【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9

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75 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 07:51:12.80 ID:kScGuo/G0
8月30日夜(152日目)空腹度8/10 疲労度6/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:曇り

かのん「はぁ…天国だった………」

かのん「これで明日からもきっと頑張れる!」

かのん「さぁ、それじゃあ――」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?


イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう

行動

・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 07:51:42.20 ID:J2/bXe3A0
ソーイングキットでかのんちゃんの制服を直してもらう
キャットスーツの解体もお願いできれば一枚解体
77 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 08:10:08.36 ID:kScGuo/G0
かのん「クゥクゥちゃん!私の制服、直すのお願いしてもいいかな?」

可可「これは…ほとんど原型をとどめてまセンね…」

かのん「変な液体を浴びちゃってさー…」

可可「任せてくだサイ!すぐに直してみせマスよ」

かのん「ありがとう!後、要らない服もあったからこれも布にしてくれる?」

可可は器用に結ヶ丘の制服を修復した

可可「はい!これで完成デス!」

かのん「おおっ!懐かしの私の制服だー!」

かのん「ありがとうクゥクゥちゃん!」

修復
(服)結ヶ丘の制服(かのん)
解体
(服)黒いキャットスーツ(スピード+15)→(素材)布


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう

行動(外出制限中)

×銭湯へ戻る
×地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 08:11:13.62 ID:x/NcQUTUO
夏美とクレープ食べさせ合う
79 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 08:25:14.28 ID:kScGuo/G0
かのん「夏美ちゃん!一緒にクレープ食べよう!」

夏美「丁度お腹空いてたんですの〜」

かのん「はい、あ〜ん」

夏美「…!!」

夏美「はぁ…む…」

かのん「どう?おいしい?」

夏美「おいしい…!」

夏美(多分普通にどこでも買えるクレープなはずなのに、なんでこんなにおいしく感じるの…?)

かのん「良かった!じゃあ次は私の番!」

差し出されたクレープを受け取った夏美は慎重にかのんの口元に運ぶ。
小さく齧りついてかのんは、唇についた生クリームを拭う。

夏美・かのん(でも…クレープ食べさせっこなんてデートみたい…)

かのん・夏美(い、いつか…ホントに…………)

お互い密かにドキドキと胸を高鳴らせながら、残りのクレープも交互に食べさせ合った

空腹度-3(5/10)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう

行動(外出制限中)

×銭湯へ戻る
×地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・フルコミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 08:30:24.98 ID:oVvIuUZ4O
コミュニケーション
かのんにパンツが見えるようにりなりーのスカートをバサッとめくるかすみん
膝枕してもらったときに寝てるりな子のスカートめくってたんですよね?もしかしてかすみんのスカートもめくっちゃってましたぁ?♡ってスカートひらひらさせる
81 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 09:14:38.30 ID:kScGuo/G0
フルコミュニケーション(かのん・璃奈・かすみ)

かすみ「かのん先輩〜っ♡」

呼び止めてかのんの注意を引いたかかすみは、横にいた璃奈のスカートをバサッと捲り上げた。

璃奈「かすみちゃん…!?」

璃奈は驚いて咄嗟に手で下着を隠してしまったが、確かに見えた白い楽園にかのんはもじもじと身体を揺らす

かすみ「膝枕してもらったときに寝てるりな子のスカートめくってたんですよね?」

かすみ「もしかしてかすみんのスカートもめくっちゃってましたぁ?♡」

顔を赤くして固まったかのんに、挑発的にひらひらと自分のスカートをギリギリまで捲る。
見えそうで見えないスカートの動きにかのんは――


選択肢

・「いや…!かすみちゃんのは捲ってないよ!」
・なにも言えず固まっている
・「それじゃあかすみちゃんのスカートの中も見せてもらおうかな?」と挑発に乗る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 09:21:21.14 ID:eaEIiV95O
かすみちゃんにはしてないよ?だってかすみちゃんはお願いしたらなんでもきいてくれるんだよね?
83 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 09:48:31.40 ID:kScGuo/G0
かのん「かすみちゃんにはしてないよ?だってかすみちゃんはお願いしたらなんでもきいてくれるんだよね?」

かすみ「それは…っ!」

かすみ「確かにそんなこと、言いましたけどぉ…っ!」

かのん「ふふふ…だよね?」

かすみ「な、なんですかその不気味な笑いは…!」

不敵な笑みを浮かべるかのんは――


選択肢

・「それじゃあ早速、『お願い』きいてもらおうかな?」(かのんのお願いを記入)
・「ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?」
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 09:49:59.86 ID:TNWYLYSpO
ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?
85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 09:52:30.22 ID:C3KwNf2TO
スカート思いっきりめくる
86 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:02:43.37 ID:kScGuo/G0
かのん「ここじゃなんだから、今度暇なときにここの倉庫に来てくれる?」

かすみ「倉庫ですか?」

かのん「うん!『お願い!』」

かすみ「かのん先輩のお願いなら、仕方ありませんね」

かのん「ありがとうかすみちゃん!じゃあ今は――」

かのん「えいっ!」

全力でかすみのスカートを捲りあげ、隠されていた水玉パンツを暴く

かすみ「ぎゃあーっ!!ホントにすけべなんですからぁっ!!」

かのん「ごめんごめん!かすみちゃんがかわいくてつい!」

かすみ「もーっ!調子いいんですからぁ!」

頬を膨らませて憤慨するかすみの頭をポンポンと撫でる。
さらさらと頭を撫でる手にかすみの文句も徐々に尻切れトンボとなり、すぐに止んでしまった

イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみがホールドされた

璃奈・かのん・かすみの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔璃奈+17+3(親交度64)
かのんかすみ+17+3(親交度65)

璃奈⇔かすみ+17(親愛度55)


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.8月31日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:02:46.21 ID:XE2NrZSbO
1
88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:02:47.25 ID:hTzDrG4d0
ダイヤ
89 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:08:10.14 ID:kScGuo/G0
8月31日朝(153日目)空腹度6/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

かのん「ふ、ふぁ〜〜…」

かのん「あれ…銭湯じゃない…?

