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【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」6スレ
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74 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 17:40:18.77 ID:CPDttT+g0
んー、それは立ちバックとちょっと違うので...
再安価
>>75
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/02(日) 17:54:18.22 ID:a+z54kBAO
背後からガンガン突き上げる
76 :
1
[saga]:2026/08/02(日) 19:21:15.05 ID:CPDttT+g0
アスメア「んっ...♡//足腰が震えて、立てるのもやっとよ...♡//」カクカクッ
カロマ「大丈夫//僕が支えてあげるよ//」ムギュウッ
近くにあった立木に両手をついてアスメアを前屈みするとお尻を突き出すような姿勢にした。
アスメア「やん...♡//お尻を鷲掴みにしたいだけなんじゃ...♡//」
カロマ「んー...//」ムニュウッムニュウッ
アスメア「ひぅうっ...♡//も、もう...♡//」
恥ずかしがって呆れている様子の割にアスメアの口元は緩んでおり、どこか嬉しそうな表情だった。
アスメアの尻肉はZカップの超乳乳房と同様に柔らかくも弾力のあるハリのある揉み応え抜群な安産型のキュッとしまっている。
カロマはその豊満な尻肉を両手で鷲掴みにしてマッサージをするように撫で回すとアスメアの口から甘い声が漏れる。
更に尻肉を左右に割り開き、両手の親指で膣口を開いてアナルも覗き込むように凝視する。アスメアの肛門は綺麗なピンク色をしており、ヒクヒクッ♡と物欲しそうにしていた。
アスメア「やぁぁ...♡//そんなところ、恥ずかしいから見ないでぇ...♡//」
カロマ「ごめん//じゃあ...また挿入れるよ//」ヌリュッヌヂュッ、ヌププッ
アスメア「んんぅ...♡//あぁっ♡//奥、まで挿入って、ぁあっ♡//」グプププッ...ズプンッ
アスメア「ああぁっ...♡//おちんちん、気持ち、いいっ...♡//」キュンキュンッ
雌殺しちんぽが亀頭のカリ首で膣ヒダを掻き分けながら一気に膣奥まで挿入されると、アスメアの下腹部がポコッと膨らんで子宮口まで到達したのが外見でもわかった。
膣ヒダが蠢くように肉棒に絡み付いてきてカロマはその心地良さにため息をつく。
そして、そのままピストン運動を始めた。膣内に残っていた精液が逆流して結合部の隙間から溢れ出てくるもお構いなしに腰を振り続ける。
アスメアは尻を突き出したまま蕩けた表情を浮かべ、自身のユッサユッサと激しく揺れる乳房を感じていた。片方の手は木につけたまま反対の手でお腹を撫でながら快楽に浸る。
また次回よろしくお願いします。
77 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 11:53:39.61 ID:pWan3EsN0
アスメア「あんっ♡!//あっ♡!//んっ...♡!//ひあっ♡!//」ヌプッグチュッヌリュッ
アスメア「カロマ、君のおちんちんっ♡//赤ちゃんのいる揺り篭、揺さぶってるわ...っ♡//」ブルンブルン
アスメアは息を荒げながら嬉しそうに妖艶な笑みを浮かべた。彼女のボテ腹は臨月を迎えた妊婦のように大きくなっており、その胎内では神童となる胎児が成長していた。
Zカップの超乳な乳房と一緒に妊婦ボテ腹もゆっさゆっさとアスメアの言うように揺り篭のように揺さぶられている。
雌殺しちんぽで膣内を耕すように蹂躙され、子宮口を亀頭で突かれる度に甘い吐息を漏らし、膣ヒダが肉棒に絡み付いて締め付けてくる。
その刺激に雌殺しちんぽも反応して膨張する。最初こそゆっくりだったピストン運動も、カロマが激しく腰を打ち付けると結合部から愛液が飛び散り、地面へポタポタと垂れ落ちた。
カロマ「膣内をしっかりとほぐして、トロトロの産道にしてあげるからっ//」
アスメア「んぁあっ♡!//あぁんっ♡!//そ、そうよねっ♡//赤ちゃんが産まれるんだものっ...♡//」
アスメア「ちゃんと、ほぐしてもらわないとねっ♡//は、っぁん♡!//あぁっ♡!//」
雌殺しちんぽを突き入れ続けたことでアスメアの膣内はトロトロで柔らかく、それでいてキツキツに締め付けてきて...その刺激がとても心地良くてカロマも夢中に腰を振っていた。
下半身とぶつかる豊満な尻肉は波打ちながら汗が飛び散り、ムッチリとした肉厚の感触が跳ね返ってくるようだった。
ガクガクと足腰に力が入らなくなってきたアスメアは、木にしがみつきながらも何とか体勢を維持して快楽を受け入れる。
アスメア「(あぁ♡//なんて幸福な心地...♡//)」
アスメア「(この幸せな気持ちと快感がずっと続いて欲しいと思ってしまうわ...♡//)」
1.ボテ腹ビンタ
2.スパンキング
3.自由安価
>>79
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:36.44 ID:QssfOViMO
1
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 12:22:56.57 ID:92UYx8G8O
1
80 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 13:55:28.44 ID:pWan3EsN0
アスメア「ん゙あぁあ♡!//あ゙っぁあ...♡!//ん゙ゔ♡!//」ヌプッグプッヂュプッ
アスメア「はぁっ♡//んあっ♡!//んっんっ♡!//ぁっ...♡!//」グチュッヌチュッブチュッ
深夜の森の山頂に響き渡る、カロマとアスメアのお互いに快楽を求め合う喘ぎ声と柔らかな媚肉に下腹部が力強く打ち付けられる淫らな音。
お尻を突き出しながら雌殺しちんぽで膣内を抉られつつ、子宮口を亀頭で突かれる快感にうっとりとした表情をアスメアは浮かべ、半開きの唇から涎を垂らしていた。
カロマもすっかりふわトロな名器の膣内を貪るように腰を打ち付けるのが速まる。膣ヒダがねっとりと絡み付き、肉棒に吸い付いてくるような刺激と蕩けるような熱さは極上と言う他なく、その心地よさにカロマは夢中になっていた。
アスメア「あ゙ぁ♡!//ん゙ん゙♡!//は、ぁん♡!//っぉぉ...♡!//」ヌチッヌチュッグチュッ
アスメア「(ん゙お゙ぉ♡!//子宮口が開いてきちゃいそう...♡!//)」ダプンッダプンッブルンッブルンッ
カロマ「...っ//」パチュッ!パチュッ!ポワワーン
背中越しからでも見える妊婦ボテ腹が揺さぶられる光景にカロマのドS気質が刺激され、ムラムラと心の奥底から何かが込み上げてくる。
アスメアの掴んでいたくびれている腰から手を放し、妊婦ボテ腹に掌を向ける。淡いピンク色の光が溢れ出して包み込んでいく。
光が浸透していくに連れて、アスメアは自身に何かのチャームを掛けたのを察知した。
アスメア「んあぁっ...♡!//カ、カロマ君、今何かし」
カロマ「っ!//」ベチィンッ!
アスメア「お゙ぉゔ〜〜...♡?!//」ビリビリ
カロマ「ふーっ!//ふーっ!//」バチュッ!バチュッ!ベチィンッ!ベチィンッ!
アスメア「お゙っ♡!//ん゙お゙ぉ♡!//ん゙あ゙っ♡!//」ダプンッダプンッ
膣内に肉棒を突き入れるのを止めず、カロマは妊婦ボテ腹にビンタを叩き込んだ。
汗ばんで潤んだ腹肉が尻肉同様に波打って、その衝撃にアスメアの口からは下品な声が漏れる。
左右から交互にビンタをしたり、同時にしたりとビンタされていくとアスメアの妊婦ボテ腹は紅葉状の赤い痕が浮き上がってくる。
アスメアは痛みと快楽に顔を歪めながら、その膣内で雌殺しちんぽを締め上げていた。子宮口も亀頭に吸い付いてきて射精を促しているようだった。
アスメア「ん゙ぉ♡!//ん゙ゔ♡!//ほ、っぉお゙♡!//」ズチュッグチュッヌプッヌチュッ
アスメア「(どう、して...♡?//どうして、こんな...♡//)」チカチカ
カロマ「どうだいっ//赤ちゃんを宿してるお腹を叩かれてるのに...//」ベチィンッ!
アスメア「っお゙ぉ♡!//」バルンバルンッ
カロマ「気持ちよくなっている気分は//」ズチュッ!ズチュッ!パンッ!パンッ!
1.アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
2.アスメア「やっ、やめ、てぇ♡!//おかしく、なっひゃうぅ♡!//」
3.アスメア「自由安価」
>>81
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 14:20:48.99 ID:8BYivjWjO
1
82 :
1
[saga]:2026/08/04(火) 15:30:33.52 ID:pWan3EsN0
アスメア「っ...♡!//気持ち、い゙い゙のぉ...♡!//もっと♡//もっとしてぇ♡!//」
アスメア「絆のドスケベ女神になってしまうけど...♡//それでも構わないからぁ♡//」
アスメア「私のボテ腹をいっぱい叩いて...♡!//もう少しで...♡//」
アスメア「子宮に響いてっ♡//赤ちゃん産む、準備っ♡!//出来ちゃうのぉお゙♡!//」
カロマ「は、ふっ...//アスメアっ...!//」ベチィンッ!ベチィンッ!バチュンッ!バチュンッ!
アスメア「あ゙っあ゙っぉお゙♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ぉっ♡!//お゙ほぉ...っ♡!//」ヌプッヌプンッグチュッ
ミミズ腫れのように赤く染まった妊婦ボテ腹をカロマは思い切りビンタし、足腰に力を込めて激しく腰を打ち付ける。
既に胎児を身籠っている彼女をもう一度、確実に孕ませようと精巣でドクンドクンと生成される濃厚な精液を快感で凝縮させていく。
徐々に射精感が昇って来るのを感じてラストスパートをかけようと更に激しく腰を動かした。
自ら絆のドスケベ女神になっても構わないと宣言したアスメアは、妊婦ボテ腹を叩かれる度に甘い嬌声を上げながら快楽に蕩けた表情を浮かべていた。
妊婦ボテ腹が波打ち続けている最中、乳腺にまで快感が高まった乳首からは母乳が滴り落ちて地面に撒き散らされる。
痛みと快楽に身悶えるも膣内で蠢く肉棒から得られる甘い刺激に子宮口は開き始め...出産と同時に受精もしようとしていた。
カロマ「っ!//また、射精すよっ...!//」ドチュンッ!ドチュンッ!
