【R-18】由比ヶ浜結衣はレベルが上がりやすい
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256:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:06:24.90 ID:DgCzqnC6o

だが由比ヶ浜は、

「……じゃあ、あぶなくないよう、出しちゃえばいいじゃん」

以下略 AAS



257:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:08:20.35 ID:DgCzqnC6o

だと言うのに由比ヶ浜は、

「だいじょぶ、あたし……がんばるから」

以下略 AAS



258:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:10:34.09 ID:DgCzqnC6o

突然の事態、想定外。未知。何もかもが絡まりあって、今までの比ではないくらいに俺の全身は跳ねた。

だが由比ヶ浜結衣は狼狽えない。

以下略 AAS



259:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:12:24.14 ID:DgCzqnC6o

思考が混迷に混迷を重ねる中、身体の充足だけが急速に満たされていく。そして、

「あむッ」

以下略 AAS



260:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:14:24.44 ID:DgCzqnC6o

「あ」

さっきまでのなめ回しとはまた比較にならない密度と湿度が身体を支配し、末端の感覚は薄れ、ただ未知の領域の快感が体内を荒れ狂い、更に、

以下略 AAS



261:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:16:59.92 ID:DgCzqnC6o

「ああ、ああああ、あ、あぎッ」

最早過去も今も未来もなく、ただただ押し寄せる快楽の濁流に押し流される。

以下略 AAS



262:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:19:19.17 ID:DgCzqnC6o

「けほッ……やっぱり、ヘンな味だよ……」

軽い咳で嘔吐く由比ヶ浜。

以下略 AAS



263:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:21:21.40 ID:DgCzqnC6o

「れ、練習、してたから……ヒッキーの為に」

「そ、それ、お前……」

以下略 AAS



264:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:23:14.84 ID:DgCzqnC6o

「そ、そうか……」

「うん……」

以下略 AAS



265:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2015/10/12(月) 01:25:27.58 ID:DgCzqnC6o

「……ヒッキーの、汚れちゃってる」

そんな懊悩する俺を節目に、由比ヶ浜の視線は俺の逸物に注がれていた。ゆ、ゆいゆいのエッティ!

以下略 AAS



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