かのん「そうか、フィットネスクラブに来てたんだ」

かのん「さて、気合を入れなおして今日も頑張らないと」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:08:40.00 ID:rpYYkXxzO
編成でかのん夏美かすみ璃奈
璃奈リザーブ
91 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:20:02.83 ID:kScGuo/G0
かのん「今はかすみちゃんたちと共同作戦中だから、力を貸してもらえないか聞いてみよう」

かのん「かすみちゃん、璃奈ちゃん!例の作戦の為に力を貸してくれる?」

かすみ「もちろんですよぉ!困った時のかすみん!困らなくてもかすみんって言いますからねぇ」

璃奈「私も一緒に行く。役に立てるかどうか分からないけど、頑張る」

かのん「2人ともありがとう!」

前衛(リーダー)
澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)

中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ35 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5) 
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5) 
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5) 
下着なし
防具装備なし

スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)

後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)

服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし

状態異常
・惚れ薬(継続)

スキル・特技
・?A『悪だくみ』Lv.1(2/10)MP-100

必殺技
・『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50

リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80 
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)

服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)

状態異常
全身性感帯

スキル・特技

・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)
92 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:21:46.16 ID:kScGuo/G0
かのん(なんだか、別のグループの子について来てもらうのはすごくいつもより責任を感じるというか)

かのん(リーダーとして情けない姿を見せないように頑張ろう!)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:22:03.08 ID:J2/bXe3A0
コミュニケーション
かのん冬毬璃奈で小スライムについて調べるために色々試してみる
94 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:34:16.91 ID:kScGuo/G0
コミュニケーション(かのん・冬毬・璃奈)

冬毬「おや?それはスライムですか?」

璃奈「うん。かのんさんと前調べてみたんだけど、ひとりでぷるぷる動いたり、指をちゅう〜って吸ったりする不思議なスライム」

冬毬「生き物なんですか?」

かのん「それがよく分かんないんだよね〜」

かのん「もともとはもっと小さかったんだけど、二つのスライムをくっつけたらこのサイズになっちゃったし」

璃奈の指先につんつんとつつかれて震えるスライムに興味を持った冬毬は、震える半透明な物体を覗き込んだ

冬毬「これがなんなのか気になります。いろいろリサーチしてみませんか?」

冬毬「例えば――」


選択肢

・誰かの身体に乗せてみる
・粘液(温水)プールに入れてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:37:18.60 ID:upoawrENO
湯桶に粘液プールの水を汲んでそのなかに入れてみる
96 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 10:50:06.92 ID:kScGuo/G0
冬毬「水に浸けてみると言うのはどうでしょう?」

かのん「なら、この間は温水プールの水を掛けたから、今度はそこの水につけてみよう」

フィットネスクラブ(室内プール)

かのん「じゃあ…いくよ?」

湯桶に粘液プールの水を掬い、そこにスライムをそっと投入する。
すると半透明のそれはすっと姿を消したように見えた

かのん「あれ?ま、まさか溶けた!?」

璃奈「これは…よく見て」

冬毬「水が動いてる…?」

湯桶の中を3人で覗き込むと水全体がぶるぶると動き、微かに波打っていた

かのん「溶けたんじゃなくて、中の水がスライムになった…?」

冬毬「恐らく…」

恐る恐る冬毬が人差し指を根元もまで湯桶の水に入れると、やはり吸い付かれるような感触があった

璃奈「このスライムは水に入れたら全体に広がる…?」

かのん「これ。戻るのかな…?」


選択肢

・誰かの身体に乗せてみる
・触手の粘液を掛けてみる
・なんだか怖くなってしまい、スライムの調査を終える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 10:55:52.12 ID:J2/bXe3A0
かのんちゃんの身体に乗せてみる
98 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:03:02.02 ID:kScGuo/G0
冬毬「かのん先輩、このスライムを身体に乗せてください」

かのん「私が…!?」

冬毬「私と天王寺さんがどうなるのかをしっかりと観察しますから」

かのん「うぅ…もし私がそのスライムに食べられそうになったら助けてね?」

冬毬「もちろんです。では、ここに横になってください」

プールサイドに横になったかのんに向けて、湯桶の中のスライムをひっくり返す冬毬は――


選択肢

冬毬がスライムを乗せた場所を選択

安価↓1
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:04:58.99 ID:T1Z8ZtdkO
おへそ辺り
100 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:22:03.85 ID:kScGuo/G0
冬毬「行きます」

パーカーを捲りあげ、湯桶をへその上でひっくり返す。
するととろっとゆっくりと垂れ落ちたスライムは、かのんの腹に広がるとぶるぶると震える

かのん「温か…いっ!?あっ!やっぱり吸われて…っ!!」

へその窪みに密着したスライムは、吸いだすように優しくちゅちゅちゅ…と吸引する。
同時にかのんの腹から滑り、床に到達した一部をしっかりと固着させて身動きも封じていた

かのん「うそっ!?うごけな…っ!はぅぅ…っ…震えないで…」

くすぐったさを伴う振動に思わず振り払おうと身体を捩るかのんだが、ぬるぬるとしているはずのスライムはしっかりと床で固まっていた

冬毬「これは…」

璃奈「うん」

悶えるかのんに目を合わせて頷きあった冬毬と璃奈は――


選択肢

・かのんを助け出す
・スライムを粘液プールに投入してスライムプールへと変える(イベント:スライム遊びへ)
・このままかのんのパーカーを戻す
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:27:00.35 ID:xrWnB722O
このままかのんのパーカーを戻す
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:30:24.58 ID:QE5A4E1RO
ポルチオ圧迫
103 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:40:12.83 ID:kScGuo/G0
かのん「も…充分だから…!早く取って…っ!」

しかし、願望空しくスライムは取り除かれることはなかった。
それどころか粘液プールの水を掛け、その水分を吸収したところでパーカーをすっと戻されてしまった

かのん「え…?」

水分を多量に含んで膨張したところで床に固着していたスライムが一時的に剥がれ、その隙に起き上がった。
だがそれはかのんの腹部から背中にかけてスライムが張り付いたままだと言う事を意味している

冬毬「私がいいと言うまで、その姿で過ごしてください」

かのん「は…!?それってどういう…?」

かのん「あぁっ!また…おへそ……吸われて…っ!」

冬毬の言葉の真意が分からず唖然としていると、その存在を思い出させるように震えだす。
自分で外そうと、スライムに指をかけて力を込めるがすっかり吸着されてしまっていた。

かのん(うそぉっ!!これ…っ…どうしたらいいの〜!?)

かのん・冬毬・璃奈の絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔冬毬+2+3(親愛度20)
かのん⇔璃奈+2+3(親交度49)

冬毬⇔璃奈+2(親交度2)

状態異常
かのん スライム寄生
104 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 11:44:33.39 ID:kScGuo/G0
かのん「あふ…っ…い、いい加減止まって……」

あれからずっとパーカーの下でスライムに張り付かれているかのん。
なんども引きはがそうと試みるがその度に、吸い付きが強くなってしまう
さらに悪いことにスライムは徐々に張り付く範囲を上下に広げており、この後もっと悪い事態を招くことになるとかのんを焦燥させていた

かのん(どうしようどうしよう…!)

かのん(お腹にこんなものがくっついてるなんて…)

かのん(みんなに見られたら…っ!)