アスメア「ん゙お゙♡!//らひてぇ♡!//せーし、出してぇ...♡!//」キュウッキュンッ
カロマ「っ!//」ビュブーッ!ドピュッ!ビュクビュクッ!ビュルルルッ!ビュプッ!ビュクッ!
アスメア「ん゙お゙お゙ぉぉお゙♡!//イ゙、っぐぅう...♡!//」ドプドプッゴププッドポッ
2度目の射精は子宮口の手前で、しかし確実に子宮内を満たすかのような量を吐精した。
それに伴いアスメアの妊婦ボテ腹は更に膨らみ...雌殺しちんぽが脈動しているのを感じ取ると彼女は幸せそうな笑みを浮かべる。
カロマは大量に射精した後も名器な膣ヒダに包み込まれる心地良さの余韻に浸る。一方、アスメアは息も絶え絶えで上半身を木に凭れさせて、まだ残る快楽に腰をくねらせていた。
そんな彼女の子宮内を満たす凝固しているに近しい精液の中で、神性を帯びた精子が一斉に卵管を目指して泳ぎ始めた。
あっという間に卵管采へと辿り着き、出来立てほやほやな女神の卵子に群がっていく。一番繁殖力が高く、遺伝子を残そうとする優秀な精子がぷちゅんっと卵子に入り込んだ。
アスメア「おひゅっ♡!//ん゙ほぉお゙...♡//また、受精ひてるわ、ぁ...♡//」プチュンップチュンッ
アスメア「お゙ほ、ぉお゙ぉぉ...♡//」プチュンッ
カロマ「っふぅー...//」ヌプププ...ヌポンッ!
アスメア「お゙ぉお゙♡!//」ドパァァッ...ドププ...
次々と排卵された女神の卵子が受精していく感覚にアスメアはゾクゾクと絶頂し、受精アクメをキメて舌を突き出しながらアへ顔となる。
やがて数分もしない内に子宮内で着床した受精卵の感覚に酔いしれるのだった。
雌殺しちんぽが引き抜かれると下品なオホ声を上げて、手を木に付いたまま膝を折る。
四つん這いのような姿勢で開かれた両脚から覗くおまんこはヒクつきながら、ゴポッと空気が混ざって精液が膣口から溢れ出てくる。
1.腰振りダンスしながら出産
2.正式にお嫁さんになる契りを結ぶ
3.自由安価
>>84
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:32.26 ID:hSqYLQFIO
1
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/04(火) 16:29:58.74 ID:H9SffTp2O
1
85 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:47:21.33 ID:oUMbBx6r0
しばらくして、漸く落ち着きを取り戻したアスメアは生まれたての小鹿のようにフラフラと立ち上がった。
未だにおまんこから精液を垂らしているが、それを気にせず彼女は覚束ない足取りでカロマの目の前まで移動する。
性欲の塊であるカロマの方は先に回復しており、アスメアがこれからすることに僅かな笑みを浮かべて地べたに座っていた。
アスメア「んはぁ...♡//ほ、ぉ...♡//カロマ、君♡//見ててちょうだい...♡//」
アスメア「私が腰振りダンスをして...♡//君との神童を産み落とす瞬間を...♡//」
アスメア「んっふ♡//ほっぉ...♡//」フリフリッ、ヘコヘコッ
アスメア「(んぉぉ...♡!//お腹が重くて、赤ちゃんがいるの実感するわ...っ♡//)」ユッサユッサ
両手を後頭部で組みつつ、ガニ股気味な蹲踞の姿勢で腰を振りダンスを始めた。
腰を左右に振れば妊婦ボテ腹も横に揺さ振られる。ヘコヘコと腰を上下すれば、たぷんっとその重みが見ているだけでも伝わってくる。
妊婦ボテ腹に伴って、Zカップの超乳な乳房も暴れ回りながら母乳を撒き散らす。
アスメア「んおぉ...♡//おほっ♡//んほぉ...♡//」ダプンッダプンッピュププーッピュロローッピュルーッ
アスメア「おっほぉ♡//んぉ♡//ふ、おぉ...♡//」ユッサユッサ、バルンッバルンッ
細かな飛沫がキラキラと月明かりに反射して煌めく光景は神秘的ですらあった。
カロマはアスメアの腰振りダンスに釘付けになっていた。絆の女神である彼女が見せる、淫猥なダンスは非常に扇情的で見る者の劣情を掻き立てるほどだからだ。
それに気を良くしたアスメアは嬉しさと興奮を覚えて更に腰振りを激しくさせ、ぶるんぶるんと尻肉を弾ませる。
アスメア「(あぁあ♡//カロマ君に凝視されて、興奮してしまうわ...♡//)」
86 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 15:50:02.12 ID:oUMbBx6r0
アスメア「(産まれてくる神童達...♡//出産している最中に♡//)」
アスメア「(欲情しているこんなドスケベな母神でごめんなさい♡//)」
アスメア「でも、あなた達を愛してあげるから...♡//嫌いにならないで、ねっ...♡?!//)」ズキンッ
アスメア「んひぃぃいいいいっ♡!//」バシャバシャァッ!ドパッ!
妊婦ボテ腹より下になる下腹部辺りで鈍い激痛が走ったかと思えば、アスメアのおまんこから透明な体液が放出される。
痛みは一定間隔で続いては収まり、また痛むというのを繰り返している。アスメアは目を白黒させてその感覚が陣痛であると理解した。
破水される羊水に精液が少量だけ混ざっており、残りは膣ヒダにベットリと絡み付いて潤滑剤の役割を果たしていた。
アスメア「んほぉおお♡!//おっぉお♡!//んひぃいいっ...♡!//」ダプンッダプンッ
アスメア「出産って、こんなにも...っ♡//気持ちいい、なんて...♡!//」ヘコヘコッフリフリッ
アスメア「おぉお♡!//んうぅうっ...♡!//ふっ、うぅぅ...♡!//」ミチミチッ
アスメアは痛みを和らげる為に深呼吸して意識を下腹部に集中しながら腰を振りダンスを続けた。
やがて子宮口が開いていき...最初に胎児の頭が出て徐々に小さな体が外に押し出されていく。
胎児が産道を通る度にアスメアは快感で蕩けた表情になり、腰振りダンスの速度も早くなっていく。
アスメアの子宮口は完全に開き切り、胎児の頭が膣口から見えてきたところで彼女は力み始める。
アスメア「っんぐう♡!//あぁあああ...♡!//っんいぃいい♡!//」メリメリィ...
カロマ「僕が受け止めてあげるから...//心配しなくていいよ//」
アスメア「んおぉ♡!//う、産まれ、るぅ...♡!//赤ちゃん、産まれっ...♡!//」ブポォッ...!
アスメア「ん゙お゙ほぉお゙お゙お゙ぉお゙お゙...♡!//」ズリュリュリュッ...ズルンッ
腰振りダンスの勢いに乗ったまま膣内を下りて、大きく広がった膣口から胎児が産み落とされる。
カロマはそっと両手で支えながらゆっくりと抱き抱えた。彼女のおまんこから臍の緒が伸びて、人間と女神との間に産まれた新生児という証を示していた。
アスメアは出産アクメによる快感に腰と両脚をガクガクと痙攣させていた。その表情には喜びが満ち溢れているようで、開き切った膣口からは残っていたの羊水や愛液が溢れ出てくる。
カロマは産まれた自身とアスメアとの赤ちゃんをよく見えるようにして傍に寄り添い、微笑みを浮かべた。
カロマ「ほら//僕とアスメアとの神童だよ//」
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
アスメア「ぁ...♡//あぁ...♡//なんて、愛らしいの...♡//私の、赤ちゃん...♡//」
アスメア「...絆とドスケベの女神が誓いましょう♡//この子に幸があらんことを...♡//」チュッ
優しく渡された赤ちゃんを抱き締めてアスメアは額にキスする。
女神の祝福を受けたことで、その赤ちゃんは本当の神童となったのだ。
1.契りの儀式
2.ミイナ達に報告のためアルモアの家へ
>>88
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:13:45.83 ID:hWbl0VSZO
ksk
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:14:13.67 ID:nvlH1H8mO
2
89 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 16:45:12.58 ID:oUMbBx6r0
アルモア「(鎧冑勇国語の神に捧げる祈りの言葉!)」
アルモア「(鎧冑勇国語の神を称える言葉!)」
アスメア「あ、ありがとう...んっ♡//は、ぁん...♡//」ピュププーッピュロローッピュルーッ
「」チュウッチュウッ
ミイナ「ほらねー?ボクの予想通りだったでしょ?」
かなみ「はい。流石は正妻ですね...」クスッ
早朝の朝チュンで戻って来たカロマと連れて来たアスメア様の正体を知って、意外と信心深かったアルモアさんは感動のあまり目の前で祈りを捧げ始めちゃったんだよね。
ボクはアスメア様もお嫁さんになるって予想してて、それが的中したからボクは満足げにふふーんと胸を張った。
ミレトさんとかなみちゃんは苦笑いを浮かべてるけど、納得してくれてアスメア様をお嫁さんとして温かく迎え入れてくれたよ。
ミイナ「あ、もう契りの儀式はしたの?」
カロマ「う、うん...//」
ミイナ「アスメア様はどのような誓いのお言葉をカロマさんに告げられたのですか?」
アスメアの誓いの言葉
>>91
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:58:27.91 ID:UFSV36MkO
ksk
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 16:59:56.72 ID:OfzzBih7O
これからは神童を量産する繁殖女神になります
カロマさんの精子で私の卵子は全て予約済みです
92 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 17:56:01.99 ID:oUMbBx6r0
アスメア「この絆とドスケベの女神であるアスメアの卵子は全て、カロマ君の精子で予約済みです//」
アスメア「これからは神童を量産する繁殖女神になります♡//って...//」
アスメア「女神である私が誓いの言葉を言うなんて...//それに恥ずかしいわ//」
ミイナ「そんなことないよ?カロマのお嫁さんになるんだから、それぐらいエッチじゃないと♪」
アスメア「そ、そうなの...//」
んふふ〜♪大人なお姉さんのアスメア様が恥ずかしがってるのってなんかこう良いよね。
余裕がなくなるとドスケベから一変して弱気になるギャップとか萌えちゃうよ♪
さてさて、めでたくアスメア様もお嫁さんになったことだし...ちょっと真剣なお話をしないとね。
ミイナ「アルモアさん、アスメア様。ボク達は鎧冑勇国を出て、また色んな国へ旅に出かけるの」
ミイナ「今回で金貨を200枚もゲットしたから、残り100枚で目標金額は達成するから」
ミイナ「それまで待っててもらえたらなって...大丈夫?」
アルモア「もちろんです。いつどこでもお嫁さんとフェラとセックスができる手帳や」
アルモア「カロマさんが旅先で困った時に吹けば転移して来てもらう笛があるのですよね?」
ミレト「はい。オリソラルナ様からいただいた魔法具でして...」
アスメア「え?...彼女もカロマ君のお嫁さんなの?」
カロマ「い、いえ、話せば長くなるんですが、お嫁さんではありません」フルフル
アスメア「そう...まぁ、その魔法具があるのなら寂しくなる心配はなさそうね」
アスメア「私も大丈夫よ。この子の面倒を見ながら待っているから」ニコリ
よかったぁ〜。2人にすんなりと承諾してもらえて...
