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【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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456 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/09(日) 13:02:23.28 ID:F5rGDoqs0
少女「やあ、こんにちは。こんなところで人と出会うとはね。」ザパーン
水面に浮かぶ茜の後ろから、同じように水面から葉っぱ三枚の少女がぬっと現れる。
少女「突然だけどきれいなおっぱい、持ってるね?触らせてくれるかな?」ムニィ
そう言うと、少女は許可をもらう前に伸ばした手で、女の柔らかい乳房をぐっと掴む。
茜「あら…!? いきなり、だわね…」
胸を掴まれ、驚きつつも妖艶に微笑む。
茜「ふふっ…可愛い子じゃない。その手つき、慣れてるものね?」
少女の手を、自分の胸の上から優しく覆う。
その微笑みに、少女は一瞬目を見開くが、すぐに興味深そうな表情に変わる。
少女「へぇ…面白いお姉さんだ。じゃあ、こんなのはどうだ?」グニッ
そう言うと、少女は覆われた手のまま、茜の乳房をさらに強く掴み、指で乳首を摘んでくる。
茜「んんっ…♡」
乳首を摘まれ、身をくねらせる。
茜「はあっ…♡ あなたに触られて、出てきちゃったわね…♡」タラー
胸の先端から、甘い香りを放つ液体が、ぷっくりと滲み出る。
少女「おっ…?母乳?面白い体質だなあ」ギュッグニュ
そう言うと、少女は茜の乳房を両手で鷲掴みにし、乳首を強く引っ張る。
茜「んんっ♡! はあ…♡」プシャ‐
乳房を鷲掴みにされ、快感に身をよじる。
茜「あはっ♡! はあ、はあ♡…! も、もっと…♡ 触って…♡」
乳首を引っ張られ、快感が倍に増すのを感じ、甘く喘ぐ。
少女「へぇ、すごい反応するじゃないか。もっと触ってほしいのか?」ソー
そう言うと、少女は片方の手を離し、茜の股間へと滑らせる。
茜「んんっ♡! はあ…♡」
股間を触られ、さらに強い快感に襲われる。
茜「ふふっ…あんた、面白い子ね…♡」
少女の腕を優しく掴み、顔を近づける。
茜「でも、大人の余裕っていうのは、そういうものよ…♡」
妖艶に微笑み、少女の耳元でささやく。
457 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/09(日) 13:02:50.44 ID:F5rGDoqs0
少女「…へぇ。そうかい。じゃあ、この余裕を、くずしてみせるか」グチュゥ
そう言うと、少女は茜の股間にあった指を、ぐっと奥へと突き刺す。
茜「んっ♡!? あ、あはっ♡!」
指が奥へ突き刺さり、今まで感じたことのない快感に戸惑い、声が裏返る。
茜「くっ…♡ な、なによ…これ…♡」
股間から伝わる激しい快感に、体がびくりと震え、息を乱す。
茜「んんっ♡! はあ、はあ…♡」
戸惑いながらも、その快感に抗えず、甘く喘ぐ。
茜「あんっ♡! はあ…♡」
膣内で指が激しく動かされ、さらに強い快感に襲われる。
茜「くっ…♡ あ、あなた…そんなに…♡ 奥まで…♡」
快感に戸惑いながらも、甘く喘ぐ。
茜「んんっ♡! はあ、はあ…♡」
体がびくりと震え、息を乱しながら、その快感に抗えずにいる。
少女「へへっ…どうだい?先ほどの余裕は、どこへ行ったんかいな?」グチュグチュ
そう言うと、少女は茜の膣内で指をさらに激しく動かし始める。
少女「ふふっ…こっちも吸ってみるか。」チュー
そう言うと、茜の乳首を口に含む。
茜「んんっ♡!あはっ♡」
乳首を口に含まれ、今まで感じたことのない快感に襲われる。
茜(くっ…♡ なんで…♡ こんなので…♡ イっちゃう…♡)
戸惑いながらも、快感に抗えず、甘く喘ぐ。
茜「はあっ♡! はあ、はあ…♡」
体がびくりと震え、息を乱しながら、その快感に抗えずにいる。
茜「イっ…ちゃう…♡イッちゃううううぅ♡」ビクンビクン
快感の頂点に達し、思わず叫んでしまう。
茜(普段じゃ…こんなんで…♡ イかないはずなのに♡)ハァハァ
