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ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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283 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/10(金) 23:14:03.11 ID:rAxhRysL0
ありがとうございます😏😎 まさかまたミカエルが出てくることになるとは思っていなかったのじゃ
仰向けに倒されたトルキンがミカエルを見上げる。豊満な胸!
トルキン「おお……これがオリュンポス……」
ミカエル「よいしょ」
むにゅっ!
トルキン「〜!」
大天使のMカップバストが顔面に押しあてられる。ムッツリスケベトルキンはサムズアップした。
リラ「カミラほどじゃねえにせよ、すげえ乳だぜ」
シトリー「美しいね。ふふふ」
ミカエル「この体勢からの逆転は不可能。試してみても良いですけど。ふふ」
トルキン「俺の……負けだ……」
リキル「かかか。少し嬉しそうだな」
ミカエル「では私が新人天使に手ほどきをしてあげましょう」
トルキンのキトンを脱がし、勃起した肉棒を露出させる。すでにイキリ立っている。
ミカエル「真面目そうな顔してるくせにエッチね〜」
トルキン「手ほどきとは…?」
ミカエル「中出しセックスに決まってるじゃない」
トルキン「うおおおお」
284 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/10(金) 23:43:10.99 ID:rAxhRysL0
大天使のMカップのパイズリがトルキンの肉棒を弄ぶ。神属性のローションで心地よい刺激を生み出していた。天国とはこの事かと思った。
たぷっ!たぷったぷっ
トルキン「うおお、おっおお……!」
ミカエル「ほらほら。男として情けなくは無いのですか?こんな良いようにされて♪」
むにむにむにぃ〜♪
トルキン「俺は……この乳には……逆らえんっ」
リラ「トルキンエロだもんな〜かかか。死んでも性欲ってあるんだな」
シトリー「我々は肉体を得たからかもね」
ミカエル「このアースガルドに住む者達は普通に生殖可能なのよ。天使ザーメンを吐き出してしまいなさいっ」
たぷたぷっ!たぷっ!
トルキン「ぬおおおおっ……!」
ドビュルルルッ!
ミカエル「んふ。やはり天使のザーメンは人間のものよりも甘美…♪」
ミカエルが胸に出されたザーメンを指にとり舐めた。人間を相手にするときよりも明らかに寛大!
285 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/11(土) 00:09:05.67 ID:7pJ1mj230
ミカエル「それでは膣内にもいただくわね」
トルキン「おお…」
ミカエルの白く柔らかい肉体が陽に照らされる。確かに大天使級の美しさだった。
ミカエル「あなたの天使としての童貞は私がいただくわぁ」
押し倒されたまま、トルキンは大天使マンコにに釘付けだった。騎乗位で容赦なく挿入!
ミカエル「んんん〜♪っそういえばチンポ受け入れるのなんて久しぶりぃ」
トルキン「おおお…っ…うおお…!神…っ」
リラ「かかか。自分の父親と他人のセックス見てるのキツいな」
リキル「ミカエル様の腰使いは凄まじい筋力を感じさせるな」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ミカエル「ふっ!ふっ!んっ!ふっ♪ふっ♪」
トルキン「くおっ!はあっ!おおっ!何と言う衝撃っ…締め付けっ!」
ミカエル「んっん〜♪ゴリゴリ膣壁擦られるぅ」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
トルキン「あっ!おっ…うっ…ん゛っ」
小柄なドワーフ、トルキンがあまりの激しさに声をあげる。大天使の逆レイプをこらえる術はない。
286 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/11(土) 00:27:09.75 ID:7pJ1mj230
ミカエル「んっ♪んっ♪んっ♪んっ♪」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
トルキン「うおおお゛…おっ…お!」
トルキンの腰が震える。少しでも大天使マンコを楽しみたかったが我慢が効かない。
がくっ!ガクッ!ガクッ!
トルキン「おおおっ」
ミカエル「出しなさいっ。ふふふ、ふふふふっ…!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
どびゅるるるあっ!
ミカエル「お、お、おお〜〜〜♡…素晴らしい勢い…」
トルキン「くぅううう…っ…中出し………天界でもできるとはっ……」
シトリー「どうやら、人間の頃と同じように活動できるらしいね」
リラ「翼が生えてパワーアップって感じだぜ」
リキル「聖属性、鍛え上げれば神属性も纏えるらしいぞ。かかか」
トルキン「はあ、はあ、はあ……さ、最高……」
ぬぷぉ
ミカエル「んふぅ。ふふふ、励んでくださいね」
287 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/11(土) 00:31:09.74 ID:7pJ1mj230
次回の展開を決めま!💪
1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、かつて勇者と呼ばれた雌豚!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時から募集でお願いします😭
288 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/11(土) 01:00:03.00 ID:CuF2nQI+O
5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)
可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリアなど)の描写が欲しい
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 01:00:45.76 ID:TSvnEVKD0
5
蝿ガールオーディション
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな〜」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる
アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 01:04:10.24 ID:SHCH7KMX0
5
天界の日常
ミカエルの元で修行をしつつ、先輩天使と試合をしたりするリラ。一般天使を可愛がったりするシトリー。天界生活を楽しむ元勇者達
そこにノエルとフェレが神やミカエルに報告にやって来て再開を喜ぶリラ達、リラがノエルやミカエルはよく地上に行くし自分達も行けないか相談するが、ミカエルはそれは無理肉体があるからといって生き返ったわけではない死んだ者は地上には行けないと言われる、レン達に自分達は元気だと伝えてくれと言われるノエル
ミカエルがノエルあなた方がどれだけ強くなったか見たいからリラ達と試合をしなさい負けたら罰として彼女達に好きにされると勝手に決められる
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 01:10:21.66 ID:rYDF11S70
5 Mチャンネル素人参加型新企画
彼女のおっぱいを当てれるかと現れたABCD の壁乳見事に当てることができれば豪華商品間違えれば…
デート中のサニとラントが勧誘され豪華商品貰えるし余裕でしょと参加することに
ラントはこれを気にパイズリを堪能した後に回答(正解はコンマ1/4)
成功時 豪華商品とサニとラントのイチャイチャセックス
失敗時 サニが催眠で男優をラントと勘違いしてご奉仕。ラントはそれを見せつけられながら他の3人に絶頂させられる
壁乳候補は安価で
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/11(土) 01:36:32.81 ID:vyg78LAv0
5
嫉妬
ミルカ自身、ミルカとの子供、主の大事な子達ルナにサニ、同族の爬虫類魔物達と自分には背負う物守る物が多いが自分自身このままでは駄目だ、数百年後に来るサタンに対抗出来ないと悩むアンドロス
アンドロスはある人物と連絡を取り、会いに行く事に。
アンドロスはルナ、サニ、ミルカ、そしてラントを連れ魔族領地の海にやって来た。ラントは何故自分までとビク付いていると
海から全長60mはあるであろう巨大なドラゴンが現れる、七つの大罪嫉妬のリヴァイアサン。
龍人族が爬虫類魔物の王ならリヴァイアサンは神であり、龍人族の産みの親でもある
アンドロスがリヴァイアサン様力を貸して欲しいこのままではサタンに滅ぼされると説明すると。
リヴァイアサンは『そこの人間共が私の子供達の相手か、アンドロスやルナ達に相応しいか示せ』とミルカ達に命令する
ミルカやラントはまさかリヴァイアサン戦えというのか、ルシファーやベルゼブブとほぼ力は変わらないぞと焦るが、リヴァイアサンは『違う、私の前でアンドロス達と子作りしろ、丈夫な子を作れないアンドロス達に相応しくないと私が判断したら消す』と言ってくる、アンドロスがミルカとラントに謝る二人を連れてきた理由はこれだと説明、リヴァイアサン様は非常に同族思いかつ嫉妬深い我々と深い仲である二人に嫉妬している、ミルカ達が俺やお嬢様に相応しいと示さないと力を貸してくれないと言う
293 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/11(土) 09:10:02.58 ID:1GC7mzeeO
安価ありがとうございます😏
世界観の広がりがアンロックされたような感覚じゃあ!
このレスのコンマに近いもので決定!
294 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/13(月) 20:02:56.16 ID:XWQMaNYkO
31のおじさんが12の女の子とデートしても許される そうなんちゃってファンタジー世界ならね😏
サニのバカみたいな乳で四択は無理があるよなぁ!
ラント「捥げた羽、ちょっとずつ再生してるな」
サニ「お魚丸齧りしてると早く治るっぽい。あは、あはカルシウム」
鈍い銀髪の中級冒険者ラントと、龍人族の血をひく青髪サイドテールの少女サニが王都を往く。魔王軍を破ったパレードも落ち着き、復旧に励む人々に溢れていた。
サニは串に刺された状態のケバブを掴み、ワイルドにかぶりつく。あまりにも不気味で巨大な胸は常にワンピースの中で揺れていた。
一見ギリギリ見えて親子や親戚の2人だが、サニが言うにはこれはデートだった。爬虫類族の里で儀式として生ハメセックスを行ったラントとサニ、ルナだが、そのクリティカルチンポによって気に入られていたのだ。
サニ「人多いから手繋ご。あは」
ラント「そ、そうだな〜」
何気なく差し出された小さい手のひらだが、その握力は世界最強。ゼノンやサタンを凌駕する握り力を誇っている。そもそも龍人族というだけで飛び抜けたカタログスペックを誇っているのに、何故更なる能力を授かっていたのか。ラントは苦笑いしながらそれを握った。
ラント(流石にいきなり潰されはしないだろうけどよ〜。やっぱこええよな。いや、いい子だとは思うけどよ……あれ、いや、いい子か?頭に『思ったよりは』ってつかないか?)
少女としての可愛らしさは認めつつ、やはり化け物だというのがラントのサニへの印象。筋力、氷の息、闘気、酸性の体液と、気を許すにはあまりにも強大すぎる。
サニはそんな様子はお構い無しに、手を握りブンブン腕を振りながら進む。
ラント(仲良くするのはいいんだけど俺次の妙な儀式にも駆り出されたりしないよな)
295 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/13(月) 20:35:35.89 ID:XWQMaNYkO
☆☆
「魔族も金はいるのよ!」
「そりゃいるでしょうねえ」
王都のオープンテラスカフェで向かい合って座っているのは人間に擬態したサキュバスとオーガ。彼はオーガ族の里とは無関係の野良オーガで、何の因果か高飛車なサキュバスと手を組んでいた。サキュバスがタブレットを取り出す。そこに映されているのはMチャンネルのサイトページ。
「やっぱりこれがいいと思うのよね」
今やMチャンネルは一部の魔族や人間には知られた存在で、言葉には出さずとも知っている者は多かった。それにともない似たようなプラットフォームが出来たりもしているが、動画の量、クオリティ、収益、検索のしやすさ等ずば抜けており、何より魔族にはあのマモンが元締めという信頼性もあり、市場を独占しているのはMチャンネルだった。
「なるほど。俺達でセックスして収益を上げるんだな」
「アンタ甘いわ〜。そんな簡単じゃないのよ」
サキュバスもMチャンネルのヘビーユーザーだから知っているが、今ではサキュバスのセックスなどありふれたもの。彼女はサキュバスとしてはそれなりに上級の存在だが、ユーザーに目新しいものを提供することは難しいだろう。
「今じゃ上級な人間どもはチャームに耐性があったりアーティファクトで防御したりしてるし、金を得るのも楽じゃないわ」
サキュバスがタブレットをスクロールさせる。月別動画ランキングが映された。
「人気者はなるべくして人気者よ。うわキツエルフのマルマル、色んな性癖に手を伸ばすフィズ。そして」
サキュバスが指差すのは不動の1位であるロア。曙光の勇者レンに瓜二つというこの上ない属性を持った大スター。
「く〜!ロアちゃん!こんな大スター私達が見つけられていたら今頃億万長者よ」
「確かにロアちゃんと比べちまうとサキュバスのセックスも埋もれるわな。レンといえば今やあの魔王軍を撃退した現人神だ」
「そんなレンと瓜二つなんてロアちゃんは前世でどんな徳を積んだのかしら、私毎日新作出てないかリロードしてるわ」
ケーキを一口食べたサキュバスが話を戻した。
「んでよ、私にはサキュバスとしての能力がある。なにかエロイ企画考えて、個人よりもアイデアで勝負したいわよね」
「もう考えてたりするのか?」
296 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/13(月) 23:38:59.78 ID:Aa3ZZr2f0
なんじゃあこのバカみたいな企画は😁😃
「まあね、む」
サキュバスの視界に映ったのはラントとサニ。その小柄な少女に不釣り合いすぎる不気味な爆乳に眼が奪われた。
「おお。あの子みなよ」
「おいおい。あれって数百年前に滅んだ龍人族なんじゃないの」
「龍人族!激レアだしあのルックス、人気出るわよ、よし、奴らを参加させましょう」
☆☆
かつてマッド・ハッターが発動した、結界内の認識を歪める魔法をサキュバスも発動した。しかしその事に誰も気付かない。ラントとサニが食事で1ヵ所に留まっている間に2人は用意を終えた。
広場で直立したベニヤに乳を出す空洞を空けた。それが横並びに4ヵ所。
「これはどういうことだい!」
「ふふふ。要はここにエロイ爆乳を四つ並べて、どれがあのエロガキ龍人族のものでしょうっていう企画よ」
サキュバスの結界で人前での激エロ企画にも人々は動じなくなっているし参加のハードルも下がっている。飲食店から出てきたラントとサニの2人に参加の打診をすれば、二つ返事で了承した。
ラント「いやぁおっぱい当てゲームなんて光栄だな〜」
サニ「あは、あは。サニのおっぱいすごく大きいから絶対わかる」
「ありがとうございます!龍人族のサニちゃんね。貴女のビジュアル絶対人気出ると思うのよね〜あははは」
サキュバスはほくそ笑んだ。すでに2人の食事の間に、他の参加者も集め終わっている。とりあえず目についた胸の大きい女性を3人用意済みだ。
「正解すれば豪華商品もあるので頑張ってね〜♪」
297 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/13(月) 23:47:03.65 ID:Aa3ZZr2f0
エチエチおっぱい当てゲームの参加者を決めていくぅ!
