過去ログ - ほむら「魔法少女?」 なのは「うん、魔法少女」
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1: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:39:48.97 ID:+ODpQHtj0
どうも、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
早速、注意点を幾つか。

・完璧を求めてはいけない。
・キャラが崩壊しないことを望んではいけない。
・暇な時に読みましょう。

以上三点を守ってくださいね。
まもらないと、シャルロッテが迎えにいきます。

文章中、「は? 何言ってんの意味わからねぇ」と言うところがあるはずです。
決して、読者の読解力が無いわけじゃないのでご安心ください。

では、2,3分後から投下します。


2: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:43:10.83 ID:+ODpQHtj0
『プロローグ的な?』

いつか誰かが言った。
目の前にある壁は意外に簡単に壊せるものなんだって。
世界の全ては偶然でできてるんだよ。
以下略



3: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:44:05.21 ID:+ODpQHtj0
  第1話
『魔法少女』

まどかを魔法少女にさせない。
してしまったら、QBの思う壺だ。
以下略



4: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:44:30.35 ID:+ODpQHtj0
今までに一度もなかった出会い。
でも、関係ないこと。
「なんかあったん?」
「別に、何でもないわ」
「……そんなら何もいわへんよ。でももし、なんかあるんなら電話番号教えておくから、気兼ねなくかけてきてええよ」
以下略



5: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:44:57.07 ID:+ODpQHtj0
_________


____

以下略



6: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:45:24.41 ID:+ODpQHtj0
「え?」
しかし、私の予測や、希望はいとも簡単に打ち砕かれた。
「ジュエルシード回収完了」
「初めてにしては上出来だよ。なのは」
「にゃはは。そうかな」
以下略



7: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:46:17.74 ID:+ODpQHtj0
  第2話
『誰もいない世界』

私は高町なのはの好意を受け。
というよりは色々と話を聞くために話しに乗って、
以下略



8: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:46:44.93 ID:+ODpQHtj0
「そんなものを持っていたら、大変なことになるんじゃない?」
「いや、ならないよ。リンカーコアは人畜無害だ」
「実際、私も今の今まで魔法少女になれる素質があるなんて知らなかったですから」
そう微笑む高町なのは。
なんだろう。
以下略



9: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:47:23.80 ID:+ODpQHtj0
「まぁなんにせよ、敬語じゃなくて良いわ」
「え、で、でも……」
「そこまで馴染むつもりも無いから。適当で良いってこと」
「駄目だよ!!」
?!
以下略



10: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:47:50.68 ID:+ODpQHtj0
ふざけないでよ……ふざけないで。
夢なら覚めなさいよ。
でないなら、元の世界への戻り方を教えなさいよ。
まどかを助けたいのに、なんでよ。
何度もまどかを死なせてしまった代償なの?
以下略



11: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 17:50:59.18 ID:+ODpQHtj0

えっと、まぁとりあえず2話投下してみた。
実は完全な俺得なので、あしからず。
なのはとまどかって、似てるのかな。
うん、似てるはず。


12: ◆LFImFQtWF6[sagasage]
2011/05/30(月) 18:10:33.39 ID:+ODpQHtj0
18時30分。
21時。
そのどっちかの時間からまた投下する。



13: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:46:47.61 ID:+ODpQHtj0
ほい、来た。
じゃぁ、投下。


14: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:47:45.17 ID:+ODpQHtj0
  第3話
『偶然と必然』


「今日はどうでしょうか?」
以下略



15: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:48:30.29 ID:+ODpQHtj0
__________


______

以下略



16: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:49:05.35 ID:+ODpQHtj0
「それは違うと思う」
「え?」
「無関係なんかじゃないよ。
貴女と私が出会ったのは偶然かもしれない。
でも、貴女があの後、私の家に来たのは偶然?
以下略



17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県)[sage]
2011/05/30(月) 18:50:11.80 ID:9lKrBCz8o
期待


18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2011/05/30(月) 18:50:37.19 ID:/pSuXWHHo
逆立ち先輩消滅してまう


19: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:52:01.64 ID:+ODpQHtj0
「偶然が幾つも重なって出来た結果。それが必然だと思う」
「偶然が重なった結果?」
「今貴女がここにいること。それは偶然の重なった結果で、
つまりは偶然なんだけど、だとしても、これは必然的なこと」
彼女自身も自分の言葉を理解できていないらしく、
以下略



20: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:52:42.27 ID:+ODpQHtj0
もしも、高町なのはが私達の世界にいてくれたら。
いてくれたらきっと、まどかを救えたかもしれない。
「え? ほむらちゃん?」
でも、もう、その世界には帰れない。
どうしてだろう。
以下略



21: ◆LFImFQtWF6[saga]
2011/05/30(月) 18:53:42.06 ID:+ODpQHtj0
  第4話
『無力な自分』


彼女の優しさに触れてから数日。
以下略



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