とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)4
1- 20
644:名無しNIPPER[sage]
2016/05/23(月) 22:13:43.31 ID:AikhJaRR0
・・・・風が、・・・・くる!・・・・


645:名無しNIPPER[sage]
2016/05/26(木) 16:20:19.94 ID:rh69sNHZ0
>腐りかけた肉を顔に押しつけられたかのような
嫌すぎww


646:名無しNIPPER[sage]
2016/05/31(火) 01:47:36.12 ID:DR71R5XY0
>>645
???「なーんーだーとー きーさーまー!」


647: ◆A0cfz0tVgA[saga]
2016/06/13(月) 01:18:15.66 ID:yRnDkTL00
>>644,>>645
芳香ちゃんは娘々がいつもケアしてるから大丈夫……のはず


これから投下を開始します


648: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:19:45.99 ID:yRnDkTL00





以下略 AAS



649: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:20:51.34 ID:yRnDkTL00

レミリア「上条当麻……」



以下略 AAS



650: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:22:14.78 ID:yRnDkTL00





以下略 AAS



651: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:22:51.15 ID:yRnDkTL00

――――その『一度』が起きたのは、今から一年前。
舞台は学園都市のみならず、世界でも有数のお嬢様学校である常盤台中学。
関係者以外は、例え王族であっても入ることは出来ない聖域に於いて、
年に一度だけ、限られた区画のみが一般に公開される時期がある。
以下略 AAS



652: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:23:56.08 ID:yRnDkTL00

目的の会場についた時、その場所は演奏会を目的とした生徒と報道関係者である大人でごった返していた。
生徒は憧れのレベル5である『超電磁砲』を一目でも見るために。
大人はレミリアと同じく、『超電磁砲』に接触して情報を得るために。
それぞれの思惑を胸に秘めた者達によって、会場はまさに混沌と化していた。
以下略 AAS



653: ◆A0cfz0tVgA[sage saga]
2016/06/13(月) 01:24:37.11 ID:yRnDkTL00

『超電磁砲』による、中学生としては十二分とも言える腕によるヴァイオリン演奏は、
特段変わったようなこともなく、順調に進行していった。
演奏時間が10分弱のものを3曲。学園祭の催しとしては丁度良いくらいだろう。

以下略 AAS



859Res/553.70 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice