女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
39:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/06/29(月) 22:30:38.13 ID:naBTLD/Po
なんでもするって
40: ◆CaWSl75vrE[sage]
2015/06/29(月) 23:15:14.67 ID:7wf8ZMVm0
比叡が
41:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/06/30(火) 08:14:30.34 ID:luS9454eO
大丈夫です
42:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/06/30(火) 08:23:11.19 ID:PKoP1DuIo
なぜSS速報の荒らしはこうもわかりやすいのか
自演隠す気ないやん
43:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/06/30(火) 17:49:47.17 ID:7k7fWwtqo
おうあくしろよ
44: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/03(金) 00:40:40.62 ID:/y7DNaaa0
のし掛かる二人分の重圧に、ぎしりと音を立てて深く沈み込むマットレス。しかしさすがに素材が良いのか、その勢いは殺されたようで痛みはまるでない。
「うぅ、ん……」
それでも僅かに残る衝撃に、反射的に瞼を閉じてしまう提督。秋月が上体を起こし、それに合わせて目を開いた瞬間、視界の下へ降りる秋月の頭部。
45: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/03(金) 00:43:09.05 ID:/y7DNaaa0
首、鎖骨と順を追って味見するように滑る舌。吐息に混じって響く独特な水音と、段々甘くなる提督の声が広い部屋を支配していた。
一通り肌が露出したところを舐り終え、更なる味を求めてボタンに指をかける。
が、秋月の動きはそこで止まってしまった。迷いのある表情で、口を開く。
「っあ、あの、司令……」
46: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/03(金) 00:47:03.33 ID:/y7DNaaa0
「司令は今私に襲われてるんですよ!?これから自分が何をされるのか分かってるんですか!?」
「うん」
なんの躊躇いもなく、頷く提督。勘違いしているとか、そういった目ではないことは確実に見て取れる。
47: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/07/06(月) 04:08:36.50 ID:4lGIy4Kg0
秋月の嗚咽が止み、身体の震えが無くなった頃。おもむろに顔を持ち上げ、見つめ合う体勢になる。
「落ち着いた?」
そっと手を伸ばし、指先で涙袋から目尻にかけてなぞり涙を拭いながら問いかける。もう片方の目を自分の手で拭い去り、ただこくりと頷く秋月。
48:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/07/06(月) 04:16:28.87 ID:5IS4iCdyO
来たか
562Res/255.50 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20