1、レン
2、アメリア
3、シア
4、ミーニャ
5、カミラ
6、ミルカ
7、ルノ
8、ヒイロ
9、フィオナ
10、エレナ
11、アリー
12、ノエル
13、リービ
ここから3人 ↓3までで選択お願いします😭 キャラによってやはり正解率に違いがあります
298 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:47:44.61 ID:J/pGHxow0
9
299 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:48:34.65 ID:+4BQHY8d0
2
300 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:49:43.01 ID:wuJE+LrH0
ルノ
301 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/13(月) 23:51:26.97 ID:gAtjiaNF0
リービって誰だっけ…
302 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 00:12:06.12 ID:9pHqSOa90
三択だな!😎
「他の参加者もすごいわよ〜。あの勇者パーティの聖女アメリア!それにスカウトルノ!」
アメリア「よろしくお願いしますぅ♪」
ルノ「私の身体で役に立てるかはわかりませんけど!」
「それにこの子はフィオナちゃん!」
ラント「おお。勇者パーティの、それに君はレンの所の」
フィオナ「王都ってすごいね〜。私も頑張るよっ」
サニ「あは、あは、あは。あのベニヤからおっぱい出すの?」
「そうよ〜。身長で分からないように低めに穴を空けてるから、膝立ちでいれてね」
サニがルノをみた。
サニ「ルノ、絶対分かると思う☆」
ルノ「んぐぅ!?」
ルノ以外は全員バストサイズ110cmオーバー。ラントも言葉にはしなかったが流石に間違えないだろうと確信していた。
(まさかあの聖女が引っ掛かってくれるとは!最高ね〜ふふふ!アメリアといえば、Mチャンネルにもそっくりさんが出演していたわね!でもこっちは本物よ!まあ、偽名にせざるを得ないけど。バレたらすぐに特定されてBANされそうだし)
「では、皆さんこちらに移動お願いしまーす」
擬態したオーガが4人をベニヤの裏に案内する。ラントはサキュバスと共に目線を離して待機。
「あの子って彼女?可愛いね(ロリコン野郎が〜)」
ラント「あー。あははは」
303 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 00:26:31.45 ID:VGuscaJW0
一発でバレないように一時的に薬や魔法で大きくしたりとギミックをしてきそう
304 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 00:40:09.42 ID:9pHqSOa90
リービはアナルカルト教団の教祖サキュバスなのら😀
そして数分後、ラントがベニヤをみると、4人のおっぱいが飛び出していた。間抜けな光景!
ラント「うお〜なんだこれ!すごっ!」
(アンタ!カメラは回してるでしょうね)
(おう。渡された超小型のやつ、近くの木に数ヵ所しこんでるぜ)
サキュバス達はこのイベントが終わったあと映像を回収し編集する。おっぱい当て企画に成功の未来を見ていた。
「女の子達は声だしちゃダメよ〜これからラントさんがサニちゃんのおっぱいを当てるからね」
サキュバスがそう言う。4つのおっぱいは無言で佇んでいた。しかし、やはりルノの胸は分かりやすすぎた。
ラント(発育の神秘を感じるな〜!!)
(ああいうのもいいわよね。ふふふ。シンデレラバストっていうほどではないけど、他の3人の暴力的おっぱいと比べるとボリューム不足すぎる)
「さあ!彼女さんのおっぱいを当ててね〜!じっくり、触ってみたり舐めてみたり、パイズリしたりしてね!豪華商品もあるからね」
(できれば外せ!商品渡したくないわよ!)
ラント「えーと、じゃあ…まずは」
ラントがベニヤに歩み寄りルノのCカップバストを両手で撫でる。触れるなら触る男の性!声を隠すためオーガは魔石から音楽を流した。
ルノ「んあ…っ…♡…」
ラント(これは流石にルノのだよな〜。でも元紅蓮の女勇者パーティのスカウトのおっぱいなんて触る機会ないしな!クリスと結婚するらしいけど、ほら、このおっぱいイベントなら許されるよな!)
ラント含め全員がサキュバスの結界で認識を歪められているので罪悪感はほとんど無い。しばらくCカップバストに手のひらで触れ、乳首をつまんだ。
きゅー
ルノ「んくふぅ…♡」
「BGMでも消せないレベルの声を出したら失格ですよ!」
305 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 22:58:13.09 ID:9pHqSOa90
ラント(うお〜やべえ。興奮してきた……ルノって常識人だしこういう想像しにくいんだよな。他の勇者パーティが背脂ちゃっちゃ系のボリューミーなエロボディならルノはジャポ国の和食って感じだな)
よく分からないことを考えながらルノのCカップバストを手のひらで感じるラント。すべすべの肌が吸い付くようだった。
すりすりすり♡
ルノ「くう…んっ…」
(分かってるくせにめちゃめちゃ触るじゃない、でもいいわよ〜。しっかりおっぱい触ってるシーンは撮ってるからね)
ラント「これはサニちゃんじゃないな多分。さ、さてと。次は…」
ラントが残り3つの胸を見つめる。やはり爆乳に眼を奪われてしまうのは男の性。
ラント(すげ〜。て言うか、サニちゃんの龍の鱗は胸の部分にはないからその点では分からないんだな)
意外とどれが誰の爆乳か分からないラント。ルノの隣の胸を下から持ち上げた。
タププッ
ラント「うおお…ずっしり……すげえ…っ…(これ、誰のだ?やば、サニちゃんか…?でもこの重量!)」
たぷたぷたぷ
儀式で触ったサニの胸の感触を必死に思い出す。股間に血液が集まるのを感じながら乳首をこねる。
ラント「うお〜〜〜……なんだこれ…」
アメリア「んんっ……ンモ……くふぅ♡」
(その胸は聖女アメリアよ!ふふふ、しっかり聖女が胸を弄ばれている姿を映像におさえているわ!)
アメリア(ま、まずいわ〜…んあっ…乳首から母乳が出てしまいそう…♡)
このレスのコンマ00〜34で母乳が乳首から分泌!つまりサニではないとバレるな😎
306 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 23:08:46.65 ID:9pHqSOa90
2分の1までもつれ込んだ🤩
たぷたぷたぷ♡むに
アメリア(ダメよっ〜♡ラ、ラントさん…あんっ。そんなおっぱい触ったらぁ)
こりこりこりこり♡
ラント「ふう、ふう、ふう…」
(あの爆乳。私も触ってみたいわ〜。よしよし。激エロに触りまくってるわ)
ラントが不意に乳首を指で弄ぶと、刺激でブルンと爆乳が反応し、揺れた。
アメリア「〜〜〜…っ!!♡」
じわぁ♡
ラント「うお!(おいおい母乳が出てるぜ!?これ、誰だよ!?まさかアメリアさんじゃねえのか…)」
テンションが上がり乳首を念入りに絞る。すると母乳の白い糸が乳首から放たれた。
ぴゅうっ♡
アメリア「ん゛んもぉ…っ……♡」
ラント「やべえ〜…(だ、だけど流石にサニちゃんじゃねえな。よく見たら乳首もすげえ開発されてビンビンだしな!)」
それはそうと折角なので更に母乳が出た爆乳を両手で力強く揉みこんだ。
ぐみゅううう♡むにゅう
アメリア「こほぉおおっ…♡♡」
307 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 23:19:29.07 ID:9pHqSOa90
ラントはその隣のサニとフィオナの爆乳を両手で片乳ずつ揉んだ。
むち♡むち♡
ラント「どっちかがサニちゃんか…どっちなんだ…はあ。何にせよ興奮で頭おかしくなりそうだ」
むにっむにむにむに
2つとも柔らかく、指が沈むほどの爆乳。どちらかがあの暴力の化身サニの胸だとは未だに信じられなかった。
ラント(乳首の色とか、大きさも似てるしな〜。く〜こんなことなら儀式でもっとサニちゃんのおっぱいをよく見ておくんだった。あの時は緊張と身の危険でそれどころじゃなかったしな)
こりこりこり
サニ「んみゃ…♡」
フィオナ「んん…この人…触り方やらしいよっ……っ」
胸を触られて感じている様子をオーガは背後から楽しんでいた。
(いや〜いいもの見せてもらってるわ)
サキュバスがラントに声をかける。
「お兄さんどうですか〜。あの子のおっぱい分かります?」
ラント「難しいな〜…あははは」
むにむにむに♡たぷったぷったぷったぷっ
ラント(手のひらが幸せなんだよなぁ〜!)
サニ「あ、ひゃ☆んん〜」
フィオナ「やばあっ…乳首たっちゃう……んはぁ…♡」
乳輪をスリスリと指の腹で円を描くように擦る。おっぱいだけしか見えないが感じているのが分かる。
ビクンッ
サニ「〜☆」
フィオナ「はふうっ」
このレスのコンマ00〜49で正解!
308 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/14(火) 23:26:04.83 ID:VGuscaJW0
やったね。わかったからとぼけたふりして他のお胸でパイズリとか楽しみそう
309 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/14(火) 23:53:24.12 ID:9pHqSOa90
「ほらほら。チンポでも比べてみたら?」
ラント「そ、そうだな!」
ラントが広場で肉棒を露出させる。サキュバスの結界で認識を歪められているのでそこに躊躇いはなかった。
「(結構いいものもってるじゃない。当然のように勃起よね!)さ〜。どっちのおっぱいでパイズりますか!」
ラント「じゃあこっち」
片方の爆乳を両手で挟みながら谷間に肉棒を挟む。圧倒的な乳圧。
むちちちぃ〜♡
ラント「ふはぁあ…やっべぇ」
ずりっ!ずりっむちっ。たぷっ
爆乳を上下に擦り肉棒に刺激を与える。欲望のままに乳肉を弄ぶ!
そしてその胸の持ち主はサニだった。
サニ「ゆみゅ♡はみ☆…んんっ」
フィオナ(う、うわ〜なんかすごいエッチな音が聞こえるよお。この子のおっぱいでパイズリしてるんだ)
ずりったぷたぷたぷっ♡
ラント「はあ、はあ、はあ、はあ。ふ〜〜〜」
ラント(こ、この爆乳の感じ…!何か、既視感が…この柔らかさとボリューム)
ラント(て言うか、もう射精しちまいそうだ!とりあえずこのおっぱいに射精していいよな)
ラント「く、うおおっ…!」
びゅるるるばっ!!
