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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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1 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 10:12:31.77 ID:4wAnhyv/0
1スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1693064315/
2スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1714621829/
3スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
4スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1740575113/
5スレ
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1757754857/
世界観
魔力を元に成り立っている魔法の世界と技術力と超能力で発展したすごい科学な世界がある
対抗意識はないから普通に平和(犯罪、暴れる魔物の被害は出てる)
勇者とか魔王などはお伽噺
種族
人間、獣人、エルフ、アマゾネスが基本
神様、天使、精霊もいる
アンドロイド、エイリアンは科学の世界のみ存在
魔獣は動物型(馬の魔物など)、魔者は知性を備えた人型だったりもして話が通じる
オーク、スライム(一般的な丸い普通のタイプ、胃液で内臓器官を包み込んでるタイプ、女性や雌の魔者に寄生するタイプ、上記2つのタイプが数時間掛けて皮膚を作る事で色々な体や部位を自在に構築するタイプの4種)、淫魔、妖怪が存在する
基本ルール
グロリョナは却下。ボテ腹、即妊娠は可。
あくまでも主人公はサキュバスのミイナ
2 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 11:16:34.63 ID:4wAnhyv/0
夜が更けてもまだ鎧祭の余韻は続いてるみたいで、街の灯りがここからでもよく見えるね。
今、ボクとカロマは兜の形をしている大きな山を登ってるところだよ。
ミレトさん達は産まれたばかりの仔馬ちゃん達のお世話をしないとだから2人でね。
目的はこの鎧冑勇国の人々が崇める絆の女神、アスメア様に会うこと。
ミイナ「あっ、この祠かな?」
カロマ「そうだと思うよ。なんというか...こう、神性を感じるから」
ミイナ「だよね。じゃあ、早速...アスメア様、どうかご降臨ください」
カロマ「女神メネス様から話はお伺いしています。僕は、その...夫です」
カロマがそう告げると祠から淡い光がモワモワと霧みたいに現れて、徐々にその光が人の形へと変わっていった。
一瞬パッと強い光を発して...そこにはものすごく美人なお姉さんが立っていた。
背中まで長い茶髪のロングヘアを揺らして、白いワンピースみたいな衣装に身を包んだスタイルはとっても抜群で芸術品みたい。
夜だけど、月明かりで透き通った青い瞳はまるで晴れた日の空のように輝いてる。
やっぱり女神なだけあって、その美貌は鎧冑勇国の人達が崇める絆の女神に相応しい美しさだね。
アスメア「ようこそお越しになられましたね。私は絆の女神アスメア」
http://i.imgur.com/fZKXku8.png
アスメア「先程、メネちゃ...んんっ、性欲の女神メネスの夫、と仰られましたが...」
カロマ「は、はい。その通りです」
アスメア「...なるほど。確かに彼女の神性と加護を感じました」
アスメア様はジッとカロマを見つめて、嘘をついてないと確信したみたい。
神様って嘘を見抜ける能力をデフォで持ってるみたいだもんね。メネも誰かが楽しみにしてた酒を飲まれて、犯人を見つけ出してアクメ地獄に落としてたし。
犯人が誰かはご想像にお任せするよ。
まぁ、それはさておき。信じてもらえたから本題に入ろっか。
ミイナ「アスメア様。ボク達はこの宝の地図に載ってるメネが隠した金銀宝石を探していて」
ミイナ「残留してる神性から見つけ出すことって可能ですか?」
1.アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」
2.アスメア「もちろんです。地図に記しましょうか?」
3.アスメア「自由安価」
>>4
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 11:28:09.51 ID:j3lMVdDTO
1
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 11:29:50.14 ID:OJGD5llQO
1
5 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 12:04:38.42 ID:4wAnhyv/0
アスメア「それなら...そちらの樹木の窪みに保管しています」
ミイナ「え?そうなの?...ですか?」
アスメア「無理に敬語を使わなくても結構ですよ」クスッ
アスメア「神器ではなくとも、要らないものであってもそのまま放置するのは些か忍びなくて」
本当に真面目だなぁ〜。メネスの言う通り誠実なんだね。
アスメア様は樹木の窪みの方に身体を向けて両手を前に出した。すると、窪みの中が光って木箱が浮遊しながら出てきた。
フヨフヨと空中を泳いで両手に乗ると、蓋がパカッ開いた。その中には...金銀宝石がドッサリ詰まってた。
アスメア様の瞳には敵わないけど、月明かりに照らされてキラキラと輝いてる宝石はとっても綺麗だった。
ミイナ「おぉぉ〜〜!これがそうなんだ...!」
カロマ「すごい...」ゴクリ
アスメア「天界ではその辺りに転がっている石と同じようなものなのです」
へぇ〜、天界ってそんな感じなんだ...メネはあんまり話してくれなかったもんね。
さて、これをアスメア様から貰うために交渉を...って思ったんだけど。
アスメア「探していたのであれば...どうぞ、お譲り致しましょう」スッ
カロマ「え?あっ、えっと...よ、よろしいんですか...?」
アスメア「私が使うことはこの先ありません。なので、これをお金に換えようと」
アスメア「困っている方々に恵もうとあなた方のご自由にしてください」ニコリ
1.お礼にとカロマがプレゼント(安価+好感度コンマ)
2.上記。帰ろうとした時、もう少しお話がしたいとアスメアが求める→ミイナが気を遣って2人だけに
3.「なら、すぐにでも恵んでもらおうか?」→盗賊襲撃
>>7
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 12:28:43.23 ID:C+C/yoWQO
ksk
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 12:29:14.84 ID:jvcelFYhO
2
8 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 13:12:35.00 ID:4wAnhyv/0
ミイナ「ありがとう、アスメア様!」
カロマ「あ、ありがとうございます...」ペコリ
ボクは受け取った木箱の重みに思わずビックリしちゃった。
危うく落としそうになったけど、軽量のチャームでなんとかセーフだったよ。
木箱の中にぎっしり詰まってるのが全部金や銀、宝石でパンパンになってるから当然なんだけど。
これだけあるなら金貨1000枚は余裕だね。オークション形式で売ればさらに値が跳ね上がるし。
おっと...女神様の前でそんなこと考えてたらバチが当たっちゃうよね。いけないいけない。
カロマ「あの...アスメア様。せめてものお礼なんですが...」
アスメア「お気になさらず。私はお金に困ることは一切ありませんから」クスッ
カロマ「あ、いえ、それとは別に...ミイナ、蓋を開けてくれるかい?」
ミイナ「ほいっ」パカッ
カロマは一番最初に青い宝石が目に付いたからそれと銀の塊を取り出す。
魔力で銀の塊を溶かすようにして輪っか同士が連なるネックレス状に変形させると、青い宝石をくっ付けちゃった。
ここだけの話、あの青い宝石が一番高値が付くんだよね。もう遅いけど。
アスメア様に近寄って、カロマは両手で丁寧にそれを差し出した。
カロマ「ほんの気持ちですが...どうか受け取ってください」
アスメア「え?ですが...」
カロマ「確かに僕達にはお金が必要ですが...それ以上に貴女への感謝の気持ちが大事なんです」
カロマ「貴女のおかげで手に入れたことに変わりません。なので...受け取ってもらいたいです」
アスメア「...」
アスメア様はそのネックレスを手に取ってマジマジと眺めては掌の上で宝石を転がしてみたりしてた。
意外と無垢な小さい子の表情をしてて可愛いなぁ〜。そう思ったけど口に出したら失礼だからね、ちゃんと心に仕舞っておいたよ。
カロマ「いただいた宝石などは必ず有効的に使わせてもらいます」
ミイナ「これで皆と住む家を建てる予定だから、完成したら招待するね」
カロマ「それでは、失礼しま」
アスメア「あっ...」
カロマ「?。はい...?」
1.アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
2.アスメア「よろしければ...お見せしたいものがあります」
3.アスメア「自由安価」
>>10
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:13:21.63 ID:burNMDJxO
1
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:14:00.17 ID:74KRrrfuO
1
11 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 13:38:13.88 ID:4wAnhyv/0
アスメア「その...もう少しだけお話をしませんか?」
アスメア「貴方に興味が湧いたと言いますか...」
アスメア「メネちゃ...メネスのことも気になりますので...どうでしょう?」
カロマ「あぁ...確かに話していませんでしたからね。構いませんよ」
ふむふむ...なるほど。これはそういう展開かな?だったら、ボクは空気を読もう。
ミイナ「じゃあ、ボクは先に戻ってるね?2人でごゆっくりお話を楽しんでよ」ニコリ
ミイナ「それじゃ。アスメアさん、またね〜」トテテッ
カロマ「え?あっ、ミ、ミイナ?...行っちゃった」
カロマ「えっと、僕だけになってしまったんですが...いいですか?」
アスメア「はい。夫である貴方からお聞きしたいこともありますから」クスッ
1.メネスが子供をもうけたのに驚くアスメア
2.絆について語るアスメア
3.楽しく話している内にメネスを羨ましく思うアスメア
4.自由安価
>>13
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 13:55:45.58 ID:Zi8G0gkiO
1
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 14:21:41.64 ID:M3pU4/mlO
4 カロマの性的なフェロモンにムラムラしていき、たくさんの子供がいると聞き、自分もボテ腹で淫らな出産がしたいと言ってしまうアスメア
14 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 15:20:47.07 ID:4wAnhyv/0
カロマ「それでメネス様が食べさせてくれると思ったんですが...」
アスメア「自分で食べたのかしら?」
カロマ「いえ、食べてから僕に口移しでアイスを...//」
アスメア「もう...ふふっ、、メネちゃんったら。いくら夫婦でも節度を持ってほしいわね」
カロマ「確かにそうですけど...でも、僕としてはメネス様の愛情表現を嬉しく感じますから」
アスメア「そうなの?それなら、結構だけど...」
彼とメネちゃんとの話はいくら聞いていても飽きないくらい面白くて幸せなのを感じ取ったわ。
星空の下で彼の話を聞いてるうちに、自然と私が好奇心を刺激されてもっともっと聞いてみたくなったの。
彼は何1つ嫌な顔をせず、私の質問に答えてくれるからとても優しい人柄なのだとわかったわ。
家族のために頑張っている彼の誠実さに、私も彼みたいな旦那様が欲しいと思ったけれど...到底無理な話ね。
そもそもがこの国を見守る役目を捨てることは出来ないのだから。
アスメア「...ところで、カロマ君?何か...香水を使っていたりは?」
カロマ「香水?いえ、そういった物は使わないので...」
アスメア「そう...鼻がよくないのかしら。甘い香りが漂っている気がして...」
アスメア「(それに...胸の鼓動が高鳴って、体温も熱くなっているようね...)」
まさか、女神である私が風邪を引くなんていうことは...あり得ないわね。
それに...この症状は風邪とは違うはずよ。もっと別の何か...そう、これはまるで...
