【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part8

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847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 00:51:48.13 ID:Nwdg4E8GO
……恋人えっちしたい
848 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/05(火) 01:23:55.00 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「……恋人えっちしたい」

普通の人「私も…!」

普通の人「で、でも…歩夢ちゃんやエマちゃんもいるし…!」

侑「分かってる。だから――」


選択肢

・夜中に抜け出して侑を監禁していた103号室に行く
・布団の中でこっそりバレないようにする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
849 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 01:26:03.59 ID:YbbKSZtS0
あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから
850 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 01:26:50.20 ID:YbbKSZtS0
とみんな寝静まった夜中にこっそり103号室へ
851 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/05(火) 01:53:40.36 ID:Hd8wd3ZJ0
侑「あなたが私のこと捕まえてたお部屋に行こ?二人きりでゆっくりしたいから」

普通の人「うん…!」

侑と女性はそうして歩夢とエマが寝静まるのを密かに待った

侑「どう?歩夢もエマさんも寝てる?」

夜も深まった頃、ようやく歩夢たちが眠ったのを確認すると音を立てないように部屋を出て、下の階へと向かう

古いアパート(103号室)

普通の人「こんなごちゃごちゃした部屋でごめんね」

侑「別にあなたといれれば気にしないよ」

かつて侑を拘束していたベッドに2人並んで座る。
自然に手を繋いだまま、お互いにタイミングを図っていた

普通の人「やっぱりムードとか大事じゃない?」

侑「そんなの気にしちゃうんだ?例えばどんな感じのところがいいの?」

普通の人「それは…落ち着いた感じのホテルとか?」

侑「ふふっ、あなたってばかわいい〜♡」

普通の人「か、からかわないでよ…!」

侑「でもほら、今はここが私たちだけの世界なんだよ」

侑「だから――」

繋いでいた手がお互いの腰に回り、身体を抱き寄せ――


選択肢(時限)

恋人として改めて初夜を過ごす侑と普通の人は――

安価↓1〜1時間くらい
852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 02:13:27.87 ID:MGz9pt2VO
小悪魔な表情の侑ちゃんが、これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡って耳元に囁く

>>846
書き方が変わったから何かあるのかと勘違いしただけなので大丈夫です、理解しました
853 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 02:35:37.94 ID:4a+tSlepO
ムード高めるためにボディタッチやハグしながら愛を伝えあう
途中普通の人のスカートをめくる侑
854 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 02:47:23.33 ID:76s8Y9kYO
告白成功したあとに部屋でくすねて隠し持っていたピンクの錠剤を、くすぐり攻撃で開かせた普通の人の口に放り込んで飲ませて
侑の初めて……あなたにあげるね?
855 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/05(火) 04:25:56.83 ID:Hd8wd3ZJ0
お互いに身体を抱き寄せると、侑は小悪魔な表情で女性の耳元で囁いた

侑「これからどんなことがあったとしてもあなたから離れられなくなっちゃうくらいに愛してほしいな…♡」

普通の人「っ!?」

その一言が引き金になり、炎が燃え上がった女性は侑の身体を抱きしめた。

侑「あ…っ!く、くすぐったいよぉ♡」

消えないぐらいにこのムードを高めようと女性は侑の身体のあちこちに触れる。

普通の人「侑ちゃん、好き。大好き」

侑「ん…わたしも…あなたのこと……すきだよ」

愛を伝えあいながら、侑もお返しとばかりに女性の身体に手を伸ばす。
頬を撫で、胸に下りた手が一度だけ優しく揉んだ

侑「ぁ…ふ…こうやって触れ合うだけでも気持ち…いいね」

普通の人「触れ合うだけ…っ…でいいの?」

侑「ううん。もっと愛し合いたい」

侑「だから――えいっ!」

普通の人「きゃっ!?ゆ、侑ちゃん…!?」

下半身に到達した侑の手が腰を撫で、スカートを捲る。
驚きの声を上げ思わずスカートの裾を抑える女性。侑はそのがら空きになった腋に手を差し入れると思いっきりくすぐりだす。

普通の人「はは…これ……ちがうからぁ……っ!」

身体を固くしながら講義する女性。
侑は隠し持っていたピンクの錠剤を取り出すとその口に放り込んだ

普通の人「んぐっ!?い、今なにを…?」

侑「ピンク色のおくすりだよ?」

普通の人「そ、それは…!」

侑「これを飲んだら、おちんちん生えちゃうんだよね?」

普通の人「なんで知ってるの…?」

侑「だってぇ、雑誌とかに普通のに乗ってるよ?恋人と愛し合う時にって」

侑「侑の初めて……あなたにあげるね?」

まさかの事態に狼狽える女性をよそに、侑はベッドに寝転んだ。
その言葉に女性は急速に理性が溶け出していくのを感じ――


選択肢

・(侑)まずは普通の人の肉棒を手で可愛がる
・(普通の人)侑の誘いに理性が利かず、挿入する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 04:33:41.47 ID:gtdF8ZRzO
キスして好きって言いながらゆっくり挿入
857 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/05(火) 05:56:29.74 ID:Hd8wd3ZJ0
自ら衣服を全て脱ぎ捨てた女性は、興奮で震える手で侑のワンピースも脱がす。
そして侑の最後の砦の下着も慎重に脱がしていく

侑「わ…すご…もう大きくなっちゃってる!」

既に硬く反り返っている肉棒に驚きと興奮が混じった声を上げる。
そんな侑に覆いかぶさった女性は唇を奪う

侑「んちゅぅ…あ…♡む…ん…ちぃ……♡」

普通の人「はむ……ん、んち…っ♡ちぅぅぅ……♡」

キスを交わす間も肉棒は血流が集中し、より一層硬さを増す。
我慢の限界に達した女性は侑に足を開かせ、正常位の体勢になり肉棒の先を膣口に押し当てた

普通の人「侑ちゃん、好き…っ!」

侑「うん、私も…♡来て♡」

その一言で決心がついた女性は、当てがった肉棒をゆっくりと押し込んでいく

侑「んぅっ!?あ、挿入って……♡く……ぅぅ……っ」

キスやボディタッチで高まっていた侑の膣内はしっとりと濡れていたが、それでも狭く、初めての異物を阻止するかの如く閉じていた

普通の人「だ、大丈夫…?痛くない?」

侑「大…丈夫…っ!だから…このままぁ…」

顔をしかめる侑に、心臓が止まりそうになった女性は咄嗟に腰を引いてしまいそうになった。
だが、侑がすかさず両手を背中に回して肉棒を抜く事を許さなかった

侑の様子を見ながらゆっくりと膣内を開いていくが、狂暴な快感に襲われる女性は余裕がなくなっていく

普通の人「あぁ…やばぁ…なに…これ……♡」

侑「私の膣内…気持ち…いい?」

額に汗を浮かべながら女性を受け入れようと奮闘する侑は深呼吸をしてほほ笑むと、開いた足を腰に回した。
そして快感に必死に耐えている女性の腰をぐいっと足で引き寄せた

普通の人「ぅああっ!!侑ちゃ…ぁ…」

侑「〜〜〜〜〜〜っ!!」

一気に最奥まで貫かれた侑はベッドの上で背中を反らして声にならない嬌声をあげる。


選択肢

・侑の不意打ちに思わず膣内に射精してしまう
・ぎりぎりのところで射精を堪える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
858 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/05(火) 06:00:14.95 ID:V8WYMxMzO
ぎりぎりこらえたけどおちんちんと子宮がちゅーした状態から動けない
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