かのん(なんとかしないとっ!!)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 11:44:38.69 ID:hTzDrG4d0
ギターを探しに行く場所を検討する
106 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 17:34:47.14 ID:kScGuo/G0
かのん「ぎ、ギターが見つかりそうな場所を…っ…考えよう…」

かのん(と言ってもこの辺の事はあんまり…知らないから、かすみちゃんたちに話を聞いてみよう)

かのん(まずは――)


選択肢

・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・栞子に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 17:37:08.41 ID:DfpALu6EO
しお子
108 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 17:49:08.63 ID:kScGuo/G0
かのん「栞子ちゃん!聞きたいことがあるんだけど今いいかな?」

栞子「はい。何でしょうか?」

かのん「この辺りでアコースティックギターが見つかりそうな場所ってある?」

栞子「ギター…となると楽器店に行ってるみるのがいいと思いますが…」

栞子「あいにくこの辺りには楽器店はないかと」

かのん「そう都合良くはいかない、か…」

栞子「ですが、私とかすみさんが捕まっていたB高校なら音楽室とかにあるかもしれません」

栞子「ただ、あそこの学校のスクールアイドルの方たちは東京のスクールアイドルに少し思うところがあるようなので、近づくのはリスクが高いと思います」

かのん「なるほど…ありがとう栞子ちゃん」

かのん(B高校か…リスクはあるみたいだけど、学校なら見つかる確率は高いかもしれない)


選択肢

・かすみに話を聞く
・璃奈に話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 17:49:35.18 ID:HcJKck6IO
璃奈ちゃん
ついでにスライムどうにかしてっておねだりしてみる
110 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/16(土) 18:05:49.79 ID:kScGuo/G0
かのん「璃奈ちゃん!この辺りでアコースティックギターがありそうな場所ってある?」

璃奈「アコースティックギター?」

璃奈「うーん…」

璃奈「私、このフィットネスクラブを見つける前はすぐ近くのA公園にいたんだけど、そこに避難してた人が持っていたかもしれない」

かのん「頼めば貸してくれるかな?」

璃奈「それは分からない。でも、悪い人たちじゃなかったから事情を話せば貸してくれるかも」

かのん「なるほど。A公園か…」

かのん「それはともかく…」

かのん「このスライム、なんとかしてぇっ!」

かのん「ずーっとおへそ吸われて…しかも広がってて…このままじゃ……!」

パーカーを捲ると、そこには相変わらず腹部にスライムがへばりついていた。
それをつんと指先でつついた璃奈は――


選択肢

・「ダメ。冬毬ちゃんが良いって言うまで取れない」
・「分かった。取ってあげる」
・「いいよ。だけど私のお願いきいてくれる?」(璃奈のお願いを記入)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/16(土) 18:09:07.50 ID:fN4SuL1HO
もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね
どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/16(土) 18:11:56.51 ID:qVBGR4OTO
もしかしたら衝撃や攻撃から守ってくれるかも?ってつつく
113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 02:17:23.10 ID:vDirdwX1O
>>49
かすみんかのんちゃんの絆は前スレ450で37なのでここでは35、>>52で40、>>74で55
なので>>86で75

同じくりなりーは前スレ450で34なので
>>74で49、>>86で69
なので>>103で74

だと思われます
114 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 09:16:07.09 ID:arj5+ELN0
璃奈「もうしばらく我慢できたらまたパンツ見せてあげるよ?だから我慢してね」

かのん「そん…な…っ!」

璃奈「どうしても取ってほしいときは冬毬ちゃんだけじゃなくて私の許可も必要だって覚えておいて」

かのん「行っちゃった……」

璃奈はそれだけ言って部屋から出ていってしまう。
ポツンと取り残されたかのんは吸着するスライムを少しでも阻止しようと手で押さえながらその姿を見送る。


選択肢

・かすみに話を聞く
・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1




>>103
ご指摘ありがとうございます

かのん⇔かすみ(親交度75)
かのん⇔璃奈(親交度74)

に訂正させていただきます
115 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 09:32:08.60 ID:jZHhGHbtO
かすみに話を聞く
116 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 11:40:20.70 ID:arj5+ELN0
かのん「かすみちゃん…っ!この辺りでアコースティックギターが見つかりそうなとこってある?」

かすみ「ギターですか?う〜ん……あっ!そう言えばとある高校を知ってますけど――」

かのん「それってB高校の事?」

かすみ「なんだぁ…もう知ってるんですかぁ…」

かのん「うん。栞子ちゃんに教えてもらったんだ」

かすみ「…そうですか」

かすみ「それなら人の多いところに行けば誰か持ってるかもしれませんよ」

かのん「人の多いところか…」

かのん(避難キャンプとかで誰か持ってたりしないかな?)


選択肢

・可可に話を聞く
・聞き込みを終了する

安価↓1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 12:31:33.99 ID:qldv67qiO
可可に話を聞く
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 12:31:34.44 ID:dsFP8RRIo
可可に聞く
可可は大好きなかのんの弾き語りがまた聴けるとテンション爆上がりする
119 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:11:50.36 ID:arj5+ELN0
かのん「クゥクゥちゃん!この近くでギターがありそうな場所って知ってる?」

可可「ギター?」

可可「って事はまさかかのん!歌うのデスか!?」

かのん「ま、まぁ色々あって、私の歌を聴きたいって言ってくれた人がいるんだ」

可可「ククも聴きたいデス!いつ歌うのデスか!?どこで歌うのデスか!?」

かのん「えっと…それはまだなんだけど、まずはギター見つけたいなーって」

可可「ギターなら……なにか物を売ってるところに行けば見つかるのでは?」

かのん「物を売ってるところ…」

かのん「私たちが行ったことがあるのは、フリーマーケットとブラックマーケットとかかな?」

可可「くぅ〜〜っ!かのんの弾き語り、楽しみデス〜!」
120 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:15:51.45 ID:arj5+ELN0
8月31日昼(153日目)空腹度7/10 疲労度8/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

かのん「B高校にA公園…」

かのん「避難キャンプ、フリーマーケットとブラックマーケット」

かのん「このどこかでギターが見つかるかもしれない」

かのん「時間があったら探しに行ってみよう」


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:16:02.50 ID:40VbDZQYO
かすみんと相談して偵察でしおしずに電波塔探しお願い
しお子ダメならしずくちゃん単独で
日数指定必要なら二日間
122 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:28:21.37 ID:arj5+ELN0
かのん「まずは電波塔の位置を突き止めないといけないんだよね?」

璃奈「うん。まずは電波塔を見つけないと始まらない」

かのん「そうだよね。それなら偵察に誰かを送った方が良さそうだ…」

かのん「かすみちゃん!電波塔の捜索に人を送ろうと思うんだけど」

かすみ「誰を送るんですか?」

かのん「しずくちゃんにお願いしようと思う」

かすみ「なるほど〜!じゃあかすみんのとこからはしお子に行ってもらいましょう!」

かのん「しずくちゃん!栞子ちゃん!申し訳ないけど電波塔の偵察、お願いできる?」

しずく「はい!行ってきます!」

栞子「お任せください」

かのん「ありがとう!2人とも!お願いね!」

偵察
しずく・栞子 電波塔捜索2日間(9月2日昼まで)


