【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

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175 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 09:42:25.92 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(あれがおちんちん…)

ダイヤ(わたくしとあろうものが完全に我を忘れていましたわ…)

ダイヤ(とんでもない事になる前に自制しなければ!)

ダイヤ(そ、それより――)


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 10:02:19.06 ID:KjkVRKfGO
状況持ち物把握
177 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 18:47:15.03 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「とりあえず状況を確認しましょう」

ダイヤは現在の状況を確認した

前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13

スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10

服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー
下着:ダイヤの白い普通の下着セット
防具装備なし

後衛
近江遥
HP200/200 MP150/150 パワ30 防御10 スピ40 賢さ40 器用60
武器 金属パイプ(ダメージ15耐久12/15)

服 東雲学院の制服(遥)
下着 遥の下着
防具装備なし

所持品

スマートフォン (バッテリー3/10)
財布(所持金950円)
スキルポイント55
手帳

(アイテム)バイブレータ
(アイテム)爆竹
(医薬品)湿布(HP+50)
(医療品)なんでもなおすくすり
(食材)ピンクのキノコ
(食料)ウィスキー
(食料)お弁当(空腹度-6)
(食料)お餅(空腹度-5)
(食料)ソフトクリーム(空腹度-2)
(食料)板チョコ(空腹度-3)
(弾薬)ライフル弾x17
(投擲武器)ダーツ(ダメージ30)x5
(武器:格闘)アイアンナックル(ダメージ+10耐久20/20)
(武器:鈍器)スパナ(ダメージ+10耐久15/15)
(武器:鈍器)チェーン(ダメージ15耐久15/15範囲+1)
(武器:鈍器)鉛パイプ(ダメージ20耐久10/10)
(武器:鈍器)角材(ダメージ+5耐久5/5)
(武器)火炎瓶(敵全体に100ダメージ)
(武器)木製バット(ダメージ+20耐久10/15)
178 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 18:49:37.07 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ「こんなところでしょうか?」

ダイヤ「さて、次は――」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/28(木) 19:22:28.42 ID:412GdgzMO
マリと彼方をパーティーに加えて
アイテム使用
くすりでふたなり状態を治すことになり、彼方は鞠莉にあなたのほうが長いからと譲る
鞠莉は受け入れるが、なくなる前に最後にダイヤに挿入したいとおねだり
180 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/29(金) 22:41:03.93 ID:vAa2xEF90
ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん、一緒に来てもらえますか?」

鞠莉「そろそろ身体動かさなきゃって思ってたところだからいいわよ」

彼方「今度は彼方ちゃんが遥ちゃんを守れるように頑張るから!」


パーティーメンバー

前衛(リーダー)
黒澤ダイヤ
HP250/250 MP300/300 パワ30 防御20 スピ40 賢さ71 器用70
武器(ライフル)Kar98k(装弾数5/5・ダメージ120・耐久68/80)残弾x13

スキル
銃器の知識Lv.2(10/20)銃火器命中率+10

服:白いTシャツ+黒い半ズボン+ボロボロのスニーカー*
下着:ダイヤの白い普通の下着セット*
防具装備なし

中衛
小原鞠莉
HP400/400 MP150/150 パワ60 防御10 スピ50 賢さ60 器用40
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:鞠莉の白い普通の下着セット*

状態異常:ふたなり(継続)

スキル
・+P#「普通自動車免許」Lv.1
・+P「騎乗」Lv.1(0/10)

必殺技
(UnA)『シャイニー☆』Lv.1(4/10)ダメージ+50・MP-50

後衛(リーダー)
近江彼方
HP350/350 MP350/350 パワ30 防御50 スピ35 賢さ70 器用70
武器:なし
服:白いTシャツ+黒い半ズボン*
下着:彼方の白い普通の下着セット*
防具装備なし

状態異常
ふたなり(継続)

特技・スキル
・+P#☆『すやぴ』Lv.1
・C『料理』Lv.2(0/20)
・C『味の調整』Lv.1(0/10)
181 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/30(土) 12:29:30.32 ID:2g5BO7tS0
ダイヤ「それとそろそろこのくすりを飲んでみては?」

鞠莉「それっておちんちんを消すくすりよね?」

ダイヤ「もっと恥じらいを持ってください!」

彼方「でも、一つしかないんだよね?」

彼方「だったら、彼方ちゃんは今度でいいよぉ」

彼方「マリーさんの方が長く生えちゃってると思うし」

鞠莉「ありがと。でも――」

鞠莉(勝手に大きくなったり、擦れて気持ちよくなったり不便だけど、この快感が無くなってしまうのはちょっと惜しいわ)

鞠莉(どうせなくなってしまうなら、最後に――)

鞠莉「少し、もったいないわね…」

ダイヤ「もったいないって…」

鞠莉「お願いダイヤ!おちんちんが無くなっちゃう前に、ダイヤの中に挿入れさせて♡」

ダイヤ「入れる…?ってまさか…!?」


選択肢

・「そういうのは大切な人と……!」
・「……分かりましたわ。今回だけですよ?」
・いきなり鞠莉に押し倒されてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/30(土) 12:51:44.35 ID:B1hm//UeO
破廉恥ですわ!とおこりながらもじぶんも内心興味持ち今回だけですよと受け入れる
183 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/31(日) 15:43:21.30 ID:amD42fYd0
書き込みテスト
184 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/01(月) 02:02:09.00 ID:NwipyGVf0
ダイヤ「そんなの…破廉恥ですわ!」

鞠莉「えぇ〜、でもぉ…このままじゃマリーのおちんちん、どこの誰だか分かんない女に犯されたままで終わっちゃうわ…」

鞠莉「私としてはダイヤと一緒に気持ちよくなって幸せな思い出で終わりたいの」

芝居がかった口調でそれらしい理屈を述べる鞠莉。
だが、さっき肉棒の匂いを嗅いで発情し、それがまだ冷めきっていないダイヤに理由を与えるのには充分だった。

ダイヤ「はぁ〜…仕方ありませんわね…今回だけですよ…」

鞠莉「さっすがダイヤ!話が分かるぅ!」

ダイヤの気が変わってしまわないうちにと手を取った鞠莉は――


選択肢

・食品売り場の端に避けられた棚の陰にダイヤを連れて行った
・性欲の赴くままに、自分たちのスペースでダイヤを脱がす
・ショッピングモールの外にある植込みの陰にダイヤを連れて行って
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/01(月) 03:55:03.94 ID:hzFodrKgO
自分の女だということを示すために自分たちのスペースで
186 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 00:22:37.13 ID:0BTsr5qj0
鞠莉「レッツ!メイクラ〜ブ♡」

ダイヤ「あ…ちょっと待って……こんなとこでは…!!」

すぐ近くの自分たちのスペースにダイヤを連れていくと、間を置かずしてズボンと下着を取っ払った。

ダイヤ「きゃっ!?鞠莉さ…話を聞いて…!!」

鞠莉「今更ノーとは言わせない」

ダイヤ「そうじゃなくて…せめて別の場所で……」

鞠莉「それじゃダメ。だってダイヤは私の女だってこと、みんなに示さないと」

ダイヤ「は…!?それはどういう意味で――」

ダイヤ「ん゛……っ…あああぁっ!!!」

簡単に人目につく場所でダイヤを四つん這いにした鞠莉は、秘部がまだじゅんと濡れていたことを確認する。
膣口に肉棒の先をあてがうと、そのまま一気に腰を押し進めてダイヤを貫いた

