584: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 01:42:11.99 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『否定はしないんだね……』
妄想の中の穂乃果『よーし、決まりだよ!ありがとうことりちゃん♡』
ことり「ま、待ってよ穂乃果ちゃん……//」ムニュムニュニュゥゥ
585: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 02:07:53.96 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『ことりちゃんのおっぱい、片手じゃ掴みきれないや……♡』
ことり「そ、そんな揉み方……さっきよりいやらしくなってるよぉ……//」モミモミモミュモミュ
ことりはさっきより握力を強くして、自分のおっぱいを揉んでいる
586: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 02:47:16.07 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『そうは言っても最初におっぱい見せつけてきたのはことりちゃんの方なんだよ!』
妄想の中の穂乃果『自分の行動は自分で責任持とうよ!自業自得だよ!』
ことり「そんな事言われても……ことりはただ、自分でちくびいじってただけで……」モニュモニュニュ
587: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 03:40:53.91 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『今度は揉むだけじゃなく、引っ張ってみよう。うにょーん!』
ことり「んぎぎぎぎぃぃぃぃぃっっ!!それ痛い!すごく痛いよぉ//」ビヨーン
ことりは、自分でちくびを摘み、そのまま上に引っ張り出す
588: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/17(木) 03:51:08.49 ID:DbrvysY10
妄想の中の穂乃果『む?ことりちゃんのその声……さっきと同じだ……』
妄想の中の穂乃果『穂乃果がことりちゃんのおっぱい触っていた時と……』
ことり「あ……!」
589: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/18(金) 04:21:37.24 ID:QYq0sNzD0
ことり「ば、罰って……!一体何をするつもりなの……//」
妄想の中の穂乃果『ふふん、愚問だよ!』
妄想の中の穂乃果『目の前におっきなおっぱいがあったら……することは一つだよ!』
590: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/21(月) 04:24:58.06 ID:hnlPDt670
妄想の中の穂乃果『あはは、そうだっけ?ことりちゃんのおっぱいがあまりにもおいしいから、そんなこと忘れちゃったよ。』
妄想の中の穂乃果『だから、ね?もっと吸わせてもらうよ、穂乃果が満足するまで……♡』
妄想の中の穂乃果『ぬちゅるるるぅぅぅ……♡ちゅぱ、ちゅぽぽぽっっ♡ぢゅるるるるるぅっ♡』
591: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 03:48:09.87 ID:7njvMR840
妄想の中の穂乃果『とかなんとか言っちゃって!』
妄想の中の穂乃果『穂乃果には分かるよ、ことりちゃんのちくびが穂乃果に噛まれてぴくぴくしてるのが!』
妄想の中の穂乃果『これってことりちゃん感じてる、ってことだよね!』
592: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/03/26(土) 04:16:52.96 ID:7njvMR840
ことり「ふあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ//」ビクビクビク、ビク、プッシャァァァァァァ
ことりは仰け反るあまりブリッジの体勢になりながら、股間を触っているわけでもないのにパンツ越しに潮を飛び散らせ、絶頂した
ちくびでの絶頂に慣れているためか、おもらしすることもなく、意識も保ったままである
593: ◆GuGtFkjx2k[saga]
2016/04/02(土) 03:43:43.55 ID:s7XhXbmD0
翌日、朝
海未「ことり、おはようございます。」
ことり「お、おはよう……」
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