ラント「う、お、おお〜…」
「すごい勢いの射精!(いいわね〜くくく。派手に射精してもらった方が映えるわよ)」
310 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 00:11:42.30 ID:jvIXir340
サニ「んはぁ☆熱、臭っ。たくさんおっぱいに出たぁ」
フィオナ「う、うわぁ…すごい」
ラント「ふう、ふう、ふう」
ラントは快感に息を荒げながら、もう片方のフィオナの爆乳を見つめた。
ラント「こっちの爆乳も味わってみないとな!」
なんとなく今のがサニのおっぱいだと看破したラントだが、もうひとつの爆乳を楽しまない選択肢はない。どろどろに汚れたサニの胸から離れ、フィオナの乳首に吸い付いた。
ラント「んれっ!」
フィオナ「きゃううう!?♡す、吸われ…っ」
サニ「えー。今のでサニのおっぱいって分からないのラント。あは」
(よしよし。山場を用意してくれてるわね。ふふふ、どっちが正解か分かるかしら)
れろれろっ。じゅるるるる♡
フィオナ「はふぅううううっ♡んく…っ!だめっ…乳首伸びちゃう…♡」
ラント「はあ、はあ、はあ(やっぱりこの胸はサニちゃんじゃねえな。それはそうと…この乳首最高〜)」
両手で揉みまくりながら勃起した乳首を舌で舐め回す。
フィオナ「んや、あんっ♡だめ…妊娠してるから…っ♡あんっ…母性感じちゃう」
フィオナ「んんぁ♡イクっ…!」
フィオナが爆乳を揺らして絶頂する。ラントは満足げに乳首から舌を離した。
ラント「はあ、はあ、はあ…く〜〜…最高〜〜」
311 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 00:39:19.47 ID:jvIXir340
「さあお兄さん。どうですか〜。あの子のおっぱい分かりました?」
サキュバスがラントに回答を促す。Mチャンネルの動画に必要な画は撮れた。
ラント「そ、そうだな」
ラントが4つ並んだおっぱいを改めて見つめる。
ルノ「ん、ふう、ふう」
アメリア「ンモウ…モウ♡」
フィオナ「はあ、はあ、んん♡…」
サニ「うみゃあ☆」
ラント(くは〜なんて光景だよ。いつまでも見ていたいがそうも行かないか)
自分のザーメンで汚れている爆乳を指差したラント。これがサニだと確信していた。
ラント「このおっぱいだ!」
「んん〜さて、どうかしら!(くそっ!何度当てるのよ!このロリコン野郎が〜!!)」
「……正解ーーーーーー!!(豪華商品のアーティファクトが勿体ないわ〜!)」
ラント「よっしゃあ〜っ。いやー良かった。安心したぜ!」
ベニアが破壊され、サニがラントに抱きついた。
サニ「あは。あは。あは。ラント、サニのおっぱい好きすぎ〜♡」
ラント「うおおっ(俺のザーメンが服につく!)」
めきききき
ラント「いててててて!?サニちゃんやべえっ!強く抱きつきすぎだ折れて死ぬ!?」
312 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 01:01:05.15 ID:jvIXir340
他のメンバーもベニヤから解放され、上半身に服を着直していた。
アメリア「ふうう。楽しかったわねぇ」
ルノ「私は恥ずかしかったです。はう……皆さん大きすぎ」
フィオナ「んん。乳首しびれてるぅ…♡レンにもっと弄ってもらお」
オークがラントにアーティファクトを渡す。中堅冒険者であるラントには過ぎたアイテム。何か今日は良いことだらけだなぁと笑うが、サニのじゃれつきに殺されかねない状況は笑っている場合ではない。
サニ「やっぱサニのおっぱいが一番なんだぁ〜☆あは、あは」
ラント「ぐおおお…はははは、もちろんじゃないか。マジで死ぬから一端離れような……やべえからマジ…」
肋骨が軋み始めあの世が見え始めたラントをようやく解放されたサニが、うさぎさん柄のショーツを脱ぐ。年齢の割に少女趣味!
サニ「おっぱい触られたらえっちしたくなっちゃった♡あは。ラント〜ここでえっちしよ」
ラント「ここで!?良いけどよ〜…酸性の愛液はやめてくれよ」
(こいつら、私の結界の効果で人前でのセックスも抵抗なくなってるわね。まあいいわ。とりあえずこれからこの映像を編集しないとね!こいつらに用はもう無い!私もMチャンネルで大儲けしてやるわ〜!)
サキュバスとオーガがアイコンタクトでその場を撤収する。アメリア達もイベントは終わりかと納得し、それを見送った。
アメリア「それじゃあ私たちも帰りましょうか♪あの二人のお邪魔をしちゃいけないし」
フィオナ「あの銀髪の人、本当にあの女の子と付き合ってるんだぁ」
ルノ「私はギルドで見て何となく関係性は知ってますけど……仲は良いんでしょうけどラントの身体が心配ですね」
サニ「ちゅーしよ。あは。んちゅ〜〜〜♡」
ラント「んんん(ケバブの味が口に広がるぜーーー!)」
313 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 01:11:31.24 ID:jvIXir340
サニの可愛い舌がラントの舌と絡まる。酸性の体液も操作できるようになりラントを害することはない。
サニ「はむはむはむ♡」
ラント「んれ(こうして見てると可愛いんだけどな!まあ…子供過ぎるけどよ)」
2人が接吻を終えると、サニはすでにしっとりと濡れた股間をラントの肉棒に押し付ける。対面座位で生ハメする気満々だった。
ぬちゅ♡
ラント「おいおい大丈夫かよ…」
サニ「一回儀式でエッチしたから、もう痛くない。あは。ラントのチンチン気持ちいいからすきぃ♡」
ラント「そう言われるのは悪い気はしな…んくっ!」
ぐりゅっ♡
サニ「ひにゃあああ♡っんみゃあ♡っ…あんっ♡奥までゴリゴリ来た」
ラント(小柄だけあってあいかわらずハードなおまんこだなぁ!すげえ締め付け)
サニが心から気持ち良さそうに腰を動かす。水音が二人の耳に響き、快感をお互いに与えあった。
ごりゅ♡ごりゅ♡ぐぽッ
サニ「はふうーーーーっ♡あふーっ♡んふぅううっ♡♡」
ラント「うおおっ…くっ!はあ、はあ……サニちゃん激しすぎるぜ…!」
サニ「いいじゃん〜♡これ好きっ♡あひゅっ。ん、ん、ん、んん〜♡」
ぱんっ!パンッ!パンッ!パンッ!ぱんっ
ラント「はあ、はあ、はあ」
サニ「ンヒ。イグ…♡んんんっ!あうううっ!!♡イッ…ーーーーーー!♡」
ラントもサニの絶頂に呼応するように射精し、幼い子宮にザーメンを流し込んだ。不可抗力だと自分に言い訳するが、サニも満足そうだった。
サニ「はぁああん♡うみゃあ♡きもちい。もっとしたい」
ラント「ふううぅうう。俺も気持ちいいよ……」
314 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 01:13:07.37 ID:jvIXir340
次回の展開を決めます!💪
1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、かつて勇者と呼ばれた雌豚!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時半から募集でお願いします😭
315 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 01:52:34.51 ID:a+JszLyT0
5
蝿ガールオーディション
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな〜」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる
アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?
316 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/15(水) 01:59:43.64 ID:gULoZM3WO
5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)
可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリアなど)の描写が欲しい
317 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 02:05:04.21 ID:2DyCK/aQ0
5
嫉妬
ミルカ、ミルカとの子供、主の大事な子達ルナにサニ、同族の爬虫類魔物達と自分には背負う物守る物が多いが自分自身このままでは駄目だ、数百年後に来るサタンに対抗出来ないと悩むアンドロス
アンドロスはある人物と連絡を取り、会いに行く事に。
アンドロスはルナ、サニ、ミルカ、そしてラントを連れ魔族領地の海にやって来た。ラントは何故自分までとビク付いていると
海から全長60mはあるであろう巨大なドラゴンが現れる、七つの大罪嫉妬のリヴァイアサン(
>>15
で龍人族みたいな見た目とあったから人間態でも良い)。
龍人族が爬虫類魔物の王ならリヴァイアサンは神であり、龍人族の産みの親でもある
アンドロスやルナだけではなくサニですら頭を垂れ平伏しているので、ヤバさは伝わる二人
アンドロスがリヴァイアサン様力を貸して欲しいこのままではサタンに滅ぼされると説明すると。
リヴァイアサンは『そこの人間共が私の子供達の相手か、アンドロスやルナ達に相応しいか示せ』とミルカ達に命令する
ミルカやラントはまさかリヴァイアサン戦えというのか、ルシファーやベルゼブブとほぼ力は変わらないぞと焦るが、リヴァイアサンは『違う、私の前でアンドロス達と子作りしろ、丈夫な子を作れないアンドロス達に相応しくないと私が判断したら消す』『そもそも龍人族を種族事滅ぼした人間共を前に怒りを抑えてる自分は寛大』と言ってくる、アンドロスがミルカとラントに謝る二人を連れてきた理由はこれだと説明、リヴァイアサン様は非常に同族思いかつ嫉妬深い我々と深い仲である二人に嫉妬している、ミルカ達が俺やお嬢様に相応しいと示さないと力を貸してくれないと言う
318 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 02:30:45.87 ID:weN/ObD+0
5
雷の勇者と賢者リーン
隣国の喫茶店で会う雷の勇者エメラ一行と魔王軍幹部ベルゼブブガールズのリン。リンは久々に賢者リーンという仮の姿で人間領に来た。
事情を知らない一般人達にはリーン様が久々に来てくださったくらいの認識で怪しまれない
リンとエメラは魔王城で友情が目覚めている、しかしリンに一度酷い目に合わされているアルマとアグネアはエメラがコイツと仲良くしてるのは普通に気に食わない、ちょっと懲らしめないと気が済まないので画策する二人
319 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 02:58:10.90 ID:xmRiSMEB0
5和の国、ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
320 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 18:25:05.26 ID:EBMiyoibO
安価ありがとうございます😭 このレスのコンマに近いもので決定だーーーーーー!!
321 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 22:35:30.49 ID:jvIXir340
ミルカ「孕んじゃった〜孕んじゃった〜♪」
アンドロス「…」
ある日の教会の帰り道、アンドロスと肩を並べて歩くミルカは上機嫌だった。先日の丸1日生ハメ種付けが見事に命中し、着床したことが魔法で判明したのだ。
バトルマスターの冒険者衣装を纏い両手を頭の後ろで組み、軽いステップで歩くミルカがアンドロスを見る。
ミルカ「あんなめちゃくちゃにぶち犯されたらそりゃね〜♪何回休ませてって言ってもズボズボ人様のおまんこ抉りまくって、お母さんにされちゃった〜」
片手で自分の下腹部を撫でる。当然だが今は全く変化はないが、じきに腹も膨らんでいくだろう。
ミルカ「なに神妙な顔してんのよ。ヤリ捨てられなくて残念だった?」
アンドロス「バカなことを。俺も孕ませるつもりでヤった。望むところだ」
人間に擬態したアンドロスが悪びれもなくそう言った。普通の人間とは感性が違う。
ミルカ「あははは。んじゃどうしたのよ」
アンドロス「お嬢様の言葉が気がかりでな。俺にはゼノン様の遺志を継ぎ、龍人族再興をお手伝いする使命がある。それには多くの爬虫類系魔物や、お前やその腹の子を守る力が必要だ」
ミルカ「確か、サタンに恨まれたみたいなやつ?」
魔王城から帰りようやく落ち着いた頃、ゼノンの娘ルナがサタンとの因縁について語った。王都を守るために撃退し大ダメージを与えたが、力が戻り次第皆殺しにすると言う恐怖の宣言をして撤退したのだ。
アンドロス「七つの大罪憤怒のサタンは力を取り戻せばルシファーに匹敵する実力者。そんな化け物との戦いが控えているならば時間はいくらあっても足りん」
ミルカ「それって何年後よ」
アンドロス「さあな、おそらく数百年は猶予はあるだろうが」
ミルカ「それじゃ、私は死んでるわね〜…………………………………………………死んでるよな?」
自分の異常に間隔が空く回数の心臓の鼓動を意識しながら自問自答する。それはそうと気になった台詞がある。
ミルカ「今の台詞さ、単体で言ってよ。お前とその腹の子を守るって。ねえねえ。ねえねえねえ」
アンドロス「行くぞ」
ミルカ「照れんなよトカゲ野郎〜♪」
322 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 23:00:11.90 ID:jvIXir340
数日後、暗雲に空が覆われ薄暗い魔物領地をアンドロス一行は進んでいた。メンバーはアンドロスにミルカ、ルナ、サニ、ラント。
ラント「はあ、はあ。魔物領地やべえ……やべえよ…俺の冒険者としてのレベルが推奨レベルにまるで達してねえよ」
サニ「あは、あは。ラント昨日からビビりすぎ☆」
ルナ「この辺は強力な魔族の城もないはずですから」
ミルカ「でも魔物領地はどこにどんな在野の化け物がいるか分からないのよね。1秒後死んでるかもよ」
ラント「ひええ」
ルナ「もーミルカ!怖がらせないでください。ミルカももう1人の身体じゃないんですからね」
ゼノンと共にいた頃のオドオドした雰囲気は消え、かなり優等生と言う感じのルナ。サニよりも若干濃い青髪ミディアムヘアーを靡かせミルカの身体を労った。
サニ「サニの羽が完全に再生してれば飛んで行けたのにな〜」
アンドロス「王都を出て2日、あと半日もすれば到着する」
ラント「ていうかアンドロス、これどこに向かってるんだ!?なんで俺も連れてこられてるんだ」
ミルカ「何でってあんた。あれ、なんでよ?新婚旅行?」
リザードマン形態のアンドロスが意外そうな顔をする。ルナもサニを見た。
ルナ「サニ、ちゃんとラントに伝えたんじゃないの?」
サニ「あは、あは、あは。めんどくさいから冒険者ギルドにいたところ拉致した☆」
ルナ「んも〜っ」
ミルカ「私も聞かされて無いけど、ハネムーン気分で今の今まで歩いてたわ」
323 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 23:23:22.83 ID:jvIXir340
そして数時間後、一行はゴブリンの部隊に襲われたりスケルトンに襲われたり死霊に襲われたりしながら目的地までたどり着いた。
ざばーんっ
ミルカ「お〜海ね〜!そろそろアップル王国も海開きよね〜」
ラント「海良いよなぁ。まあ」
ラント「こんな地獄みたいな海は良くないけどな」
ミルカ「ほんそれ」
目の前に広がるのは魔物領地の漆黒の海。なんか至るところで渦潮が巻き起こり、謎の巨大魔魚が飛び上がり空中の魔鳥を捕食している。
ざばぁーーーーんっ!!
