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ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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561 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 16:22:17.72 ID:T86xc4oM0
改めて国宝をヤギュウに渡す。将軍はウルシに気付く様子はない。
エメラ「我々が訪れた理由はこれだけではございません。実は魔王軍の幹部がこの国で暗躍しております。恐らくは、この城の宝を盗むためです」
端座していたヤギュウが眉をひそめた。エメラの口から出たツバキとカエデの名前はこの国の恥部。
「なんじゃと〜。あの裏切り者の恐るべき女忍者どもが…それは真なのか」
エメラ「はい。先程、このお城のすぐ近くの茶屋で邂逅しました。それに、タマモという妖怪も」
タマモも恐るべき妖怪として伝えられる存在。勇者の言うことを疑いはしない将軍か、背後のレバーを倒した。
「よくぞ知らせてくれた!」
ガチョン ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!ガコン!
エメラ「な、なんです?この地鳴りは…?」
ウルシ「エド城が浮かびますぜ」
エメラ「ええー!?」
カラクリに精通する大名が改造を施したエド城は大量の魔石を利用し浮遊が可能。有事に外敵からの侵入を阻止できる。立派な城が形を変え、ボックスのような外観となり地響きを鳴らしながら浮かび上がった。
ゴゴゴゴ
「あれま、お城浮かんどるよ」 「何かあったんかね」
…
エメラが大広間から外の景色を眺める。確かに30mほど浮遊し、バリアーが張られていた。
エメラ「凄まじい城です」
ウルシ「狐さんも忍の方々も長居はできない筈。2週間もこうして守っていれば帰るんじゃないですかね」
エメラ「しかし、城の周りの池に何人も落とされてますが」
「一刻も争う状況故仕方あるまい。さてと」
ヤギュウが壁に備え付けの拡声器で城内、そして城下町に指示を出した。ツバキとカエデ、タマモの人相と能力、そしてチームで追い詰めることを徹底すべしという情報。元魔王軍幹部クラスは単体で町1つを滅ぼせると言われている。しかし鍛えられた武士達ならば10人も徒党を組めばなんとか闘えるだろう。その間に更なる援軍が現れ人海戦術で討つ。
ヤギュウ「彼奴らが見つかるのも時間の問題でしょう。まだこの町にいるならば」
562 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 16:46:14.58 ID:T86xc4oM0
エメラ「我々も少しの間、お手伝いしますよ。神の名の元に。これ、我が神のバイブルですどうぞ」
「それはありがたい。あ、聖書もヤギュウ一応もらっておけ」
ヤギュウ「はっ…」
ウルシ「敵がどこにいるか分かれば、我々が対応できるのですが(逃がさなければよかったですかね。でもあの場でやりあっちゃ人々があぶねえし)」
そしてここは4人が話している大広間の天井裏。既に忍2人は侵入を果たしていた。
ツバキ「ニンニン☆おっそ、もう既に侵入してんだよなぁ」
カエデ「むしろ街の武士達が入ってこられなくなってラッキーって感じじゃん☆」
完全に気配を消し、天井から下を眺めるツバキ。本来隙間もないためそんなことは不可能だか、アサシンスキル『透視』で4人の様子を見つめていた。
ツバキ「さてと〜問題はどこに宝物庫があるかだよな」
カエデ「え〜ツバキチャン知らん感じ?サガるんだけど」
ツバキ「クソみたいな扱いされてた使い捨て忍者だった拙者がエド城の中なんて知るわけねーじゃん。お前はどうなんだよ」
カエデ「同じく!」
タマモ「お困りのようですねぇ」
ツバキ「狐ババア!お前も来てたのかよ〜」
タマモ「ウチも宝物庫の場所が分からず困っていたんどすえ。仲良くやりましょう(最後には独り占めさせてもらいますがね)」
カエデ「タマチャンさ〜役に立つん?」
タマモ「ほほほ殺しますよ」
563 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 20:23:57.80 ID:FxwUzhVoO
3人が天井裏に胸を押し付け這いつくばりながら話し合う。タマモとしては、厄介な勇者達は自分に攻撃をできない。その強みで最後の最後忍者を出し抜き宝を手にするつもりだ。
タマモ「ウチの封印される前にはこんな立派なお城はありませんでしたからねぇ。しかし人間領地は相変わらず空気が澄んでいて良いところどす」
カエデ「てーかさ。この城浮上するときに何人か落ちてたじゃん。大名連中死んだりしないかな☆」
ツバキ「頭打って死ねば最高だけど大名連中は保護されてんじゃないの〜。何よりあいつらそれなりに妖術使えるしな」
この3人クラスになると潜伏しながらの宝探しも容易い。下の勇者達が居なくなったのを確認し、行動を開始した。
☆☆
その日の夕方。からくりエド城に宿泊することになったエメラとウルシはヤギュウと共に食事を摂っていた。2年ぶりの和食にウルシのテンションが上がる。
ウルシ「はふっ!もふっ!」
ヤギュウ「エメラどのは口に合うか」
エメラ「はい。異国文化に感激してます。しかしこの納豆だけは無理です。神の名の元に無理です」
お面を横にずらして飯を貪っていたウルシが納豆臭い口で言った。
ウルシ「よろしければあっしがいただきますぜ」
エメラ「ど、どうぞ……む?」
外の景色を眺めたエメラが見たのは巨大な凧!もしや忍者2人組では。
エメラ「2人ともあれを」
ウルシ「む」
ヤギュウ「ああ。あれはですな、からくり大名と呼ばれる○○様でござる」
エメラ「からくり大名?へんてこな名前です」
ウルシ「このエド城を改造しちまったすげえ父君が亡くなっちまって、若くして家督を継いだ方です」
564 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 20:28:52.48 ID:FxwUzhVoO
からくり大名の設定を決めていくぅ!
1、小太りの脂ぎったおっさん!性格も最悪!
2、30代半ばの茶髪ロン毛の傾奇者!好色だが父の仇に燃えている!
3、自由安価ぁ!
↓2でコンマが大きい方で決定〜っ😎
565 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:30:50.37 ID:lWAk59wb0
3
566 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/11(月) 20:37:00.81 ID:JWNsRX4t0
1
567 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/11(月) 23:47:43.87 ID:xZrJazsw0
安価ありがとうございます😏
「ブッヒヒヒヒィ!父上の造り上げたエド城は上手く機能しているようじゃな」
エメラ「(なんと肥えた肉体。よく大凧で飛んでこられたものです)」
エド城にはバリアーが張られているが、製作者権限でこの大名は一時的に機能をOFFにできる装置を隠し持っていた。出迎えた勇者達にイヤらしい視線を向ける。
ヤギュウ「如何されました」
「んん〜〜。先程の放送聞いたぞ。カエデという忍者。銀と蒼の髪、豊満な身体!間違いない。あれはワシの父上を殺した悪魔なのじゃ!まさか魔王軍になっておったとは」
からくり大名の父はカエデにセクハラをかまし、惨殺させていた。参勤交代でエドに来ていた彼はその復讐のためにやってきたのだ。
「栄光の頭脳を誇っていた我が父を殺したあの女には、ブヒヒヒヒ!ワシが徹底的に仕置きをしてくれる!」
エメラ「お言葉ですが、カエデと共に居るツバキも魔王軍幹部。捕らえることは容易ではありませんよ」
「ほほぉ。異国の者か」
からくり大名がエメラを視姦する。舌なめずりし、ムチムチの太ももを両手でさすった。
ムチムチ♡
エメラ「〜……」
「良いものを持っておるのぉおお〜ふほほほ」
ヤギュウ「○○様どうか平に。エメラ様は勇者でございまする。国際問題に発展しかねません」
「知っておるわ。アップル王国の隣の国じゃろ。あそこは魔王軍の攻撃で大きな被害を受けたと聞く。ジャポ国は優秀な武士の尽力でほぼ無傷じゃ。国力は我が国が上。恐るるに足らず。ぶひひひひ」
ウルシ「エメラさん。すいません。すぐに黙らせます…」
エメラ「いえ大丈夫です。心の貧しい者は居るものですから」
勇者2人が小声で話し、なんとかその場は治まった。からくり大名はドスドスと音を立て廊下を歩いていった。
568 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 00:19:57.73 ID:po45mm0t0
☆☆
ツバキ「みつかんねーなー。めんどくさー。誰か拷問して聞き出そっか」
カエデ「それ、アリよりのアリ〜☆」
タマモ「最終手段としてそれもありですが、我々の存在がバレることになりますし万が一見つかってでも良いんじゃないですか」
ツバキ「うるせーな狐ババア〜。あーあ。早くベルゼブブ様の顔見て癒されたい…☆」
カエデ「チュッチュしたい☆」
☆☆
エメラとウルシは城に作られた浴室で汗を流していた。水属性と聖属性魔石により清潔なお湯が保たれている。
エメラ「ふー。気持ちが良い…しかし、彼女たちは諦める性格ではありませんよね」
ウルシ「はい。大人しく帰って欲しいところではありますが、町で暴れているかも。この後あっしだけでも町に降りて探してみようと思います」
エメラ「ならば私もいきますよ」
ウルシ「いえ、1度下りたらバリアーのせいで戻るのは困難。エメラさんは城を守ってあげてくだせえ」
☆☆
同時刻の謁見の間。将軍とからくり大名が向かい合い話していた。
「ぶひひひひ!公方様!私めが魔王軍の鼠どもを捕らえてご覧に見せますぞ」
「なにか策があるのか。魔王軍は手強いと聞く。下手を打てば国が傾くぞ」
「お任せください。やつらは妖怪!妖怪だけを探知する探知機を以前この国に来たてんせえしゃの技術を盗み開発したのです。奴らの居場所は筒抜けですぞ」
からくり大名が取り出したのは液晶付きのセンサー。エド城の城下町にいる魔族の位置、そして戦闘力まで把握できる優れものだ。
「ほう。では。その妙見せてみよ」
「お任せください」
ギトギトの顔面を更にテカらせながら、からくり大名がセンサーを作動する。父の仇と吠える彼だが、カエデへの嗜虐心が抑えられないでいるのは丸わかりだった。
ピコーーーンピコーーーンピコーーーン
「な、なんじゃとおおおーーーーーっ!!ブヒぃ!!」
「おい、エド城内に反応が四つ…見えるのは余の気のせいか」
空中要塞と化したエド城内に魔族の反応が4つ!恐るべき事実!
569 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 00:41:00.49 ID:po45mm0t0
既にエド城に敵は忍び込んでいる。そう考えるしかないこの反応に、将軍は通りで城下町で全然見つからないわけだと腑に落ちた。
「ともかく、すぐに城を下ろすぞ!ヤギュウ!」
ヤギュウ「ここに」
将軍がレバーを上げ、エド城を地上へ下ろす操作を行った。そして最高戦力ヤギュウに自分の身を守るように指示した。
ゴゴゴ
ヤギュウは再び拡声器で指示を出した。これにより十数分後、城が地につくと同時に武士達が雪崩れ込んでくる。
「宝物庫は見つかってはいないとは思うが、誰ぞ向かわせ確認させい」
ヤギュウ「御意にございます」
「ぶひひひっ。焦らせおる。しかし、ワシの手のひらの上よ」
「お主、大義である。身を隠せ」
将軍の言葉にも自信満々な汚い笑みで返すからくり大名。次の瞬間、襖を開いて謁見の間に突入してきたのは黒ギャル忍者カエデ。
たーん!
カエデ「ちょりっす将軍。あとゲロブタ☆」
「ぶひひひっ!?カエデっ」
「刺客がこの場所まで来るとは…っ」
カエデ「将軍人質にすりゃ仕事早いっしょ☆他のは死んで」
570 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 01:03:04.98 ID:po45mm0t0
カエデが忍者刀を抜き、襲いかかる。悲鳴を上げるからくり大名だが、その前に立ち塞がるのはヤギュウ。
ヤギュウ「下郎、身のほどを知れ!」
カエデ「うぇ〜いオジン。先に死のっか!☆潜伏がバレちゃったんなら殺しコースだよね!」
白髪の剣士が刀を抜き、カエデを迎え撃った。黒ギャル忍者が印を結ぶと2人に分身する。
ヤギュウ「!」
カエデ「死ねっ」
ガキキキッ! ギャリ
切り結びを終え、カエデが1度離れる。分身体は実体を持つが実力は遥かに劣る。それを見抜いたヤギュウが迎撃の焦点を本体に集中し凌ぎきっていた。
ヤギュウ「うぐぅ!」
しかし老剣士は肩から出血し片膝をついた。魔王軍幹部とタイマンは老体に堪える。
カエデ「やるじゃん☆でも次で殺してあげる」
ヤギュウ「おのれ…」
「ぶひひっ。ぶひひひひっ。良し!よく耐えたぞヤギュウ。ワシの転移妖術に任せろ」
からくり大名が転移妖術を発動する。エド城というホームグラウンドで効力がブーストした妖術をカエデはまともに喰らった。
ギュルルルゥン
カエデ「なんだこれっ!!」
「ワシのからくり屋敷で可愛がってくれるわ!ぶひひひひっひーーー!!」
571 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 01:11:05.21 ID:po45mm0t0
豚野郎のからくり屋敷での責めを安価で決めます😏 あっ、他のメンバーも転移されているぞ😎
1、自動ピストンディルド責め
2、子飼のカッパ妖怪達に集団レイプ!
