とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)4
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481:名無しNIPPER[sage]
2016/02/08(月) 12:23:09.79 ID:I8WPsC8/0
乙
さて、中々に生々しい音がしたけども
482:名無しNIPPER[sage]
2016/02/08(月) 15:07:31.91 ID:HMeuZRBto
乙です
483:名無しNIPPER[sage]
2016/02/09(火) 04:05:21.59 ID:2lhDLfq20
やっぱり狂気が発現したか。だがいまいち理由が分からんな
484:名無しNIPPER[sage]
2016/02/14(日) 21:04:53.94 ID:MMaFGljj0
完結したら読もうと思ってもうすぐ4年
485: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:06:20.19 ID:ioodkC9U0
これから投下を開始します
486: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:07:51.08 ID:ioodkC9U0
487: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:08:43.93 ID:ioodkC9U0
――――目覚めは最悪だった。
488: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:09:23.16 ID:ioodkC9U0
だけど、動かそうとした体は動かなかった。全身に力が入らなかった。
例えるなら、春先のふかふかのベッドで気持ちよく寝ていた所に、
無理矢理叩き起こされて起き上がらなければならなくなった時に似ている。
489: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:10:29.61 ID:ioodkC9U0
「そ で 、どうし に居る ?」
490: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/02/22(月) 00:11:19.58 ID:ioodkC9U0
「お願 よ、 みかど。 を連 て で欲 い 」
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