ルナ「あの王都からでも、転移魔法を使えばここまで3日程度で来られるんだね」
サニ「あの魚美味そう。あは♡」
アンドロス「なんとかたどり着くことができた。この海に用があったのだ」
ミルカ「釣りでもするわけ?」
アンドロス「違う。ここには我々爬虫類魔物の始祖にして神。リヴァイアサン様がおられる」
ラント「リヴァイアサン…って、なんか聞いたことあるな」
ルナ「七つの大罪嫉妬の悪魔です。レヴィアタンと言った方が聞き馴染みがあるかもしれないけど」
ラント「なにぃ!」
☆☆
レン『まじルシファーヤバかったわ〜まじヤバかった』
ラント『魔王だろ、俺じゃ想像つかねえヤバさなんだろうな〜グビグビ』
レン『七つの大罪って悪魔はみんな激ヤバよ。ベルゼブブってイケメンもいたけど、ソイツも絶対ヤバイわ。もーヤバイヤバイ。グビグビ』
ラント『酔っ払って語彙力エグいぞレン。ははははぁ』
レン『七つの大罪っていうくらいだからそんなのが合計7体いるわけだからもーヤバイわ』
☆☆
ラントは先日飲みの席での駄弁りを思い出していた。まさか自分がそんな激ヤバ生物と遭遇することになるなんて!
ラント「か、勘弁してくれぇ〜」
324 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 23:29:48.81 ID:jvIXir340
リヴァイアサンの登場時の姿を決めまそ🍥🍥🍥🍥🍥🍥🍥🍥
1、ドラゴンの姿
2、龍人族形態(再安価で設定を決める)
↓2でコンマが高い方で決定ら!
325 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 23:32:16.06 ID:a+JszLyT0
2
326 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/15(水) 23:34:05.87 ID:5mdeddda0
てんせえしゃといい最終スレなのにキャラ安価あるの草
2で
327 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/15(水) 23:47:23.59 ID:NPRDIVN8O
安価の時間だ〜っ🔥🔥🔥
名前 リヴァイアサン
年齢 1000歳以上なら自由
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色
身長・体型
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
決定事項〜!
・龍人族の始祖
・全長50m以上のドラゴンに変身可能!
↓2(
>>1
のレス前までなら↓3までは受付けます)までで、次の
>>1
のレスコンマに高いものを採用でお願いします😎良かったら参加してください🐉
328 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 00:45:20.66 ID:I0HuCHcm0
名前 リヴァイアサン(レヴィアタン)
年齢 1000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 青色のロングヘアー
身長・体型 身長198cm、龍の鱗で触るとザラザラしている、Oカップの爆乳、背中に翼があり、尻尾があり、見えているのかいないのか分からない糸目、全長60mの青色の海蛇のようなドラゴン
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
七つの大罪『嫉妬』を司る爬虫類悪魔。龍人族及び、リザードマン、ドラゴンを始めとした爬虫類魔物の始祖で爬虫類魔物達は彼女から産まれたのだが、リヴァイアサン本人は何と処女。ピッコロ大魔王の如く出産は口から卵を吐き出す
性格は穏やかで温厚で母性が強い「あらあら、まあまあ!」系のお姉様…そして非常に嫉妬深く切れやすい。
同族達には甘々なママで何をしても褒めてくれる、「歩けて偉いわ〜♡」「呼吸してるの?偉いわ〜♡」「生きてるだけで偉いわ〜♡」と褒めてくれる。ゼノンやアンドロスを始め全ての同族の名前を覚えていて、「私の可愛い赤ちゃん!♡」と呼んでいて、ルナやサニは私の可愛い赤ちゃんの赤ちゃんと呼んでいる
自分と同格の大罪悪魔達とも仲良しで、ルシファーの事は「ルーくん」「ルーシー」、ベルゼブブの事は「ブーちゃん」、マモンの事は「マーくん」、アスモデウスの事は「スーちゃん」と呼ぶ
爬虫類魔物と同じ七つの大罪の悪魔達以外の生物は下等生物と見下している、ミルカやラントは下等生物の分際で私の赤ちゃんに手を出しただととキレていて、爬虫類魔物や大罪悪魔以外と話す時の口癖は「憎い憎い憎い…!」「嫉妬しちゃうわ〜〜!」、目がガン決まりで口調も横暴になる
キレると理性を失いそこら中を焼け野原にしてしまい、大罪悪魔の中では一番厄介だと言われていて実力はルシファーと同格なのだがキレたら手が付けられないのでルシファーやベルゼブブには何があっても手は出さないと言っていて、アスモデウスも「リヴァイアさん」と敬意を払っていて、マモンも彼女なは若干態度が柔らかい
数百年前に自分に大事な子供である龍人族を人間に殺された際は怒りと悲しみに捕らわれ魔族領地で大暴れした際には他の大罪悪魔6人に押さえ付けられた、それでもゼノンやルシファーみたいに人間滅ぼす!という危険思想には染まらない辺り良心的(?)
だが、ゼノンがレンに殺られたと聞いた際には「ルシファーより先にソイツぶっ殺してやる!!!!」とキレたが、後々聞けばゼノンを殺したのはルナでレンは2敗してるのを知り「まぁ、それなら仕方ないわね♡」と納得した
あのゼノンには「リヴァイア様」と敬意を払われていた
龍人族の祖先なので勿論体液酸性、再生能力持ちである。吐き出す熱線は山や島を跡形なく消し飛ばす
329 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 01:53:27.00 ID:RG+PPuie0
名前 リヴァイアサン/レヴィアタン
年齢 8000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 紫色のロングストレート
身長・体型 ゼノンやルナ達同様肌に龍の鱗に覆われ、背中に羽、尻に尻尾が生えている、Mカップのおっぱいを持つ、真の姿は50m級のドラゴン
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
七つの大罪嫉妬の罪を背負うドラゴンの大悪魔、で地獄の海軍提督の名を持つ、龍人族や爬虫類魔族の祖先でほぼ全ての龍人族、爬虫類魔物は彼女から産まれた、
性格は傲慢かつ威厳がありプライドも高く嫉妬深い、一人称は「我」
同族意識が高く、魔族領地を支配するのはルシファーでもベルゼブブでもなく自分達爬虫類悪魔だと信じて止まない、同族の中でも取り分け自分と姿を似せて作った龍人族は最高傑作だと自負しているが、自分の管理不足が故に人間共に滅ぼされ妬んでいる、実は龍人族に手を出した人間達はリヴァイアサン本人が全て根絶やしにしていたがそれでも怒りが収まらなかったゼノンに残りはお前が滅ぼすが良い我は止めぬと後押しをしている。
龍人だけではなくリザードマン等の爬虫類魔物達の個体名も全て把握している、それだけにアンドロスやルナサニを誑かす人間共に嫉妬している
龍人の祖なので酸の血液や再生能力、どんな武器も通さない頑丈な鱗、強烈な熱線、そして不老不死であり死ぬことも老いることもない但し瀕死や戦闘不能にはなる。七つの大罪に含まれているが同等なのはルシファーとベルゼブブの二人だけで、他四人は下に見ている
330 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/16(木) 13:56:09.51 ID:G1yPtiER0
名前 リヴァイアサン(別名レヴィアタン)
年齢 1000万歳
役職 【七つの大罪嫉妬の悪魔】
髪形・髪色 青色のロングストレート
身長・体型 ツリ目188センチ、肌は鱗でザラザラしていて、背中に羽と尻尾がある、Kカップの爆乳に安産型の爆尻を持つ(成長したルナみたいな感じ)。真の姿は60m近くある巨大な蛇のような龍
そのほか、性格、生い立ち、口癖、性別、関係性等設定があれば自由に
七つの大罪嫉妬の悪魔にして、地獄の海軍提督の名を持つ海、水を支配する爬虫類の大悪魔
龍人族と同じく酸性の体液や優れた再生能力、異様に頑丈な鱗に覆われている、それに加え不死であり倒すことは出来ても[
ピーーー
]事は出来ない不死身な存在でもある、口から強力なビームや怪力を使う、そして水を自由自在に操る事が出来る
ルシファーでさえ水辺付近ではリヴァイアサンには敵わないと言っている
龍人族の始祖ならば、絶滅寸前の龍人族を再び作れば良いのでは?と思うかも知れないが、龍人族はリヴァイアサンと伝説の獣の一匹『ベヒーモス』との間に出来た子供達、ベヒーモスは死んでしまったので純血の龍人族は作れない。
一人称は「儂(わし)」、性格は誇り高く、何者にも媚びない、王者の気質で嫉妬深く重たい
夫であったベヒーモスを深く愛していたが愛するあまり束縛しまくっており、息苦しいと感じたベヒーモスは逃げ出してしまい、それに傷付いたリヴァイアサンが感情が相まって思わずベヒーモスを殺してしまう、そして不幸にもその時期が人間達が龍人族を滅ぼした日と重なり、龍人族の絶滅種族になった。
それ以降生き残った龍人族であるゼノンや他の爬虫類魔物達を大事にしている、ゼノンの暴走を止めれず純血龍人族を完全に滅んだ事を気に病んでいる
戦闘に関してはストイックかつ結果が全てだと感じており、ゼノンやルシファーの戦いを部下のウィザードリザードマンを通して観ていた。
他魔族達がレンを魔王を撃退現人神と評する中、ゼノンやルシファーに惨めに負けていると評して評価はかなり低め、逆に弱っていたとはいえルシファーを倒したミルカの評価はかなり高い
そもそも戦いとは一対一でするものという価値観がある
ミルカの評価は高いがラントの事はルナサニが相手にするにはあまりに軟弱だ、儂自ら根性鍛え直してやると考えている
一般爬虫類魔物達には神のように扱われていて、一生のウチに会えれば幸運だと思われている
サニには『テートク』と呼ばれている。
七つの大罪の中ではルシファーとベルゼブブに並ぶ強者であり。
七つの大罪の中では割と仲間意識高い方で爬虫類魔物達の次に掛けている
331 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/16(木) 22:12:07.11 ID:6emzE+k70
安価ありがとうございます!このレスのコンマに高いもので決定だ〜!😎
332 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/16(木) 23:07:52.23 ID:6emzE+k70
余だったり俺様だったり妾だったり我だったり、特徴的じゃ!😀 それがしとか出てきそう
ラント「何でそんなのに俺達を会わせるんだよ…」
ミルカ「総力戦で始祖超えってわけね、サタン倒す前の前哨戦」
ルナ「そんな戦闘狂みたいなことはしません。ていうか、滅多なこと言わない方がいいよミルカ。お父様も敬意を払ってたんだから」
ミルカ「え〜?」
ミルカはゼノンが跪いている姿を想像する。絶望的な似合わなさ。
ミルカ「ふはっ」
アンドロス「七つの大罪には基本仲間意識はない。ベルゼブブ殿とルシファーの関係が特殊なだけで、リヴァイアサン様は我々爬虫類魔物を大切に思ってくださっておられる」
サニ「サニもお父様にこっそり連れていってもらった〜☆」
アンドロス「サタンとの闘いのため、加勢を願いたい。その為には真摯に、敬意を持たなくてはならぬ」
ルナ「ミルカもラントも私達種族とえ、エッチしたでしょ。そういうの、リヴァイアサン様は嫉妬しちゃうから」
ラント「嫉妬!?なんでさ」
ルナ「リヴァイアサン様は爬虫類魔物の始祖で産みの親。私達が同族で数を増やすのは問題ないんですけど、異種間だと」
サニ「自分の子供が穢された気がすんだって〜あは、あは。サニとルナ、ラントに穢されちゃったもんね♡」
ラント「ぎ、儀式だろ?マジかよ〜」
ミルカ「愛しのアンドロス坊っちゃんにお手付きしたクソ女ゆるさんっ…てこと!?」
簡単に言えばどうやらそういうことで、不思議な力で各々の関係はバレているらしい。アンドロスは贄として用意してきた果物や肉を荒れ狂う海の前に積んだ。
333 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/16(木) 23:56:49.46 ID:6emzE+k70
アンドロス「お嬢様」
ルナ「うん」
ルナが謎の呪文を唱え始める。これは龍人族にのみ伝えられたリヴァイアサンとの交信を可能にする秘密の暗号。
サニ「サニもパパに教えてもらって知ってる♡」
ミルカ「こんなうるさい荒波の中、本当に通じるのかしら」
ラント「こええ…」
ざばぁーーーーんっ!