3、武士達に集団レイプ!(エメラ達は無事)
4、自由安価ぁ!
↓2でコンマが大きい方で決定〜😊1時20分から募集でお願いします
572 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 01:20:02.81 ID:bhnCMp8yO
4
拘束してハケ水車で延々とおまんこ責め
ハケには常に強力な媚薬がたっぷりと塗布される親切設計
573 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/12(火) 04:12:03.49 ID:hj9QRaAH0
1
574 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 14:45:12.52 ID:0PXQUrahO
(ハケ水車をググる
>>1
)理解〜😏 安価ありがとうございます
カエデはエド城から移動し、からくり大名が作ったからくり屋敷へと転移させられてしまった。
カエデ「うっ!?マジ?あのゲロブタにこんな妖術が?」
ゲロブタことからくり大名は戦闘力は殆ど無いが、からくり技術と妖術の才能に長けていた。それだけで魔王軍幹部に一杯食わすことは難しいが、エド城というホームグラウンドで用意周到に術式を準備し、運も味方した勝利だった。
カエデ「うわ。両手足が」
カエデは立った状態、両手は上に伸ばされ固定され、両足は肩幅に広げられた状態で同じく固定されていた。そして股の間に謎の水車が設置されている。
カエデ「こんなもんラクショーで…あれ?ツバキチャン!タマチャン!エメラっちとウルシっちもいるじゃん」
狭い木造の部屋に、実力者5人円の形で向かい合ってカエデと同じように拘束されていた。エメラとウルシは全身が濡れている裸だ。
ツバキ「くそ!転移魔法にかかった〜!」
タマモ「まさか無能大名にこんな妖術が使えるとは」
エメラ「なんですかこれは!私達はお風呂に入っていたはず」
ウルシ「転移魔法に我々も巻き込まれちまったようです…」
ツバキ「きゃははは☆お前ら何で裸なん、ウケる」
からくり大名の転移魔法(妖術)は、城の中にいる強大な力を持つ魔族を転移させる効力だった。魔族であるウルシ、タマモ、ツバキカエデはこれにより捕らわれ、エメラは強大な力という部分のみで手違いが起こり巻き添えにあっていた。所詮は付け焼き刃の妖術なのだ。
エメラ「おそらく我々は手違いで巻き込まれたんでしょう。しかし、この程度の拘束では彼女たちを捕らえられるとは思えません」
ツバキ「ええ。なんのつもりでしょうね」
向かい合う5人の中央の床の液晶が映り、からくり大名が下品な笑みを響かせた。
「ぶひひひひ!ワシのからくり屋敷によくぞ来たなカエデ!そしてツバキとタマモ。貴様ら生意気な雌どももまとめて仕置きしてくれるわ」
ツバキ「笑わせんじゃねーゲロブタ!」
カエデ「アタシ達舐めすぎ!親父と同じようにぶっ殺してやるかんな!」
タマモ「このウチをついでのように扱うとは。死にたいようですねぇ」
ウルシ「大名様よ。あっしらを解放してくだせえ!」
エメラ「手違いでしょう!」
575 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 22:14:30.64 ID:loVKVxajO
ああ〜ノーフューチャーなキャラ気持ちいい〜🤣
『ぶほほほ〜。勇者パーティも捕らえておったか。その妖怪どもを無力化したら解放してやる。それまでは耐えるのじゃ』
エメラ「何を勝手なことを…!」
ツバキ「こんなものすぐに破壊してやるよー!」
彼女たちは両手の手首、足首、そして太ももに鋼の錠で拘束されている。闘気を漲らせれば破壊は可能。
グゴゴゴ
カエデ「すぐにその脳天にクナイぶちこんでやるっ」
タマモ「しかしこの水車は一体」
『ヤバイ!やはり勇者達を解放している余裕はない!ぶひひ。作動じゃ媚薬水車!』
ゴゴゴコン ウィーーン
5人の股間の下の水車がせり上がり、水車の軌道上の隙間に股間が配置されるような位置関係となった。よく見たら水車の先端には1cm程の厚さの濡れたゴム板が並べられている。ウルシは猛烈にイヤな予感がした。
ウルシ「ちょ、こいつぁまさか」
5台が一斉に高速回転を始めた。女戦士達の股間にゴム板が休みなく叩きつけられる!
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
「「「「「んぎゃああぁあああーーーーーーっ!!!!??」」」」」
一撃一撃が男性の分厚い掌による張り手レベルの衝撃が息もつかせぬ間隔で叩き込まれ、5人同時に悲鳴をあげた。しかも水車の下には特製の媚薬が貯まっており、ゴム板はそこにドップリ浸かったあと股間に叩きつけられている。
ツバキ「なん゛っ!!?だこれっ!!ぎぎぎぃいいっ!!?ざっけん……ひぎぃ!!」
カエデ「おっおおお゛っ!おまんこっやばっ!??んんん゛っ!とめ、止めろー!!」
タマモ「このウチにこんなことをっおおお゛っ!??痛っ!!許さなっああ!?」
エメラ「あああ゛ーーーーっ!!?んあ゛っ!む、むきだしのおまんこにこんなっ!ゆ、許されませんこんなことっ!?」
ウルシ「よりによって裸だってのにぃいいいーーーーっ!!?おおおーーーーっ!!?」
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
576 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 22:39:29.96 ID:loVKVxajO
『ぶひひひひ!生意気な雌どもが一斉に悲鳴を上げおったわ!痛快じゃあ』
水車の衝撃は凄まじく、分かりやすく裸のウルシとエメラは一撃ごとに豊満な尻も太ももも派手に揺れていた。
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
ツバキ「ぐっ!!んおっ!!くそっ!!あひっ!?♡闘気が練れっな…!んぎ!」
カエデ「ゲロブタごときがっ!?♡♡ひおおっ!!アタシのおまんこ玩具にしてっ!!こ、ころしゅっ!!」
タマモ「生まれたてのガキが舐めたことをおおっ!?♡あああっ!これっ!?媚薬ぅ!?」
声に甘いものが混ざり始める。媚薬が一撃ごとに肉体の奥へ浸透していくのを実感し、痛みと快感から逃れようと身を捩ろうと太ももの拘束のせいでそれは不可能だった。
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
エメラ「くおおおぉおおおっ♡か、神よっ!?おおおーーーーっ!」
ウルシ「お、女の股ぐらをこんな雑にあつかうなんざっ!?くぅーーーーーーー♡♡っ!!?」
全身のお湯が苦悶の汗に変わりつつある勇者2人。剥き出しな分衝撃と媚薬の浸透は他の3人より早い。無関係なのに。
カエデ「つばっ…!ツバキチャンなんか変っ!おおおうっ!!♡この程度で闘気や魔力が練れない筈ないのにっ!♡ぐうううう!」
5人を拘束している鋼はかなり硬い上、僅かに魔力や闘気を吸収する性質があった。ナスというエリアで採れる殺生石が練り込まれている。衝撃や屈辱、媚薬効果も相まって破壊は至難。
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
ツバキ「んおっ!!はおっ!!おっ!!おおお♡っ!!」
カエデ「あひっ!!あぎゃっ!!くそっ!!♡♡」
『ぶひひひひ!無様なものじゃなカエデよ。所詮雌豚の分際で我が父を殺しおって。泣いて謝らせてやる』
カエデ『ざけんなぁああーーーーっ!セクハラゴミ大名どもーーーーっ!くっひーーーーーー♡♡』
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
577 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 22:59:48.59 ID:loVKVxajO
タマモ「マジでウチついでやんかっ!ぶち殺したるわっ。んんんん゛♡ーーーーーっ!ぎぎぎぎ」
エメラ「あっひいいい♡っ!?イグーーーーーッ!!」
ウルシ「た、たえられませんっ!!女芯ぶん殴られてっ♡♡くううお、おおーーーーー♡♡」
勇者2人がクリイキを向かえる。普段ポニーテールのウルシの下ろされた黒髪が乱れ、爆乳を揺らして仰け反った。エメラも腰を前後に揺らすような無様なダンスでアクメを伝える。
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
エメラ「ほほほほぉおおおお♡♡と、とまらなっ!!おおーーーーうおおおお゛ーーーーーおおおお♡♡♡」
ウルシ「と、とれるっ!♡取れちまいますっ♡♡んおおーーーーー♡♡」
『ほほ〜勇者達には気の毒じゃがなんとも淫らな乱れ方よ。勇者なのが勿体ないのお。ほれ、雌豚どもよ貴様らも無惨に達してみよ。ぶひひひ』
ツバキ「てめーーーーーころすーーーーー♡♡んぐぐぐぐぐ♡あぐぐぐっ!!誰がっ!こんなもんでイクかっ!!気を溜めてやる〜!!」
カエデ「悪趣味ハゲがぁああ♡♡♡」
タマモ「んんんん゛んっ…あ、あれっ!なんか…生地が!」
タマモが自分の股間の布生地が薄くなっていることに気づいた。衝撃による磨耗にしては早すぎる。
『媚薬には衣服を溶かす成分があるのじゃ。お前らも時期に剥き出しの股間を晒すことになるぞ』
カエデ「なあああっ!?イヤーーーーー!こんなキモデブの思い通りになってたまるかぁああ♡」
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
エメラ「あーーーーイグーーーーーッ♡♡♡いぎっ……」
ウルシ「あひゅ♡さ、さすがに…こいつぁっ♡♡おおおおっ!!!♡♡」
578 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 23:14:20.43 ID:loVKVxajO
☆☆
手元のモニターを見ながらからくり大名は大興奮だった。父を殺した憎き女忍者カエデが悲鳴を上げ無様な姿を晒している。更に4人の女戦士が自分のからくりで悶えている。股間がいきり立ち顔の脂が増す。
「ぶひひひひひ。ひひひ」
ヤギュウ「○○様。そちらで何をしておられるのですか。お怪我は」
肩に包帯を巻いたヤギュウが背後から声をかける。からくり大名は邪魔されたくはないと、シラを切った。
「ぶひひひひひ。だ、大丈夫じゃ。ワシの転移妖術で城からは追い出したが、どこに行ったかを探査中じゃ」
☆☆
タマモ「くおおおおおお♡♡おおおおっ!!!イグーーーーーッ!!おのれええええ♡♡」
ツバキ「クリに直接はヤバイだろおおぉおお♡♡んんんんクソがぁあああ♡♡♡」
カエデ「無理っ!マジ無理っ♡♡!無限マンコビンタほんと無理ーーーーーー♡♡♡」
3人の股間の生地も溶かされ、エメラ達同様、直接ゴム板の衝撃と媚薬が陰核、そして陰唇に叩き込まれ続けた。もはや痛みはなく、強い衝撃は愛撫と化していた。
ぶしゃあっ!!♡♡
タマモ ツバキ カエデ「イグーーーーーッ!!♡♡♡♡」
3人同時に潮をぶちまけ、からくり大名の液晶に浴びせる。彼は高笑いした。
『無様な顔でワシにイキ顔を晒してしまったのお〜〜カエデよ。父上も草葉の陰で喜んでおるわ。ぶひひひひ。ツバキ、貴様もじゃ。この思い上がりの雌豚めが!』
ツバキ「おおお゛うう♡ころ、ころひゅ♡♡ぶちころひゅ♡♡」
カエデ「殿ピでもないのにっアタシのブス顔みやがって。ほひひひ♡!!?許さないいいーーーー♡♡♡」
タマモ「イヤだからウチにはコメント無いんかい!!?んひーーーーーっ!!♡♡♡ホンマいい加減にしとけやクソハゲ!!♡♡♡ひぎいい!!」
エメラ「お、おおお゛うう♡おおおお゛うう♡♡♡」
ウルシ「こひーーーーーー…♡♡♡んぎゃあんっ!!♡♡」
579 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 23:39:32.89 ID:YSXoF3ETO
『ぶひひひひ。よいか、貴様らは一晩中そのままじゃ、その後はワシのありがたい魔羅をぶちこんで専用の雌穴として飼ってやる。ありがたく思え』
ツバキ「し、しねえ〜〜〜〜っ!!おおおお゛♡♡っ!!」
カエデ「ケツの穴にクナイぶちこんでやるぅうう♡♡♡おお゛おお゛おおおお゛うおおお゛ん♡♡っ!?」
タマモ「くそっくそくそくそっ♡♡っ!?おおお♡」
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
このままでは体力がつき、本当に一晩中水車に犯され続けてしまう。足元には5人の雌潮が混ざった液体がばらまかれていた。
エメラ「はあ、はあ、はあ……わ、我々は…おおおおっ!!♡♡もう、解放しなさい…」
ウルシ「度が過ぎて増すぜっ♡♡んんんんん゛んん♡♡っ!!」
『んん〜お主らも雌としてあまりにも股間に響く。ワシの妾として囲ってやろう。ぶひひひひ光栄に思え』
エメラ「んなあっ…!!」
勇者である自分達に対してこの大名の自分勝手な振る舞いは度が過ぎている。堪忍袋の緒が切れたエメラが吠えた。
エメラ「ふざけないでください!!」
『電流をくらえ』
ビバババババ
『『『『ほぎゃーーーーーーーーー!!!!???!♡♡♡♡』』』』
からくり大名の操作により錠から快楽電流が放たれた。更に女戦士達を追い詰めるための無情の仕掛けだ。
580 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/12(火) 23:57:45.83 ID:YSXoF3ETO
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
ウルシ「か、感電しながらマンコぶったたかれぇえええっ♡♡♡♡うそおおおおお!!」
タマモ「ほんぎゃあああっ!!!?♡♡♡あり得へんわああ!」
『ぶひひひひ!揃いも揃って目を見開いて痙攣しおって。お似合いの姿じゃ』
ツバキ「おおおおごおおおおお♡♡っ!!?気が消えちまったあああ!!」
カエデ「イグッ!!?♡♡こひゅっ!!♡♡のおお゛っ!!♡♡あおおおおっ!!」
ビクンビクンと全身を痙攣し、カエデに至っては失禁しながら絶頂を向かえていた。一般人ならば致死レベルの電流が更に4人を追い詰めた。
ぷしっ♡ぷしゃっ♡
ビバババババ
ウルシ「けひゅ〜〜♡♡イ、イグっ……」
タマモ「こ、こうなりゃあたり一面吹っ飛ばして…、おおおおっ!!♡♡んおおおお♡」
ツバキ「ぼ、ぼけかすううぅうううう♡♡おおおおおっん♡♡!!」
カエデ「殿ピいい〜〜〜っあひひいいいい♡♡たしゅけてっ♡♡」
ツバキ「ベ、ベルゼブブ様を守るための拙者達がたすけもとめてどーすんだあああああ♡♡気合い入れろおおおおおんぐひいいいいいいい♡♡♡」
カエデ「んにゃこと言われてもおぉ♡おお゛っ!!!♡♡♡」
『ぶひひひひひ。ぶひひひひ!糞生意気なカエデが泣いておるわ!下がる下がる!溜飲が下がる!!』
エメラ「ヘルイエーーーーーーーーーーー!!!!」
581 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/13(水) 00:08:47.04 ID:kO0cAHr+O
エメラが突然叫びだした。意識が朦朧としてきていたメンバーが僅かに反応する。
カエデ「はひょ。な、なに?」
ツバキ「あ、そういや…お前っ」
エメラは雷の勇者。電撃に対する耐性は生物トップクラス。この程度の電撃は聞かないばかりか、エネルギーを貯えさせることになる。
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
バチチチチチチ
エメラ「Get lost……!!」
股間にゴム板を食らいながら、ハイになったエメラの全身から雷属性魔力が迸った。
バチチチチチチ
ウルシ「はひいいいっ!!エ、エメラさんお願いしますぜっ!!」
タマモ「も、もうなんでもいいからやっちまえどすっ!!!」
『な、なにっ!?なんじゃと!』
エメラ「Cut it out!!」
ドッゴオオオーーーーーーーンッ!!!
