仕方がない。


 栞  「ちゅっ ♡ ちゅっ ♡」

ラキア 「んひっ ♡ ち、チヒュビ、にゃめ、てぅ…… ♡ はぁっ ♡ ぁんっ ♡」


 栞はラキアの乳頭に唇を軽く触れさせ


 く ゅ ち ゅ っ ♡ く り ゅ り ゅ っ ♡ こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ き ゅ む む っ ♡


ラキア 「んきゃぁぁぁッ ♡ ♡ クリぃぃっ ♡ みえにゃじょーひゃいれ ♡ きゅぅぅっ ♡ ♡ クリしゃわらぇゆにょ ♡ ひもひよひゅぎひぇ ♡ こぁいぃぃッ ♡ ♡」


 クリトリスを包皮の上から指の腹で表面をスリスリと撫で


 く に く に ♡ に ゅ こ に ゅ こ ♡ む に ん む に ん ♡


ラキア 「しょっちにょチキュビまれクニュクニュしゃれひゃらぁぁぁ……っ ♡ ♡」


 空いてきたもう片側の乳頭を指で軽く摘まれる。

 見えない状態で触れられ、どこからどのように責められるのか判らず、不安が募るが、同時に感度が鋭敏になる。元々が敏感なクリトリスの刺激は、感じ過ぎてしまい、恐怖感が押し寄せる。


ラキア 「あ……へぇ……? ちぉりぃ……??」


 栞が動きを止めると、視界がないにも関わらず、ラキアは栞の姿を探すように首を左右に動かす。


ラキア 「んぁんんぅ……ミャンコしゃあらしぇてぇ……ニヨイ……ニヨイがぁぁ…… ♡ ぁぁぁ…… ♡ しゃわりひゃいぃぃ…… ♡ ♡」


 栞が中途半端に性感帯に触れ、常に自分の精液の匂いがしている為に、今のラキアには効果が高過ぎる。



手脚の縛り方
1:手首脚首を一緒に縛ってM字開脚 ♡
2:膝立ちで後ろ手に拘束 ♡
3:エロ蹲踞で拘束 ♡
4:自由安価
247 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/06(日) 20:45:11.39 ID:yfm5LSxt0
安価↓で
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 09:07:19.56 ID:k2FpXt69O
4
1+手はおっぱいの近く、指先が乳首や乳輪にギリギリ触れられない程度に調整
249 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 17:42:44.00 ID:VwW+E/V30
 栞  「手と脚、縛るよ」

ラキア 「んぇ? なんれ?? や、ヤラッ!! うぅ……っ……こわっ……こわい……っ」


 栞にゆっくりと身体を倒されていく。視界のない状態で、身体が傾いていく感覚に、栞に抱きしめられている腕の位置で、大体の栞の身体が触れられる場所に手を伸ばして縋ろうとする。


 栞  「……わたし……怒ってるのに……可愛い……好き……」


 別れようと言った あきらが腹立たしく、憎らしい。それでもやはりどうしようもなく好きで、堪らなく愛おしい気持ちにもブレはない。そして、今の弱々しいラキアの姿に欲情もしてしまう。可愛がってしまいたくなるところを、耐える。
 暖簾のように垂れ下がるティッシュをあげ、ラキアにキスをする。


 栞  「にゅちゅるっ ♡ むちゅるるぅ ♡ ぞるるっ ♡ ぢゅぞぞっ ♡」

ラキア 「んんんぅ ♡ くちゅぅ ♡ ちゅるちゅる ♡ にちゅぅっ ♡」


 栞からのキスに、ラキアの不安が僅かばかり溶かし、ラキアの身体の力が緩む。甘えるキスをしてくるラキアを座らせると、唇を離す。


ラキア 「ひゅわ…… ♡ ♡ ぇへぇ …… ♡ ♡ ちぉーり ♡ ♡ キシュ ♡ もっちょキシュ ♡ ちぉり ♡」


 見える口許が無邪気に笑っているが、この口が一度別れを告げたのだ。そんな酷いことをしておきながら、まるでなかったことのようにキスを求めてくる不誠実さに、憎しみの炎が再び灯る。やはり、躾と訓練が必要だ。

 ゆらりと栞はロープを手に、ラキアの両膝をグッと折り、M字開脚させる。


ラキア 「ひっ?! ホンヒョにしばうにょ?」

 栞  「縛るよ。わたしから離れていかないようにするために」

ラキア 「ん……ぅ……」


 自分の不甲斐なさが原因で、自分から別れ話をしたのだから、栞が怒るのは当然で、権利がある。受け入れないといけないと、大人しくなる。


 栞  「エラいね、ラキア」


 栞は寂しそうに笑い、ラキアの頬を撫でる。ビクッと一瞬表情と身体が強張ったが、栞の掌の温かさに、ラキアの口許が薄く微笑んだ。
250 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 21:36:27.73 ID:VwW+E/V30
 栞  「〜〜 っっ ♡ ♡」


 栞は下唇を軽く噛み、抱き潰し壊したくなるのを耐える。


 ラキアの折った膝に腕を付け、乳頭に触れられないギリギリの位置で、背中に掛けて一本。脚首から腰に掛けて一本。二本のロープでラキアを縛りあげる。


ラキア 「んんぅ……っ……しゃわえにゃいぃ……うごへにゃいぃ……」


 自由を奪われたラキアは、床をゴロゴロと左右に揺れて暴れる。逃げ出したいというものではなく、自分の身体に触れられないことに悲しくなっている。



触る部位を安価↓(触り方、刺激の仕方併記。挿入禁止)
1:ちくび ♡
2:くりちゃん ♡
3:自由安価
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/07(月) 23:00:24.52 ID:AtqIghrhO
あればだけど前立腺をコリコリしつつねっとり刺激する
252 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/07(月) 23:37:01.92 ID:CKE7djBbO
>>251
あってもいいなぁ……クリがピクピクしちゃう感じで ♡後々にまわしますね


このレスでコンマ判定
1〜33:乳首
34〜66:クリ
67〜00:♡両方♡


刺激の仕方をコンマ判定↓
1〜25:意地悪く表面をサスサス ♡
26〜50:摘んでクリクリ ♡
51〜75:圧し潰してぐりゅんぐりゅん ♡
76〜99:爪でカリカリ ♡
00:ペロペロちゅっちゅっ ♡
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/08(火) 00:16:04.11 ID:92CIWTlQO
254 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/08(火) 15:41:14.08 ID:qWQaSFB/0
前スレおまけのアリサちゃんのナースコスー
https://imgur.com/a/MoM7dgb

アプリに課金したから保存したり閉じたりする度にCM挟まんなくなって快適だぜぇ ♡キャンパス広くなったのは違和感だぜぇ……


頭働かないので、2、3日お休みして新キャラちゃんのデザ考えてきますー
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/08(火) 16:14:56.79 ID:QoEPG+ie0
期待。アプリをアリサと見間違えたけどww
それはそれとして新キャラもどんなキャラになるか楽しみ。(ヤンデレ化したり変態化している栞を見つつ)
256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/10(木) 13:08:49.44 ID:LUBTZeKCO
>>254

可愛いしミニスカから見える尻肉えっち
これでコミケ会場でヤってたのはやばいぜ
アリサちゃんにいくらでもコスプレ売り子もエロ作品再現えっちもいっぱいしてもらえて
ちっちゃい身体デカチンケースにできるブチョー羨ましい
257 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:54:17.71 ID:7SmcuhVz0
>>255
アリサに課金……だと?!なんてエロい響きなんだ!!アリサちゃんの課金することで、アリサちゃんの何が解放できるのかな??ぶひひっ ♡