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・冬毬または璃奈にスライムを取ってと懇願しにいく
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:29:07.34 ID:cXhaFPfWO
冬毬璃奈に懇願
124 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 16:38:35.20 ID:arj5+ELN0
かのん「この…スライム……ずっと動いて……」

かのん「もう我慢できない…っ!!」

腹部にへばりつくスライムに耐えきれなくなったかのんは、倉庫のとして使われている部屋に冬鞠と璃奈を呼び出した。

かのん「もう…むりぃっ!……お願い…これ…取ってぇっ!」

部屋の扉を閉めるなり、冬毬と璃奈の腕にすがりつくように懇願する。
すると、2人は顔を見合わせてから冷静に言い放った

冬毬「もうギブアップなんですか?」

璃奈「かのんさんが限界なら、取ってあげてもいい」

冬毬「ですが、条件があります」

璃奈「うん。私たちのお願いも聞いてほしいな」

かのん「な、なに…どうしたら…取ってくれるの……?」

冬毬と璃奈が口にしたスライムを取るための条件とは――


選択肢

・冬毬の条件 ↓1
・璃奈の条件 ↓2
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:39:53.75 ID:OUKarAQ6O
久しぶりに全身→ポルチオマッサージさせてもらう
璃奈さんは膝枕をしてあげてください
とうるおいクリーム使って全身軽く→ポルチオマッサージ
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 16:42:53.15 ID:IduLiinVO
プールのときみたいにいっぱいおっぱい触ってほしい
ただしものすごく焦らしてもらいたい
あとかのんさんのパンツも嗅いでみたい
127 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/17(日) 17:05:46.69 ID:arj5+ELN0
冬毬「久しぶりにかのん先輩をマッサージさせてください」

璃奈「私は…プールの時みたいにいっぱいおっぱいを触ってほしい」

璃奈「だけど、いっぱいいっぱい焦らしてほしい」

かのん「それが…条件?」

冬毬「はい。ではまずは天王寺さんからどうぞ」

璃奈「いいの?」

冬毬「ええ。私のマッサージでかのん先輩が立てなくなってしまうかもしれないので」

璃奈「ありがとう。冬毬ちゃん」

璃奈「かのんさん、お願い」

制服にパーカーを脱ぎ、白いブラウスとスカートとと言ったいで立ちになった璃奈は、胸をわずかに突き出した。

璃奈「おっぱい、かのんさんの好きに触って?」

かのん「…!!」

かのん(これはスライムを取ってもらう為だから…!)

心の中で自分に言い訳しながらごくりと喉を鳴らしたかのんは璃奈の胸に手を伸ばし――


選択肢(時限)

璃奈の胸を気持ち良くするためにかのんは――

安価↓1〜2時間ぐらい
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 17:08:14.04 ID:drplpz9SO
座って膝の上に抱っこしてふにふにする
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/17(日) 17:18:38.80 ID:LSZYxeIjO
触りながら褒めたり髪に顔を埋めて匂い嗅ぐ
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/17(日) 17:56:51.17 ID:aVn3Kj1MO
乳首すりすりかりかりをじっくり優しくゆーっくり
もじもじし始めたら頭なでなでして落ち着かせてからまた乳首に戻る
131 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/22(金) 14:08:39.79 ID:qAmgsklK0
璃奈を膝の上に座らせると、スカートからブラウスの裾を引き出す。
すぐに背後から裾に両手を差し入れると、腹を撫でながら胸へと上らせる

璃奈「ん…っ……」

ぴくっと震えたながら期待に胸を躍らせる璃奈のブラの下から手を潜り込ませた
手のひらに感じるわずかな膨らみを包み込むとふにふにと優しく揉みしだく

璃奈「ぁ…♡か、かのんさん……」

かのん「痛かったりしない?」

璃奈「うん…気持ちいい…♡」

璃奈の言葉を表すように揉み続ける手の中で、乳首が目覚め始めたように硬くせり勃ち始めていた。

璃奈「もっと…触って……?」

振り返りながら上目づかいで訴えられ、心臓を貫かれたかのような衝撃を受けたかのんは深く抱き寄せた。
上から下へと揉み上げるように璃奈の胸を揉み、快感を与える。

璃奈「は…ふぅ……ぁ……♡」

かのん「かわいい…っ!璃奈ちゃんかわいいすぎ…っ♡」

膝の上で肩を震わせながら感じる璃奈の姿に愛おしさを感じて思わず後頭部に顔を埋めて匂いを嗅いでしまう。

璃奈(かのんさんの手…温かくて気持ちいい……♡)

璃奈(それに…褒められながらおっぱいもみもみされると……なんだか……)


選択肢

・相対するようにかのんの膝の上に座りなおす
・もっと触ってとアピールする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/22(金) 14:16:15.13 ID:pl5AzAwFO
心もふわふわしてお顔が見たくなって相対するようにかのんの膝の上に座りなおすともっと言葉を求める
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/22(金) 14:22:58.82 ID:RNKW1zS+O
甘える
134 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/24(日) 16:37:34.19 ID:YkqPnsUi0
璃奈(かのんさんに褒められると…心ふわふわして……)

璃奈(もっとかのんさんのお顔見たい)

一度膝立ちになり、身体を反転させて相対するようにかのんの膝の上に座りなおす。
離れてしまわないように肩に手を回すと、しっかりとしがみついた

璃奈「もっと…私の事、褒めてほしい」

脇を開けて胸を触りやすいように軽く突き出すと、こつんと額と額を合わせた

かのん「…っ!」

かのん「璃奈ちゃん…っ!」

かのん「ちゃんと感情を伝えようと頑張ってるところもかわいい…っ!」

璃奈「んぁぁ…っ!ちゃ、ちゃんと…伝わってる…?」

かのん「もちろん。ちゃんと伝わってるよ」

璃奈「よ、よかった…っ…あぅ…♡」

至近距離で瞳を覗き込みながら、勃起した璃奈の乳首をゆっくりとすりすりと捏ねると小さく身体が跳ねる。

璃奈「ふ…ふぅん……あ…♡く、く…ぅ…♡」

膝の上に当たる璃奈の下着が徐々に熱を帯び、息が荒くなってくる。
璃奈が絶頂に向かっていることを感じとったかのんは一度手を止め、代わりに頭を撫でる。

璃奈「ふぅぅ…ぅ…あ、あ…♡」

性感を止められた璃奈は内ももを擦り合わせながらモジモジと身体を揺らす。
その呼吸が次第に落ち着いてくると、再び乳首を責める。

璃奈「あっ!あぁぁっ!かのんさん…っ!」

璃奈「おっぱい…かりかり…気持ちいい……っ♡」

再開された乳首責めを胸を反らして甘受する璃奈は1度目快感も合わさってすぐにふわふわと身体浮く感覚に陥っていた


選択肢

・そのまま胸だけで璃奈をイかせてあげる
・スライムをつけられたお返しにイかせず焦らす
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 16:39:38.05 ID:uhnDZXsRO
言葉責めして焦らしまくる
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/24(日) 16:40:08.43 ID:mnjsZ7p4O
こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから
ってさらに焦らす
137 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 19:55:16.63 ID:cDzRFCfj0
かのん「すっごい先っぽこりこりになっちゃったね。イきそうなの?」

