過去ログ - 明石「できましたよ提督!入渠の効果を飛躍的に高める入浴剤です!!」
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155: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/25(日) 22:50:32.94 ID:+lmXE2sjO
龍田(悪い気はしないけど、あんまり尊敬されるのはプレッシャーだよ〜。天龍ちゃんなら素直に喜ぶのかな〜)

龍田「それで、秋月ちゃんは私とお風呂入りたいんだよね〜?」

秋月「はい!是非!」
以下略



156:名無しNIPPER[sage]
2015/01/25(日) 23:01:17.27 ID:JJWGXe/ro
好意を素直にぶつけられてあたふたする龍田さんかわいい


157:名無しNIPPER[sage]
2015/01/25(日) 23:30:40.04 ID:XJSUR4TF0
同姓 全く問題ないな


158:名無しNIPPER[sage]
2015/01/26(月) 00:08:00.31 ID:UxR4XDkxo
素晴らしいスレを見つけてしまった


159:名無しNIPPER[sage]
2015/01/26(月) 00:58:40.78 ID:BO2O929Vo
待ってた


160: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/26(月) 11:11:18.38 ID:+/wJWcpnO
(よし。これであと数分もすればお風呂は完成ね)

蛇口を全開まで捻り、勢い良くユニットバスに湯が貯まっていくのを見て、秋月は満足げに頷いた。
龍田を待たせていることに気付いて、急いで風呂場を後にしようと反転する。そこで鏡に映る自分の表情に気付いた。

以下略



161: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/26(月) 16:24:51.56 ID:ZwZp7CjuO
秋月が龍田の待つ部屋に戻ってすぐ、龍田は着替えを取りに一旦部屋へ戻った。
彼女が再び秋月の部屋に戻ってきた頃には、ユニットバスの浴槽はすでに湯で埋まっていた。

「それじゃあ、早速入ろうか〜。うふふ、二人きりでお風呂って、改まるとなんだか変な感じだね〜」

以下略



162: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/26(月) 17:01:52.50 ID:ZwZp7CjuO
龍田がテキパキと服を脱いでいるのを横目に、秋月は少し戸惑っていた。

「ん…」

タオルで身体を隠したまま、ショーツ一枚でもじもじと身を捻る秋月に気付いて、一糸まとわぬ姿をバスタオルで包んだ龍田が声をかける。
以下略



163: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/26(月) 17:14:58.31 ID:ZwZp7CjuO
入浴前にあまりいじめすぎてもかわいそうかな、と考え、笑いながら謝罪しておく。
突然の龍田の行動に驚いた秋月だが、それでも緊張が解れたのか、あるいは今のでどうでもよくなってしまったのか
これ以上気負うことなく、あっさりとショーツを脱ぎ落とすことが出来た。

「そ、そういえば、まだ入浴剤を入れていませんでした」
以下略



164: ◆XDUVebLR5rOw[saga]
2015/01/26(月) 17:39:08.53 ID:ZwZp7CjuO
「それじゃあ、いきます」

緊張気味の秋月が、後ろに立つ龍田に確認を取る。

「ワクワクするね〜。私、このお風呂のお湯が入浴剤で変わる瞬間好きだな〜」
以下略



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