一緒に来てもらってもいいけど、基本的に5人パーティーで移動した方が安全だと思うからね。
あ、ちなみに馬人の赤ちゃんはもちろん3人が産んだ仔馬ちゃん達はアルモアさんのお家でしっかり面倒を見てくれるってことになったよ。
成長したら、いつかは牽引馬とか農作業に従事する立派なお馬さんになってくれるはずだよ。
1.旅に出る
2.フィアム君のお出かけ(サブクエ)
>>94
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:35:51.23 ID:K5UUETGfO
1
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 18:36:10.08 ID:U97DHCUsO
1
95 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:01:34.25 ID:oUMbBx6r0
美味しい朝食をいっぱい食べてから荷物をまとめたボク達は入国してきた門じゃなくて、ぐるっと半周して裏側になる方の門から出ることに。
旅に再出発するって聞かされたアルモアさんの両親や宿泊してた親族の皆が見送りに来てくれてて、ちょっとした一団の見送り会みたいになってるね。
ミイナ「それじゃあ、アルモアさん、アスメアさん!また会う時には迎えに来るね!」
アルモア『はい!それまでお元気でいてくださいね!』
アスメア「何か起きた時はすぐに助けに行ってあげるから」ヒラヒラ
ガンレト『達者でな〜』
エヴァエル『お気を付けて〜』
手を振ってくれるアルモアさんとアスメアさん達に振り返して鎧冑勇国に続く道を歩いてく。
人影が見えなくなる頃になるとボク達は前を向いて旅を再開した。
ミイナ「さぁ〜て、次はどこに行ってみよっか?」
フィアム「こういうルートなら国から国へ最短で行けるとして」
フィアム「こうだと魔法の国へ帰還するのが楽なルートになるな」
そうして話し合った結果...
(道中で村、町、都市、国へ立ち寄ったりします)
1.森閑島
2.豊穣の都市
>>97
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:02:51.85 ID:CDOo3EbWO
2
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:03:16.21 ID:XJJbM+q8O
1
98 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 19:47:33.33 ID:oUMbBx6r0
ミイナ「森閑島に行ってみない?結構離れてるから、後回しにすると面倒だし」
カロマ「そうなると、海を渡る必要があるのか...」
森閑島はこの本土から離れてる大きな孤島。滅多に人が立ち入らないらしくて、実態は謎に包まれてるとか。
ただ、行ったことのある人が言うには音が全くしなくて人や動物の気配もないから、そう名付けられたみたいだよ。
森閑島への移動手段はカロマが地図を指でなぞった通り、船に乗って海を渡らないと辿り着けない。
...え?カロマの転移魔術?あれはもし万が一の時しか使わないよ。じゃないと旅の醍醐味が無くなっちゃうでしょ!
かなみ「では...このロバーという港町へ向かうのがよろしいかと...」
かなみ「私がこの本土へ初めて来た際に訪れたのが、こちらの港町でしたから」
ミレト「それまでに村や町があるようですから、休息も出来ますね」
フィアム「そんじゃ、森閑島に向かうか?ミイナリーダー殿」
ミイナ「うむ!それじゃあ、森閑島に決定〜!」
ノリでリーダーシップを取るボクに皆合わせてくれて、森閑島へ向かうためにロバーの港町を目指して歩き出した。
1.村へ立ち寄る
2.町へ立ち寄る
3.森林を抜ける
4.港町のロバーへ到着
5.自由安価
>>100
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:55:46.44 ID:Hjq7GqMaO
2
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 19:56:09.22 ID:VcForGsQO
1
101 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 21:47:07.18 ID:oUMbBx6r0
フィアム「むぐぐ〜...悪い!道に迷っちまった!」
ミイナ「あちゃ〜。まぁ、それも旅の醍醐味ってやつだよ」
カロマ「それじゃあ、暗くなる前にテントを張って薪になる枝とかを集めよう」
かなみ「天幕の設営はお任せを」
ミレト「では、私はお夕食の準備をしておきましょう」
コンパスが壊れちゃってたみたいで、今どこに居るのかわからない状況になったからその日は野営をして...朝になって出発した。
しばらく歩き続けて、とある村を見つけて立ち寄ることに。その村の名前が書かれた門を通って、なんとなく雰囲気を探ってみる。
ポツポツと木造の民家が並んでて一番大きな建物でも風車ぐらいしかない。ものすごく活気があるって訳でもないけど穏やかな感じがして居心地はすごく良いよ。
村人1「お嬢ちゃん達、旅の人かい?」
ミイナ「そうだよ。港町のロバーへ向かってるところなの」
村人1「そうかい。大変だろうけど良い旅を」
優しく微笑む農家のおじいさんにありがとうってお礼を言って、ボク達は村の中を進んでいく。
1.2人組の少女が何やら揉めている
2.遠出して仕事に来ていたジルと出会う
3.助けを求める声が聞こえて急いで向かう
4.盗賊が村人を脅しているのを発見
5.自由安価
>>103
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 21:48:23.42 ID:tcYnPwBsO
1
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 21:49:30.21 ID:3W2GM6gwO
5 村の女性が村の特産品の花を売っていた
104 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 22:19:35.26 ID:oUMbBx6r0
鍛冶屋「よしっと...ほら、坊主。これで直ったぜ」カチャッ
フィアム「おぉ〜!ありがとな、おっちゃん!」
鍛冶屋「なんのなんの。本職じゃないが、ある程度の道具は直せるからよ」ニカッ
鍛冶屋のおじさんにコンパスを修理してもらってフィアム君はすごく嬉しそうだった。
なんでも、そのコンパスはカテリヤさんから譲ってもらった大切な物なんだって。
半額にしてもらった修理費をキチンと支払ってボク達は鍛冶屋を後にする。
フィアム「今度から濡れないように気を付けないとな」
ミイナ「金属にとって錆びが一番の天敵だからね〜」
かなみ「その通りです。刀も錆びてしまえば...おや?あそこで何かを売っているようですね」
かなみちゃんが見つけたお店...というか露店というか屋根みたいな物も無いスタイルのお花屋さん?みたいだね。
サンドラちゃんも目が飛び出るぐらい、ビックリの簡素な感じかも。
1.花売りの女性「あっ、いらっしゃーい!」
2.花売りの女性「あっ、いらっしゃいませ!」
3.花売りの女性「あら、いらっしゃい」
4.花売りの女性「あら...いらっしゃいませ」
5.花売りの女性「お!?らっしゃーい!」
6.花売りの女性「おー?いらっしゃ〜い」
7.花売りの女性「ん〜...?あ、いらっしゃ〜い」
8.花売りの女性「...いらっしゃいませ」
9.花売りの女性「...せ」ボソボソ
10.花売りの女性「しゃっせー」スパー
+
人種か魔者
11.人間(常人・聖女)
12.獣人(栗鼠人)」
13.魔者(蝶人・蜜蜂人・ノーム)
14.自由安価
>>107
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:24:44.80 ID:lmdq9T/RO
ksk
106 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:26:28.59 ID:y7D2eOSNO
加速
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 22:26:56.72 ID:adP5BWndO
10
11 聖女
108 :
1
[saga]:2026/08/09(日) 23:54:16.62 ID:oUMbBx6r0
悩んでしまったのでどちらかに投票を。3票入った方の聖女で確定とします。
1.
http://i.imgur.com/Cv7b9yZ.jpeg
2.
http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg
>>109
---
>>103
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/09(日) 23:59:39.02 ID:Glz0WZg/O
2
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:00:00.65 ID:Z5W8KQkOO
2
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:00:29.26 ID:DWdZvDChO
2
112 :
1
[saga]:2026/08/10(月) 00:21:04.88 ID:UTUzOQpK0
花売りの聖女「しゃっせー」スパー
ミレト「...」キョトン
あのミレトさんが目を点にして、お花を売ってる女の人を見てた。
その人は見るからに聖女様...なんだけど、明らかに聖なる感じがしない。
まず右手に持ってるのが杖かと思ったら煙管だし何より目が死んでるもん!ハイライトが無いよ?!
お花の売り方もこう包んで花束にしてるんじゃなくて、花瓶に挿してるし...どうしよう?買う気がおきないよ...
花売りの聖女「お客さん、見ない顔だけど...別んトコから来たの?」
ミイナ「えぇっと...そうそう。魔法の国からね...」
花売りの聖女「ぁぁー、あそこねー...ちっ」スパー...
なんか舌打ちされちゃった?!ボク、何か気に食わないこと言ったつもりはないのに!
とにかく何か話題を振って、ご機嫌を直さないと...