ざばぁーーーーんっ!
ルナ「ブツブツブツブツ」
呪文を唱え初めて5分ほど。ミルカは海の様子がおかしいことに気が付いた。巨大な渦潮が発生している。
ミルカ「なにか出て来るわ…って、そのリヴァイアサンに決まってるか」
ゴゴゴゴ
巨大な渦潮の中央から飛び出してきた人型の影。大きさはミルカとほぼ同じ170cm後半。紫色のストレートロングヘアを靡かせ圧倒的なパワーを感じさせる龍の鱗を全身に纏った女!
ざばぁーーーーんっ!!
リヴァイアサン「はぁーーーーーーーっ!」
334 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/17(金) 16:49:08.22 ID:G4zy+/tn0
ミルカ「うわっ!出たわ」
ラント「あ、あれがリヴァイアサン…?思ったより小さいな」
サニ「ドラゴンになると50mくらいになるよ♡」
ラント「ヤバすぎぃ」
バシャッと音を立て、着地するリヴァイアサン。当然だが水中にいたため全身が濡れMカップの爆乳がロングドレスに張り付いていた。
リヴァイアサン「ふぅーーーーーっ」
濡れて輝く紫のロングヘアを歌舞伎の毛振りのようにブンブン振り回し、最後に前髪をかきあげる。
リヴァイアサン「はーーーーっ」
ミルカ「髪の毛の水がめちゃくちゃかかったわ」
アンドロス、ルナ、サニが片膝をついた。3人に近付くリヴァイアサンに敵意はない。
リヴァイアサン「久しぶりだなアンドロス、それにゼノンのガキども!」
ルナ サニ「はは〜」
アンドロス「リヴァイアサン様。ご壮健で何よりでございます」
リヴァイアサン「我不死身ぞ。貴様らの主が落ちることは永劫あり得ぬと心得い」
アンドロス「はい」
3人の頭をくしゃくしゃと撫でる。その様子はまさに大切な同族を労るものだった。
リヴァイアサン「よくきた3人。そして、招かれざる2匹のダニども」
ミルカとラントに向けてにらみを聞かせる。ラントは完全に腰を抜かした。
ラント「う、おお…」
ミルカ「血吸ってやろうか!?ライム病にしてやろうか!?」
335 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/17(金) 17:55:44.83 ID:G4zy+/tn0
魔王に匹敵する圧力に走馬灯を見るラント。孤児院の子供達の笑顔が脳裏を走る。
リヴァイアサン「ふん」
鼻を鳴らす嫉妬の悪魔。アンドロスたちがきた理由は大体分かっている。
リヴァイアサン「サタンのヤツはつい先日使いを寄越して来た。我の愛い同族を皆殺しにするとな、身の程知らずよ」
アンドロス「すでにサタンが」
リヴァイアサン「使いは殺した。ヤツが力を取り戻せば、確かに貴様らには荷が重い。ゼノンが生きていれば任せられたが」
ルナ「お父様は…」
☆☆
ゼノン『既にアンタが一族郎党皆殺しに?』
リヴァイアサン『うむ。我が最高傑作である龍人族を卑劣な手段で皆殺しにした人間どもなど、許しておくはずがなかろう。あの惨劇から数百年。貴様がこうして我が前に現れる遥か前に片はつけてある』
ゼノン『…』
リヴァイアサン『ルシファーの軍門に下る必要はない。魔王軍などというのは所詮烏合の衆。真に魔族を征するのは我等が爬虫類族よ。貴様はその王足る器、覇道を往け』
ゼノン『なぜ人間を皆殺しにしなかったんだ』
リヴァイアサン『我が怒りは、国を滅ぼし晴らされた。それ以上は過ぎた殺戮だと考えたまでだ』
ゼノン『甘えよ甘え!』
リヴァイアサン『貴様の怒りは人間全てを滅ぼさねば収まらんか』
ゼノン『当然だ。俺のいm…一族を目の前で殺された怨みは絶滅させても足りねえ。だが安心しろ。俺はルシファーの軍門に下るつもりはねえ。利用し、いずれは俺が魔王だ』
ゼノン『全世界が俺にひれ伏したとき、その光景をアンタにも見せてやる。楽しみにしておけ』
リヴァイアサン『ふ』
☆☆
リヴァイアサン「ヤツのあまりにも苛烈な怒りにあの時、止めるに止められなかった。何処かで破綻するのは見えていた」
リヴァイアサン「それがまさか貴様ら人間ども相手とは思わなかったがな」
ミルカ「はっ。自業自得すぎ〜。因果応報。奇妙奇天烈、摩訶不思議、奇想天外、四捨五入、出前迅速、落書無用〜」
ラント「あ、あ、煽らないほうが良いと思うなぁ〜」
336 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/17(金) 23:00:16.21 ID:G4zy+/tn0
リヴァイアサン「………まあ良い。その闘いは正当なものだったと聞いている」
ルナ「お父様にトドメを刺したのは私ですし」
アンドロス「ではお力を貸していただけるのですか」
リヴァイアサン「我を納得させてみよ」
ミルカ「納得?やっぱり闘い?」
ラント「なるほどな。俺は死んだな」
ルナ「違います。きっと、ミルカやラントが爬虫類魔物の仲間、同士として認めさせてみろってことです」
リヴァイアサン「その通り!貴様ら軟弱な人間が我が愛しの子供達の伴侶として足りうる存在か見定めてやる」
ラント「まさかそれって」
リヴァイアサン「ここでヤれよ」
ミルカ「オイオイマジ?」
アンドロス「すまんな。この為にお前達を連れてきた」
リヴァイアサンが岩に腰かける。サニも隣に座り、おとなしく頭を撫でられていた。
リヴァイアサン「そこの雄。貴様が龍人族の次期女王ルナの儀式の相手を務めたことは知っている。我の最高傑作と交わった責任をとってもらおうか」
サニ「サニは見てる♡あは」
ラント「な、なんだとぉお〜」
ルナ「ラント!が、頑張りましょう」
ミルカ「あのー。私、お腹の中にこの爬虫類おじさんとの子供がいるんだけど」
リヴァイアサン「ぬううう。もし貴様が下らん女だと判明したときには腹の子供がごと殺してやる。アンドロスに相応しくないならばな!」
ミルカ「んだとぉ!」
アンドロス「やめろミルカ。我々が争っている場合ではない」
337 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/17(金) 23:03:03.01 ID:G4zy+/tn0
2人の生ハメの内容を安価だ〜😎! ラントとルナはもう決まっているぅ
1、ミルカ攻め攻め
2、アンドロス攻め攻め
3、めちゃくちゃいちゃラブ
↓2でコンマが大きい方で決定〜!
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/17(金) 23:04:21.13 ID:Fsk+FZiw0
1
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/17(金) 23:06:04.49 ID:sR7BCd0+0
1
340 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/17(金) 23:45:12.11 ID:G4zy+/tn0
安価ありがとうございます😎
腹の我が子に手を出そうと言うなら容赦はしない腹積もりのミルカだが、リヴァイアサンが敵ではないとアンドロスが言うならば仕方がない。納得させるしかない。
ミルカ「いいわ!私が強い子を産める女だってことを教えてやる!」
バトルマスター衣装のボタンを外し脱ぎ捨てる。下着をずらし、爆乳を晒した。
たぷんっ
リヴァイアサン「ほう。乳房は大したもの……栄養価の高い母乳を出せそうじゃ。人間の癖に我に対して不敵な態度を崩さんのも、悪くない」
ミルカ「ふふん。見てなさいリヴァイアサン。愛しのアンドロスをめちゃくちゃに犯してあげる」
アンドロス「なんだと。それはどういう」
アンドロスが言い終わる前にミルカが両肩に手を置く。そしてリザードマンの大きい口に口付けした。
ミルカ「んんんっ♡んれっ♡」
アンドロス「ずぞぞぞぞ」
サニ「あは。ミルカグイグイ行く♡」
リヴァイアサン「ふぅむ」
体格で優る相手を押し倒すことはバトルマスターの技量ならば容易い。
どたんっ
アンドロス「そういう感じで行くのか」
ミルカ「私が強い女だと知らしめるには、私が主導のほうがいいでしょ♪アンタは気持ちよくなってなよ」
アンドロスのイキリ立つ肉棒を露出させる。舌なめずりしたミルカが大口を開けてそれを咥える。
ミルカ「れえ〜〜っ♡んぼぼっ!」
341 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 00:00:51.21 ID:bpc6A7/D0
ミルカの喉に巨大な肉棒を捩じ込まれる。通常えづき、フェラどころではないが、愛しの夫のチンポを喉マンコで奉仕する。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
ミルカ「んん゛っ♡んぶっ!!んっ!ぼぼっ!」
ラント「あ、あのプライドの高いミルカがすげえ顔…」
ルナ「そんな顔を見せられるくらいアンドロスのことを信頼してるんだ」
リヴァイアサン「ほう」
アンドロス「くあ…なんという吸い付き……っ…もう謝罪しそうだ」
ミルカはその言葉を気にせず更に首を動かす。胃の中に出すなら出せという懐のデかさ。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
ミルカ「ん゛ふーー♡んーーーーーー♡ふーーーーー」
アンドロス「くおおおっ」
びゅるるるっ!どびゅっ
ミルカの口の中に白濁のザーメンが流される。喉をならしそれを飲み込む。そして肉棒から口を離し、口内に残ったザーメンを丹念に舌で舐め回した。
ミルカ「にっが…♡生臭っ…んちゅ…くちゅ…れろ」
リヴァイアサン(夫のものとはいえザーメンをしっかり味わうとは)
ミルカ「さーてと。次はおっぱいね」
115cmオーバーの爆乳でリザードマンチンポを挟み込む。
むちゅうう♡むにっ
アンドロス「休む暇なしか…!くっ!」
ミルカ「最高でしょ♪おらおらパイズリ攻撃受けてみなさい」
342 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 00:29:21.55 ID:bpc6A7/D0
ミルカの密度の高い爆乳がリザードマンチンポを擦り、犯す。
たぽっ!たぽたぽたぽたぽ♡
ルナ「す、すごい…。ミルカのおっぱい…」
ラント「チンポ全体をパイズリして犯してるぜ…」
ミルカ「んふーーーー♡んふーーー♡バトルマスター様のギロチンパイズリで瞬殺してやる」
アンドロス「ぬお、おおっ…うお!」
リザードマンの長い舌が口から溢れ、切ない声が断片的に響いた。ミルカのパイズリに合わせて腰を浮かせていた。
ガクッ!ガクッ!
サニ「あのアンドロスがすごく感じてる♡」
リヴァイアサン「…」
ミルカ「爆乳激エロ妻のおっぱいで果てろ♡」
むぎゅぅ〜〜っ♡♡
アンドロス「乳首のコリコリがなんというアクセント…」
むちっ♡むにっ♡むにっ♡
アンドロス「ぬおおおっお、おおあ」
びゅるるるっ!
ミルカ「くふ〜♡乳マンコ孕ませる気…?」
どろどろに粘ついたザーメンが谷間に放たれ、ミルカがそれを見せびらかす。二連続の射精はミルカの性技の凄まじさとアンドロスの乗り気加減が伺えた。
アンドロス「ふふぅうう」
343 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 01:14:59.99 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「次はこっち…」
ショーツを脱ぎ、自分の股間を片手で抑える。容易く陰部を見せないことで恥じらいと特別感を演出していた。
ミルカ(ていうか、普通に人前でセックスするの恥ずかしいってのよ!ルナとかの教育的にどうなの!ラントは普通に同業者だしさ!)
ミルカ(なによりセックスを値踏みしてるあの女〜っ。恥ずかしいけど、ここでひよってるわけにもいかないわ!)
