過去ログ - とある後日の幻想創話(イマジンストーリー)
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◆jPpg5.obl6
[saga]
2013/02/03(日) 21:54:25.39 ID:z3Gd++TS0
これから投下を開始します
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 21:56:36.04 ID:z3Gd++TS0
以下略
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 21:58:37.67 ID:z3Gd++TS0
当麻とインデックスは御坂妹の部屋で揉み合っている『妹達』をそのままにし、そそくさとアパートを出た。
20000号と言う名の『妹達』に「ミサカと一緒に百合の花園を堪能しませんか?」と言われて引き留められたが、
彼女は直後他の『妹達』に電撃を浴びせられてノックダウンさせられた。
その時なにやらすごく嬉しそうな顔をしていたように見えたのは気のせいだろうか?
以下略
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 21:59:44.01 ID:z3Gd++TS0
禁書「・・・・・・・?」
上条「どうしたインデックス?」
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:00:52.25 ID:z3Gd++TS0
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:02:15.28 ID:z3Gd++TS0
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:05:20.86 ID:z3Gd++TS0
第3学区のとあるホテルの一室。
そこで土御門とパチュリーは、学園都市に潜む魔術師をどのようにして捕縛するかについて議論を重ねていた。
魔術師の正体は既に割れているが、相手がどれくらいの力量を持っているのかについては全くの未知数だ。
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:07:11.19 ID:z3Gd++TS0
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:09:17.97 ID:z3Gd++TS0
土御門「・・・・・・は?」
その言葉を聞いたとき、普段は飄々としている土御門も流石にあっけにとられた。
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◆jPpg5.obl6
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2013/02/03(日) 22:11:05.32 ID:z3Gd++TS0
土御門「随分と『幻想殺し』のことを知っているようだが、誰に聞いたんだ?」
パチュリー「ステイルよ。 あなたたちが電話を終えた後に聞いたの」
以下略
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