鞠莉「あふッ…な、なに…これ…っ♡」

ダイヤ「ふ、太……っ!鞠莉さん…わたく…し……まだ準備が……」

さっき間近で見た時よりも硬く膨張した肉棒に身体の内側から犯される感覚に、呼吸もできないくらいの圧迫感を感じていた。
一方の鞠莉は肉棒をぎゅんぎゅんに締め付けてくるダイヤの膣内に、今まで自分を犯してきたどの膣内よりも圧倒的な快感を感じて打ち震えている

鞠莉「く……ぁ♡…そ、そうなの…?じゃあなんでこんなに…最初からびしょびしょなの?」

ダイヤ「し、知りません…わ…あひんっ!…う、動かないで……」

鞠莉「ゴメン…無理っ!動かないと…でちゃうっ♡」

挿入しただけでも締め付けてうねる膣内に、気を紛らわそうと鞠莉はダイヤの腰を掴んで抽挿を開始する

ダイヤ「ん…ぉ…っ♡…か……ふ…っ…!!」

ぱちゅんぱちゅんと水音と肌がぶつかりあう音を奏でる2人は、人目もはばからずにお互いを貪り合った

鞠莉(こ、こんなの…すごすぎる…っ♡)

鞠莉(今まで私を犯して来たおまんこなんかよりも良すぎるわっ♡)

鞠莉「ふーッ!ふーッ!…ダイヤ…ダイヤ…っ♡」

突きこまれるたびに意識がショートするダイヤだが、身体は徐々に鞠莉の肉棒に馴染み始めていた。
その証拠に、鞠莉の動きに合わせて膣内がぴったりと張り付くように収縮を繰り返していた。

鞠莉(最ッ高!!なんでもっと早くこうならなかったの?)

鞠莉(もうダイヤは、私のモノ…っ♡誰にも渡さないっ!!)

鞠莉(だから――)

ラストスパートにさらに早く腰を動かした鞠莉は――


選択肢

・ダイヤの膣内に射精する
・ダイヤにマーキングするように背中や身体に射精する
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 00:25:27.49 ID:UKacx8xlo
鞠莉の顔、口にキスしながら中出し
188 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 01:14:12.24 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「わたくしだって…ああぅっ!…鞠莉さんのこと…どれだけ心配したと思って…ひんッ!!いるんですか…!」

背後から犯されながら膝立ちになったダイヤは、背中ごと体重を鞠莉に預けると首だけで振り返えると頬にキスを落とした

鞠莉「ダイヤ…」

ダイヤ「んんっ!ちゅっ!…んは…ぁ……♡ぇ…む…ぅ♡」

止まることのない腰の動きに揺さぶられながら、頬に当てた唇の接点を鞠莉の唇に合わせたダイヤは唇同士を吸いつかせる。

鞠莉「んち…っ♡んむっ!…っ!!ぅ…ああっ!!」

その瞬間、限界を迎えた鞠莉の肉棒から熱い精液が一気にダイヤの子宮口へと叩きつけるように放たれた。

ダイヤ「んんん〜〜〜っ!!!はぐ……ぅ……っ♡」

ダイヤ(熱いのが…出て……これが……射精…?)

爆発のような射精にダイヤの身体が跳ね、離れてしまいそうになるがすぐにきつく抱きとめられてしまう。
ぐりぐりと先端を押し付けられながらの膣内射精はダイヤの絶頂まで引き出して飲み込んでいく。

鞠莉「っはぁッ!!射精…止まらないっ♡」

長すぎる射精がようやく治まりだした頃、くったりとするダイヤの唇を奪い返した鞠莉。
しかし、あまりに狂暴な快楽にダイヤすでに失神してしまっていた。

鞠莉「ダイヤ…」

鞠莉「ありがとう。一生忘れられない思い出になったわ♡」

ずりゅ…と音を立てて膣内から肉棒を引き抜くと、ダイヤを敷物に寝かせた。
最後にもう一つだけ唇にキスをするとくすりを取り出して、未練を断ち切るように一気に飲み干した

なんでもなおすくすりを消費した

状態変化
鞠莉 ふたなり(継続)解除
189 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 01:19:00.94 ID:0BTsr5qj0
9月2日昼(154日目)空腹度7/10 疲労度8/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ「…あれ?」

ダイヤ「わたくし、いつの間に…」

目を覚ましたダイヤは失神する前の出来事をぼんやりと思い出す。
あまりの出来事に一瞬あれは夢だったと思ったが、まだ熱い下腹部はそれを否定していた。

鞠莉「ダイヤ?起きたの?」

ダイヤ「鞠莉さん…」

鞠莉「ほら見て!おちんちんちゃんと消えたわよ」

下着をずらし、股間を見せつける鞠莉には確かに肉棒を影も形も存在しなかった。

鞠莉「残念ね♡」

ダイヤ「そ、そんなことはありませんわ!」

ダイヤ「そんなことより――!」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 01:45:40.66 ID:x568afVSO
掲示板を調べる
191 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:12:19.62 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「掲示板を見て、何かできることがないか探しますわよ!」

鞠莉「あ、逃げた」

逃げ出すようその場から離れたダイヤは掲示板を覗き込んだ


ショッピングモール掲示板(募集中の仕事)

・(警備)ショッピングモールの見回り
・(雑務)水汲みの手伝い
・(雑務)工作の手伝い
・(雑務)水撒き
・(掃討)ランダムダンジョンまたはランダム特殊ダンジョンの掃討
・(討伐)エネミー退治

彼方「これが今募集中のお仕事みたいだけど、どうする〜?」

ダイヤ「そうですわね…」

ダイヤ「では――」


選択肢

ダイヤたちが選んだ依頼(上記から選択)または上記から選択後、保留

安価↓1
192 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 03:21:39.92 ID:TP0YJiaWO
工作の手伝い
193 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:45:19.02 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「もう一度工作の手伝いをやりましょう」


彼方「木を削ってるけど、なにやってるんだろう?」

避難民1「これ?これはね槍を作ってるんだ」

ダイヤ「槍ですか?確かにそれなら木などを尖らせれば作れそうですね」

避難民1「材料もそこら辺にあるから、たくさん作ってここのみんなに持たせればちょっとは戦力になると思う」

鞠莉「しかもリーチも結構あるから、初心者でも扱いやすいパーフェクトな武器ね!」

避難民1「さぁ、木はたくさん採ってきたからみんなで先端を削りまくってくれ!」

ダイヤたちは黙々と槍づくりに取り組んだ

手製の槍のレシピを覚えた!
(レシピ)木材+近接武器の耐久度5=(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)

所持金+920円(1870円)
(武器:刺突)手製の槍(ダメージ+10耐久10/10)を手に入れた
194 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 03:49:09.45 ID:0BTsr5qj0
9月1日昼(154日目)空腹度8/10 疲労度9/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ「はれ!?もう夜ですか?」

鞠莉「槍づくりに夢中になりすぎじゃない?」

ダイヤ「つい没頭してしまいましたわ…」

彼方「うんうん。木をしゅっしゅって削ってるとなんだか集中しちゃうよねぇ」

鞠莉「彼方は結構すぐにすやぴしてたでしょ」

彼方「あ!やっぱりバレてちゃってたかぁ」


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中1名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 03:55:58.66 ID:Izp3PiIvO
休む
196 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:02:53.57 ID:0BTsr5qj0
ダイヤ「なんだか疲れましたわ…」