生き物が発情しているような...繁殖本能が刺激されている、そんな感覚だわ。
やはりカロマ君から香っているようで、私の性的欲求を抱かせているようだわ...でも、カロマ君は一切そんなことをしている様子はないわ。
アスメア「っ...//」
カロマ「今、5人目を妊娠中で...その内の1人を神様として育てる予定なんです」
カロマ「なんでも後釜を用意しないとマネージャー?の天使さんがうるさいとかで」
アスメア「...そ、そう//それだけ子沢山になったら、賑やかで楽しそうね...//」
1.アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
2.アスメア「自由安価」
>>15
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 16:22:46.02 ID:TmVOYka1O
1
16 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 16:53:31.21 ID:4wAnhyv/0
アスメア「私も...素敵な旦那様がほしいわ//それで神童を沢山...//」
カロマ「そう、なんですか...」
アスメア「...あっ...?!//ご、ごめんなさいっ//私ったら何を口走って...//」
どういうことかしら...カロマ君を見ていると、私の胸の鼓動が激しくなっているのを感じる...
それに初対面の彼にあんなことを言うなんて...どうかしてるわ。
自分の欲求を聞かされてカロマ君が嫌な思いをしていないといいのだけど...
カロマ「いえ、その...意外とアスメア様も乙女な面があるんだな、って」
アスメア「...え?//」
カロマ「メネス様からは真面目な方だと聞いていましたものですから...」
カロマ「てっきり自身の使命には関係ないことだ、という考えがあるとか...」
カロマ「でも、そう思っていたのでしたらきっと見つかると思います」クスッ
カロマ「アスメア様のような美しい女神様なら必ず、です」
アスメア「...//」
...なんと、答えたらよいのかしら?確かに真面目な性格だとは自覚はしているわ。
ただ、それだけに自分の欲求を打ち明けて、とても恥ずかしいと思っている...なのに、彼はそんな私の悩みに親身に寄り添ってくれた。
それが何よりも嬉しくて、心がポカポカと温かくなっていくのを感じて...
もしかして...これは...
1.口を噤んだままカロマの手を握るアスメア→その後はどうしてかわからずカロマに委ねて自由安価
2.カロマを見つめて顔を近付けるアスメア→カロマは自由安価
3.自由安価
>>18
今回はちょっと(ドスケベな)純愛で書こうかと
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 16:58:05.51 ID:l+ZcFDGwO
ksk
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:00:07.11 ID:8kfyAJniO
2 キスをして唾液を流し込む
唾液には強力な媚薬効果があり、アスメアは潮を吹くまで絶頂するが決して離さずに唾液を流して、舌を絡めるディープキス
トロトロの顔で発情させる
19 :
1
[saga]:2026/07/20(月) 17:43:40.62 ID:4wAnhyv/0
アスメア「...//」ジッ
カロマ「...アスメア様?」
アスメア「...んっ...//」
カロマ「...!//」
彼を見つめて顔を近付けた。それから少しだけ顎を上げると...唇を差し出すようにしたの。
もう...私は自分自身の気持ちに気付いていたから、カロマ君にキスをしてほしいと強く思ったわ。
それが女神である私に芽生えた欲求...つまり、彼に恋をしたと言っていいわね♡
この胸の鼓動が激しくなっているのも...♡カロマ君に触れてほしいと切望しているのも、何よりの証拠♡
私の行動にカロマ君は戸惑っているようだったけれど...♡やがて、私の頬に温かい手の感触が触れて...♡
カロマ「...っ//」チュプッ
アスメア「ん、ふ...♡//ちゅっ...♡//ちゅぷっ...♡//」
カロマ「っんん...//」ニュルルッ、レロッ...トロォ
アスメア「んくっ...♡//んむっ♡//ゴクッ...♡//ちゅるっ♡//ゴクンッ♡//」
人間の世界でいうファーストキス、というものをカロマ君に捧げられて嬉しいと思う間もなく...♡
口内に彼の舌が挿し込んできて、唾液を流し込まれてきたわ♡少し驚いたけれど、これもキスの一環なのよね...♡?
私はそれを零さないようにゴクゴクッと喉を鳴らして飲み干していく♡あぁ...♡なんて甘美なのかしら...♡
今、女神であることを忘れてしまいそうになっているわ...♡もっと味わいたくて、無意識に舌を絡めているもの♡
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅっ...♡//レロッ♡//ちゅっ♡//」
カロマ「っ...//んっ...//」
アスメア「ちゅるっ...♡//ん、ふ♡//ちゅうっ♡//レロッ♡//
カロマ君の舌に私の舌を絡ませると口の中でくちゅくちゅとすごく卑猥な音がしているわね...♡
それがとても気持ちいいと感じてしまう♡もう、カロマ君にしてもらうこと全てに夢中だわ...♡
彼が私の腰に手を回して抱き寄せてきたから私も彼の首に手を回す♡そうすることでカロマ君の唾液塗れになった唇がもっと密着する♡
1.アスメアの豊胸を揉む
2.アスメアの耳をくすぐってみる
3.スリットからアスメアの太ももを撫でる
>>20
また次回宜しくお願い致します。
真面目な人が性欲に堕ちるのってやっぱキますね。
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/20(月) 17:52:06.92 ID:pMHg7FmxO
1
21 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:17:20.30 ID:SqthW9uj0
アスメア「ぢゅるっ♡//レロッ...♡//んぅ♡//ちゅむっ...♡//」
アスメア「レルッ♡//ちゅうっ♡//んむぅ♡//ちゅぷっ...♡//はむっ♡//」
アスメア「(カロマ君の唾液を飲んでいるせいかしら...♡//)」
アスメア「(まるでお酒を飲んでいる時みたいに頭がフワフワしてきたわ...♡//)」
アスメア「んっふ...♡//ぢゅるっ♡//んんっ♡//ぢゅぷっ♡//」
初対面でありながら、まるで何年目かの付き合っている恋人のようにアスメアとカロマは熱烈な口付けを交わす。
お互いに強く抱き合って、アスメアの豊満な胸が押し付けているその様は夫婦の営みに見えるくらいに激しい。
無意識に淫魔の力で唾液が媚薬に変換されてしまうも、それが舌を伝う度に彼女は喉を鳴らして躊躇いなく飲み込んでしまう。
数秒もしない内に息が乱れ始め、座っている状態のアスメアは太ももを擦り合わせ始めた頃、唐突に体をブルリと震わせた。
アスメア「んっ...♡!//」ビクンッ!
アスメア「(い、今の感覚は...♡?//もしかして、キスだけで快感を得たから...♡?//)」
カロマ「?//」
アスメア「っ♡//(ダメ...♡//離れないで...っ♡//)」ギュウッ
カロマ「っんぐ...//」
軽く絶頂したアスメアは、カロマが一度離れようとしたので首に回している腕の力を強めて引き寄せる。
突然の行動に驚いたカロマだったが、特に抵抗することなくそれを受け入れた。
22 :
1
[saga]:2026/07/24(金) 15:19:45.27 ID:SqthW9uj0
アスメアはもう一度、舌を絡ませようとカロマの口内に差し入れてねっとりと舌を動かす。
それに応じてカロマも舌を絡ませ、口内へ分泌した媚薬の唾液を注ぎ込む。
アスメア「レロッ♡//ちゅるるっ♡//ちゅむっ♡//ぢゅるっ♡//ちゅっ...♡//」
アスメア「んぢゅっ...♡//じゅぷっ...♡//ぢゅるっ♡//ちゅむぅっ♡//」
アスメア「んっふ...♡//んぢゅるっ♡//んくっ♡//んぁっ...♡!//んむぅ♡!//」
感度が高まっているせいで舌を絡めるだけでも徐々にアスメアは絶頂へと近付いていく。
しかし、彼女はそれでもカロマとのキスをやめることはなく...寧ろもっと深くまで舌を口内に差し入れて唾液を啜り飲んだ。
透き通った青い瞳を宿している目元がふにゃりと蕩けていて、カロマに骨抜きにされているのは目に見えてわかった。
そして、ザラついた舌の表面で上顎の裏や舌の付け根を舐められて背中がゾクゾクとし...
