過去ログ - やはり比企谷八幡は雪ノ下陽乃には勝てそうにない。
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24:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/04(水) 22:57:13.25 ID:kLpbS3hZ0
「比企谷君。」
唐突に雪ノ下に呼ばれる。
「ん、なんだ?」
「最近、よく唇を触っているように見えるのだけれど・・・何かあったのかしら。病気?」

以下略



25:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/05(木) 00:07:19.55 ID:acljk1hg0
雪ノ下陽乃とのキスから2週間後に迎えた金曜日。
俺は雪ノ下陽乃に呼び出され、千葉中央駅に来ていた。

午後18時、学校から帰ってきて家でくつろごうと思っていた矢先、電話が鳴った。
液晶を見ると知らない番号だった。これ誰の番号だよ・・・。とりあえず電話に出る。
以下略



26:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/05(木) 00:08:04.82 ID:acljk1hg0
とりあえず今日の更新はここまでにしますw
続きは明日更新します!


27:以下、新鯖からお送りいたします[sage]
2013/09/05(木) 00:10:21.20 ID:ZutfIXmBo



28:以下、新鯖からお送りいたします[sage]
2013/09/05(木) 00:12:52.72 ID:kI1nnMIDo

行くも地獄行かぬも地獄だなwwwwww


29:以下、新鯖からお送りいたします[sage]
2013/09/05(木) 01:02:19.57 ID:C42XIZ/so



30:以下、新鯖からお送りいたします[sage]
2013/09/05(木) 08:25:44.82 ID:wUkUPkbf0



31:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/06(金) 00:35:08.12 ID:U4d1ntJb0
俺が雪ノ下陽乃に連れてこられた場所は俗に言う個室のダイニング居酒屋だった。
案内された席は掘り炬燵タイプ。雪ノ下陽乃とは向かい合わせに座った。
俺達は席に着き、とりあえずメニューを見る。

「比企谷くーん、何飲む?何食べる?あ、飲み物は飲み放題だから好きなだけ飲んで良いからね!あ、後今日はお姉さんが奢るから!好きなだけ食べて良いよ!」
以下略



32:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/06(金) 00:45:58.06 ID:JHGDYrtF0
シエンタ


33:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/06(金) 00:51:03.89 ID:U4d1ntJb0
俺がトイレから戻ってくると、注文していたものが既にテーブルに並んでいた。
「あー、比企谷君おかえりー。もう料理来ちゃったよー?」
「あ、はい。」
とりあえず俺は席につく。
「じゃあ比企谷君、かんぱーい!」
以下略



34:以下、新鯖からお送りいたします
2013/09/06(金) 01:08:14.64 ID:U4d1ntJb0
もっと更新するはずだったのに書き始める時間が遅くなって全然書けなかった・・・。
すいません。今日は寝ます・・・。


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