少女「ほら、こんなんでイっちゃうなんて。面白いお姉さんだ」ペロリ
そう言うと、少女は口を離し、乳首に残る母乳を舌でなめる。
少女「それより、あんたに用があるんだ。あとで来てくれれば、食事くらい出すからさ」
そう言うと、少女は水中で茜の手を取り、湖の向こうの小さな家を指差す。湖岸に向かって泳ぎ始め、茜を誘うように手招きする。
茜「はあ…はあ…♡」
絶頂の余韻に、湖の水に肩まで浸かり、ぼんやりと漂う。
茜「んっ…♡…あの、子…♡」
指差された家を見つめるが、まだ体が動かせない。
↓1
一桁4 彼女から研究所のエレベータの場所を教えてもらう
偶数 上流に続く道を教えてくれる
奇数 すでに持っている果実と交換で別の果実をもらえる
ゾロ 自由安価
458 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 13:09:58.13 ID:JPbXumdXO
アンカー
459 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 13:10:03.84 ID:Ord4HYVOO
へい
460 :
◆eDK56bN3FVef
[saga]:2026/08/09(日) 13:25:05.55 ID:4J2fl1sqO
続きは夜にて(早くて)
先に安価
↓1 どんな物をもらう?
※なお茜が持っている果実を含めてこの少女には副作用は効きません(茜の持っている果実はなんか胸と腰がゾワゾワして面白いなあと思う程度)
461 :
◆YXKon0DK7miT
[saga]:2026/08/10(月) 00:11:21.93 ID:U8Vx9Var0
家の中は、意外と広く、居心地がよい。
焚き火の熱が、体を温め、水浴び後の冷たさを取っていく。
家の中には、すでに食事の準備がされていた。焚き火の上では、串刺しにされた大きめの肉塊が、ジュウジュウと音を立てて焼かれている。
その肉は、外側はこんがりと焦げ目がついているが、中からは白濁した、とろりとした肉汁が滲み出ていた。
甘く、しかし少し酸っぱいような、どこか奇妙で嗜好をそそる匂いが立ち上っていた。
茜は、差し出された串を受け取る。まだ熱を帯びた串の感触が、手のひらに伝わる。
茜「一口、いただくわね…」
焼けた肉塊を一口かじり、その味に目を丸くする。
まず、舌に広がるのは、強い甘みだ。それは、蜂蜜を焦がしたような、そしてどこか果物を思わせる甘さ。
しかし、その甘さのすぐ後に、独特の癖と、ほのかな酸味が追いかけてくる。食感は、驚くほど柔らかい。噛めば噛むほど、とろりとした肉汁が口の中に広がり、頬の内側に甘い脂がまとわりつく。
茜「…これは、何の肉かしら?」
舌の上に広がる甘さと、奇妙な食感に、興味深そうに見つめる。
茜の問いに、少女は焚き火に照らされた自分の指先を眺めながら、ふと口を開く。
少女「ああ、これか?この森で見つけた、触手がいっぱい生えたグロい植物みたいなヤツの肉だ。」
そう言うと、少女は自らの串に刺さった肉を、無造作にかじりつく。
その言葉に、茜は一瞬、食べた肉と先ほどのローパーを重ね合わせたが、
すぐに笑みを浮かべた。この樹海では、何でもありなのだ。
茜は、串に刺さった最後の一片を頬張り、満足げにため息をつく。その様子を黙って見ていた少女が、ふと茜の懐にしまわれていた、赤々とした実に目を留める。
少女「…おい、それ、何だ?」
そう言うと、少女は茜に近づき、その実を指さす。
茜「あら、この子? この樹海で見つけた、不思議な実よ。」
懐から実を取り出し、微笑む。
少女「その実、あたしにくれないか?あたしの持っているものと交換するからさ」
茜「交換…ですって? あんた、何を持っているの?」
実をくるりと回し、あなたの反応をうかがう。
↓引き続き募集します
※木の実じゃなくてもいいです。この少女はこの森に迷って過ごしているだけのため、現代社会で当たり前にあるようなものも持っています。(ちなみにこの少女、瓜実の施設に登場した先輩です。)
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