>>256
パンチラするか、尻チラするか……と悩んだ結果、尻チラにしました ♡>>1がコミケ会場の様子がわからないばかりに、あのようなアタオカエッチに……
小さくて狭くてキツキツだったはずのおちぽケースが、いつしかピッタリサイズに!!使い込めば使い込むだけ愛着も愛液も湧く拓務君専用ケース ♡
258 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:55:37.17 ID:7SmcuhVz0
 栞  「ちゃあんと……我慢してね……?」

ラキア 「むぃっ?! ぁぁあぅはぅあああん……っ ♡ ♡ くひゅぐっ……ひゃぁぁああんぅぅああ……っっ ♡ ♡」


 目隠しをしているため、ファーストタッチの驚き方はかなり大きい。ラキアの身体が跳ね、豊乳が波を打って暴れる様は愉快であり、栞の気も僅かに晴れる。
 ラキアは片側の乳頭を、表面だけを指の腹で愛撫され、微細で焦ったい感覚に、声よりも吐息ばかりが漏れ出し、手脚が動かせないため、代わり頭が動き、後頭部を床に擦り付けてもどかしさを誤魔化す。自分の精液の臭いに発情していることもあり、膣内はペニスを切望し、膣粘膜がキュウッとキツく引き締まり、次にはふにゃりと緩ませるという、空い空締めを繰り返す。


 栞  「おちんちん欲しいね? おまんこ熱くて、エッチなお汁でぐしょぐしょウズウズ切ないね? 乳首ももっと強く虐めて欲しいよね?」

ラキア 「んんんんんくふぅぅぅんんんっ ♡ ♡」


 頷いてしまいそうなところを、ラキアは思い留まる。栞に“我慢しろ”と言われているからには、この質問に肯定してはいけない。そう判断する。


 栞  「……賢いラキアにはこっちの乳首も撫でてあげようね」

ラキア 「ぁぅぅうあああはぁぁあ……っ ♡ ♡」


 触れて欲しそうにピンッと立ち上がっていながら、ずっとお預けをくっていた乳頭に、ようやく栞の指がやんわりと摘まむと、両方の乳頭はスリスリと愛撫されることに喜んでいるのだろう。よりその身を伸ばし、硬くする。
 ラキアの声はより高く、切迫詰まったモノに変わる。背筋がビクビクと浮き沈みし、その度に軽く摘まれている乳頭で乳房も吊られたり下りたりしている。


 栞  「ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちろちろ ♡ ♡ ぐにぃー ♡ ♡ ぐにっ ♡ ♡ ぐにぃぃー ♡ ♡」

ラキア 「んひゃぁっ ♡ ♡ んぇへぇぇぇふぁぁぁんへぁぁんっ ♡ ♡」


 ラキアの声が、これまで聴いたことのない喘ぎ声を発する。力の抜けた、腑抜けた、間抜けな、鼻にかかった、甘ったるく情け無い声。情けなく聴こえる理由は、声の高低差が原因だろう。
 栞はラキアのクリトリスの包皮の上からキスを施し、舌先でつついていたのだが、その下に隠されている突起を暴こうと、舌で包皮を押し上げる。押し上げられるのと同時に、ラキアの唇からも舌が伸び、卑猥にフルフルと震える。

 紅く染まった肢体に、珠の汗が浮いて輝き、やまない淫らな声に、煽情的で艶かしい表情。以前にも思った“自分にペニスがついていれば、孕ませられるのに”という思想が蘇る。
259 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:56:53.88 ID:7SmcuhVz0
ラキア 「んぁぁぁー ♡ ♡ はぁぅぁあんぁゃああー ♡ ♡」

 栞  「ラキア……おちんちん欲しい?」


 ぐりゅぅぅぅっ ♡


ラキア 「んぐぅぅひゃぁぁんっ ♡ ♡ ちぉりに ♡ はぁうぅっ ♡ ♡ ティンポちゅいてひゃりゃ ♡ ほちぃぃっ ♡ ♡ んゅんんんんんっ ♡ ♡ ちおりひょにょこよも ♡ はりゃみひゃいぃぃっ ♡ ♡」

 栞  「〜〜〜〜ッッ」


 互いに孕み、孕ませたいという想いの一致。嬉しさと涙が込み上げ、瞳から溢れ出す。


 栞  「ぅぅぅ……ぅっ……」

ラキア 「ちぉーり……? ごみぇん……にゃかにゃいれ……ごみぇん……」


 栞から聴こえ出す嗚咽に、ラキアは狼狽える。栞にペニスが備わっていれば、男を捨てて身籠りたいという欲望は本物だ。しかし、それが不用意な発言だったと、栞を落ち着かせるために、栞を抱き締めたり、頭を撫でたりしてやりたいが、その栞自身に手脚を縛られているために、触れることができない。


 栞  「あきら君……離れないで……」

ラキア 「ちぉり……」

 栞  「わたしが男の子だったら、ラキアに赤ちゃん孕ませて、戦ったりできなくさせられるのに……そうすれば、わたしからも離れられなくなるでしょ? 逃がさないもん……」

 栞  「そんな理由で赤ちゃん作ったりしちゃ……利用しちゃダメだって思うけど、でも、わたし……あきら君と別れたくない……前にあきら君はわたしに戦わないでって言ったけど、わたしだってあきら君にこれ以上戦って欲しくないし、陵辱されて欲しくないよ……」


 栞の怒気が鎮まり、ラキアを抱き締める。ラキアの頬に当たる栞の頬が熱い。
 栞の、もうひとつの人生だと言ってしまっても間違いない存在。自分から離れる──それは“あきら”という栞の人生が空っぽになってしまうということ。


 栞  「考えてることは同じはずなのに、どうして選択肢が違うの?」

ラキア 「んむぅ ♡ ちゅぅうっ ♡ ちゅぷっ ♡ ふぁ…… ♡」


 栞はラキアに優しく唇を重ねる。混ざる涙の味に、ラキアの胸が痛む。それでも身体の疼きは消えない。加速する。栞の想いを理解してはいても“植え付けられる悦び”を覚えたラキアの身体は、快感をあるだけ求め、堕ちて屈服してしまう。目の前でペニスを揺らされれば、直ぐにでも咥え込もうとするだろう。手遅れなのだと自覚している。この罪悪感も、優先順位が快楽に傾き、キスに夢中になる。この先、同じことが何度だって起こるだろう。故に、ラキアとしては、離れるしかないと考えている。


 ふたりの想いは交わらない──
260 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/11(金) 19:59:24.43 ID:7SmcuhVz0
 栞  「クリ、スゴく勃起してるね」