アスメア「んぢゅるっ♡//んぶっ♡//ちゅるっ♡//ちゅぱっ...♡//んっふぅ...♡//」
アスメア「(あぁ...♡!//こんな快楽、初めてだわ...っ♡//カロマ君を意識するだけで♡//)」
アスメア「(また、何かクるっ♡//今度はもっと大きいのがっ...♡!//)」
アスメア「んんぅうううっ...♡!//」プシィィィッ
アスメアはビクンッと大きく体を震わせて内股気味に閉じた太ももの間から溢れるほど潮吹きをしてしまう。
媚薬アクメによって膣内が何も弄っていないのにも関わらず、痙攣しながら膣ヒダが蠢いている。
その感覚はアスメアにとって初めてであり...彼女は未知の快感を味わいながら、絶頂の余韻に浸る。カロマも彼女の潮吹きに驚いたが、すぐに唇を離したりはしなかった。
もっと欲しいと強請るように舌を動かしてくるアスメアに応えて舌を絡める。
アスメア「ちゅるっ...♡//ちゅぱっ♡//んぢゅっ♡//レロッ♡//」
アスメア「ちゅぷっ♡//んちゅ...♡//ちゅるるっ♡//ちゅぷっ♡//」
アスメア「(はぁ...♡//気持ち、よかった...♡//まだ頭がポワポワして...♡//)」
真っ白なワンピース衣装のスカートの股部分に染みがまだらに広がっていて、色も濃くなりつつあった。
それはアスメアが絶頂したことの何よりの証拠であり、周囲にツンとした甘酸っぱい匂いが漂っている。
媚薬の効果も相俟って、今のアスメアは男であれば目を奪われてしまうほど魅力的に映った。
そのまま数秒間ほど余韻に浸っていたアスメアは、やがてどちらからともなく唇を離した。2人の口の間に銀色の糸が引いている。
思わず脱力してしまいそうになるアスメアだったが、カロマがそれを支えてくれたため倒れることはなかった。
カロマ「大丈夫ですか...?/」
アスメア「ん...♡//ええ...♡//とても、その...気持ちよかったわ...♡//」
カロマ「それなら良かったです...//」クスッ
アスメア「っ♡//(お腹の奥がズキズキして、痛い...♡//ここには子宮があるから、きっと...♡//)」
アスメアは子宮がキュンと疼くのを感じた。それは彼女の肉体に宿った女の本能であり、目の前の人間に対して発情している証であった。
1.アスメアが愛の告白する→カロマは(自由安価)をして応える
2.衣装を全部脱ぐ→感想(自由安価)を述べて褒めまくるカロマ→アスメアは(自由安価)
3.自由安価
>>24
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:38:42.23 ID:1Lxn/SSdO
ksk
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/25(土) 09:49:13.78 ID:SUSkAmgpO
2 カロマの感想は胸が小さめだねと褒めつつも少し残念そう
アスメアは謝るがカロマが超乳化のチャームでZカップにする
クリトリスに以前アマゾネスの儀式で使用されるクリピアスを装着
鈴付きで腰振り100回しないと絶頂できない装備を真似て作った
それをアスメアのクリピアスに装着
乳首にもチェーン付きの乳首ピアスを装着させ、ブルンブルンとZカップの胸を揺らして腰振りダンスをさせる
25 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 01:27:35.90 ID:5xoB37a20
アスメア「...カロマ君♡//私...♡//」
カロマ「...僕なんかでいいんですか?//」
アスメア「もう...♡//自分を卑屈に言うのはダメよ♡?//」
苦笑いを浮かべるアスメアはピンッと軽く指でカロマのおでこを弾いた。アスメアの茶目っ気に目を瞬かせた後、はい、とカロマは返事をする。
少しの間、静寂が2人の間に訪れる。しかし、アスメアは覚悟を決めたかのように小さく息を吐くと...
アスメアは自身の纏っている衣装に指をかけ、カロマの目の前で脱ぎ始めたのだ。
唐突の行動にギョッとするカロマだが、先にアスメアが話し始めて制止させる言葉が喉に詰まる。
アスメア「私はカロマ君だからいいと思っているわ...♡//だって...♡//」シュルッ...スルッ
アスメア「こんなにも好きで好きで堪らなくなったんですもの♡//」パサッ
頬を赤らめながらカロマの視線を受けながらも隠すことなく、アスメアは寧ろ見せつけるようにゆっくりと衣装を脱いでいく。
肩からネックポイントがするりと落ちただけで、あっという間に星空の光と月明かりに照らされるアスメアの裸体。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/01/23/51/147633802-a992389164eb7121c6517c465310dc5c_p0.png
下着など着けておらず、彼女の美しく白磁のような肢体が月夜に映えていた。
豊満な乳房は彼女が少し動くだけでもたゆんっと揺れ、目に見えて柔らかそうな印象を受ける。桃色の乳首は大きく勃起し、乳輪もふっくらと膨らんでいた。
カロマ「...//」ゴクリ
アスメア「...そんなに見つめられると、恥ずかしいわ♡//」
カロマ「あっ//ご、ごめんなさい//すごく綺麗だから...//」
アスメア「ふふっ♡//でも、そう言ってもらえて嬉しく感じるわね♡//」
括れたお腹と華奢な腰回りは美しいラインを描いていて、腰回りも大きく張り出ているという女性として理想的な体型である。
それらを彩る白い肌が美しく、どれを取っても芸術的とも取れる美しさだった。
そんな絆の女神の裸体に釘付けになっているカロマを彼女自身、可愛らしいと思うと同時に早く触れて欲しいという願望が心の中で渦巻く。
アスメア「でも、メネちゃんよりは胸が小さいから...♡//少し物足りないかしらね♡//」
カロマ「...確かに...//あっ//」ギクッ
アスメア「...ごめんね//やっぱり女神の中でも貧乳の類になるから...//」ションボリ
カロマ「(ひ、貧乳の概念が人間と違い過ぎる...//)」
1.アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
2.アスメア「...やっぱり萎えるでしょうから、今日は無かったことに//」
3.アスメア「自由安価」
>>26
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 08:56:17.68 ID:PmkBTCB0O
1
27 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 10:00:46.29 ID:5xoB37a20
アスメア「メネちゃんに大きくしてもらいたかったわ...//」ハァー
カロマ「...//」スッ、ポワワーン
アスメア「?//カロマく...んんっ?!//」ビクンッ
アスメア「な、何をっ...//っ、えぇえ?!//ちょ、ちょっと...!//」ムクムク、バルンバルンッ
カロマの掌から淡いピンク色の光が放出し、天界では貧乳とされるアスメアの豊満な乳房に纏わりつく。
すると、胸の奥から熱を感じつつ徐々に膨らんでいく自身の胸に驚愕する。それはまるで、水風船を膨らますかのように胸はどんどん大きくなっていく。
十分な大きさになったところで掌から光が消える。アスメアの乳房は元のサイズの何倍以上の大きさに膨れ上がって、超乳のZカップまで実ったのだった。
アスメアは豊満な胸を軽く持ち上げると、その重さでたゆんっ♡っと胸が揺れる。それに伴って乳首も上下に揺れた。
アスメア「...お、大きすぎないかしら//」タプンタプンッ
カロマ「ぼ、僕としては...//やっぱりその大きさが良いかなと...//」
アスメア「...男の子ね♡//やっぱり...♡//」シュルッ...
手間がかかる子供に対してそう呟くようにアスメアは苦笑いを浮かべながら、残していた左腕のアームカバーを外す。
パサッと座っていた岩の上へ白い衣装と一緒に置いてカロマと対面する。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/25/22/06/20/147625009-6c73d15045afdfec332fca85bf3a375c_p0.png
Zカップ乳房の下で持ち上げるように腕組みをすると、乳肉に両腕が食い込んでその柔らかさを物語っていた。
改めて見ても見事なスタイル抜群の女体が月夜に照らされ、カロマはゴクリと生唾を飲み込む。
深呼吸をしてから一歩ずつアスメアに近付いて、マジマジと目に焼き付けようとする。
アスメア「...それで♡?//他にはどんな風にしてもらいたいの♡?//」
カロマ「...これを付けてもらいたいです//」チャラチャラッ
アスメア「?//ピアス...?//」
カロマ「乳首に空けるピアスです//」
1.アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
2.アスメア「自由安価」
>>28
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 10:07:58.22 ID:uoj4b6DuO
1
29 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 11:57:27.65 ID:5xoB37a20
アスメア「え、えぇ...?//...もう♡//本当にエッチなんだから♡//」
アスメア「じゃあ...♡//カロマ君が空けてちょうだい♡//」
カロマ「わ、わかりました...//」カチャカチャッ
乳首ピアスを空けるための固定器具は先端が鋭利で細い針のような形状をしている。
それを見たアスメアは少し恐怖心が芽生えるが、それを表情には出さないようにした。
カロマはアスメアの乳首にピアスを開けるために、その先端をゆっくりと近付けていく
カロマ「いきますね...//」プスッ...