実はやはり普通に羞恥を感じているミルカだが、このまま攻め攻めお姉さん感を演出!アンドロスもまんざらでもない。むしろ羞恥心を利用する。
ミルカ「みんなの前で…わ、私のおまんこ見たい?」
アンドロス「その抑えていても溢れ出る雌香…すぐにでも舐め回したいところだ」
ルナ「わ、わあ…アンドロスがあんなエッチな台詞」
ルナも尊敬する大人であるアンドロスとミルカの生ハメの予感に太股を擦り合わせていた。
ラント(あ、あのバトルマスターのミルカのおっぱいといえばそりゃ、ギルドのやつらとも触ってみたいって言い合ってたけど。まさかこんな形で見れるとはな〜…あんなに鍛え上がってるのにおっぱいはめちゃくちゃ柔らかそうだ)
夫の視線に晒されている股間から手を離し、ミルカは自分の切り揃えられた陰毛と濡れた股間を見せた。
アンドロス(何度見てもそそられる。何度でも中に出したいところだ)
ミルカ「んっ♡…ふう…ふう。あんたのお母さんに見られながら犯される覚悟はできた?」
アンドロス「俺自身はリザードマン同士から産まれた。母は別にいる」
ミルカ「ややこしいわね〜」
344 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 22:14:10.52 ID:bpc6A7/D0
リヴァイアサン「ぬう、ぬう…アンドロス……その雌は貴様が気に入るほどか」
アンドロス「リヴァイアサン様。私はこの女を愛しています。彼女は魔王軍と闘い生き残った強き者。その子も健やかに育つことでしょう」
ミルカ「そういうこと〜♡」
リヴァイアサン「…」
夫の愛のある発言に気分を良くしたミルカがそそり立つ肉棒に腰を落とした。
ミルカ「今から私の神マンコでぇ〜ザーメン搾り取るからよーくみてなさい…♡」
ぐりりりっ♡ぐぼっ
ミルカ「はぁぁあ〜〜っ…♡来たぁあ♡」
ルナ「はわわ…」
サニ「サニもおまんこむずむずしてきた♡」
アンドロス「うおお…なんという…締め付け…っ……吸い上げられるようだ…」
ミルカ「はあ、はあ、はあ…♡犯されるの嫌いじゃないんでしょ、可愛い顔するじゃない。んふふ」
ぐりゅっ♡
ミルカ「んひぃ♡脳天に響くぅ」
ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ!ぐりゅっ
鍛えぬかれた下半身を駆使して激しく腰を動かす。アンドロスの巨根を飲み込み、プリプリの肉ひだで刺激した。
ミルカ「あっ♡んっ!んあっ♡はーーっはあっ♡あ゛っ♡」
アンドロス「ぬお、おおおっ、おおっ」
ラント(あのバトルマスターミルカのセックスかぁ!腰を動かす度におっぱいが揺れてエロすぎる)
345 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 22:35:05.85 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「そのチンポっ♡マジッ♡効くっ。あ゛っ♡んはっ♡」
ぐぼっぬちゅっ♡♡
ミルカ「んりゃあああああ♡♡♡っ」
腰を前後にゴリゴリと動かすミルカ。膣内のあらゆる部分に肉棒を押し当て、味わうような感覚。
ぐりぐりぐり♡ぐりぐりぐり♡
ミルカ「んふーーーーー…♡…んーーーーーーっ♡…」
アンドロス「う、ご、あっ…くあっ」
ミルカ「このチンポを蹂躙してる感じっ最高〜〜〜♡はあ、はあ、あんっ!!♡」
ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡
アンドロス「ぬううあ…もう限界だ……っ!くっ、出る!」
ミルカ「だせっ♪ミルちゃんのおまんこに、はあ、はあ。ザーメンジュース飲ませろ♡ふほおおっ〜!」
びゅるるるるるるっ!!!
アンドロス「ぐはぁあっ〜っ」
ミルカ「来たぁあああっ〜〜♡♡」
ドクンドクンと震え、肉棒からザーメンを膣内に流し込まされるアンドロス。ミルカは達成感に満たされ、身体を反らせた。
ミルカ「ん、はあ、はあ、はあ。まだまだ…っ。なんか、燃えてきたわ…んふ♡見せつけてやりましょ…♡」
アンドロス「ふう。ふう。俺としては望むところだが」
リヴァイアサン「ふん。まあいいだろう。貴様は雌としてそれなりのものであると理解できた。とりあえず、我が愛しの子の側に立つことを認めてやるか」
346 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 22:57:51.22 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「んれ。ちゅぱっ♡」
アンドロス「むおお」
リヴァイアサンの言葉が聞こえていないように2人はお互いを求め合う。ミルカはジンジンと疼く子宮を満足させるべく腰を動かし続ける。
パンっ!パンっ!パンっ!
ミルカ「ほぉおお゛ぉおっ〜♡」
ルナ「あうう」
リヴァイアサン「次は貴様らだ!ルナと人間の雄!」
ルナ「は、はい!」
ラント「う、うおおっ!」
呑気していたラントの心臓が高鳴る。リヴァイアサンの視線に慈悲はなかった。
リヴァイアサン「貴様が舐めたセックスをして我が最高傑作の龍人族の姫を穢したならば殺してやるからな」
ラント「(絶望)」
ルナ「ら、ラントなら大丈夫だよ。あの儀式の時、すごく勃起してたし私気持ち良かったし…」
言ってて恥ずかしくなったルナが赤面する。ラントもこうなったら全身全霊を賭して勃起!そして生ハメセックスを行う心を決めた。
ラント(うおおおっ!少し不安なのはルナちゃんは14歳のどちらかと言うと身体の起伏がなだらかな女の子!俺は勃起できるのか!いや、やる!普通に可愛いしやってやるぜ)
ミルカ「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ…♡」
アンドロス「ぬくう、ふううっはあ」
347 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/18(土) 23:33:55.55 ID:bpc6A7/D0
ミルカ「ロリコン頑張れよ〜♪あん、あんっ♡はー…染みる〜このチンポぉ♡」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡
アンドロス「はうおおっ。うおおっ…!おおお」
ラント「なんとでも言え!ルナちゃん、チューしていいか!」
頬杖をついているリヴァイアサンが2人を凝視する。ラントがルナのぷにぷにの唇に自分の唇を重ねる。
リヴァイアサン「ぅぬ〜」
ルナ「んぬ。ちゅ」
ラント「ふう、ふう」
華奢なルナの肩を持ち、ラントは躊躇いなくキスをした。龍人族の体液は酸性。本心次第でそれを一時的に無効にできるが、勇気のいる行為だっただろう。
リヴァイアサン(少しでも体液に怯えれば殺してやるつもりだったが、まあ良かろう)
ルナ(ちょっとおじさん臭いけど、ラントは必死に頑張ってる。リヴァイアサン様に認められないとサタンからみんなを守れない。私も気持ち良くしてあげるからね!)
リヴァイアサン「しかし、ミルカとか言う雌と比べあの雄は力も感じんな。何故貴様らは気に入った?」
サニ「あは。あは♪ラントのちんちん気持ちいい、あと色々奢ってくれる」
ラントの手のひらが僅かな膨らみを見せるルナの胸に当てられた。龍人族の姫はビクンと反応。
わし。わしわしわし
ルナ「ん、あっ…♡………も、もう少し成長期が来れば大きくなるはず…」
ラント「かわいいじゃんかよ。俺は今のままでも好きだぜ…っ」
すりすりすり
ルナ「ん。指が…服の隙間から直接ぅ…」
348 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/19(日) 20:39:25.79 ID:sCZSi0Zo0
kskst
349 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/19(日) 23:01:39.36 ID:1OIQmtDj0
更に腕や背中の龍の鱗をスリスリと撫でる。龍人族特有の部分を愛でることで歓心を買おうという作戦!
ラント「ルナちゃんの鱗も羽も尻尾も、ほんとイカしてるよなぁ…可愛いしカッケーしよ」
ルナ「じ、上手なんだからラント…」
そしてその手が14歳少女の股間に触れた。
ルナ「ひゃっ…」
ラント「俺に任せてくれ。年上らしくリードしてやるからな!」
中堅冒険者として修羅場をくぐった経験がラントの覚悟を決めた。隣で盛りまくっているミルカとアンドロスの様子も気を紛らわすことに一役買っていた。
すりすりすり
ルナ「あふう…そんな…っ優しく……ん♡」
サニ「あは。ルナがエッチな声だしてる〜」
リヴァイアサン「ふうむ」
ミルカ「ほらぁ〜っ。中にっだせっ♡時間差でもう1人孕ませろ♡んあっ!あんっ!♡」
パンっ!パンっ!
アンドロス「ぬおおお…っ!激しすぎる…我慢できん」
ラント(また膣内に出してら。俺もそろそろ)
ルナの身体に触れていると股間が熱くなるのを感じた。自分の肉棒を露出させる。
リヴァイアサン「アンドロスと比べると月並みだな」
350 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/19(日) 23:33:50.77 ID:1OIQmtDj0
ルナ「ごくっ」
しかしルナはその肉棒に釘付けだった。かつての儀式で何度もオホ声絶叫を上げさせられた剛槍。
ラント「普通に正常位でやろうぜ。こんな地面だけどな!」
ルナ「魔物としてはむしろ通常だから…だ、大丈夫」
ルナの煌びやかなワンピースを脱がせ、仰向けにさせたラントが覆い被さるように近付く。リヴァイアサンの鋭い視線を感じた。
リヴァイアサン「…」
ラント(なるようになれだぜ!)
ルナ「ら、ラント!今度は私、変な声は出しませんから…っ」
そういえばルナの喘ぎ声は妙に野太かったとラントは思い出した。ギャップが素晴らしかったのだ。
ラント「俺は気にしないけど、無理しないでな!いくぞ」
ぐぐ…っと肉棒が若き龍人族の女王の陰部に押し当てられ、それは容易く侵入を許した。愛液は無害化されている。
ぐりゅっ♡
ルナ「ふほほぉ゛♡っ」
ルナ(ううっ!?やっぱり変な声出ちゃう…こ、このおちんちん…気持ちいい…っ…恥ずかしいよ〜っ)
351 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/19(日) 23:53:13.51 ID:1OIQmtDj0
リヴァイアサン「ほう。あの龍人族の血をひくルナを脚ピンするとは。しかも酸性の体液を恐れる様子もない」
サニ「サニもおまんこにほしくなっちゃった♡」
ミルカ「はぁ〜……♡あっつぅ…このザーメン……子宮の中でピチピチ泳いでるぅ…♡」
ルナ「ん、はあ。激しくやって大丈夫…だよ。ミルカみたいに…その方が、リヴァイアサン様も認めてくれるから」
ラント「わかった!いくぞ!」
ぐりっ!!♡
ルナ「くほひぃっ♡っ!」
言葉を信じラントが激しく腰を振る。ルナの脳内で快感がスパーク!
ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!
ルナ「んひっ!!♡あっ!やばっ!おほほぉ♡んおお゛っ!!」
ルナ「おっほぉおお゛〜〜〜♡♡っ」
ラント(本当に大丈夫か!でも俺は、信じて突きまくるぜっ。すげえ気持ちいいしな!ルナちゃんのこんな顔もなかなか見られねえし)
ずちゅっ!
ルナ「いっひぃいい゛♡」
352 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/19(日) 23:58:59.37 ID:1OIQmtDj0
ルナ「はあ、は、あ♡ちょっとまって」
ラント「ふおおお」
ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!ぐりっ!!
ルナ「あ゛おぉおおおお♡♡っ!!イクイクイクイグっ」
ルナ「んんん゛ーーーーーーー♡」
ガクンガクンガクンガクガクッ!
ラント「おおっ」
リヴァイアサン「こうも容易く絶頂するとは。確かに貴様ら2人にあの雄のモノは特効らしいな」
サニ「見て見てあの顔♡」
ルナ「ひへ…♡」
舌をだし、アへ顔を晒すルナ。彼女の身体はすっかりラントチンポを気に入っていたのだ。
ラント「ふう、ふう。ふう。続けるぜ!」
ぐじゅぶーーーーーーー♡♡
ルナ「ひぃいいいいいいんっ♡♡今イっでるからぁあああ♡♡っ♡」
脚ピンしているルナの足首を両手で持ち、激しくピストン運動で膣奥をえぐるラント。ぷしゅっと雌汁が結合部から溢れる。
パンっ!パンっ!
ミルカ「あ゛ーーーーー…♡このチンポっ……本当良いとこ届くぅう♡んお゛♡」
アンドロス「はあ、はあ、はあ!」
ルナ「ひいいい♡腰、抜けちゃ…おひひひぃ♡くひーーーっ♡♡」
ラント「すーーーーっふううう」
353 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 00:34:05.84 ID:WC9ddY8L0
ラント「中で出すぜっ…うお、おお」
ルナ「ひいい♡今ザーメンおまんこに飲まされたらっ」
びゅばばはっ!!