ラキア 「ひきゅっ ♡ ♡ んっくぅんっ ♡ ♡」


 唇を離すと、栞の指がクリトリスを触る。赤みが差し、ぷっくりと膨らみ突出したクリトリスは、ラキアの感度を底上げする役割を果たす。


 栞  「つまりは、ラキアのおまんこはもう交尾の準備できてるって言ってる。精子が欲しい、子供を宿したいって言ってる」


 中で繋がっている性感帯へ刺激をと届かせようと、指の腹でトントンと尖端を叩いてやる。


ラキア 「ぉ゛ほ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ん゛ぉ゛ぉ゛っ ♡ ♡」


 膣内の一点が熱くなり、尿意に似た感覚と共に会陰が疼いて愛液がじゅんっと滲み出し、肉尻がキュッと締まる。


 栞  「男の子じゃなくて、ゴメンね……種子をあげられなくて、ゴメンね……愛してしまってゴメンなさい……」

ラキア 「ん゛ぉ゛ご ぉ゛っ ♡ ♡」

 栞  「…………いつものケツマンコでイッちゃおっか」


 ず ぷ ぷ に ゅ ぶ ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「ぎ ゃ び っ ♡ ♡」


 声をかけながら、ラキアのアナルへと指を挿入する。声がけと同時の挿入に、ラキアの身体が大きくビクンッと跳ね、舌を伸ばしながら下品な嬌声を発する。男の姿と変わらない、知り尽くした腸壁。以前よりも柔らかくなり、異物を排除しようとする押し出そうとする締め付けはなくなり、すり寄り、甘える締め付けに変わっている。


ラキア 「ん゛お゛お゛ぉ゛お゛ん゛ッ ♡ ♡ ゲ ヂ ュ マ゛ン゛ゴ ぢ ゅ ぎ ぃ゛っ っ ♡ ♡ ふ ぁ゛ぇ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 アイマスクでラキアの瞳が見えないが、口許のだらしない笑顔から、快感に潤んで蕩けてしまっているだろうと推測する。


 栞  「だらしないお口可愛い……あきら君……好きだよ……ん……? あれ?」


 こ り ゅ っ ♡ こ り ゅ こ り ゅ ん っ ♡


 栞は頭に疑問符を浮かべ、ないはずのモノがラキアに備わっているソコを、何度も確認するように愛撫する。


ラキア 「ぎ ゃ ぴ っ ♡ ♡ グ リ゛が ぁ゛ぁ゛♡ ♡ ジ ィ゛ジ ィ゛♡ ぢ ゅ ゆ゛ゔ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぼ お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ ♡ ♡」


 ラキアの反応で栞は確信する。女体であるラキアにないはずの前立腺が備わっている。ラキアの腰が恥丘から引っ張られるようにビクンッと跳ね上がる。


 栞  「ラキアの姿なのに、前立腺があるなんて……どこまでドスケベになっちゃうつもりなの? あきら君?」

ラキア 「オ゛ッ ッ ♡ ♡」



ラキアが噴いたのは?安価↓
1:潮 ♡
2:おちっこ ♡
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/11(金) 21:43:46.42 ID:wnZfH66rO
1
262 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:42:31.31 ID:2DObVGdb0
 愛撫している指で、トントンと軽く叩くと、腰をガクガクと激しい痙攣と共にヘコつかせ、歓喜と入り混じる、悲鳴染みた掠れ声で喘ぐ。


ラキア 「グ リ゛ぎ で ゔ ッ ♡ ♡ グ リ゛ぎ で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ぁ゛ひ っ ♡ ♡ グ リ゛あ゛ぢ ゅ ぐ れ゛イ゛ダ イ゛よ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ッ ♡ ♡ ひ ぎ ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ♡」


 真っ赤にふくれあがり、剥き出しになったクリトリスが、ジリジリ痺れ、針でチクチクつつかれるような痛みを伴い疼き、ラキアの声の乱れと掠れが酷くなる。それでもラキアは痛みからくる快感を欲してしまう。


 栞  「こんなエッチにおっきく勃起させちゃってたら、痛いのも納得……鎮めてあげようね」


 ち ゅ む っ ♡ ち ゅ る ち ゅ る ♡ れ る れ る ♡ れ り ゅ ぷ ぷ ♡


ラキア 「ィ゛ィ゛ィ゛イ゛イ゛イ゛ィ゛イ゛イ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」

 
 栞の舌がラキアのクリトリスを舐る。歯を食いしばり、隙間から漏れる悲鳴。ガクガクと暴れる揺れる腰に、栞の頭も揺れる。それでも栞はラキアを追い込む動きを緩めない。前立腺と連動し、クリトリスは栞の舌にヒクつきを伝える。


 こ ち ゅ こ ち ゅ っ ♡ ぎ ゅ む む ぅ ぅ っ ♡


ラキア 「キ ャ ァ゛ァ゛ア゛ァ゛ア゛ア゛ア゛ヴ ヴ ゥ゛ゥ゛ッ ッ ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ぶ し ゅ っ ♡ ぶ し ゅ る る っ ♡ ぶ し ゃ ぁ ぁ ぁ ぁ ぁ っ ♡


 栞  「むぷっ ♡」


 前立腺とクリトリスを同時に圧し潰すと、顎を上げ、甲高い絶叫を迸らせたラキアは、栞の首から下に向け、派手に潮を浴びせた。


 栞  「あきら君 ♡ ぢゅぷっ ♡ ♡ 好き ♡ んぢゅぅっ ♡ ♡ 愛してる ♡ にゅぷぷっ ♡ ♡ 愛してるよ ♡ ぷちゅぅぅっ ♡ ♡」

ラキア 「ぁ゛ン゛ぁ゛あ゛あ゛ァ゛あ゛ッ ♡ ♡ ♡ ♡ ォ゛レ゛も゛あ゛い゛ぢ で ゔ っ ♡ ♡ ぢ ぉ゛り゛ぃ゛ッ ッ ヂ ュ ギ ィ ッ ♡ ♡ ヂ ュ ギ ィ ッ ッ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぷ し っ ♡ ♡ ぷ し ゅ っ ♡ ♡ ぷ っ し ゅ っ ♡ ♡


ラキア 「も゛ぉ゛わ゛が れ゛ゔ っ で い゛わ゛な゛い゛っ ♡ ♡ も゛っ ろ゛ぎ も゛ぢ ぐ ぢ で ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛っ ♡ ♡」

 栞  「〜〜〜〜ぁッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 潮を噴き散らす中、ラキアは別れると口にしないと誓う。例えそれがセックス依存からの言葉であったとしても、求められるなら、それでも易々と、栞は納得したうえで喜びに震える。
263 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:43:08.08 ID:2DObVGdb0
 栞  「約束だよ? こんど別れるって言ったら、一緒に死んでもらうから。逃げたって追いかけてでも殺しちゃうから」

ラキア 「ゔ ん゛っ ♡ ♡ い゛わ゛♡ な゛♡ お゛ほ っ ♡ ♡ い゛れ゛ぢ ゅ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡ ♡ ♡」


 絞り出した声と口許の笑みは栞にメロメロだ。栞の心は満たされ、醜悪に微笑んだ。歪に撓んだ愛情でも、自分の触れられる場所にいてくれるならば、形は問わない。


栞 「好い子だね、あきら君。ちゅっ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぅぅぅっ ♡」

ラキア 「んちゅぅっ ♡ ちゅっ ♡ んむぅんんっ ♡」


 ♡ ♡ き ゅ う う う う う う う ん っ ♡ ♡

 ♡ ♡ ぶ っ し ゅ ぅ ぅ ぅ う う う う っ ♡ ♡


ラキア 「ん゛ん゛ん゛ん゛ッ ッ ♡ ♡ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 クリトリスから唇を離し、ラキアと深く口付け合い、前立腺を叩き続けた果て、ラキアは呆気なく絶頂した。子宮の収縮と同時に、脳天を貫く快楽の雷。全身が晴れ渡る爽快感に、全身をガクガクと震わせながら、打たせ湯の如く栞に追い潮を浴びせた。


