423:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/02/05(金) 03:38:10.38 ID:tPS+9P6U0
ファッ!?
424: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 03:55:05.70 ID:xrpDGbav0
にこママ「うふふ……もう腕全体に泡が広がったわね♡」
にこママ「次は手のひらを洗いましょ♡ほら♡」ギュゥゥ
真姫「え、ちょ、待って……//ヴェェェェェ//」
425: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/05(金) 04:19:50.00 ID:xrpDGbav0
にこママ「どう……?真姫ちゃん……私のおっぱい、あったかい……?」ズリズリ
真姫「え、ええ……//とても……//」
にこママ「そっか、喜んでくれてるのね♡よかった……」ズリズリ
426: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 02:38:41.24 ID:LXgphZQ20
真姫「……ゴクン」コクリ
真姫「……」モミモミ
真姫は唾を飲み込みつつ頷いた後、黙ったままにこママのおっぱいを内側から優しく揉んでみる
427: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 02:52:30.27 ID:LXgphZQ20
にこママ「でも……真姫ちゃんが喜んでくれるなら、私この身体で生まれてきてよかった、って思うわよ♡」モニュモニュ
にこママ「現に今も、おっぱいに夢中だしね♡」ズリズリ
真姫「……恥ずかしいわね//」
428: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:02:03.70 ID:LXgphZQ20
真姫「え?別の場所って?おっぱいじゃないの……?」
にこママが「別の場所」と言った事に、真姫はどこかしょぼんとしたらしく、すぐにそれが顔に出てしまった
あの知的な美しさでファンを魅了する西木野真姫とは思えない表情と発言である
429: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:26:00.26 ID:LXgphZQ20
真姫「お、お願いするわ……//」
にこママ「いい返事ね♡ふふ、いくわよ……♡」ギュ
真姫「あぁぁ……//」
430: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:47:39.77 ID:LXgphZQ20
にこママ「そうよ、思い出して……」ギュゥ
にこママ「昨日、私の腋を嗅ぎながら、舐めながらイった時のことを……♡」ギュ、ギュ
真姫「あ、思い出してきた……♡」
431: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/06(土) 03:55:32.11 ID:LXgphZQ20
そして午前11時
二人は着替えを済ませ、別荘を後にする
本当は二人でお昼でも食べに行きたかったのであるが、にこママには子どもが3人いる
432: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/08(月) 03:45:15.42 ID:fxg+LgMQ0
その日の夜、矢澤家の食卓にて
にこママ「はーい、みんな、夕飯できたわよ〜」
にこママ「今日のメニューは、たまごサラダとサンマの塩焼きと、ソーセージのリゾットよ。」
433: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/08(月) 04:01:01.32 ID:fxg+LgMQ0
にこママ「もう、この子たちったら……」
にこママ「ほらここあ、口元にクリーム付いてるわよ。」ゴシゴシ
にこママは、ティッシュでここあの口に付着したクリームを拭き取った
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