ルナ「イグっいぐーーーーーーーっ!!!♡♡」
仰け反り舌伸ばしアクメを決めるルナ。普段真面目な彼女がアクメの際は妙に下品になるのがラントの股間に響いた。
ラント「すげえ締め付けぇ…っ」
ルナ「おっ♡おっ…♡お゛っ♡…♡」
リヴァイアサン「…」
サニ「ラント〜っ。抜いちゃダメ☆そのまま続けて」
ラント「(!?そうか、持久力を見せつけるのか、ナイスだサニちゃんよ)んっ!」
ぐじゅっ!
ルナ「ひんぎぃいいい♡♡っ〜〜〜っ!!お、おまんこっ変になりゅっ♡っ!!」
ラント「一度射精したくらいじゃ、俺はまだやれるんだぜ〜っ!」
リヴァイアサンへのアピールを忘れず、そのように叫びながら腰を振る。
ルナ「らめらめっ♡ひひぃっ♡っ」
354 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 00:54:53.48 ID:WC9ddY8L0
ルナ「んぎーーーーー♡っ」
ぷしゃあっ♡
ラント「おお。潮っ」
あまりの快感にイキ潮をぶちまけるルナ。今までの叫びが演技ではない証明だった。
ルナ「のほほぉ〜〜っ♡……んお……♡」
ラント「はあ、はあ、はあ」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡
ラント「はあ、はあ、はあ出っ……る!うおお」
ビュルるるっ!
ルナ「けほぉ゛ーーーーー♡っ…ほほ♡んお♡」
ぴゅる♡ぴゅる♡じょろろ
ラントが2度目の射精を終え、肉棒を引き抜くとその衝撃で失禁するルナ。羞恥心を煽る水音が波にかきけされた。
ルナ「かは、へあ……っ♡んおお゛♡っ♡」
尻尾をビタンビタン震わせ、ルナか魔物領地の暗雲を虚ろな視線で見上げてきた。雌の快感に全身が痙攣している。
ラント「はあ、はあ、はあ…」
リヴァイアサン「ふぅん。我が最高傑作に好き勝手しやがって、無力な人間が」
ラント「うぐ」
リヴァイアサン「一つ聞こうか。そちらのミルカはアンドロスと添い遂げると聞いているが貴様は?」
ラント「えっ」
リヴァイアサン「偉大な龍人族を伴侶とする覚悟はあるのかと聞いている」
355 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 01:01:32.38 ID:WC9ddY8L0
ラントに一瞬の状況判断。正直自分は儀式とやらで一度セックスしただけの関係。だがそんなことを圧倒的パワーを持つリヴァイアサンに向けて言えるわけもなかった。生きるための行動力が光る!
ラント「勿論だ!俺は2人を愛している」
サニ「あは〜☆ラントクソザコの癖に生意気♡」
ルナ「んお゛っ…♡イグぅ」
ラント(こんなこと言っちまったよ〜!!)
ミルカ「ふう、ふう♡ん、はあ♡あーあ〜ラント知らないわよ。あん…♡もう取り消せないわよ少なくともあんたからは」
アンドロス「心意気は、ふう、ふう、ふう…わかった」
ラント「…」
リヴァイアサン「ふんっ!」
鼻を鳴らし立ち上がるリヴァイアサン。どうやらミルカとラントを認めた様子だった。
リヴァイアサン「良かろう。今のうちは生かしておいてやる。そして、サタンとの闘いには我も動いてやるとしよう。何かあればまた来るがいい」
アンドロス「はあ、はあ。おお…!ありがとうございますリヴァイアサン様。お嬢様…流石でございます」
もはや引っ込みのつかないラントも神妙な顔で虚空を見つめるのみ。サニがそれに抱きつく。
サニ「ラント雑魚過ぎるからもっと強くならないとダメだよ☆あは」
ラント「う、うん…(無茶言うなよ)」
ルナ「イグ♡」
356 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 01:04:18.87 ID:WC9ddY8L0
次回の展開を決めます!💪
1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、アスモデウス軍に招待された勇者レン
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時半から募集でお願いします🍛🍛
357 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2026/04/20(月) 01:30:02.90 ID:TGaS5MX8O
5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)
可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 02:37:00.26 ID:3wJ4uPKlO
5.リービとミーニャ新たなる魔法の発見
魔王軍との戦いが終わり平和になった事で勇者パーティのとしての活動にも自由が出来てリービのアナルマッサージ店にあしげく通う様になったミーニャ
その中でリービが自身よりも圧倒的にアナルエッチに関して上を行っている事を分からされたミーニャは、当初魔族による望まない契約に対するプロテクトのつもりで入信したリービの教団に自ら喜び望み本気で入信し直し、リービの事を様付けして呼び心の底から忠誠を誓って信仰する様になる(尚リービはミーニャとは仲良くやっていきたいだけなので支配する気は毛頭ない)
その時にリービの力が急激に増していき信仰を力の源とした全く新しい魔法が発現されリービとの繋がりがとても強くなりリービの系譜を引く様になったミーニャにも発現する
現時点では戦闘には向かないものの、ミーニャの髪の長さが元通りになったり開発されたマンコの感度が開発前に戻りその分の性感度がアナルに回る様になったりとルシファーによって植え付けられた屈辱の記録をかなり抹消する事が出来た事によりミーニャが信仰の力に有用性を見出し、更に信仰を広め入信者が増えれば信仰による力が増幅し大好きなレンと敬愛するリービの役に立てると考え勇者パーティとしての活動を行う傍ら精力的に枢機卿としての活動にも力を入れ始めるのであった
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 07:05:54.95 ID:NUcCgGvu0
5
蝿ガールオーディション
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな〜」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる
アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?
360 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 09:04:37.82 ID:N9a8rqsZ0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 09:06:15.19 ID:srP8ntgiO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる
1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
362 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 11:29:36.38 ID:HMRLjoOn0
安価ありがとうございます!このレスのコンマに近いもので決定だ〜✴️
363 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 13:43:13.55 ID:dq5SWMrbO
そういえばちょっと度忘れしたんだけど、シアは双子(スレ開始時から身籠ってたレンとの子供+ミカエルに孕まされた子)を孕んでるけど他のネームドの妊娠状況ってどんな感じになってたっけ?
364 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 18:19:00.17 ID:WC9ddY8L0
>>363
アメリア、ミーニャ、フィオナはレンの子供を孕み、レンは4人の子を孕んでいるのだ😎!聖属性魔法で順番に成長、出産させていくつもりなのだ!
あとはミルカがアンドロスの子供を孕んでるくらい😀
レン「ちょっと遠くにご飯食べにいこっか〜!」
シア「えへー。いいねえ。アメリアが帰ってきたら皆で行こう」
フィオナ「遠出するの久しぶりです楽しみだよ〜」
ある日のレン邸の庭で話す3人。アメリアは典礼のため外出しており、夕方には帰ってくる手筈となっている。
レン「ミーニャもいいよね?」
ミーニャ「うん。僕もこれから少し出るけど、アメリアよりは早く帰ってこられると思う」
フィオナ「ミーニャちゃんどこ行くの?」
ミーニャ「リービ様の所。ふふふ」
フィオナ「リービ?」
レン「なんかサキュバスと仲良くなったらしいわ!今度紹介してよね」
ミーニャ「うん。楽しみにしててね」
魔王に切り裂かれたクリーム色の髪がいい感じに切り揃えられているミーニャが玄関から出ていった。レンが立ち上がる。
レン「んふふ。ちょっと後をつけてみようかな〜」
シア「んもー。レンったら」
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/20(月) 18:29:08.11 ID:xo60d09w0
ヒイロ、メア、アルカネット、リービとサキュバスだけでネームド4人もいるんだよな…
366 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 19:13:50.84 ID:WC9ddY8L0
レンが勇者としての見事な気配の消し方でミーニャの後ろをつける。他の人々にも気付かれないほどのスニーク能力。
さささ
レン(ミーニャのことを疑うつもりは毛頭無いけど、何か良くないことに巻き込まれているかも知れないしね。あたしのMチャンネルみたいに!嫁のケアはしてあげないと!)
正直サキュバスと仲が良いと言っている時点でセックスくらいはしてるだろうと予想していた。それは自分もアスモデウスやリラ、シトリー、ラント等とヤッているため文句を言うつもりはない。それはそれとしてハーレムメンバーとしての信頼感は絶大な確信があった。
ミーニャ「…」
30分ほど進むミーニャ。王都の繁華街の一角の路地裏へと入っていった。
レン「この正面の店は、えーと?雑貨屋…?」
しかし入り口は閉ざされ、closedの看板が置かれている。何気なしに看板の裏側を見ると、アナルマッサージの文字!
スーパーアルティメットアナルマッサージ AM2時〜AM5時
新たな領域の目覚めを体験してみませんか
新次元を約束いたします
レン「w…ミーニャらしいけど、つまりエッチな店ってこと?ふふふ」
深夜限定でエロカルト教団の教祖リービが経営しているアナルマッサージの店に昼間から入っていったミーニャ。なんとなく予想はつくがレンもその後に続いた。
レン「中にはいるわけにはいかないし〜これ!」
レンが取り出したのはMチャンネルの個人配信の際に使っている目玉魔物型アーティファクト。僅かな魔力で空を飛び、目玉カメラで撮影した映像は手元のタブレットで確認できる。
レン「いってきなさーい」
魔力を込めると音か少ない目玉カメラが飛び立ち、ミーニャが入っていった建物の煙突に侵入。
367 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/20(月) 23:21:27.55 ID:WC9ddY8L0
レン「む。これは」
目玉レンズが映したのは2人の女。1人はミーニャで、もう1人は緑髪セミロングの女性マッサージ師。身長はミーニャよりも少し低く、胸も120cmには及ばないが十分爆乳と呼べるエチエチお姉さん。
レン「この人がリービか。確かに良く見るとサキュバスだわ。王都に魔物が店出してるのね〜。まあヒイロが勇者パーティなんだし、問題ないけど」
レン「リービさん、エッチじゃない。ふふふ」
路地裏でタブレットを眺めるレン。そして建物の中では、見られているとも知らず2人が話していた。
リービ「すごいわねミーニャ。魔王城に行ったと聞いた時には枢機卿を失ったと思ったわ、良く生きて帰ってきてくれたわ!」
ミーニャ「リービ様もね。アップル王国も戦場になったらしいじゃん」
リービ「運良くね〜。信者は何人か犠牲になっちゃったみたいだけどね」
ミーニャ「それで相談なんだけど、僕魔王に魔力で開発されておまんこが凄く感じるようになっちゃったんだ」
リービ「あらあらあら!魔王って恐ろしいわね」
ミーニャ「でもできれば元に戻したい。愛するレンに開発されるならまだしも魔王なんておぞましい」
☆☆
レン「ミーニャ〜」
ほろりと感動するレン。そしてタブレットに映るミーニャが服を脱ぎ始めた。
☆☆
リービ「私も教祖として手を尽くさせてもらうわ!そのおまんこの感度を全てアナルに移動して上乗せできれば、もう歩いてるだけで擦れて感じるくらいのド変態アナルになる!」
ミーニャ「おお〜!!」
368 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 22:31:28.26 ID:Kl1YnXPL0
何がおお、なのか知らないがミーニャはベッドにうつ伏せとなった。120cmの爆乳が引っ掛かり上半身はどうしても上がってしまう。
むにゅう
リービ「良いわねーっこのスベスベで肉厚なお尻!勇者レンはこれを好き放題してるのね」
むにむにむに
尻肉を弄んだリービがさらにそれを広げ、ミーニャのアナルを眺める。
リービ「んふふふ相変わらずドエロいアナル」
ミーニャ「んん…♪なんとかなりそう?」
リービ「ミーニャが望むならばこの魔王によって開発されたおまんこの感度を抑えてみせるわ。サキュバスの名にかけて」
魔力を込めた手のひらをミーニャの股間に近づけるリービだが、次の瞬間血反吐を吐いた。
リービ「ごはっ!!」
ミーニャ「うわ!」
☆☆
レン「ちょ、大丈夫これ?魔王の魔力に押し負けてるわ」
☆☆
タブレットで見ていたレンの言う通り、ミーニャのマンコを開発した魔王の魔力の残滓に下手に抗おうとしたためリービは深いダメージを負った。ただのサキュバスが触れていいものではなかった。
リービ「こ、これほどとは…はあ、はあ、はあ」
ミーニャ「すぐ回復する。やっぱり魔王の魔力はきびしかった」
リービ「い、いいえ!枢機卿1人救えないで教祖は名乗れないわ!はあああああ」
369 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 22:47:32.94 ID:Kl1YnXPL0
気合いを込め、再びミーニャの股間に触れるリービ。やっていることと鬼気迫る表情のギャップがすさまじい。
ゴゴゴゴ
ミーニャ「くっ!僕のオマンコがリービ様に反応してる…ダメージを与えようと脈動しているのがわかる」
リービ「信仰は力!信頼が魔法となる!私達はアナルへの愛で繋がっているのよ!ミーニャ!アナルへの愛で胸を満たして!」
ミーニャ「ん、くっ!」
言われた通りにミーニャがアナルへの愛を深める。マンコで感じられなかった自分が性の快感を楽しめるのはアナルのおかげ。
ミーニャ「レンとの子供を宿せたのもアナルで感じられたお陰…!」
リービ「ぬうううううっ」
ゴゴゴゴ
アナルへの信仰力を魔力へと変えリービが唸る。ミーニャだけではなく、生き残った信者達の力も集約!
