532: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 02:27:55.09 ID:6+1g+4r90
こころ「では……♡」ムニュウウゥゥゥゥ
真姫「いくわよ♡」ムニュムニュニュゥゥ
にこママ「ん、ちょ、ちょっとぉ……//」
533: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:10:17.05 ID:6+1g+4r90
こころ「わぁ〜♡ミルクがたくさん出てます♡」モミモミモミ
真姫「すごいわね、さっきにこちゃんたちに搾られたばっかりなのに……」ムニュニュゥゥゥ
にこママ「ん、んくぅぅぅ……//」
534: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:36:24.07 ID:6+1g+4r90
にこママ「さあ、朝食もできた事だしみんなでいただきますしましょうか。」
にこ「マ、ママ……おっぱい……」
にこママ「ふふ、それは食後のデザートよ♡」
535: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 03:55:42.63 ID:6+1g+4r90
そんなこんなで全員が朝食を食べ終わった
そして遂ににこお待ちかねの時間がやってきた
にこ「ママ、あの……」
536: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/04(金) 04:05:36.18 ID:6+1g+4r90
にこママ「こうしておっぱいをあげていると……」
にこママ「にこがまだ赤ちゃんだったころを思い出すわ……♡」
にこ「ちゅぅちゅぅちゅぅぅ……♡」チュパチュパパ
537: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 03:09:15.06 ID:kZrAdaDb0
にこママ「うふふ、本当に可愛いわね……♡」
にこママ「でもにこ、時間はいいの?」
にこ「!!」
538: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 03:34:20.50 ID:kZrAdaDb0
その後のにこの動きは俊敏かつ丁寧な動きであった
歯磨きに時間をかけながらも、空いた片手で同時に髪をセットし、それが終わるとすぐに化粧もする
そして「アイドルはトイレになんか行かない」とも言わんばかりに1分経たずに用を足し、
539: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 04:03:24.81 ID:kZrAdaDb0
にこ「ほら、こう言う時は明るく送り出してくれるのが筋ってもんでしょ?」
にこ「前もそう言ったじゃないの。」
「そんな事言ってないだろ」と思うかもしれないが、そこはこのSSで描かれなかった
540: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 04:18:15.84 ID:kZrAdaDb0
真姫「行っちゃったわね、にこちゃん……」
ここあ「大丈夫、またいつか会えるよ……!にこにーもそう言ってたから……!」
こころ「だから私たち、泣きません……!」
541: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/05(土) 04:26:39.64 ID:kZrAdaDb0
にこママ「じゃあ3人はパジャマのまま、おねんねでいいのね?」
虎太郎&ここあ「うん〜」
眠気のあまり、ここあも虎太郎と同じような口調になってしまっている
974Res/874.01 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20