雷属性の波動がからくり屋敷を破壊した。電気系統は完全にイカれ、液晶も潰れた。
ガシャアン……
…
582 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/13(水) 00:28:52.82 ID:GHxamvT9O
☆☆
ガシャン
エメラ「はあ、はあ、はあ…ん…はあ……はっ…ん♡……ここは」
ウルシ「ま、まだおまんこがジンジンしてますぜ……ありがとうございましたエメラさん…どうやらここは、城下町みたいですね…」
夜のエドの町の一角だったからくり屋敷。煙を立ち上らせ崩壊したその場所から裸の勇者達がなんとか立ち上がった。
エメラ「…私の魔力が暴走しましたか」
ウルシ「と、ともかく…この場を離れなきゃなりませんね」
そしてタマモがが着物で股間を隠しながら立ち上がった。パチパチと帯電した様子で、力の入らない全身に喝を入れて踏ん張っている様子だ。
タマモ「はあ、はあ…んん♡…と、とりあえず…感謝しておきましょう……いずれまた会いましょう。ほほほ」
ツバキ「おい勇者ども〜〜。はあ、はあ、はあ…んあ…はあ」
カエデ「あっん……♡んう……♡はあ、はあ、はあ♡」
ツバキ「拙者は感謝しねーからな〜。あん♡くそが。ニンニン☆」
カエデ「ツバキチャン、抱っこ〜〜…♡」
ツバキ「拙者よりデカイ癖に甘えてんじゃねえ〜っ!」
タマモ、そしてカエデとツバキがその場から離れた。敵ながらタフなものである。
エメラ「な、なんとか服を用意しなくてはなりませんね。あっ……ふうう……♡ひどい目に逢いました…」
ウルシ「そうですね…んん♡はあ」
583 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/13(水) 00:37:34.42 ID:GHxamvT9O
次の展開を決めます!
1、露天天然温泉で一時休戦のレズプレイ
2、VSエロ妖怪!
3、自由安価!
↓2でコンマが大きい方で決定〜🔥0時50分から募集!
584 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 00:50:01.80 ID:t3IAsJVV0
3ジャポ国の宝、ジャポ国の伝説のオーガ酒呑童子を斬った妖刀童子切安綱(どうじぎりやすつな)を必ず持ち帰ると、通信目玉でベルゼブブに報告する忍者組、ベルゼブブは「それも良いが、団子…」と二人に聞く、団子は買ってあると見せ1本のみたらし団子をカエデは持ちみたらしを胸に掛けたり、団子を胸に挟んでそれをベルゼブブに見せ付ける。
ベルゼブブ(童貞)は美味そうだ(団子が)と舌舐りを思わずする、勘違いしたカエデが分身の術で自分を増やし全員でオ○ニー見せ付けショーを始める飽きたベルゼブブが通信を途中で切るが気付かず続け最終的にツバキを複数人(実質カエデ一人)でレズレイプ
585 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/13(水) 00:50:02.56 ID:ilOAhj7QO
2
586 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 13:58:33.83 ID:IANhk/jCO
チュンチュン
ラブを呼び、背中に乗ってウルシの家に帰還した2人。エドの外れの森の中にに存在するそれは樹齢1000年を越える樹木の上に建っていた。
エメラ「ありがとうございますウルシさん。しかしまるで秘密基地ですね」
ウルシの着物を着たエメラが見渡す。二年ほど放置していたにも関わらず整理されているのは家族の動物達の努力の賜物。
ウルシ「少し身丈が合わないかも知れませんが。ふふふ。可愛いやつら」
ウルシに纏わりつく動物達を彼女は愛おしそうに撫でる。しかし気になるのはからくり大名の安否。
エメラ「もう夜も明け、昼時になってしまいましたが、お城に行ってみようと思います。おそらく彼女達はあの大名を殺しに来る筈」
ウルシ「あっしも行きますぜ。大名は大名。守ってやらねえと」
すると樹木の下に人の気配が。そこにはヤギュウと籠を持った女中。降りて対応する2人に、ヤギュウはからくり大名かわ殺されたことを告げた。
ヤギュウ「転移妖術でそなたらを巻き込みながら敵を追放してから少しして、身の危険を感じると仰せられ大凧で去っていったのだが、今朝首を切り離された胴体が川に浮かんでおったそうな」
エメラ「ああ。やはり手が早い」
ウルシ「そちらのべっぴんさんは?」
ヤギュウ「そなたらの装束、武器、小物を運ばせてきた。今朝、ウルシどののドラゴンが空を舞っていたという話を聞きましたからな」
エメラ「おお。感謝しますヤギュウさん」
☆☆
587 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 18:11:30.18 ID:IANhk/jCO
同時刻、ツバキとカエデはエドの町を一望できる崖の上に立っていた。傍らには両目に手裏剣の突き刺さったからくり大名の首が置いてある。
ツバキ「しまったよな〜。ゲロブタ殺すの優先したからもう忍び込めねーじゃん☆」
カエデ「エド城の警備は暫くレベルMAXぽよ☆」
ツバキ「まあ宝はエド城にだけある訳じゃないし、拙者の次の狙いは決まってる!」
カエデ「んん〜♪なになに?」
ツバキ「童子切安綱とかいう妖刀が神社の祠に祀られてるらしいからそれをいただく!オニマルクニツナの代わりにね、きゃは☆」
カエデ「聞いたことある!かつて伝説の鬼を斬ったとかいう。それ賛成〜バイブスアガッてきた」
するとそこに空飛ぶ目玉魔物が近付いてきた。魔王軍には馴染み深い偵察用の小型魔物だ。ベルゼブブからの使者だと考えた2人は急いでコンパクトを取り出し前髪を整えた。
ツバキ「ベルゼブブ様だこれ!新入り!その汚い生首どっかやって」
カエデ「りょ!」
カエデがからくり大名の生首を蹴り飛ばし、崖から落とす。それと同時に目玉魔物の瞳から光が放射されウィンドウが空中に映された。
ブーーーン
ベルゼブブ『ツバキ、カエデ。余だ』
ツバキ「きゃっほー!ベルゼブブ様だー!」
カエデ「マジ尊い…」
588 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/14(木) 18:19:27.17 ID:UaHpc8Qz0
余だ余
589 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 19:30:20.88 ID:IANhk/jCO
ウィンドウに病的に整った主の顔面が浮かび上がり2人のテンションが爆上がりする。片膝をついて言葉を待った。
リン『2人とも、どうですか故郷の様子は』
ツバキ「相変わらず古くせ〜ところ!」
カエデ「殿ピのとなりがアタシらの帰るばしょ〜♡」
ツバキ「絶対に国宝奪って帰ってきますから待っててください!」
ベルゼブブ『国宝?』
リン『ベルゼブブ様の命令はジャポ国の甘味を集めてくるというものだった筈です』
ツバキ「え?カエデからそんな話きいてねーけど」
カエデ「そうだっけ!やば〜♡ちょっと勘違いしてた〜。ゴメ☆でも!しっかりお菓子も買って闇属性のアイテムボックスにいれて保存してあるから安心して殿ピ、リンチャン」
ツバキ「このバカ黒ギャル〜。ま、兎に角ついでのお土産にも期待してて!☆」
リン『近くに別の目玉魔物がいるでしょう、アイテムボックスを渡してください。魔王城まで回収させますからね』
カエデが言われた通りにする。バビューンと音を立てて目玉魔物が魔王城に向けて飛んでいく。
リン『ベルゼブブ様は心待ちにしていたのですよ。まったく』
ツバキ「ごめーん☆でも人気のお菓子沢山詰めといたから楽しみにしておいて、可愛い練り切りとか羊羮とか最中とか団子とか」
カエデ「そうそう。同じ団子ここにあるんだけど見て見て!」
590 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 22:03:23.75 ID:lyP9dTHd0
カエデがみたらし団子を箱から取り出す。明らかにベルゼブブは興味をそそられたように見つめた。
ベルゼブブ『ほう』
カエデ「味見したんですけどガチマジこの砂糖醤油サイコ〜♡あー垂れちゃう♡」
みたらし団子の砂糖醤油がどろりとカエデの谷間に垂れた。主の視線が胸に注がれる。
カエデ「きゃあ〜…♡アタシの褐色のおっぱいもお餅みたいでしょ?殿ピに舐めてもらったら最高だろうな〜」
ツバキ「過ぎたこと言ってんじゃね〜新入りめっ☆」
リン『ツバキさん、カエデさんにはババア呼ばわりしないのですね』
ツバキ「ベルゼブブガールズの後輩だからね☆氷女はすぐ死んだし」
どろっ♡
カエデの谷間にゆっくりと落ちていく砂糖醤油。更に団子を谷間に挟み、両手でたぷたぷと胸を揺らした。
むちっ♡たぷ♡
カエデ「どう〜?ほら、アタシのおっぱいお餅。美味しそうじゃない?全身に砂糖醤油かけてペロペロ舐めてみたくならない?」
ベルゼブブ『確かに美味そうだ、そそられる』
カエデ「マジ!?テンアゲ〜♡!むむん!」
ドロン
団子への感想を自身の肉体への興味だと勘違いしたカエデが印を結び、3人に分身する。ベルゼブブに更にエロカワイイと言って貰いたく分身に谷間の砂糖醤油を舐めさせた。
カエデ「んれえ♡」
カエデ「はぁあん♡殿ピ〜♡もっと見て〜♡」
ツバキ(何さかってんだよ〜こいつ。ベルゼブブ様のことをよく知らないから1人相撲してんじゃん。バーカ☆)
591 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 22:28:19.28 ID:lyP9dTHd0
たぷん♡ちゅぷ ちろちろちろ
カエデの乳首を別のカエデがしゃぶり、更に別のカエデがショートパンツを脱がしクリトリスを指でなぞった。
カエデ「ふあ…んん♡見てぇ殿ピ」
ベルゼブブ『カエデよ、貴様他の部下とはうまくやれてるのか』
カエデ『うん♡ツバキチャンも楽しい子だし〜糞大名の配下だった時の100倍充実してる♡あん』
ベルゼブブ『ならば良い。研鑽は怠らぬことだ』
カエデ「じゅるるるるる♡」
カエデ「んくぅうう〜♡!!見てっ!殿ピ見てて!イクッ!クリイキするところ見ててっ♡♡んはあああ」
分身体の頭を掴みながらクリ吸いをさせ、腰を震わせて絶頂寸前なカエデが主に自分の痴態を見てほしくてウィンドウを見つめてベルゼブブと目を合わせる。
カエデ「あっ♡♡その目やばすぎっ♡んひっ!ひっ♡ア、イクイクイクイク」
ベルゼブブ『余は別用がある。リンよ後は任せるぞ』
リン『承知いたしました』
カエデ「いっくーーーーーーーーーーーー♡♡」
ベルゼブブが画面から離れると同時に黒ギャルが絶頂を迎えた。Iカップの爆乳を震わせて天を仰ぐ。
カエデ「ひゃあーーーーーんっ…♡」
リン『ツバキさん、先輩としてお願いしますよ』
ツバキ「おっけ〜」
カエデ「はあ、はあ、はえ…♡あんっ」
ベルゼブブに見られながら(不発)のアクメで膝をついているカエデを尻目に、ツバキは舐めた感じの敬礼をしてリンが通信を切った。
ブツン
592 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 22:46:42.31 ID:lyP9dTHd0
ツバキ(カエデ〜☆お前ベルゼブブ様メチャクチャ興味無さげに消えてったよ。ザマー!ざーこ☆まだ気付いてないし)
カエデを内心嘲笑うツバキ。カエデは更に自分の股間と胸を手で愛撫している。昼下がりの黒ギャルオナニー!