アスメア「っ...//...思ったより、チクッとするぐらいだったわね//」
カロマ「そ、そうですか//」
貫通した固定器具の反対側に乳首ピアスを嵌め込むと、ピッチリと乳頭を挟み込むように留まった。
もう片方の乳首も同様に手際よく乳首ピアスを空けて完了する。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/11/29/11/147645853-6a17d5b96e62355cb2dd4505665bfc40_p0.png
両方の乳首ピアスと繋がるように銀のチェーンがぶら下がって、チャリチャチと揺れる。
アスメアは自身の乳首を見て...その有様にゾクゾクと背筋を震わす。
アスメア「(んっ...♡//これ、思った以上に興奮するわね...♡//)」
アスメア「(メネちゃんも似たような風にしてたけど...♡//気持ちがわかったかも...♡//)」
カロマ「...っ//」ゴクリ
アスメア「...♡//」クスッ
Zカップの乳房が揺れる度に乳首ピアスを繋げるチェーンも揺れ、それが更にアスメアを昂らせる。
カロマもそんな絆の女神の姿を見て、またゴクリと生唾を飲んだ。
そんな興奮している彼の様子を感じ取り、アスメアは自身の乳房を持ち上げるようにしている左腕はそのままに右腕を下ろして、左手でその腕を掴む姿勢となる。
1.自分から腰振りダンスを披露
2.アスメア「次は...♡?//」→カロマ「腰振りダンスを...//」→自由安価
3.自由安価
>>31
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:23:17.93 ID:zEGg1hJ00
ksk
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 12:31:17.30 ID:MqPL04FQO
1
32 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 14:17:09.78 ID:5xoB37a20
ふと、アスメアの脳裏に天界に居た頃の記憶が過る。それはメネスが性欲について話している時のことだ。
雌が雄を誘惑するのは動物であれ人間であれ、ドスケベに腰を振って誘惑するのが必須らしい。
サルから進化した人間も大抵は乳房に興奮するが、元々は臀部が発情期において性欲を滾らせ興奮していたという。一部、その名残を持つ男性もいるのはそれが要因とされる。
そして、そのドスケベな腰振りダンスは乳房の揺れも強調するため雄の子孫を残すという生殖本能をより刺激するというものだった。
アスメア「...カロマ君♡//見ててね♡//私の...腰振りダンスを♡//」
カロマ「え?//あ...//」
アスメア「んっ♡//ふっ...♡//」プルンッタプンッ
アスメア「はっ♡//んんっ...♡//ふっ...♡//」フリフリッヘコヘコッ
アスメア「(こんな風に腰を動かせばいいのかしら...♡//)」
蹲踞の姿勢のまま大きく両膝を広げると腰を上下や左右に動かしていく。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/07/26/14/05/27/147650150-2e74446c02ab3f6b8f1342b87cac3739_p0.png
両腕を頭の後ろで組んで胸を張るようにすると、より強調される乳房がチェーンと一緒に激しく揺れる。その音に比例するようにアスメアの腰の動きも激しくなっていく。
Zカップの大きな乳房は上下左右に大きく揺れ動き、その度に重量感ある乳肉のタプタプとした質感が揺れる。
アスメアの表情は恥ずかしさ残っているものの、どこか嬉しそうにも見えて夢中に腰をくねらせている。
カロマ「...っ//」ビキビキッ
アスメア「(あ...♡//よかったわ♡//ちゃんと繫殖本能を刺激できているようね♡//)」クネクネッ
アスメア「(ズボン越しでもわかる...♡//かなりの立派な男性器のようね♡//)」
アスメア「(あれが、私の中に入って...♡//)っん♡//はっぁ...♡//」フリフリッヘコヘコッ
アスメア「ふっぅ♡//んぁっ♡//ふ、っ...♡//」タユンタユンッ
腰振りダンスを凝視するカロマが勃起しているのにアスメアは言い知れぬ快感と興奮を覚えた、
より激しく腰を振り乱して、乳輪の残像が見えるほどに揺れる乳房と乳首に空けたばかりのピアスのチェーンが揺れて、それが更に両者を昂らせる。
やがてカロマは無言でベルトを解くとズボンを下着ごと脱ぎ捨て、いきり勃った雌殺しちんぽを露出させた。
それが視界に飛び込んできたアスメアは生唾を飲み込み、キュンっと子宮が疼くのを感じて膣口からトロリと愛液を垂らす。
1.見せ槍をしてフェラ→アスメアのテクニックは(自由安価)
2.腰振りダンスをしたままフェラ
3.パイズリ→アスメアのテクニックは(自由安価)
4.腰振りダンスでオナニー→ぶっかけ
5.自由安価
>>34
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 14:33:10.39 ID:pFuRq2QQO
ksk
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 14:36:14.56 ID:UR4E1wxTO
5 自分のお嫁さんに腰振りダンスで出産した子がいると告げる
出産は色々な淫靡に産ませてるが、アスメアは僕の子を孕んだらどんな風に変態な出産をしたいか問いかけ、アスメアは自分が出産する光景を想像しただけで絶頂
腰振りダンスでカロマを射精させられず、満足できなかったと落ち込むアスメアにキスしてセックスに移行する
35 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 15:38:56.17 ID:5xoB37a20
カロマ「アスメア様はどこで腰振りダンスを知ったんですか...?//」
アスメア「んっふぅ...♡//メネちゃんに教えてもらって...♡//」ヘコヘコックネクネッ
カロマ「あぁ...//やっぱり...//清楚な貴女が知っているのも、違和感がありましたから...//」
アスメア「あら...♡//幻滅させちゃったかしら...♡?//」フリフリッ
カロマ「いえ...//寧ろ、ギャップがあってすごく...エッチだなと...//」
アスメア「そう...♡//カロマ君にそう思ってもらえて、嬉しいわ♡//」クスッ
もっとカロマに見てもらいたいと、アスメアはより大胆に腰を振っていく。
カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになりつつ、彼女の股座へと視線を落とす。
大股を開いて露にしているアスメアのおまんこは陰毛がなくツルツルで綺麗な形をしており、少し小さめなビラビラとクリトリスがぷっくりと主張している。
そして、その下にある膣口はパクパクと物欲しそうに開いており、そこから滴る愛液が雫となって月明かりで宝石のように輝きながら地面に落ちていった。
アスメア「メネちゃんの他にも...♡//こんな風に腰振りダンスをさせたりしているの♡?//」
カロマ「...はい//そのまま出産をさせたりも...//」
アスメア「っ...♡?!//しゅ、出産、を...っ♡?//」
カロマ「そうです//淫魔の力を持ってから、色々な出産に興奮するようになって...//」
心優しいカロマの口から予想だにしなかったカミングアウトにアスメアは驚愕し...その次に嬉しさがこみ上げる。
下衆な考えだが、それも良いとアスメアは感じてしまったからだ。また子宮がきゅん♡っと疼いて膣口から愛液が溢れ、尻肉の方へと伝うように流れていく。
カロマ「アスメア様は...//僕の子供を孕んだら、どんな風に変態な出産をしたいですか?//」
カロマ「真面目な貴女が...//絆の女神なのにドスケベに神童を産むことになったら...//」
アスメア「私、が...♡//」ドキドキッ
1.アスメア「私も...♡//腰振りダンスをしながら、出産してみたいわ♡//」
2.アスメア「自由安価」
>>36
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 15:47:33.44 ID:YdMHvfiGO
2
「産ませて♡カロマ君の、ううん♡旦那様の赤ちゃん何人でも、何十人でも孕むから♡その度に腰振りダンスで神の子供産ませてぇぇぇ♡」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 15:49:37.51 ID:ftU5ow9QO
2 1+10人くらい、一度に連続出産をしてみたいです
38 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 17:07:11.05 ID:5xoB37a20
アスメア「(そんなことはあり得ない、って本来なら思うところだけど...♡//)」
アスメア「(神性を持つカロマ君となら本当に、妊娠できるのよね...♡//)」
アスメア「(この子宮に子種を注がれて...♡//それで種付けをしてもらって...♡//)」
アスメア「(人間の夫婦みたいに、子作りをしながら愛し合える...♡//カロマ君と...♡//)」
アスメア「っ...♡!//」ドクンドクン
そう想像しただけでゾクゾクとアスメアは背筋が震え、子宮が痛いくらいに疼いて膣口から更に愛液が溢れ出す。
神を生み出す方法は至って単純である。神性を持つ者同士が媾う、人間と全く同じ行為をするだけである。
カロマは神性だけでなく淫魔の力も宿しているため、自身を確実に孕ませることは出来るとアスメアは確信した。
アスメアは一度腰振りを止めてカロマを見つめる。彼はどう答えるのか楽しみな様子で見つめ返している。
アスメア「...産ませて♡カロマ君の...♡//ううん、旦那様の赤ちゃんを♡//」フリフリッ
アスメア「何人でも、何十人でも孕むから♡//その度に腰振りダンスで神の子供を産ませてぇ...♡!//」
アスメア「んんっ♡!//あっぁぁ♡//んあっ♡!//っぁあ♡!//」ヘコヘコッ
想像しただけでアスメアは絶頂の波が押し寄せ、腰振りダンスの激しさを増す。
ぶるんぶるんっとZカップの乳房を激しく揺らして、チャリチャリとチェーンが遠心力で引っ張られることにより乳首へ刺激が伝わってくる。
尻肉が波打ち、無毛のおまんこが上下するそんな光景にカロマは見惚れながら、自身の肉棒を軽く扱いていた。
アスメア「んぅっ♡!//は、っぁん♡!//あぁっ...♡!//」カクカクッ
アスメア「またクるっ...♡!//頭、真っ白になっちゃ、ぅうっ...♡!//」クネクネッ
アスメア「あっん♡!//んあぁ♡!//っ、んううぅうう...♡!//」プシャァアアッ!