 栞  「ぶひゃっ ♡ あきら君のお潮でびしょびしょ ♡ もう一回、お風呂はいっちゃおっか ♡」

ラキア 「はふぅ ♡ ♡ ん ♡ ♡ はいゆ ♡」


 ラキアの返事に微笑んだ栞は、ラキアの拘束を解く。すると、ラキアは栞の手を掴む。


 栞  「なぁに? あきら君」

ラキア 「俺……もぉ、栞の前で無様にチンコ欲しがんないから……どんなに気持ちヨくなりたくても、我慢するから……」

ラキア 「俺、栞の雌になるから……毎日セックスして……? 栞を一瞬だって忘れないくらい、いつでも思い出せるように、身体に教え込ませて、覚えさせて、ちゃんと栞以外、我慢できるように、して?」


 恋人より性奴隷に違い扱いを切望するラキアに、栞の愛が捻じ曲がる。ラキアを抱き締め、キスをする。


 栞  「今日はお泊まりして、寝ないでずっとエッチする ♡」

ラキア 「うん ♡ 親にバレてもいいから ♡ おっぱいもマンコもケツマンコも ♡ たくさん犯して ♡」


 自由になったラキアと栞は浴室に向かい、激しくまぐわいながら入浴をし、部屋に戻ってからも獣のように貪りあい、一夜を明かした。



264 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:46:32.65 ID:2DObVGdb0
【名前】四之宮 薫(しのみや かおる)
【一人称】私
【年齢】18
【身長】182
【髪色】黒
【髪型】ミディアムボブ
【虹彩】金
【胸部】I 乳首の色綺麗なピンク
【肉付】バッキバキに引き締まっており腹筋もしっかり割れている
【陰毛】マン毛は一見するとパンツを履いているかと間違える程ボーボーで腋毛も男性並みに生えている 毛質は一見剛毛に見えるが、毛量が非常に量が多いだけでそう見えるのであってとても柔らかく触り心地が良い
【下着】ノーブラのTバックパンツ、下着に入るか分からないけど黒タイツ着用
【特徴】全く化粧をしておらず、寧ろ化粧を必要としない程の美貌の持ち主
【服装】制服は着崩しておらず、ロングスカート 普段着はTシャツとホットパンツ
【性格】外見とは裏腹に非常に明るくゲラ、羞恥心皆無で自身の容姿に絶対的な自信を持つ為陰毛処理も全くしていない


【名前】四之宮 薫(本名のまま)
【衣装】アゲハ蝶を摸したモコモコロングスカート衣装の下にピッチピチなのに動きを阻害しないツナギタイプの黒の光沢エナメル全身タイツスーツ(イメージ的にはタイツスーツの上にモンハンのパピヨン装備の頭装備無しとスカートがロングになった感じ)
【虹彩】金と黄緑のオッドアイ
【髪色】クリーム色
【髪型】膝まで長さの超毛量のボリューミーゆるふわウェーブロング
【能力】振動
【 技 】汎用技
振動撃【打】振動を用いた打撃で内部にもダメージを響かせる
振動撃【斬】手刀に振動を乗せて剣撃の様に鋭い斬撃に出来る
必殺技
振動撃【灼爆(読み:あらかたのはぜ)】薫のとっておきの最強技、限界まで振動を溜め込んで一気に全方位に放つ
溜め中は無防備になってしまう

イメージ
https://imgur.com/a/HxuuJ0h
265 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:48:09.44 ID:2DObVGdb0
【名前】リース・シュミット
【一人称】わたし
【年齢】10
【身長】140
【髪色】銀
【髪型】腰に届くストレートのロングヘア。
【虹彩】青
【胸部】I(一般的な男性のモノなら余裕で包めるほど)
【肉付】幼児のようにぷにぷにな肌をした華奢な体格(胸除く)。白い肌。
【陰毛】つるつるのパイパン
【下着】上品なレースがあしらわれた白い下着がお気に入り。ガーターベルト。
【特徴】
あきらの星の人間で、王族に仕える従者(メイド)の家系の生まれ。
物心ついた時から王族への忠誠とご奉仕の技術を刷り込まれており、家事全般が得意。果ては夜伽の技術も処女ながら相当なもの。
男性経験は皆無。ただし、分身を使って自分の体を愛撫することで女の子の責め方をかなり覚え込んでしまう。ちなみに陥没乳首で埋もれた乳首が弱い。
【服装】私服は露出の少ない清楚な感じ。
メイド服はキャンディフルーツのエミリアメイド服のイメージ。
【性格】
大人しいけど一途で健気。


【名前】デュアル・アヴァター
【衣装】
変身時はアニメのロボットがモチーフとなったMS少女的な姿で黒いレオタードの上からビキニアーマー、小手やグリーブ、バイザーと一本角のような形のアンテナが付いたヘルメットなどが装着される。配色は黒と灰色がメイン。
【身長】変動なし
【虹彩】緑
【髪色】金色
【髪型】変化なし
【能力】
自身と同じ外見・能力を持ち感覚を共有する分身を複数(3〜5人程度。成長に応じて増える可能性あり。)作り出す能力と銃剣付きのライフルが武器。
バイザーには望遠や暗視、索敵などさまざまな機能がついている。
能力について「戦闘にしか使わないのはもったいない」というスタンスで宿題や趣味など私生活で活用しており、自慰でも分身と愛撫しあう形で活用している。
分身は経験値や感覚を共有するため、分身数体を同時に調教されると本体は処女のまま体の開発も急速に進んでしまうという弱点にもなっている。
【 技 】
汎用技1:キャスリング
分身と自分の位置を入れ替えるワープ技。
汎用技2:ブービートラップ
瞬時に状況にみあった罠を構築する。
必殺技:キリングゾーン
本体と分身による十字砲火。

イメージ
https://imgur.com/a/mDA0tNo
266 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 16:56:14.33 ID:2DObVGdb0
背面がどちらもまだですが、新キャラちゃん達はいまのところこんな感じになりました!
ヘルメットもうちょっとまたなんとかしよう……


思ったのですが、あきら君……乳首事情で、もうプール入れんよなって……絆創膏貼ったまま入れんし、ぷくぷくぷりぷりな雌乳首が冷たい水でフル勃起しちゃって恥ずかしいもんな……かーいそー
267 : ◆AZbDPlV/MM [sage]:2025/04/12(土) 16:58:06.78 ID:2DObVGdb0
キャンディフルーツってお店?の名前だったんですね。なんかの作品かと思ってました。服の名前?が人命なの面白いですね!台風の名付けみたい!
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/12(土) 18:06:09.65 ID:oTag52Xf0
お腹タトゥーとか乳首とかへそとかクリちゃんピアスとか色々今後この人の生活どうなるだろうなってたまにエロ作品見てると考えることある
知り合い全員が知ったうえで普通にビッチ性活送るみたいなパターンもあるにはあるけど


269 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 18:56:16.22 ID:2DObVGdb0
>>268
タトゥーは温泉入れないですもんね。クリピはお風呂とか下着とかめっちゃ痛そうで、考えただけでクリヒュンしちゃう……臍もウッてなっちゃう。でも、舌ピも痛そうですが、スプリットタンよりは痛そう感が薄く見えちゃうのは何故か……