たぷたぷ♡すりすりすり
カエデ「「「はぁん♡あんっ…殿ピ〜♡殿ピのぶっといのぶちこんでぇ♡」」」
ツバキ(3人まとめてオナってるし☆)
カエデ「「「イクッ!イクイクイク〜♡♡」」」
団子を食べながら同僚のオナニーショーを眺めるツバキ。さっさと蹴飛ばすなどして童子切安綱強奪のための作戦を立てなければ。
ツバキ「おい〜新入り。さっさと正気にもどれよ」
ガシっ
ツバキ「んな!?」
ツバキが背後から2人のカエデに肩を掴まれる。気付いたら5人に増えていたのだ。
カエデ4「ツバキチャンかわい〜♡んちゅ」
ツバキ「んんっ!?」
分身体の1人に唇を奪われる。下をメチャクチャに絡められた。
ぴちょぴちょ♡ぬるっ♡れろれろ
ツバキ(い、いきなりなにしてんの〜!?こいつ〜!)
カエデ5「一緒に気持ちよくなろ♡あむ」
ツバキ「はうっう!?ん♡(拙者のおっぱい吸うんじゃねー!?)」
593 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 23:19:20.72 ID:lyP9dTHd0
分身体が忍者装束をはだけさせ、ツバキのピンク色の乳首を吸う。意外とレズっ気があるカエデのテクニックに感じてしまっていた。
ツバキ「なにやってんだっ…むぐっ!?♡」
むにゅう
更に分身体がIカップの褐色爆乳を顔面に押し付ける。息を塞がれたツバキに、5人のカエデが迫る。
カエデ1「ツバキチャンかわゆい〜♡アタシめっちゃエロくなってきちゃった。一緒に楽しも」
本体のカエデが改めてディープキスを決める。更に分身体4人による愛撫は容赦がない。
ツバキ「やっめ…!♡んんん゛…ちゅ…♡」
カエデ1「おいち♡んちゅ、れろ」
カエデ2「ツバキチャンの右乳首もコリコリでえっちぃ♡ちゅぱ」
カエデ3「左乳首も同じくぅ♡」
カエデ4「じゅあアタシはこのエロクリ指でこすっちゃう。昨日ゲロブタ装置にペシペシ叩かれて最悪だったよね♡」
カエデ5「アタシはオマンコに指〜♡」
こりこりこり♡ くちゅっ♡
ツバキ「んひぃいっ!?♡や、やめろっ…マジっ♡…なにしてんのっ!あんっ!!♡」
カエデ1「んん〜♡アタシの房中術なら女の子同士の気持ち良さ沢山楽しませてあげられるから身を委ねな〜♡」
ツバキ「んはぁあああ〜♡♡!?」
5人の手にかかりすっかり黒装束が脱がされ、感じまくるツバキ。前日の水車責めで酷使されたマンコを労るようにカエデ4と5が股間を内と外から撫で回した。
すりすりすり♡くちゅ♡くちゅ♡
ツバキ「んんんん〜♡っ…!?やめっ…」
594 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/14(木) 23:56:51.08 ID:lyP9dTHd0
カエデ4「ツバキチャン大丈夫?思い出しただけでムカつくよね〜ゲロブタ。オマンコ傷ついてない?♡」
カエデ「ツバキチャンのかわいいオマンコいいこいいこしてあげりゅ♡Gスポいいこいいこ〜」
こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡
ツバキ「あっん♡やめ、いらねーっ!ああ♡」
同僚のカエデを本気でぶちのめすわけにも行かず、既にどれが本物かも分からない。両手両足を抑えられ思考が快感に染まっていく。
ツバキ「くう〜♡」
仰向けのツバキの視界には青空と、同じ顔をした銀髪蒼メッシュの黒ギャルが複数見下ろしてきている。メスガキ気質の彼女には面白くない。
ツバキ「いっ……ク〜〜っ!!♡はあ、はあ、はあ……」
カエデ5「ツバキチャンのオマンコ素直にイってくれた〜♡」
ツバキ「す、好き勝手やりやがって〜…カエデ、本体どれだよっ」
カエデ1「アタシアタシ♪どしたん」
ツバキ「お前もマンコ出せよ!イカせてやる〜☆」
カエデ1「それ最高〜♡」
本体のカエデが忍者装束を脱ぎ、裸となってツバキと脚を絡み合った。魔王軍最大幹部同士の貝合わせが始まろうとしている。
カエデ1「んふふふ♡ツバキチャンとオマンコ同士でちゅーしちゃうねえ」
ツバキ「拙者の腰使いでイカせまくってやる…☆」
こりゅっ♡
ツバキ「ん゛んっ♡」
カエデ1「はぁあうっ♡」
2人の陰唇が重なりあう。何の因果か2人ともパイパンのため、温もりも肌触りもダイレクトに伝わる。
ぶにっ♡こりっ♡
カエデ1「んはぁあんっ♡」
ツバキ「おらっ♡おらおらおらおら」
595 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 00:09:01.75 ID:0EfZgIP30
こりっくちゅっ♡ぷにっぷにぷにぷにっ♡ずりっ
ツバキの鍛えぬかれた腰使いで高められていくカエデ。しかし分身体がツバキの両耳の穴に舌をねじ込んだ。
カエデ23「んれぇ〜〜〜♡♡♡」
ツバキ「ふひゃあああぁあああ♡♡!?」
更に残りの2人が乳首を吸う。圧倒的人海戦術。
カエデ45「んちゅ〜♡ちろちろちろ♡」
ツバキ「くぅうううっ〜♡」
カエデ1「はあ、はあ♡腰止まってるよ〜」
グリグリグリ
ツバキ「きゃああんっ!!♡♡は、反則だろこれっ〜!?」
カエデ23「センパイ〜♡耳穴弱点なの〜♡?ちろちろ」
カエデ45「乳首ビン勃ちで舐めるの楽ち〜♡」
本体が腰の動きで反撃し、ツバキのクリトリスをクリトリスで擦り感じさせまくる。5ヵ所同時責めでツバキになす術なし。
びくんっ!びくんっ!
ツバキ「んんんんぅうう〜♡この〜♡イグっ☆☆っあああ!」
596 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 00:27:13.86 ID:0EfZgIP30
5人のカエデの責めでトロ顔を晒して絶頂するツバキ。先輩忍者の快感に震えるマンコの感触を自分のマンコで感じ、カエデは舌舐りをした。蒼メッシュの銀髪を手で撫でた。
カエデ「ツバキチャンエッロぉ♡」
ツバキ「はあ、はあ、はあ…んあ、はあ♡ん」
カエデ2「次は腋を気持ちよくしてあげる♡」
カエデ3「敏感な腋は感じるからさぁ」
分身体がツバキの腋に舌を這わせた。
つつつ♡ちゅ♡
ツバキ「はぁううう♡やめ…んっ!あんっ!」
カエデ4「ツバキチャンも良いおっぱいしてるよね〜♡♡」
カエデ5「じゃあアタシが今度はちゅーしてあげる♡」
ツバキ「ん、はあ、はあ、はあ♡んんんっちゅ…♡んっ!?」
カエデ1「分身体も強さ以外はアタシと一緒だからさ〜♡アタシの舌の味とか覚えて、んじゃ、オマンコ重ね再開するね!」
グリグリ♡くちゅ♡こりこりこり♡ずりっずり
ツバキ「はあ、あんっ!?あ、んん♡ちゅる、れろっ…!ん、んんん♡」
ツバキ(ぜ、全身気持ち良くなるっ……♡ちくしょーっ…こいつの匂いとか舌の感じ覚えちゃいそう…!)
カエデ1「あんっ♡アタシもイクっ♡気持ち、いっ♡ん、あんっ♡んんん〜♡っ!!」
597 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 00:55:03.89 ID:0EfZgIP30
ぐりゅ♡ぐちゅっ♡ぐちゅっずりずり♡
カエデ1「んあ♡あんっ!あんっ!あ、んんんん♡」
ツバキ「いっ…く…♡あん…くううう♡ちゅ、れろ、ぴちゃ」
カエデ1「んやぁああーーーーーーーーー♡♡♡っ」
ツバキ「あっおおお〜〜♡♡♡」
がくんっ!がくんがくん!
2人が同時に絶頂する。2人の女忍者が甘い痺れを堪能し、糸を引いて繋がった股間同士をゆっくりと話した。
ねちょ♡
カエデ「んんふぅうう♡ブチギマる〜♡…あんっ…♡仲良しマブとのレズセサイコー」
ツバキ「ん、はう…んんん♡♡」
カエデ4「イッてるマンコいただきます♡ぴちょ♡ぴちゃぴちゃっ」
ツバキ「や、やめっ!?♡んんんん゛♡こらっ!?くーーーーーっ!!?」
本体が感じていても分身体は休みなくツバキを責め続け、イキたてのマンコを舌で舐める。
カエデ4「雌くさっ♡おいしっ♡んれ」
ツバキ「や、やめ…んぎ…♡♡っん、はあ、あん♡んんっあん…♡ん、くうっ〜♡」
カエデ1「すっご〜♡あのツバキチャンがアへりちらかしてる。ん、はう♡」
カエデ2「じゃあアタシのオマンコも、舐めて〜♡」
ずむっ!!
ツバキ「んぶううっ…!?♡♡」
分身体の濡れマンコがツバキの顔面に押し付けられる。ツバキの後頭部が地面に押し付けられ、グリグリと股間が口に擦り付けられた。
カエデ2「んんん〜♡なーーめーーーてーーーーーー♡♡あん」
ツバキ「〜〜♡♡っ〜っ!」
598 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 01:13:32.89 ID:0EfZgIP30
ツバキが必死に舌で舐め回す。それと同時に、本体のカエデが3本指をマンコにねじ込んだ。
ぐにゅぶ…♡
ツバキ「んおおお゛お〜♡♡」
ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!ぐぼっ!
カエデ1「忍法神手マン〜♡」
ツバキ「何が忍法っ♡ぁああああんっ!!んんんーーーーーー♡っ〜♡」
激しい手マンを続けるカエデ。ツバキのマンコは大洪水でびちゃびちゃと音を立てていた。
ぐちゅ♡っぐちゅ♡っ
ツバキ「んんんんイグーーーーーーーー♡っ〜♡!!!」
ぷしゃあっ
カエデ1「んふーーーーー♡噴いたねぇ♡」
カエデ2「おほ〜♡…イグ〜〜♡っ」
カエデ345「かーーわーーーいーーーー♡」
ツバキ「はあ、はあ、はあ…あ、あんっ…♡…ぬぐぐ……」
分身達が消滅し、指にどろどろの愛液を付着させた本体のカエデがツバキに抱きついた。
カエデ「ズッ友♡」
ツバキ「はあ、へえ…はあ…んん♡うるっせ…☆」
599 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 01:14:52.43 ID:0EfZgIP30
次の展開を決めます!
1、ジャポ国完!
2、VSエロ妖怪!
3、自由安価!
↓2でコンマが大きい方で決定〜🔥1時30分から募集!
600 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 01:30:01.60 ID:V2HW0FeVO
1
601 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 01:33:08.09 ID:7mIWiLaB0
3
春画モデル
ジャポ国の有名な画家ホクサイに出会い春画のモデルにされてしまう勇者と忍者組
602 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 01:53:06.74 ID:0EfZgIP30
安価ありがとうございます😎
今後の展開安価でも全然ジャポ国登場させてOKなのだ!