ダイヤ「それになんだか腰も少し……」

ダイヤ「今日はもう休みましょう」

自分たちのスペースに戻ったダイヤたちは早めの眠りにつくことにした

ダイヤたちは休息をとった
疲労度-5(4/10)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月2日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:02:57.01 ID:UKacx8xl0
せつ菜
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:03:04.39 ID:lOageRknO
かのんちゃん
199 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:18:27.65 ID:0BTsr5qj0
9月2日朝(155日目) コロシアム(地下室) 天候:快晴

ベスティアリウスショーの会場ごと身柄を傲慢な女に買われてしまったせつ菜。
密室に閉じ込められ、触手生物に絡めとられたまま身体をじっくりと女に鑑賞されていた。

傲慢な女「せつ菜ちゃんと試合をしてから、私の『友達』のほとんどは距離を置くようになったの」

傲慢な女「あれだけ色々な物をあげたり、良くしてあげたのにほんっと薄情よね…」

せつ菜「それは…そもそも物などで釣った関係など…!」

傲慢な女「それに連勝記録も止まっちゃったし」

傲慢な女「でもね。私はせつ菜ちゃんとまだ友達になれるって思ってるんだ」

せつ菜「なにを言ってるんですか…?」

傲慢な女「せつ菜ちゃん。私たち『友達』だよね?」

両手を頭上に掲げたまま、触手に拘束されたせつ菜に迫る女。

せつ菜(物で釣ろうとしたり、不正を持ちかけたり…お金で人を買うような真似をしておきながら友達だなんて虫が良すぎます!)

せつ菜(で、ですが――)


選択肢

・友達と認める
・はっきりと拒絶する
・何も答えない
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 04:33:08.97 ID:k99vV2o9O
仕方なく認める
201 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 04:47:37.47 ID:0BTsr5qj0
せつ菜(ここで認めなければどんな目に遭うか分かりません…)

せつ菜(仕方ありませんが、今は認めておく方が得策でしょう…)

この状況で相手を拒絶しても好転しないと判断したせつ菜は小さく頷いた

傲慢な女「よかったぁ!じゃあさ、私の部屋に来ない?」

傲慢な女「あ!でもその前にお風呂入った方がいいかな?」

傲慢な女「それに他の友達にも紹介したいし、ちょうどいいや!」

触手生物に合図を送って解放させると、粘液塗れの身体のせつ菜に手を伸ばす。
しぶしぶそれを取ったせつ菜は女の後に続いて地下室を後にした

コロシアム(浴場)

せつ菜「こんなところが…」

傲慢な女「ここはね?シャワールームなんかと違って、限られた人しか入れないお風呂なのよ」

連れられた浴場はそこそこの広さですでに5人くらいの女が浴槽に浸かっていた

友人1「あっ!お疲れで〜す!」

友人2「あれ?そっちの子は?」

傲慢な女「優木せつ菜ちゃん。今日から私たちの友達だから」

先に入っていた女たちがせつ菜に気が付くと興味深々に近づいてきた。

傲慢な女「そうだ!せっかくだから裸の付き合いってことで、みんなでせつ菜ちゃんを可愛がってあげよっか」

友人3「それいい!さ、こっちこっち!」

せつ菜「あっ!えぇっ!?ちょっと待ってください!」

有無を言わさず手を引かれたせつ菜は踏ん張ろうとするが、身体に付着した大量の粘液で滑ってしまう。
そうしているうちに浴場の奥まで連れ込まれ、傲慢な女とその友達たちに囲まれてしまった。

怯んだせつ菜に女たちは手を伸ばし――


選択肢(時限)

・新しい『友達』であるせつ菜を可愛がる女たちは――

安価↓1〜しばらく
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 05:28:08.45 ID:UKacx8xlo
わきの下からわき腹くすぐられる
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 07:33:53.35 ID:n1zfXKUnO
眼鏡をかけてあげて中川状態にしてから
全裸正座させ生徒会長の羞恥プレイを楽しむ
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 08:53:45.06 ID:fd9oVOCvO
シャワーで粘液を洗い流して拭いてあげつつわざと乳首をこすれるように拭く
205 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/02(火) 13:34:08.93 ID:0BTsr5qj0
友人1「せつ菜ちゃんってさー、眼鏡とか似合いそうじゃない?」

友人2「あ!分かるー!私、眼鏡持ってるから掛けてあげよっか」

せつ菜「いえ…!眼鏡は…!!」

友人2「眼鏡キライ?」

せつ菜「そういうわけでは…!」

嫌がるせつ菜をがっしりと押さえると、友人のが持ってきた眼鏡をかけられてしまった
しかも偶然ではあったが、その眼鏡はせつ菜や菜々にとって思い出のある赤いリムの眼鏡にそっくりだった。

友人3「やっぱりすごい似合ってるー!」

友人4「かわいいーっ♡」

菜々(ま…まずい…!このままでは…中川菜々とせつ菜が同じ人物だと知られて――)

菜々(い、いえ…落ち着きましょう……)

菜々(幸いここの方たちはせつ菜の事も、スクールアイドルの事にもほとんど詳しくない様子)

菜々(であれば当然、中川菜々の事など知らないと思われ――)

不用意に正体がバレてしまわないように頭を巡らせて必死に逡巡する菜々。
だが、そんな彼女の苦労も1ミリたりともしらない女たちは菜々を浴場の床に座らせた

傲慢な女「本当にかわいい…♡ずっと狙ってた甲斐があった♡」

菜々「え…?」

傲慢な女の意味深な呟きに驚く菜々は――


選択肢

・正座させたまま全身くまなく見られてしまう
・女たちにご奉仕させられる
・無理矢理唇を奪われてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/02(火) 14:14:56.19 ID:7YgMC81RO
全身くまなく見られた上に女たちの中に元ニジガク生がいて正体がバレて
生徒会長にしてもらうの夢だったんだよねと正座したままその子の股間を舐めさせられる
207 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/04(木) 08:06:42.29 ID:ijSxjwSw0
クッキー確認書き込みテスト
208 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/04(木) 08:07:40.27 ID:ijSxjwSw0
友人1「ホントにかわいいねぇ♡」

友人2「おっぱいもおっきくて羨ましい〜♡」

友人3「髪の毛も綺麗な黒でいいなぁ♡」

友人4「前回のショーみたよ♡すっごくえっちだったよ♡」

菜々「くっ…!」

正座させられたまま全身をくまなく鑑賞される羞恥に歯を食いしばって耐える。
すると、一人の友人が横にしゃがむと耳元で囁いてきた。

友人5「こんなところで『生徒会長』に会えるなんて…!」

菜々「…っ!!」

菜々(なぜ私の事を…!?)

