196: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:31:01.15 ID:BdkrmvBc0
にこママ「れろれろれろ……♡じゅちゅちゅちゅちゅ……♡」ヌチュ、ヌルルル
にこママは、先ほど真姫の足の裏に垂らした唾液を、舌で足の裏全体に塗りたくる
それだけでなく足の甲を支える手で優しくいやらしく甲を撫で回しながら、
197: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:40:09.51 ID:BdkrmvBc0
にこママ「ねぇ真姫ちゃん、ココ……♡」
にこママは真姫の足を動かし、足の裏を真姫に見せる
知性溢れる美貌を持つ真姫は、自分の身体で美しくない部分を発見した事と、
198: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/24(火) 03:52:38.18 ID:BdkrmvBc0
真姫「そんな、いいわよ……」
真姫「私もいい年なんだから、それくらい一人で……」
にこママ「私がしてあげたいの……」
199: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/25(水) 03:09:10.87 ID:vT3FYWOU0
にこママ「ちゅちゅちゅ……♡じゅるるるる……♡」チュプププ
にこママ「ほら真姫ちゃん、見て……♡」
そう言い終わるとにこママは、真姫に対して舌を見せる
200: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/25(水) 03:19:20.27 ID:vT3FYWOU0
真姫「あ、また変な感じ……//」
真姫「でも好き……この感覚……//」
ついさっきは「汚いとこ舐めないで」と言っていた真姫も、
201: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/25(水) 03:46:43.89 ID:vT3FYWOU0
にこママ「!!」
自分とえっちしている最中に、他の女の名前を出すと言う禁断の行為を行ってしまった真姫
それに対してにこママの闘争心に火が付いた
202: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/26(木) 03:39:49.83 ID:oBaX6Yqs0
にこママ「ぬぢゅりゅりゅりゅりゅりゅ……♡」ヂュルルル
にこママ「ちゅぽぉっ……♡」
にこママの足指フェラは、唐突に終わりを告げる
203: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/26(木) 04:14:51.07 ID:oBaX6Yqs0
真姫「そういえばそうだったわね//」
真姫「足を舐められただけでもあんなに気持ちよかったのに……♡」
真姫「これから私、どうなっちゃうのかしら//」
204: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 02:44:26.62 ID:VQanrnlI0
にこママ「今度は反対ね♡」
にこママ「にゅちゅるるるる……♡ぺろぉぉ……♡」チュルチュル
真姫「ああぁぁぁ……//」
205: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 03:14:43.74 ID:VQanrnlI0
真姫「まあ、そんなこと……あるけど//」
真姫「でも○○さんの脚だって……」
真姫「長くて綺麗なのにむちっとしてて……」
206: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/11/27(金) 03:51:21.88 ID:VQanrnlI0
真姫「そ、それは……!」
にこママ「ふふふ、冗談♡」
にこママ「ごめんね、いぢわるな事言っちゃって……」
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