☆☆
それから3日後。エメラとウルシはカガに戻り、小舟に乗り込んだ。
エメラ「お土産も沢山買えましたし、出発しましょうか。ウルシさんはもう少し居ても良いのでは」
ウルシ「いえ、あっしも魔王城を警邏しなくてはなりませんし、どんな魔物が世界に現れるか分かりません。ジャポ国は情報の足が少し遅いですからね。アイとラブ、動物達とも絆を深められました」
ウルシは空を見上げる。するとラブが旋回しているのを見た。ラブはウルシに着いてくるつもりなのだ。
エメラ「3日前に国宝が盗まれたらしいですが…」
ウルシ「ええ。オニマルクニツナとは別の宝刀が。頭がいてえですよ。狐さんか、忍者のお二人か…しかしこの3日間誰も見つからないので、恐らくもうこの国には居ませんね」
エメラ「今度出会ったら問い詰めてやらねばなりませんね」
☆☆
宙を舞うタマモ。海を渡りながら水晶に語りかけた。
タマモ「マモン様〜♡今帰ります。ウチが休暇で連絡着かなくて、寂しかったでしょう」
『おう死ぬ気で働けよ』
タマモ「お土産沢山買ってきたので楽しみにしてくださいどす♪」
☆☆
そして忍者の2人も小舟に乗り込んでいた。その手には雅な拵えの妖刀。
ツバキ「うひゃひゃひゃ!ちょろっ!!妖刀ゲットだぜ☆」
カエデ「良かったね〜☆殿ピ喜んでくれるだろうな〜」
ツバキ「あたりめーよ〜☆」
603 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 01:57:15.59 ID:0EfZgIP30
次回の展開を決めます!💪
1、明日を見失った怪物!
2、ソリラVSお下劣エチエチパーティ
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
2時30分から募集でお願いします🍛🍛
604 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 02:48:36.16 ID:Q9QMHL/20
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
605 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 02:58:40.53 ID:N3g11jO3O
3
606 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 04:03:05.67 ID:OsXQ8wl+O
5
武帝賢者親子とスライム&サキュバス&バトマスのお宝求めて珍道中
トレジャーハンターとしてもかなり名を馳せてきたディオスが今度は古の遺跡に眠る太古のお宝を狙ってミーニャを通して勇者パーティと合同でのトレジャーハントを持ち掛ける
しかしやってきたのはミーニャと以前面識があるアバライズにリービにテンションが高いウッキウキのミルカ
ミーニャ曰くレン達はそれぞれ用事があって太古のお宝には興味があるが来れないとの事(Mチャンネルとかその他諸々)で行動に自由度が高そうな人物を誘い、ミルカはミーニャとディオスの関係に驚愕しつつもかつての武帝に直接会えるとしてノリノリで快諾、リービは偶には体を動かすのも良いと考えあわよくば布教活動も兼ねて承諾、アバライズはミーニャが「古の遺跡となれば人間だけでは渡るところが難しいところもあるからその時はボクとキミで力を合わせて道を切り拓こう」「後でたっくさん魔翌力をあげるから」と言う誘いに乗せられて参加する事になった
ディオスはその時愛娘がリービの宗教の枢機卿となっている事を知り頭を抱えるが、ミーニャ自身幸せそうだし狂信者になってない様子だから大丈夫だろうと結論付けてカオスなメンバーでトレジャーハントに臨む事になる
607 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 06:36:21.16 ID:8nohuOCD0
5
長期休暇のモームを見かけてMチャンネルに勧誘するブル。
話だけでもと牧場でデバフ媚薬入りのミルクを飲ませて阻害魔法も解け1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる。
その後、快楽堕ちして法外なお金で女優として契約。
これで魔王軍の情報が手にはいるとマモン様も大喜び。
その傍らでモームに恋してしまうブル。
608 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 06:40:57.13 ID:8nohuOCD0
>>607
コンマ被ったのでこちらで
609 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/15(金) 06:48:13.90 ID:mo5uq3OsO
5
レンや他の嫁との連日のイチャラブ搾乳交尾に明け暮れていたが、何故か僅かながらの満たされなさを感じていたアメリア
レン達に『1週間ぐらいお努めで出かけてくる』と告げたアメリアはふらふらとブルの牧場へ向かっており『お金を返さないと』と言い訳しブルに1週間搾乳牝牛奴隷として飼われる
1週間もの間、絶えず搾乳されながらもブルに骨の髄まで種付け交尾の快楽を叩き込まれたアメリア
最終日に『これまで搾ったミルクの売上なら契約完了も近い』と告げられるが、牝牛搾乳快楽に堕ち切ってしまったアメリアはブルに追加契約を懇願
アレクから預かっていた契約書にこれまで以上の途方も無い金額を書き加えて渡したブルだったがアメリアは即座に了承、レン達にも内緒でブルに呼ばれる度にミルクを搾られる牝牛奴隷と化した
(なお今回は契約自体をアメリア自身が望んだためか、攻撃禁止等が盛り込まれているにも関わらず大幅な金額上昇が可能となった)
契約後、帰ってきたアメリアはレンや教会の子供達に『親切な牧場主さんから頂いた』と牛乳を振る舞う
自分の母乳とは知らずに舌鼓を打つレン達や子供達を見たアメリアは人知れずガチマゾ牝牛アクメをキメるのだった
(特にレンからは『アメリアのミルクに凄い似てる』と知らずに言葉責めされる)
610 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 12:09:41.88 ID:heHNAq0CO
安価ありがとうございます😎
このレスのコンマに近いもので決定〜!!
611 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 23:43:37.93 ID:0EfZgIP30
ある日
レン「うり〜♡マゾ雌聖女!フィオナに付いてるあたしのチンポでぶち犯されて気持ち良さそうね!」
フィオナ「アメリアおねえちゃんのおまんこ最高だよ〜♡あんっ、あん」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
アメリア「んもお〜〜〜〜っ!!♡っぶっといチンポでバック責めしゅごいっ♡モオオ!子宮つぶれちゃううう!!」
レン「母乳滲んでるわね〜♡これは体質+妊娠してるからってのもありそうね、あむ、ちゅーーー♡」
アメリア「あひーーーーっ!!♡っおっぱい吸われてイっちゃうわぁあああ♡変態牛女イクイクイクっ!!」
フィオナ「すごい締め付け〜♡アメリアお姉ちゃん、このおっきいお尻最高だよ!」
ペシーン!!
アメリア「きゃうううっ!!んも、んもーーーーーっ!♡♡」
レン「お尻叩かれて勢い良く母乳出てやんの〜♡本当に変態マゾ牛ねアメリア♡」
フィオナ「あーーー射精(で)るーーーーっ♡っんん、あんっ!」
びゅるるるる
アメリア「ひほーーー♡レンちゃんのチンポからフィオナちゃんの遺伝子がっ♡っンモっ♡子宮に注がれて…♡」
☆☆
612 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/15(金) 23:53:29.19 ID:0EfZgIP30
別の日
アリー「はあ、はあ、はあ♡アメリアお姉さまと一緒に…裸で森をお散歩するの…好き♡」
アメリア「ンモオオオ…♡♡大切な後輩のアリーちゃんに悪い影響与えちゃってごめんなさい♡ごめんなさい♡」
レン「全くよねー!この牛女!アリーも変態なんだから!」
パシイン!パシイン!
アリー「んきゃううう♡っ!お尻叩かれるのっすごい♡」
アメリア「ンモオオオおおお♡♡っ」
レン「聖女と天才魔法使いが夜の森で四つん這いお散歩プレイとか見つかったら終わりよね〜♡んふふふ。教会にもギルドにも居場所無くなっちゃうわよ」
アリー「ひゃううう♡アリー…そんなこと想像したら……おまんこトロトロになっちゃう♡」
アメリア「ンモオオオ♡そのときはっ…あひゅうう♡レンちゃんに変態マゾ牛として飼ってもらうしかないわぁああ♡」
アリー「飼ってぇえ♡レン。あん」
レン「仕方ないわね〜♪」
☆☆
パーティとの仲も良好。変態的な性癖も満たされているはずのアメリアはわずかな胸の疼きを覚えていた。
アメリア(なにかしら。こんなにも幸せなのに。そうだわ、あの日エッチな動画を撮られてしまった時の脳が壊れるような快感…い、いえ違うわ。あの契約を早く終わらせないと、何があるか分からなくて不安なのよぉ)
炊き出しを行いながら、聖職者衣装に包まれた肉体は発情していた。アメリアはレン達に一週間ほど留守にすると告げ、ブルの経営している牧場へと向かっていった。
613 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:04:18.80 ID:wKLpv4L30
アップル王国でも流通しているミルクを作っている牧場。かつてアメリアは御礼とともに見学に訪れ、そこでマモン配下のミノタウロス、ブルの餌食となっていた。その時の快感が忘れられないのだ。
アメリア(ち、違うわぁ。私は魔物に屈するわけには)
アップル王国の国境近くの岡の上にその牧場はあった。ブルは普段中年男性に擬態し牛を育てている。
ブル「〜♪」
アメリア「あの、ブルさん」
ブル「あーん?うおおおっ!!?あ、アメリアぁ!!」
アメリアの訪問はブルにとって全くの予想外。騙されてMチャンネルに出演させられたアメリアが自らここに来ることなど考えられなかった。あるとすればアレクが呼び、新たな撮影がある時だけだと思っていた。
ブル(だ、だが俺はそんな話聞いちゃいねえぜ!!?相変わらず雌クセえ身体させやがって!)
アメリア「あの」
ブル「ブルルっ!?(まさか俺を殺しに)」
ピッチフォークを構えるブル。しかしアメリアから敵意は感じられない。
アメリア「私を早く自由にしてください…んん♡新しい動画を撮るなら…さっさとお願いします」
ブル「なにぃ!!?」
とりあえず座らせ、タブレットでアレクにコンタクトを取る。
ブル「アレク様アレク様!」
アレク『なんですか〜ブル。私はロアの編集作業で4徹してるんですよ………むう!?聖女アメリア!』
614 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:18:36.76 ID:wKLpv4L30
アレクにとってもアメリアの存在は寝耳に水。ブルからの報告で、熟練のインキュバスは今の状況を理解した。
アレク『ふふふふ、なるほど。アメリアは以前のあなたの乳搾りプレイの虜になったのです。ドM雌牛女ですからね』
ブル「ブルルル!マジですかい!」
アレク『私もそちらに向かいます。時間をかけて身体に負担のかからないスピードで転移魔法を作るので、その間貴女はその雌を絞り上げ犯し尽くしなさい!当然撮影するのですよ』
ブル「良いんですか!うおおおお」
アレク『自分から犯されにくる雌など恐るるに足らず!ふふふ』
上司で聡明なアレクにそう言われれば調子に乗るのがブル。ズカズカとアメリアに近づき、胸ぐらを掴んだ。
ぐいっ!!
アメリア「あんっ」
ブル「ブルルルル。わざわざ犯されに来たんだろ聖女様よ〜。まったくとんだメス豚だぜ!いや雌牛か」
アメリア「ち、違います…私はぁ…早く解放されたくて仕方なく」
小賢しいアメリアの姿にブルが股間をいきり立たせ舌なめずりする。もはやこの聖女の全身は自分の手に堕ちているのだ。
ブル「こい!だらしない乳がしぼむまで搾り尽くしてやるぜ!」
アメリア「ああんっ!!…♡」
ブルがそのままアメリアをつれていくのはかつて四つん這いに拘束し、母乳を搾りまくった牛舎。
615 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:28:43.49 ID:wKLpv4L30
ガシャアン!
アメリア「あううっ!!!」
アメリアは裸に剥かれ、重力で地面にむけて垂れた爆乳からは既に母乳の雫が垂れている。
ブル「ブルルル。思い出すだろアメリア。ここで犯されまくったんだぜ。しかも今回は自分からヤられに来たんだってんだから救えねえ」
アメリア「はあ、はあ、はあ♡ん…はあ」
ブル「おら。何日時間あるのか言ってみろよ!」
アメリア「い、一週間……」
ブル「ブルルルル。このマゾ牛がぁ」
ミノタウロスの姿のブルが分厚い手のひらでアメリアの乳を横から張る!
ばるるん!
アメリア「ンモオオオ゛っ!!?い、いたいいいい♡」
ブル「おうもったいねえ。ぶるるる。少しの刺激で垂れちまう。おい!あそこのカメラでまた撮影してるからな。今回のもMチャンネルで大勢のオカズにされるんだ!」
アメリア「んひい」
ブル「前のやつすごかったよなぁ!レンのそっくりさん程じゃねえが、話題になった。マゾ牛エロ女としても本望だったろ!」
アメリア「そ、そんなことは…♡」
嘘である。実際アメリアは自分の作品が買われる度に快感が走っていた。レンと同じようにオナペットにされる悦びを感じていたのだ。
616 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:38:51.93 ID:wKLpv4L30
ブル「しかもだ!今回はオメーから絞ったエロ母乳も売りさばいてやる!ドロドロの濃厚な母乳を王都の人間どもに飲ませてやるぜ〜!ぶるるる」
アメリア「はあああ…♡そ、そんなっ……私の変態母乳を皆様にだなんて……」
ブル「オラ!まずは挨拶しろボケ!カメラに向かってだ!」
アメリア「はあ、はあ、はあ…♡」
四つん這いで発情した雌と化したアメリアがカメラに向けて視線をむける。今度こそ自分が本物のアメリアだとバレてしまうかも。そう考えると興奮が止まらない。
ブル(ま、そんなことはあり得ねえんだけどな。本物だとバレれば俺達の身がアブねえし)
編集でどうとでもなるので、とりあえずアメリアの好きにさせるようにした。
アメリア「わ、私はアメリアと言います…♡はあ、はあ…アップル王国で…聖女をさせていただいております…♡この度は…雌牛として…♡おっぱい絞られながら犯されちゃうので…♡♡ど、どうか見てくださいませ」
ブル「ブルルルル!最低な聖女だぜ!人としても雌としても底辺の牛女がぁ〜!」
ベシィン!
