過去ログ - 杏子「サイレントヒル……?」
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271:[saga]
2012/10/20(土) 00:05:31.25 ID:J9mRY5GW0
【ワルプルギス襲来より3年後・サイレントヒル・アパート】


マミ「……」

以下略



272:[saga]
2012/10/20(土) 00:06:33.83 ID:J9mRY5GW0
【サイレントヒル図書館・エントランスホール】

マミ「……」

なぜここに来たのか
以下略



273:[saga]
2012/10/20(土) 00:08:15.42 ID:J9mRY5GW0
『魔方陣が描かれた手帳』〜前半部〜


『○月△日
私がサイレントヒルに来てから、どれ位経つのだろう。
以下略



274:[saga]
2012/10/20(土) 00:11:28.74 ID:J9mRY5GW0
〜手帳後半部〜
『○月△日

――結局、あの子は妄想の産物だったんだ。
今ならわかる、なぜあの一般人・○○が私を敬遠し始めたのか。
以下略



275:[saga]
2012/10/20(土) 00:12:08.21 ID:J9mRY5GW0
マミ「……」ガクガク

マミはいつの間にか、両膝を崩して体中を震わしていた。

全てにおいてマミの理解を超える事ばかり述べられていたからだ。
以下略



276:[saga]
2012/10/20(土) 00:13:16.30 ID:J9mRY5GW0
マミ「……はぁ」

ようやく心が落ちついてきたのだろう
ふっと、深い息を吐く

以下略



277:[saga]
2012/10/20(土) 00:21:08.38 ID:J9mRY5GW0
再会の喜びを分かち合う二人

その中で、これまで美滝原で何が起きたのか。
なぜここに来たのかを、互いに情報交換を行なう。

以下略



278:[saga]
2012/10/20(土) 00:22:36.99 ID:J9mRY5GW0
まどか「そういえば、マミさん。その持ってる手帳は……?」

マミ「っ!!?あぁぁ、これね……たいした物じゃないわ」

そういって、マミはポケットに手帳を仕舞いこむ。
以下略



279:[saga]
2012/10/20(土) 00:23:31.72 ID:J9mRY5GW0
【???】


マミ「……?」

以下略



280:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)[sage]
2012/10/20(土) 00:25:18.10 ID:GIlEDfauo
脳改造されてしまったか


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