友人5「そんなに怯えないでよ。私もニジガクの生徒だったんだから」

元ニジガク生「私、生徒会長にしてもらうの夢だったんだよね」

元ニジガク生「ちゃんとしてくれないと、成績優秀な生徒会長ならどうなるか分かってるよね?」

こんな状況で自分の正体を知っている相手に出会ってしまうと言う、最悪の事態に青ざめた菜々の目の前に立った元ニジガク生はその股間を顔に押し付けてくる。

元ニジガク生「ほらぁ…♡舐めて?」

菜々「んんっ!?ぅうーっ!!?」

驚いてすぐに顔を離そうとしたが、見下ろす元ニジガク生の「逆らったらどうなるか分かってるよね?」と言わんばかりの視線に動けなくなってしまった


選択肢

・脅迫のような卑怯な真似に屈したくないので元ニジガク生の股間を舐めない
・屈辱的ではあるが、今は言う通りにするしかないと元ニジガク生の股間にご奉仕をする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
209 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/04(木) 08:57:15.98 ID:aLjVmKKRo
仕方なくご奉仕する
210 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/06(土) 03:09:51.38 ID:TscbARmj0
菜々(ここで私の正体などをバラされて悪目立ちするわけには……)

菜々(そうなればきっと新たな問題に巻き込まれるだけ…)

菜々(屈辱…ですが、ここは言う通りにするしか……)

ここで逆らっても碌なことにならないと判断したせつ菜は、顔に押し付けられる股間に仕方なく舌を伸ばす。

菜々「んれぇ……ぇう……ねちゅ……」

元ニジガク生「あぁっ♡そ、そう…もっと…舐めて…♡」

舌先で秘裂に探りを入れ、付け根の芯を舐め上げると愉悦の声を漏らす。
ぴくっと小さく腰を震わせる元ニジガク生は菜々の頭に右手を置くと征服感からかそっと撫でる。

菜々「ぴちゅっ……ん…ぁ…りゅ……」

菜々(あぁ…だんだん濡れて…熱く……)

菜々(私の舌で…感じているのでしょうか?)

すっかり硬く勃ってしまった秘芯から、舌先を膣口に向かわせるとひくひくと蠢いていた。
口回りを濡らす溢れだした蜜と秘部の熱さに菜々は朦朧としてしまう。

そんな時、別の女が背後から腋に手を入れてきた。

友人1「いいなー!私もせつ菜ちゃん可愛がってあげたいーっ!」

友人1「くすぐってあげるね♡」

菜々「んぶっ!!?んぐっ!?んんーっ!!」

突如始まったくすぐりに思わず顔を股間から離してしまいそうになる。
だが、頭を撫でていた手がすぐに押さえつけて元に戻す。

友人1「うりゃうりゃうりゃー!」

せつ菜「ぶふ…っ……ん…む……むぐっ……!!」

笑ったり身体をくねらせたりと、くすぐりをやり過ごす手段を封じられてしまう。
そんな菜々に、傲慢な女は悪魔のような条件を告げた――

傲慢な女「早速みんなに可愛がってもらってるね」

傲慢な女「そうだ!せっかくだから、このまま正座でくすぐりを耐えてみて?」

傲慢な女「もし、体勢を崩したら……分かるよね?」

くすぐられ続ける上に、顔に股間も押し付けられて呼吸も満足にできない菜々は――


選択肢

・なんとか体勢を崩さずくすぐりを耐え抜く
・我慢できずに体勢を崩してしまい、おしおきをされてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/06(土) 03:16:37.26 ID:1Hk3VVjOo
耐性を崩して四つん這いになり、胸を存分に揉まれてしまう
212 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 03:13:20.57 ID:ISwQARuS0
菜々(これ以上…好きにされるわけには……!)

ますます図に乗ってくる女たちに危機感を覚えた菜々は、腋へのくすぐりを耐えようと全身に力を込めた。

友人2「じゃあ私もせつ菜ちゃんをくすぐっちゃうー!」

菜々「んぶぅっ!?むぐぅぅ〜〜っ!!」

だがそれもほんの一瞬、別の女が脇腹をくすぐりを追加されるまでだった

菜々「んぷはっ!あははっ!や、やめてください…っ!くすぐらないで……!」

傲慢な女「ちょっとくすぐりに弱すぎじゃない?」

菜々「だって…こんなに何人も……!!」

傲慢な女「それじゃあおしおきスタート♡」

菜々「えっ!あ…!や、やぁ……っ!!」

くすぐりに耐えられず、体勢を崩して四つん這いになってしまった菜々の背中から覆いかぶさってくる女。
すると、腋の下から手を回して菜々の胸を揉みしだき始めた。

傲慢な女「はぁぁ…♡ずっと揉んでみたかったのよねぇ♡」

菜々「あふ……そ、そんなに揉まない…で……ください」

粘液に塗れた両胸を包むように持たれ、むにむにとこねるように揉む。
感触を楽しむ手のひらが、時折乳首に触れて菜々は身体を震わせる。

傲慢な女「このおっぱいがもう私のモノだなんて…♡」

またもや意味深な事を呟く女に満足するまで胸を揉まれ続けてしまった。
213 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 03:31:44.66 ID:ISwQARuS0
傲慢な女「そろそろお風呂出ようか?」

存分に胸を揉みしだいた女は、せつ菜の身体についた大量の粘液をシャワーで洗い流すとバスタオルで全身を拭き始めた。

せつ菜「あ…あの!自分で拭きますから!」

傲慢な女「いーのいーの!友達でしょ?」

遠慮を見せたせつ菜を宥めた女は、最後に残していた胸をバスタオルで拭き始める。
その手つきはそれまでとは違った

せつ菜「……んくっ!?」

傲慢な女「どうしたの?」

せつ菜「な、なんでもありません…!」

せつ菜(こ、この人…おっぱいの先を擦って……!?)

丁寧に胸を拭くふりをしながら、時折さわさわとバスタオルの生地が乳首に擦れてしまう。
それは明らかにわざとだと確信できる物ではあったが、指摘したところでどうにもならないとせつ菜は口を噤むしかなかった。

せつ菜(は、反応したら…この人たちの思うつぼ……)

せつ菜(なにごともないふりをしないと……!)

傲慢な女「せつ菜ちゃん顔赤いけど大丈夫?」

せつ菜「ひぅ……あ…く……は、はい……なんでもありません……」

我慢することを決めたせつ菜の健気な姿を、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら愉しむ
声を堪えるせつ菜の乳首は、先ほど胸を揉まれた快感も相まってすっかり硬く勃起してしまっていた。
214 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 03:42:27.71 ID:ISwQARuS0
9月2日昼(155日目) コロシアム 天候:快晴

風呂から出た後せつ菜は傲慢な女の部屋に連れてこられていた。
そこはせつ菜たちのスペースとは全く違う豪華な個室であった。

せつ菜「この部屋は…」

傲慢な女「いい部屋でしょ?今は私が使ってるんだけど、今日からせつ菜ちゃんもここに一緒に住むんだよ?」

せつ菜「えっ!?わ、私もですか!?」

傲慢な女「当たり前でしょ?せつ菜ちゃんの事は私が買ったんだし」

傲慢な女「これからは試合にも出なくてもいいし、私の目の届くところだったら自由にしてていいし、何かあっても守ってあげる♡」

傲慢な女「あとこれ、せつ菜ちゃんが着てた服と同じ物だけど」

ムダに広いクローゼットから取り出してきたのは、せつ菜がトーナメントまで着ていた赤いチャイナ服であった

せつ菜「…ありがとうございます」

傲慢な女「さ、これからずーっと友達だよせつ菜ちゃん♡」

せつ菜「…はい」

心から喜べるわけのないせつ菜は伏し目がちに返事をすると、裸よりはとチャイナ服を着た

せつ菜(なんだか、ここから脱出すると言う目標から遠ざかってしまった気がします…)

せつ菜(ですが、まだ諦めません!)