璃奈「ぅ…あ……ん♡そ、それは……っ」

かのん「イきたくないの?」

顔を耳元に寄せ、囁くかのんはピンピンに勃ちきった璃奈の乳首から指を離してしまう。
その代わりに乳輪ぎりぎりにそっと指を置くとくるくると円を描いてなぞり始めた

璃奈「あふ…っ♡…ゃ…んんぅ……な…んで……?」

性的な快感と言うよりはくすぐったい璃奈の身体は明らかに不満を勝手に訴えていた。

かのん「こんな無理やりお願いしなくても普通に甘えてくれていいんだよ?私先輩なんだから」

璃奈「はう…ぅっ…甘えても…いいの?」

かのん「もちろん」

璃奈「あ…♡あぁ…っ!……指…っ」

乳輪のふちをなぞる指先は描く円が大きくなり、だんだんと乳輪と乳首から遠ざかっていく。
それが余計に焦燥感と切なさを覚えた璃奈は――


選択肢

・かのんにイかせてほしいと甘える
・上手く甘えられずおあずけになってしまった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 19:57:14.82 ID:wau66RVCO
ただ純粋に甘える
139 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 20:34:50.22 ID:cDzRFCfj0
璃奈(おっぱいも気持ちよくしてほしい)

璃奈(でも、今は――)

甘えたい気持ちが抑えられなくなった璃奈は、かのんにきゅっと抱き着いた。
顎を肩に乗せ、頬を擦り合わせるとかのんも璃奈の気持ちを理解して、そっと背中をさする

璃奈(かのんさんに甘えると安心する)

璃奈(……幸せ♡)

うっとりと心地よさそうにかのんの体温と匂い、そして撫でる手の優しさを全身で堪能していた。


冬毬「マッサージの準備ができましたのでそろそろ」

しばらく経った後、冬毬に声を掛けられたかのんは最後にぎゅっと璃奈を抱きしめた。

冬毬「下着も全て脱いで仰向けに、璃奈さんはかのん先輩を膝枕してあげてください」

言う通りにするしかないとパーカーを脱ぎ、下着も外す。
軽く畳んだパーカーの上にパンツを置こうとすると、璃奈がそれを渡すようにせがんできた

璃奈「かのんさんのパンツも嗅いでみたい」

かのん「えぇっ!?い、いや…!こんなの嗅いでも……」

真剣な眼差しにかのんは諦め、パンツを渡す。
受け取った璃奈の準備万端な膝に頭を乗せて仰向けになると、すぐ上には目を覗き込みながらかのんの下着を嗅ぐ璃奈と視線が合った

冬毬「では、失礼します」

かのん「ん……!」

うるおいクリームを大量に手に出した冬毬は、まずはかのんの首筋から塗り広げてマッサージを開始する。
ひんやりとしたクリームに僅かにかのんの声が漏れてしまう。

やがて冬毬は鎖骨にクリームを塗ると、さらに下へと手を向かわせた。
そしてそこにはかのんの胸があり――


選択肢

・かのんの胸をしっかりとマッサージする
・あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
・べたべたになるくらいにクリームを塗る
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 20:37:17.88 ID:eJkjUBgTO
あえて胸は軽くクリームを塗るだけにしておく
141 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 22:32:41.42 ID:cDzRFCfj0
かのん(あ…冬毬ちゃんの手が胸に…触られ――)

かのん(あ、あれ…?)

胸に下りてきた手は、かのんの期待とは裏腹に素っ気なくうるおいクリームだけを塗るとすぐに離れていってしまった。
脇腹を軽くマッサージするとスライムのへばりつく腹から下腹部を一旦避けた。さらに下ると太もも、ふくらはぎ、足の裏とクリームを塗る。

冬毬「それではお待たせしました。かのん先輩が待ち望んでいたマッサージを開始します」

かのん「ひぐ…っ!お腹…っ…ぎゅうって………」

全身にクリームを塗り終わりスライムの上から下腹部の子宮口の辺り、ポルチオを圧迫マッサージを開始する。

冬毬「先輩はこのマッサージが好きでしたよね?」

かのん「これ…くるしいのに……んんぅっ!…お腹熱く……っ」

圧迫感に顔を歪めるかのんだが、身体はすぐに冬毬のマッサージを思い出してしまっていた。

冬毬「力を抜いてください。ほら――ぎゅぅぅ……」

かのん「あ…ぐ……い、ひぃ……っ!」

スライムごと押し込まれる下腹部はきゅんきゅんと疼き、苦しさと混ざり合った快感を湧き上がらせていた


選択肢

・冬毬のポルチオマッサージになす術なく絶頂してしまう
・お腹を圧迫されておもらししてしまう
・腹筋に力を入れてマッサージを耐えようとする
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 22:36:27.23 ID:yFbWGmZiO
この間みたいに潮吹きからのおもらしを見られるなんて恥ずかしすぎるので頑張ってこらえようとしていると、未だに下着を顔から離していない璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でてくる
143 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/25(月) 23:43:26.94 ID:cDzRFCfj0
かのん(このままじゃ…前みたいにイかされるだけじゃなくておもらしまで…)

かのん(そんなの恥ずかしすぎる…っ!)

過去のマッサージで晒してしまった姿を思いだしたかのんは、腹筋に力を入れて冬毬のマッサージに抗おうとした。

かのん「う……ふっ…ぐ……あ…ぁ…………」

一定のリズムでポルチオを圧迫する冬毬の手に、必死に抗うかのん。
何度も力を込めるうちにみるみる顔を紅潮する。
すると、不意に頭を優しく撫でられた――

かのん「ぐ…っ……ぅ、ぅえ?」

視線を上げると、下着を鼻に当てたままの璃奈がじっと顔を見つめながら頭を撫でていた。

冬毬のマッサージを堪えている最中に意識が璃奈に逸れてしまったかのんは――


選択肢

・璃奈に気を取られているうちにポルチオを圧迫されて絶頂してしまう
・結局おもらししてしまう
・璃奈にこの間みたいな姿は見せられないと頑張って耐える
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/25(月) 23:46:12.67 ID:j+WwB61kO
そのタイミングで思い切り体重かけられて結局前と同じように絶頂して潮吹きしてしまい力が抜けておしっこもしてしまう
145 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 10:52:00.43 ID:23AZvjw+0
冬毬(む…!今は私がマッサージしているのに、他の事に気を取られているようですね)

冬毬(これは少しおしおきする必要がありそうです)

