10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 22:27:10.04 ID:CXW9FHOlo
まるでダースベ○ダー
11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/28(火) 22:27:18.05 ID:mvR4voIEo
猫耳と白ビキニ
12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/28(火) 22:28:52.36 ID:wDvQmaOzo
油すまし
13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 22:38:16.36 ID:ZQlHfOg4o
しかし、そんな時にバカ宇宙人の助け舟が入るのだ。なんと、彼女は再び部屋に戻ってきたときには、まるでダースベ○ダーという格好であった。
宇宙人らしいと言えば宇宙人らしいのだろうか。ただ、髪の毛を垂れ流してのその仮面を被るのはあまり宜しくないとは思えてしまう。
「コホー、コホー……ワタシハ、ウチュウジンダ!」
14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/28(火) 22:42:37.87 ID:wDvQmaOzo
アイディアが頭から消え去ってしまう
15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 22:47:33.57 ID:ZQlHfOg4o
いきなり扉が開いては、腕を引っ張られ部屋の中に押し込まれてしまう。そうして、彼女はそっと扉を閉めて言うのだ。
今は騒いではいけない。騒げば……アイディアが頭から消え去ってしまう、らしい。
つまりもう粗方は固まっているわけだ。なのに何故俺の手助けが必要なのか、疑問を口にした。
16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 22:50:36.04 ID:CXW9FHOlo
とにかく浮かんだ妄想をどんどんアウトプットして
17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 22:58:21.10 ID:ZQlHfOg4o
「えっと……とにかく浮かんだ妄想をどんどんアウトプットして」
「アイデア浮かんでるんじゃ無かったのか!?」
「それとこれとは別、お茶とお茶菓子を別々に食べるようなものなの」
18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2013/05/28(火) 23:02:34.21 ID:CXW9FHOlo
普通の人はドン引きするようなマニアックなやつを
19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2013/05/28(火) 23:02:45.54 ID:wDvQmaOzo
悪いお代官様に××される可哀想な一揆の首謀者の娘
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