せつ菜(せっかく自由に過ごしていいと言われたんです!)

せつ菜(今私がすべきことは――)


行動

・試合に出る
・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 05:14:04.88 ID:6zDR56eJo
試合に出る
216 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 11:48:51.37 ID:ISwQARuS0
せつ菜(試合に出たいわけではありませんが…)

せつ菜(こんなところにいるよりは脱出の可能性も…)

せつ菜(あの方は試合に出なくてもって言っていましたが、別に出ても構わないと言うことでしょう)

せつ菜(ここから出る為にももう負けられません!!)

せつ菜は自らを奮い立たせると足早に試合会場へと向かった。

コロシアム(特設リング)

司会「さぁさぁ!お昼も盛り上がっていきますよ〜っ!!」

司会「次のカードは――」

司会「おっと自らエントリーの優木せつ菜ちゃん!」

司会「トーナメントでの敗北を乗り越え、闘志充分かー?!」

司会「そんなせつ菜ちゃんのお相手は――」


選択肢

今回の試合の対戦相手

安価↓1
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 12:17:25.94 ID:2bzzthSMo
裸に白衣を羽織った怪しい研究者風の女
218 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 12:31:54.85 ID:ISwQARuS0
司会「裸に纏いし白衣、研究者だーっ!!」

研究者風の女「今回の……は……なるほど……それじゃあ………」

司会のムダに高いテンションの紹介とは対照的に、研究者風の女はブツブツと独り言を呟いていた。

せつ菜(よく分かりませんがこれは油断すると危険な感じがします…!)

せつ菜(しっかりと気を引き締めて行きましょう!)

司会「せつ菜ちゃんと研究者ちゃん、負けられない2人が火花を散らす競技はコレだーっ!!」


選択肢

せつ菜と怪しい研究者風の女が対戦する競技内容

安価↓1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 12:58:30.98 ID:hRorLqlZO
せつ菜も裸に1枚羽織ってるだけの状態にさせられてローラースケート対決
スピードを出すと風圧で見えてしまう
220 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 15:29:42.98 ID:/bomcpxt0
司会「ローラースケート競争〜っ!!」

司会「ルールは簡単!ローラースケートでここから100メートル先のゴールに早くたどり着いた方の勝利!」

司会「しかし!研究者ちゃんは白衣1枚、せつ菜ちゃんはチャイナ服。これは公平とは言えませんねぇ!」

せつ菜「ま、まさか…!?」

司会「せつ菜ちゃんも研究者ちゃんと同じカッコになってもらいましょう!」

せつ菜「や、やっぱり〜!」

悪い予感が的中したせつ菜はスタッフにひん剥かれてしまい、白衣を一枚掛けられる。

せつ菜(これは…もし転んだりしたらお客さんたちに……)

ローラースケートを着用して不安定になる足元。
そしてもし転んでしまえば自分の全てが衆目にさらされてしまうと顔を青ざめる。

司会「それでは行きますよ?よーい……スタート!!」

しかし、そうしてる間にも試合の準備は進んでしまう。
司会のスタートの合図とともに観客の歓声もひと際大きく響き――

ルール説明
お互いにコンマを出し合って先に100に到達した方の勝利(00は転んでしまい進めない)


コンマ判定

せつ菜(ゴールまで:100メートル)↓1
研究者風の女(ゴールまで:100メートル)↓2
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 17:06:22.69 ID:7NVGIzN2O
はお
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 20:03:33.05 ID:X/gc0bhhO
んはい
223 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/09(火) 23:18:46.56 ID:ISwQARuS0
判定
せつ菜69
研究者風の女05

せつ菜(一気に…行きますっ!!)

せつ菜「うおおおっ!この勝負、勝たせてもらいます!!」

数歩助走をつけたせつ菜は、全力で地面を蹴り出すと勢いよく滑走状態に入った。

せつ菜「行けるっ!!」

せつ菜「このままゴールまで…!!」

近づいてくるゴールラインに勝利を確信する――
がしかし、勢いよく滑るせつ菜は風圧を受けて羽織っていた白衣が捲れあがってしまう。

せつ菜「きゃっ!?きゃああーーっ!!」

何も身に着ける事が許されていない裸体が観客の目に晒されてしまい、咄嗟にしゃがみこんで身体を隠した。

観客「おお…っ!せつ菜ちゃんの身体ホントすごいよね♡」

好奇や欲情の視線に顔を真っ赤にしたせつ菜は、慣性によって滑っていたがやがて途中で止まってしまった

司会「おっと!?せつ菜ちゃん、まさかのハプニングでストップだ!」

司会「一方で研究者ちゃんは…?」

対する研究者風の女はマイペースにゆっくりとしか進んでいなかった。

ゴールまで残り
せつ菜 31メートル
研究者風の女 95メートル


コンマ判定

せつ菜↓1
研究者風の女↓2
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/09(火) 23:27:12.25 ID:6zDR56eJo
はい
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/10(水) 06:04:21.47 ID:1YFCrQEDO
よいしょ
226 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/10(水) 08:41:37.78 ID:mtUBfm5Q0
判定
せつ菜25
研究者風の女47

せつ菜(ま、まさか勢いよく滑っても丸見えになってしまうとは…)

せつ菜(これでは全力で滑れません…)

せつ菜(そーっと…)

さっきまでの勢いは完全に消えてしまったせつ菜。
勢いをつけすぎて風圧で白衣が捲れないように、かつ転ばないようにと慎重すぎる速度で滑走する。

司会「研究者ちゃん、スピードに乗ってきたぞ!」

司会「これは徐行中のせつ菜ちゃんを一気に抜けるか!?」

せつ菜「…!?」

せつ菜「くっ!ゴールは目の前なんです!ここで負けるわけには――」

ゴールまで残り
せつ菜 6メートル
研究者風の女 48メートル


コンマ判定

せつ菜↓1
研究者風の女↓2
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/10(水) 10:14:17.54 ID:vGJ+cICvo
よし
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/10(水) 10:21:52.88 ID:4A/pmVcOO
はい
229 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/10(水) 19:29:05.22 ID:mtUBfm5Q0
判定
せつ菜54
研究者風の女88

せつ菜「あと…ほんのちょっと…!」

せつ菜「このまま…!!」

速度を出しすぎないように細心の注意を払いながらのこり6メートルを滑り切る。

司会「研究者ちゃんもラストスパート!一気に加速する」

司会「――がこれは間に合わない!!」

司会「せつ菜ちゃんの勝ちだーーっ!!!」

せつ菜「やりました!!」

せつ菜「っ!!」

加速してきた研究者風の女だが、初動で差をつけていたせつ菜は追い付かれることもなくそのままゴールを駆け抜けた。
観客の歓声に右手を突き上げるが、慌てて白衣のボタンをかける。

司会「ハプニングもありましたが、危なげない勝利です!!」

司会「2人とも戻ってきてくださーい!」

競争を終えたせつ菜たちはゆっくりとスタート地点に戻る。
すると、観客たちの歓声も何かを期待するざわめきに変わった。

司会「それではみなさんお待ちかね!敗者の運命を決める時間です!」

司会「さぁさぁせつ菜ちゃん!遠慮なくどうぞー!」


選択肢

勝利したせつ菜が敗北した研究者風の女にする事

安価↓1
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/10(水) 20:21:55.59 ID:via2YFpFO
白衣を利用してお医者さんプレイ
231 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 16:06:56.53 ID:EmvKjzAu0
せつ菜(白衣…白衣と言えばお医者さんを連想しますね)

せつ菜(せっかくなのでここはお医者さんごっこしてみましょう!)

