412: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/03(水) 03:32:52.22 ID:Z7ayQtCu0
そしてその後二人が起きたのは、午前6時半であった
なお、この日は土曜日
真姫もにこママも休日である
413:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/03(水) 16:43:06.76 ID:LImnIV3hO
乙
414: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:10:35.83 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅ……♡」
真姫「スースー……ん、んんんぅぅぅ……!?」パチ
ぐっすり寝ていたところに突如キスをされ、口の表面から内側へと広がっていく温かな感覚に真姫は思わず起きてしまった
415: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:24:28.91 ID:AbzDRWrz0
にこママ「ちゅる、ちゅぱぱぁぁぁ……♡」
にこママ「おはよ、真姫ちゃん♡」
真姫「ちゅぽん……♡おはよう、○○さん……♡」
416: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:42:41.71 ID:AbzDRWrz0
真姫「○○さん、気持ちは嬉しいし、正直私もしたい……」
真姫「でも昨日張り切り過ぎて身体が痛いのよ……」
真姫「だからお願い、えっちはまた今度に……」
417: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 03:51:04.24 ID:AbzDRWrz0
真姫に道を聞きながら、二人は浴室までたどり着く
そしてたどり着くなり、にこママは浴室の扉を開けた
真姫「ちょ、ちょっと……タオルつけてないわよ……」
418: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/04(木) 04:17:04.58 ID:AbzDRWrz0
にこママ「タオルなんていらないわ……」
にこママ「私の身体を使って、真姫ちゃんの身体を隅々までキレイに洗ってあげる……♡」
真姫「ヴェェェェェェ!?な、何言ってるのよ//」
419:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/02/04(木) 05:56:06.13 ID:1o8sXckvO
にこママエロかわ
420: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 02:36:24.60 ID:xrpDGbav0
にこママ「もう、見過ぎ……♡」
にこママ「まあそこが可愛いんだけど……♡」
にこママはそう口にしながら、自分のおっぱいとおっぱいを擦り合わせてボディーシャンプーを泡だてていく
421: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 03:15:21.55 ID:xrpDGbav0
にこママ「ふぅ……♡ん、くぅぅ……♡」ゴシゴシ
真姫「ん……//」プイ
にこママは、そのままおっぱいを交互に動かしたり、力強く締め付けてみたりと試行錯誤を重ねながら真姫の腕を洗っていく
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