ゴゴゴゴ
リービ「キエーーーーーッ」
バリリリリッ!!
ついにそのエネルギーが魔王の魔力の残滓を打ち破った。そのままマンコの感度を全てアナルに移行する。
バリリッ!!
ミーニャ「くほほほほぉおお゛っ!!!?♡アナルが焼けりゅうぅうううう゛♡っ!!?」
370 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 23:09:09.29 ID:Kl1YnXPL0
元々極限の感度を誇っていたミーニャのアナルがさらに倍ほど敏感になった。もはや排泄の度にオホ声アクメは免れない。
ミーニャ「んひぃいいいっ♡♡♡やばすぎぃいいい」
リービ「まだよ!うおおおおっ。アナルで感じまくっておまんこの感度を搾り取って!」
リービの指2本がアナルに突き刺さり、腸壁を蹂躙した。
ぐりゅっ!ぐにぐにぐにっ♡
ミーニャ「ぬほほほぉ゛おお゛っ!!イグイグーーーッ!!」
ぶしゅーーーーーー♡♡♡
一瞬で施術ベッドにイキ潮をぶちまけるミーニャ。神的アナル責め能力を持つリービの技に抗う術はない。
ずりっ!ずりずりっ♡♡っずりっ!
ミーニャ「ほほぉっ♡お゛っ!!うおお゛ーーーーーー♡♡っアナル死ぬぅ!!」
リービ「これこれ〜この締め付けよ!愛液も腸液も垂れ流してイけ〜っ」
ぐぼぐぼぐぼっ♡ぐぼ
ミーニャ「んぎゃあっ♡あ゛ーーーーーイグーーーーっ!!♡リービ様の指エグぅううっ」
ミーニャ「ん゛ーーーーー!!っ♡♡♡」
最年少賢者が白目を剥き、施術ベッドをギシギシ鳴らしながら跳ねて痙攣アクメをキメる。
371 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 23:19:42.48 ID:Kl1YnXPL0
☆☆
そしてそれをタブレットで見ていたレンも、嫁の凄まじいイキっぷりに自分の股間を触らずにはいられなかった。
レン「んはぁ〜♡ヤバァ……ミーニャ壮絶なアクメしすぎ〜…♡んあ、んんっ」
すりすり こりこりこり♡
勇者が路地裏でスカートの中に指を入れ弄っている光景を見るものは誰もいない。パッと見はかなり変質者だった。
レン「可愛い〜〜♡んっん゛…♡イグ」
☆☆
ミーニャ「はあ、はあ、はああ゛♡…ぜーーーー♡ぜーーーーーーー♡」
肩を大きく動かし、汗だくで呼吸を整えるミーニャ。腸液まみれの指を舐めながらリービが話しかける。
リービ「ミーニャどう。おまんこの疼きは治まった?」
ミーニャ「へ〜〜〜…♡んへーーーー…♡」
リービ「少し待たないと無理か」
そして2分後。なんとか回復したミーニャが自分の股間に触れる。おぞましい快感が発生しない。かつての自分の、イノセントなマンコだった。
ミーニャ「おお。おおお。もう魔王の魔力の痕跡も感じない」
リービ「アナルマッサージ教の勝利よ!」
ミーニャ「リービ様最高〜っ♪」
リービ「その代わりアナルはさらに限界突破の変態アナルになったけど」
ミーニャ「望むところ〜っ!」
372 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 23:33:22.86 ID:Kl1YnXPL0
リービ「しかも今の行為で、さらにアナルへの信仰心が高まり更なる魔力の段階が上がったわ。ミーニャも解約魔法で繋がっているからわかるはず」
ミーニャ「確かに…これが信仰で魔力を高めるやり方。噂に聞いていたけど」
全身に漲る魔力はアナルマッサージ教の信仰をエネルギーにしている。ミーニャが魔法を発動すれば、もうひとつのトラウマである切り刻まれた髪の毛が修復されていく。
パアアアアア
ミーニャ「お、おおおお」
リービ「すごい!さすが才能はミーニャのほうが遥かに上だわ。そんなことができるなんて。元の超ロングヘアーに戻った」
ミーニャ「良かった。これならシアのトラウマも和らげられそう」
ミーニャが全裸のままリービに跪いた。もはやかつての、Mチャンネルに出演した際のレンのそっくりさんを見た時に感じた、不利な契約を結ばれないためという建前は消え失せ、心からリービとアナルマッサージ教に忠誠を誓っていた。最年少賢者ミーニャがいればこのバカみたいなカルト教団もカルトではなくなる。
☆☆
レン「こんなこともできるのね。ミーニャ、良かった〜……言葉にしなくても気にしてたのは知ってるんだからね」
☆☆
服を整えたミーニャ。帰ってレン達と食事に行く時間が迫ってきている。リービもそれを止めはしない。
リービ「今度、信者達にも会ってあげてね。アナルマッサージで救われてる子達だから」
ミーニャ「うん。そういえば、Mチャンネルのレンに似てる子はどうなった?」
☆☆
レン「!?!」
☆☆
リービ「ああ。二作品出演して、その後一回配信してたけど、やっぱり本物じゃないと思うわ」
ミーニャ「うん。僕もそう思う。本物のレンになにもないように、気を付けないと」
☆☆
レン「Mチャンネルのこと知ってるのね!?でも、アレクの魔法でやっぱり別人ってことで納得しちゃってるか〜…もう一歩踏み込んで、あたしを常に監視とかしてくれてれば気付けるんだけど…あたしからは言えない契約だしな〜」
373 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/21(火) 23:59:52.39 ID:Kl1YnXPL0
次回の展開を決めます!💪
1、再開されたMチャンネル撮影!
2、殺し合いはしないがエロはリベンジしに来るベルゼブブガールズ3本勝負
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、何の因果かめちゃめちゃ犯されまくるエクスプロシブ・レディ
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
0時15分から募集でお願いします🍛🍛
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:15:02.52 ID:mapKfdrz0
5和の国
ようやくアイとラブに再開出来た慈愛の勇者ウルシ、だがそこには魔王城で行動を共にしたタマモと魔王軍幹部のツバキのジャポ国出身コンビもいて、何故ここにと怪しむウルシ
タマモは「ウチと再会出来て嬉しいやろ」、ツバキは「ベルゼブブ様に団子買いに来ただけだし」と言う、無論嘘である二人はジャポ国の城の宝を奪いに来ていた。和の国出身の三人のドタバタが始まろうとしていた!
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:15:05.99 ID:QVwDCHk9O
ミーニャに淫紋のメンテや報告をしに来たアルマ
アルマの報告を聞いたミーニャが淫紋の快楽に興味を持ち始めてミーニャ自身のアナルにも淫紋を刻んで(浮かび上がるのは尻)グチョヌルオホオホなドエロエッチをおっ始めちゃうぞ!
そこに今日こそはとミーニャにリベンジマッチを挑みにきた可哀想なミルちゃん…哀れ2人に丸め込まれてミルちゃんが2人に食べられちゃう!(意味深)
耐えて!ミルカちゃん!ここで耐える事が出来たら新しいエロい扉を開かずに済むんだから!
次回ミルカ、バトルマスターの矜持やプライドを快楽でグズグズに蕩かされバイの扉を開けアルマとミーニャに本心から快楽堕ち完全敗北屈服宣言!
デュエルスタンバイ!
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:15:21.31 ID:yaS6+13d0
5
蝿ガールオーディション
アルカネットは「マシュは死んでしまったか、ドスケベそのものみたいな奴やったしもっと早く出番が来てればな〜」とメタ発言、リンが一応この場にいるにはいると説明すると、マシュの魂が現れる
アルカネットが「でも、話せないやろ?」と突っ込むが「話せるけど?」とマシュの魂は人の形所謂『幽霊』状態になる
2の為にとびっきりエチエチな新メンバーを見つけようとオーディションを開くアルカネット、リン、マシュ(幽霊)果たしてメンバーは見つかるのかというか集まるのか!?
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:16:44.94 ID:ksAdr8H4O
5
1で撮影内容は魔王決戦前に撮るはずだった『100種類の魔物とセックスするまで終わらない撮影(仮名)』だが魔物が数倍以上に増えまくっていることを突っ込むレン
アレク曰く『勇者としての活動優先だが、それはそれとして撮影遅延のペナルティは課させてもらう』とのことでさらに予算をかけて魔物を増やしたらしい
流石に多すぎるということでフィフィちゃまがNGを出したために全てをレン一人で相手する羽目になり、ブルを始めとした様々なエロ魔物全てと何日·何週間·何ヶ月もの間交尾させられ全身を余す所なく開発し尽くされイカされまくる
最後はマッサージ以来となるアレクのイケメンちんぽを目の当たりにし、理性崩壊で恋人のようにアレクを求め好きなだけイチャラブ種付け交尾されるのだった
(ちなみに今回の撮影はアレクの撮影用エロ空間で行われるので、例え撮影で何日経とうが実際には一日しか経っておらず飢えや渇きも問題ない)
可能であればマモンとの追加契約で増やされた金額や、新作を見てオナってる各方面のネームド(Mチャンネル見てるの判明したフィオナや一応タブレット渡されてるアメリア、その他見てそうなキャラなど)の描写が欲しい
378 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:18:30.17 ID:lQwZmqRsO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる
1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 00:18:33.12 ID:4ryj1GYfO
3
380 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/22(水) 00:25:37.29 ID:ewM+jdTq0
安価ありがとうございます😏 このレスのコンマに近いもので決定だー!
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/04/22(水) 10:35:21.08 ID:PqZF9OTVO
そういえば本編中にあったMチャンネルの爆弾ポイントだけど、もう番外編に入ったからあれはもう撤廃されてると考えて大丈夫?
382 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/04/23(木) 00:17:49.25 ID:mzMK+Fk/O
>>381
確かにバラしても仕方ないし爆弾ポイントは撤廃です😏ただ仲間達の前で撮影!みたいな無茶にはその場でバレるかもしれないコンマが発動するかもしれません 理由はバレないための理由が考え付かないからです😄
上空が真っ黒な暗雲に遮られた魔物領地の魔王城。ルシファーの破壊により最上階が修復不可能となり少し低くなったが、大幹部の間を魔王の間に代えて新生魔王軍が動いていた。トップはベルゼブブ、その下にベルゼブブガールズ。そしてその下にその他幹部達。
リオン「むうん!」
ルシファー「ふあーっ」
武闘派集団で最高幹部が女のグループというと違和感を覚えかねないが、実力が伴っていれば何の問題もない。勇者達も魔王軍との闘いで活躍した多くが女だった。
幹部の間のとある空間。室内にも関わらず闇魔法で竹林の生い茂る外と繋がった魔王軍武術研鑽会の修練場では、デュランにアンドロス、レオンを失いながらもリオンがトップに君臨し活動を再開していた。
「み、見ろ。ルシファー様の大剣捌きを。リオン殿と互角だ」
「しかし前魔王様ということを考えると」
「やはり弱体化は間違いないのか」
全身を鎧で守ったリオンの剣とメイド服を着たルシファーの剣が火花を散らす。人間との闘いでプライドと能力をへし折られたルシファーも武術研鑽会に参加していた。
リオン「ぬりゃ」
ルシファー「うぐあっ」
ミニスカのメイド服でMカップの爆乳を揺らしながら舞うルシファーだが、リオンの強力な一撃に体勢を崩しダウン。かつては世界を滅ぼせる力を誇った悪魔だが今では上級幹部程度の力。それでも奥の手の宇宙属性は地形を変える力があるが模擬の場では使われることはない。
「ルシファー様」 「ルシファー様っ」
ルシファーに近寄ろうとする幹部達にリオンが一喝した。
リオン「甘やかすんじゃない!こやつはただの幹部だ、過去の経歴はどうであれ今は主様を守るための剣の1本に過ぎない。特別扱いは許さん」
「師範…」
ルシファー「ふう。ふう。002(リオン)の言う通り。私はベルゼブブガールズの1人ルーシー」
リオン「疲労のあまりそのメイド服から乳房をこぼれさせ、それを隠す余裕もないほど小もいさせてやるから覚悟しておけルーシー」
ルシファー「おおっ」
☆☆
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