ミイナ「このお花って何か特別な品種なの?」
花売りの聖女「村の特産品で効果は...なんだっけ?忘れたごめん」
ミイナ「あはは...そっか。それなら仕方ないよ」
ミレト「あの...不躾なことをお聞きしますが、お名前は...?」
セジリ「セジリ」スパー
http://i.imgur.com/KQiHfIo.jpeg
1.実は有名な聖女様だけどやらかして(自由安価)、村に飛ばされた
2.国のために頑張ってたけど、裏切られて追放されたから花を売って生きている
3.自由安価
>>115
また次回よろしくお願いします。
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:32:38.81 ID:8FKOOKzUO
2
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:33:09.30 ID:8Quuwl/TO
ksk
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 00:35:22.22 ID:5TT5sUBQO
3 幼少期にサンドラと同じ師の元で学んだが、聖女の資質を見出されて強制的に聖女に
しかし、元々望んでなかったからうまくいかずに権力争いに負けて都落ち
中途半端な知識でアロマを作ったりして落ちぶれてる
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/10(月) 22:39:10.05 ID:NLp1W88RO
今回の聖女、めちゃくちゃいいな
癖を感じる
117 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 12:08:55.88 ID:ugwlreED0
ミレト「カロマさんとは異なった神性をお持ちと思いますが...」
ミレト「どちらの主様から加護を授けられたのですか?」
セジリ「さぁ?あーし、なりたくてなった訳じゃねーから」
セジリ「そーいうの一々覚えてねーっての」スパー
え?そんなことってあるの?確か、聖女様になる人って信仰心が厚くて神様のためにって頑張ってる人がなるものなんじゃ...
まぁでも、セジリさんの性格というか雰囲気というかそういうのを一纏めにして言うと、なりそうな感じしないもんね。
かなみ「では、何故聖女になられたのですか?きっかけなどは...」
セジリ「きっかけはねー...小っこい頃にさ、どっかの学問院に通ってたわけ」スパー
セジリ「選択科目で花を使うなんかこう...あんのよ。あーしてこーしてするのが」
セジリ「んで、それを師道員に教えてもらってたら、聖女の資質を見出されて」
セジリ「強制的に魔法の世界にある修道院に送られたの」
セジリ「あーしよりサンドラの方がぜってー聖女っぽかったのにさー」
ん?なんか聞き覚えがある...というか知ってる名前だね。同じ名前の人?
でも、花を使うって言ってたから十中八九、あのサンドラちゃんだよね。まぁ、話を最後まで聞いてみよ。
セジリ「もうクソだったね、あっこでの窮屈な生活。毎日、綺麗なのに掃除させられて」
セジリ「食べ物も味なんてありゃしねーし娯楽なんてトランプすらダメってんだから」スパー
セジリ「...アンタもそこの出?」
1.ミレト「わ、私は家系の都合上で修道院へは...」
2.ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
3.ミレト「自由安価」
>>118
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 12:31:06.80 ID:Y+9m4nvYO
2
119 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 12:53:27.03 ID:ugwlreED0
ミレト「は、はい。両親を早くに亡くしてしまったので...」
ミレト「私は...代々、性欲の女神メネス様を信仰する家系なので、そこまで苦悩に満ちては...」
セジリ「そりゃ羨まし〜こって。あーしは望んでなかったから、聖女の役割も上手くいかなくて」
セジリ「結局はなんかの権力争いに負けたから、お前などゴミ以下だ!とか言われて」
セジリ「ご覧の通り、都落してその日暮らしの花屋にまで落ちぶれたっつーね」スパー
セジリ「学問院を中途半端に出たから、アロマの作り方もほぼ適当だしウケるでしょ」
なんというか見事なまでに不幸なお姉さんだね...皆、笑えてないもん。
それにしても、聖女様になりたくないって本人が思ってたのにゴミ以下って呼ぶのはヒド過ぎるよね。
主教様がそう言ったのなら、メネやアスメア様に神罰を下してもらわないと。
ミイナ「ちなみに、さっき話に出て来たサンドラってどんな人だったの?」
セジリ「まぁ、挨拶してもビビるくらい内気でオドオドしてたかなー」
セジリ「ただ、学問を習ってる時の真剣さで花が大好きっつーのは伝わってきたし」
ミイナ「あ、やっぱりそうだったんだ。実はね?ボク達、サンドラちゃんとは知り合いなの」
セジリ「マジで?ふーん...元気にしてるの?」
1.ミイナ「お花屋さんをやってて、お嫁さんにもなって赤ちゃんもいっぱい産んですよ」
2.ミイナ「本人に直接聞いてみる?」→転移召喚
3.ミイナ「自由安価」
>>121
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 13:15:14.79 ID:ZcScvAQWO
2
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 13:15:35.43 ID:0CuasSmaO
2
122 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 14:56:59.30 ID:ugwlreED0
ミイナ「本人に直接聞いてみる?」
セジリ「え?...いないみたいだけど?」
ミイナ「まぁまぁ、ちょっと待ってね。カロマ」
カロマ「あ、う、うん。初めて使うから...えっと、こうして...」ピーッピピーッ
任意の人を転移召喚させる笛で音色を奏でると、目の前の地面に魔法陣が浮かび上がる。
セジリさんだけじゃなくて、発動させてるカロマ自身も含めて皆初めて見るから興味津々に見ていると...魔法陣がカッと一際強く発光して、中央に光の柱が空に向かって伸びていく。
恐らく転移する人がいる地点と結ぶ橋みたいな役割があるんだろうね。数秒もしない内にその光の柱が短くなってきた。
サンドラ「へ?あれ...?カ、カロマさんに皆さんも...?」
http://i.imgur.com/aPsAIPe.png
カロマ「あ...よかった、成功した」ホッ
弾けるように消えると、そこにはサンドラちゃんがピンク色のお花を持ってキョトンとした顔で立ってた。
お仕事をしてる最中に召喚しちゃったみたいだね。成功したのにカロマはホッとしてるよ。
ミイナ「ちょっとだけ久しぶり〜、サンドラちゃん。とりあえず後ろ向いてみて?」
サンドラ「後ろ...?」クルッ
セジリ「...」スパー
1.サンドラ「...セ、セジリちゃん...?」→セジリ「おひさー」
2.サンドラ「...ど、どちらさま、でしょうか?」→セジリ「えー?覚えない系?」
3.サンドラ「自由安価」→自由安価(行動)
>>124
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 15:05:27.87 ID:e52vIZ2pO
ksk
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 15:07:33.69 ID:VBI4ilS4O
3 サンドラ「セジリちゃん、久しぶり」
セジリ、サンドラが普通の格好をしているがドスケベ衣装に着替えていると見抜く
それと多くの出産を繰り返したドスケベママだとも
ニヤニヤしながらそれを指摘する
125 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 15:56:00.61 ID:ugwlreED0
サンドラ「セ、セジリちゃん...ひ、久しぶり...?」
セジリ「おー、あーしってよくわかったね」
サンドラ「な、なんとなく、小さい頃の雰囲気が残ってるから...煙管以外...」
サンドラ「え、えっと...聖女になれたみたいだけど、奉仕活動をしているの...?」
セジリ「へんっ...それも見てわかってほしかったなぁ...聖女だけど聖女に非ずって感じだよ」
サンドラ「え...?」
サンドラちゃんにもさっき話してもらった内容を聞いて...少し悲しそうな、同情するような感じだった。
セジリさんが修道院に連れて行かれて、サンドラちゃん自身はその年の首席で卒業したそうだから余計に気まずい空気になっちゃったね。
でも、話し終えてからセジリさんはサンドラちゃんに近付いてぐるりと一周してから何かを確信したように、口元をニヤニヤさせた。
セジリ「サンドラ、そのマタニティドレスって偽装の力で本当に着てる服を隠してんよね?」
サンドラ「...え!?ど、どうして...」
セジリ「いや、これでも聖女だし?見抜けて当然でしょうよ」
セジリ「しかも...めちゃくちゃエッチしまくって赤ちゃんを孕んでは産んでを繰り返してる」
セジリ「マン毛がボーボーのドスケベママってのもね」スパー
サンドラ「あわわわわ...//」
そこまでわかるなら本当に聖女としての資質はあったんだね。
ただ、本人のやる気が全然無かったってだけで...正直、勿体ないなぁって思った。
1.セジリ「...幻滅だなぁ。あんなに師道員に褒めてもらってた子が...」
2.セジリ「まぁ、オドオドしてる子がドスケベってのはよくある話だし」スパー
3.セジリ「自由安価」→自由安価(行動)
>>126
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 16:01:00.63 ID:QC2GLvNZO
台詞 ちょうどいいや。誰もいないしここでドスケベなことしておくれよ。田舎町だから誰か見てもわからんないだろうしさ
行動 サンドラは擬装をとき、まずはドスケベ腰振りダンスの後、放尿していい匂いを漂わせる
そのあと、産気付き出産
ボテ腹でなくなりスイッチが入りカロマと路上孕ませセックスしてまたボテ腹に
127 :
1
[saga]:2026/08/11(火) 18:24:13.71 ID:ugwlreED0
セジリ「丁度いいや。ここでドスケベなことしてみなよ」スパー
サンドラ「ふえぇえ?!//ど、どど、どうしてそんな...?!//」アワアワ
おーっと、セジリさんからの突然な無茶振り提案だ。
サンドラちゃんをからかってるだけなんだろうけど...ボクはちょっと期待しちゃってるよ。
セジリ「いや、暇してたしさ。見ての通りド田舎だから誰もいねーじゃん?」
セジリ「まー、いつどこから誰が来るかわかんねーけど」
サンドラ「セ、セジリちゃんの暇潰しのためになんて...//そ、そんなの恥ずかしいよぉ//」
セジリ「とか言って、あーしにはバッチシ見えてんよー?ムラムラオーラってのが」
サンドラ「んにゅ...?!//」
2本指でつくった円からサンドラちゃんを覗き込むようにして見て、そう答えるセジリさん。
確かにサキュバスであるボクでもサンドラちゃんの全身...というか下半身を中心に濃いピンク色のオーラが溢れてるもんね。
サンドラちゃんは顔を真っ赤にさせて恥ずかしそうに俯いて、足をこすり合わせてモジモジしてる。
適当な理由で暇潰しに付き合わされそうになってるんだから抵抗すれば良いのに...それをしないってことは満更でもないってことだよね?
