152:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/11(水) 03:35:39.22 ID:/l6C6MIAO
狂気…
153: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:32:51.38 ID:DvsWJPoO0
にこママ「ひぐ、あひぃ、ひいいぃぃぃぃ……//」
にこママ「真姫ちゃんと私、身体の相性……♡ぐ!おおおおぉぉぉぉぉ……//」
にこママ「バッチリだと、思わない……?あううぅぅぅぅ……ひゃぁぁん//」
154: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:41:21.42 ID:DvsWJPoO0
にこママ「うふふふ……♡ああ、ひゃぁぁぁ……//」
にこママ「なんかにこに申し訳なくなっちゃう♡」
にこママ「自分を慕ってくれる女の子を、ママが取っちゃって♡」
155: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 02:55:17.79 ID:DvsWJPoO0
二人ともにこに対する後ろめたさがあるが、
それがかえって興奮をより高める媚薬のような働きをもたらしていた
その存在は大きく、真姫もにこママも絶頂がかなり近い所にまで来ている
156: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:10:53.67 ID:DvsWJPoO0
にこママ「なら……あふぅぅ……//イく時は、一緒に…イきましょ……♡」
にこママ「せっかく一つになれたんだもの、私たち……♡」
真姫「もちろん私もそのつもりよ……♡」
157: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:22:04.72 ID:DvsWJPoO0
にこママ「あ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁっっっっんんんんん…………!!」ビクン、ビクビクビクッ
真姫「きゃあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ…………!!」ビクン、ガクガク、ビクビク
プッシャアアアァァァァァァァァッッッ…!
158: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/12(木) 03:34:14.15 ID:DvsWJPoO0
プルルルルルルルル
にこママ「」
真姫「」
159:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2015/11/12(木) 07:40:01.47 ID:sMXqJPW3O
おつ
160: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/13(金) 02:33:26.82 ID:qTz+2i5r0
服を着せ終わった後、にこママは真姫を揺さぶり起こす
にこママ「真姫ちゃん!起きて!もうそろそろ時間よ!」ブンブン
にこママ「外も暗くなってるだろうし、もう帰りましょ!」ブンブン
161: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/13(金) 03:02:46.72 ID:qTz+2i5r0
にこママ「もうそれは過ぎた事じゃない……」
にこママ「いいのよ、それより……♡」
真姫「それより……」
162: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/13(金) 03:35:55.15 ID:qTz+2i5r0
その日の午後7時半
にこママは帰宅した
にこママ「ただいま〜」ガチャ
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