なんか>>3>>7のようなaberrantとかburkeのような難単語もいいんだけど、こういう>>17のようなコロケーション・熟語系の難しさを鍛える方が個人的には今は先決な気もするなあ。aberrantレベルの単語なんてEconomistとか読んでてもそう数多くは現れないし。それよりも、もっと身近な表現のはずだけどあやふやな表現(aberrantがぱっと分かって>>17のget a head start onがすぐに出てこないのはやはりバランスが悪い)を確実にした方がいい。とは思うものの、これが一番難しいんだよな、結局。 経験と量(読む/聞く量)に勝るものはないんだけど、>>17のようなことは定期的にやっても良いかもしれん。アイデアとしては日本語の慣用句的なものを気の利いた英語に置き換えられるかって練習ってのも中々良いかも。