セジリ「ミレトパイセン。聞きかじりだけど、性欲の女神様の教えで性に忠実であれってあるよね?」
セジリ「それなら性欲を捧げるためにも、サンドラにやってもらうべきじゃね?」
サンドラ「ミ、ミレトさん...?//」
1.ミレト「その通りでございますね。では、サンドラさん。自由安価」
2.ミレト「ですが、ご本人の意思を尊重すべきでは...」→メネスからの天啓「自由安価」
3.ミレト「自由安価」
>>129
また次回よろしくお願いします。
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 18:28:51.87 ID:hRMpijHQO
ksk
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/11(火) 18:30:59.70 ID:yNpi2Q9FO
1 道の真ん中でガニ股になって陰毛を引っ張り[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]をして、セジリさまの売っている花の茎を尿道と膣穴に入れて塞ぎ、ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう
130 :
1
[saga]:2026/08/13(木) 12:21:22.92 ID:pDy9K8W10
ミレト「その通りでございますね」ニコリ
サンドラ「ミレトさん?!//」
ミレト「では、サンドラさん。そちらの道でガニ股になって陰毛を引っ張りオナニーをしつつ」
ミレト「ご自身の手でボテ腹を叩いて腹太鼓を奏でましょう」
まさかの肯定的な返事をするミレトさんにサンドラちゃんは目を見開いて驚いてた。
メネを崇拝してるから今は聞く耳を持たなくなっちゃってるんだろうね。まぁ、そもそも布教活動で公開セックスもしてたし、性欲に従順な部分もあるから仕方ないよね♪
セジリ「ほらほら、ちゃっちゃと脱いでやってみせなよ」
サンドラ「カ、カロマさん!//かなみちゃん助けてくださぃ〜!//」
カロマ「あ、え、えっと...」
ここでカロマとかなみちゃんに助け舟を求めてみる。ボクを省いたのは大体同じことを言うんだと察してるからかな。
カロマはどうするべきか迷ってるけど、一方でかなみちゃんは少し考えてからサンドラちゃんの肩にポンッと手を置いて答えた。
かなみ「サンドラさん。彼女の不幸な境遇を聞いたのですから...ね?」
セジリ「修道院で過ごしてる間、オナニーさえ出来なかったからほーんと辛かったわぁ〜」
サンドラ「...うぅ〜〜〜」
トドメを刺すような言葉でサンドラちゃんは遂に観念したみたいで、カロマにチャームを解いてもらうように言った。
前までのカロマなら考え直すように説得するだろうけど...正直なところ、ドスケベなサンドラちゃんを見たくて同じようなムラムラオーラが下半身から漂ってるんだよね♡
そうして、カロマが誤認のチャームを解くとサンドラちゃんの隠されていた真の姿が露わになった。
サンドラ「...//」
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p1.png
1.セジリ「うわ...ドスケベ過ぎじゃね?」
2.セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...」
3.セジリ「自由安価」
>>132
描いててなんですが、これをエプロンと言っていいのか。
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 13:10:32.38 ID:Rb5eqhJIO
3
2+一見ドン引きしてるように見えるが顔真っ赤でボテ腹とカロマを交互にチラチラ見ている
なんというかエプロンというよりちょっとお弁当のバランに見える
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 13:22:13.44 ID:WU2w+4o2O
上
133 :
1
[saga]:2026/08/13(木) 14:56:41.70 ID:pDy9K8W10
セジリ「...お、おう、そんな感じだったの...//」ドキマギ
セジリ「それで街中を歩き回って、お店で働いてんの...?//」
サンドラ「う、うん...//」
セジリ「へ、へぇー...//とんでもなく...その...エロいじゃん?//」
あれ?もしかして...意外とセジリさんってエッチな方面にはウブなのかな?
顔が真っ赤でサンドラちゃんの妊婦ボテ腹とそのボテ腹に孕ませたカロマを交互にチラチラと見てしどろもどろになってるし。
んふふ〜♪想像してたよりセジリさんが乙女な反応をして、ちょっと微笑ましい気持ちになったよ。
それを知らないサンドラちゃんは無言で少しぎこちない手付きでエプロンを脱いでから、両手にハメてる幼児用の手袋を外してく。
サンドラ「じゃ、じゃあ、見ててね...//私が陰毛でオナニー、してるところ...//」ムチッムチッ
サンドラ「んふぅ...//んうぅ...♡//(お腹をなるべく揺らさないように...)」ムッチリ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/13/12/16/33/148366617-454b2ed24f22d38ebd6cc8905a8b8711_p0.png
サンドラ「んっ//っぁ...//んぅっ♡//」ショリショリッ
サンドラ「あっんん...♡//はぁ♡//んぁ...♡//」クイックイッピーンッ
ミレトさんの指示通り、道のど真ん中でガニ股になるとサンドラちゃんは陰毛を掌でシュリシュリと音を立てながら擦り始めた♡
うーん♡いつ見てもモジャモジャの剛毛で弄り甲斐がありそうだよ♡今はお花みたいに飾ってないから、直接性感帯を刺激してすぐに気持ちよくなれちゃうね♡
そのまま陰毛の根本をほぐすように擦り続けて、次第に指の間に挟み込むとピーンッと引っ張ってく♡
モジャモジャに生えてる陰毛だから簡単に何十本も引っ張れて、さっきよりも甘い声を口から漏らしてるサンドラちゃん♡
サンドラ「あぁん♡//あぁ...♡//ふっんん...♡//」シュリシュリッ
サンドラ「はっぁ...♡//んあぁ♡!//あんっ♡//っんく♡//」
サンドラ「んぉっ...♡//あっあっ♡//んっんっ♡//」ヌチュックチュッ、トロォ...
陰毛を弄ってるだけなのにサンドラちゃんのおまんこからは愛液が垂れて、地面にポタポタと小さなシミをつくってる♡
もっと刺激が欲しくなったみたいで今度はガシマンをするみたく陰毛を上下にコシュコシュと擦って、ガニ股のままでお尻をフリフリしながら腰振りダンスもしてる♡
その振動で妊婦ボテ腹と超乳おっぱいがたぷんって揺れてるのがエロ可愛いね♡
それを見て、セジリさんはというと、さっきよりも顔を真っ赤にさせてサンドラちゃんの痴態を見てるよ♡
1.セジリ「(エッロ...//サンドラってこんなエッチだったんだ...//)」
2.セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
3.セジリ「自由安価」
>>135
134 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 14:59:12.97 ID:30pINRZUO
ksk
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 15:24:33.58 ID:s5CtP78jO
2
136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 16:55:49.88 ID:vWlxlv8zO
サンドラのビジュアルが良すぎる
これはいじめたくもなるしど変態にさせたい逸材
エロ過ぎて出産画像も欲しい
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/13(木) 18:18:14.20 ID:q0aR2RY6O
サンドラが公開されて一番嬉しい
めちゃくちゃ可愛くて美しいのに出産大好きでボテ腹じゃないと違和感あるとか変態で勃起する
>>1
ありがとう、良い肉食べて欲しい
あと、陰毛を花にするのも見たい
138 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:02:12.71 ID:9okcN3oq0
セジリ「(やば...//見てたら変な気分になってきた...//)」ジワァ
セジリ「(サンドラのオナニー、エロ過ぎでしょ...//)」
セジリ「(あんなの見せられたら、あーしだって我慢出来ねーじゃん...//)」クチュ...
サンドラちゃんの腰振りダンスと陰毛オナニーを目に焼き付けるように見てたら、セジリさんはおまんこがキュンって濡れてきちゃったみたい♡
周りに誰もいないけど、こんな道の真ん中で一心不乱にモジャモジャの陰毛を弄ってるんだからドスケベ過ぎるもんね♡
生唾をゴクンっと飲み込んでカロマもズボン越しからおチンポが勃起してるのがわかるよ♡
かなみちゃんはムラっときてるけど自制心で我慢してて、ミレトさんは両手を組んでサンドラちゃんの性欲がメネに届くように祈りを捧げてるね♡
サンドラ「んあぁ♡!//んっうぅ...♡!//あっん♡!//」シュリシュリッ
サンドラ「(こんな、誰かに見られそうな道で...♡//恥ずかしくて心臓が痛いくらいなのに...♡//)」クイックイッピーンッ
サンドラ「(もっと...♡//もっと気持ちよくなりたい...♡//)」パチィンッ!
サンドラ「んひぃい♡!//んお♡!//お、ほぉ...♡!//」パチィンッ!パチィンッ!
セジリ「は?//ちょ...//」
んふふ〜♡セルフで妊婦ボテ腹ビンタをしてるサンドラちゃんに一瞬セジリさんは我に返ってた♡
でも、少しアヘ顔になりながら片手で景気の良いパチィン!って音を奏でてる姿を見て、またどんどん興奮が高まってきたみたい♡
ビンタされて皮膚が波打つ妊婦ボテ腹の同じ個所から赤い掌の形が浮かび上がって、だぷんだぷんっと揺さぶられてる♡
陰毛は愛液に濡れてて擦るとヌチュヌチュと空気を含んで泡立って、クイッと引っ張ってると透明な糸が引いてた♡
サンドラ「おひぃっ♡!//んお...♡!//おぉぉ...♡!//」ショリショリッ
サンドラ「(んおぉ♡!//イ、くぅっ♡!//イっちゃうのぉ...♡!//)」ゾクゾクッ
サンドラ「あっあん♡!//んおぉ♡!//あぁあっ♡!//んひぃいいっ♡!//」クイックイッピーンッ
サンドラ「あひぃい♡!//あっぁあ♡!//んんっ♡!//」パチィンッ!
絶頂する快感が背中を駆け抜けて妊婦ボテ腹と超乳Zカップのおっぱいを揺らしながら両脚をガクガクさせてる♡
倒れないように快感に震えながらもガニ股の姿勢を保ったままで、ヘコヘコと腰振りダンスをしてるのも可愛いね♡
139 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:34:27.11 ID:9okcN3oq0
やがて絶頂の波が頂点まできたところで、思い切り陰毛を引っ張って妊婦ボテ腹も力強く掌で叩いた♡
サンドラ「んいぃい♡!//イ、っくぅうううん...♡!//おひぃいい♡!//」プシャァアアッ!
サンドラ「んほぉおお...♡!//おっぉおお♡!//んあぁあ♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
サンドラ「おぉぉ...♡!//んぉおぉ...♡//」ブルルルッ...チョロロッショロロロロォ...