アメリア「んおおおおもオオオオ♡♡っ!!」
ぴゅるっ!!!
ブル「おおう!ケツシバいただけで母乳ふきだしやがった。さっさと搾乳器つけるか!」
アメリア「はあ、はあ…へえ…んえ♡ンモオオオ…♡」
美しい金髪ロングを汚い床に垂らし、浅ましい快楽への期待で蕩けた表情をアメリアはカメラに晒していた。
617 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:46:30.14 ID:wKLpv4L30
ギュイイイイイイイ
アメリア「ンモ゛ーーーーーーーーっ!!!?吸引強すぎいいいいいい!!!♡♡」
ブル「へっ。テメーにはこれくらいがちょうどいい。乳首裂けるまで母乳出せや!」
ビュルルーーーーーー!!!
アメリア「おっぱい出りゅーーーーー!!ンモ〜ーーー!!!♡♡っモオオお♡♡!!」
ケチャップを勢い良く出すような勢いで乳首から母乳が噴き出す。それと同時に快感が脳ミソを焼いた。
ビュルルーーーーーー!!!
ビクビクビクッ!!
アメリア「ほほーーーーー」♡っいぐーーーーー!!!ンモーーーーーーーー♡♡っ」
ヘドバンのような動きとともに泣き叫ぶアメリア。搾乳器を通してタンクに母乳が貯まっていく!
びゅるるるるるっ!ぶびゅっ!!
アメリア「ンモんおおおおおお゛おお゛おおお゛!!!!♡♡♡」
ブル「へっ。なんてきたねえ音。粘っこい母乳がどんどん貯まりやがるぜ」
アメリア「おおおーーーーーーーーーーーーおーおーーーーーーおおおおおおーー♡♡♡」
たぷんっ!たぷんっ!たぷんっ!たぷんっ!♡
アメリアが無意識に爆乳を揺らし、搾乳器を外そうとするが驚異の吸引力がそれを許さなかった。
ブル「ただ下品に乳揺らしてるだけだな雌牛!」
アメリア「いぐーーーーー!!!ンモーーーーーーーー!!!♡♡♡」
618 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:52:12.72 ID:wKLpv4L30
びゅるるるる。びちゃっ♡♡
ブル「どれどれ。くおおおお。なんて匂いだ…やべえ。ブルルルル」
タンクに貯まったマゾ牛母乳の匂いにのけ反るブル。指をつければ、ねっとり粘つく母乳が付着した。
ブル「甘ったるいぜ。ブルルル、こんなもんガキが飲んだら身体壊すんじゃねえか」
びちゃっ♡びゅるるるる
アメリア「おおほほほおおおっ♡♡ンモ〜ーーーンモッ!!ンモオオオ!!」
ブル「ぶっとんじまったか〜?ブルルル。だがまだ牛マンコを楽しんでねえぞ」
ブルがアメリアの背後に回る。股間の危険な肉棒を露出させ、ドロドロに濡れまくりのアメリアの牛マンコにぶちこむ。
ブル「おら!」
どちょっ!!
アメリア「ンモ゛ーーーーーーーーっ!!!?♡♡♡」
ブルからは見えないが、カメラは子宮をチンポにぶん殴られたアメリアが無様な白目アへ顔を晒した瞬間をバッチリ捉えていた。
ブル「んん〜♪締まる締まる。ブルルル、勇者のやつらはチンポケースが天職なんだよなぁ!おら!」
どちょっ!!
アメリア「いぐーーーーー!!!いぐいぐーーーーー!!!いぐーーーーー!!!♡♡」
619 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 00:58:48.07 ID:wKLpv4L30
乳首と股間の同時責めはアメリアの肉体をさらに追い詰めた。普段祝詞を神に捧げ、美しい聖歌を歌う口から下品な絶頂ボイスが放たれている。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パン
ブル「おらおらおらおらおらおらっ!」
アメリア「ほんげえええ♡♡っ!!ンモオオオ!!オモオオオオっ!!♡っ!!♡おおおーーーっ!!!」
びゅーーーーーー♡びゅーーーーー♡
さらに勢い良く母乳が放たれ、タンクを満タンにしてしまった。溢れた母乳が溢れる!
ブル(うお、やべえ!だがこんな締め付けマンコ中出しする前に抜けられっかよ!!少し待っとけや!)
ブル「へっへっへ!うら!おらおらおら!」
ぐりっ!!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「ひぎゃうううんっ!!♡♡♡あひゅううう」
じょばーーーーーーーっ!!!
ブル「このマゾ牛小便も我慢できねえのか。ブルルル」
パンっ!パンっ!パンっ!
アメリア「イグ〜〜〜っ!!死んじゃうううう♡♡ンモオオオ♡おおおお♡」
ブル「おらーー!俺様のザーメンを食らえ!」
びゅるるっ!!!
アメリア「モオオォオオオオーーーーーーー!!♡♡」
620 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:11:56.04 ID:wKLpv4L30
小便で床を汚しながらアメリアが連続でアクメをきめる。乳首はもう常にイッている感じだった。
アメリア「ほへーーーーー♡ンモ〜ーーーンモッ………♡…」
ブル「ふう〜〜。これから一週間ブチ犯し続けるが、まず一発」
ごぼぼぼ
ブル「お、やべえやべえ。タンクを変えねえと」
母乳が溢れたタンクを取り替えるブル。ワンオペでは大忙しだと笑った。
ブル「マゾ牛を味わうのも楽じゃねえぜ。ブルルルル」
アメリア「ンモオオオオッ♡!!おっぱい、とまらなっ♡おおおおおーーーーー!!♡♡」
ブル「おらぁ!まだまだマンコ犯しまくってやるぜ!」
今日の業務のことなど完全に忘れたブルが再び自慢の巨根を聖女マンコにねじこんだ。
ぐにゅぶっ!!
アメリア「もーーーーーーーー♡♡ンモオオオ♡♡♡!!!」
パンっ!パンっ!ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「あっひいいいいい♡♡♡」
621 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:20:40.67 ID:wKLpv4L30
☆☆
それから一週間。食事と4時間後ごとのストレッチと睡眠以外はガチで犯されまくっていたアメリア。聖女と言えど汗や身体についたザーメン、母乳によって恐ろしい臭いが充満していた。
アメリア「おぽ、おぼぼぼぼ…♡♡んご♡」
ブル「ブルルル。休み休みヤって、精力剤でもブーストしたが流石に限界だ。こんなに撮り続けて映像使わねーかもなぁ!」
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「もおおおーーーーー♡♡♡いぐーー!♡♡」
アメリアの母乳は流石に止まっており、結局タンク4つを満タンにする雌牛ぶりを発揮していた。しかも未だにチンポを求めて膣内は締め付けてくる。
ブル「おらっ!ラストザーメンだくらえ!」
びゅるっ!!
アメリア「ンモオオオオッ♡♡♡」
ブル「ぜえ、ぜえ、ぜえ。へへへへ、そろそろアレク様も来るかな」
アレク「お待たせしましたねブル。4徹してたので転移魔法をリスクなしで作るのに時間がかかりましたよ」
ブル「おおアレク様!へへへ見てくだせえこの雌。勘弁にぶっとんでますぜ」
アメリア「ほぉこおおおお♡♡♡」
アレク「ふふふふ良い映像になりそうです。編集が間に合いませんね。ブル。あなたもエル・ドラードに来て編集を手伝いなさい」
ブル「ブルッ!?ま、まじですかい。この牧場は」
アレク「従業員の女たちに任せればよいでしょう。さて、アメリア。今回の動画、そして母乳の売り上げならあなたを自由にすることもできますが」
アメリア「んへええ♡♡もっと、絞って欲しいのおお♡ンモオオ」
アレク「では追加で契約しますよ?良いですね?」
アメリア「はひいい♡」
アレク「以前の契約金の50倍にしますよ!」
アメリア「ありがとうございまひゅ♡♡ンモオオオ」
アレク ブル「いえい!」
622 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:26:45.23 ID:wKLpv4L30
☆☆
それから数時間後、アメリアは帰っていった。自分の母乳が詰まった瓶を1本持たせ、残りはドラゴンタクシーで王都に運ばれる。
ブル「いやぁ良い仕事しましたぜ」
アレク「ブル、一週間ずっと撮影していたと行っていましたが、魔石バッテリーは取り替えているのでしょうね」
ブル「そ、それが調子に乗ってて2.3日目辺りが電池切れでした。その後気付いて取り替えたんですが」
アレク「まったく。まあ、最初の挨拶とその後の新鮮な犯された反応、その後4日目以降があれば作品は作れますか」
ブル「すんません。ブルルル」
アレク「では行きますよ!あなたもエナドリを3本キメて徹夜で編集しなさい!」
ブル(疲れてるってのに!ヤバイなこりゃあ〜!!?)
☆☆
レン「ん、ん、ん。このミルク!エッチな味がする!」
アメリア「あんっ…♡そ、そんなことないわよお」
シア「本当だ。アメリアのお乳の味に似てるね。あははは」
ミーニャ「多分このミルクを出した牛はアメリアと同じくらいスケベ」
レン「エロ牛アメリアの母乳なんじゃないの〜?これ♪」
アメリア「ち、違うわよ〜♡あん…ンモオオ…♡」
623 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 01:28:56.61 ID:wKLpv4L30
次回の展開を決めます!💪
1、明日を見失った怪物!
2、ベルゼブブガールズの仁義無き主の精液争奪戦!
3、3勇者は魔王の嫁!(バッドIf)
4、ロアちゃんの配信〜てんせえしゃ作電マレビュー〜
5、自由安価ァ!
↓5までで次回の
>>1
のコンマに近いもので決定〜〜〜!
1時50分から募集でお願いします🍛🍛
624 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:01.02 ID:1Yw8vBFP0
5
超アイドル化計画
モーウのアイディアの元アイドルユニット、『マジカル☆フライガールズ』を結成したベルゼブブ軍団、歌にダンスを練習するリン達、独自の動画配信プラットホームハエチューブも作りアイドル活動の動画を配信する
それをベルゼブブの第二子(
>>403
)が見て嘲笑いバカにする…アルカネットはちょっとお灸が必要やなと企む+2
625 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:02.05 ID:h1F1UfFzO
4
626 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:17.25 ID:PC1/Q/nP0
5.もしもアグネアとアルマの淫紋がずっと誰にも気付いて貰えず終いだったら(3スレ目の465辺りのIF)
不眠不休による死亡や精神崩壊防止の為気持ち良くなったりイケばイク程体力の回復向上、体調が良くなり精神も強くなる効果付き
627 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:17.85 ID:KoIS/e8O0
5
TS勇者とTS前勇者
神との戦いの為に己を鍛える、ベルゼブブ
レン達との戦いでは披露する事はなかった巨大なハエの姿になり、目から破壊光線を空に向けて放つ、空中に炸裂するとルシファーがシトリーやレンと戦った時のように次元に穴を開ける、その姿にベルゼブブガールズや幹部、団長、兵士達は拍手喝采だが、ベルゼブブは人間形態に戻りこれだけでは勝てないと納得いかない模様
すると、空いた穴から何かが降ってくるベルゼブブ達の前に着地すると、短髪で185センチのガチムチ男だった。その場にいる大半が「誰だ…?」と困惑するが、リンとエリカだけは「こいつ勇者レンだ!」と反応する、ベルゼブブが「今開けた別次元から来たか…」納得する。
TS前のレンは「これがアンドラスの魔法か…?」困惑、1スレの
>>1
辺りのレンで、こちらに迷い混んだことによりTSを回避した模様
アルカネットがこっちのレンと世界と関係ないなら、憂さ晴らしで殺してしまおうや!と提案、レンはこの人数+アンドラスとの戦闘で満身創痍、なにより髪が派手なあのチビはヤバすぎると瞬時に判断し逃げ出す。
ベルゼブブは別次元に送り返す捕まえろと部下達に命令する。
男レンはアップル王国に逃げ込み、この世界の自分とハーレム達に会い…?
