505: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/27(土) 02:42:29.03 ID:5AmCgMzj0
こころ「では、ご厚意に甘えて……いただきます♡ちゅるぅ…♡」チュパチュパ
ここあ「ここあも、いただきます♡ちゅー♡」チュパチュパパ
にこママ「そんな、3人がかりでなんて//」
506: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/28(日) 01:04:46.62 ID:8C6cEQii0
真姫「あいたたたた……」
にこ「こころたちもいるんだから、変な真似しないでよね。」
にこ「早く服着て、大事なとこ隠しなさいよ。」ヒョイ
507: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/28(日) 01:17:30.87 ID:8C6cEQii0
にこ「な、ななななな……!?何を言い出すのよあんた……//」
真姫「こころたちの様子を見ればわかるわ、どうせにこちゃんも高校時代まで○○さんの母乳飲んでたんデッショー」
真姫「まあ無理もないわね、○○さんの母乳おいしいし……♡」
508:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/02/28(日) 01:27:01.60 ID:lJQGjIa5o
近親はNG
509: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/28(日) 02:14:12.71 ID:8C6cEQii0
真姫「にこちゃんってば、相変わらず素直じゃないわね……」
真姫「思えば私はにこちゃんのそういうところにシンパシーを感じて好きになっていたのよね。昔の話だけど。」
にこ「もうやだ……勝手に一人で言っておきなさいよ……」
510: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/29(月) 02:59:28.59 ID:zV6d1wCi0
にこ「ちょっと!あんた勝手に何言ってんのよ!」
にこママ「あら、にこ……そうだったの……?ん、んんぅぅ……//」
にこママ「そういえばにこ、こころが生まれてからは一度も、私のおっぱい吸ってなかったわね……//」
511: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/29(月) 03:10:07.86 ID:zV6d1wCi0
にこ「ちょ、ママ……なんでそんなに悲しそうな顔してるわけ!?」
にこママ「だってにこ、私のおっぱいなんて飲みたくないんでしょ?」
にこママ「ちくびが黒いのがイヤなの……?」
512: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/02/29(月) 04:03:38.68 ID:zV6d1wCi0
こころ「お姉さまも一緒にお母様のおっぱい飲みましょうよ!お母様もそれを望んでいるはずです!」
ここあ「ママのミルクすっごくおいしいよ?にこにーも飲んで飲んで!」
虎太郎「にこにーもいっしょー」
513: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 02:56:15.61 ID:IMXP37kA0
にこ「ママのおっぱいやわらかーい♡」モミモミモミ
にこママ「もう……久しぶりだからって張り切りすぎよ……♡」
にこママ「ママは逃げないから、好きなだけおっぱい触るといいわ♡」
514: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:10:22.62 ID:IMXP37kA0
にこ「ごく、ごく……ごく……♡」チュパチュパ
ちくびの陥没部分を口に含んだにこは、母親のちくびを優しく吸い上げる
今のにこはあくまでも母親に甘える娘であるため、絵里と希との間で培ったちくび攻めの技術は一切使っていない
515: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/01(火) 03:22:12.13 ID:IMXP37kA0
にこ「ちゅぱちゅぱちゅぱ……♡みるくぅ……♡」ゴクゴク
にこママ「いい子ね、にこ……♡ん、ああぁぁぁんんん……//」
真姫との度重なるちっクスにより、にこママの身体はちくびを吸われるだけで感じるようになってしまった
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