冬毬「えいっ!」

頭を撫でる璃奈に完全に気を取られていたかのんは、すっかり腹筋を緩めてしまっていた。
隙だらけの腹部を冬毬が見逃すはずもなく、思い切り体重をかけてポルチオを圧迫する。

かのん「はう…っ!!?」

かのん「あぐ……ぅぅ…………!!!」

敏感な子宮周りのスポットを不意打ちで圧迫されたかのんは、目を見開いて両足をピンと伸ばす。
パクパクと口を開きながら、声も上げられず強烈な快感と絶頂に襲われていた。

かのん「〜〜〜〜〜〜っ!!!」

膣全体が激しく伸縮し、勢いよく潮を吹き散らしてしまう。

かのん「は、はへぇぇ…………」

璃奈「わ…!かのんさん、おもらししちゃった…!」

ピンと伸ばした足や身体全体がぐったりと崩れ落ちると、尿道も緩んでしまい結局おもらしもしてしまった。
じょろろ…と音を立て、足の間に水溜りを作るが今のかのんにはそれを恥じる余裕もない。
頭を優しく撫で続ける璃奈は、痙攣しながらなかなかおもらしが止まらないかのんをしっかりと目に焼き付けていた。

うるおいクリームを消費した 疲労-2(6/10)
146 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 10:56:23.53 ID:23AZvjw+0
8月31日夜(153日目)空腹度8/10 疲労度7/10 フィットネスクラブ(相互拠点) 天候:晴天

あの後、後始末を兼ねて温水プールの水で身体を流し、スライムを剝がしてもらったかのん。
だが今になっておもらしと潮吹きを見られてしまっていたという恥ずかしさに苛まれていた

かのん(うぅ…あの後、温水プールの水でスライムを取ってくれたけど…)

かのん(また年下の子におもらしを見られちゃった)

かのん(これじゃあどんどん先輩の威厳が…)

状態異常解除
かのん 寄生(スライム)→解除


現在の主な目標(共同作戦中)
・みんなで決めなきゃいけないよね
【共同作戦】電波塔修復作戦
・まずは電波塔を見つけたい
 ↳偵察隊を送ったり、自分たちの足で情報を集めた方がいいのかな?

イベント・サブ目標
イベント『頑張ったご褒美』@かのん・瑠璃乃
イベント『ダレノモノ:リベンジ』@かのん
イベント『お詫び』@かのん・果林
朝香さんの心を燃やせる歌、歌って見せる…!
(オプション)どこかでアコースティックギター、見つからないかな?
↳ギターを探し行こう
↳B高校・A公園・避難キャンプ・フリーマーケット・ブラックマーケットを探してみよう
イベント「お願い!かすみちゃん!」@かのん・かすみ
・かすみちゃんに倉庫に来るようにお願いしたんだっけ?

行動

・【共同作戦】電波塔修復作戦
・銭湯へ戻る
・地図(出かける場所を確認する)
・おでかけ(デート)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション(本日完了済)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 10:57:16.71 ID:qgsE2QFTO
駅近くのコンビニへ
148 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:10:57.92 ID:23AZvjw+0
かのん「この近くにコンビニがあるみたいだから行ってみよう」

なんだか落ち着かないかのんはフィットネスクラブから逃げ出すようにA駅の近くのコンビニに向かった

コンビニ(A駅付近)

かのん「さすがに営業はしてなさそうだね」

夏美「店内の明かりもついていませんの…」

かのん「誰もいなさそうだし、失礼して…と」

自動で開かなくなった扉を手で横にスライドさせると店内に入っていく

かすみ「あれ?でも中は意外と普通のコンビニみたい?」

陳列された商品はほとんど残っていなさそうではあったが、店内は荒らされておらずかつての姿のままだった。

かのん「これは願ってもないラッキー!手分けして役に立つ物がないか探してみよう!」


選択肢(探索する場所とメンバーを指定)

・レジを漁ってみる
・カウンター周辺を漁る
・陳列棚を探す
・バックヤードに行ってみる

安価↓1
149 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:17:27.25 ID:khT5WYiHO
陳列棚を夏美
150 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:31:47.71 ID:23AZvjw+0
夏美「おにぎりにジュースにお菓子、食べ物が残ってて助かりますの〜!」

陳列棚を巡って残された商品を探す夏美。
運よく置いたままの食べ物を見つけ、回収していく。

夏美「他には何か――」

夏美「おや?あれは――」

見つけた物をカバンに放り込んでいると、少し離れた場所の陳列棚に一つだけ手付かずで残っていた商品が目に留まった。
近づいて手を伸ばすとそれは――だった。


選択肢

・薬
・化粧品
・エナジードリンク
・お酒
・精力剤

安価↓1
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:34:28.64 ID:cbYDqyNqO
化粧品
152 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 11:48:06.00 ID:23AZvjw+0
夏美「これは…マニュキュア?」

夏美(こういうのを使えばかのん先輩の気を引けるのかな…?)

棚に残っていたマニュキュアの小瓶をカバンにしまった夏美は、かのんと合流しようとその姿を探す。
すると突然、横から伸びてきた手が夏美の手首を掴んだ。

コンビニ店長「ちょっとお客さん!今、商品盗ったよね?」

夏美「はぁっ!?い、いや…私は別に盗ったワケじゃ…」

店長「言い訳はいいから、ちょっと奥まで来てくれる?」

ぐいぐいと物すごい力で夏美はバックヤードまで引っ張られる。
踏ん張って反対側に逃げようとする夏美だが、コンビニ店長はほっそりとした見た目とは裏腹に協力な腕力だった

夏美「や…待って…!話を聞いて…!」

夏美(こ、このままじゃ…)

夏美(どうしようどうしよう!!?)


選択肢

・大声で助けを叫ぶ
・仕方なく店長について行く
・店長を突き飛ばして逃げる(コンマ01-35で成功)
・走って逃げる(コンマ01-30で成功)
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 11:49:15.60 ID:Wm0Sb33uO
大声で助けを叫ぶ
154 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:10:43.64 ID:23AZvjw+0
夏美「いやっ!た、助けて!!」

ぐいぐいと引っ張られる夏美は大声で助けを求めた。
店内の他の場所を探索していたかのんたちは、すぐに夏美とコンビニ店長の元へ駆けつけた

かのん「夏美ちゃん!!」

かのん「ちょっと夏美ちゃんになにしてるんですか!」

店長「ちっ!仲間がいたのか…」

店長「こいつは商品をカバンに入れたんだ!お前たちも泥棒か?」

夏美「泥棒って…そんなつもりじゃ……!」

店長「うるさい!いいから来いっ!」

怒鳴り散らした店長は、かのんたちを睨みつけると夏美を連行しようと再び引っ張り始めた

かのん(まずい…)

かのん(あの女の人、かなり怒っててこっちの話を聞いてくれそうにない…)

かのん(でもこのままじゃ夏美ちゃんが…!)

かのん(どうしよう…?)


