402: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 03:30:16.77 ID:TC2p/A5T0
真姫「ン゙っぐっっ!!ん゙っぎい゙い゙い゙ぃぃぃぃっっっ……!」ビク、ビクビク
歯を食いしばり、瞳孔の位置が快楽のあまりブレないように固定しながら、真姫は絶頂した
懸命に耐えようとはしたものの、その努力もむなしくあっけなく2度目の絶頂を迎えた真姫
403: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 03:49:48.02 ID:TC2p/A5T0
真姫「んがあああぁぁぁぁぁぁっっっ!!」
絶頂を迎えたばかりと言う事もあり、脳を直接揺さぶられるような感覚に陥る真姫
その眼には涙が浮かび、顔芸をしながら首をブンブンと動かしている
404: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/28(木) 04:09:10.99 ID:TC2p/A5T0
にこママ「あぁぁぁんんん……//身体を上に動かすと、ちくび引っ張られるうぅぅぅ……//」
グチュ、グチュズチュジュチュチュ…!
にこママが身体をあげても、にこママの陥没黒ちくびは真姫のちくびに吸いついたまま離そうとしない
405: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/01/31(日) 01:57:13.73 ID:Ab42ca+E0
真姫「」ガクッ
にこママ「ひどいわ真姫ちゃん……また私を一人置いてけぼりにしちゃって……」
にこママ「でも真姫ちゃんのちくびはまだかたいまま……♡まだまだ楽しませてもらうわね♡ん、んんぅぅ……♡」
406: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/02(火) 03:20:45.74 ID:zj+NQgk/0
にこママ「ん、っしょ……♡ふぅぅぅぅぅ……//」
ズプチュチュッッ…グチュグチュグチュチュ…!
真姫に覆いかぶさりながら、にこママはより激しく身体を動かし始める
407: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/02(火) 03:40:35.76 ID:zj+NQgk/0
にこママ「ほらぁ……♡」
にこママ「真姫ちゃん、ちくび……感じてるんでしょ……?」
にこママ「んく、ううぅぅぅぅぅ……き、きもちいい……//」
408: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/02(火) 04:08:25.13 ID:zj+NQgk/0
にこママ「仕方ないわね……」
にこママ「なら……これでどうかしら……?」ムワァァァァァ
にこママは、身体を巧みに動かして、ちっクスを継続しながら真姫の鼻に自らの腋を差し出した
409: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 02:47:58.65 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「よかったわ、真姫ちゃん……気がついたのね……♡」グニグニ
真姫「ヴェェェェェ……//す、すっごい匂いぃ……♡クラクラするぅぅ……♡」
にこママは腋毛を真姫の顔面に押し付けて擦り出す
410: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:10:25.46 ID:Z7ayQtCu0
真姫「○○さん、あなたの腋の匂いを嗅ぎながらえっちしてたら、んぐぅぅぅぅ……私も……//」
まだ意識を取り戻してから3分も経っていないにもかかわらず、早くも絶頂の気配を見せる真姫
これは真姫が早漏なのではなく、若い証拠
411: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:24:56.80 ID:Z7ayQtCu0
にこママ「んひゃあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!」ビク、ビクビクビクン、ドサ!ジョロロロ…
真姫「ゔえええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっ!!!」ビクビクビク、ビク
二人は異なる嬌声をあげながら、絶頂を迎える
412: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:32:52.22 ID:Z7ayQtCu0
そしてその後二人が起きたのは、午前6時半であった
なお、この日は土曜日
真姫もにこママも休日である
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