忘れてた忘れてた

新キャラちゃん達のお家事情を安価↓
1:地球に移住して同居
2:ふたり共に母星に帰ってる(薫ちゃんは母星から登校)
3:薫ちゃんひとり暮らしでリースちゃん普段は王室でメイドしてる
4:どこかの誰かに拾われて転がり込んでる(性別問わず後ほどキャラ安価:出番があるかは今のところ未定)
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/12(土) 21:49:05.71 ID:fICu5n7rO
4
271 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/12(土) 22:47:24.31 ID:2DObVGdb0
薫ちゃんとリースちゃんを拾った人物を12時まで募集
もしも他家族有りのご家庭であれば、その代表者を作ってください。他家族構成を特記事項にお願いします。

⚫︎男性⚫︎
【名前】
【一人称】
【年齢】
【職業】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】薄いや雄っぱいこだわりあれば
【肉付】
【陰茎】
【陰毛】量、質感あれば
【下着】
【特徴】
【服装】
【性格】
【特記】


⚫︎女性⚫︎
【名前】
【一人称】
【年齢】
【職業】
【身長】
【髪色】
【髪型】
【虹彩】
【胸部】Iまで 乳首の色
【肉付】
【陰毛】量、質感等あれば
【下着】
【特徴】
【服装】
【性格】
【特記】
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/12(土) 23:23:16.39 ID:tWkvjtVWO
名前】田代一平
【一人称】俺
【年齢】32
【職業】教師
【身長】176
【髪色】黒
【髪型】少しボサボサ、センター分け
【虹彩】茶色
【胸部】たるんでる
【肉付】太ってる
【陰茎】20cm
【陰毛】ボサボサ
【下着】ブリーフ
【特徴】メガネ
【服装】キツそうなカッターシャツ、スラックス
【性格】気弱だが困ってる人間は放っておけないタイプ、根暗
【特記】善人だが見た目と暗い印象で損をしており、生徒達になめられている、性欲が強い
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 00:02:22.34 ID:0v4hAozAO
⚫︎女性⚫︎
【名前】萌木 吉美(もえぎ よしみ)
【一人称】わたし
【年齢】43
【職業】あきら達の担任の教師で、担当科目は化学
【身長】135
【髪色】黒
【髪型】長い黒髪を一本の三つ編みにしている。
【虹彩】茶
【胸部】B。綺麗なピンク色。
【肉付】華奢で幼女のようなぷにぷにとした肉付き。
【陰毛】パイパン。
【下着】外見が幼いからか、紐パンツやガーターベルトなど大人らしさを重視した大胆なものが多い。
【特徴】
白い肌。おっとりとした雰囲気で優しそうな顔立ち。
所謂合法ロリで、特に手入れをしている訳ではないのに小学生にしか見えないほどの童顔とプニプニの肌をしている。
あきらのクラスの担任で化学教師。薬学などにも長けており、さまざまな薬品を調合できる(ご都合主義)。
夜に出歩くと誤って補導されかねないため運転免許を常に携帯しており、運転も上手い。
なお彼氏いない歴=年齢(=処女)であり、かつての同級生が生徒の親になっていることもありコンプレックスになっている。
ちなみに本人は気付いていないが男を貪欲に搾精する名器の持ち主で奥がまるで調教済みかのように弱い。
【服装】
学校ではタイトなスカートのスーツ姿。部活中は白衣を羽織る。
私服は露出が少ない控えめで清楚な服装を好む。
【性格】
面倒見がよく、生徒相手にも丁寧な口調で接し親身になって対応する「優しい先生」。
外見は幼いがかなりの酒好きで絡み酒。表には出さないが、実は性欲が強く複数回の自慰が日課で強い欲求不満を抱えている。
【特記】
大きめな一軒屋に一匹の大型犬と一緒に暮らしている。両親をはじめとした家族はすでに亡く、一人と一匹で住むには少々持て余していたところ、二人を拾ってきたようだ。

かつて投げた没案からの再利用。
関係ないけど、書いていて「飼い犬は絶倫巨根」という設定を思い付いた。出番のない設定だろうけど。
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/13(日) 00:04:41.36 ID:0v4hAozAO
今気付いたが、ひょっとして12時は13日の正午だったのだろうか?
午後12時かと思っていたけど。
275 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/13(日) 11:54:09.73 ID:WCpbMMRXO
【名前】青樹 柑奈(あおきかんな)
【一人称】ボク
【年齢】23
【職業】フリーター/投資家
【身長】178
【髪色】黒
【髪型】ショートカット
【虹彩】黒
【胸部】H 乳首の色 綺麗なピンク
【肉付】健康的で引き締まっている
【陰毛】お下品なモッサモサの生え放題
【下着】サテン生地のテカテカ下着
【特徴】女性が惚れてしまうクール系イケメン女子
才色兼備ではあるが性獣とも言えるほど性欲が強く日に数度オナニーをしてアナルも含めて全身自己開発済みのバイセクシャル
【服装】ボーイッシュな服装やファションとしてのカジュアルスーツ
【性格】世話好きの底なしに優しいお人好しではあるが性欲のせいもあってか超弩級のど変態
【特記】フリーターではあるが、仮想通貨や不労所得で莫大な資産を持っており家も豪邸と言えるところで住んでいる
ある日住居が無く困っている薫とリースと出会い快く家に招き入れて一緒に住む事にしている
本人としてはこのまま2人をずっと養って3人で楽しく過ごそうと決めている
因みに働く必要は全くないのだが、本人曰く「ある程度の労働をしないと自堕落になってしまいそうで怖い」そうでバイトとして8時間働いている
276 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 12:12:03.80 ID:ODS6H6Q10
>>274
このスレでの12時
締切は0時がその日まで12時は日を跨いでお昼と考えて頂ければと思います ♡


コンマで居候先を判定
1〜33:>>272
34〜66:>>273
67〜00:>>275
277 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 12:21:53.47 ID:ODS6H6Q10
居候先は>>275に決定!


まだ頭働かないのでもうちょっとお休みしますー花粉憎し……!

後、先生へのアプローチアドバイスが浮かばないので、お力添えを頂ければと思います!オラにアドバイスを分けてくれ!
278 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:13:16.77 ID:ODS6H6Q10
ちょっとだけ進めるんじゃあ


後、同居人案に教師がふたりいるので、どちらか担任になってもらって、もうひとりの先生も、先生が必要な場面があった時に出てもらおうかと思いますー!


このレスで担任決定コンマ判定
偶数>>272
奇数>>273
279 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:19:26.57 ID:ODS6H6Q10
>>273が担任に決定!担任ってプロフ通りになってる!!>>272の先生もピンチヒッターで登場させて頂きます!
薫ちゃんの紹介をする担任が必要だ……せやっ!!同居人候補にふたりも先生おるやんっ!今回の想い人も先生だし!先生のプロフをとてもいいタイミングで頂けました!!
280 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:19:51.89 ID:ODS6H6Q10



