女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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76: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/14(金) 02:56:30.47 ID:lfZlUh4n0
「んうあぁっ!?やっ、だ、だめっ、司令か……っひぁ…!」
唐突に走る感覚に驚いたのか、腰を跳ねさせて拒絶の意思を見せる。が、抵抗しようと動く手を抑え込むように握り、そのまま咥えこんで離さない。
「ふぁ……はっ、あ…!」
77:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/14(金) 08:56:50.27 ID:mCyFOPXAO
乙
78: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/17(月) 02:42:25.16 ID:RWzp4JwO0
「はぁ…あぁぁ……」
虚ろな目で、どこを見ているのかも分からないような表情で快楽を享受する電。すでに自我はなくなり、未だ味わったことのない悦楽に没頭するだけ。より強い刺激を求めるため自ら腰を浮かせ、さらに押し退けようとしたはずの提督の頭に手を乗せて逃がさないとも言うような意思すら感じられる。
「んっ……」
79: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/17(月) 03:38:35.60 ID:RWzp4JwO0
「………ーーーっ……!!」
舌先で、ちろちろと鈴口を刺激する。あまりに快楽が強すぎたのか、一度全身を強張らせるように肩をすくめたかと思うと、すぐに脱力してまたなすがままになる。
それに伴ってか、小さく開いた鈴口からどっと粘度のある液体が溢れ出し始めた。
まだぴんと張り詰めた陰茎から漏れるそれは、先走りと予測出来る。
80: ◆CaWSl75vrE[sage]
2015/08/17(月) 03:41:03.23 ID:RWzp4JwO0
まだありますが寝ます
81: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 00:38:25.45 ID:kJDYR5a30
電「はっ……はっ……」
提督「……ふぅ…」
電「司令官、さん…」
82: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/21(金) 02:16:45.98 ID:kJDYR5a30
提督「………そろそろ出ようか」
電「あ、はい…」
バシャ
83:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/21(金) 03:56:25.81 ID:0P3nB68so
おつ
84:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2015/08/21(金) 07:21:03.11 ID:QwGyyze0O
いいぞー
85: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/26(水) 04:16:48.43 ID:eRQKM5yY0
仰向けに倒れこみ、揺す振られたことによってはだけたタオル。電の視線は、そこから覗く胸に釘付けになっていた。
「あ、あ……」
目の前にある、確かな女性的な膨らみ。それに強く関心と興味を示した欲望が萎びた『男』を再び尖らせる。
86: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/08/31(月) 05:12:13.74 ID:WrFAza2y0
擦り付けるだけでは物足らず、更なる刺激を求めて柔らかい乳房を掴み寄せ、それを動かしながら包み込むようにして竿全体をマッサージしていく。
「あっ……あっ…!」
裏筋が白い肌を滑る度、鋭い快感が身体中を駆け巡る。それは単純に肉体的なものだけではなく、意識のない相手に対する不純な行為。つまり背徳感からくるものでもあった。
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