そして、遂には腰振りダンスで絶頂してしまい...アスメアは潮吹きをしながら全身を痙攣させる。
カロマの目の前で盛大に潮吹きをして、その勢いのまま地面に水溜りを作るほど大量に愛液を吹き出す。
アスメア「あぁぁっ...♡!//んあぁ...♡//んはぁぁ...♡//」ジワァ...ショロロ...ショワワァ...
アスメア「あっ、やぁぁ...♡//」チョロロロロォ...チョボボボボ...
絶頂して体の力が抜けると、尿道口が広がってしまいアスメアのおまんこから聖水と称すべきおしっこがジョボジョボと音を立てて放尿される。
それが更に地面を濡らすように広がっていき、アンモニア臭が周囲に漂ってアスメアは恥ずかしそうに両手で顔を隠していた。
1.カロマ「...エッチな香りですね//」
2.カロマ「イった瞬間の顔、とても可愛かったですよ//」
3.カロマ「自由安価」
>>39
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:09:26.38 ID:d5lMnjtPO
3 ふふっなら子供を何十人も孕ませて出産させてあげます
孕みの女神になりましょうね
40 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 17:46:03.43 ID:5xoB37a20
アスメア「はぁ...♡//んぁ...♡//ん...♡//」ショワワワァ...チョロロォ...
アスメア「っ、ん...♡//ごめんなさいね♡//こんな、はしたないところを...♡//」
カロマ「いえ...//すごくエッチでした//」
膀胱に溜まっていたおしっこを出し切り、アスメアはカクカクと震わせつつも倒れないように膝を閉じなだら正座となってその場に座る。
まだ余韻が残っているようで蕩けた瞳は焦点が少し合っておらず、頬は赤く染め上がっていた
カロマはおしっこの水溜まりに目を移すと、水面に上空の満月が反射してまるで地上にも存在しているように思えた。
アスメア「カロマ君、射精してあげられなかったわね...♡//」
アスメア「不甲斐なくてちょっと自己嫌悪しそうだわ...♡//ごめんなさい...♡//」
カロマ「アスメア様が謝ることなんてありませんよ//」
アスメア「ううん♡//せっかくお嫁さんにしてくれる旦那様を喜ばせてあげられないなんて...♡//」
アスメア「絆の女神失格ね...♡//」
苦笑いで誤魔化しているが、余程落ち込んでいるらしくアスメアは俯いてしまっていた。
そんな彼女にそっとカロマは背後から抱き締めてゆっくり起立させる。整った顎に手を添えて、アスメアを振り向かせると慰めるように口付けをする。
唐突な口付けにアスメアは驚いたものの、すぐに瞳を閉じてカロマからのキスを受け入れる。
アスメアは舌を伸ばして、もっと深いキスがしたいと彼の唇を舐めるように示す。それに気付いたのかカロマも舌を突き出し、互いに舌を絡め合う。
アスメア「ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//ちゅっ♡//んふ...♡//」
カロマ「っはぁ...//アスメア様//落ち込まなくて大丈夫ですよ//」
アスメア「ん、はぁ...♡//でも...♡//」
カロマ「それなら...神童を何十人も孕ませて出産させてあげます//」
カロマ「絆と身籠りの女神になりましょう//」
アスメア「...ふふっ♡//すごく素敵な女神様ね...♡//」
カロマからの提案を聞き、アスメアは嬉しそうに微笑んだ。彼女の子宮も賛成するようキュンと疼いている。
彼女の頭の中は出産するイメージで支配される。その未来を想像しただけで軽く達してしまいそうだった。
アスメア「それじゃあ...♡//セックス、しましょうか♡//」
アスメア「あと...♡//敬語はもう無し、ね♡//」
カロマ「...わかったよ//アスメア//僕からも...//」ズイッ
アスメア「?//」
カロマ「まだ、君のことをよく知れていない...だから、これから愛し合っていこう//」
アスメア「...ええ♡//」
1.超乳を愛撫
2.クンニ
3.全身を舐め回す
4.自由安価
>>42
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:54:42.99 ID:W2m6llgnO
ksk
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/26(日) 17:55:14.71 ID:X/t+XjQPO
1
43 :
1
[saga]:2026/07/26(日) 18:30:27.77 ID:5xoB37a20
また次回よろしくお願いします。
44 :
1
[saga]:2026/07/27(月) 10:28:51.32 ID:5MGN0oiK0
どんな愛撫か
>>46
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 11:26:50.09 ID:pkQXY+sWO
超乳おっぱいをたっぷりと労るように優しく撫で回し、かと思えば乳首をカリカリしたり抓ったり、搾乳するような手つきで搾ったりと刺激に慣れさせずにおっぱいだけでたっぷりと連続アクメさせる
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/27(月) 12:21:47.67 ID:hX1Fg9I4O
乳房を下から持ち上げ、ゆっくりと手で揉む
乳輪の周りを指でじっくりと撫でまわし、切なくなってきたところで乳頭を人差し指と親指でつまんでしごく
47 :
1
[saga]:2026/07/30(木) 15:23:45.03 ID:G3TMqqLi0
岩の上に腰掛けているカロマの両脚にアスメアが膝立ちの対面座位のような姿勢で乗ろうとする。
背後から揉むより真正面から揉みたいと要望されたからだ。最初こそ恥ずかしがっていたものの...愛しの彼の願いを無下になど出来ない絆の女神はあっさり承諾したのだった。
アスメアが目の前に座ったことでZカップの超乳な乳房がカーテンとなり視界を奪われる。
アスメア「...重たくないかしら♡//」
カロマ「もちろん//逆に軽過ぎて心配位になるくらいだよ//
カロマ「それにしても...//すごくエッチなおっぱいになっているね//」ムニュウッムニムニッ
アスメア「んっぁ...♡//だって、カロマ君がこんなに大きくして...♡//」タプンタプン
アスメア「おまけに乳首にピアスまで空けたからでしょう...♡//ぁんっ♡//」
掌で下乳から上に持ち上げてゆっくりと上下させる。たぽんたぽんっとボールで遊んでいるかのように弾ませつつ、ムニュっと掌に戻って指から零れる感触を楽しむ。
アスメアはイタズラをしている子供に対して仕方のない子、といったような慈愛に満ちた表情で見つめながら彼の頭を撫でた。
その優しい手つきにカロマは心地よさを感じ、もっと彼女の乳房を触りたいという欲求が強まる。
弾ませるのを止め、撫でてくれているお返しに超乳おっぱいをたっぷりと労わるように優しく撫で回し、乳輪の周りを指先でなぞっていく。
アスメア「んっは、ぁ...♡//あぁっ♡//んんっ♡//」ピクンッ、プルンプルンッ
アスメア「んぅっ♡//あっ、ぁんっ...♡//っはぁ...♡//」
アスメア「(カロマ君、なんて優しい触り方をしてるの...♡//まるで赤ちゃんをあやすようね♡//)」
アスメア「(それなのに、すごく気持ちいいわ...♡//)」
しかし、一番敏感なところを直接刺激せず避けられているため次第にアスメアは切なく感じ始め...ピアスの空いた乳頭が物欲しそうに勃起してきた。
それを見計らったようにカロマの指先が乳頭を掠めると、アスメアは期待感で下腹部の奥がきゅんっと疼いた。
その快楽に呼応するようにアスメアのおまんこもヒクヒクと収縮して愛液が溢れてカロマの脚をぬちゅりと濡らす。
48 :
1
[saga]:2026/07/30(木) 15:27:02.78 ID:G3TMqqLi0
カロマは指で乳首をトントンっとノックするように軽く叩くと、アスメアはくすぐったそうに体を捩る。
アスメア「っ♡//あっん♡//んっ♡//あぁっ...♡//カ、ロマ君っ♡//」
アスメア「お願い...♡//切ないから、乳首も...♡//いっぱい摘まんで...♡//」
カロマ「いいよ//ほら...//」キュムッキュムッシコシコッ
アスメア「んああぁぁ...♡!//あっんん♡!//ぁんっ♡!//」タプンタプン
アスメア「乳首っ♡//気持ち、いいっ...♡!//ひあぁっ♡!//」ブルン
ようやく待ち望んでいた刺激が訪れてアスメアは歓喜の嬌声を上げる。
人差し指と親指で乳首をクリクリと抓ったり、人差し指の腹で押し潰したり、爪先でカリカリと引っ掻かれたりとカロマはあらゆる方法で責め立てる。
散々焦らされた乳首の感度は凄まじく、アスメアは快感の喜びで脳内に電流が走っている錯覚さえ覚える。
その表情はすっかり潤やけており、甘美な快楽を貪っているのが伺える。とても扇情的で淫猥なものでカロマの興奮をさらに高まらせていく。
アスメア「(乳首だけでっ♡//こんなに気持ちいいなんて...♡!//)」
