394: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/16(土) 03:34:14.04 ID:QB/rJtSA0
真姫「の、飲む……//」
にこママ「いいわよ、おいで……♡」
真姫「うん……♡」
395: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/17(日) 03:43:43.97 ID:SGK29+wc0
にこママ「気持ちよさそうに吸ってくれると……私も嬉しいわ……♡」
にこママ「ほら、もっと飲んでいいのよ……♡」ナデナデ
真姫「あむむむぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱぱ……♡」チュパチュパ
396: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/17(日) 03:57:19.45 ID:SGK29+wc0
にこママ「ん、んんん……//そうよ、上手ね……♡」
にこママ「そしてちくびをいじったまま……ミルクも吸って……♡」
真姫「んちゅちゅちゅちゅぅぅぅ……♡ちゅるちゅるるぅぅ……♡」チュパチュパパ
397: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/18(月) 03:22:40.44 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅちゅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぱぱぱ……♡」チュパチュパチュパパ
しかし真姫はそんなにこママの事など知らず、ただ陥没黒ちくびからあふれ出る母乳を飲んでいる
ちくびを吸われる快感とちくびから母乳を出す快感、その絡み合う二つを同時に感じているにこママの息はやがて荒くなる
398: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/18(月) 03:42:29.88 ID:KghOBcnC0
真姫「ちゅぱっっ……」
真姫「えっ!?ちょ、ちょっと……!」
にこママが急に胴体を起き上がらせた事により、真姫の口はにこママの陥没黒ちくびから離れてしまった
399: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/20(水) 03:47:44.92 ID:uNRBiToQ0
にこママ「さあ、もう一度……ひとつになりましょう……♡」ズチュ
真姫「あ、ああぁぁぁ……//」
ニチュルゥゥ…!
400: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/23(土) 04:27:06.84 ID:vNvbqV/e0
にこママ「ん、んぐぐぐぅぅ……//」
にこママ「真姫ちゃんのちくびを、私のちくびで犯しちゃってる……♡」
にこママ「やっぱりされる方より、してあげる方が興奮するわぁ……♡」
401:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/01/23(土) 10:47:32.92 ID:3CMi/0HG0
やっと追いついた
素晴らしい。
402: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 03:30:16.77 ID:TC2p/A5T0
真姫「ン゙っぐっっ!!ん゙っぎい゙い゙い゙ぃぃぃぃっっっ……!」ビク、ビクビク
歯を食いしばり、瞳孔の位置が快楽のあまりブレないように固定しながら、真姫は絶頂した
懸命に耐えようとはしたものの、その努力もむなしくあっけなく2度目の絶頂を迎えた真姫
403: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 03:49:48.02 ID:TC2p/A5T0
真姫「んがあああぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
絶頂を迎えたばかりと言う事もあり、脳を直接揺さぶられるような感覚に陥る真姫
その眼には涙が浮かび、顔芸をしながら首をブンブンと動かしている
404: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 04:09:10.99 ID:TC2p/A5T0
にこママ「あぁぁぁんんん……//身体を上に動かすと、ちくび引っ張られるうぅぅぅ……//」
グチュ、グチュズチュジュチュチュ…!
にこママが身体をあげても、にこママの陥没黒ちくびは真姫のちくびに吸いついたまま離そうとしない
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