試合の結果などどこ吹く風でブツブツと独り言をつぶやき続ける女の前に立ったせつ菜は、相手の着ていた白衣をはだけさせた

せつ菜「それでは診察しちゃいますよ!」

せつ菜「え、えーっと…まずは心臓の音を聴かせてください!」

当然聴診器など持っていないせつ菜は、研究者風の女の胸に直接耳を当てる

せつ菜(あ、温かい…それに少し柔らかくて……)

心地よい肌触りと温もりにすっかり本来の目的を見失いつつあった。
耳を当てていたはずがいつの間にか接点を頬に移して心臓の音ではなく、なだらかな双丘の真ん中で感触を楽しんでいる。

せつ菜「では…体温も測りまーす!」

胸の感触を味わいつつ、右手の人差し指を女の秘裂に潜り込ませると膣口を探る。
僅かに濡れているそこに指先を押し当てるとゆっくりと挿入していく――

せつ菜「あ、あつい…っ!」

やがて指を根元まで挿入れたせつ菜はぎゅぅぅ…と締まる肉襞の熱さに吐息を漏らしてしまう

せつ菜「こ、これは…すごい熱です!!」

せつ菜「もっと診なければ…!」

研究者風の女を横に寝かせたせつ菜は、じっくりと隅々まで膣内を探りまわすのであった

通算成績
せつ菜 5勝5敗
注目度16+59+10=85
獲得賞金 +1850円(5460円)
232 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 16:08:37.18 ID:EmvKjzAu0
9月2日夜(155日目) コロシアム 天候:快晴

せつ菜(やりました…!!)

せつ菜(トーナメントで負けてしまってから久しぶりの勝利です!!)

せつ菜(この調子でいきましょう!!)


行動

・コロシアムの中を移動する(食堂・売店・シャワールーム・反省房)
・身体を休める
・カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・自由安価(内容を記入)

安価↓
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 16:14:17.22 ID:87VpihXTo
食堂にいってみる
234 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 21:47:16.07 ID:1XOeoGfW0
せつ菜「せっかくなので食堂に行ってみましょう」

コロシアム(食堂)

食堂係「はいこれ。あんたの分」

せつ菜「ありがとうございます」

せつ菜(はぁ…やはりこれだけですか…)

ようやく回ってきた順番、トレーの上に置かれたスクランブルエッグとトーストの皿に少し落胆する。
諦めて席を探そうとしたせつ菜だが、不意に食堂係に呼び止められてしまった。

食堂係「あんた、今日の試合に勝ったんだって?」

せつ菜「はい、まぁ…」

食堂係「ほら、頑張ったご褒美だよ」

厨房の奥の冷蔵庫から何かを取り出した食堂係はせつ菜のトレーに乗せた。

せつ菜「…!!」

せつ菜「プリン…!」

食堂係「それ食べて明日も頑張んな」

せつ菜「はい!ありがとうございます!!」

表情を輝かせながらお礼を言うせつ菜。
ここぞという時に食べようともらったプリンを大切に取っておくのだった。

(食料)プリン(空腹度-2)を手に入れた


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月3日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 21:47:19.65 ID:UUC3m9x20
かのん
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 21:47:20.31 ID:oU0/B5kN0
千歌
237 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 21:58:59.38 ID:1XOeoGfW0
9月3日朝(156日目)空腹度9/10 疲労度8/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:雨

かのん「ふぁ〜〜…」

かのん(なんだか寝ても疲れがとれてないなぁ…)

かのん(それに今日は雨か…)

かのん(さて、そろそろ起きないと……)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦(報告を受ける)
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 21:59:15.59 ID:Etp7CK+PO
コミュニケーション
璃奈かすみかのん
かすみんとりなりーがかのんちゃんのお膝を取り合う
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 21:59:57.24 ID:5avuDZDxO
報告を受ける
240 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 22:27:01.23 ID:1XOeoGfW0
コミュニケーション(璃奈・かすみ・かのん)

かすみ「かのんせんぱぁい♡かすみん、まだ眠たいですぅ〜」

かすみ「だからぁ、ちょっとの間お膝貸してくださぁい」

かすみ(我ながらカンペキな作戦…)

かすみ(これで自然にかのん先輩の膝に滑り込めば――)

ふらふらと足元が覚束ないフリをしながら、さりげなくかのんの膝枕を狙ったかすみ。
だが、そこにはすでに先客がいた。

かすみ「ってりな子!!?」

璃奈「すやすや」

かすみ「なんでかのん先輩に膝枕してもらってるんですかぁ!?」

かのん「あはは…」

かすみ「もぉーっ!かすみんが膝枕してもらいたかったのにぃ!!」

かすみ「こうなったら――」


選択肢

・璃奈を一度下ろしてからかのんの膝を奪取する
・無理矢理かのんの膝に頭を預ける
・諦めてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 22:28:50.98 ID:oU0/B5kNo
璃奈の膝に頭をあずける
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 22:31:03.64 ID:BD827CwuO
次はかすみちゃんにしてあげるからって頭を撫でられたので我慢する
243 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 23:11:27.05 ID:1XOeoGfW0
かのん「次はかすみちゃんにしてあげるから」

かすみ「ぐぬぬ…いいですよー!今はりな子のお膝でガマンしますから!」

頭を撫でられながら宥められたかすみは、かのんの膝を占領して堪能している璃奈の膝に頭を預けた。

璃奈「かすみちゃん?」

かすみ「りな子がかのん先輩の膝から下りるまで絶対かすみんも下りないから!」

虹ヶ咲の制服のスカートから伸びる太ももにそっと頭を乗せた。

かすみ(こ、これはなかなかりな子の膝枕も…)

かすみ(ぷにっと柔らかくてこう…クセになるというかずっとこうやってたくなると言うか)

かすみ(あれ…?)

かすみ(急になんだか……ホントに眠く………………)


選択肢

・膝枕をされている璃奈もかすみも眠ってしまう
・心地よい眠気になんとか抗う
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/11(木) 23:13:50.86 ID:UecQUGmNO
眠気に抗うもかのんのなでなでも追加されて寝ちゃう
245 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/11(木) 23:57:38.04 ID:1XOeoGfW0
璃奈・かすみ(眠たい…)

璃奈(でも今眠ったらかのんさんの膝枕があっという間に終わっちゃう)

かすみ(かすみん、絶対寝ないもん…!)