長身女 「んー……こうして王子が座わす星に来たけど、住居のことを考えてなかったなぁ」

幼女  「そぉですねえ……わたし達、根無草ですねぇ……」


 真夜中の公園に、ふたりの少女がブランコに乗って途方に暮れていた。長身の少女はブランコを漕ぎ、小さな少女は、ぼんやりと地面を眺めて溜息を吐く。


幼女  「一度ぉ帰りますか? 必要なときにぃこちらへ来るようにするだとかぁ」

長身女 「その方がいいかなー……」


 ふたりでボヤいていると、遠目からこちらに向かって来る人影がある。


ランニング 「そこのキミ達。女の子ふたりでこんな時間に公園でナニしてるの?」


 近付いて来た人物は、一見男性に見間違えてしまう容姿をした、スポーツウェアを着た女性。少女ふたりも胸部の立派な膨らみを見るまで、男性だと勘違いしてしまったほどだ。


長身女 「いや……うーん……」

幼女  「ど、どこでぇ夜を明かそうかとぉ考えてます……」


 言い淀む長身の少女に対し、小さな少女は正直に答える。少女の返答で、興味深そうにする女。


ランニング 「もしかして、家出少女? ふたりは姉妹?」


 女の質問に、少女ふたりは首を横に振る。


幼女  「そのよぉな事情では、ありませんのでぇ」

長身女 「私達は大丈夫ですので、お気遣いありがとうございます」

ランニング 「……」


 困ったように笑うふたりを見て、女は何事かを考える素振りを見せる。


ランニング 「こんなこと言ったら怪しいヤツだって思うだろうから、考えた上でもしも、ボクのことを信用してくれるならだけど……」

長・幼 「?」

ランニング 「ボクの家に来なよ!」

長・幼 「え」


 思いもよらない言葉に、少女ふたりは驚愕する。


ランニング 「キミ達を養うだけの家も金銭も持ち合わせているからさ!!」


 女は戸惑うふたりの少女に、にっこりと眩しい笑顔を向けた。



281 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/13(日) 21:20:55.39 ID:ODS6H6Q10



あきら 「自分で……やるってぇ……んぅっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡」

 栞  「ダーメ ♡ ちゃーんとわたしが あきら君の身体の管理して、わたしのことを思い出せるようにしなくちゃでしょ ♡」


 に ち ゃ っ ♡ ぬ ち ゃ つ ♡ ぐ ず ぷ ぷ っ ♡


あきら 「ゃぁぁっ ♡ ♡」


 HR前、男子トイレの一室。そこであきらは栞に、アナルにローションをたっぷりと塗りたくられていた。


 栞  「今日から休憩時間の度にローションの塗り直しをするからね ♡」

あきら 「んぎぅぅんっ ♡ ♡ 前立腺グリグリしたらぁ ♡ チンコ勃っちゃっうってぇぇぇっ ♡ ♡」

 栞  「声がおっきいよ ♡ あきら君 ♡」


 栞の手にはアナルプラグが握られている。どうやら あきらにソレを挿入するための下準備をしているようだ。



おちんぽの処理を安価↓
1:抜いてあげる ♡
2:オナニーさせる ♡
3:フェラしてあげる ♡
4:自由安価
282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2025/04/13(日) 23:33:46.55 ID:U/r2fTNL0
3
283 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 15:19:27.66 ID:xL5D2P3D0
 栞は妖しく笑うと、前立腺の刺激を続けながら、陰嚢をやんわりと揉み込み、ペニスの根本から唇と舌で愛撫をはじめた。


 れ る る ♡ ち ゅ む っ ♡ ち ゅ る る っ ♡ れ り ゅ り ゅ ♡ も み ゅ ん っ ♡ む に ゅ ん っ ♡


あきら 「ん゛ぶ ぅ゛ん゛ん゛む゛ん゛ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」


 声の大きさを指摘され、あきらは手首より下と、見えない場所を噛むことで声を抑える。


 栞  「高宮さんは知っちゃってるけど ♡ んれぇっ ♡ ♡ 他のクラスメイトの皆んなが ♡ あむぅ ♡ ♡ あきら君が乳首やケツマンコを弄ったら ♡ んれぅ ♡ ♡ 女の子みたいに ♡ んにゃむっ ♡ ♡ あんあんエッチに鳴いちゃう男の子だって知ったら ♡ ちゅぱっ ♡ ♡ どんな反応するのかなぁ ♡ ♡」


 その様を想像したのだろう。あきらの全身がふるりと震え、陰嚢とアナルがキュッと締まり、ペニスがヒクンッと大きく脈打つ。瞳が遠くを見つめ、目尻が下がる。


あきら 「ッッッッ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ ♡ 想像しちゃった? おちんちんがおっきく跳ねたもんね ♡ 一ノ瀬先輩のときみたいに、皆んなの前でセックスしたい ♡」

 栞  「こぉんなに可愛くてエッチな あきら君が、わたしの恋人なんて、羨ましいでしょって ♡ 見せつけちゃいたい ♡ あー……はぷっ ♡ ♡」

あきら 「ぐ゛ぶ ゔ ゔ む゛む゛っ ♡ ♡」


 栞は口を大きく開け、愛おしそうにペニスを頬張る。ペニス全体を包み込むように舌を這わせ、喉奥にまでペニスを誘い、喉で亀頭を締めつつ、頭を動かすのと並行して、舌でも竿を押し上げるように力を加えながら動かし、ゴシゴシと扱く。


 ぐ っ ぽ っ ♡ ぐ ぼ ぼ っ ♡ ぼ ぢ ゅ る る っ ♡ が ぽ っ ♡ ぢ ゅ ぶ る る っ ♡


あきら 「ん゛ぶ も゛ぅ゛っ ♡ ♡ む゛も゛ぉ゛ッ 〜 〜 〜 〜 ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぼ び ゅ ぶ ぶ ぶ ど ぅ る る っ ♡ ♡ ど ぷ ど ぷ ど ぷ っ ♡ ♡


 栞  「んむぷっ♡ ♡」


 栞の舌技に、あきらは呆気なく絶頂してしまう。顎を上げ、臀部を引き締め下肢を痙攣させながら、栞の口腔へと大量の精液を放った。
284 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 15:25:13.39 ID:xL5D2P3D0
あきら 「ッッ ♡ ♡」


 久々の射精に、あきらの顔は蕩けきり、栞の指を締め付け続ける。


 ぬ ぽ ん っ ♡


あきら 「あひっ ♡」


 栞の指が抜かれ、間抜けな声を漏らしてしまう。そんな あきらに、立ち上がった栞はくちゅくちゅと口の中の精液を解すと、口移しで分け与える。


 栞  「ぐぢゅぅっ ♡ ぢゅるぢゅるっ ♡ ぬぢゃっ ♡」

あきら 「んぶぐんんっ ♡ ぢゅぢゅっ ♡ むぢゅぷぷっ ♡」


 ご き ゅ っ ♡


あきら 「はぷぁ……っ ♡ ♡ はぁ ♡ にょんひゃっら…… ♡ じぶんにょシェエシ ♡」


 目許と口許の垂れ下がり具合から、自分の精液を飲んだことに昂揚していることが見て取れる。それを充分に理解していながら、栞は問いかける。


 栞  「自分の精子のお味はどうでした?」

あきら 「マジュイ……れも、クシェににゃゆ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 自分の精液飲んで興奮しちゃう あきら君は、とっても変態なイケナイ男の子だね ♡ ♡」

あきら 「ちぉりにょしぇいらろぉ…… ♡」

 栞  「あきら君に才能があったんだよ ♡」


 ぐ ぷ ぷ っ ♡ ぢ ゅ ぷ ん っ ♡


あきら 「お゛ぶ っ ♡ ♡」


 栞はあきらにアナルプラグを挿入した。日頃あきら自身のアナニーでも解されている直腸は、すんなりとアナルプラグを受容れてしまった。


あきら 「ふっ ♡ ♡ ぁ ♡ ♡ ケチュミャンコ ♡ うまっへう ♡ ♡」

 栞  「お尻見せて ♡」



あきらのアナルプラグを安価↓
1:ビジュー付き
2:動物の尻尾(種類併記)
3:イボイボタイプ
4:自由安価
285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 15:49:27.38 ID:sDLz8QpT0
2ウサギのしっぽ
286 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 16:48:50.27 ID:xL5D2P3D0
あきら 「にゃんれ……うしゃぎ……?」