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/14/23/58/20/148432052-8198a8046faed6d43d1546857f48fd0d_p0.png
サンドラ「んあぁぁ...♡//おしっこ、漏らしひゃったぁ...♡//んへぇ...♡//」ショワワワァ...
目を見開いて腰を突き出すと潮吹きをして、腰をブルブル震わせて絶頂しちゃった♡おっぱいからも母乳がピュピューって噴き出してるよ♡
快感に脳が蕩けて、だらしなく舌を伸ばして涎を垂らしながらアヘ顔を晒してる♡
お潮が噴き止まると...今度はそのまま尿道口から最初は少量ずつ出て、次第におしっこが放物線を描きながら足元の地面に向かって落ちてく♡
ものの数秒で黄色い水溜まりは形成されて、そこから甘い良い香りが漂ってきてるね♡ゆっくりとおしっこの勢いが弱まってきて、チョロッチョロッと尿道に残った量を出し切って止まった♡
サンドラ「んはぁぁ...♡//あぁ...♡//はぁぁ〜〜...♡//」
サンドラ「(気持ちよかったぁ...♡//んうぅ...♡//おしっこの臭いが周りに...♡//)」
サンドラ「ふあぁぁぁ...♡//セ、セジリちゃん...どうだ、んおぉおお♡!//」ビクンッ!ズキズキッ
セジリ「んえっ?!//な、何?//どーしたのよ、サンドラ//」
サンドラ「お、お腹がっ...♡//あっぁぁ...♡!//赤ちゃん、産まれるぅっ...♡//」
セジリ「マ?!//」
あらら♡イった拍子に子宮を刺激しちゃったから陣痛が始まったんだね♡
サンドラちゃんは涙目になってるけど...痛みに苦しんでるっていうよりは快感に体を震わせてるような気がする♡
いきなりの陣痛にセジリさんは慌てて腰を擦ってあげながらどうしようかと戸惑ってる。うーん、やっぱりそういうところは聖女様としての資質があるんだね。
セジリ「ど、どど、どーしよ?!//お医者さんまでこっから遠いし...!//」
ミイナ「あぁ、だーいじょぶ大丈夫。ここで出産してもらうから」
セジリ「ここでぇ?!//でも、お湯とかタオルとかそういうのは?!//」
カロマ「も、もう用意してありますから...」チャプン
セジリ「...あ、そ、そう...//」
140 :
1
[saga]:2026/08/15(土) 01:43:14.02 ID:9okcN3oq0
カロマも流石に順応してて魔力でお湯を張った桶とふわふわのタオルを生成してて、サンドラちゃんを椅子に座らせてあげた。セジリさんがお花を売ってる時に使ってるのをね。
かなみちゃんはサンドラちゃんの横に立って椅子から落ちないように支えてあげて、ミレトさんも反対側に立って両手でサンドラちゃんの手を握ってる。
今回は産道を拡張しないから、カロマには赤ちゃんを受け止めてもらう役割を担ってもらってボクは出産しやすくするためにフォローしてあげるよ。
ミイナ「それじゃあ、出産を始めるよ。サンドラちゃん」ポワワーン
サンドラ「は、はっぃ、んにゅぃいいい♡!//んほぉおお♡!//」ビクンッ!ビクビクッ!
セジリ「(あ、あーしは見てるだけでいいのかな?//というか...//)」
セジリ「(出産ってあんな...気持ちよさそーにするもんなの...?//)」
サンドラ「おほぉおお♡!//おっぉっぉっ♡!//んおぉお...♡!//」バシャバシャァ!
両手をボテ腹に添えて、子宮そのものと膣内の感度を上げるチャームをかけて出産の準備完了。
すぐにサンドラちゃんはくっぱりと開いた膣口から破水した羊水が勢いよく溢れ出てきた。
子宮口は全開で赤ちゃんが下り始めてる。ガニ股で両脚に力を込めてサンドラちゃんは大きく呼吸をしながらいきみ始めた。
応援するようにミレトさんは手を握りながら、体を支えてるかなみちゃんも優しく声をかけてる。
ミレト「頑張ってください、サンドラさん」
かなみ「また可愛い赤子を産みましょうね」
サンドラ「んふぅうっ♡!//ふーっ♡!//ふーっ♡!//んおぉぉ♡!//」ミチミチィッ
ミイナ「うんうん♡赤ちゃんが子宮から出てきてるよ♡わかるかな♡?」
サンドラ「っはぁ〜♡!//んふぅう♡!//は、いぃっ♡//赤ちゃん、膣内を下りてきてぇ...♡!//」メリメリッ
子宮口から産道を下りてきてる赤ちゃんの感覚にサンドラちゃんは悶えながらも、痛みが走ってる合間にいきんでる♡
いきむ度に少しづつ少しずつ膣内から出てくる赤ちゃんの感覚を味わってるみたい♡
膣口がモコッて盛り上がったりへこんだり、生々しい光景だけど...不思議と興奮してきちゃうんだよね♡セジリさんも傍らで見守って、聖女らしく両手を組んでる♡
しばらくしてミチミチって音を立てて、赤ちゃんの頭が膣口のほんのちょっとの隙間から見え始めた♡
サンドラ「んおぉおお♡!//おぉおお...♡!//産まれ、るぅう...♡!//」ミチミチィッ
サンドラ「んほぉおおおおおお♡!//んひぃいいいい♡!//」ジョバァアッ...!ズリュンッ
サンドラ「っおおぉぉ...♡!//んはぁぁ...♡!//ふ、おぉぉ...♡//」ガクガクッ
「おぎゃあ!おぎゃあ!」
カロマ「おめでとう、サンドラ//産まれたよ//」
サンドラ「あぁ...♡//んん♡//あ、赤ちゃん...♡//」
セジリ「...すご...//これが新たな命の誕生...ってやつなんだ...//」
1.対面座位
2.立バック
>>142
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/15(土) 02:37:33.69 ID:Fi2hMVMgO
ksk
ちょっとオホ顔ボテ腹ガニ股サンドラエロ過ぎるだろこれ……
ありがとう
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/15(土) 04:29:15.86 ID:+g0KMvlpO
1
サンドラがエロい
エロすぎる
ありがとう
>>1
、マジで良い肉食べてくれ
143 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 09:12:30.13 ID:x/5M1YfG0
サンドラ「い、挿入れますね...♡//」クチュッ
サンドラ「んんっ♡//あっ♡//んあぁ...♡!//」ズププッヌプンッ
カロマ「むぐっ...//(すごい、締め付けてくる...//)」ムニュウッ
サンドラ「あぁっ♡//んんぅう♡//んぉ...♡!//」ヒクヒクッ
カ、カロマさんの、数日ぶりのおちんちんっ♡わ、私の膣内に挿入って、きてるぅ...♡
さっき私が座ってた椅子に、こ、今度はカロマさんが座って...♡わ、私がお膝の上でガニ股に跨る体位だから、奥までずっぷり挿入ちゃったぁ...♡
お、おっぱいでカロマさんの顔を埋めちゃってるけど、大丈夫、かな...♡?んんっ...♡な、膣内でビクビクって震えてるから悦んでる、ってことだよね...♡
サンドラ「はふ...♡//う、動きますね...♡//あっ♡//んっぁ♡//」タンッタンッ
サンドラ「(ディ、ディルドでオナニーするのと、全然違うよぉ...♡!//)」トロン
サンドラ「は、ぁん...♡!//ぁっぁっぁ♡//んんっ♡!//あっん♡!//」パチュッパチュッ
サンドラ「あぅんっ♡!//んあっ♡!//あっ♡!//あぁ♡!//」ズチュッズチュッ
足底を座板について、こ、腰を持ち上げたり下ろしたりを少しずつ繰り返し始めたら、いつの間にか快感を貪るように激しくなっていた♡
んあぁっ...♡!な、膣内の膣ヒダがおちんちんのカリに抉られてっ♡子宮口と亀頭がちょっとだけ、ぶつかるだけでも頭の中が真っ白になってしまいそう...♡
さ、さっきまでセジリちゃんに腰振りダンスを披露させて、だらしない顔で赤ちゃんを出産する姿を見せつけちゃってたのを思い出すと...♡
は、恥ずかしさでいっぱいになっちゃうぅ...♡で、でも膣内にディルドを挿れてオナニーするより、ずっと気持ちぃよぉ...♡!
カロマ「っ//サンドラ、そんなに溜まって、たのかいっ//」
サンドラ「んうぅっ♡!//は、はいぃ♡//オナニー、じゃ全然足りなくてぇ...♡!//」ボチュッボチュッ
サンドラ「レ、レーゼさんから、貰った生ディルドでもぉ...♡//」ズプンッズプンッ
サンドラ「満足出来なかったん、ですぅ...♡//あんんっ♡!//あ、はぁ...っ♡!//」パチュッパチュッ
サンドラ「カ、カロマさんの、ぉ♡!//おちんちんが...♡//一番好き、ですからぁ...♡!//」ギュウッ
包み隠さずそう伝えてギュッと抱き締めながら、お、おっぱいをカロマさんの顔に押し付けると...♡
カ、カロマさんも私の背中に両手を回して抱き締めてくれて...♡んひぃいっ♡!ち、乳首を咥えて、口の中で弄ってるのぉ...♡!
あぁんっ♡!お、おちんちんがさっきより、大きくなってビクビクしてる...♡
し、舌の上で乳首を転がされてっ♡赤ちゃんみたいに、吸われてる感覚と...♡子宮口をノックされてるような快感を同時に感じて、もう頭の中が蕩けちゃいそうだよぉ♡
1.キスハメ
2.背面座位になる
3.自由安価
>>145
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 10:13:35.10 ID:nsMWHBoRO
ksk
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 13:38:20.25 ID:I68GgcVwO
おっぱいをセルフ授乳で飲ませながら種付けプレス
146 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 15:45:22.94 ID:x/5M1YfG0
サンドラ「んむうぅっ♡!//じゅるっ♡//んぢゅうっ...♡//ちゅぱっ♡//」グチュッヌヂュッヂュプッ
https://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/16/15/25/43/148497471-6ec0817c4ac089c515690d800cfd6067_p0.png
サンドラ「ちゅぷっ♡//ぢゅるっ♡//んぐぅう...♡!//んぶっ♡!//」ヌヂュッヌヂュッジュプッグプッ
カロマ「美味しいかいっ//自分の母乳の味はっ...//」ドチュンッドチュンッ
サンドラ「んぢゅっ♡//ふぁ、い♡//んぶぅっ...♡!//甘ふて、おいひいれ、しゅ♡//」チュパッチュルッ
サンドラ「ちゅるっ♡//んぶっ♡//んおぉ...♡!//ぢゅうっ♡//」ビクンッビクンッ
こ、今度は椅子の上に私が仰向けになって♡んおぉっ♡!カ、カロマさんが種付けプレスで腰を打ち付けてる...っ♡!