眠ってしまうことが惜しい気がする璃奈とかすみは、手をこまねいている眠気に抗うように目をしっかりと開いておこうとした――

璃奈・かすみ(あ…!かのんさん(先輩)の手……)

そんな2人の様子を愛おしく感じたかのんはそっと璃奈とかすみの頭を撫でる

璃奈(かのんさんの手…気持ちいい……)

かすみ(なでなでされたら…眠っちゃう…でも…やめないで…)

至福の心地よさに抗えるわけもなく、璃奈とかすみはあっという間に眠りに落ちてしまった


璃奈・かすみ・かのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔璃奈+2+3(親交度79)
かのん⇔かすみ+2+3(親交度80)

璃奈⇔かすみ+2(親愛度57)
246 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 00:01:30.25 ID:5FK0ClDF0
かすみ「あ、あれ…いつの間に寝て…!?」

璃奈「私もいつの間にか寝ちゃってた」

かのん「おはよう2人とも。ぐっすり眠ってたね」

かすみ「ずっと起きてようって思ってたのにぃ〜」

璃奈「でも、かのんさんのなでなでとっても気持ちよかった」

かのん「それじゃあ2人も目覚めたことだし、そろそろ――」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦(報告を受ける)
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 00:01:54.59 ID:kzU20p5e0
夏美ちゃんが持ってきた鮭おにぎりを二人でこっそり食べる
248 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 00:20:02.27 ID:5FK0ClDF0
かのん「このおにぎりはもしかして…」

夏美「げっ!?そ、それは…返し忘れただけで決して盗ったわけでは…!」

かのん「つまり本来ならここにあるはずの物ではない。と」

夏美「はい…そうですの…」

かのん「じゃあ2人でこっそり食べちゃおっか?」

夏美「…え?」

かのん「はい半分こ!」

鮭おにぎりの包装を剥がし、二つに割ると夏美に差し出す。
キョトンとした顔で夏美が受け取ると、一口齧りついた

かのん「ほら、これで証拠隠滅!」

夏美「…!」

夏美「あー!かのん先輩!悪いんですの〜!」

かのん「ちょっとひどくなーい?」

夏美「それでは夏美も失礼して…あむっ!」

かのんと夏美は鮭おにぎりを2人だけのヒミツにした
空腹度-3(6/10)



現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦(報告を受ける)
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 00:20:43.05 ID:jjsGK5bpO
ナッツとま誘ってプールにお出かけ
250 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 00:42:23.81 ID:5FK0ClDF0
おでかけ(室内プール)

かのん「夏美ちゃん!冬毬ちゃん!せっかくここにきたから一緒にプールで遊ばない?」

冬毬「プールで…!」

冬毬「こほん。ですが、姉者も私も水着を持っていないのですが」

かのん「9月になったとは言え、まだまだ暑いから足を水につけるだけでも気持ちいいよ」

夏美「夏美は賛成ですの〜っ!」

夏美「ささ、かのん先輩!さっそく行きましょう」

冬毬「あ、姉者!待ってください!私も行きますから!」

フィットネスクラブ(室内プール)

夏美「結構広いんですの…」

冬毬「水に浸かる前はしっかり準備体操をしてください」

夏美「んもう…冬毬は真面目すぎ」

夏美「こういう時は全力で楽しんだもん勝ちですの!」

かのん「そうだね!じゃあまず、何して遊ぼっか?」


行動(残り3)

・プールで泳ぐ
・粘液(温水)プールに入る
・おしゃべりをする(内容を記入)
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 00:45:10.62 ID:IU5JrqeTO
おしゃべりをする
私たちがいない時に一緒に遊んだ子の中には裸でプール入っていた子もいたそうですね?
と言う冬毬
252 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 01:16:44.61 ID:5FK0ClDF0
かのん「ね?足をつけてるだけでも涼しくて気持ちいいでしょ?」

冬毬「はい。ひんやりとして気持ちいいです」

かのんを挟むように冬毬、かのん、夏美の3人は並んでプールサイドに座って足を水に浸けて涼んでいた

冬毬「そう言えば、私たちがいない時に一緒に遊んだ子の中には裸でプール入っていた子もいたそうですね?」

夏美「裸で!?」

かのん「う゛っ!!?」

かのん「み、水着が見つからない子もいて、その…仕方なくだよ!?」

かのん(と言う私も最初は下着だったし)

冬毬「確かに、制服や衣服のままプールで遊ぶのは安全面でも消耗するエネルギー面でも効率的とは言えません」

かのん「そそ!そう言うワケあって裸になった――」

冬毬「姉者は体操服なので多少は水の中でも平気でしょう」

冬毬「しかし、私は制服しか持っていません」

冬毬「つまり――」


選択肢

・「私も裸になる必要がある。と言うことですね」
・「かのん先輩も水着を持っていませんよね?では全て脱ぎましょう」
・「とりあえず姉者を脱がしてしまいましょう」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 01:20:04.74 ID:niGwgISiO
かのん先輩は私たちで脱がせてあげるとして、
私たちが脱ぐかどうかははかのん先輩次第です
254 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 07:24:16.90 ID:u0z6UgIo0
冬毬「かのん先輩は私たちで脱がせてあげるとして、私たちが脱ぐかどうかはかのん先輩次第です」

かのん「私脱がされるの確定なの!?」

冬毬「そうです。それは確定事項です」

かのん(く…っ!私はどうしても脱がされるみたい…)

かのん(それなら…っ!)


選択肢

・先に冬毬と夏美を脱がそうと襲いかかる
・あえて2人を脱がさずにいる
・冬毬たちに先手を打たれ脱がされてしまう
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 07:31:02.05 ID:dHmPItl0O
この間は下着で入ったからと言って下着まで脱がされるのは勘弁してもらう
256 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 07:52:46.43 ID:u0z6UgIo0
かのん「この間の時は私、下着だったから!」

冬毬「おや?そうだったんですか?」

かのん「そう…!だから、さすがに全部脱ぐのは恥ずかしいから…」

夏美「遠慮しなくてもいいのにぃ〜」

すぐさま左右から手が伸びてくると、かのんのパーカーを取り払われてしまう。
下着姿にされたかのんはもじもじと恥ずかしそうに腕で身体を隠す。

かのん(全部脱ぐよりはマシって言っても…)

かのん(やっぱりプールで下着なんて恥ずかしいよ〜っ!)

かのん(こうなったら冬毬ちゃんたちも――)


選択肢

・冬毬たちに脱ぐようにお願いする
・冬毬を脱がす
・夏美を脱がす
・あえてそのままにしておく
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 07:55:41.26 ID:BYLrnjd5O
冬毬たちに脱ぐようにお願いする
258 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 08:13:56.84 ID:u0z6UgIo0
かのん「ね、ねぇ…!私だけだと恥ずかしいから、冬毬ちゃんたちも脱いでよ!」

冬毬「そうですね。制服でプールに入るのは動きにくいので、私も脱いだ方がいいでしょう」

夏美「かのん先輩と冬毬が脱ぐなら夏美も脱いじゃいますの♡」

立ち上がった冬毬と夏美はそれぞれ来ていた衣服を全て脱ぐと、もう一度かのんを挟むように隣に座る。

かのん(は、裸でプールって…)

かのん(目のやり場に困るし、やっぱりいけない事してるみたいで落ち着かないよぉ〜っ!)