 栞に臀部を向けた あきらのアナルに挿入されているプラグには、うさぎの尻尾が付いていた。


 栞  「かぁんわいいーッ ♡ ♡ ♡ ♡ カメラ撮っちゃうねッ ♡」


 栞は色んな角度から、うさぎの尻尾を付けているあきらをカメラに収めた。


あきら 「はぢゅかちぃ……ッッ」


 どうやら あきら的にうさぎというチョイスは恥ずかしいらしい。顔を伏せ、落ち着きなくモジモジと太腿を擦り合わせ、硬さを失い、くたっと垂れ下がるペニスとアナルの尻尾がフリフリ揺れる。あまりにも無意識で無防備な姿に、栞はムラムラしてくるが、HRの時間が迫っているため、頭を振って深呼吸をする。


 栞  「スゥゥゥゥ────ッッ!! ハァァァァ────ッッ!!」

 栞  「あー……あきら君のうさぎ尻尾に恥じらう顔と動きの破壊力ぅ……ドエロ過ぎます……」

あきら 「うゆしぇー……」


 あきらはアナルプラグの感触に嬉しそうにしながらも、下着とズボンを履き直した。


 栞  「次は授業が終わったらね ♡」

あきら 「ん ♡」


 軽くキスを交わして、ふたりは男子トイレを後にした、



287 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 16:51:53.37 ID:xL5D2P3D0
緑ちゃんと優希君
https://imgur.com/a/0ieLtFy


ここからあきら君の雌堕ちが深刻化してっちゃうぞー ♡
288 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:01:57.96 ID:xL5D2P3D0



吉 美 「おはようございますっ! さぁ! 今日も元気にHRをはじめて行きますよッ!!」


 教卓に立にも踏み台が必要な程の低身長、おっとり系童顔の合法ロリ教師である、担任の萌木 吉美は、多数の眠気漂う朝の教室に、ハキハキとした発声で挨拶ををすることにより、清涼感を与えた。


吉 美 「今日はなんとなんと! 転校生の紹介からです!!」

生 徒 「おおーっ!!」

吉 美 「四之宮さん、どーぞー」


 どよめく教室内。呼ばれた生徒が教室に入って来ると、主に男子生徒の声が大きくなる。
 先ず、驚くのはその身長とガタイ。教室の扉スレスレな程の長身を備えた肉体が覗き、次に目に入ったのは、立派に発育している胸部。制服がパツパツで、今にも弾けてしまいそうな乳房に、男子生徒が歓声に湧く。そして容姿。彼女の美貌に、教室は熱狂の渦に包まれた。自信に満ちた表情、真っ直ぐな視線は、生命力の強さを感じさせる。

 四之宮と呼ばれた、長身の少女はひとつお辞儀をする。


吉 美 「それじゃあ、自己紹介をお願いできますか?」

 薫  「はい。四之宮 薫です。コレから皆さん、宜しくお願いします」


 吉美に負けないハキハキとした声に、薫の存在感が増す。


吉 美 「四之宮さんは一番後ろの席にどうぞ」

 薫  「はい」


 吉美に示された一番後ろの空いた席が、薫の席になるようだ。生徒の視線を一身に浴びる中、あきらの隣を通り過ぎる際、薫が紙切れを乗せた。


あきら 「ん?」


 チラッと何気ない風を装いながら、その紙を見る。


 “あなたの生まれの星で仕える従者です。戦闘の増員で参りました。お昼休みに屋上でお話ししましょう”


 あきらは片眉を上げ、その紙をしまう。


あきら(……そらそーだわな……情けねぇ、無様な闘いしかしてねーもん……)


 そう自嘲しながらも尚、アナルを圧迫しているプラグを締め付け、腸壁に擦り付けて密かな快感を得て悦に浸り、身体を震わせると、転校生のことよりも、次の休み時間、栞にローションを塗り直されることに胸を馳せHRをやり過ごした。



289 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:02:43.05 ID:xL5D2P3D0



 栞  「それじゃあ、四之宮さんは、あきら君の母星の人ってこと?」

あきら 「そぉぉぉ ♡ みたいぃ ♡ ぴょぉぉぉんんんぅぅっ ♡ ♡」


 栞に臀部を向け、アナルにローションを塗り足されながら、後ろからペニスを扱かれている。アナルプラグの尻尾はうさぎであるが、根元から先端に向けて指を滑られせている栞の手付きは、まるで乳搾りのようである。


あきら 「ゴビにぴょんはぁ ♡ ムリだぁってぇぇっ ♡ ぁっ ♡ んぴょッ ♡ ♡ ぴょっ ♡ ♡ ぴょぉぉっ ♡ ♡」

 栞  「ぴょんぴょん言って恥ずかしがる あきら君、サイコー ♡ ♡」

あきら 「んぁあっ ♡ ♡ しぉりのヘンタイぃぃぃっ ♡ ♡ ぴょっ ♡ びょぉぉぉんんんんっ ♡ ぴッッ〜〜〜〜ッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ び ゅ ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡ ず び ゅ る る ど び ゅ る る っ ♡ ♡


 蓋を開けた便器の中へ、あきらの精液が飛び込み、水に沈んでいく。


 栞  「わたしが変態なのは、あきら君の所為なんだからね ♡」


 ず に ゅ ぶ っ ♡


あきら 「ンぴゃッ ♡ ♡」


 うさぎの尻尾付きのアナルプラグを挿入された あきらは.腰を突き上げたまま、ズルズルと蓋を閉めながらその上に頭を乗せる。


 栞  「勿論、私も話に参加するからね。四之宮さんが良ければ、ローションの塗り直ししながら」

あきら 「しょこは ♡ しゃしゅやに ♡ ひゃめよ? んんぁぁんっ ♡ ♡」

 栞  「だって、あきら君のアナルが乾いちゃって、アナルプラグで傷付いたら嫌だもんっ!! 後、語尾ね!」


 ご り ゅ ご り ゅ ん っ ♡ じ ゅ ぼ っ じ ゅ ぼ っ ♡


あきら 「ぉ゛ひ ッ ッ ♡ ♡」


 アナルプラグを抜き差しされ、あきらの突き上がっている腰がガクガクと卑猥に揺れ動く。栞はうっとりとその様を眺めて恍惚の溜息を吐く。


 栞  「お返事は?」

あきら 「わ゛が゛り゛ま゛ぢ だ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡」

 栞  「違うよね?」


 トントンッ ♡ ぐりぐりぐりんっ ♡


あきら 「ピョッ ♡ ぴょんぴょんぴょんんんひゃあああっ ♡ ♡」

 栞  「んふっ ♡ 素直なうさちゃん ♡ かーいーねー ♡」


 満足そうに笑う栞に頭を撫でられ、あきらも幸せそうにだらしなく笑った。



290 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/14(月) 23:09:50.32 ID:xL5D2P3D0
アリサちゃんと拓務君描くので、アリサちゃんにして欲しいコスプレを安価↓
291 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 23:23:56.65 ID:ydZeRHzd0
腋とかスリット空いてる感じのえっちな巫女服
292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/14(月) 23:28:52.12 ID:3eXD82xdO
1が機械系大丈夫ならサイバーなレオタードにメカっぽい羽とかビームソード装備したコスとか見たい
293 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 15:15:30.78 ID:CEP7F8hb0
>>292
メカっぽいの……リースちゃんのでお解りになるかと思いますが、センスがよろしくなくて……へへ……
294 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 15:16:21.84 ID:CEP7F8hb0