ドチュッドチュッて上から振り下ろす勢いでっ♡お、おちんちんが詰まって膣内ごと引っ張られるのしゅごいぃ...♡!
カ、カリ高の亀頭が膣内を抽挿する度に、し、子宮口に何度もぶつかってっ♡快感が増してきちゃうぅ...♡
ち、乳首も自分で咥えるように言われたから...♡両手でずっしりするおっぱいを持ち上げながらセルフ授乳してて、すごく興奮してしまうの...♡
サンドラ「んぢゅっ♡//ぢゅるるっ♡//ぢゅぷっ♡//んんうぅ...♡!//んあっ♡!//」ヂュルッチュパッレロッレロッ
カロマ「っ!//」ボチュッ!ボチュッ!パンッ!パンッ!
サンドラ「おひぅうう♡!//んぶぅう♡!//んおっ♡!//おっほぉ...♡!//」バルンバルンッ、チュッチュウッチュルルッ
サンドラ「んむっ♡!//あっんむぅ♡!//んふぅ...っ♡!//」グチュッヌヂュッヂュプッ
しゅごいぃ♡!おまんこの膣内が、カ、カロマさんのおちんちんを悦ばせようとキュンキュンって締め付けてるのぉ...♡!
子宮口も亀頭に吸い付いてっ♡精子をおねだりしてる、みたい♡快感で乳首の感度も良くなってるから、母乳の量もすごく多いの...♡
お腹の奥の子宮がキュンッてなって、頭の中まで痺れてしまいそう...♡わ、私は夢中で母乳を吸いながらセルフ授乳をして、より気持ちよくなってるから...♡
1.サンドラ「んほおぉお♡!//も、もっとぉ、おちんちん、突いてくらひゃいぃ♡!//」
2.サンドラ「んおおぉ...♡!//あ、頭が真っ白になっひゃい、ましゅぅ...♡!//」
3.サンドラ「自由安価」
>>147
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 16:30:47.60 ID:+b3ZqHNrO
3 んほおおおお!!
やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタじゃないと一番気持ちよくないです!
ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください
148 :
1
[saga]:2026/08/16(日) 18:00:48.19 ID:x/5M1YfG0
カロマ「っ//次は、自分でボテ腹をビンタしてごらんっ//」パチュンッ!パチュンッ!
サンドラ「んっぷあぁ♡//んあぁ...♡//んっ♡//...んふぅう♡!//」パチィンッ!パチィンッ!
サンドラ「んほおおおお!//おっぉ♡!//んおっ♡!//」ヌヂュッグチュッボチュッグプッ
サンドラ「おひぃい♡!//おっほぉお...♡!//」プシャァアアッ!
ビ、ビンタの衝撃がお腹全体に響いて、子宮まで振動がきてるぅ...♡!亀頭で子宮口をグリグリされてるから余計に響くのぉ...♡!
おひぃ♡!潮吹きしちゃ、ったぁ♡カロマさんの下半身がびっしょりになっちゃうぅ..♡
んんっ♡でも...♡や、やっぱり、カロマさんにボテ腹ビンタしてもらった方が、気持ちいいのぉ...♡
サンドラ「んあぁ♡!//や、やっぱりカロマさんのボテ腹ビンタの方が...♡//」
サンドラ「い、一番、おひぃ♡!//き、気持ちよくないですぅ...♡!//」
カロマ「それじゃあ...どうしてほしいんだい?//」
サンドラ「んお♡//ボ、ボテ腹を真っ赤なリンゴみたいにしてください...♡//」
私がそう懇願すると...♡カ、カロマさんは微笑みながら手を上げて...♡
あぁ♡ボ、ボテ腹ビンタされちゃう♡すごく痛いのに、気持ちよくなってしまうのぉ...♡
1.敢えて優しくボテ腹ビンタして焦らす→自由安価
2.思い切りボテ腹ビンタ→種付けプレス膣内射精
3.自由安価
>>150
149 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 19:02:08.49 ID:er4mNHh0O
ksk
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/16(日) 19:05:15.44 ID:FD9GmpTSO
1 その後、優しくボテ腹を撫でたり、ひたすらに優しくセックス
それに焦ったくなった瞬間、必死な声で激しくしてとおねだり
それでカロマが豹変してドSモードに
ひたすら全力でボテ腹をビンタして、陰毛を花状に編み、その陰毛を引っ張り、何本か抜けてしまう程
その抜けた陰毛に育毛のチャームをかけて、生えるチクチク感のとボテ腹の痛みでサンドラは天国状態のアヘ顔に
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/17(月) 19:58:46.78 ID:nw/JcBX1O
サンドラの変態セックスがやっぱりエロ過ぎる
一人出産したあとで孕ませ願うとかガチの淫乱になってて嬉しいし勃起する
しかも、お腹には14人孕んでて、受精卵は30個もある
サンドラ、そのうち出産人数が3桁いきそう、てかいってほしい
マジで出産大好き繁殖変態妻になってくれないかな
152 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:41:28.43 ID:66idDt9y0
カロマ「(...このまま普通にビンタをするだけだと、物足りないと思うから...//)」
カロマ「(ここは敢えて優しくしてみよう...//)」
カロマ「っふ...//んっ//」ペチッペチッ
サンドラ「んぁ...♡!//は、ぁんっ♡//...ほぇ...♡?//」
サンドラはボテ腹ビンタの激しい痛みによる刺激を嬉々として受け入れて絶頂に達しようとしていた。
しかし...その期待を裏切るようにカロマはペチペチと全く痛みのないボテ腹ビンタをするだけだった。
そのあまりに腑抜けたビンタにサンドラは困惑していた。絶頂するような痛みによる快感を期待していたがために、その程度の刺激では物足りないと感じてしまい、子宮が疼いてきてしまっていた。
そんなサンドラの心情を知ってか知らずか...カロマは追い打ちをかけるかのように、ボテ腹を優しく撫でてきた。
サンドラ「んっぅぅ...♡//んぁ♡//カ、カロマ、さん...♡//」
カロマ「どうかな//じっくりと快感を高めていくよ...//」ナデナデ、ペチペチッ
サンドラ「んっ♡//ぁ、ぁん♡//っ...んぅ♡//」ピクンッピクッ
サンドラ「(き、気持ちいいけど...♡//お、おちんちんも、さっきよりゆっくりになって...♡//)
サンドラ「(あ、ん...♡//ダメっ♡//全然、物足りないよぉ...♡//)」
カロマは優しくボテ腹ビンタをして撫でるだけでなく...挿入している雌殺しちんぽをサンドラの膣内を中間より手前の半端なところでしか動かさず、彼女へ与える快感を制限していた。
調教された膣内の感度を触接的な刺激で高めず、肝心な子宮口とGスポットなどを一切刺激しないで焦らしながら自然と高めるといドSの片鱗が少し見え隠れしているプレイだ。
その効果は絶大でサンドラは子宮が切なく疼いてしまい、快感を求めるために自ら腰を動かそうとするも...カロマはそれを見越したかのように肉棒が引き抜かれてしまうところまで腰を引いて焦らし続けた。
153 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:47:01.00 ID:66idDt9y0
サンドラ「んゃぁ...♡!//んぅう♡!//はぁ...♡!//はぁ...♡!//」
カロマ「(もうそろそろ...//いや、もう少しだけ...//)」
サンドラ「っ...♡//カロ...ご、ご主人、様...♡!//もう、イジワルしないでぇ...♡//」
焦らしを続けようかと悩んでいるカロマに顔を振り向かせるサンドラ。
サンドラ「わ、私の、おまんこも妊婦ボテ腹も、ご主人様に気持ちよくしてもわらないとぉ...♡//」
サンドラ「お、おかしくなっちゃい、ますからぁ...♡//も、もっとぉ...//」
サンドラ「ぜ、絶頂しちゃうくらい、ボテ腹ビンタをしておまんこも突いてくださいぃ♡!//」
カロマの焦らしに困惑していたサンドラはとうとう耐え切れなくなり、泣き叫ぶように必死な声で懇願した。
まるで毒のように甘く蕩けるような淫乱な声色だった。その懇願に伴って膣内の締め付けが強くなっていき、カロマの肉棒を刺激した。
サンドラのおねだりと膣内の動きに、完全に発情したと確信を持ったカロマの口元が裂かれるように吊り上がる。
ドSっ気を感じるその笑みにセジリは戦慄する、だが、それだけでなく内に秘めているカロマの雄としての勇猛さも感じ取っていた。
カロマ「...まったく、サンドラはいつもそうやって僕を苛立たせるな」ビキビキッ
サンドラ「ふえぇ...♡//わ、私、そんなつもりんおぉおお♡?!//」ズプンッ!
サンドラの両足を脇に挟み込むと自身の両腕をその両足の膝裏に潜らせる。逃げられないようガッチリと固めて、腰を突き出すと膣内奥に雌殺しちんぽを捻じ込んだ。
イラついてぶっくりと肥大化した肉棒がギチギチと膣内を内側から押し広げ、子宮口にぶつかりながらゴリュゴリュと押し潰そうとする。
突然の乱暴的な快感に細めていた目を見開き、カロマが腰を動かし始めるとジュポジュポッと粘質な体液が空気と混ざる音が響き渡った。
154 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 10:49:20.12 ID:66idDt9y0
カロマ「ほらっ!ほらっ!これがお望みだったんだろうっ...!」バチュンッ!バチュンッ!ドチュッ!ドチュッ!