冬毬とかのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した

かのん⇔冬毬+1+3(親愛度24)


行動(残り2)

・プールで泳ぐ
・粘液(温水)プールに入る
・おしゃべりをする(内容を記入)
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 08:15:11.52 ID:B1TpuVsIO
プールで泳ぐ
260 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 08:31:42.90 ID:u0z6UgIo0
かのん「プールで泳ごう!」

目のやり場に困り果てたかのんは逃げるように50mプールに飛び込んだ。
すぐに冬毬と夏美も後に続いてプールへ飛び込む。

かのん「ぷはっ!冷た〜っ!」

夏美「お…おおっ!深い…っ!」

かのん「よ〜し!夏美ちゃん!冬毬ちゃん!」

かのん「今から――」

選択肢

・プールの向こうまで競争する
・誰が長く潜れるか競争する
・水遊びする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 09:11:45.05 ID:ZT4a7zRro
抱き合いながら素潜り対決
262 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 09:36:04.12 ID:u0z6UgIo0
かのん「素潜り対決をしようよ!」

冬毬・夏美「素潜り対決?」

かのん「うん!誰が一番潜っていられるかの対決」

夏美「シンプルで面白そうですの!」

かのん「ただ、普通に潜って競うだけじゃ面白くないから――」

冬毬「わっ!かのん先輩?」

かのん「こうやって…3人でぎゅって抱き合ったまま潜ろうよ」

冬毬「それにはなんの意味が…?」

かのん「特にはない、けどそっちの方が面白そうだから」

夏美「あっ!じゃあ、一番最初にギブアップした人が罰ゲームと言うのはどうですの?」

冬毬「姉者…!」

冬毬「まぁいいでしょう。身体能力で後れを取ってるつもりはありません」

冬毬「肺活量もそれなりにあると思いますので、すみませんがこの勝負、勝たせてもらいます」

かのん「おお!言うねぇ!じゃあみんなくっついて」

かのん「いくよー!せーの!!」

プールの中で抱き合った3人はかのんの合図で大きく息を吸いこんで一斉に潜った――


コンマ判定(コンマが少ない順にギブアップして浮上してしまう)

・かのん↓1
・夏美↓2
・冬毬↓3
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 09:37:06.20 ID:hBUO/zLVO
はい
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 12:53:43.22 ID:XKBatjejO
はい
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 14:25:02.21 ID:CzRrbchOO
266 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 14:36:03.71 ID:u0z6UgIo0
判定
かのん20
夏美22
冬毬21

かのん(抱き合ってなんて私から提案しておいてなんだけど…)

かのん(二人のやわらかいモノが直接密着して…)

かのん(全然集中できないっ!)

かのん(や、やばっ!?息がもう…!!)

集中力を欠いてしまったかのんは真っ先に浮上して競争から脱落してしまった…

冬毬(か、かのん先輩もうギブアップですか…?)

冬毬(う…私も…もう……)

かのんにつられてしまった冬毬も早々にリタイアとなった…

冬毬「ぷはっ!!かのん先輩ギブアップ早すぎます…」

かのん「冬毬ちゃんもあんまり変わらないよ!」

冬毬「と言う事は――」

夏美「ふぅ…ぶはっ!!はぁー…この勝負、夏美の勝ち…ぜぇ…ですの…」

かのん「みんなほぼ差なかったよね?」

夏美「で・す・が、勝ちは勝ちですの♪」

冬毬「では、さっそく罰ゲームを考えましょうか、姉者」

かのん「うぅ〜…お手柔らかにね…」

かのん「ってなんで冬毬ちゃんもそっち側なの!?」

夏美「だって夏美は『一番最初にギブアップした人が罰ゲーム』って言いましたの!」

かのん「そんなぁ〜!」

冬毬「姉者。罰ゲームの方はどうしましょうか?」

夏美「こんなのはどうですの?」

冬毬「なるほど。いいアイデアだと思います。」

夏美「それではかのん先輩――!」


選択肢

罰ゲームの内容を耳打ちで話し合った鬼塚姉妹の告げた罰ゲームの内容

安価↓1
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 14:37:12.51 ID:x5QJ1yBdO
夏美たちにご奉仕マッサージ
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 14:40:45.29 ID:ZT4a7zRro
かのんが水面に顔を出してる状態で姉妹が水中に潜って恥ずかしい部位をお触り
269 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 14:59:41.69 ID:u0z6UgIo0
夏美「夏美たちにご奉仕マッサージをお願いしますのーっ!」

かのん「ご奉仕マッサージって何すればいいの?」

夏美「それはかのん先輩の後輩を思う気持ちにお任せしますの!」

プールサイドにおいてあったビーチベッドを完全にフラットにした夏美と冬毬は並んでころんと寝ころぶ

冬毬「さぁ、かのん先輩。お願いします」

夏美「じっくりたっぷりご奉仕してくださいな!」


選択肢

夏美と冬毬へのマッサージ方法

・しっかりとマッサージする
・適当に済ませる
・自由安価(内容を記入)

夏美↓1 冬毬↓2
270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 15:01:56.77 ID:2E/3tJFtO
夏美ちゃんの反応を気にしつつおててから頑張ってマッサージする
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 15:07:58.97 ID:9WyKkRiDO
しっかりとマッサージ
272 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 19:19:07.54 ID:5FK0ClDF0
かのん「じゃあ、マッサージするね?」

夏美「お願いしますの――んふっ!」

仰向けに寝る夏美の右手を両手で握ったかのんは、手のひらの指圧からマッサージを開始する。

かのん「どう?痛くない?」

夏美「平気…だから……そのまま…っ!」

少しくすぐったそうに身体を捩る夏美の手の次は腕、そして肩へと移る。

かのん「肩凝ってませんかー?」

夏美(ぬふふ…ちょっと誘惑♡)

夏美「うーん…なんだか最近、やたらと肩が凝ってしまいますの…」

肩を揉まれながら、夏美は腕で胸を寄せてみる。
一瞬だけマッサージの手を止めてしまったかのんだったが、すぐに何事もなかったように再開した

かのん(ぐは…っ!!夏美ちゃんのおっぱい…!)

かのん(い、いや…っ!直視るな直視るな直視るな…!!!)

優しくマッサージする手とは裏腹に、その内心は穏やかではなかった。
その後も必死に煩悩をかき消しながら、腰や太もも、ふくらはぎなどをマッサージし終えたかのんはどっとため息つく

かのん「ふぁっ!はい…終わり!」

夏美(ちぇっ!誘惑されないとはなかなかやるんですの…)

かのん「次は冬毬ちゃんね!」

残念そうな夏美の身体から視線を逃すように、隣のビーチベッドに寝そべる冬毬にマッサージを施していく。
同じように丁寧に手から指圧を始め、肩から下半身へと向かう。

静かにマッサージの心地よさを受け入れている冬毬だったが、太ももを揉む時に足を僅かに開かせたときにとろりと秘部から蜜が零れて光を反射しているのをかのんは目撃してしまった


かのん・夏美・冬毬の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん→夏美+1+3(気になる91)
かのん⇔冬毬+1+3(親愛度28)

夏美→かのん+1+3(気になる93)

夏美⇔冬毬+1(親愛度15)
273 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/06/12(金) 19:21:25.38 ID:5FK0ClDF0
かのん「はい!2人ともマッサージ終了!」

夏美「えー…もう終わり〜?」

かのん「他にも遊ばないと時間なくなっちゃうよ?」

冬毬「確かにそろそろお昼ですね」

かのん「ほらほら!次はなにしよっか?」


行動(残り1)

・プールで泳ぐ
・粘液(温水)プールに入る
・おしゃべりをする(内容を記入)
・プールサイドで眠る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
274 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/06/12(金) 19:24:58.82 ID:2vsyJDp2O
粘液プールに入る
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