アスメア「(もう、おまんこもグチャグチャに濡れてるのバレてしまうわ...♡//)」
アスメア「んうぅ♡!//んあぁっ♡!//あっん♡!//あぁっ...♡!//」ボルンボルンッ
カロマは超乳全体を揉みしだく動きに変えて愛撫を続ける。勃起しきっている乳首への刺激はそのままだが、乳頭を指で弄る程度にしている。
そのためアスメアは先ほどよりかは物足りなさを感じてしまう。彼女のおまんこは愛液で洪水状態になっており、まるでお漏らししたかのようになっていた。
腰をくねらせて少しでも刺激を得ようとするアスメアに気付いているカロマだが、あえて気付かないフリをして乳揉みを続けていく。
カロマ「アスメア//このまま乳首でイってごらん//」キュムッキュムックリクリッ
アスメア「は、っぁんっ...♡//で、でも、その...♡//」
カロマ「もっと刺激してあげるから//そうすれば授乳してあげる時に母乳の出も良くなるよ//」
アスメア「んっ...♡//んぁっ♡//わ、わかったわ...♡//んんっ♡//」
乳首から伝わる刺激が強まり、アスメアは絶頂の波を間近に感じ始める。
乳輪と乳首の根元をキュッと強めに抓ると腰を仰け反らせてガクガクッと痙攣し、引っ張りながら乳頭を爪で引っ掻くとおまんこからは愛液が飛び散って彼女のお尻やカロマの脚を濡らしていく。
カロマ「これぐらいでどうかな?//」グリィッグリィッカリカリッ
アスメア「んあぁっ♡!//や、っぁ♡!//そん、な、いきな、り...♡!//」
アスメア「あぁ...っ♡!//んぁあっ♡!//イくっ♡!//イっちゃうぅっ♡!//」
やがてお腹の奥からキュンッと熱い何かが込み上げてくるのを感じて、アスメアが物欲しそうに見つめてくるためカロマはトドメに乳首を指で弾いた。
ベチンッと乳首が弾かれてZカップの超乳乳房も引っ張られるようにぶるんっと激しく揺れた途端にアスメアは雷に打たれたかのように瞼の裏が真っ白になり、快楽の絶頂を味わった。
アスメア「んぅうぅううっ♡!//あぁああんっ♡!!//」ビクンッ!ビクビクッ!プシャァアアッ!
アスメア「あっぁあ♡!//んあっ♡//んひぃいっ...♡!//」ブルンッタプンッ
アスメア「んあぁ...♡//ふあぁ..♡//ん...♡//おっぱいだけで、イっちゃった...♡//」
カロマ「うん//とっても可愛かったよ//」
1.アスメア「もう...♡//私の方が何倍も年上なのに...♡//」
2.アスメア「そう本心で言われると恥ずかしいわ...♡//でも、嬉しくも...♡//」
3.アスメア「自由安価」
>>49
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/30(木) 16:10:55.91 ID:uORoBGxSO
1
50 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:28:56.98 ID:tIW6Oe5o0
カロマ「でも、僕は君の旦那様で...//君は僕のお嫁さんなのだから//」
カロマ「年上だとか関係なく僕は君に頼られる存在でありたいんだ//」
アスメア「...っ♡//ありがとう♡//カロマ君...♡//」ギュッ
抱き締めてくるアスメアをカロマも抱き締め返すと、彼女の胸に顔を埋めた。
女性特有の甘い良い香りと柔らかさ、女神である故に神性で一切の穢れもない清純な想い、そして彼女の心音を感じてカロマは安らかな気持ちになる。
後頭部を優しい手付きで撫でられながら身を委ねていると、彼女はゆっくりと彼の頭を離す。
次は、どうすのかしら?といったような期待に満ちた青い瞳は、背後に浮かぶ月よりも美しく感じた。
アスメア「...♡//」ジッ
カロマ「...//」クスッ、ヒョイッ
アスメア「ひゃっ...♡//ふふふっ...♡//」スリスリ
カロマは彼女の膝裏と背中に腕を回すとお姫様抱っこをして、少し驚いていたアスメアだが、嬉しそうにカロマの胸板に頬を擦り寄せた。
草原のクッションへアスメアを寝そべるように横たわらせ、覆い被さるカロマ。
月明かりに照らされる絆の女神の美しい女体を改めて目に焼き付けるように見つめると、アスメアは頬を紅潮させて微笑む。
体が仰向けになっているためZカップの超乳な乳房が横へ垂れて...呼吸をする度にぷるんっと微かに揺れ、チェーンの付いたピアスが空いている乳首も押し上げられる。
カロマは思わず喉を鳴らし、アスメアの頬を撫でると彼女は嬉しそうにその手に頬擦りをする。
カロマ「...綺麗だよ//アスメア//」スリ...
アスメア「ん...♡//カロマ君...♡//」スリスリ
カロマ「...//」ツツー
アスメア「ん、ふ...♡//ぁ、ん...♡//」
そのまま手を滑らせて首筋から鎖骨へ、豊満な超乳へと辿り着いて優しく揉み始めた。
アスメアは心地良さそうに瞳を閉じて感じており、その表情がとても色っぽくて可愛らしい。
柔らかな乳肉に指が沈み、力を抜くと元の形に戻ろうと弾力性のある乳房はたぷんっと軽く波打つ。
カロマの手の感触を直に感じ取っているアスメアはその快感からピクッ♡と身体を震わせて、次第に嬌声を上げ始める。
アスメア「あぁ...っ♡//んんっ♡//んっぁあ♡//」プルンプルンッ
アスメア「あんっ♡!//カロ、マく、んっ♡//そんなに揉みしだかれ、たら...っ♡//」タプンタプン
ピンク色の宝石のような乳首をカロマは指で摘みながらコリコリと弄って彼女を昂らせていく。
アスメアは指を咥えて快感を堪えようとしているものの、その甘い声は完全に抑えきれておらず隙間から零れてしまう。
1.馬乗りパイズリ
2.種付けセックス
3.自由安価
>>52
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:40:53.51 ID:g1eB31SzO
3
おっぱい手搾り種付けプレス
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:00.08 ID:qPI+5QWpO
2
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 10:41:20.59 ID:7HzP2QTPO
2
54 :
1
[saga]:2026/07/31(金) 10:50:28.13 ID:tIW6Oe5o0
カロマの気分でどんなセックスか
>>56
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:40:59.26 ID:cQVJAs4iO
ksk
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/07/31(金) 11:44:39.37 ID:nnNNCiEwO
愛撫にアスメアがいい反応をするのでちょっと意地悪する
アスメアに覆い被さるように挿入しようとしてワザと滑らせ、クリトリスを刺激する
アスメアがもどかしくなっておねだりをして、カロマはゆっくりと焦らすように挿入
ゆっくりとピストンしながら膣奥でポルチオをグリグリと鈴口で刺激して射精
即座に妊娠させてボテ腹セックス
57 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 14:23:21.71 ID:9lXoahYi0
カロマ「そろそろ...いいかな//」
アスメア「ええ...♡//私もカロマ君の...おちんちん、ほしくて...っ♡//」
アスメア「だからお願い...♡//挿入れて...♡//」クパァッ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/01/14/21/08/147881801-42ab9aa06a008f1e4e0a8cc3139934ae_p0.png
カロマ「うん...//」
少しだけ上半身を起こして覆い被さったままカロマは正常位の体位で挿入しようとする。
彼女の膣口は愛液で濡れており、トロトロと奥から溢れ出ていた。そのまま腰を進めて挿入...かと思いきや、アスメアが嗜虐心をそそるような反応をするのでちょっとした意地悪する。
亀頭を割れ目に沿ってわざと滑らせ、クリトリスが鈴口に引っ掛かるように刺激していく。
アスメア「あっあん♡//ぁっは...♡//んんっ...♡//」ピクンッピクピクッ
アスメア「(クリトリスにっ♡//おちんちんの先っぽが擦れて...っ♡//)」
カロマ「っ...//」ヌチュッヌチュッ
アスメア「あんっ♡//んぁ...♡//あぁ...♡!//は、ぁんっ♡!//」
乳首と同じぐらい感度は良いようで、クリトリスは突起して鈴口と擦れるに連れてアスメアは嬌声を上げる。
時折、カロマが肉棒を手で支えながら亀頭を膣口の割れ目に沿って擦りつつ、ちゅぽちゅぽっと入らないギリギリ浅いところでピストン運動を行うと、アスメアは切なそうに腰を揺らす。
それに伴い愛液の量は多くなり、擦れる度にくちゅくちゅっと淫猥な音が響いていく。
挿入せずとも彼女の淫らな表情を見れるだけでも十分だったのだが、そろそろ彼女が耐えきれなくなってきただろうと判断したカロマは...