628 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:50:54.18 ID:gwCvQQYfO
5
武帝賢者親子とスライム&サキュバス&バトマスのお宝求めて珍道中
トレジャーハンターとしてもかなり名を馳せてきたディオスが今度は古の遺跡に眠る太古のお宝を狙ってミーニャを通して勇者パーティと合同でのトレジャーハントを持ち掛ける
しかしやってきたのはミーニャと以前面識があるアバライズにリービにテンションが高いウッキウキのミルカ
ミーニャ曰くレン達はそれぞれ用事があって太古のお宝には興味があるが来れないとの事(Mチャンネルとかその他諸々)で行動に自由度が高そうな人物を誘い、ミルカはミーニャとディオスの関係に驚愕しつつもかつての武帝に直接会えるとしてノリノリで快諾、リービは偶には体を動かすのも良いと考えあわよくば布教活動も兼ねて承諾、アバライズはミーニャが「古の遺跡となれば人間だけでは渡るところが難しいところもあるからその時はボクとキミで力を合わせて道を切り拓こう」「後でたっくさん魔翌翌翌力をあげるから」と言う誘いに乗せられて参加する事になった
ディオスはその時愛娘がリービの宗教の枢機卿となっている事を知り頭を抱えるが、ミーニャ自身幸せそうだし狂信者になってない様子だから大丈夫だろうと結論付けてカオスなメンバーでトレジャーハントに臨む事になる
629 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:51:03.64 ID:EY69vUBv0
2
630 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/16(土) 01:53:41.78 ID:MTjH4MDa0
土曜日とはいえ埋まるのが速すぎるってばよ
631 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/16(土) 10:06:07.64 ID:xhDWM+bKO
安価ありがとうございます🔥
このレスのコンマに近いもので決定だ〜
632 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/18(月) 15:05:26.62 ID:kBFSgW0lO
い いかん いともたやすくえげつない行為が行われてしまう😏
ソリラ「レン〜勝負しようぜ」
レン「あれ?ソリラ。わざわざこの国まできたの?」
剣の勇者であるソリラが元気な声でレンの屋敷の前で呼び掛けた。転移魔法があるとはいえ意外な訪問者にレンが窓から顔を出す。
ソリラ「トレーニングだよ。オレの国強いやつ居なくてよ!リラとシトリーは死んじゃったし、ミルカは連絡つかないし」
レン「平和になったのに元気ね」
ソリラ「趣味だからね!それにいつどんな魔物が攻めてくるかわかんねーじゃん!」
ソリラが木刀を振り回せば草が揺れる。レンも鍛練を怠っていたわけではないが後輩の誘いに乗るのも悪くないと思い庭に出た。
レン「魔王軍の奴らも鍛えてるのかしら」
停戦状態の魔王軍に想いを馳せる。新たな魔王ベルゼブブは敵は天界の者達と言っていた。一天使のノエルが与えてくれた神属性ですら強力な武器だったことを考えるとレベルアップを図らなければならないだろう。
ソリラ「魔王軍の奴らだってなに考えてるか分からないんだ、トレーニングは必要だよなぁ〜!」
木刀を投げ渡し、ソリラはレンに向けて襲いかかった。
レン「むんっ」
☆☆
633 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/18(月) 16:03:50.39 ID:kBFSgW0lO
ニケナ「はーー。はーーー。疲れますなぁ。ふひひ。ふひ。私は後方支援に徹したい件について」
ニベルコル「ニケナ様!そんなことが許されるはずありませんわ。3.2.1」
ニベルコルの0カウントとともに指先から炎属性レーザーが放たれた。運動不足エルフがそれを必死に躱す。この訓練をもう数時間続けていた。
ツバキ「ピザデブエルフにはいい気味だよね〜☆」
リン「あなた達も鍛練を続けなさい」
魔王城幹部エリアの森林地帯。闇属性魔法で魔物領地の森と繋がったこの空間はかつてロビンフッドがリラを迎えうった場所。強力な魔王軍幹部達が鍛えるにはうってつけなのだ。
ツバキ「おらぁ〜ルーチャン。どれが本物か分かるかな」
ルシファーの目の前で10人に分身するカエデ。全てが実体を持つ恐ろしい忍術だが、元魔王のルシファーに迷いはなかった。
ルシファー「喋ったお前だっ」
大剣で斬りつけるがそれは偽物。手応え無く消滅し、本物が横から連続で突き技をかました。
ツバキ「あちょちょ!!」
ドドドド
ルシファー「ぬおおお」
後退するルシファー。見ていたリオンはこれがあのルシファーかと頭を抱える。
リオン「カエデごときに嵌められるとは。深刻だ」
アルカネット「いや〜No.10のカエデも大したもんやで。ルーシーに厳しすぎやでなリオン」
リオン「やつはルシファーなんだぞ。かつての力が失われているだけではなく、ハングリー精神も感じられん」
ルシファーの最近の口癖は「隕石降らせれば相討ち以上確実だし」だった。実際激レアの宇宙属性を全開にすれば今でもベルゼブブとも相討ちできる性能ではある。
リオン「だからといって闘いを疎かにして良い筈があるまい」
634 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/18(月) 16:50:21.13 ID:kBFSgW0lO
他の幹部、兵隊達も実戦形式の鍛練を続けている。魔王軍の容赦の無い鍛練内容は毎回一定数の死者が出ていた。
エリカ「ジーニアスの私がルーシーの脳に電極を刺してやる気を出させてあげても良いわよ!」
ルシファー「断る!そもそも元大天使である私に鍛練などいらないのだ。件の闘いの際にはベルゼブブの為命を捨てる覚悟はできている」
リオン「それでこの様とは笑わせる」
アルカネット「でもベルゼブブ様はルーシーにも生きていて欲しいと思うで」
ルシファー「んきゅるう♡そうかなぁ」
自分の青い肉体を抱き締めるルシファー。そして幹部達は針葉樹の頂点に立つベルゼブブから凄まじい魔力が迸るのを感じた。
ギュゴゴゴ
リン「おお。この力はまさかベルゼブブ様が真の姿に!」
ニケナ「ふひっ!それはレアだと言わざるを得ない。拝見しなくては」
ツバキ「マジ〜?噂に聞いてた蝿の!?見せて見せて」
ベルゼブブ「ぬあああ。はあ!」
ドロリと全身が真っ黒な影に包まれ、巨大なシルエットへと変身した。それは5mを越える蝿となる。
ベルゼブブ「ブシャアアア」
巨大な複眼。全身や脚に生えている毛。口器からはボトボトと唾液が溢れているおぞましい姿。初めて目の当たりにする幹部達は背筋を凍らせた。リオンの隣にいた運の悪い雑兵が呟く。
「きっしょ…ぺげっ!!?」
リオンは雑兵を叩き殺し、主の真の姿に感動する。それは他のベルゼブブガールズも同じ。
リン「くぅ〜〜なんと言うファンサ。これだから辞められません」
ニケナ「毛を一本いただきたいと言わざるを得ない。ふひひひひ」
ニベルコル「うおーー!お父様の真の姿ですわ!ぶっちゃけ初めて見ましたわ!やはり親子。わたくしの真の姿そっくり!」
635 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/18(月) 17:09:47.54 ID:kBFSgW0lO
エリカ「あれが噂のマスターの真の姿!キモいわ!」
ツバキ「キモいね」
カエデ「キモかわ!」
ツバキ「でも〜〜〜☆ベルゼブブ様だから全て是、ぜぜぜの是〜☆☆」
エリカカエデ「きゃーーー!こっち向いて〜☆!」
ルシファー「はあ格好よすぎりゅ……しかし、まさか本気の攻撃を天に放つつもりか」
ルシファーの懸念通り、ベルゼブブは巨大な複眼から魔力を迸り破壊光線を空に放った。圧倒的なデモンストレーション!
ベルゼブブ「ケァーーーーー!!!」
ビガガガッ!!
ちゅどー〜〜〜〜〜〜んっ!!
ブワァ
「うおおおお!?やべえーーーー」
「凄まじい威力だ〜〜〜…!!!」
爆風と閃光が木々を薙ぎ倒し兵士達を転ばせる。しかしベルゼブブは納得がいっていなかった。
ベルゼブブ「これではいかんな」
636 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/18(月) 21:22:13.74 ID:mhTe1lTx0
kskst
637 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 00:30:09.84 ID:New34B+u0
ズズズと不気味な音をたて、黒い影に包まれたベルゼブブが人間の形態に戻る。リンの隣に着地し、彼女は大袈裟に跪いた。
リン「我らが王のお力しかと拝見いたしました」
ベルゼブブ「いや。余自身更に自らを追い詰めなくては栄光は掴めぬ、敵は甘くはない」
バチッ バチチチ
リオン「おお。見よ、我らが主様のお力を。次元が歪むほどのエネルギー」
ルシファー「次元を歪ませることはもはや私には不可能。激しい波動のうねり…ぬ、濡れる…♡」
ベルゼブブが放った一撃の影響で空間が歪んでいる。七つの大罪の悪魔にだけ可能な芸当に部下達は沸いていた。
バチ バチチチ
ベルゼブブ「…パラレルワールドの扉を開いてしまったか。いくつもの偶然が重ならなければ起こり得ない筈だが」
ベルゼブブが次元の歪みを見つめる。歪みだけではなく、一瞬ながらゲートを開いてしまっていることに眉をひそめた。そしてそのゲートから何者かが落下するのを見た。
バチチチ
「うおおおおっ…〜〜〜!!?」
それは大柄な短髪の男。身に纏う雰囲気は強者のそれだった。ベルゼブブの近くに着地!
「ぐううっ!はあ…はあ…はあ………な、なんだ?アンドラスの雷は…転移魔法なのか…ゴホ」
リン「何者です。不運な次元漂流者なのは間違いなさそうですが」
主を守るためリンが前に出る。見るからに満身創痍だが、油断はならない。
ルシファー「アンドラスと今…」
エリカ「おいおいおいおいおい。リン、よく見なさいそいつ!見覚えがあるわよ」
その人間の男に見覚えがあるのは人間領地で長めの活動経験があるエリカ。そしてリンもすぐに気が付いた。
リン「こいつは…TS前の勇者レン」
638 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 01:37:05.40 ID:New34B+u0
ツバキ「あのゴリマッチョが勇者レン!?レンってチビで爆乳女じゃん」
カエデ「なんかちょっと前にTSしたって聞いたことあるケド」
アルカネット「どういうこっちゃ。レンが男に戻った状態で転移したんか」
ティア「そ、そんなことあるのかな」
レン♂「ま、魔族…?魔王軍か…」
レンが大剣を構え、混乱していた。魔王軍幹部であるアンドラスの城に攻め込み、満身創痍で漸く勝利したと思ったら最後の魔法を喰らい、次の瞬間ここにいた。愛するパーティメンバーともはぐれてしまったようだ。そして目の前にはヤバそうな魔族達。
ベルゼブブ「いや。この世界の勇者レンとは似て非なる世界からきた、別の勇者レンと言ったところだろう」
レン♂(こいつが1番ヤバイ!アンドラスが大幹部って言ってたから、こいつは魔王であるアスモデウスの側近とかか!?)
彼の世界での魔王軍はアスモデウスが魔王。ベルゼブブやルシファーは存在しない。基本世界とされるこの世界は他のパラレルワールドと比べて魔力に溢れているため、強大な魔族が生まれ人間も強力なのだ。
レン♂(シアたちともはぐれたし…ヤバイなこりゃ)
このレンはアンドラスにTS魔法をかけられる寸前にベルゼブブの攻撃によって生まれた次元の穴に引きずり込まれていた。ベルゼブブとしてもこの世界に無関係な者を自分の不手際で呼び出してしまったことは本意ではない。
リン(ベルゼブブ様。如何いたしましょう)
ベルゼブブ(この勇者レンは元の世界に送り返す、慈悲というわけではない、他の次元の者は厄災をもたらすからだ)
リンにも想像に容易い。特に勇者レンは人間領地の希望。彼のいた世界のアンドラス城にはミーニャ達もいる。レンが次元の穴に引きずり込まれたことに感付き、あらゆる手段で愛する勇者を助けに来るだろう。それが自分達とぶつかり合えばムダな戦闘、ムダな消耗となる。
リン(承知しました)
アルカネット「別の世界の勇者レンならぶち殺してOKってことやん!」
リン「こらっ!」
ツバキ「クソ弱ってるしサクッと殺せそうじゃ〜〜〜ん☆きゃは」
レン♂「ぬ、おおおお!」
アルカネット達の発言を聞いたレンが懐からマジックアイテムを取り出す。これはアップル王国へ瞬時に帰還する使い捨てのアイテムで、基本世界のレンは持っていなかったものだ。
バシュンッ!!
アルカネット「あ、逃げたわ」
リン「このお馬鹿が!事情を話してさっさと送り返せば面倒が無かったものを!水責めの刑です!」
ジャババババアーーーー!!
アルカネット「ぎええええ堪忍や堪忍やでーーーーー!!?」
ベルゼブブ「アップル王国へ行ったか。探せ」
639 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 01:42:40.24 ID:New34B+u0
別次元のレンの性格を決めます!