 薫  「この星の人間は、他人への興味関心があり過ぎる……私のことを知ってどうするのか……?」


 容姿、スタイルも抜群の転校生ともなれば、関心を向けない者の方が少ないだろう。時間の余裕がある昼休みに、薫は多数の生徒に囲まれる中、なんとか撒き、初めての校舎に迷いながらも屋上へと向かう。


あきら 「んはぁっ ♡ ♡ ぁあっ ♡ ♡ き、きたぁ ♡ ♡」

 薫  「申し訳ありません……迷って……しまいまして……」

 栞  「来たばかりだもんね。それは仕方ないよ」


 屋上へ通じる扉の前。あきらと栞が薫を迎える。が、栞があきらの背後からブラウスに手を入れ、絆創膏越しの乳頭を可愛がっている最中であった。自分の目と頭を疑ってしまう光景に、薫の動きがフリーズする。


 薫  「あの……おふたりは……いったいナニを?」

 栞  「んふっ ♡ 恋人とのスキンシップです ♡」

あきら 「こんにゃしゅがひゃれ ♡ ゴミェンにゃ ♡ はひっ ♡ ♡ んゃぁあんっ ♡ ♡」


 薫は瞬きを何度か繰り返してから、自分の星の王子のあられもない姿に驚きながらも、平静な様子で口を開く。


 薫  「外には出ないんですか?」

 栞  「鍵が閉まってるから、出られないんだ」

 薫 「それなら……」


 ガチンッ


 薫  「開きましたよ」

 栞  「えっ! ズゴぉい! 魔法?」

あきら 「ぁっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ カリカリらめぇっ ♡ ♡ ぁっ ♡ ♡」

 薫  「はい。閉めることもできますよ」

 栞  「じゃあ、お外でお話し聴こっか」

あきら 「はぅぅんっ ♡ ♡ おねぇひゃいひまひゅぅぅ ♡ ♡」


 薫の魔法で解錠された扉を開きくと、心地好い風が吹き抜ける。そんな爽やかな外の空気に、あきらの乱れた喘ぎ声が混ざる。



栞の行動を安価↓
1:あきらのアナルにローション塗り塗りしながら話を聴く
2:あきらのアナルプラグを抜いて話を聴く
3:乳首虐めを続けながら聴く
4:自由安価
295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 15:30:23.65 ID:Y6+/PrKhO
4あえて真面目に聴いてみる。

プラグはさしっぱなしだし、放置プレイになるのだろうか?
296 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 19:18:56.96 ID:CEP7F8hb0
 栞  「戦闘の増員で来られたんですよね? やっぱり……わたし達が不甲斐ないから……ですかね」

あきら 「あぇ……? しぉり? んぅ……ぅ……」


 栞があきらから身体を離し、真面目に薫と向き合う。中途半端に火照り身体が疼いている あきらは、しばらく栞と薫を落ち着きなく交互に見やった後、しょんぼりと小さくなる。そんな あきらを横目に、栞はひとり萌滾り、興奮していた。つまりは放置プレイである。


 薫  「言ってしまえば、そうですね。ラキア様が度々、媚薬毒に侵され、発情しているからと、神獣様が危惧しておられまして……王様に戦える者を送った方が良いと仰っられたことで、私ともうひとり、こちらに配属されました」


 薫があきらを見る。こうして淫蕩に耽る様を実際に目にしてしまった薫は、神獣が不安視するのもムリはないと、心の中で嘆く。しかしである。そもそも、あきらは産まれて直ぐにこの星に送られてきた身。恩や情など抱きようのない星のために、己の身を危険に晒しながら感情を集めているのだから、おかしな話である。


 薫 「ラキア様個人も大切なことは大切ではありますが、感情を集める力は王族にしかありませんので、星を存続させる装置としての存在意義の方が大きい。失うわけにはいきません」

 栞  「あきら君ひとりの責任重すぎない? それってあきら君を一個人として扱ってないってこと?」


 薫からの説明に、栞の眉間に皺が寄る。あきらの力が必要なうちは大切にしているだけなのかと感じた栞は、あきらを抱き寄せる。あきらを愛するが故に、栞としては許せないのだろう。かといって、栞もあきら以外のことはスッパリ切ってしまう質なのだから、この栞の怒りに正当性はない。


あきら 「いーよしぉーり。オェにあしぉりがいゆかや」

 栞  「んぅぅんっ ♡ あきら君好き ♡ 好き ♡」

あきら 「んはっ ♡」


 放置されていた為に、構われたことが嬉しいのか、あきらはニコニコと嬉しそうにする。あきらの頭を撫でながらキスを乱舞させる栞だったが、顔をあげる。


 栞  「そのもうひとりの人は? 学校には通わないの?」

 薫  「路頭に迷いそうだった私達を拾ってくれた方の家で、メイドをしています。歳は十です」


 栞の眉間の皺が消え、テンションが上がる。


 栞  「幼女メイドさん?! わはっ ♡ 会ってみたーい!! こっちでお世話になるお家見つかって良かったね!」


 怒りを露わにしていたのは何だったのか。幼いメイドと聴いた途端にご機嫌である。薫は破顔すればなかなか顔を戻せないくらいのゲラなのだが、この星の人間の表情が逐一コロコロ変わる様を不思議そうに眺める。


 薫 「後日、彼女も一緒に、ご挨拶に伺わせて頂きます」

 栞  「楽しみー ♡」

 薫  「もしも、私達がいないところで戦うことがあれば、テレパスしてください。駆け付けますので」

 栞  「あ、このこと高宮さんにも伝えとかなきゃ」


  ここにはいない、もうひとりの魔法少女になれる天音に、薫について話さなければと思い至る。


 薫  「話はこんなところでしょうか。いつでも力になりますので、これからどうか宜しくお願いします」

 栞  「宜しくお願いします」

あきら 「よーちくおねやーちやしゅ」



次の展開を安価↓
1:薫に大開脚でトロトロケツマンコとぴくぴくおちんぽ見せつけローション塗り塗り ♡
2:薫は退場してふたりでイチャイャ塗り塗り ♡
3:薫も巻き込んで塗り塗り ♡
4:自由安価
297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/04/15(火) 19:30:36.25 ID:ovVvmfUC0


栞の情緒色々おかしすぎる
番外でアリサにふたちんハメハメしたり10歳異星人ようじょメイドと聞いて目を輝かせたりやはりロリコンなのか…
298 : ◆AZbDPlV/MM [saga]:2025/04/15(火) 20:28:51.97 ID:CEP7F8hb0
>>297
緑ちゃんのところで母性を突き抜けちゃった…… こんなつもりでは……
及川 栞のふたなりちんぽはロリマンコ制圧を目指す!?という最低なタイトルが浮かんだぜ!軽いノリでロリマンコを蹂躙してロリハーレムを築いていく栞ちゃん


薫巻き込みプレイを安価↓
1:乳首くにゅくにゅしてもらう ♡
2:足コキしてもらう ♡
3:声を抑えられる程度に脇腹を擽ってもらう ♡
4:自由安価
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