選択肢

・バックヤードまでついていく
・全員で夏美を引っ張り返して逃げる(01-35で成功)
・コンビニ店長に襲い掛かる
・ただ見てるしかできなかった
・自由安価(内容を記入)

安価↓1
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:13:54.70 ID:fLJM4FjHO
話を聞かないならコンビニ店長に襲い掛かる
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:16:24.09 ID:PA28DXesO
廃墟だと思ってましたごめんなさい!と素直に謝る
157 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:31:16.86 ID:23AZvjw+0
かのん「私たち泥棒なんかじゃなくて…!」

店長「泥棒はみんなそういうんだよ!もう泥棒はうんざりだ!」

かのん「ここ、廃墟だと…誰もいないって思ってたんです!」

店長「明日までに…明日までに50万を払わないと………!!」

かのん(明日までに50万?)

かのん(いや、そんなことよりダメだ…)

かのん(もう最後の手段しか…)

全く聞く耳を持たないコンビニ店長に、夏美を守るためには他に方法はないと戦闘態勢をとる。

店長「くそっ!泥棒じゃなくて強盗だったのか!?」

かのんたちに囲まれた店長は、夏美から手を放すと握りこぶしを握った

店長「やっと自分の店を持てたんだ!私の店は自分で守ってみせる!!」
158 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:34:45.00 ID:23AZvjw+0
パーティーメンバー

澁谷かのん
HP489/489 MP100/100 パワ40 防御55 スピ30 賢さ40(+5)器用50(+5)
武器なし

服 黒いネコミミパーカー(器用+5・賢さ+5)
下着 しずくの下着
防具装備なし

スキル・特技
・『診察』Lv.2(0/20)
・『演奏』Lv.1(0/10)
・『料理』Lv.1(5/10)

中衛
鬼塚夏美
HP300/300 MP200/200 パワ41 防御30 スピ20(+10) 賢さ30 器用40(+5) 
武器 湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5) 
服 体操服+ブルマ(スピード+10・器用+5) 
下着なし
防具装備なし

スキル・特技
・+CP『特製スムージードリンク』Lv.1(1/10)

後衛
中須かすみ
HP450/450 MP100/100 パワ30 防御20 スピ40 賢さ20 器用40
武器:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)

服:園児用スモック*
下着:かすみの厚手のライトピンクの生地に水玉模様の上下セット
防具装備なし

リザーブ
天王寺璃奈
HP130/130 MP400/400 パワ20 防御20(+10)スピ30 賢さ80 器用80 
武器:松葉杖(ダメージ+10耐久6/10)

服:虹ヶ咲の制服(璃奈)
下着:璃奈の白い下着セット
防具なし
装備:ライフジャケット(溺れない、防御+10)

状態異常
全身性感帯

スキル・特技

・+P『発明』Lv.1(0/10)
・+A『銃の知識』Lv.1(0/10)


エネミー
コンビニ店長 HP200/200 MP50/50 武器:素手
159 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 12:48:13.70 ID:23AZvjw+0
戦闘ターン1

かのん(話を聞いてくれないんじゃ仕方ない…)

かのん(ゲームセンターの時みたいになるのはゴメンだ)

かのん(もう…やるしかない…!!)


戦闘コマンド

かのん HP489/489 MP100/100

・通常攻撃:素手
・全体防御(防御55)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

夏美 HP300/300 MP200/200

・通常攻撃:湯かき棒(ダメージ+10耐久5/5)
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)

かすみ HP450/450 MP100/100

・通常攻撃:木製バット(ダメージ+20耐久12/15)
・必殺技 『かすみんワンダーランド』Lv.1(0/10)MP-50
・全体防御(防御30)
・カバン
・待機
・降伏(全員)


行動選択

・行動 各キャラクターの行動を選択
・逃走(不可)
・降伏

安価↓1かすみ↓2かのん↓3夏美  ↓4コンビニ店長
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:51:10.44 ID:mHKyHKxYO
かすみんワンダーランド
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2026/05/26(火) 12:52:09.60 ID:ORBCP5ZcO
かのんちゃんが防御
しながら夏美ちゃん離してくれたならもう戦う理由ないのでマニキュア戻してもらってもう一度声をかけてみる
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 12:56:37.14 ID:5xzYTvMGO
待機
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 13:00:45.11 ID:llJ8ZcgBO
はい
164 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:25:51.80 ID:23AZvjw+0
かすみ「因縁つけてくる困ったさんはかすみんワンダーランドに招待して――」

かのん「待って!」

かすみ「どうしたんですか?こんなヤツ、さっさと倒しちゃいましょうよ!」

かのん「私が防御するから、夏美ちゃんはマニュキュアを元の場所へ!」

指示を受けた夏美はカバンからマニュキュアを取り出すと、元の棚へと戻した。

かのん「私たち、ここはもう誰もいないと思って…!」

かのん「泥棒するつもりじゃなかったんです!」

店長「…………」

店長「ちっ!誰もいないところの物を持っていくのも泥棒だけどな」

かのん「それは…その…すみません……」

店長「分かったからさっさと出て行け。ただでさえロイヤリティを払えてないってのにこれ以上店を壊されたらたまらん」

頭を下げるかのんたちを店の外まで追い立てた店長は、自動ドアを乱暴に手で閉めた

かのん「はぁ…なんとかなった…のか?」

最悪の事態を避けられた安堵から、溜息と疲労感がどっと押し寄せた

夏美(あ…まだカバンにおにぎりとジュースとお菓子が………)


戦闘中断

(食料)鮭おにぎり(空腹度-3)
(食料)クリームソーダ(MP+200)
(食料)ポテトチップス(空腹度-3)を手に入れた
165 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:31:58.82 ID:23AZvjw+0
夏美「あの…私のせいで……ごめんなさい……」

かのん「いやいや、夏美ちゃんのせいじゃないよ」

かすみ「と言うかあの人、かすみんたちをドロボー扱いして失礼すぎますぅ!!」

かのん「どっちかと言うとちゃんと確認しなかった私が悪いから」

かのん「もう今日はフィットネスクラブへ戻ろう」

夏美(ゲームセンターでも迷惑かけて)

夏美(今回もまた迷惑かけちゃった………)

夏美(はぁ…全然役に立ててないなぁ………)

夏美はトボトボとフィットネスクラブに戻るかのんたちの背中を追う。その足取りは鉛のように重たかった。


選択肢(9/15日まで季節イベント中)

1.9月1日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

時限イベント『渇望@エマ』9月4日夜まで が発生中

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ・瑠璃乃・すみれ・果林・□きな子・□千砂都
2.(◇真姫・◇ことり)
3.四季・花陽・梨子・マルガレーテ
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.☆歩夢・侑・普通の人・□☆エマ
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆
8.愛・穂乃果・ミア・ランジュ
9.ダイヤ・彼方・鞠莉・遥