カロマ「アスメア//どうしてほしいんだい?//」
アスメア「ん、ぇ...♡?//だ、だから、カロマ君のおちんちんを挿入れてほしいって...♡//」
カロマ「...そのおねだりだと少し物足りないかな//」クスッ、クチュックチュッ
アスメア「んぅう...♡//女神に対してイジワル、なんてぇ...♡//ぁん♡//」
1.アスメア「...お願いです♡//私の、絆の女神の淫らでエッチなおまんこにお恵みを...♡//」
2.アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
3.アスメア「自由安価」
>>58
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 14:23:54.99 ID:EJ4VOCY9O
2
59 :
1
[saga]:2026/08/01(土) 19:07:53.97 ID:9lXoahYi0
アスメア「カロマ君の...旦那様の逞しいおちんぽで私の処女膜を貰ってください♡//」
アスメア「それから、おまんこで気持ち良くなって♡//いっぱい子種を子宮に出してほしいです♡//」
アスメア「カロマ君との神童をいっぱい孕んで...♡//すぐに出産してあげるから...♡//」
カロマ「...よく言えました//」ヌチュッグチュッ...ヌプッ
アスメア「んっくぅ...♡//あぁっ♡//おちんちんが...♡//挿入って...♡//」ズププゥ...
愛液によって膣口をすんなりと亀頭が挿入り、アスメアはそれだけで軽く達したのか膣内がキュンと締まった。
カリ高い亀頭と血管が幾本も浮かぶ太い肉棒が膣ヒダを1枚ずつ掻き分けながらゆっくりと侵入していく。
分泌される愛液が肉棒の詰まった膣口の隙間から溢れ、潤滑油となっているためスムーズに挿入できており、アスメアは快楽に酔いしれていた。
やがてコツンっと雌殺しちんぽを阻む抵抗を感じ、アスメアは少し苦悶の表情を浮かべた。
アスメア「っん...♡//はぁっ...♡//っぁ...♡//」
カロマ「...ちゅっ//」
アスメア「んむ♡//ちゅぷっ♡//ちゅるっ...♡//レロッ♡//ちゅむっ♡//」
アスメア「ちゅぱっ♡//ちゅるっ♡//ちゅうっ...♡//」
カロマは彼女の両手を取り、指を絡めて恋人繋ぎにすると唇に吸い付いて舌を侵入させる。
アスメアもそれに答えるように口内で舌同士を絡ませて、お互いを求め合うキスをしながら心を落ち着かせて処女を捧げる準備を整えた。
その甲斐あってか、ゆっくりとカロマが腰を押し進めて彼女の膣内はミチミチッと肉壁を押し拡げながらちんぽを受け入れていき...ついに処女膜をプツリと貫く。
体をぶるりと震わせるアスメア。それは破瓜による痛みと快感の両方を感じているからだ。
子宮口に亀頭が到達して、しばらくディープキスをしながら痛みが和らぐのを待つ。やがてアスメアが落ち着いた頃合いを見計らって、カロマは舌を引き抜いた。
アスメア「っぷは...♡//はぁ...♡//っ、挿、入ったの...♡?//」
カロマ「うん//アスメアの初めて...//確かに貰ったよ//」グプンッ
アスメア「ん、ぁ...♡//嬉しい...♡//カロマ君のおちんちんが、私の中で脈動している...♡//」
アスメアは涙目になりながらも微笑み、彼の背中に腕を回して抱き締める。
カロマもアスメアの首に腕を回すと、顔面が美しい茶髪の生え際に埋もれた。そこで呼吸をすると彼女の甘く優しい香りが鼻腔をくすぐる。
鼻息が吹き掛かってアスメアはくすぐったそうに身を捩るが、その表情は幸せそうだった。
腰をくねらせて快感を享受する彼女の膣ヒダは愛液でヌルヌルになっており、肉棒と絡みつくように密着して射精を促す。
十分に香りを楽しんだカロマは少し起き上がってアスメアを見つめながら告げる。
カロマ「...動くよ//」ヌプッ
アスメア「ええ...♡//んっあぁ...♡//あ、んっ♡//あぁっ♡//」ヌチュッヌプッグプッ
アスメア「(カロマ君のおちんちんがっ♡//出たり、入ったりして...っ♡//)」
アスメア「(今までに感じた事のない快楽がっ♡//こんな気持ちいいの、初めて...♡//)」
カロマは腰をゆっくりと引いていき、肉棒が半分まで抜けると再び奥へと挿入する。そしてまた腰を引いていくと膣ヒダの1枚1枚が肉棒に絡み付き、カリ首に引っ掛かる。
快楽に耐えようとアスメアは必死に歯を食いしばるも嬌声を上げてしまう。子宮口まで届く肉棒から送り込まれてくる快感に早くも達してしまいそうになるのだが、まだ彼と繋がっていたい想いから絶頂しないように堪える。
アスメアの膣内は処女だったとは思えないほど、とても熱く蕩けそうなぐらい心地良くてずっと挿入していたくなる名器だった。
1.お腹の裏側を亀頭で擦る
2.子宮口を亀頭でグリグリと抉る
3.自由安価
>>61
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:19.30 ID:TZBWLDjaO
2
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/01(土) 19:28:53.66 ID:MPED9oQGO
2
62 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 11:47:25.84 ID:CPDttT+g0
カロマ「ふ、ぅ...//」ズチュッズチュッ
アスメア「あっぁ...♡//んぁっ...♡//んっ♡//っ♡//」ヌチュッヌチッヂュプッ
アスメア「んんっ♡//あっ♡//ぁんっ♡!//」ジュプッボチュッグチュッ
次第に腰を振るのを速めるカロマの抽送に合わせ、アスメアの口から零れる喘ぎ声が大きくなっていく。
ふわトロの膣内が亀頭から肉棒まで全体をキュッキュッとほど良く締め付け、カロマにも快楽を齎す。
アスメアは顔の横に置いた両手で草を掴みつつ快感を堪えながら、気をしっかり持とうとしていた。
腰を打ち付ける度にZカップの豊満な乳房がぶるんぶるんっと激しく揺れており、乳首ピアスと繋がっているチェーンが蛇のように彼女の体を這い回っている。
カロマがその乳輪に舌を伸ばし、円に沿って舐めるとアスメアの膣内がキュンッと締まった。
アスメア「あぁっ♡!//あっん♡!//んあっ♡!//はぁっ...♡//!」グチュッヌチュッブチュッ
カロマ「アスメアっ//どこが気持ちいいんだい...?//」パチュッパチュッ
アスメア「ぁんっ♡!//んんっ♡//ぜ、全部、気持ちいいの...っ♡//」ハァハァ...
アスメア「突かれる度に、快楽がっ♡//んぁっ♡!//どんどん大きくなって...っ♡!//」
それならとカロマはまず雌殺しちんぽを少しだけ引き抜き、膣口の浅いところを亀頭のカリ首で抉るように刺激すると、彼女は快感で体が仰け反り肉棒が抜けてしまった。
アスメアの蜜壺からは愛液がトロォ...と垂れてきており、カロマはその光景を目に焼き付けて再び肉棒を膣内へ挿入する。
今度はアスメアの腰を掴み、貫く勢いで奥へと一気に挿入。子宮口に亀頭がコツンっと衝突してグリグリと押し潰すように刺激した。
すると、先ほどよりもアスメアの熱く蕩ける膣ヒダが絡みつくように肉棒に密着して、彼女の身体はビクビクっと震えて感じた。
アスメア「お゙っ...♡?!//」ゾクゾクッ
カロマ「っ//ここだね//君が一番好きなところは...っ//」グリグリッ
アスメア「んぅううっ♡!//あ゙ぁああ♡!//ゃっあ♡!//ら、めっ♡!//そこっ、んぃい♡!//」
カロマ「遠慮しなくていいよっ//もっち気持ちよくなって...!//」ドチュッドチュッ、コツンッコツンッ
アスメア「ひあぁっ♡!//あ゙ああっ♡!//っお゙ぉお゙♡!//」グチュッグチュッヂュプッヂュプッ
アスメア「(な、にっ♡//この感覚...♡!//さっきの、快感の比じゃない、わ...♡!//)」
両膝の裏を掴み、前に倒すことでアスメアの腰が持ち上がるようなまんぐり返しの体勢にして、カロマも中腰になる。
そのまま上から腰を尻肉に打ち付けてより亀頭が子宮口を重点的にゴリゴリィッと抉り突く。
アスメアは頭の中が快楽で弾けるような感覚に陥り、ポルチオアクメをキメた。
子宮口を突かれる度に膣ヒダを痙攣させて雌殺しちんぽに絡みつき、その快楽を貪るかの如くカロマはピストンの速度はどんどん加速していき、尻肉同士がぶつかる音が響いていく。
アスメア「あっぉお♡!//んあぁっ♡!//ぉ...♡!//」ヌチュッグプッヂュポッヌチュッ
アスメア「んっうぅ♡!//んっぉお♡!//あぁんっ♡!//」グチュッボチュッヂュプッ
アスメアは舌をだらしなく突き出し、目元に涙を浮かべながら完全に蕩けた表情を浮かべている。
そんな状態になりながらも彼女は幸せそうな笑みを浮かべていた。
カロマはその表情に興奮し、抽送する速度を更に上げていき彼女の膣ヒダと子宮口のコリコリとした感触を楽しむ。
1.アスメア「んあぁ♡!//ダ、メェ...♡!//頭が、おかしくぅ...♡!//」
2.アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>63
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 11:52:30.35 ID:YQxatvk7O
2
64 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:12:16.14 ID:CPDttT+g0
アスメア「ほおっ...♡!//カロみゃ、く...んん♡//もっとぉ♡!//」ブルンッブルンッ
カロマ「っん//」ギュッ、パチュンッ!パチュンッ!