サンドラ「おほぉ♡!//んおっ♡!//おっ♡!//おっ♡!//おぉ...♡!//」ヌチュッグチュッブチュッゴチュッ
サンドラ「(んひぃいいっ♡!//し、子宮口っ、ゴリュゴリュほじくられ、て、んほぉぉっ♡!//)」
サンドラ「お゙っ♡!//ん゙お゙っ♡!//お゙ほぉお゙♡!//お゙っお゙♡!//」ブチュッグチュッジュポッ
関節をきめられているサンドラの腰を持ち上げるようにして、カロマは腰を突き落としていく。
体勢が変わったことでカリ部分が腹部の内側になる膣壁を重点的に抉り、亀頭も杭を打ち込むかのように子宮口へ突き入れられる。
すっかりほぐされたサンドラの愛液まみれの膣内は、簡単にカロマの雌殺しちんぽを根元までぐっぷりと飲み込み、引き抜かれようとする度に膣ヒダが放したくないと言わんばかりに絡み付く。
ねっとりとした感触を楽しむ一方で、カロマは足を固定している両手がもう少し奥に入るよう押し込んだ。
サンドラの柔肌を擦りながら奥へと入り、ある程度両手の自由が利くようになると...
カロマ「こうしてもほしいんだろうっ...!」バチィンッ!ベチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ゔゔぅゔ♡!//お゙ほお゙ぉぉお゙ん♡!//」ビクンッ!ビクンッ!プシャァアアッ!
カロマ「っは...!なんて声を出してるんだい...!」ヌチュンッ!ヌチュンッ!バチィンッ!バチィンッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉ♡!//ふ、ぐんお゙ぉ♡!//んぎゅっ...♡!//ん゙ひぃい゙♡!//」
サンドラ「(ボテ腹ビンタが...♡//いつも、より、重たくて、ん゙、気持ちいいのぉ♡!//)」
サンドラ「(おまんこもっ♡//おちんちんっ、で、ドチュドチュ抉られりゅぅう...♡!//)」
ある程度までしか動かせないが、限界まで前腕を膝を固定している方向に曲げて投石器の要領で勢いよく振り抜く。
鞭のように撓る二の腕の勢いに乗って、掌がサンドラの妊婦ボテ腹を弾いて乾いた音が響き渡る。
その音と比例するように、カロマは腰を激しく突き落として甘い香りが漂うおまんこを凌辱していく。サンドラは子宮口と亀頭がぶつかる度に腰を跳ねさせて絶頂する。
そんな暴力的な快楽に涙を流しながら、涎を垂らして悦楽の顔を晒す頭がフワフワ状態のサンドラの耳元でカロマが呟く。
カロマ「セジリに伝えてごらん?どんな風に気持ちいいのかをね」
1.サンドラ「おひぃ♡!//く、くそザコまんこで何度も、んおおぉ♡!//イってましゅぅう♡!//」
2.サンドラ「自由安価」
>>155
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:06:54.84 ID:33As2oVZO
ksk
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:09:57.72 ID:Bc7imwbBO
2 お腹の赤ちゃんが揺らされて絶頂してるダメママです
ご主人様の孕み袋として受精卵30個、赤ちゃん14人も宿してるボテ腹を叩かれて絶頂してる母親失格です
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 11:59:12.32 ID:IaPDNba1O
サンドラエロくていい
ボテ腹ビンタで感じるのがMっ子過ぎてマジエロい
158 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 15:07:24.79 ID:66idDt9y0
サンドラ「お゙ほぉ♡!//お゙、お腹の赤ちゃんを揺らされて、んひぃい゙♡!//」
サンドラ「ボテ腹ビンタ、でっ♡!//お゙ひぃ♡!//な、何度も絶頂してるダメママでぇ...♡!//」
サンドラ「ご主人様の、ん゙お♡!//孕み袋として受精卵を30個、とっぉお゙♡!//」
サンドラ「赤ちゃん14人も宿して、る゙♡!//ボテ腹を叩かれて、絶頂してる母親失格なのぉ♡!//」
セジリ「ぅ...ぁ...//」ジュク...
サンドラがボテ腹ビンタをされて快楽を貪る姿に...セジリは頬を赤く染めて、モジモジと内股を擦り合わせていた。
その淫らで無様とも言えるような姿に当てられて、自身の子宮が疼き、愛液で下着を濡らしてしまっているのにセジリは気付いていなかった。
無意識に自身のお腹を撫でていることにも。
カロマは伝えるのを聞き遂げると満足そうに頷き、腰を引いてまた一気に肉棒を突き入れた。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙♡!//お゙っぉお゙♡!//」バルンッバルンッ、ボチュッボチュッ
カロマ「また陰毛を可愛くお花に結ってあげるよ//」カチッ
サンドラ「んうぅう♡!//あっあぁ♡!//い、陰毛がぁっ...♡//巻かれてるぅ...♡//」モジャモジャ
セジリ「(マジ?//魔法具で陰毛を花束にしてるし...//エッロ...//)」
サンドラ「んあぁぁあ...♡//んぅう♡//や、やっぱり恥ずかしいですよぉ...♡//」モジャモジャ
http://i.pximg.net/img-original/img/2026/08/23/14/32/34/148779963-a153ffcc2680225413bdef48b9d4366f_p0.png
http://www.kyodemo.net/sdemo/r/v_news4ssr/1784509951/n131-
髪を花の形に編み込むための魔法具で陰毛が花束のように彩られて、サンドラは羞恥心で少しだけ冴えたのか頬を赤く染めた。
しかし、その羞恥心が逆に興奮材料となってしまい...雌殺しちんぽを愛液でトロトロの膣内が締め付け、子宮口が亀頭に吸い付いてくる。
そんな膣内の変化を感じ取ったカロマは花束となった陰毛を鷲掴み、思い切りグンッと引っ張った。
その勢いで数本ほど陰毛がブチブチっと抜ける刺激にサンドラは目を半分を上に剥いて舌を突き出し、またアヘ顔を晒してしまう。
サンドラ「ん゙ほぉお゙お゙お゙お゙♡!//お゙ひぃい゙い゙い゙♡!//」ビクンッ!ビクンッ!
カロマ「あぁ//何本か抜けてしまったけど、後で育毛のチャームをかけてあげるよ//」ズチュッ!ズチュッ!
サンドラ「あ゙//ひぃい゙♡!//お゙お゙っ♡!//ん゙お゙ぉお゙...♡!//」
1.種付けプレス射精
2.自由安価
>>160
陰毛を花に編み込むという発想はこのスレのみしか存在しないらしく詳細に描くのは無理でした
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:49:55.98 ID:hN6oAJNPO
ksk
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/23(日) 15:52:53.02 ID:d2TdWbInO
2 14人の赤ちゃんをビンタとペニス突き上げで破水させ、14人全員出産
その後、受精卵30個も胎児にさせて15人を出産させて出産大会を開催
それを見ていたセジリも孕みたいと呟く
161 :
1
[saga]:2026/08/23(日) 19:27:56.91 ID:66idDt9y0
カロマ「そのまま締め付けてるんだよっ//そろそろ射精すから...!//」
サンドラ「は、ひぃっ♡!//いっぱ、ぃ、精液を゙っ...♡!//注ぎ込んで、くりゃひゃい♡!//」
カロマ「っ!//」ドチュッ!ドチュッ!ググーッググンッ
片足の膝裏を掴んでサンドラの腰を浮かせるような体勢にしつつ、反対側の手で陰毛の花束を強引に引っ張り上げる。
再び陰毛が根元から毛根ごと引き抜かれたり、数mmしか残らないほど短くなってしまった。
カロマはそのまま覆い被さると激しく腰を上下に、サンドラのおまんこへ肉棒を叩き込むようにしてピストンする。
その激しい動きにサンドラは子宮口を何度も突かれ、更に陰毛も引き抜かれる快感に背中を仰け反らせた。
サンドラ「ん゙お゙ぉぉ...♡!//あ゙ぁあっ♡!//イ゙、イ゙クっ♡!//」ブチブチブチィッ
サンドラ「イ、ぐゔぅゔゔぅゔゔぅ♡!//」プシャァアアッ!
カロマ「くっ、ぉぁ...!//」ドビュルルルッ!ドプドプッ!ドクンッ!ブビュッ!ビュププッ!
サンドラ「ん゙お゙ぉお゙ぉぉ...♡?!//」
膣奥に突き入れられた雌殺しちんぽが噴火の如く爆ぜる。子宮口に亀頭を密着させたまま熱い精液が子宮内へ流れ込む快感にサンドラは絶頂した。
カロマは射精の快感だけでなく肉棒を奥へとグリグリ擦り付ける刺激に更なる射精感を得て、陰嚢で新たに生成された精子を精液に包み込んで注いでいく。
その刺激にサンドラは舌をだらしなく出したアヘ顔のままビクビクと全身を痙攣させるのだった。
サンドラ「んほぉ...♡//おっぉお゙♡!//精、子♡//泳いで、ゅ...♡//」ゾクゾクッ
白濁の精液と混ざった羊水の詰まった既に胎児がいる子宮は更に膨らむ。やがて精子は卵管へと侵入していき、瞬く間に卵巣へと辿り着いた。
ぷりゅんっと出来立ての卵子を見つけるや否や、精子は先を争うように殺到した。
神性と淫魔の力で強化されている精子は1粒1粒に頭部からプチュンっと入り込んで、ものの数秒で受精卵となる。
サンドラ「お゙ほぉぉぉ...♡!//ん゙お゙ぉぉ...♡!//」ガクガクッ、プチュンップチュップチュッ
サンドラ「また、受精ひてぇ...♡//妊娠きゃく定ひひゃ、ったぁ...♡//」
1.その場で出産
2.サンドラの居候先で
>>163
また次回よろしくお願いします。
一度に29人も出産ってエッチな本でも見たことないなぁ
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 02:24:34.59 ID:nB3gdUAWO
2
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 08:52:19.58 ID:FEoF3UY4O
2
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2026/08/24(月) 15:46:05.55 ID:c3R8GUyEO
サンドラ、出産人数が一番だからマジで孕み袋
SF漫画とかでありそうな出産数
オドオドしてるのに50人も出産してるとか変態すぎてエロいし、出産大好きな変態女で可愛い
3桁人数産ませたい
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