単独組
A.△□!千歌△海未
B.☆!せつ菜、
C.メイ、△希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:32:03.78 ID:+Vl78iTX0
ダイヤ
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:32:51.42 ID:xIhl9SLwO
かのんちゃん
168 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 14:56:25.77 ID:23AZvjw+0
9月1日朝(154日目)空腹度6/10 疲労度7/10 Aショッピングモール(本館・拠点) 天候:大雨

ダイヤ(無事に鞠莉さんも彼方さんも助けることができました)

ダイヤ(これで早急に片付けるべき問題は――)

ぞくちょー「お!おまえ!あさはやいな!」

ダイヤ「お前とは失礼ですわよ?」

ぞくちょー「えっと…たしかこんなときは――」

ぞくちょー「きょうもいいてんきですわね。『すけべしようやぁ…』」

ダイヤ「はぁっ!!?」

ダイヤ「あなた今なんて…!」

避難民1「あっ!こら!また変な言葉を使って!」

ぞくちょー「ん?だってここのヤツにおしえてもらったんだぞ?」

避難民1「全く…!部族たちの子があまり言葉を知らないのをいいことに、避難民たちが面白半分に変な言葉を教えて大変なことに……」

ダイヤ「それは…由々しき問題ですわね…」

避難民1「だからこの子たちは悪気はないんだけど、このままでは…」

ダイヤ「え、ええ…大問題に発展しかねませんわ」

ぞくちょー「お!そこのおまえもすけべしようやぁ!」

避難民1「こら!待ちなさい!!」

ダイヤ(行ってしまいました…)

ダイヤ(あちらも大変なようですが、わたくしたちにもやるべき事があります)

ダイヤ(さて――)


現在の主目標
・ショッピングモールの南側で見つけた変電所に行って電力を復活させないと

行動

・地図を確認する
・掲示板を調べる
・需品係(売買)
・カバン*(持ち物確認・使用・FT・解析・解体・クラフト・設備・使用者、プレゼント対象の明記)
・休む
・行動指示(待機中0名)
・受領(受領待ち0名)
・編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)
・状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)
・コミュニケーション*(メンバー、内容を記入)
・まったり過ごす(外出制限)
・自由安価(内容を記入)
*はターン消費なし

安価↓1
169 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 14:58:34.92 ID:ICPqUAiwO
コミュニケーション
ダイヤが、助けたふたりの健康状態をチェックしようとして脱がして肉棒にみとれてしまう
170 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/26(火) 18:35:48.32 ID:23AZvjw+0
コミュニケーション(ダイヤ・鞠莉・彼方)

ダイヤ「鞠莉さん、彼方さん。ケガとか傷がないか調べさせて下さい」

鞠莉「どこも痛まないし、平気だと思うけど?」

彼方「う、うん!彼方ちゃんも大丈夫だから!」

ダイヤ「いえ。こういう時の『大丈夫』ほど信用ないものはありません」

ダイヤ「失礼ッ!!」

彼方「ひぃぃぃっ!!」

鞠莉「ワオ♡」

咄嗟に阻止しようとした彼方と、全く抵抗しなかった鞠莉のズボンとパンツを一気に引き下ろす。

ダイヤ「な゛っ!?こ、これは…」

ズボンと下着の下に潜んでいた肉棒がぶるんと解放され、反り返った状態でダイヤの眼前に晒される。

鞠莉「んもう♡ダイヤったら…そんなに見たかったの?」

彼方「こ、これは勝手にこうなっちゃって…!」

鞠莉「そうねぇ、困ったことに朝は結構こうなっちゃうのよね。朝勃ちってヤツ♡」

ダイヤ(こ、これは…なにもしていないのに…こ、こんなに大きくなるものなんでしょうか?)

ダイヤ(そ、それに震えて…………)

鞠莉「ちょっと見すぎじゃない?」

肉棒に見とれるダイヤには鞠莉の言葉も遠く聞こえていた


選択肢

・勃起した鞠莉と彼方の肉棒に見とれたダイヤは――

安価↓1
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/26(火) 18:49:32.87 ID:9H49tT8nO
マリーのおちんちんの匂い深く吸い込んで発情
172 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/27(水) 02:29:57.57 ID:EZ+KTQqz0
ダイヤ(ど、どうして急に身体が熱く…っ!)

ダイヤ(それに鞠莉さんの…あれから目が離せない……)

目の前に突き出た肉棒にすっかり見とれるダイヤは、それが発する匂いを直に深く吸い込んでしまっていた。
その匂いに当てられ、体温が上昇し下腹部が疼く。

ダイヤ(もしかしてわたくし…興奮している?)

鞠莉「そんなに見つめられちゃ、さすがに恥ずかしいわよ?」

やはり鞠莉の言葉も届かないぐらいに魅入ってしまったダイヤは、僅かに顔を近づけて匂いをより吸い込んだ

ダイヤ「ぁ……♡う、うそ……」

ダイヤ(匂いだけで濡れて…)

頭の追い付かないぐらいの速度で発情していく身体に、ダイヤは困惑する。
しかし、その間もしっかりと匂いを嗅ぎ続けていた。
徐々に鞠莉の肉棒の先端から露が溢れだすと――


選択肢

肉棒を見て発情したダイヤ、鞠莉は――

安価↓1
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2026/05/27(水) 03:33:22.45 ID:siWoZ8iWO
さらに顔を近づけて深呼吸するダイヤさん
174 : ◆HGpjRdjP1Y [saga]:2026/05/28(木) 09:36:32.20 ID:Tt8yFERg0
ダイヤ(こんなこと…やめなければいけないって分かってるのに…)

ダイヤ(鞠莉さんのおちんちんの匂い…もっと嗅いでいたい……!)

完全に肉棒に釘付けになってしまったダイヤは、深呼吸をして積極的に匂いを堪能する。

ダイヤ「すぅぅぅ…♡はぁぁぁ…♡」

鞠莉(ふふっ♡もうすっかりマリーのおちんちんの虜ね♡)

鞠莉(サービスしてあげる♡)

きゅっと股を窄めながら匂いを嗅ぎ続けるダイヤの鼻尖に肉棒の先端を押し当てる。
溢れだした露が鼻先を濡らしてもダイヤは全く気にしなかった。

ダイヤ(これが…こんなのにもし犯されてしまったら……)

ダイヤ(わたくしは正気でいられるでしょうか…?)

ダイヤ(少し気になり――)

ダイヤ(ってわたくしはなにを考えて…!?)

ダイヤ(いけません!鞠莉さんは大切な友人なのに…そんな破廉恥なことなど…っ!!)

脳内で自問自答するダイヤだが、その顔を蕩けながら鞠莉の匂いを存分に嗅ぎ続けていた

ダイヤ・鞠莉・彼方の絆が上昇した

ダイヤ⇔鞠莉+2(親愛度4)
ダイヤ⇔彼方+2(親交度6)
鞠莉⇔彼方+2(親交度4)
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