アスメア「ん゙お゙ぉ♡!//あぁんっ♡!//あ゙っ♡!//んあぁ♡!//」ヌチュッグチュッジュポッブチュッ
アスメア「あぁっ♡!//んっんっ♡!//おぉっ...♡!//」バルンバルンッ
カロマがピストン運動を速めると、アスメアは両手を伸ばして彼を求めてきた。それにカロマは両手を恋人繋ぎにして見つめ合う。
膣ヒダを1枚ずつ亀頭のカリ首で抉りながら、子宮口をグリグリと押し潰して刺激し...やがて子宮口が緩く開く感覚を感じた。
透視のチャームでアスメアの子宮内を覗くと、卵巣からぷりゅんっぷりゅんっと女神の卵子が排卵されて珊瑚のように卵管采にくっ付いていた。
遂に受精の準備ができた事を理解したカロマはピストンの速度を上げ、ラストスパートをかける。
カロマ「アスメアっ//そろそろ射精すよっ...!//」ドチュッ!ドチュッ!
アスメア「んぉお゙っ♡!//ぇえっ♡!//ええっ♡!//キてぇっ♡!//」ブルンッブルンッ
アスメア「射精してっ♡//私の子宮がっ...♡//真っ白になる、くらい♡!//」グチュッヌチュッブチュッニチュッ
カロマ「う、んっ...!//ぁっ//射精るっ...!//ぐぅうっ!//」ドビュルルルッ!ビュクッ!ビュププッ!ビュビューッ!
アスメア「あひぃぃぃいいいっ♡?!//イ゙、っぐぅう♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
鈴口まで精液が込み上げてくると同時にカロマは腰を叩き付けるかのように思い切り腰を打ち付けた。
子宮口に鈴口が隙間なく密着、更にグリグリと押し付けて射精を開始する。濃厚な精液が流し込まれて、白濁の洪水が子宮内を浸水させた。
脈動が直接伝わってきたアスメアは襲いかかってくる暴力的な快楽で絶頂し、体を震わせると膣内が肉棒から精液を搾り取ろうと激しく収縮する。
彼女の痙攣する膣内はまるで意思を持っているかのように雌殺しちんぽに絡み付きながらギュルギュルと蠢いて、子種を逃さんとばかりに子宮口は亀頭に吸い付いて子種をごくっ♡ごきゅっと飲み干し始めた。
65 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 13:14:02.94 ID:CPDttT+g0
アスメア「んおぉお...♡!//まだ、射精てっ...お゙っ♡!//イ、っくぅう...♡!//」ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っ...!//」ビュビューッ!ビュクッ!ドピュッ!ドプドプッ
アスメア「おっぉおお...♡!//んおぉ...♡!//あっぁぁ♡!//」ブクブク...
アスメア「んぅうう♡!//あぁ...♡//はへぇ♡//」ボテン...ダポンダポンッ
精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出るも、それでもまだ射精の勢いは衰えず...あっという間に絆の女神の子宮を水風船のように膨らませてしまった。
子宮内に精液が詰まったボテ腹となって、アスメアは半分白目を剥いて舌を突き出してアヘ顔となっている。
ようやく長く続いた射精が止まり、カロマは呼吸を整えつつ雌殺しちんぽを引き抜いていく。
ちゅぽんっと詰まっていた肉棒が引き抜かれ、蓋が無くなったアスメアの膣内からドポドポと精液が溢れ出す。
アスメア「お...♡//んぉ...♡//は、ぉぉ...♡//」ビクン、ゴププ...
カロマ「アスメア...//大丈夫かい?//」
アスメア「んっぅ...♡//なん、とか...♡//はぁ...♡//頭がふわ、ふわするけど...♡//」ポー...
アスメア「...こんなに、射精したのね...♡//すごいわ...♡//たぷんってする感覚が...♡//」ダプンッ
額に手の甲を乗せていたアスメアも呼吸を整えて、全身を汗だくにし足腰がガクガクと震えていた。
精液ボテ腹状態となっている、その丸々と大きくなった自身のお腹に手を置いて驚きつつも満足気な表情を浮かべている。
カロマは彼女の体を労わるように抱き寄せ、頭を撫でるとアスメアも彼の背中に腕を回して抱きしめた。
アスメアの体温が直に伝わり、しっとりとした汗ばむ肌から香る甘い体臭が鼻をくすぐる。
アスメア「...ちゅっ♡//ちゅむ...♡//レロッ♡//ちゅるる...♡//」
カロマ「ん...//」
2人は見つめ合うと自然と唇が重なり、舌を絡ませて唾液を交換し合う。
数分もしない内にゆっくり顔が離れると透明な糸を引いた。2人の間には銀色の橋が出来上がり、重力によって切れてしまう。
1.受精鑑賞
2.受精卵を胎児成長のチャームで神童にする
3.自由安価
>>67
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:26:38.64 ID:qPO5Gw0QO
2
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 13:27:11.39 ID:QZ2j2xBlO
2
68 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 14:57:38.59 ID:CPDttT+g0
アスメア「ん...♡//あぁ...♡//溢れてきちゃうわ...♡//」ドププ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p0.png
アスメア「...ちゅむっ♡//ペロ...♡//ちゅるっ♡//」
カロマ「...//」ギンギン
上半身を起こすと、アスメアの膣口から子宮内に入りきらなかった精液が逆流して溢れ出てきた。
それを指で掬うと躊躇うことなく口に運んで舐め取り、舌の上で精液を転がしてその苦みと濃厚さを堪能する。
アスメアのお腹は内側から膨らむように大きくなっていて子宮内射精の凄まじさを物語っている。
雌殺しちんぽを引き抜いた際、彼女の内股にぶち撒かれた精液がとても官能的に見えてカロマはまた興奮してしまう。
アスメア「ちゅぱっ...♡//はぁ...♡//ワインよりも美味しいわね♡//」クスッ
カロマ「そ、そうかい...//」
アスメア「...まだまだ元気ね♡//ふふ...♡//もう1回、しましょうか♡//」
カロマ「あ、そ、その前に...//受精卵を赤ちゃんにまで成長させてから...//」
カロマ「もう一度膣内射精して精液を潤滑液に出産させやすくしてあげるよ//」
アスメア「まぁ...♡//それなら、お願いするわね♡//」
頷くカロマは掌をアスメアの精液ボテ腹に翳して、胎児成長のチャームを浸透させながらかけた。
効果はすぐに現れ...アスメアの子宮内で受精卵が成長して胎児となる。アスメアは驚きつつも、その胎動を感じて嬉しそうに微笑む。
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/02/14/35/07/147925935-280dbd9fed83816f702d0791cc039935_p1.png
精液ボテ腹から妊婦ボテ腹へと大きく膨らみ、絆の女神がイレギュラーではあるが人間との子供を妊娠したのだ。
アスメア「...っ♡//」ツツー...
カロマ「?!//ア、アスメア...?//」
アスメア「あぁ♡//ごめんなさい...♡//とても嬉しくて♡//」グシッ
1.騎乗位
2.対面座位
3.立ちバック
4.自由安価
>>70
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:08:30.51 ID:DiiTI7f1O
3
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:09:00.26 ID:164zlIjFO
3
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:10:52.88 ID:0FkYEi45O
4
四つん這いでおっぱいとボテ腹を地面に擦り付けながらバック
72 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 15:22:25.75 ID:CPDttT+g0
どんな風に立ちバックするか
>>73
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 15:33:22.50 ID:mS9yfXfnO
正面から二人が向き合い挿入
ボテ腹を片手で叩きながら突き上げる
腰の力のみで足を浮かして、重力で膣奥が叩かれるようにする
75.83 KB
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