1、基本世界(TS世界)と変わらない
2、ちょっとゲスい
3、かなりゲスい
4、ウブい
5、自由安価
↓2でコンマが大きいもので決定〜
640 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 01:51:59.70 ID:QO3v2HJDO
1
641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 01:52:23.58 ID:wFA/OjTQO
1
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 10:19:14.67 ID:JF8iZUIy0
最初期に出てたレンを一時的に男に戻す案を、こういう形で出すの素直に感心する
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 19:06:59.77 ID:dZc7XlJo0
ここから、ハーレム勇者のTSものマルチバースサーガが始まるのね分かります
644 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 19:07:39.47 ID:dS0GxglmO
魔物領地とは違い蒼天の人間領地にあるレンの屋敷で、勇者二人が椅子に座っていた。
ソリラ「気持ち良いよなぁ〜。でもやっぱり本身使いたいよな」
レン「ギルドの依頼で思う存分振るってきなさいよ」
パッと見は胸がバカデカイ妹とスリムな姉の少女姉妹にすら見える2人。鍛練を終えてアメリアが焼いたクッキーを齧っていると目の前の空間に歪みが生まれた。
ギュルルルン
レン「む。転移魔法?」
ソリラ「なんか出てくるぞ」
警戒する2人だが、現れたのは力無く倒れる屈強な戦士。出血が庭の草を汚した。
ドサ
レン♂「ぐはあっ」
レン「ちょ、人間だわ。大丈夫?」
ソリラ「冒険者か!ポーションいる?」
レン「いや、あたしが回復魔法でゆっくりだけど治すわ。お兄さん〜?生きてる?」
レン♂の手のひらを握り回復魔法を発動するレン。妙に回復の馴染みが早い。
レン「む?なんか、妙にあたしの魔力が馴染むわ……って!」
レンが飛び退いた。目の前の勇者の正体に気付いたのだ。ソリラがどうしたのかと問いかける。
レン「こ、こ、こ、この絶世の美青年…!!」
ソリラ「え?え?…………うーーーーん…?まあ………うん」
レン♂「ぐう…」
645 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 20:30:25.27 ID:dS0GxglmO
ソリラ「うええ!この戦士がレン?そういえばレンって魔法で女になったって聞いたことあるけどさ…何で2人いるんだよ」
レン「分かんないわ。もしかしたら魔物、悪人かも知れないと思って聖属性で浄化してみたけど拒否反応も起こらないし、変身してるわけじゃ無いし」
レン「自分の顔、身体だからよく分かる。あの時のあたしだわ」
屋敷に運ばれたレン♂。2人はこの珍客に狼狽えていた。
レン♂「はっ…!」
格闘スキル『自然治癒』とレンの回復魔法によりレン♂は30分ほどで目を覚ます。患部に包帯が巻かれ、上着を脱いだ状態でベッドから起き上がる。
レン♂「ここは!……俺の屋敷…?そうかマジックアイテムで間一髪帰還できたってわけか!」
キョロキョロと屋敷を見渡すレン♂。彼にとっても多少内装が変わっているが見慣れた間取り。心が落ち着く。
レン「大丈夫?」
レン♂「…!………なんで俺の屋敷に知らない子が……居間まで運んでくれたのか。しかも回復まで…冒険者?ありがとう」
ソリラ「俺の屋敷?ますます分からなくなってきたなあ」
レン「お兄さん名前は何て言うの?」
レン♂「俺の屋敷まで運んでくれたのに俺のこと知ないの!?ま、良いけど」
レン♂が自分の紺色の短髪を両手でかきあげ、キメ顔を決める。確かに男前だが妙に三枚目感が否めないとソリラは思った。
レン♂「俺はアップル王国筆頭勇者のレンだ」
レン「ふーーーー…」
頭を抱えるレン。その片方の手が手袋をつけた魔導義手なことに目敏くレン♂は気付いた。勇者の観察眼。
レン♂「俺には分かるぜ!2人ともめちゃめちゃ強い。見たことないし、他国の勇者か?改めて礼を言う!あと」
ソリラ「あと?」
レン♂「俺のハーレム嫁にならないか!可愛いし強いならマジ文句無しだぜ!」
レン「くきいい」
自分に口説かれるむず痒さと軟派な様子を第三者視点から見るいたたまれなさに目眩がした。もはや絶対に自分自身だと確信していた。
レン♂「キミ(レン)なんておっぱいメチャクチャデカイし!俺のパーティ兼嫁達にも引けを取らないぜ!キミ(ソリラ)はおっぱいは小さいけど全然俺は気にしない!大きいほうが好きだけど女の子に貴賤無し!愛して尊ぶべき!」
ソリラ「ね〜オレこの人のこと嫌いかも」
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 22:18:00.29 ID:2zkOY9MOO
こうして改めて見るとやっぱ、スレの最初の方で速攻で雌ポイント稼がせてレンの口調やら性格やらを女らしく矯正していったのほんと英断だった
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/19(火) 22:28:29.84 ID:zSq3x44t0
初期スレ見返したらぶっちゃけ男の頃のレン、及び男名残があった頃のレンは好きになれる要素がない
648 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/19(火) 23:46:22.86 ID:New34B+u0
ツバキ「おらぁ〜ルーチャン。どれが本物か分かるかな」
ツバキ「あちょちょ!!」 この辺カエデでした😭
ヤリチンだけど勇者の自覚はある筈じゃぁ😫!
☆☆
レン♂「はぁっ?キミもレン?この屋敷はキミの家だと」
レン「うん。ちょっとアンタの素性を教えてよ」
レン♂「面白いこと言うな〜レンちゃん」
レン♂がレンの頭を撫でる。される側になってピンときたが、彼は女性冒険者をどこか舐めていた。思い返してみればすっかり仲良くなっていたリラとも男の頃はバチバチだったし、カミラからは嫌われていた。シトリーも勇者として敬意は持たれていたがそれ以外の関わりなど何も無かった。
レン(み、みんなこんなあたしにムカついてたのね〜…今もメチャクチャおっぱい見てるし。あたし女になって別に内面そこまで変わってないと思ってたけど、そんなこと無かったんだわ)
男の頃のレンはギルドで冒険者のおっぱいを触りまくっていた。冒険者は平気で殴り返してくる者が基本なので受け入れられていたが、ルノやエレナのような内気な者にとっては苦痛だっただろう。すっかり女の立場で考えるようになりその事実に気付いたのだ。
レン(あたしって可愛い嫁3人いるし、勇者だし、強いし、そりゃ知らず知らず調子に乗るわよね〜…)
レンがレン♂の腕を掴み、そのままベッドから投げ飛ばした。基本世界よりも魔族の弱い世界でアンドラスと闘っていた頃のレン♂が、魔王と闘いを経たレンに勝てる道理は無かった。屈強な戦士が背中から落とされる。
ドガッ!
レン♂「うおおっ…!!?」
レン「わかったでしょ。あたしが理解したように理解できる筈よ」
レン♂(こ、この技の流れ…しかも、よく見たらこの子…髪の色…あと目付きとか俺に似てる…!?)
傷口を抑え胡座をかいたレン♂が改めて部屋を見渡すと、どうにもガーリーな雰囲気が漂っている。自分が記憶している内装と違う。
レン♂「……く、詳しく話そう」
レン「そうよね」
649 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/20(水) 00:19:14.16 ID:4IiNWGs30
☆☆
レン♂「一年以上前にアンドラスの魔法を喰らってTSした!?」
レン「そしてあんたはアンドラスの最後の魔法を受ける直前で魔族の軍勢の目の前に転移したと…てことはやっぱりあたし達はどっちもレンってことね」
ソリラ「聞いたことあるぜ。パラレルワールドが強力なエネルギーで繋がっちゃうことがあるって」
レン「魔族の軍勢って、茶髪の眼鏡お姉さんとピンク髪ロリサキュバスと三色髪のイケメンがいたんでしょ?」
レン♂「ああ」
ソリラ「それってベルゼブブ達だろ」
レン「間違いないわ。あいつらならそれくらいの攻撃できそうだし。なんかヤバイ奴と闘ってた時に、偶然巻き込まれたんじゃないの」
レン♂が立ち上がる。そしてレンもそれに続いた。2人の勇者はアンドラスの城に置き去りになっている嫁達を懸念する。
レン♂「俺の嫁達!シア、ミーニャ、アメリアが!こんなところで休んでられねえ!」
レン「待った!あたしの時は転移魔法をミーニャが作っていたわ。アンドラスを倒したなら、無事帰還してる筈」
ソリラ「でもさ、レン♂が居なくなったのに残して帰るかな?」
嫁達の愛を知り尽くしている2人が腕を組んで唸った。きっと行方不明な自分を探すだろう。
レン♂「くっそ〜!」
レン「落ち着きなさい!記憶ではアンドラス以外も殲滅し終わっていたわ、それに優秀な嫁達。自分達が死ぬまで深追いはしない筈。勇者を信じて帰還するわよ」
レン♂「それもそうだ……!よし、落ち着こう」
レン レン♂「ふー」
ソリラ「やっぱ同一人物なんだなぁ」
650 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/20(水) 01:03:48.94 ID:4IiNWGs30
レン「初めての相手は?」
レン♂「アメリア」
レン♂「小さい頃に盗んで怒られたものは?」
レン「フィオナのパンツ」
レン レン♂「間違いない…」
隅っこで自分にしか分からない質問で改めて同一人物を確信した2人。ソリラは食事に呼ばれているためこの場を離れなければならない。
ソリラ「大丈夫か?何かあればB・LANで呼んでくれよな。勇者仲間だ!」
レン「ありがとー!ソリラ。助かるわ」
ソリラを見送る2人のレン。改めてみるとソリラの実力がかなりのものであることをレン♂は感じていた。
レン♂「なんかみんな強いな。ところでB・LANってなんだ?」
レン「まだそっちの世界にはないのね。いや、レイチェルさんが居ないのかな」
レンがB・LANを見せようとすると、不意にレン♂がレンの110cm超えの爆乳を揉んだ。
たぷ♡むち
レン♂「うおおお〜。本当に俺かよ!すげ〜。ふはははは!やべ〜」
レン「何やってんのよ〜!アンタほんと女の敵だわ!」
レン♂「俺なんだから固いこと言うなよ。超イケメンな俺がTSしただけあって可愛いよな〜嫁にほしいぜ!」
ずっしりと重みを感じる爆乳を下から持ち上げるレン♂。自分に似てる美少女(見た目)の乳も乙なものだと感触を楽しんだ。
レン「乳首に指いれるなっ…ん」
レン♂「ふはぁ〜陥没かよ。我ながらすげえ身体になったな!」
シア「ただいま〜。レン〜?」
エントランスからシアたちの声が聞こえてくる。ついにレン♂とハーレム嫁が対面する!
651 :
◆DmmDEGkMa3fh
[saga]:2026/05/20(水) 01:10:57.00 ID:4IiNWGs30
次の展開を決めます😎
1、ハーレムセックス!
2、ハーレムセックス!(レンは不参加でジェラシー強め)
3、レン同士セックス!
4、自由安価!
↓2でコンマが大きいほう採用でおねがいします 1時20分から募集〜!
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 01:20:02.45 ID:eSbR3wDGO
4
レン♂不参加、目の前でレン達によるハーレム見せつけックス
悪いけど、レン♂にレン含めてこの世界線のヒロインが抱かれるとこ見たくない
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 01:31:35.13 ID:0bH6ZXCw0
4
遠目からベルゼブブガールズ達がレン達を視察、アルカネットがエロ魔法で
セ○○スしないと出れない部屋にレン達を閉じ込める(答えはセールス)
654 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 01:34:45.10 ID:ewaHrjuq0
今まで色んな奴らに凌辱されてきたのに、レン♂️は駄目なのか
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 01:43:04.99 ID:eWXewbXk0
まぁ…正直なとこ♂レン今のとこ好きになれる要素がないな
これはTSして正解だったかもな、ワイの中でシア達が何故惚れてるのか謎になって来た
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 08:44:25.32 ID:eY4qdcPk0
スレ民の男レンの評価が低すぎるの草
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 09:13:06.60 ID:QYSWLDQLO
アンドロスなりベルゼブブなり他の男キャラで魅力的なの多いし、クズキャラとしてだと男ルシファーやミカエルみたいな突き抜けたクズの前では霞むのがね……
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 09:45:25.31 ID:rnjAYiiT0
男レンはなぁ…雌堕ち前のレンにも言えるが女好きでも鬼畜王ランスみたいな酒、暴力、セックス!みたいなキャラではないし
地味に勇者としての自覚があるからちょっと気さくでいい奴なのがどうしてもなろう系主人公に見えちゃうのよな
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 18:02:48.62 ID:lp4yg++O0
言っちゃ悪いがこの性格でゲスくないのは逆に不快度数高いぞ
シア達と出会って、惚れるまでのエピソード0みたいなのが見たいじゃなきゃ『主人公』って以外で惚れる理由が見当たらない…
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/05/20(水) 18:53:31.11 ID:RmsTmxShO
いっそここで嫁達との幸せなイチャラブちゅっちゅを見せつけることで『お前にだって大切な嫁達が待ってるだろ!悔しいならその嫁達とちゅっちゅするために自分の世界に帰る方法を導き出してみせろ!』みたいに発破かける感じで行こう
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