340: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/22(火) 04:05:29.82 ID:fHwfzxWc0
そして昼放課、3年生の教室
真姫「あのすみません、園田さんいますか?」
3年生「園田さん?ちょっと待っててね呼んでくるから……」
341: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/22(火) 04:28:05.04 ID:fHwfzxWc0
午後5時
海未「真姫はこれから作曲のためにあがるそうです。」
1年生たち「お疲れさまでした〜!!」
342: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 02:48:51.60 ID:puiiUIfH0
午後5時30分、××駅前
真姫「(あー、興奮しすぎて、30分も前に来てしまったわ……)」ソワソワ
真姫「(もうすぐ、もうすぐで私……○○さんと……♡)」ソワソワ
343: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:03:48.41 ID:puiiUIfH0
にこママ「早かったわね、真姫ちゃん……♡まだ時間まで20分もあるのに……」
真姫「そっちこそ、早かったじゃない?仕事が早く終わったのかしら?」
にこママ「ええ。早く真姫ちゃんとしたくて……頑張って仕事を終わらせてきたわ♡」
344: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:10:23.62 ID:puiiUIfH0
午後6時半、某所
真姫「ここよ。」
にこママ「す、すごい……これは一体……」
345: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:16:08.19 ID:puiiUIfH0
真姫「○○さん♡」ギュ
にこママ「あん、真姫ちゃん……♡」
さっきまでの淡々とした態度から一転、中に入るや否やにこママに抱きつく真姫
346: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 03:23:42.16 ID:puiiUIfH0
にこママ「大きなベッドね……♡」
にこママ「ここならどんなに激しいえっちをしても身体に負担はかからないし、周りへの音漏れを気にする必要も無さそうね♡」
真姫「それに、後片付けはお手伝いさんに任せればいいから、好きなだけ汚しても大丈夫よ♡」
347: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:00:20.18 ID:puiiUIfH0
にこママ「よかった……♡」
にこママ「じゃあ長い長い一日、これからじっくりと楽しみましょ……♡」スルスル
にこママはスーツのボタンに手をかけ脱ぎ始める
348: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:08:40.36 ID:puiiUIfH0
真姫「変なわけ……ないじゃない……♡」
真姫の目の前にいるのは、まさに堕天した女神
妖しく微笑む表情、情欲に訴えかける豊満な胸とおしり、けれどきちんとしまったウエスト
349: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2015/12/23(水) 04:24:09.36 ID:puiiUIfH0
にこママ「もう……真姫ちゃんのえっち♡」
にこママ「でもいいわよ、だってそれってすごく喜んでくれたってことだものね♡」
にこママ「着てきた甲斐があったわ♡」
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